2024/08/08 - 2024/08/10
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nichiさん
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この旅行記のスケジュール
2024/08/08
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タイムズカー伊東
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タイムズカー伊東
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この夏は暑いですね~~
広島では酷暑で死ぬかと思いました。
89歳の母を月一回は旅行に連れ出しているのですが、8月のハーヴェストの旧軽井沢や那須、蓼科、山中湖など涼しい所の予約できず。。。
伊東と箱根甲子園のハーヴェストを梯子することにして、伊東はあまりで歩かないようにしました。
伊東の街は少し活気を取り戻しているように思えました。
駅近くのお気に入りのお店でランチを済ませた3人は、母の希望で伊東が生んだスーパースターである木下杢太郎記念館へ。
その後、ハーヴェストにチェックイン!
プールで泳いだ後に温泉から部屋ででダラダラしました。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- 自家用車 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
昼前に母を迎えに行き、そのまま伊東へ。
思ったほど渋滞はなく、スムースに伊東に到着しました。
伊東駅近くの駐車場に車を停めプラプラ。
伊東の商店街は思ったより人通りが多く、新しいお店もオープンしており、少し活気を取り戻していうるように見えました。 -
お目当てのお店はたまに訪れる「まるげん」さんです。
名前を書いて外で待ちます。
4組待ちです。
若い方が外の椅子を譲ってくださり、母に座ってもらい待つこと15分。
呼ばれました~ -
今日は右奥の席に案内されました。
過去、藤原紀香さんが座った席ではありません(笑) -
お昼のメニュー
-
ランチのおすすめです。
私と母は「うずわ定食」。
相方は「海鮮みぞれ丼」をオーダーしました。 -
私と母にはこのブロッシャーが配られます。
-
うずわ定食の食べ方です。
-
来ました!
これが「うずわ定食」です。
ソーダ鰹のことを、伊東では、「うずわ」と言います。
そもそもこうやって生で戴くことは、都会ではできません。
うずわは本来、すぐに傷んでしまうので、生で食べられることは、ほとんどないからです。
「うずわ」を青唐辛子と一緒に”たたき”として食べる「うずわ定食」が伊東の漁師飯なんですね。 -
合掌・・・・
漁師さん、ありがとう。 -
相方の「海鮮みぞれ丼」です。
-
しんせ~~ん~~
-
母「近くに木下杢太郎の記念館があるよね?、行ってみたい!」
相方「近いけど、歩くの暑くない?」
ランチを戴いた「まるげん」さんから木下杢太郎記念館は歩いて数分ですが、酷暑の中、母を歩かせるのは嫌で、駐車場から車を出して、木下杢太郎の記念館に車を停めました。 -
ここが木下杢太郎の生家です。
伊東の誇りですね。 -
100円×3名
100円では申し訳ないような内容の濃さでした。 -
お邪魔しま~す。
この記念館は、シニア夫婦は数年前に訪れて以来です。
母は初めてです。 -
伊東が生んだスーパースター
木下杢太郎。
ハンセン病の研究で功績を残した医者であり、文学者であり詩人であり画家であり、、、、
天は彼に多くの才能を与えていたのですね。。。 -
多くの貴重な資料が展示されています。
-
木下杢太郎は、7人兄弟の末っ子として生まれています。
そもそも太田姓なんですね。
知らなかった~
父は、惣五郎。
家業は「米惣」という雑貨問屋で、それがこの家でした。
すぐ上の兄である円三は、土木技術者。東京帝大(今の東大)を出て逓信省に入り、関東大震災後の東京の復興(隅田川六大橋である相生橋、永代橋、清洲橋、蔵前橋、駒形橋、言問橋の建設)などに尽力しています。
もう一つ上の兄である賢次郎は伊東市長を務めています。
秀才一家なのです。
お父さんの惣五郎さんどんな教育をしてきたのだろう? -
元々「米惣」はお米屋さん。
塩も扱っていたようですが、2代目の惣五郎の時代には、書籍や浮世絵も扱っていたようです。
杢太郎のお父さんは、文化に興味があったのですね。
そして米惣は大繁盛。伊東で有名な名家になっていきます。
長姉は米惣を継いだのですね。
でも、次姉と三姉は東京に行って当時まだ珍しかった女学校に通っています。
明治初期ですよ???
四姉は地元伊東の医師の養女になってます。
杢太郎の兄や姉はみんな優秀だったのですね~~
明治初期に地方の伊東でこんな家があったなんて~
親が教育熱心だったということもあるけど、子供たちも向学心が旺盛だったのですね。 -
三女たけ(左)と右はなんと樋口一葉。
2人ともまだ10代の写真です。
東京で勉強中に知り合ったのですね。 -
5千円札の樋口一葉より綺麗ですね。
そもそも髪をおろしている樋口一葉の写真、初めて見た! -
そもそも「木下杢太郎」はペンネーム。
本名かと思ってた・・・・
文学者としては木下杢太郎なんですね。 -
一高から東京帝大(今の東大)に行った杢太郎。
優秀なんですが、そもそもは美術学校に行きたかったのですね。
それでも帝大の医学部には行っちゃうんだから、頭良かったのですね~ -
明治44年の東大の卒業アルバム。
-
文人としての杢太郎。
-
杢太郎が海外からお父さんに宛てた手紙です。
消印が大正5年ですから満州からの手紙なんですね。
当時の満州から、
日本帝国伊豆伊東
という住所で着いてしまうのね~~ -
明治44年に東京帝大の医学部を卒業して、皮膚科の医師になり、
大正5年にハンセン病の研究論文を発表し、満州の病院に渡って皮膚科部長になっています。
大正6年に結婚。
帰国後、大正6年に白癬病の廟の研究論文を発表。 -
これが杢太郎が赴任していた満州の医学校です。
-
杢太郎(太田正雄)が満州で赴任した病院の正式名称は南満医学堂。
今の中国の奉天です。
杢太郎はココの皮膚科部長でした。
中国の医科大学となり、今でもあるのだそうです。 -
満州から一時帰国して、結婚した時の写真です。
神戸港に帰ってきた杢太郎は、そのまま神戸で結婚式を挙げています。
伊東ではありません。 -
大正10年に36歳でヨーロッパに留学。
横浜かアメリカ、イギリス経由のパリです。
リヨン大学で皮膚病の研究に勤しみ、
大正12年の38歳の時、エジプト、イタリアを旅行し、39歳の時にパリを発ってスペイン・ポルトガル旅行を楽しんでいたようです。
その間に関東大震災があり、多くの蔵書や原稿を失っています。
マルセイユで船に乗って帰国。
愛知医科大学(現名古屋大学医学部)の今日中に就任しています。 -
カビの仲間である真菌を研究し、現代の真菌学の祖と言われているそうです。
満州時代にこの研究をスタートさせ、パリで、そしてリヨンで植物学者の糸状菌の分類基準を作っています。
その功績が認められ、なんとフランス政府から勲章を授与されています。 -
大正10年にヨーロッパ留学から帰国した杢太郎は、愛知医科大学で働くことになりました。
今の名古屋大学医学部です。
帰国に際し、杢太郎の兄が北里柴三郎と懇意であったこともあり、(どんな兄弟だ??)北里研究所で当たらく選択肢もあったようです。
愛知医科大学で2年間、皮膚科の教授として勤務しています。 -
顕微鏡が展示されていました。
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杢太郎がヨーロッパ留学中に購入した顕微鏡なのですね。
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この顕微鏡と杢太郎の写真です。
この顕微鏡が杢太郎の研究を助けたのでしょうね~ -
「化学も芸術もその結果は世界的のものであり、人道的のものである」
杢太郎の友人の吉井勇によるものです。 -
伊東公園にこの書が刻まれた杢太郎の文学碑があるのですね。
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大正15年、杢太郎が41歳の時、愛知医科大学から東北帝大(今の東北大学)に移っています。
昭和5年、真菌学の協会を設立し、バンコクからマニラと国際的なライ病の学会に出席しています。
その後皮膚学会で多くの研究発表を行い、昭和12年、52歳の時に皮膚学会の会頭に就任します。 -
顕微鏡の前の杢太郎。
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一生をかけて杢太郎はハンセン病に立ち向かいました。
当時は不治の病であったハンセン病を、治る病気と捉え、後の医学界に大きな影響をお与えました。 -
奥は生活スペースが保存されていました。
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母は、戦時中の疎開した家を思い出したようです。
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竈も昔のまま保存されています。
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この家に両親と7人兄弟が住んでいたのですね。
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昔は大変だな~~
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でもこの家の子供たちはみな優秀で、天才も生まれたわけです。
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ここは、杢太郎が生まれた部屋だそうです。
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その後、木下杢太郎に関する映像を拝見しました。
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米惣の暖簾も残っています。
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多くの展示物の中で、
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このような絵が目に引きます。
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元々美術の世界に進みたかった杢太郎。
画の扇子も素晴らしいです。 -
一つ一つ見入ってしまいました。
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杢太郎って、本の装填も行っていたのですね~
何でもできるんだな~ -
綺麗な装填ですね。
センスがいい。 -
杢太郎の眼鏡とペン。
天才の使用していたものですね。
木下杢太郎の天才ぶりを拝見し、記念館をあとにしました。 -
木下杢太郎記念館から車で5分。
東急HVC伊東に到着しました。
他のハーヴェストに比べ、ココはリゾートマンションのようですね。ホテルハーヴェスト伊東 宿・ホテル
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いつもと変わらぬエントランスが迎えてくれます。
ホテルハーヴェスト伊東 宿・ホテル
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エスカレーターを上がると、
ホテルハーヴェスト伊東 宿・ホテル
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底はロビーです。
ホテルハーヴェスト伊東 宿・ホテル
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チェックイン!
ホテルハーヴェスト伊東 宿・ホテル
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15時前ですが、お部屋に入れてくださいました。
ホテルハーヴェスト伊東 宿・ホテル
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さあお部屋へ。
ホテルハーヴェスト伊東 宿・ホテル
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いつもと同じお気に入りの角部屋の9005号室です。
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お邪魔しま~す!
ホテルハーヴェスト伊東 宿・ホテル
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私はココでPC広げて仕事します。
ホテルハーヴェスト伊東 宿・ホテル
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リモートワークなんて、数年前では考えられませんでしたね。
ホテルハーヴェスト伊東 宿・ホテル
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セミダブルベッドが2つ。
ホテルハーヴェスト伊東 宿・ホテル
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窓側ははソファベッド。
ホテルハーヴェスト伊東 宿・ホテル
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私はこのソファをベッドにして寝ます。
ホテルハーヴェスト伊東 宿・ホテル
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オリンピック、見なきゃ~~
卓球女子団体決勝、レスリング女子53キロ級決勝、レスリング女子57キロ級決勝、レスリング男子フリー57キロ級決勝、
日本選手の活躍を夜中まで見ちゃいました。ホテルハーヴェスト伊東 宿・ホテル
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バルコニーから見える景色は、
ホテルハーヴェスト伊東 宿・ホテル
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いつもと変わらない伊東の景色です。
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海に浮かぶ初島。
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伊東を有名にしたハトヤも見えます。
行ったことないけど・・・ -
今晩はココから伊東の花火を楽しみます。
ホテルハーヴェスト伊東 宿・ホテル
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ワンボウルのパウダールームと、温泉大浴場に行くので入ることが無いバスルーム。
ホテルハーヴェスト伊東 宿・ホテル
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私が部屋で仕事している間、母と相方は、プール&温泉へ。
ホテルハーヴェスト伊東 宿・ホテル
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最初の30分は、ガラガラで、母は水中ウォーキング。
相方はガンガン泳いでいたそうです。
しかし、途中から多くのお子さん連れが入ってこられ、母と相方は退散。
温泉にゆっくり浸かっていたそうです。ホテルハーヴェスト伊東 宿・ホテル
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母と相方が部屋に戻ってきた時、ちょうど私も仕事を終えて、温泉へ。
ホテルハーヴェスト伊東 宿・ホテル
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部屋に戻ってきたら、母は疲れてベッドで寝てました。
相方はビール飲んでました。
改めて私と2人で乾杯!
相方は3本目だそうです。ホテルハーヴェスト伊東 宿・ホテル
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夕方のバルコニーからの景色。
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伊東の街を見まわします。
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西側の景色。
伊豆の山に夕陽が掛かっています。 -
こっちは南側。
角部屋だから、バルコニーからいろんな伊東の街を見まわすことができます。 -
今晩はこの辺りに花火が上がるはずです。
ディナーの予約時間が近づいてきました。
そろそろ母を起こしましょう。
つづくホテルハーヴェスト伊東 宿・ホテル
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旅行記グループ
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この旅行記へのコメント (2)
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- yumikenさん 2024/08/17 09:22:11
- うずわめし♪
- おはようございま~すnichiさん♪
またまた伊東のまるげんさんへ行かれたのですね~(´▽`*)
うずわめし♪美味しいですよね~(*^^)v
私は、”まるげん”さんの手前の”まるたか”さんへ2度ほど行きました!
うずわがご飯とメチャメチャ合うのですよね~♪
〆の出汁茶漬けも最高!!あぁ~最近伊豆半島へ行っていないわ~
東海館の目の前にある鰻屋さん”まとい”さんもご無沙汰になってて・・
涼しくなったら伊東温泉1泊&うずわめし&鰻で計画しようかしら(*^^*)
あっ!nichiさん地元の横浜ロイパも改修工事前に泊まりた~い(笑)フフ
まだまだ暑い日が続いてて朝も気温が高いので、奥様との早朝ランニングは熱中症にお気を付けて下さいね♪
yumiken
- nichiさん からの返信 2024/08/21 14:41:02
- RE: うずわめし♪
- yumikenさん
こんにちは。
コメントのご返事お送りしていたつもりが送れてなくてごめんなさい。
> またまた伊東のまるげんさんへ行かれたのですね~(´▽`*)
→はいはい!
たまに「うずわめし」食べたくなります!
> うずわめし♪美味しいですよね~(*^^)v
→そうなんですよね~
今回は藤原紀香さんの席ではありませんでした(笑)
> 私は、”まるげん”さんの手前の”まるたか”さんへ2度ほど行きました!
→もっと伊東駅に近い方ですよね?
両方伺ったことありますが、お味は一緒かな?
> うずわがご飯とメチャメチャ合うのですよね~♪
> 〆の出汁茶漬けも最高!!あぁ~最近伊豆半島へ行っていないわ~
→そうそう!そうなんです。
最後に熱いだし汁を入れると、赤いソウダ鰹がパッと白くなって、また違うお味を楽しめるのが素敵なんです。
> 東海館の目の前にある鰻屋さん”まとい”さんもご無沙汰になってて・・
> 涼しくなったら伊東温泉1泊&うずわめし&鰻で計画しようかしら(*^^*)
→ぜひぜひ!
もしよろしければ、「ギヴィ・シルド」も一度トライしてみてくださいね。
> あっ!nichiさん地元の横浜ロイパも改修工事前に泊まりた~い(笑)フフ
→来年の3月までですよね~ 私たちも食事かBARに行っておこおうかな~?
> まだまだ暑い日が続いてて朝も気温が高いので、奥様との早朝ランニングは熱中症にお気を付けて下さいね♪
→ありがとうございます。7月から早朝ランニングは中止してます。
暑くて無理!!!
夏はみなとみらいで多くのイベントが開催されていますが、多くの方々で賑わっていますよ~~
8月5日の花火は多くの友人たちもマンションに遊びに来てくれました。
ダンスイベントもあったようで、会場はすごい人でした。
今週末はすぐ近くのホールで「うたフェスJAPAN」があるので、「ゴスペラーズ」や「The Real Group」、「トライトーン」などのボーカルアンサンブルを楽しんできます。
機会があったらロイパ絡みで横浜に遊びにいらしてくださいね。
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