2024/03/14 - 2024/03/14
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ElliEさん
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この旅行記スケジュールを元に
青梅は、レトロな映画看板で知られていましたが、ポスターを描く職人さんが亡くなってしまい、その後は、猫をテーマとして力を入れています。
町のあちこちに、猫の面白いポスターや猫ものオブジェなどが見られ、猫の似合う町、青梅。
本物の猫ちゃんには会えなかったけど、これだけでも十分楽しめました。
他の青梅の魅力は、まだ残る昭和レトロな建物。
歴史あるお寺さんも多いところから、石仏も見られます。
私のツボ、猫、ヤツれ物件、石仏。
全てそろった青梅の街歩きは、楽しいです。
お墓参りのついでに行ったので、写真はすべて携帯写真。
大きなカメラをもってくればよかったと、残念でした。
- 旅行の満足度
- 5.0
-
青梅駅近くの狭い路地は、にゃにゃまがりと名付けられた猫の多いところ。
青梅駅 駅
-
猫と言っても、猫オブジェ。
こんな感じで、猫がいろいろ並んでます。
狭い路地です。曲がってます。
だから にゃにゃまがり。ネーミングがグッド! -
あそこにもここにも
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猫オブジェがいっぱい
-
ここに住んでいる人、楽しんで作ったんだろうなあ。
錆びた鉄板に描かれた猫ちゃんも 見落とさないで~。 -
どこかしらに 猫の姿がありますよ。
曲がりくねった裏路地のにゃにゃ曲がり。
住んでいる方のご迷惑にならないように、静かに歩きました。
でも、楽しくて2往復もした私は・・・しっかり不審者?!だったかも!笑 -
青梅街道沿いには、昔ながらの家も残ってます。
-
はげかけた油屋の看板が好き。
フレアが出ちゃった・・・
ちゃんとしたカメラを持ってくればよかった。 -
この2軒も、昭和初期って感じですよね。
コバヤシさんは、何のお店だったんだろう。 -
店名が読めなくなってるわ。
でも屋号のKAはちゃんと残ってる。
1階の絵は、割りに新しそうね。 -
この2階!!
トップのカーブと言い、格子の窓と言い、素敵!! -
仲通り
レトロな看板は、ぶらり青梅宿 昭和小路 と書いてあるが、昔はそういう名前だったのかな。
でもお店はほとんど残ってません。
この看板だけでも残してくれて、ありがとう。と、言いたい。 -
おーーーー。
この曲がり具合は、昔は細い川だったのね。
暗渠になってます。 -
この辺のポスターが面白い。
ニャンポン
井浦新さんが、ARATAだったころの映画だね。
松本大にゃん原作 -
原作と脚本と監督 三毛猫幸喜
猫会議
役所広にゃん、妻夫木さとニャン、にゃん泉洋 他出演 -
ニャーズ
ニャートルズ
おいしくてつよくにゃーる いっぴき300メートル -
爪とぎを知らない優しいエドニャード
キャットハンズ
ジョニー・ニャンプの切ないファンタジー
好きだったな、この映画。 -
ご存知 007
0に猫耳ついてます。笑
他にも色々あるよ。
時々変わるらしい。 -
こういう摺りガラス。昭和の香りだなあ。
-
おー、これはこれは。
一体なんのために作られた煙突なのか。
そして、手前に半分埋まってる石もミステリー。
謎の一角。 -
大きな石柱が残っているから、何かの門だったのかな。
松の枝ぶりも面白い。もしかしてお屋敷だったのかもしれない。 -
ここにも猫映画ポスター
未知猫との遭遇 -
風邪の姉のニャウシカ
ナウシカだけでなく テトも 猫にしたところが憎いぞ。 -
写真館
白黒の写真を残しているところがすごい。 -
この剥げかけた白い壁にほんのり曲線で開けられた窓が好き!
その上の小窓もいい!
お店だったのかなあ。住居だったのかなあ。 -
現役で使われているらしいリヤカー
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石段を上がっていきます。
住吉神社です。 -
なかなかすごい彫刻ですよ。
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住吉神社
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拝殿の彫刻も素晴らしい。
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拝殿の天井には、雲龍図があるらしいのだが、私が気になったのは、床下。笑
だって、こんなところにも飾りがしてあるんだもん。
廊下板を支える柱の肘木っていうんだっけ?おしゃれ。 -
境内にはお稲荷さんや菅原道真を祀る菅原神社、祓戸社、大鳥神社もあります。
かなり立派な神社ですね。 -
青梅ゆかりの文人の石碑。
すみません、古くて読めません。 -
あーこっちが表参道ですね。
私、いつも裏から入ってきちゃうのよね。
これは、なかなか急な階段ですよ。
降りるのも足がガクガクする。 -
猫の大黒さん
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こっちは恵比寿猫
かわいい顔してるにゃ。 -
招福猫さまもいました。
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正式には あおめ猫祖神というみたいです。
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レトロ建物はまだ続く。
店名が完全に無くなって、跡が見えるだけ。
漢字の数が多そうだ。なんて書いてあったんだろうね。 -
昭和幻燈館
昭和幻燈館 美術館・博物館
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燃えよニャラゴン
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かわいいイラスト猫ちゃんが数点
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これ好き!
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こっちもかわいいニャン
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青梅七福神の一つ
大黒天の寺 延命寺 -
木造の五重塔がありました。
-
大黒天 あら思ったより小さいんだわ。それも端っこの方におかれてますが・・・。
七福神巡りの時はこれが真ん中に収められるのかしら?
これ以外に、招福大黒という掛け軸があるそうなので、そっちが本命かな?
手前は大黒天と恵比寿天 -
千羽鶴がたくさん飾られてました。
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古い額の数々。なかなか味のある絵です。
呑龍上人の額には、昭和11年って書いてあります。 -
馬頭観音かな?
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すっきりシンメトリーの世界。
トタン板のミニマリスト・アートだわ。 -
使われなくなった井戸
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このお宅、地元で有名みたい。
いつもお花で飾られてるんですって。 -
味のある木造家屋
-
こちらも。
焼杉の板を使っているんだね。 -
バンクシーっぽい
-
常保寺にきました。
またしても裏から入ってきました。
裏専の女 それが私 笑。
ここの石仏が一番見たかったの。
いえ、このお上人さんではありません。 -
これです。
猫耳のお地蔵さん。
あーーーー写りが悪い。
大きいカメラを持ってくればよかった・・・。すっごく後悔。
猫耳なんですよ。
猫の手、足。でも由緒正しいお地蔵さんなんです。
昭和初期に廃寺になったお寺から移されたそうです。
開運 招き猫地蔵 と説明書きがありました。 -
馬頭観音
いたずらっ子みたいな顔 -
宝珠を持ったお地蔵さん
-
砂に埋められている・・・・。
シュールだわ。
とっても端正なお顔をされています。 -
よく見えないけど、多分 青面金剛。庚申さんですね。
-
透かしの鞠を持ったお獅子。
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そして、これも私が見たかった白龍不動尊。
-
お堂の中に、倶利伽羅不動明王が祀られてます。
不動明王が持つ剣に龍が巻きついた姿です。
顔は龍なんだけど、丸みを帯びた姿がなんとなくユーモラス。 -
かなり摩耗しちゃっている石仏。肩に動物みたいなのがいるように見えるんだけど・・・。
-
ずいぶん耳の大きいお地蔵さん。
面白い顔だわ。
ってことで、石仏がたくさんある常保寺。
いろいろなところから集められたみたいです。
楽しかった! -
女房の顔は鬼より怖い ごめんの一言 福の笑
鬼より怖い顔させてるのは、あなたよ。
ごめんの一言で機嫌がなおるんだから、ごめんなさい。は言いましょうね。
というのが、私の解釈だが。
きっと、ダンナは前半の 女房の顔は鬼より怖い。の方に重きを置くんだろうなあ。笑 -
ます屋
2階の窓と屋号のM がおしゃれだわ! -
青梅食堂は、きれいに作り直しているみたいだけど、
その右の建物の横の壁の飾りがレトロで素敵! -
いいね!この2階の窓。
総じて 2階が素敵な建物が多かったな。
お店の方は閉めちゃったところがほとんどだね。
ということで、にゃんことヤツれ物件と石仏を堪能したので
これからお墓参りに行ってきます~。
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この旅行記へのコメント (12)
-
- 唐辛子婆さん 2024/09/29 21:20:39
- 延命寺か常保持に借りがぁ・・。
- ELLiEさん
ゆかりの地なのに今ごろ?と不思議な気がしますが、そんなものかもと思ったり。
昔はじめて訪れた時は高倉健かそれ以前の映画の看板とかがものすんごくて
にゃにゃじゃなかったのにちょっと前からお猫さん充満。
また行って見たくなりましたよ。
っていうかお正月にいかにゃならぬ。
延命寺だったか常保寺(お雛様飾るお宅のそば)に借りがあるので。
お正月にお友達とまわってのどが渇いてお寺に用意されていた大きなポットから紙コップになみなみとお水を注いでベンチまで戻った。友人たちもお水だと思って次々と汲むのですぐに空っぽになり、替えのポットを持ってきてくださった。
そしたらなんとカリン酒だったのよ~~!
あまりなことに慌てふためいてお礼だけ述べて立ち去った厚顔無恥のお婆たち。
お詫びになにかお持ちしなければ。
唐辛子婆
- ElliEさん からの返信 2024/10/01 06:33:24
- RE: 延命寺か常保持に借りがぁ・・。
- 唐辛子婆さん、
コメントありがとう!
青梅の映画看板は、もう描ける人がいなくなっちゃったそうで残念ですね。
にゃにゃさんポスターはたくさんあってなかなか面白いですよ。
なんとカリン酒を空っぽになるまでみんなで飲んだんですか?
酔っ払わなかったの?
おいしいおいしいとみんなが飲んでくれたので、おうちの人も喜んだのじゃないのかしらね。
旅行記にしてはいないけど、百草園のお雛様も素敵でした。
- 唐辛子婆さん からの返信 2024/10/04 21:24:55
- RE: RE: 延命寺か常保持に借りがぁ・・。
- > 青梅の映画看板は、もう描ける人がいなくなっちゃったそうで残念ですね。
それは残念!
> なんとカリン酒を空っぽになるまでみんなで飲んだんですか?
> 酔っ払わなかったの?
あはは、お水だと思い込んでぐいっと!
「カップに1cmぐらいにしてください」と書いてあったのにあとから気がついた・・・。
やっぱり申し訳ないのでお詫びの印になにかお持ちするつもりです。
> 百草園のお雛様も素敵でした。
え~~~っ灯台下暗し!来年はいってみなくっちゃ。
ところで芝公園そばの松蓮社の洞窟、かわりに行ってきましたよ^^。
途中に分かれ道もあった家と通行止めだった。
このところ目を使いすぎてすぐに痛くなるので旅行記にアップするのはずっと後になりそうです。
唐辛子婆
- ElliEさん からの返信 2024/10/05 07:35:59
- RE: RE: RE: 延命寺か常保持に借りがぁ・・。
- 唐辛子婆さん
目の調子はいかがですか?
旅行記、のんびり待ってます。
松蓮社のお参りに行ったんですね。
お寺に懐中電灯あるけど、それでもかなり真っ暗らしいですね。大丈夫でしたか?
- 唐辛子婆さん からの返信 2024/10/05 12:11:35
- RE: RE: RE: RE: 延命寺か常保持に借りがぁ・・。
- ELLiEさん
> 松蓮社のお参りに行ったんですね。
> お寺に懐中電灯あるけど、それでもかなり真っ暗らしいですね。大丈夫でしたか?
懐中電灯は2個ありました。
持ってなければ真っ暗ですがめっちゃ奥が深いってわけでもないので大丈夫でした。
でも1人じゃ入らないと思います。誰かが潜んでないとも限らないしね。
唐辛子婆
- ElliEさん からの返信 2024/10/06 14:50:45
- RE: RE: RE: RE: RE: 延命寺か常保持に借りがぁ・・。
> でも1人じゃ入らないと思います。誰かが潜んでないとも限らないしね。
あー確かにそうですね。怖い!
私もいつかお参りしたいです。
-
- jijidarumaさん 2024/08/05 01:29:51
- 東京は西の果て!
- ElliEさん、
今晩は。
多分初めましてでしょうね。
カナダ在住で、お墓参りに我が故郷!青梅を御探訪された様子、
嬉しいような、寂しいような気分です。
フォロー中のムギーさんやpedaruさんもコメントされていましたので、
そちらも併せて拝読しました。
私共は25歳で結婚して青梅を出ましてから、時々我が家と家内の両家
の墓参りに訪れるぐらいです。どちらの実家も両親が亡くなり、両家とも
弟が実家を継ぐと、青梅もさらに遠くなりました。
学生時代や就職してからも長い通学・通勤をしていましたので、いまだに
片道2時間は長く感じないようになってしまっています(笑)。
さて、青梅は確かに遠く、「東京は西の果て!」と何かの折の枕詞には
よく使います。
ほんとに毎年訪れるたびに、町は東の河辺・小作の方に発展し、元来の
青梅駅を中心として市街はさびれていくばかりです。掲載のお写真にも、
知人の店舗がありました。猫さんシリーズはともかくも、木造住宅の
衰えようには言葉もありません。
身すぎ、世すぎで海外や大阪にいたので、青梅の状況は他人事でしたね。
*<おーーーー。この曲がり具合は、昔は細い川だったのね。暗渠に
なってます。>は私が青梅駅に向かう時に通り抜けた路地であったようです。
*<大きな石柱が残っているから、何かの門だったのかな。松の枝ぶりも
面白い。もしかしてお屋敷だったのかもしれない。>・・・こちらは
寿々喜家という芸者さんの置屋だった記憶があります。寿々喜家の看板が
ありますが、その後は料理屋であった記憶があります。かつて青梅は
布団用の夜具地織物が盛んで、旦那衆や芸者衆もいたのですよ。
*その後の掲載の写真館は家内が成人式の際、着物の写真を撮ったそうで、
この前を通ると、あの時は友人勝ちゃんと撮ったのだと、とても腕の良い
御主人で繁盛していたのよ・・・と申します。
長く住んだ身でも、知らないお寺(常保寺)が出てきましたから、
何とも情けない。
それでも小学生の頃、珠算塾が大黒天の延命寺(呑竜さんと呼んでいた)
にあり、通って三級をとった覚えがあります。寺域は私の遊ぶ場でした。
そして延命寺の坂をちょっと下がると、元衆議院議員だった出雲邸があり、
その下に我が家の菩提寺の宗建寺が出てきます。寺域に「義賊裏宿七兵衛」
の墓があります。また、小泉八雲の怪談「雪女」は青梅の伝説から採ったとか、
古い宿場町だけにいろいろあって、4Traにも青梅宿・昭和レトロの旅
として寄稿したこともあります。
こちらは宣伝、住吉神社前に青梅の甘味処・昔ながらの銘菓(最中)が
楽しめる「道味(どうみ)」という店がありますから、次回は是非^^。
少々長くなりました。ツイ、我が故郷となると、宣伝も兼ねてコメントを
寄せたくなります。ご容赦ください。
それではまた、どうぞ宜しく。
jijidaruma
- ElliEさん からの返信 2024/08/05 04:54:08
- Re: 東京は西の果て!
- jijidaruma さん
青梅に詳しい方からのコメント、嬉しいです。
私も多摩地区から都心に通勤、通学してまして、片道1時間半の満員電車に毎日乗っていました。
今思うとよくやったもんです。
青梅にまつわるいろいろなお話。面白かったです。
寿々喜家さんは、置屋さんだったんですね。
そういえばどこかに説明書きがあったような・・・。写真を撮ってなかったので忘れてました。
写真館や延命寺にも思い出がおありなんですね。
今も残っているところが素晴らしいです。
宗建寺を調べましたら、義賊のお墓の他、立派な庚申塔もあるようで、次はぜひ訪れたいです。
道味も共に!
そういえば、高校生の頃 青梅街道のトンネルには幽霊が出るという噂があったのを思い出しました。
ほんとかな?
-
- Mugieさん 2024/08/02 16:55:33
- こんにちは!
- 昔一緒に働いていた人が青梅から通勤していて、「私は毎日日帰り旅行の距離を通ってます」って言ってましたが、都心からは遠くて、行ったことがありません。
猫と昭和レトロの街なんですねー
ニャンだか行きたくなりました(笑)
古い建物の写真を見てると、昭和にタイムスリップしたみたいな雰囲気です。
ところで、pedaru師匠のコメントを読んで、もしや義理を感じながら、自分の旅行記を最後まで見ていたのかと、申し訳なくにゃりました。
ムギー
- ElliEさん からの返信 2024/08/03 03:05:49
- RE: こんにちは!
- ムギーさん、こんにゃんは!
青梅線は、不通、遅延が多いから 毎日の通勤は大変ですよね。
週末になるとハイキング客で賑わう青梅線です。
ほんとに日帰り旅行の気分が味わえます。
シャッターが閉まったままのお店が多い青梅ですが、駅前に高層ビルを建てるらしいので 発展を祈ります。
でも、地元の人は、高層ビル建てたって、誰が入るの?って懐疑的らしい。
私としては、いつまでも昭和の香りを残しておいてほしいけど。
pedaru さんは、あんなこと言ってますが、ちゃんと温かいコメントを残してくれるので ツンデレなだけじゃないかと。失礼しました>pedaru さん!
コメントありがとニャンでした。
-
- pedaruさん 2024/08/02 05:46:52
- 青梅
- ELLiEさん おはようございます。
私はどんなにつまらない旅行記でも最後まで読みます。苦痛を感じることもありますが、作者に敬意を表して、そして義理を通してそうしています。
今度の青梅街歩きは非常に面白く、義理でもなく最後まで惹きつけられて読みました。ただのボロの家もEさんにかかっては、貴重な文化遺産に思えてきます。
映像+コメント、絶妙なバランス、ねこいしさんと馬が合うはずだ!
pedaru
- ElliEさん からの返信 2024/08/02 07:45:38
- 感謝感激
- pedaru さん、コメントありがとうございます!
冒頭のお言葉で、いやーーーこれは つまらん旅行記で申し訳なかったかなぁ と、ドキドキいたしましたが、
非常に面白いとのお言葉をいただき、ほぉーーーっと一息つくことができました。
感謝感激雨霰です。
あれ、飴アラレちゃんっていうんだったかな?
ごめん。ふざけてますが、内心飛び上がって喜んでおります。
喜びすぎて天にも舞い上がる気持ちでおります。ホント!
嬉しいコメントありがとうございました!
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