2024/06/13 - 2024/06/13
87位(同エリア6451件中)
旅するんさん
この旅行記スケジュールを元に
コロナで2回、イスラエル、パレスチナ紛争の勃発で起きたベルギーでの
相次ぐテロで1回。合わせて3回海外旅行をキャンセルした後で、
4度目の正直でやっと行ってこられた海外旅行記です。
もう、海外旅行には行けない運命では?と悲観していただけに、
今回は喜びもヒトシオ!でした。
コロナ後も、戦争の勃発、物価の高騰、治安の悪化、円安の進行で、
海外旅行に行ける?とハラハラ。 当初の予定より割高になっても、
3回分の海外旅行と割り切り(苦笑)、やっと念願が叶いました。
1日目はシュテファン寺院近くのペンションに泊まり、
2日目からはナッシュマルクト近くのアパートメントで、
暮らすように自炊もして、経費を抑えつつ愉しんできました。
ウィーンは13年前の秋以来の2度目の訪問です。
その時はブダペストやスロバキア、チェコなども訪問し、
ウィーンは2泊のみだったので、再訪を誓っていたのです。
そして、できる限り不測の事態がおこりにくい治安のよい国へ!
がウィーン行きの決め手でもあります。
ウィーン在住の知人とも、ランチすることも叶い、
ウィーンの治安や歴史など興味深い話も聞くことができました。
6月の花咲く季節のウィーンは初めてで、アラカンにして、乙女チックに?
街歩きにときめき、カフェやナッシュマルクトでウィーンを味わい、
建築や絵画や音楽を愉しみました。
ヨーロッパ感溢れるウィーンの街が、大好きすぎて、
気が付けば、ほぼ毎日2万歩を超えて歩き倒しました。
お時間許せば、どうぞご覧下さい。
旅のスケジュール
6/10 21:55 関空発
6/11 04:00 イスタンブール新空港着
6/11 11:55 イスタンブール新空港発~13:40 ウィーン国際空港着
~14:50 レイルジェットにてウィーン中央駅
6/11 1日目:グラーベン通り~コールマルクト通り ~国立図書館
6/12 2日目:AMシュテファン大聖堂 PMアルベルティーナ広場~
ブルク公園~オペラ座周辺~カールスプラッツミュージアム~
ナッシュマルクト
☆6/13 3日目:美術史美術館~フォルクス庭園~ミノリーテン教会
~ブルク劇場ガイドツアー フォルクスオーパー
6/14 4日目:フェルステル宮~キンスキー宮~ショッテン教会
~アムホーフ広場~ホーエルマルクト広場 楽友協会
6/15 5日目:AMベルヴェデーレ宮、中央墓地 PM市立公園
6/16 6日目:AMシェーンブルン宮殿 PMヘルメスヴィラ
6/17 7日目:AM国会議事堂~市庁舎~エンゲル薬局周辺
~ミヒャエル教会 PMミュージアムクォーター
6/18 8日目:AMイエズス会教会~ギリシャ正教会周辺
PMウィーン在住の知人とランチ~ケルントナー通り~
マルタ騎士団教会~ヴォティーフ教会
6/19 9日目:カフェ・ゲルストナー~アッシジ・フランシスコ教会
~フンダートヴァッサー、クンストハウス
アカデミックハイスクール(ヴェートーベンプラッツ)
6/20 10日目:新王宮~ヘレンガッセ~ノイヤーマルクト広場周辺
カフェ・オーバーラー
19:55ウィーン国際空港発~22:15イスタンブール新空港着
6/21 2:00イスタンブール新空港発~19:00関空着
- 旅行の満足度
- 5.0
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
アパートメントから、近くのナッシュマルクトあたりへ
朝のお散歩に来てみました。
すぐに出逢える宮殿のような建築美にテンションがあがります。
左側の建物がルネサンスホフ。
ウィーン6区マリアヒルフにあります。
階段状の切妻屋根ののドイツ様式の賃貸住宅でヤコブモダン設計。
右側の赤い屋根はヴィルヘルム・イェリネク設計。だとか。
Wikipedia参照 -
左側の建物がアルプレヒト・デューラーホフ。
カール・マイヤー設計の住宅。
ドイツ・ルネサンスの装飾が施された生煉瓦のファサードが
ウィーンでは珍しいものらしいです。
-
建築天国のような建築群に圧倒されちゃいます。
でもどうしてナッシュマルクトの左右にこんなにも美しい建築が?@@
調べて見ると、これらは、19世紀の大都市開発で建設されたもので、
カールス広場から、皇帝の夏の離宮シェーンブルン宮殿へと続く
壮大な大通り(Linke Wienzeile)に隣接する建物として建築された
とのことです。ちょっと、納得です。 -
この記念碑的な建物は、建築家ゲスナー夫妻が建設。
オーストリアの鉄道労働者の保険会社。
アントン・ハーナクの彫刻のある新古典主義様式で
比較的、現代的に見える、との事です。 -
メダイヨンハウスも見えてきました!
世紀末ウィーンの代表建築家、オットーヴァーグナーの
集合住宅です。 -
メダイヨンハウス。
白地に金色の上品なマンション。
屋上には叫ぶ人。何を叫んでいるのでしょう?
金色のメダルは模様が一つずつ違っているのが見えるでしょうか。
コロマン・モーザー作。メダイヨン・マンション 建造物
-
メダイヨンハウスの左となりにも、同じく世紀末ウィーンを
代表する建築家オットー・ヴァーグナーのマジョリカハウスが。@@
こちらも集合住宅で、隣り合ってたっています。 -
マジョリカハウス
マヨリカ焼きのタイルで作られていて、
色褪せないピンク色の薔薇や
植物のモチーフが装飾されていて、とっても可愛い、
ユーゲントシュティール(アールヌーボー)。
ベランダのアイアンワークもエレガント。(☆。☆)
内装も気になるけど、住んでおられるので、見学は出来ません。マジョリカハウス 現代・近代建築
-
左側の建物との境目も美しい仕上がりです。☆彡
まだまだ、見てみたい建築もありそうですが、
楽しみにしている美術史美術館へ向かいます。 -
美術史美術館
アパートメントは、ミュージアムクオーターの近くなので、
美術館の裏側の道を歩いて、正面に到着です。
地下鉄ならU2の ミュージアムクオーター駅、
トラムならブルクリングから近いです。
両側に似ている博物館があるのですが、
マリアテレジア像が手を広げる方角が美術史博物館です。 -
マリアテレジア像。
カール6世の娘で、フランツ1世の皇后様。
16人の子供に恵まれたが、男児ヨーゼフ2世を授かったのは、
カール6世が亡くなってからだったため、
女帝として国政も取り仕切った方。
シェーンブルン宮殿をつくらせたのも彼女です。双子建築のような美術史美術館と自然史博物館の間にある広場です。 by 旅するんさんマリア テレジア広場 広場・公園
-
マリアテレジア像の台座に・・・
神童モーツァルトも彫刻されています。
転んだ所を助け起こしてくれた、マリーアントワネットに
「大きくなったらボクのお嫁さんにしてあげる」
と言ったことは有名ですね。 -
美術史美術館
皇帝フランツ・ヨーゼフ1世が、大都市計画とともに、
膨大なコレクションの展示のために建設した
オーストリア最大の美術館。
全体の設計は19世紀のドイツの建築家 ゼンパー。
ドレスデンのゼンパー・オーパーも設計した方です。
内装はウィーンの建築家 ハーゼナウワー。オンラインで日にち指定せずにチケットが購入できます。 by 旅するんさん美術史美術館 博物館・美術館・ギャラリー
-
美術史美術館の入場券は、日にち指定なしで、購入できます。
オンラインで日本から用意しておきました。
天候や都合に合わせて滞在中の好きな時に、使えるので
おすすめです。シニア料金もありました。 -
チケットを事前購入していたので、並ばずに入場です。
木曜日は絵画部門は21時まで開館しています。(他の曜日は18時まで)
本日は木曜なので、開館時間が長い分、人が分散して空いているかしら? -
広大な階段ホールがある豪華なエントランス
芸術を展示する建物自体が、芸術作品だと実感(^o^)/ -
エントランス
見上げる首が痛くなりそう。 -
エントランスのアップ。
-
豪華な豪華な、エントランスを振り返ったところ。
振り返らないと見逃してしまいますので、ご注意を!
3つあるアーチの横の大理石の柱の隙間が、最初の見所ですので、
アップしま~す。 -
世紀末芸術家 グスタフ・クリムトの作品
金色を多用した衣装がクリムトらしいです。 -
世紀末芸術家 グスタフ・クリムトの作品
左:古代ギリシア美術の女神 『パラスアテネ』
右:古代エジプト美術の女神 『エジプトの裸像』 -
全部で作品が11点ほど、一部をクリムトが担当した様です。
衣服や装飾品はその時代の様式を描写していて
芸術の発展過程をテーマに描かれているとか。 -
豪華なエントランスの天井画はフレスコ画。
ルネッサンス賛歌が描かれているそうです。 -
そして、ついに見えて来た美しい空間☆彡
美術館の中央、クーポラの真下に位置しています。 -
世界一美しいカフェ。@@
人の少ないうちにパシャリ。((^_^) -
中に入ると、天井もこの美しさ(☆。☆)
大理石の白と黒のコントラスト、金色の装飾がとても綺麗!
ドームホールの天井からは太陽の光が降り注いでいます。.:* -
もう一枚パシャリ。
とっても贅沢な非日常な空間にウットリです。
何処に座ろうかな~。 -
もちろん、ケーキも魅惑的で(*^o^*)パシャリ。
ねーどれにする?誰もいないのかなあ・・・? -
美術史美術館の美しいカフェの窓から見えた自然史博物館。
美術史美術館とそっくりの建物です。自然史博物館 博物館・美術館・ギャラリー
-
マリアテレジア像と自然史博物館をアップで。
建物のファサードがなんとも、細やかで美しく芸術的です。 -
イチオシ
えっ~?そうなんですか~?
今日はトラブル発生でカードが使えないんですって!(><)
現金をあまり持ち歩かない旅するんは、泣く泣く?スゴスゴと
退散しました。 なんだか、空いているとは思ったんです(爆)
退散しながら、写したカフェも美しい!(苦笑)
それなら、いよいよ、同階にある絵画館を見学することにします。カフェ (美術史美術館) カフェ
-
ブリューゲル 「バベルの塔」
こちらには世界最大のブリューゲルコレクションがあるそうで、
ハイライトなんだそう。
その中でも有名なバベルの塔。
天に届く高い塔を作ろうとして、神の怒りに触れてしまい
人間同士の言葉を通じなくしたため、混乱してしまい
建物が完成しなかったとか。
建設途中の描写も細やかで緻密です。 -
ブリューゲル 『雪中の狩人』
収穫がなく、がっかりしている狩人や犬たちと、
遠方のスケートをして楽しげな人たちとの対比が印象的。
筆使いが細やかで緻密です。遠近法が効果的に使われているそう。 -
フェルメール 『絵画芸術』
モデルを描く画家がフェルメール自身では?と言われているそう。
ラピスラズリから作られたフェルメールブルーの衣装のモデルさんは
手に本と金管楽器を持っているそうで、不思議な取り合わせです。
壁にはネーデルランドの地図がかかっています。
熱心にガイドを聞く方が多くて、斜めからの撮影になってしまいました。
こちらの美術館はソファーがあって、ゆったりと鑑賞できるのに、
何故か、ゆったりできない性分の旅するん家なのでした。 -
ルーベンス 『キリストとヨハネ、二人の天使』
-
ルーベンス 『聖フランシスコザビエルの奇跡』
宗教画も沢山。さすがの描写力です。 -
『白いサテンドレスのパニエ入りドレスに
身を包むマリーアントワネット王妃』
この肖像画は母親のマリアテレジアに贈られ、王妃らしい肖像画だと、
マリアテレジアが大変喜んだと言う手紙が残っているそうです。 -
アルチンボルド『夏』
-
ラファエロ『草原の聖母』
優しい微笑みの聖母マリア
左がヨハネ、右がキリストで細長い十字架を持っています。 -
マルガリータ王女の成長記録が可愛らしい。
ベラスケス『ばら色の服のマルガリータ王女』:2~3歳時
ベラスケス『青いドレスのマルガリータ王女』:8歳時
ベラスケスが死去する前年に描かれた最後の完成品だそう。 -
マーソ 『マルガリータ・テレサ王女』:15歳頃
X線解析により、ベラスケスが亡くなった後で、未完だった作品を
弟子のマーソが書き直しているとの事です。
15歳でレオポルド1世と政略結婚し、6人の子供に恵まれましたが、
生育したのはわずか一人。
繰り返された同族結婚のためだと考えられています。
マルガリータ王女自身も身体が弱く甲状腺腫に苦しんでいて
短期間に出産を繰り返したためなのか、
わずか21歳で亡くなったそう。
とっても可愛らしい肖像画が悲しく思えてしまいました。
とはいえ、誰もが見たことのある有名な貴重な絵画が
他にも沢山展示されていて、とても楽しめました。
絵画のほかにも、美術工芸品のコレクションなども素晴らしい様で、
じっくり眺めてみたかった。また、再訪できると良いなあ・・・
ハプスブルク家の収集の情熱が伝わる素晴らしい美術館でした。 -
そして、上の階から見渡せた世界一美しいカフェ.:*
-
違う角度からもパシャリ。
豪華で上品な空間。床の模様も美しや.:*カフェ (美術史美術館) カフェ
-
名残惜しいですが、次の予定もあるので、美術史美術館を後にします。
-
トラムの停留所
ブルクリングからトラムD、1,2,71のどのトラムでも停まる
ラーターハウスまで乗車。(歩いても10分くらいなのですが、
7日間乗車券があるので体力温存です。) -
ラーターハウス(市庁舎)
周りの木々が大きく茂っていて、ここからは、
見えないのですが・・・ウィーン市庁舎 現代・近代建築
-
側面から市庁舎
実は絶賛工事中でした、、、(T-T) -
それでもめげずに、市庁舎 花のアップ。
月、水、金曜日にあるガイドツアーに行く予定で今日は素通り。 -
市庁舎の隣の回廊も美しく・・・
-
アインシュタイン(レストラン)
地元の方達なのか、観光客なのか、両方なのか、
テラス席は大人気。2階席もあるようでした。 -
ウィーナー・シュニッツェル(約15ユーロ)を注文。
熱々カリカリジューシーで美味しい!
そして、付け合わせのポテトサラダのドレッシングが
お酢とオリーブオイルを乳化させた、さっぱりとした味わいで最高。
ボリューミーなのにペロリと完食できちゃいました!
飲み物はHimbeer limonadeガス入りの木いちごジュース(約3ユーロ)
が爽やかな甘みと酸味で好みの味でした。
ご馳走様でした。 -
フォルクス庭園はこの季節に是非立ち寄りたくて・・・
ブルク劇場の横から入りました。もう遅いかなあと心配でしたが
深紅の薔薇がまだ咲いていてくれました~~。(☆。☆)ウィーンの中心にある庭園、薔薇の品種も豊富で世界遺産に登録されている。 by 旅するんさんフォルクスガルテン 広場・公園
-
フォルクス庭園
淡いオレンジ色の薔薇も元気に咲いています。 -
振り返れば、フォルクス庭園から見えるブルク劇場も
存在感があり、素敵度アップです。 -
少し時期を過ぎているかもですが、薔薇とブルク劇場が
引き立て合っています。
この後、ブルク劇場のガイドツアーに行く予定です。(^o^)/ -
フォルクス庭園
植栽も手入れされていて、ヨーロッパらしい庭園です。 -
フォルクス庭園
様々な品種の薔薇が咲く、華やかな季節に来られて幸せです。
遠目に写っているのは、オーストリアを代表する劇作家
フランツ・グリルパルツァーだとか。
彼の戯曲は、ブルク劇場で何度も上演されています。
ベートーヴェンやシューベルトとも親交が深かったそうです。
って、後から知りました。 -
フォルクス庭園の噴水
手前には睡蓮も咲いていてくれて、水音にも癒やされます。 -
フォルクス庭園
どこからか、ハープの音色が聞こえていました。.:*♪
市庁舎の尖塔が見えるスペースで、ハープを奏でておられました。
何とも優雅な叙情的な曲でした。さすが、音楽の都ウィーンです。
実は前回来たときに見逃した、シシー像を探していてハープに遭遇しました。 -
探していると、フォルクス庭園の北東の隅にひっそりと・・・
シシー(エリザベート)像が見えていました。 -
細長い庭園になっていて、綺麗に整備されていますが
殆ど人がいません。 -
左側には市庁舎も見えており、賑やかなフォルクス庭園の片隅で、
こちらはひっそりしています。 -
純白のエリザベート像。
息子のルドルフ皇太子の心中自殺後は悲しみに暮れ、
エリザベート自身も無政府主義者に胸を切りつけられて死んでしまう・・・
悲しい結末で生涯を終えた美貌の皇妃。
そして、美貌に磨きをかけていただけではなく、
ハンガリーの自治権を、夫ヨーゼフ1世に要求して認めさせ
ハンガリーを救ったエリザベート。
亡くなってから百年以上経っても、
あなたの事を、世界中が忘れていませんよ~
と伝えたいのでした。
写真が多くなりますので、4-1はおしまい。
最後まで、ご覧下さりありがとうございました。
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この旅行記へのコメント (2)
-
- Tripにこちゃんさん 2026/01/18 22:50:56
- こんばんは。
- 旅するんさま
昨年は、たくさん見て頂きありがとうございました。
本年もよろしくお願いします。
アパートに滞在してじっくり観光されているので、あちこちの素敵な建物が拝見できて、嬉しいです。
やっぱり、ゆっくり観光は良いですね。
私はさっと見ただけなので、随分見落としていると感じました。
私たちはレストランに入らないので、食べたことが無いのですが、ウィーナー・シュニッツェルは美味しさが写真から伝わってきました。
食べてみたいです。(#^.^#)
写真も沢山で、楽しく拝見しました。ありがとうございました。
- 旅するんさん からの返信 2026/01/19 16:56:05
- RE: こんばんは。
- >Tripにこちゃんさま
たくさんのご訪問ありがとうございます。(*^o^*)
2度目のウィーンはアパート滞在でゆっくり観光しましたので
思い出深いものとなりましたが、Tripにこちゃんさまの
世界一周の旅は憧れながら拝見しております。
ルーマニアは未踏の地なので興味津々です。
ウィーンのレストランでは、歴史ある「グリーヒェンバイスル」や
大きなシュニッツエルで有名な「フィグルミュラー」がオススメで
行く予定をしておりましたが、ウィーンの知り合いとの約束があったので
今回は市庁舎のお隣のレストランを利用しました。
市庁舎のお隣のレストラン「アインシュタイン」もとても美味しくて
リーズナブルだったと記憶しております。
本年もどうぞ宜しくお願い致します。
そして益々お健やかに素敵な旅をされます様に.:*
コメント頂きありがとうございました。
旅するん
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