2024/07/20 - 2024/07/23
2367位(同エリア7869件中)
小春さん
旅行に行きたい。
6月のある夜に持病=旅行に行きたい病の発作がおきました(笑
円安の今、なかなか予算内で行きたい場所の選定が難しかったのですが
LCC利用を視野に入れて今回はベトナム ホーチミンを訪れることに決定。
色々ケチった結果
なんちゃってバックパッカーの旅となりました。
ベトナムは初めての訪問です。
気温も人も熱く、たくましい国でした
雨季でしたがタイミングに恵まれて、傘の出番はなく
曇り続きで 照りつける暑さもしのげたので、思いの外快適に過ごせました(旅行の神様ありがとうございます)
ざくっとした日程は
・出発~ベトナム1日目:バイクツアー
・2日目:クチトンネルと戦跡博物館 ←今ここ
・3日目(4日目):メコン川クルーズと蛍鑑賞~帰国
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- タクシー 徒歩 バイク
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
おはようございます
2日目の朝です
本日は7時30分ホテル前ピックアップでクチトンネルに向かいます
朝食スペースでいただきます -
メニュー
生春巻き
ソーセージらしきもの
目玉焼き -
サラダ
食パン
真ん中はフォーです
汁なしの状態で並んでいて
キッチンにもっていくとスープを注いでくださいます -
あとはフルーツ、ふかしイモと、コーン
-
オレンジジュースとコーヒーに
しっかり、コンデンスミルクもあります
品数は多くありませんし、ほぼ2日間同じ感じでしたが
宿泊料からすると大満足 -
私は、フォーをいただきました。
このフォー
子ども達いわく、滞在中のフォーで一番美味しかったそうです(笑
なんとホテルで、一番に出会えるとは
ちなみに、私もホテルの生春巻きもどき(ハラル用か、タンパク質の具は一切ないのですが、もっちもちで美味しい)が一番好みな生春巻きでした。 -
そういえば
ホテル検索している時にこういうホテルもあり
気になったのですが、逆に怖くて手が出せませんでした
宿泊経験のある方のお話聞いてみたいです
色々書きましたが
Amory Apartment Hotel
高級ホテルじゃなくてもいい、それほど神経質でない
子連れ家族の方オススメします。 -
ホテル紹介はここまでにして
今日はクチトンネルに向かいます
混載車でむかう途中
トイレ休憩をかねた、工芸品のお店へ -
枯葉剤の影響で体に障害のある方々が作業をされています。
作業されている方のほとんどの方の横に車いすが置かれていました。 -
素晴らしい技術です
細かく砕いた卵の殻や貝などを貼り付け
磨き上げていくそうです -
細かいですー
-
さて、クチに到着です
クチトンネル、最近の若い方はご存じないのでしょうか
私自身もベトナム戦争終結後に産まれた世代ですが
教科書ではベトナム戦争を学びました。
その時に見たとある写真が衝撃的で
いつか、ベトナムに、
そして、戦跡の一つであるクチを訪れたいと思っていました。
混む前にささっとめぐりますよ
と
ガイドさんに案内され、入り口はいってすぐにこちら
枯葉が一杯の場所から -
もぞもぞ
-
次男登場
身長155センチちょい やせ型
ガイドさん曰く、ベトコンサイズとのこと
ベトコンとは南ベトナム解法民族戦線
もともと小柄なアジア人
そして、ベトナム戦争は多くの少年兵がいました
このようなトンネルに潜み
奇襲攻撃を行う -
長男も出入りは余裕だったようですが
後にはいるトンネルはやはり「低い」 -
写真スポットがいくつかあり
すごく、リアルな人形がいます。 -
このような、戦中に
使用された落とし穴の模型の展示もあります
「わざと殺さない程度の罠」
敵兵を負傷させ、本人を手負いにしたり
担いだり救護のために人手を使い、戦闘員の手を減らす
=戦闘能力を低下させることを目的としていたそう -
その他、空にのろしをあげすに調理する場所
不発弾を再利用(分解)する場所などを見学します -
資料でみたことがあるサンダル
前後どちらに進んだか解らなくするシカケです
足型の前後ろを反対にしてあるだけ
歩くと足跡が反対向きについているように見えるという
すごく単純なしかけです
荷重移動など科捜研的な調べをしたら見破れるでしょうが
雨がふって泥地になれば
荷重後より 足型の方向を重視しますもんね。 -
さぁ、トンネルへ
観光客用に入りやすく広げて階段もついている入り口 -
いざトンネルの中へ
トンネルは 長さにあわせて数コースあるようです
私達は中間の40m
写真は170ちょいの長男
こんな感じに腰を折らないと進めません
40メートルあるくころには
腰がいたいです -
別室でみたビデオの部屋にあった
クチトンネルの模型
このように、トンネルで居住空間や、倉庫空間、
森や川への移動ルートが張り巡らされていたそうです -
見ての通りの狭さ
3男140センチくらいは
ちょっと体を折る程度でいいみたいで
100mコースもちゃーっと走ってでてきました -
トンネルからでて、腰をトントンしていると
ふかしキャッサバ体験
味の薄目のサツマイモのような
ピーナツを砕いて砂糖と塩をまぜたものといただきます。
これ美味しいのです
でも、それは、今 オヤツ感覚で頂いているから
これが、常食(しかもたまにしか食べられない)な生活を想像すると
胸が苦しくなります -
実弾射撃場もあります。
16歳以上から体験できます
子どもの中では長男だけが可能
一度の申し込みで10発が最低購入数
2人まで一緒に行きシェアできるとのこと
私と夫はグアムで実弾射撃を経験しています。
体験することで、銃器の恐ろしさを身をもって知りました。
悩みましたが、
「経験することで、恐ろしさを知ってもらうのもよいのでは」と夫婦で合意して
10発を私と長男でシェアしました
体験後の長男は
ちょっと神妙な表情でした
普段フォー〇ナイトとかで
銃や武器を気軽に「遊び道具」と思っているようですが
本当に人の命を奪えるものなんだと
あの、肩の衝撃、耳を覆いたくなる音
忘れないでほしいと思います。 -
今回のクチトンネルのツアーで
ベトナムの「強さ」を感じたのが
パンフレットです
日本語パンフレットの訳なのか(ベトナム語や英語版みてないので)
クチトンネルを「 戦争体験もできる素晴らしい娯楽施設」と紹介されていました。
私達が訪れたエリア以外に、プールとか
チーム分けして、実際の森でペイント弾を充填した銃をもって戦略を競う遊びなどができるそうです。
娯楽施設・・・
たくましい・・・・・
爆撃や枯葉剤で荒地になったクチですが
ゴムの木の植林がされたそうです
「枯葉剤を浄化し」
「育っても人の口にはいらないもの」
これにゴムの木が適していて
そしてクチの周りには綺麗に整列して植えられたゴムの木の林がありました -
ツアーの最期は解散場所を
ホテルか、戦争証跡博物館から選べます。
私達は 戦争証跡博物館をえらびました。
到着したのは1時ごろ、まずは腹ごしらえです
戦争証跡博物館から歩いて数分のところにある
「Beef Steak 100g」 -
名前の通り
1皿100g
43000ドン260円くらい
ビーフ、ラム、ワニ等
ソースの味付けも選べます
ついてくる白パンがもちもちで美味
1人2皿(200g)とか食べる方もおられるようですが
私達は、このあとソイガーを食べたかったので
かるく100gプレートで我慢
お味は、
A5とかの溶ける肉がお好きな人にはお口に合わないと思いますが
程よく柔らかい赤身が好きな方には充分かと
ワニ肉とラムもお値段以上だとおもいます
プラスチック椅子で steakっているギャップがいいです(笑 -
さて、小腹をみたしたので博物館にもどります
-
入り口入ってすぐに
戦車やヘリ -
戦闘機が展示されています
-
軍事ヘリ
窓からは機関銃が外にむかっていました
銃口の前にたつと 足がすくみます -
落とされた爆弾の展示
1955-1975年
私は生まれていませんが
終戦時には姉は産まれていました。
その頃に、こんな戦争がおきていたなんて
そして、今も世界で戦争はおきています -
博物館の中には
各国の反戦活動や
戦場カメラマンの残した(遺した)写真 -
この写真です
私がベトナム戦争について学んだ時
授業でみて
忘れられない1枚だった「安全への逃避」
当時、日本の報道カメラマンが撮影したと教わりました。
もう一枚はナパーム弾の少女
この写真は旅行記にUPするのは控えます
この川を渡っていた兄弟
そしてナパーム弾の少女と呼ばれ戦火から逃げていた少女
ともに、現在も 家族に恵まれ過ごされているとの記事を読み
それが、とても嬉しかったです。 -
昭和50年代までに生まれた方ならば
一度は耳にしたことがありませんか
ベトちゃんとドクちゃん
戦争をしらない自分でしたが
自分と同世代の人が
戦争の爪痕で苦しんでいる姿をみたときは衝撃でした
この写真の看護師さんの優しい表情がたまらなく
涙がでそうになりました。
博物館には
凝視するのもつらい展示がたくさんありました。
人によっては
耐えられない方もおられるとおもいます
楽しいだけのホーチミンも良いとおもいますが
もし、機会があれば訪れてほしい場所です -
さぁ、気持ちの切り替えも大事です
少し散歩します
ベトナムは現在雨季
そのおかげか、ずっと曇り空でした
おかげで「直射日光」という攻撃にはあわず
思いの外「暑いー」という思いはしませんでした。
むしろ、帰国後 駅から家までの京都の暑さのほうが
「焦げるー溶ける」気候でした -
かなり長く続いている
サイゴン大教会
2017-2020年の予定が現在2027年の予定だそう
伸びましたね
地下鉄の開業予定ものびのびですしね -
教会そばの 中央郵便局へ
立派な建物
ベトナムはフランスの植民地だったこともあり
ヨーロッパ様式の建物があちらこちらにあります -
中も広く素晴らしい
-
床のタイルが可愛くて
-
素晴らしいデザイン
-
昔の電話ボックス
うちの子たちは電話ボックスを知らないとおもいます
公衆電話のかけ方も口頭では言ったことがあるのですが
一度実践させてみようかな -
奥には建国の父 ホー・チ・ミン初代ベトナム民主共和国主席の肖像画
ホーチミンという都市の名前のとおり
市内にはいたるところに
ホー・チ・ミン氏がおられ(像とか肖像画とか)
ベトナムドンのお札も全てホー・チ・ミン氏です -
郵便局にはお土産物屋さんがあり、そこでハガキを購入できます。
子ども達も自分で選んだハガキを購入して
自分と、両祖父母宛にハガキをしたためます
下の子のハガキには「バイク多い」「食べ物おいしい」
とだけ書いてありました(笑
こちらで切手を購入して -
ポストに投函です
さぁ、どれくらいで届くでしょうか -
旅行記に取り掛かる間に
無事に到着しました。
21日に投函して30日に到着しました -
郵便局内部のお土産物屋さん
昨日shop213でおまけで頂いたマグネットと同じものがあったらしい
「え~こんなに(値段)するの」と凝視しております -
お米アートも展示販売されておりました。
ブラウン色調のものはお米を煎って色付けしたものを
貼り付けているとか
何て細かい作業
私、イ~~~ なります -
お昼も少なかったので
オヤツにソイガーを
4時頃と中途半端な時間なのでお店はすいておりました -
もちもち、塩分しっかりで美味しいです
オヤツなので3つ頼んで5人でシェアしました -
お味は お子たちはお気に召した様子
だよねー日本人好きな味だと思います
子どもと比べてわかるように、結構小ぶりです -
さてベンタイン市場に行く前に
市場近くのHA TAMという貴金属やさんがされている両替所で
US$100を両替
これが、もう しんどい
蒸し暑い中、油断すると 割り込みしてくるので 皆さんぎゅうぎゅう
その中で30分以上並んだとおもいます
窓口2つにつき 担当1人が交互という感じで処理されていたのですが
やっと自分の番になったと思ったら、窓口のおじさん何もいわずにどこかに消えた・・・
私と横の人もつい目線があって苦笑いしてしまった
担当者不在窓口と化した
しかたないので中の人に「エムオイ!」と呼び掛けてさらに数分待ち
無事両替ができました。
暑い中、30分以上ならび終わった時にはぐったり・・・
時間が悪かったのかとも思います
お試しで街両替やってみましたが
時は金なり
私は ベトナムに関しては街両替より 快適重視の空港両替が向いてそうです -
気を取り直してベンタイン市場へ
すっごい人人人
すっごい呼び込み
ちなみに、昨日購入したTシャツは399,000ドンからのスタートでした
(他の店では299,000という所もあり)
ためしに 最初から 90,000ドン(昨日の購入価格)で交渉したら
首を左右にふられました。
じゃ、いいや~と移動しようとすると
「いくらなら いいの?」
て
いや、だから「9万ドンて言うたやん」笑
残念ながら、私にとってはベンタイン市場は
エジプトのスークで香水瓶を交渉した時のような
交渉の楽しさはは感じられません。歳とったからかもしれませんが(笑 -
とりあえず、せっかくきたので
サトウキビジュースをいただきましょう。
機械でがが~~っと生絞り
よく「柑橘の味がする」と聞いていたので
どのタイミングでどうやって入れているんだろうと思ったら
サトウキビを絞る機械にいれるときに
サトウキビの間にカボスみたいな半切りの実を挟み込んで
一緒にぎゅ====って機械に差し込んではりました
なるほど、こうやって果実の風味がはいっていたのか
解ってスッキリ -
出来上がったサトウキビジュース
お味もスッキリ
青臭みもなくて、ほんのり柑橘系の香り
何より、甘さがと冷たさが体にしみますーー
ココナツジュースよりサトウキビジュース派です -
食べ物やさんも興味ありますが
今回はパス -
三男がお土産を欲しがっていたのですが
呼び込みに怖気ついたのか
「出たい」
と早々に撤退 -
そうそう、忘れちゃいけない ドリアンをいただきます。
アジア系の国もそこそこ旅をしてきたのですが
何故かドリアンに縁がなく、食べたことが無かったのです
発泡トレーにラップしてあるドリアンは見かけたのですが
こちらは、その場で切ってくれるとのことでお願いしました。
こちらのドリアン、品種か鮮度のおかげか?臭みはなく
甘いバナナと熟れたれたアボカドをねっとり混ぜたような感じがしました。
良くお土産でもらう マンゴーシリーズのお菓子よりずっと美味しかったです
私的にはアリです
また出会うことがあれば食べてみたいですが
でも、パイナップルと桃のほうがずっと好きです
子ども達にも「人生経験」と伝え
一口ずつ食べさせたのですが、みんなNGらしい
うーん、2年前に発症したコロナの後遺症で味覚嗅覚異常が若干残っているからか
私はそんな抵抗なかったんですが
食べた後に数日ドリアン臭すると聞いていたのですが
体臭って自分にはわかりにくいですよね
でも、家族からは何も言われませんでした。
優しさかしら -
ベトナム
ワンコ率が高いですね
昨日のバイクツアーのお姉さんとも
「犬派」「猫派」の話をしました
私は 犬派です!
実家ではシェルティと過ごしておりました。
子ども達の手が離れたら
いつか グレートピレニーズかゴールデンレトリバーをお迎えしたい
まぁ家の広さ的に無理かな -
夕飯にむけてお腹をすかせる為に
徒歩でホテルに戻ります
途中 スーパーによって、お土産を物色
インスタントのフォーとか、軽くて液体じゃないものね(笑) -
買い物したものをホテルに置きにもどると
ちょうど夕立のような雨が降り始めました。
ホテルを出る前だったので、ホテルのロビーでちょっと雨宿り
15分もしないうちに止みました。
さぁ晩御飯にいきましょう
目をつけていたのは
Saigon smoothyという小道沿いのお店
お店にいくと
「夕立のせいで営業終了」とのこと -
第2候補のお店にしました
狭ーい路地にならぶお店の一つ
Restaurant - 195/8F Đ??ng Ph?m Ngũ Lão -
優しいおばさま家族が経営されているようです
ベトナム語できない、英語も怪しい私達ですが
たどたどしい ジェスチャーにニコニコ応えてくれます -
揚げ春巻き
-
焼きそば たまご乗せ
これ、見た目以上に美味しいんです
麺のうえに 白菜と小松菜らしきの野菜炒めがのっているのですが
この白菜が甘くておいしいこと。 -
で、生春巻き
そういえばホテルの タンパク質なし春巻きしか食べていなかったので
注文しました。
パクチーも抜いてくださり、美味美味 -
子どもリクエストの ポテトと牛肉
この牛肉の下に炒めた玉ねぎが一杯なのですが
この玉ねぎも 甘旨です。 -
定番の空芯菜
ちなみに、メニューにはベトナム語と英語表記があったのですが
空芯菜の下にはspinach
いや、違うと思うけど -
ンゴ~~ン(おいしい)と みんなで言うと
めっちゃ笑顔になってくれました
もちろん、ぼったくりなし
心もお腹も大満足
ランタンのぶら下がる良い感じの路地を後にします -
ここで、
夫がトイレでお部屋に戻りたいとのこと。
9時からマッサージを予約していたので
ホテルのロビーに9時集合で一次解散
3男は夫と一緒にホテルにもどり
長男次男私は
懲りずにブイビエン通りを散策 -
昨日訪れた スムージーやさんで
今度は無難なパイナップルをリベンジ -
ついでに、夫の晩酌用のスペアリブのテイクアウトをオーダー
-
めちゃいい香り
こりゃ間違いないわ
美味しいはず -
時間はまだ8時すぎだからか
人混み昨日ほど多くありません
本番は9時以降かなぁ -
無事 スペアリブを回収して
一旦ホテルにもどります。
本日は、午後9時から
ホテルから徒歩1分くらいの
Coco care massageを予約していました -
次男と三男はパスとのことなので
夫、私、長男の3人でうけます
まずは、ふっとバス
お湯に 柑橘系の皮ういてます -
足を温めている間に
お茶をいただきます。
ガラス瓶の中はショウガの砂糖漬け美味しい・・・
お願いしたのはフットマッサージは60分、頭、肩、首 も少しと
ハンド&ホットストーンでマッサージしてもらえます
ホットストーンが温かくで気持ちよかったです。
お値段は300,000ドン
ホテルから徒歩1分で施術もよかったので満足です -
さぁ、部屋にもどって部屋呑みタイム
スペアリブが思った以上に美味しくて
子ども達のお腹に吸い込まれていきました -
明日は夜に空港に移動してそのまま帰国なので
明日の昼ホテルをチェックアウトします。
なので、荷物の整理をして寝ます
今回の旅のお土産はこちら
5人のリュックに分配していきます
因みに、レモンティ、ピーチティめちゃ甘いですが
氷水割りすると この暑い時期最高です
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