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その9 アンベール城、ジャイガール城編です。<br /><br /><br />私のブログはこちら(費用詳細も載せています)<br />→ https://odekake.xyz/<br /><br />私のyoutubeチャンネルはこちら<br />→ https://www.youtube.com/@su-pon9022

インド旅行記(その9)

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2024/02/01 - 2024/02/19

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旅行記グループ インド旅行記

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toku

tokuさん

この旅行記のスケジュール

2024/02/10

この旅行記スケジュールを元に

その9 アンベール城、ジャイガール城編です。


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同行者
一人旅
一人あたり費用
30万円 - 50万円
交通手段
鉄道 高速・路線バス 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • 朝8時40分頃起床。ホテルの屋上のルーフトップレストランで朝食。

    朝8時40分頃起床。ホテルの屋上のルーフトップレストランで朝食。

    ピーコック ルーフトップ レストラン 地元の料理

  • トースト2枚、スクランブルエッグ、チャイを食べる。ここは出てくるのに時間がかかるので急いでいるときは要注意だ。

    トースト2枚、スクランブルエッグ、チャイを食べる。ここは出てくるのに時間がかかるので急いでいるときは要注意だ。

    ピーコック ルーフトップ レストラン 地元の料理

  • 洗濯物をホテルに預けて10時頃メトロでBadi Chauparへ。ここからアンベール城行きのバスが出ている。1番出口を出たところにちょうどバスが止まっていた。聞いてみるとアンベール城行きだ。乗り込んでしばらくして出発。

    洗濯物をホテルに預けて10時頃メトロでBadi Chauparへ。ここからアンベール城行きのバスが出ている。1番出口を出たところにちょうどバスが止まっていた。聞いてみるとアンベール城行きだ。乗り込んでしばらくして出発。

  • 約30分で到着。<br />

    約30分で到着。

    アンベール城 城・宮殿

  • ここから入口まで歩いて登る。

    ここから入口まで歩いて登る。

  • ここは象のタクシーがあり、有料だが使うことができる。

    ここは象のタクシーがあり、有料だが使うことができる。

  • 入口入るとチケットブースがあり、そこで日本語ガイドに声をかけられた。安かったのでお願いした。約1時間かけて回った。まず目の前の絶景ポイントからアンベール村や

    入口入るとチケットブースがあり、そこで日本語ガイドに声をかけられた。安かったのでお願いした。約1時間かけて回った。まず目の前の絶景ポイントからアンベール村や

  • ジャイガールフォートを眺める。

    ジャイガールフォートを眺める。

  • スィン・ポールから中に入るとディワーネ・アームの前に。ここからジャレブ・チョウクの眺めが素晴らしい。

    スィン・ポールから中に入るとディワーネ・アームの前に。ここからジャレブ・チョウクの眺めが素晴らしい。

  • ディワーネ・アームは一般謁見の間、ここで裁判も行われた。

    ディワーネ・アームは一般謁見の間、ここで裁判も行われた。

  • 向かいにはガネーシャ・ポールがある。この上からお妃様がこちらの様子を観察していた。

    向かいにはガネーシャ・ポールがある。この上からお妃様がこちらの様子を観察していた。

  • 左側の奥には風呂があった。

    左側の奥には風呂があった。

  • 上からの眺め

    上からの眺め

  • ガネーシャ・ポールから奥に進むと、シーシュ・マハルがある。

    ガネーシャ・ポールから奥に進むと、シーシュ・マハルがある。

  • ここは鏡の間と言われ天井はキラキラだ。

    ここは鏡の間と言われ天井はキラキラだ。

  • ディワニ・カース(貴賓謁見の間)として使用されていた。

    ディワニ・カース(貴賓謁見の間)として使用されていた。

  • 横にはムガール庭園があり、幾何学的な模様の庭園となっている。

    横にはムガール庭園があり、幾何学的な模様の庭園となっている。

  • 奥に進むと、マン・スィン・パレスと

    奥に進むと、マン・スィン・パレスと

  • ザナーナ・マハルがある。ザナーナ・マハルはマン・スィンの奥さん12人が一緒に遊んだところだ。

    ザナーナ・マハルがある。ザナーナ・マハルはマン・スィンの奥さん12人が一緒に遊んだところだ。

  • 出口の前に両替所がある。ここのレートが破格に良いのだ。1万円でRs5500。手数料引かれてもRs5400。こんなに良いところはないので2万円両替した。日程的に合えば、ここでなるべく多く替えることをおすすめする。

    出口の前に両替所がある。ここのレートが破格に良いのだ。1万円でRs5500。手数料引かれてもRs5400。こんなに良いところはないので2万円両替した。日程的に合えば、ここでなるべく多く替えることをおすすめする。

  • ガイドにジャイガール城へ行きたいと言うとバイクタクシーに連絡してくれたが、ちょうど都合が悪く、Rs2000かけていいならばあると言われた。高いので歩いていくことにした。ガイドに方向を教えてもらい、チップを渡し歩いてジャイガール城へ。少し道に迷ったが、結局広い道をずっと進んでいけばよかったようだ。約15分。上りはきついので休み休みに行く。

    ガイドにジャイガール城へ行きたいと言うとバイクタクシーに連絡してくれたが、ちょうど都合が悪く、Rs2000かけていいならばあると言われた。高いので歩いていくことにした。ガイドに方向を教えてもらい、チップを渡し歩いてジャイガール城へ。少し道に迷ったが、結局広い道をずっと進んでいけばよかったようだ。約15分。上りはきついので休み休みに行く。

  • 入口でチケットを買うのだが、シティパレスのチケットを持っていれば2日以内なら無料になる。本当は入場料はRs500かかるのでお得だ。行くならばシティパレスと日程を合わせて行くことをおすすめする。ビデオカメラ持込料Rs200のみ支払う。

    入口でチケットを買うのだが、シティパレスのチケットを持っていれば2日以内なら無料になる。本当は入場料はRs500かかるのでお得だ。行くならばシティパレスと日程を合わせて行くことをおすすめする。ビデオカメラ持込料Rs200のみ支払う。

    ジャイガール要塞 建造物

  • 入ってまず右側アンベール城側に歩いていく。

    入ってまず右側アンベール城側に歩いていく。

  • アンベール城を見下ろせる絶景ポイントがあり、そこで撮影。

    アンベール城を見下ろせる絶景ポイントがあり、そこで撮影。

  • そして戻って駐車場のところにレストランがあるのでそこで昼食とする。

    そして戻って駐車場のところにレストランがあるのでそこで昼食とする。

  • 焼き飯とチャイを食べる。ここの焼き飯は辛い。もうそろそろ辛いのがしんどくなってきた。

    焼き飯とチャイを食べる。ここの焼き飯は辛い。もうそろそろ辛いのがしんどくなってきた。

  • 売店でLimcaを買って飲みながら反対側の大砲の方へ行く。歩いて6分で到着。大きな大砲がある。見終わって歩いてアンベール城を経由しバスストップのところまで戻る。下りは楽だ。

    売店でLimcaを買って飲みながら反対側の大砲の方へ行く。歩いて6分で到着。大きな大砲がある。見終わって歩いてアンベール城を経由しバスストップのところまで戻る。下りは楽だ。

  • バスでジャイプールのハワーマハルのところまで戻り、Pandit Kulfiというアイスキャンディー屋さんでサフランKulfiを食べる。

    バスでジャイプールのハワーマハルのところまで戻り、Pandit Kulfiというアイスキャンディー屋さんでサフランKulfiを食べる。

  • Kulfiはインドの伝統的なアイスで牛乳を煮詰めて凍らせて作った氷菓だ。ここのKulfiは砂糖不使用のようで、日本で言うミルクバーのような感じだ。プレーン、サフラン、ピスタチオ、アーモンドミルク味があった。あまり甘くなく非常に美味しい。

    Kulfiはインドの伝統的なアイスで牛乳を煮詰めて凍らせて作った氷菓だ。ここのKulfiは砂糖不使用のようで、日本で言うミルクバーのような感じだ。プレーン、サフラン、ピスタチオ、アーモンドミルク味があった。あまり甘くなく非常に美味しい。

  • もう1本食べれそうだがやめて、近くのCrazy Coffeeで

    もう1本食べれそうだがやめて、近くのCrazy Coffeeで

  • ヘーゼルナッツカプチーノを飲んでゆっくりする。その後ホテルに一旦戻る。

    ヘーゼルナッツカプチーノを飲んでゆっくりする。その後ホテルに一旦戻る。

  • 風邪をひいたかもしれない。おそらくシャワー浴びるときに裸で洗濯をしたせいだと思う。2時間ぐらい横になり、7時頃歩いて17分のイタリア料理に行く。

    風邪をひいたかもしれない。おそらくシャワー浴びるときに裸で洗濯をしたせいだと思う。2時間ぐらい横になり、7時頃歩いて17分のイタリア料理に行く。

    リトル イタリー イタリアン

  • もう辛いのはしんどくなってきたので、カレー以外のものを探していた。ここは高級イタリア料理店だ。

    もう辛いのはしんどくなってきたので、カレー以外のものを探していた。ここは高級イタリア料理店だ。

    リトル イタリー イタリアン

  • ジェノベーゼといちごとざくろのモクテルを頼む。ジェノベーゼは味があまりないが、辛いのに疲れているのでちょうどよい。

    ジェノベーゼといちごとざくろのモクテルを頼む。ジェノベーゼは味があまりないが、辛いのに疲れているのでちょうどよい。

    リトル イタリー イタリアン

  • モクテルはいちごとざくろが混ざっているので微妙な味。

    モクテルはいちごとざくろが混ざっているので微妙な味。

    リトル イタリー イタリアン

  • 食べ終わり帰りにパン屋があったので明日の朝食を買う。

    食べ終わり帰りにパン屋があったので明日の朝食を買う。

  • パンもあったが、大きいのしかなかったのでカップケーキのようなものを2つ買う。ホテルに戻りシャワーを浴びて就寝。12時。<br /><br />その10 チャンド・バーオリー編へ続く・・・

    パンもあったが、大きいのしかなかったのでカップケーキのようなものを2つ買う。ホテルに戻りシャワーを浴びて就寝。12時。

    その10 チャンド・バーオリー編へ続く・・・

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