2024/06/07 - 2024/06/07
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hijunoさん
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興福寺からはじまり、春日大社、東大寺へと参拝しました。
春日大社はもう喧噪のなか、ゆっくり参拝もできないので、早々に退散しました。
東大寺はあらためて、大仏の大きさ、境内に広がる建物群のスケールに驚きました。
奈良は悠久の歴史だなぁ~とつくづく感慨深いです。
ここがかつての国の中心の地であったことを想っていました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
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春日大社参拝の前に、春日大社国宝館へ。
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チケットを買って、なかへ。
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とてもモダンな建物でした。
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展示の導入部にインスタレーション空間と呼ばれる「神垣」があって、
ここで、静かに気持ちを静めて、鑑賞へという仕組みになってました。
足元が非常に暗いので、ちょっとこわかった、、、 -
鼉太鼓(だだいこ)の説明。
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春日大社の宝物、多くの宝物があり、平安の正倉院ともいわれています。
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イチオシ
こちらが鼉太鼓。
きらびやか。
春日若宮おん祭で用いられる、雅楽の楽器。
日本で最大級のものだそうです。 -
説明板。
こちらは複製です。
もとの鼉太鼓には、源頼朝寄進とあったそう。 -
龍などの模様が力強い。
どんな音がするのだろう~
実際のお祭の際にも使われているそうです。 -
ビデオのコーナーもありましたよ。
撮影はここまで。二階は撮影禁止でした。
多くの国宝、武具や祭具、美術工芸品など、貴重な文化遺産が展示されていました。平安時代の日本最古の化粧箱など。。。
鼉太鼓もオリジナルの鼉太鼓が展示されていました。国宝になっていました。
国宝も354点、重文も2505点といいます。 -
外に出て、参道へ。
石燈籠の間から、鹿。
周りは、喧噪。 -
特別公開にもいってみよう~
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春日大社、とても広い敷地です。
768年に平城京の守護、人々の繁栄を願って創建。
主祭神の武甕槌命(たけみかづち)が白い鹿に乗ってきたといわれることから、鹿を神の使いとしています。
藤原氏・中臣氏の氏神を祀っており、天皇家、公家、貴族、皇族との関わりも深く、また庶民の信仰も多く集めている神社です。 -
広い境内、こんな、めぐりもあるんですねー
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参道に鹿の像。
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神使の鹿の説明。
原始林と1000頭もの鹿、、自然と信仰が大切にされてきました。 -
世界遺産なのですよね~
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奉納された石灯籠がずらりと並びます。
とても歴史を感じる古い灯籠たち。 -
美しい朱色と緑の建物がみえてきます。
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いつの時代のものなのか、すっかり苔むしていました。
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拝殿が見えてきました。
ふぅ~
このあたり、カオス、石段にも座った人がずらり。 -
出現石。
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説明によると、神が太古に降臨した神聖な磐座でもあるところ。
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春日大社説明板。
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拝殿。
ここまでくるのにも、人の波をよけてにぎやかな声が飛び交う。
石段に座る人をよけて、参拝し、早速に特別参拝のほうへ。 -
こちらの建物、中門・御廊。
御廊は左右に13mあるそうです。 -
中門。
明治時代に取り付けられた唐破風、本殿前の楼門、10mの高さがあるそうです。 -
春日大社の社頭の大杉。
樹齢は800年~1000年といわれる杉の大木。
周囲は8m以上、高さも23メートル以上といいます。
1309年に春日大社に奉納された「春日権現験記」の絵巻には若木の小さな木として描かれているそうです。
この樹の根元から生えているやや小さな木は隣の直会殿の屋根を貫いて伸びているそう。
生命力もそうですが、ご神木を大切に守っていることがわかりました。 -
回廊に吊り下げられた釣燈籠、数知れずあります。。
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朱色の建物と緑に変色した釣燈籠、コントラストが綺麗です。
釣燈籠はもともとはピカピカの金色、それが時間の経過とともに緑色に変色していくそうです。 -
イチオシ
新しいものは、この色。
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ひとつ、ひとつ、丁寧に磨いてお掃除されてました。
大切に守られているなぁ~。 -
ずらりと並んだ釣燈籠、夜に光が灯されたら、どんな光景になるのでしょう~。
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ちょっと見えにくいのですが、捻廊といわれる、内侍殿から御廊をむすぶ渡り階段。
斜めに階段を付けられ、すべがねじれたような形になっているそうで、
左甚五郎の作と伝わっているそうです。 -
七種宿木といわれる珍しい樹。
イスノキ、ヤマザクラ、ツバキなど7種が共存する木で、風神の力で集まったといわれているそうで、子授けの樹ともいわれ、信仰を集めています。 -
八雷神社。
本殿の鬼門を守り、八大龍王の力で雷や黒雲を自由に扱うといわれています。 -
末社の椿本神社。
祭神は角振神。
このあたり、かつて椿の木があったそう。 -
藤浪之屋という建物。
神職の詰め所だった場所です。
重文の建物です。 -
説明板にもありますが、
平安時代から現在まで奉納された灯籠は3000基にも及び、
2月の節分、8月14・15日の年に3回、全ての灯籠に灯をともすそうです。 -
イチオシ
中はこんな風景が広がっていました。
幻想的です。
ただ、真っ暗なので、足元がこわい。。
携帯の灯りを灯す人もいました。。 -
真っ暗な闇の中で灯される釣燈籠~圧巻だろうなぁ~
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校倉造りの建物、宝庫です。
春日大社の宝物などを納めています。 -
多賀神社。
祭神は伊弉諾命。(いざなぎのみこと)
生命をつかさどる神さまとして信仰されています。
東大寺の大仏殿再建の際に、重源も寿命をもらったといわれているそう。 -
釣燈籠の新旧の色合いがはっきり。
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5月に咲き乱れる藤の花が砂につくくらいに長く垂れさがることから
砂ずりの藤といわれているそうです。
摂関家近衛家からの献木、樹齢700年以上といわれている古木です。 -
時間の経過をかんじさせる古い石燈籠たち。。
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ここにも、ひときわ大きな建物。
着到殿。
916年の創建で、春日祭の勅使が着到の儀式を行う場所。
天皇の行幸の際には、行在所(あんざいしょ)としても使われたそう。 -
中には入れません。
-
こちらが正面のようです。
実際には東側からのほうから入ったみたいです。 -
ふと、参道には、石燈籠のあたりからも、鹿がひょっこりと現れます。
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車舎(くるまやどり)
859年の建物。
天皇の行幸、勅使、藤原氏高官が参詣する際に、牛車を入れていたところだそうです。
とてもシンプルな造りで、素木造り(しらきづくり)といわれるつくりです。 -
牛車がこのようにおかれていたのでしょうね。
いまでいう、駐車場のようなところですよね。。
参拝の様子が浮かんできて、歴史を感じました~
牛車の時代。。。 -
喧噪の春日大社参道を通って、こちらは東大寺への道。
静寂な道でした。 -
所々に歌碑もあり、
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どこからか、このかたも現れます、、、
エサは持っていないよ~ -
このあたり、イチイガシの巨樹群生の場所です。
8世紀に春日大社が創建されたとき、このあたりはイチイガシなどの原生林だったところで、いまも、その一部が残り、当時の様子を伝えています。 -
近くに、奈良国立博物館、、、今回は訪れませんでした。
次回、いってみたいな、、、 -
よくよくみましたら、本当に立派な角ですねぇ~
まったりと、休んでいました。。 -
東大寺近くに到着です。
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東大寺南大門が見えてきました。
東大寺の正門です。鎌倉時代の再建。
重源が東大寺を復興した際の大仏様といわれる貴重な遺構。
このあたり、参道も人でいっぱい。
鹿もいて、にぎやかでした。。 -
境内の地図。
計画では正倉院のほうまで足を伸ばしたいですが、
時間を見て、行けるところまでいってみよう、、となって。 -
東大寺ミュージアムにはぜひ行かなければ、、、
-
金剛力士像。
運慶・快慶が弟子たちと3か月で創作したといわれています。
国宝です。 -
門を守るにふさわしい像です。
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門の複雑な木の組立てを観ました。
もうかなり傷んでいます。 -
柱もびっくりするほど大木。
時間が経ってもしっかりと支えています。 -
元々彩色だったのかな、、、赤い色が見えるように思えますが。
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ミュージアムへ。
表にあった、大仏の手のレプリカ。
左手のほう、人々の願いを叶える意味があるそうですが、
その長さ、3.3mといいます。 -
イチオシ
こちらは右手。
中指の長さだけでも1・5m。
こちらの手にも意味があって、「恐れなくてよいんだよ~」と
人々を励ましているそう。 -
こちらは、館内の休憩室にあった、レプリカの大仏蓮弁の線刻画です。
原物は、757年に造られたそうですが、細かい模様がぎっしり。 -
ミュージアム館内の展示室のほうは、撮影禁止でした。
奈良時代8世紀に造られた国宝の日光月光菩薩像や千手観音菩薩立像、伎楽面(東大寺開眼供養の際に使われた面。古代の仮面舞踊劇で用いられた面)
などの貴重な東大寺の寺宝が展示されていました。
特集展示の「戒壇院の夏安居Ⅱ」をしていました。
初めて知ったのですが、夏安居とは夏の一定の期間、僧侶たちが一カ所に集まり研鑽する習慣のことだそうですが、
前回の特集は始まりの「結夏」、今回は「自恣」といわれる、研鑽の期間を終えて自らを省みて、あらたな決意をするという儀式についての説明でした。
仏教の世界のこと、ほとんど無知ですが、
やはり、ここは僧の修行の場なのだと実感しました。 -
ミュージアム、チケットを購入時に、大仏殿とのセットを購入。
そうすると、大仏殿で並ぶことなく入れますよーと説明を受けます。
実際、大仏殿にもすんなり入れて、ラッキーポンキチでした。^^ -
二月堂のほうへ先に参拝に行くことにしました。
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国宝 大仏殿が見えてきました。
世界最大級の木造建築。 -
金色の鴟尾がきらり
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かつてあった七重の塔、みてみたいです、、、
東西にあったようですが。
その跡の整備も始まっていました。 -
どんなふうに変わるのだろう~
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きらびやかな相輪。
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説明がありました。
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二月堂のほうへ来ました。
大きな鐘楼。
梵鐘も26トン以上あるといいます~驚きです。
東大寺創建当時のものだそうです。
日本三銘鐘のひとつ。 -
こちらも国宝。
栄西によって再建されたものだそうですが、その大仏様というスタイルにプラス、禅宗様もあわさった建物です。 -
立派な鐘楼で、ダイナミックでした。
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近くの建物、俊乗堂。
もともと重源が建てた建物があったようですが、その後、重源の菩提を弔うために建てられた建物だそうです。 -
小さなお堂は江戸時代に建てられた行基堂。
行基の坐像が安置されていたそうです。
行基は社会事業に尽くした僧侶として知られていますが、
東大寺の再建にも力を尽くし、大仏の完成を観ることなく、亡くなってしまいますが、東大寺「四聖」の一人となっています。 -
美しい建物 念仏堂。
鎌倉時代の建物。
地蔵菩薩像が安置されています。 -
法華堂へ。
東大寺最古の建物といわれています。733年~747年の創建。
奈良時代創建の正堂と鎌倉時代再興の礼堂との建物になっています。
740年に華厳経の講義が日本で初めて行われたということが、
東大寺の歴史の中でも重要な意味を持つそうです。 -
本尊は不空羂索観音で、その周りに9体の仏像が安置されています。
全て国宝。
奈良時代、天平時代のものです。
執金剛神は秘仏で公開されていないようです。
どの仏像も力強く、エネルギッシュで、迫ってくるような雰囲気に圧倒されました。 -
校倉づくりの建物、法華堂経庫とありました。
奈良時代のものだそうですが、その後何度か修復されています。 -
こちらも美しい建物でした。
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こちらは法華堂の裏の部分?
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二月堂に来ました。
階段を上って、かなり上のほう。 -
二月堂は、修二会が旧暦の二月に行われることからつけられた名前。
1667年には一度焼失し、その後2年後に再建。 -
国宝の建物です。
ここで、あのお水取りが行われているのですね~。
毎年テレビのニュースで観ます。
とても寒いころの行事ですが、
お水取りが終わると、やっと暖かになって、春が来る~とおばあちゃんたちに、ずっと、小さいころからいわれてきましたが、
これって、関西だけなんでしょうか~。 -
奈良市内までも見渡せる眺望。
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ずいぶんと、高いところに位置しています。
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とても歴史を感じさせる建物でした。
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どっしりと、変わらない強い建物。
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大仏殿の鴟尾がみえます~
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お隣の休憩所で観た、松明。
お水取りの時に使うものですけれど、重さが60キロというのに驚き!!
これに火をつけて、持って走る、、なんて、本当にできるのでしょうか~
これは、特別なもの?
実際は、もっと軽いものなのでしょうか~
この休憩所、人でいっぱいだったので、直ぐに退散しましたが、
お水取りの説明などもあって、面白かったです。 -
イチオシ
下から建物を。
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閼伽井屋。(あかいや)
鎌倉初期の建物。
修二会の行事のための建物だそうです。 -
四月堂もあります。
江戸時代に再建されたもの。 -
階段を降りて、いよいよ、最後の拝観、大仏殿へ。
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まず、中門があります。
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中門にも二体、
持国天像と毘沙門天像。 -
しっかりと、門を守っています。
どことなく異国的。 -
イチオシ
行列に並ぶことなく、大仏殿にスムーズに入ります。
-
イチオシ
大仏。
聖武天皇の発願により、創建された東大寺の本尊。
華厳経の教主、廬舎那仏。
752年に大仏開眼供養会が行われます。 -
その大きさ、やはり圧倒的です。
大きさがうまく写真で伝えられないのが悔しい、、、です。
平安時代からも幾度となく修復や再建を繰り返してきました。
地震などの自然災害から戦いの兵火に及ぶものまで。 -
その歴史が説明されていました。
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先ほど見ましたレプリカの蓮弁、こちらは本物。
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細かな線刻画がぎっしり。
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実際の鴟尾でしょうか。
めちゃくちゃ大きいです。 -
イチオシ
お堂の中も、美しいです。
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大仏の横には向かって左、虚空菩薩像。
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横から。
光背も美しいです。 -
東大寺の説明もあります。
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奥に進むと、広目天像。
しっかりと、邪鬼が踏まれています。 -
光背もきらびやか。
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模型で。
かつては七重の塔があったようです。 -
館蔵時代、
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江戸時代の大仏殿の様子。
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大仏の鼻の穴と大きさが同じといわれている、柱の穴。
くぐれると、無病息災、学問向上などといわれています。
子供のころ、私もくぐった記憶、、あいまいですが。
もう、半世紀以上も前のこと。
子供たちは、必ずと言っていいほど、チャレンジします。
行列ができてました。
今度孫を連れてきたいなぁ~ -
多聞天像。
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如意輪観音像。
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大仏殿の説明。
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天平の時代から続いてきた大仏殿、聖武天皇の願いから始まり、
現在もその大仏への信仰も続いていますが、その間に重源をはじめ、多くの僧侶、人々が甚大な努力を残してきたのだ、と改めて実感しました。 -
大仏殿をあとにして、歩きます。
境内、慰霊碑もあります。 -
説明文。
明治の西南の役で亡くなった人々、軍艦千鳥の殉職者の慰霊碑でした。 -
歌人 会津八一の歌碑もあります。
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おおらかな気持ちになる歌でした~
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駅までの道のり、途中、宮内庁管轄の陵墓も。
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お蕎麦屋さんもありました、、
入ってみたくなるようなたたずまい。 -
庭園があります。
依水園、
今度来てみたい~ -
このあたり、とても静かです。
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こちらも庭園のよう、、
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とても広い庭園のようです。
-
このあたり、とても素敵な雰囲気で、ゲストハウス?レストランもありました。
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結局、正倉院と転害門、あきらめてしまいました。泣
次回、今回行かなかった博物館やそのあたりもゆっくり行ってみたいと楽しみになりました^^ -
奈良県立美術館です。
-
せんとくんがいましたよー。
-
イチオシ
駅もすぐ近く。
大通りに来ましたが、鹿たちが無心に草を食べていました。 -
奈良に来たなら、必ず買う、柿の葉寿司、、、
在庫がなくなり、電車の時間に間に合わなくなるので、
ならば、と、こちらを、パケ買いしてしまいました。笑←可愛いパッケージ -
イチオシ
中はこんな最中風。ほどよい甘さ。
可愛かったです。
今回も長くなってしまいました。
最後までお付き合いいただいて、ありがとうございます^^
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この旅行記へのコメント (2)
-
- sukecoさん 2024/06/26 11:45:17
- 奈良♪
- hijunoさん、こんにちは~
春日大社に東大寺、見どころ満載ですね!
でも、しっかり見学するには時間が必要に!!!
私も2年ほど前に、久々に奈良を訪れて、観光するぞー、お寺まわるぞーっと意気込んでいましたが、想像よりどこも敷地が広い。
そして見どころが多い。。。
たっぷり時間をかけなければ、見たいものが見られないことを知りました(笑)。
なので、次回奈良へ行くときは、最低2泊はしたい、できれば3泊と考えています♪
東大寺の柱の穴、懐かしい~。
思い出しました!!
でも、さすがに訪れた時は大人だったので、くぐりません?、いや、くぐれません(お尻がひっかかりそう~)でした(笑)。
そして、かつてあった七重の塔、、、見てみたいですよねー♪
sukeco
- hijunoさん からの返信 2024/06/27 05:33:24
- 奈良、見どころ満載ですね^^
- sukecoさん
おはようございます。
いつも、お便りをありがとうございます。
おしゃるとおり、奈良ってみどころ満載ですよね〜
日帰りだと、クタクタになって、ちょっと、欲張ったりすると、もう次の日は
歩き疲れて使い物にならないような状態です。笑
東大寺にしても、境内、広すぎて、じっくり回るなら、これだけで1日がかりになりそうです。
この奈良公園あたりのゾーンは久しぶりでした。
個人的には奈良だと、飛鳥や山の辺の道が好きです。
また、ゆっくり歩いてみたいなぁ〜と思ってます。
大仏殿の柱くぐり、、、やはり、子供のころ、経験した人が多いですよね〜
sukecoさんも、されたのですねー!!
この日も小学生たちが、喜んでくぐってました。
だれが、こんな慣習を考えたのでしょうね〜あの穴の大きさは大仏の鼻の穴の大きさと同じだそうで、それも興味深いです。
hijuno
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