2024/07/15 - 2024/07/16
161位(同エリア1990件中)
ゆみずさん
北欧11日間!旅行記2冊目はストックホルム編
今回の旅行記は訪問国ごとに編冊したため、滞在期間の長短でボリュームに偏りがあり、最初のノルウェー編は写真150枚超えとなってしまったけど、この後はほぼほぼ1日ずつの滞在なのであっさりになるかな^ ^
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2024年夏の旅行は職場の友人と3人で北欧を楽しんできました!
昨年末ダンナが他界、あまりにも突然のことで気もちの整理ができずにいたのだけど(当然よね…)、身内や友人たちに励まされて前向きになれたよ。
まだまだこの先の人生長いので、一人でも旅行を楽しめるようになろう!!と
でも、いきなり自由旅行ではハードルが高過ぎるので、パッケージツアーに一人参加することに決めた。
職場の旅友Kちゃんに事後報告したら、一緒に行くよ!と言ってくれて、側にいたFさんも行く行く!とトントン拍子に話が進み、北欧女子旅が実現の運びとなったのでした♪
今回旅先を北欧にしたのは
①高校生の頃聴いていた聖子ちゃんのアルバム収録曲「白い夜」のサビに「白夜のコペンハーゲン♪」というフレーズがあって、いつかは行ってみたい!とずっと憧れてがあって
(マラケッシュにコペンハーゲン、旅先選びでは聖子ちゃんに影響されまくり)
②世界三大がっかりの人魚姫の像は本当にがっかりなの?
(マーライオンはちっともがっかりしなかったけど)
③地理で学んだフィヨルドを実際に見てみたい!
というわけで、しばらく自分的にはお休みしていた4トラ再開!!
【旅行日程】
☆1日目☆
午前 羽田空港発 コペンハーゲン乗継 ベルゲンへ
☆2日目☆
ベルゲン散策→ハダンゲルフィヨルド沿いをドライブしながらホテルへ
☆3日目☆
ベルゲン鉄道→フロム山岳鉄道→ソグネフィヨルドクルーズ→バスでホテルへ
☆4日目☆
バスでナショナルツーリストルートを通ってオスロへ
☆5日目☆
オスロ観光→オスロ空港発ストックホルムへ
☆6日目☆
ストックホルム観光→タリンクシリアラインにて1泊2日のバルト海クルーズ
☆7日目☆
ヘルシンキ観光→船でタリンへ
☆8日目☆
タリン歴史地区観光→タリン空港発ストックホルム乗継コペンハーゲンへ
☆9日目☆
コペンハーゲン観光
☆10日目☆
昼 コペンハーゲン空港発
☆11日目☆
朝 羽田空港着
【旅行データ】
旅行形態:添乗員同行のパッケージツアー
旅行会社:JTB旅物語
航空会社:スカンジナビア航空
ホテル:① Quality Hotel Edvard Grieg ② Brakanes Hotel ③ Thon Hotel Oslofjord ④ Scandic Victoria Tower ⑤ Tallink Spa and Conference Hotel ⑥ The Square
旅行代金:947,980円(一人)
【内訳:ツアー代649,800円+空港使用料3,050円+現地税12,930円+国際観光旅客税1,000円+燃油サーチャージ87,200円+一人部屋追加代金180,000円+オプショナルツアー24,000円-早特割引10,000円】
レート:①ノルウェークローネ1NOK≒15円 ②スウェーデンクローナ1SEK≒15円 ③フィンランド&タリン1€≒175円 ④デンマーククローネ1DKK≒25円
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- 観光バス 飛行機
- 航空会社
- スカンジナビア航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- JTB
-
北欧11日間のツアー、最初の訪問国ノルウェー観光を終えて、飛行機でスウェーデンの首都ストックホルムにやってきた。
この日宿泊するのはストックホルムの郊外にある「Scandic Victoria Tower」
できれば街中に泊まりたいところだけど、薄明るいようでも白夜なのでこのとき既に21時半過ぎ、スーツケースも開けなければならないし、こんな時間からじゃ飲みに繰り出すこともできないので、郊外でも良い良い!スカンディック ヴィクトリア タワー ホテル
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フロントの壁が可愛い~
北欧のイメージそのものだ♪スカンディック ヴィクトリア タワー ホテル
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見上げてみると照明もよい雰囲気で☆彡
スカンディック ヴィクトリア タワー ホテル
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チェックインを待つ間は、こんな巣籠もり感のあるソファーでリラックスして待てるの♪
スカンディック ヴィクトリア タワー ホテル
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客室階の廊下にはカラフルな絨毯が敷かれていて
スカンディック ヴィクトリア タワー ホテル
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お部屋に入ってすぐの壁にあるフックもカラフル☆彡
そもそも一泊だけなのに何を掛けるんだ?
という意見もあるかもしれないけど、可愛くてテンション上がる!スカンディック ヴィクトリア タワー ホテル
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客室はグリーンを基調にしたインテリアで、窓が三角形で珍しいね!
スーツケースは安心して開ける広さだスカンディック ヴィクトリア タワー ホテル
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水回り
シャワーブースとトイレを仕切るアクリル板はあるものの、排水がダメダメで部屋の方まで濡れてしまうのでは?と心配になるくらい…
なのでシャンプーは翌朝洗面で済ませたよ
それでも仲間の部屋の排水は全く問題なかったようで、部屋によって当たり外れがあるみたい。スカンディック ヴィクトリア タワー ホテル
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さてと!荷物の整理が終わったら、仲間と部屋飲みのはじまりはじまり♪(*^^)o∀*∀o(^^*)♪
(残念ながら、ホテルのバーは21時でクローズド、冷え冷えのビールは飲めなかったの…)
スーツケースに忍ばせてきたカップ麺やらおつまみを並べて、空港で買ったワインを開けて北欧旅行前半の総括(^^)
気がついたら旅行期間11日間のうちノルウェーだけで5日間終えてしまっていたのだ…
旅行前は待ち遠しかったけど、来ちゃうと時間が経つのが早いこと!
これまで巡ってきた観光地や食事のこと
頼り甲斐のあるキャラのたった添乗員I氏のこと
愉快な他のツアーメンバーのこと
はたまた職場の話題やダンナとの旅の思い出
などなど話題は尽きず(*^^*)スカンディック ヴィクトリア タワー ホテル
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こんなときのために旅行直前に購入したのが「折りたためるトラベルケトル」
ヨーロッパのホテルには湯沸かしポットが部屋にないことが多く、実際このホテルにも付いていなかったので、持参してよかった~~~
というのも、ツアー前半の食事が比較的heavyで、食事がついていないこの日の夕食を、カップ麺!カップ麺!と仲間内で心待ちにしていたのよね^ ^
側から見たら侘しい食卓なんだけど、お喋りを肴に賑やかな晩餐になったのでした!!スカンディック ヴィクトリア タワー ホテル
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一夜明けて7月16日、おはようございます
お天気☆最高かよっ!!
ホテルの外観☆彡
昨夜は気付かなかったけど、タワーと名付けられているだけあって、かなりの高層ビルだ!スカンディック ヴィクトリア タワー ホテル
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別の角度から
私たちのバスかな?
もう観光バスがスタンバイしていたスカンディック ヴィクトリア タワー ホテル
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また別の角度から
三角形のピースが組み合わさって外壁になっているから、客室の窓が三角形だったのね!スカンディック ヴィクトリア タワー ホテル
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朝食レストランの窓も三角形だ!
巣籠もり感のあるソファーがレストランにもあったので、朝から3人の世界を作ってみた^ ^スカンディック ヴィクトリア タワー ホテル
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今日もしっかり食べてストックホルム観光を楽しみましょう♪
海外では珍しく、このホテルにはアイスコーヒーがあってうれしい(*^^*)スカンディック ヴィクトリア タワー ホテル
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出発時刻まで余裕があったので、ホテル館内を散策♪
最上階には見晴らしのいいミーティングルームがあったけど、しっかり施錠されていて… -
忍び込もうとする輩を捕まえる描写
(やっぱり小芝居が過ぎる!?)
館内散策を楽しんだあとは、夕方からのクルーズ船泊に備えて荷づくり
というのも、スーツケースは乗りこむときにお船の荷室に入れてしまい、ヘルシンキに着いたら観光して、更に次の訪問地のタリンまで船旅になってタリンのホテルに着くまで開けられないので、一泊分の着替えや洗面用具、、防寒着や雨具等を手荷物にする必要があるの。
結構なお荷物… -
ホテルをチェックアウトしてバスでやってきたのはストックホルムのシンボル、市庁舎☆彡
ノーベル賞の晩餐会が行われることで有名だよね!ストックホルム市庁舎 建造物
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赤煉瓦の壁に周囲を囲われた市庁舎の中庭
ここで合流した現地日本人ガイドの順子さんに付いて、豪華な内部を見学しましょう♪
入る前に厳重な手荷物検査を受けるのだけど、A4サイズ以上のバッグは持ち込めず、ギリギリアウトでロッカーに預けたツアーメンバーがいたよ。ストックホルム市庁舎 建造物
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お~~~~~!ここにノーベル賞受賞者たちが集うのね
入場するといきなりノーベル賞の晩餐会が行われるブルーホール
建設当初、壁は青く塗られる予定のところを、赤煉瓦が美しかったことからそのままにして、名前だけ残されたんだとか
赤煉瓦で囲まれている割には、天井すぐ下にある窓から光が差し込んで、意外と明るいのよ
(お天気のおかげもあるのかな?) -
現地ガイドの順子さんによると、毎年12月10日(アルフレッド・ノーベルの命日)は市民の多くがテレビの前で正装して、ノーベル賞祝賀晩餐会の中継を視聴しながらいつもより豪華なディナーをいただくんだそう(^.^)
ストックホルム市庁舎 建造物
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ブルーホールの一角で壁に嵌め込まれていたのが、アルフレッド・ノーベルのレリーフ
ノーベル賞はダイナマイトの発明者として知られるアルフレッド・ノーベルの遺言に従って始まった世界的な賞、毎年日本人が受賞するかな?と話題になるよね!
今度から晩餐会の様子までじっくり見届けないと(^。^)ストックホルム市庁舎 建造物
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見事な天井の木組み☆彡
こちらは市庁舎の2階にある議会場
天井はバイキング独特の建造様式が用いられているそうで、船底を下から見上げているような不思議な気分ストックホルム市庁舎 建造物
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キラキラキラ~
そしてここが晩餐会の後に舞踏会が行われるという「黄金の間」
なんとも煌びやかなこと!
これで市庁舎内部の見学はおしまい」ストックホルム市庁舎 建造物
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赤い煉瓦造りの外壁が青空に映える!!
塔の上にはスウェーデンを象徴する3つの王冠が付いていると説明されたけど、角度が急すぎてよく見えない…ストックホルム市庁舎 建造物
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メーラレン湖に面している市庁舎敷地内をお散歩(*^^*)
ストックホルム市庁舎 建造物
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市庁舎の塔の前で3ショット☆彡
塔に上るとストックホルムが一望できるそうなのだけど、残念、タイムアップだ…ストックホルム市庁舎 建造物
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続いてツアーでやってきたのは中世からの街並みが広がる旧市街、ガムラ・スタン♪
ストックホルム王宮 城・宮殿
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王宮の中庭を抜けたところで
ストックホルム王宮 城・宮殿
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記念ショット♪
ストックホルム王宮 城・宮殿
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ピンク色の外壁が可愛い大聖堂
ストックホルム大聖堂 寺院・教会
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王宮の敷地を出たあとは、歴史ある建物が立ち並ぶガムラ・スタンをガイドの順子さんに付いてお散歩♪
旧市街なので通りは石畳で、なかなか歩きにくい。
徐々に腰にダメージが… -
ガムラ・スタンの中心地、大広場に到着!!
スウェーデンの観光案内なんかでお馴染みの景色を目にできてうれしい(*^^*)大広場 広場・公園
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大広場に面して建つノーベル博物館
ここでツアーは一旦解散になって、自由行動のグループとは3時間半後に合流、私たちオプショナルツアー組は十数分後に集合することになった。
う~ん、時間がない…ノーベル博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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それでもマグネットゲットだぜ♪
短時間でも、ストックホルムの見どころをギュッと集めたのを選べたでしょ~^ ^ -
さっきとは別の角度からの大聖堂
OPツアーバスに向かう道すがら、ささっと撮って^ ^ストックホルム大聖堂 寺院・教会
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正面からもささっと撮って
ストックホルム大聖堂 寺院・教会
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名残惜しいけどガラム・スタンにさよなら~
ほんと、お天気でよかったね^ ^ストックホルム王宮 城・宮殿
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バスはOPツアー参加者を乗せて、ストックホルムの西約10kmにあるドロットニングホルム宮殿に出発!!
ストックホルム市内観光のあと3時間半の自由行動にするか、「ドロットニングホルム宮殿と昼食」のOPツアーにするか悩んだのだけど、世界遺産だし行ってみようよ♪と出発1か月前に仲間で決めたのだ。
ツアーメンバー総勢21名のうち参加者は13名
どんなOPツアーになるのか楽しみ~ -
ドロットニングホルム宮殿に到着
「北欧のベルサイユ」と呼ばれる17世紀の王宮
現スウェーデン王室の住居にもなっているのだけど、バカンスシーズンで残念ながらお留守のところ、しっかり見学させていただきましょう♪ドロットニングホルム宮殿 城・宮殿
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公開されているお部屋は宮殿の一部だけど、あちこちの天井画が素晴らしくて見応えがある☆彡
非公開の現ロイヤルファミリーの居室ほかもさぞかし豪華なんでしょうねドロットニングホルム宮殿 城・宮殿
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金箔の豪華な装飾が目を奪うエレオノラ王妃の寝室
仲間と撮った写真をLINEで共有してたら、見学の順路がよくわからなくなってしまった…
何枚も撮ったのだけど、とっておきのだけUPするね! -
こちらは図書室
壁面にはめ込まれた書棚に圧倒される!!ドロットニングホルム宮殿 城・宮殿
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「極寒の北欧に連れてこられてラクダは死んだ方が楽だ、と思ったのかすぐに死んでしまいました」
なんて現地ガイドの順子さんが澄ました顔で説明するものだから、可笑しくて可笑しくて…
ツボにハマってしまった(≧∇≦)
「とっておき」写真がこれかーーーーーい!?ドロットニングホルム宮殿 城・宮殿
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宮殿の窓から見事なバロック式庭園が見渡せた!
後で庭園から宮殿を見てみようね^ ^ドロットニングホルム宮殿 城・宮殿
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洗練された色調の「カール11世展示室」
宮殿内見学、最後まで目の保養になりました!ドロットニングホルム宮殿 城・宮殿
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宮殿内部の見学を終えると、出発まで10分ちょっとという…
庭園へ急げ!!!ドロットニングホルム宮殿 城・宮殿
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庭園側から見たドロットニングホルム宮殿
緑の庭園と青空にクリーム色の建物が映えるね☆彡
ポーズもよろしいようで…ドロットニングホルム宮殿 城・宮殿
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OPツアーはドロットニングホルム宮殿を観光したあと、ランチのためにストックホルムの中心に戻ってきた。
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カメラマンのKちゃんのグラスも手にして、ドロットニングホルム宮殿観光おつかれさまの乾杯
♪(*^^)o∀*∀o(^^*)♪
ここのビール代は一杯75SEK(≒1,155円)
決して安くはないのだけど、ノルウェーでは2,000円超えだったので、お値打ちに感じてしまった^ ^ -
OPツアーのランチコースは
・オリーブたっぷり生野菜サラダ
・ミートボール
・クリームブリュレ
北欧名物というミートボール☆ツアーで食べる機会があってよかったわ^ ^
小さいようでもしっかりボリューミーで(ミートボールよりマッシュポテトのせいか!?)、やっぱりお船の夕食に響いてしまったよ… -
OPツアーのランチのあと、バスに乗って王宮前でフリータイム組と待合せ
出発まで10分ちょっとあったので、バスを降りて最後のストックホルムを楽しむことに(^。^)ストックホルム王宮 城・宮殿
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ストックホルムはメーラレン湖に浮かぶ14の島からなる街で「水の都」とも「北欧のベニス」とも呼ばれているのだ
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歴史ある建築物の側を、大小様々なお船が行き交う様はまさに「水の都」
しばらくボーーーっと眺めていたい景色だけど、そろそろ出発時間だ…
これからツアーバスで次の移動のために港に向かうよ -
北欧旅行記ストックホルム編は、ヘルシンキへ向かう巨大なクルーズ船「タリンク・シリアライン」のショットでおひらきに
ストックホルムではお天気最高で、青空に映える写真がたくさん撮れてよかったけど、もっともっと街歩きを楽しみたかったし、高い塔に上って俯瞰して「水の都」を感じたかったし、半日では全然足りなかった~
いつか再訪できるといいな(*^^*)
北欧旅行記、次回はヘルシンキ編へつづくタリンクシリヤライン 船系
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この旅行記へのコメント (2)
-
- たらよろさん 2024/08/02 12:36:53
- 驚き以外の何物でもなく・・・・
- こんにちは、ゆみずさん
旅行記の中で、いつも2人でにこやかに乾杯していたシーンが
私の脳裡にも焼き付いていて、
ゆみずさんの言葉が受け入れられません。
私のようなものでもそう感じるくらい、
あまりにも衝撃的なことなので、
ゆみずさんの心中は、旅行記でおっしゃっていること以上に
本当はぐちゃぐちゃなんだと思います。
でも、前向きに生きて行かなきゃ~って気持ちを
取り戻させてくれた友人たちは有難い存在ですね。
旅大好きなゆみずさんを支えようと一生懸命してくれる、その姿に感動しました。
辛い時は泣きながら、そして楽しみを持ちつつ、
4トラベルへお帰りなさい。
旅行記の中のご主人はいつも笑顔で支えてくれていますね♪
素敵なご夫婦だったから、思わずコメントしちゃってごめんね。
軽はずみに言いたくないけれど、でもこれからも頑張ってね。
たらよろ
- ゆみずさん からの返信 2024/08/04 18:36:26
- Re: 驚き以外の何物でもなく・・・・
- たらよろちゃん、こんにちは
4トラベルにただいま~
コメントしにくかったろうに、ありがとうね。
もう、なのか、まだ、なのかはわからないけど、時間は過ぎていくもので
普通に仕事に行って、日常生活が回っていくようになっています。
旅行前は楽しめるのかな?と不安もあったけど、仲間のおかげもあって普通に楽しめたので、暢気な旅行記を続けたいなと思ってます^ ^
なので、今後もよろしくお願いします♪
ゆみず
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