2024/02/06 - 2024/02/21
1位(同エリア61件中)
ロムルスさん
〈今回はイグアスの滝です〉
ツアーだと超高額なリオのカーニバル
でも個人手配で安く行きたい~
あわせてイグアスの滝やアルゼンチンも
そんな約2週間の南米旅行の記録です
(旅行スタイル)
・リオのカーニバルのチケットはNetで購入
・イグアスの滝ではアルゼンチン側に宿泊
・ウルグアイへは船でデイトリップ
・宿はbooking.comアゴダで高評価から選択
(航空券)
・スイス+ルフトハンザ、サンパウロ往復18万円
・サンパウロ⇒リオ2.6万円 LATAM航空利用
・リオ⇒ブエノス⇒イグアス⇒サンパウロ4万円
(ルート)
→リオデジャネイロ(ブラジル)→ブエノスアイレス(アルゼンチン)→コロニア(ウルグアイ)→イグアスの滝(アルゼンチン・ブラジル)→
(通貨)
・1レアル(BRL)=約30円 (ブラジル)
・1ペソ(ARS)=約0.13円 (アルゼンチン)
・1ペソ(UYU)=約3.85円 (ウルグアイ)
(気候)
最低25℃~最高35℃ (ブラジル 雨季で晴/曇)
最低22℃~最高27℃ (アルゼンチン 雨季で晴)
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 船 タクシー 徒歩 飛行機
- 航空会社
- ゴル航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- Agoda
-
11日目、2月16日、イグアス国際空港(22:00)
アルゼンチンのブエノスアイレスから、国内線のフライ・ボンディFO6108便に乗り、約2時間でイグアス国際空港に着きました。(航空券は前回参照) -
リムジンバス
空港からプエルト・イグアスの町までは約18km、フォーツーリスト社のミニバスが、飛行機の発着に合わせて走っています。($4400) -
リムジンバス
地区ごとにミニバスに分乗、満員になったら出発し、それぞれのホテルを回るため、宿に着くまで30分ほどかかりました。 -
12日目、2月17日、プエルト・イグアス
宿泊したホステル・イグアスフォールズは、バスターミナルから徒歩5分、閑静な住宅地にありながら、レストランやコンビニも近い好立地でした。(1泊ドミ$6000) -
ホステル・イグアスフォールズ
イグアスの夏の気候はリオ同様に高温多湿なので、滝の観光から戻った暑い夕方を過ごすのに、庭先のプールは最高です。 -
プエルト・イグアス
今日はアルゼンチン側のイグアスを巡ります。基点となるプエルト・イグアスの街は、バスターミナルの徒歩圏内に繁華街あり、過ごしやすいです。 -
プエルト・イグアス
出発前に近くのパン屋の店先で、アルゼンチン風クロワッサンのメディアルナとカプチーノで朝食です。 -
バスターミナル
宿から徒歩5分のバスターミナルには、数社のバスが発着しており、ブラジルやパラグアイへ行く長距離便もあります。 -
バスターミナル(8:00)
イグアスの滝へ行くのは、リオウルグアイ社のバスで、チケット売場は11番乗場の前でした。ここ購入は現金のみで、カード不可なので要注意です。($3000) -
イグアス国立公園へのバス
バスは7時から約15分ごとに出ているようです。イグアス国立公園までは空港の近くを通り、約40分で到着します。 -
イグアス国立公園(9:00)
ゲートのオープンは8時、この時間チケット売場に若干列ができていましたが、10分ほどでチケットを購入し入場できました。($20000) -
セントラル駅
国立公園のゲートから5分ほど歩いたところに、トロッコ列車のセントラル駅があります。ここから列車で滝の近くへ向かいます。 -
トロッコ列車
列車は整理券をもらって待つシステムですが、個人客は団体より優先して乗車できるようです。15分ほど待って乗車できました。 -
旧イグアス展望台
1番奥の悪魔の喉笛まで行く予定でしたが、洪水のため奥はクローズされているとのこと。10分ほど乗車し手前のカタラタス駅で下車します。 -
ローワーウォーク(2500m)
午前中は、旧イグアス展望台近くから、2つある遊歩道の1つ、ローワーウォークを巡ります。 -
ローワーウォーク
道は若干階段もありますが、巾の広い木道が整備されていて、歩きやすいです。 -
イグアスの滝
遊歩道の入口から10分ほど歩くと、轟音とともに水煙を上げるイグアスの滝が見えてきました。初めて見る大瀑布に感動です。 -
イグアスの滝
滝は1箇所ではなく、この辺り一帯に広がっています。下流からは、滝を鑑賞するブラジルの遊覧船が上って来ました。 -
ローワーウォーク
遊歩道をさらに悪魔の喉笛方向に進んで行きます。遠くに滝を望みながら、ジャングルの中を行く感じが楽しいです。 -
ローワーウォーク
遊歩道の途中には、ところどころに、こんな癒し系の小さな滝もありました。 -
イグアスの滝と観光船
今度はアルゼンチン側のひと回り大きい遊覧船がやってきました。このあと、今日の午後に乗船する予定の船です。 -
イグアスの滝と観光船
遊覧船は滝の1番奥、悪魔の喉笛の水飛沫の中に突入していきます。ダイナミックな光景に、これからの乗船に期待が高まります。 -
旧イグアスホテル
ローワーウォークからカタラタス駅へ戻る途中に、今は博物館になっている、かつてのイグアスホテルが佇んでいました。 -
ボートツアーのオフィス
ボートツアーに参加するため、旧イグアスホテルの裏手の事務所でチケットを購入しました。出発は事務所前のプラットフォームからだそうです。 -
旧イグアスホテル前のレストラン
無事に次の11時30分のツアーのチケットが手に入ったので、出発まで近くのレストランで小休止します。($50000) -
ブレイクタイム
イグアスの気候は、日本のように高温多湿でけっこう蒸し暑いです。エンチェラーダに冷えたスイカで水分補給。($4100) -
ボートツアーへ(11:30)
午後、いよいよボートツアーするに出発です。水着に着替え、チケット売場前のプラットフォームからトラックに乗り込み、船着場へ向かいます。 -
船着場へのトラック
ボートから戻って来るトラックに遭遇。こんな感じて、トラックの荷台に乗ってボートまで行きます。 -
船着場への道
途中ガイドさんから、イグアスの自然や動物の話を聞きながら、ジャングルの中を進みます。 -
船着場
いよいよ乗船です。ここで1人づつ大きな防水袋を渡され、荷物は全てその中に入れるようにとの説明がありました。 -
ボートツアー
ライフジャケットを着用し、出港です。かなりの速度で、イグアスの滝を目指して川を遡ります。 -
イグアスの滝
滝が見えてきました。が、イグアスの滝は奥行き約2.7km。まだまだ奥に進みます。 -
悪魔の喉笛
最深部の悪魔の喉笛が見えてきました。滝の水量の多い季節なので、音と水煙が凄い迫力です。 -
ボートツアー
先行するボートが、木の葉のように揺れながら滝に近づいて行くのが見えます。 -
悪魔の喉笛
この船は、まだ真っ直ぐに悪魔の喉笛の方向に進んで行きます。行く手にある悪魔の喉笛は、水煙に煙っています。 -
悪魔の喉笛
そして、そのまま船首から悪魔の喉笛へ突入。滝の水飛沫が痛いくらい降り注いできます。目も開けていられない位の水量です。 -
イグアスの滝
すでに全員かなりずぶ濡れですが、スタッフからまだ行くか?の掛け声に、ハイテンションの歓声があがります。 -
イグアスの滝
船は体制を立て直して、再び今度は小さい方の滝の真下に突っ込んでいきます。カメラのレンズも飛沫を浴びてしまいました。 -
イグアスの滝
上を見上げるとこんな感じ、滝の水が容赦なく降り注いできます。 -
ボートツアー
全員がずぶ濡れになって、ハイテンションのまま帰還。これから滝へ向かうボートとすれ違うと、再び歓声があがります。 -
旧イグアスホテル前のレストラン
ボートツアーでお腹が空いたのでランチにします。レストランには、ビュッフェと量り売りがありますが、ビュッフェは元がとれないので、量り売りにしました。 -
ランチタイム(13:30)
午後の散策に備えて、エネルギーをチャージします。味と値段はやや観光地的でした。($6900) -
お土産の屋台
レストランの前に地元の方がお土産の屋台を出しています。全体的にちょっとユニークな、素朴なクオリティです。 -
アッパーサーキット(1750m)
午後は、旧イグアス展望台近くからの、もうひとつの遊歩道、アッパーサーキットを巡ります。 -
アッパーサーキット
入口から5分ほど林の中を歩くと、イグアスの滝が見えてきました。 -
アッパーサーキット
こちらの道は、イグアスの滝の上にあたる部分を渡り、奥へと進んでいきます。 -
イグアスの滝
所々滝の上から覗き込むようなかたちの、展望ポイントが設けられています。 -
イグアスの滝
滝のすぐ上までやってきました。大量の水が一斉に落下していく様は、大迫力です。 -
イグアスの滝
真下を眺めると、滝飛沫が虹の橋を映し出していました。こちらの遊歩道は、2kmもないので、30分ほどで一周できました。 -
バスターミナルへ(16:00)
今年は雨季の大増水のため、残念ながら悪魔の喉笛の展望台は閉鎖されていましたが、ボートにも乗れ、大満足でした。 -
プエルト・イグアス(19:00)
夕食はプエルト・イグアスの街へ。バスターミナルの近くには、雰囲気のいいレストランが多く並んでいます。 -
レストラン・アクア(20:00)
美味しいステーキが食べられると、トリップアドバイザーで高得点だった、こちらのお店へ行ってみました。 -
レストラン・アクア
さすが人気店、予約で満席のため30分ほど待って入店しました。おすすめのステーキ・グラタンソース($17900)とワイン・トランペッタ($11900)を注文。 -
ステーキとワイン
焼き加減は、絶妙な表面パリパリのミディアムレア。ワインの開栓も流れるような見事な手捌きでした。壁の絵もセンスも最高です。 -
13日目、2月18日、バスターミナル(8:00)
イグアス2日目の今日は、ブラジル側を巡ります。バスターミナルからブラジル側イグアスの滝までは、約60分に1本の割合で、リオウルグアイ社の直通バスがでていました。($3000) -
アルゼンチン・ブラジル国境
まずバスは国境の橋のアルゼンチン側に停車、パスポートチェックを受け、同じバスに再度乗り国境の橋を渡ります。 -
国境の橋
バスは、アルゼンチンとパラグアイの国境となっているパラナ川の支流、イグアス川を渡りブラジルへ入ります。イグアスは3ヶ国の国境地帯になっています。 -
イグアス国立公園(ブラジル)
さらにブラジル側のパスポートチェックを抜け、バスは約60分でブラジルのイグアス国立公園に到着しました。(入場料R$100) -
イグアス国立公園(ブラジル)(10:30)
まさかのマシントラブルでクレジットカードが使えず、入口には列ができていましたが、20分ほどで入場、バスで滝へ向かいます。 -
イグアスの滝へ
バスは15分ほど走り、国立公園内に唯一建つVIP御用達、ピンクのお洒落なベルモンド ホテル・ダス・カタラタスの前に停車します。 -
イグアスの滝へのトレイル
バス停から滝までは、トレイルを5分ほど下って行きます。全長は1.5kmほどの長さです。 -
ハナグマ
途中、人懐こいハナグマに遭遇しました。アライグマの1種で南米のアンデスより西に棲息するそうです。愛らしいが爪や歯が鋭ので危険らしい。 -
イグアスの滝
イグアスの滝が見えてきました。ここから奥に水煙があがる悪魔の喉笛まで、イグアス川に沿って遡っていきます。 -
イグアスの滝
対岸のアルゼンチン側は、こんな風景がずっと続きます。つまり、ず~っとイグアス滝です。 -
悪魔の喉笛へのトレイル
行く手に、悪魔の喉笛へ延びるトレイルが見えてきました。トレイル自体も、かなり水飛沫を浴びているようです。 -
悪魔の喉笛
水飛沫の中を走り抜け、トレイルの先端の展望台まで来ました。奥の悪魔の喉笛まで続く滝の水量が大迫力です。 -
イグアスの滝の下流方向
一方、下流の方へ視線を移すとこんな感じです。延々とイグアスの滝が続いています。 -
展望台の下層階から
さらに滝の近くには、滝を間近で見ることができる展望台もあります。ここまで近づくと、声も聞こえないくらいの轟音が響いています。 -
展望台の上層階から
最後に滝の下の展望台からエレベーターであがると、滝を見下ろすことができます。が、ここでも滝は広大で全体を見渡すことはできませんでした。 -
カフェテリア
3時間ほどで見学終了。レストランはビュッフェ形式の食べ放題のみだったので、お昼はサンドウィッチとコーヒーを購入しました。 -
パラグアイとの国境の橋(対岸がパラグアイ)
午後の時間が空いたので、隣国パラグアイに行ってみることにしました。ブラジルはまだSIMが使えたので、時間節約のためウーバで国境へ。 -
ブラジル側ゲート(14:00)
ゲート前で車を降り、徒歩でチェックポイントへ進みます。直通バスもありますが、2時間に1本程度と本数が少ないため、利用しませんでした。 -
出国手続きブース
この小さな料金所のような所が、手続きブースでした。まずアプリを読込み、必要事項を入力し、提示する必要があります。 -
国境のパラナ川を渡る
無事出国手続きを完了し、国境へと向かいます。国境の橋は、徒歩での通行が可能です。 -
国境のパラナ川を渡る
歩いて国境の橋を越えるのは、なかなか新鮮な体験でした。ここから見て、右側がブラジル、左側がパラグアイです。 -
パラグアイ国旗
橋を渡り終えると、大きなパラグアイ国旗が迎えてくれます。 -
パラグアイ側のチェックポイント
チェックポイントを通過し、いよいよパラグアイに入国です。 -
シウダー・デル・エステ
バイクタクシーがのんびり客待ちしています。ブラジルやアルゼンチン側より、のんびりした雰囲気です。 -
シウダー・デル・エステ
どうやら今日は日曜日のため、お店がどこも閉まっているようです。 -
シウダー・デル・エステ
町の雰囲気は、どことなく昔の香港のようなアジア的な感じがしました。ほとんど全て休業なのでやむなく撤退します。 -
フォズ・ド・イグアスのバスターミナ(16:00)
ブラジル側のバスターミナルへ戻り、ターミナル横の国際路線用のバス停から、アルゼンチン行きのバスで帰ります。 -
マデ・バー(17:00)
夕方、プエルト・イグアスの街で、マテ茶バーを見つけました。試飲体験ができるようなので入ってみます。 -
マテ・バー
まず、数種のマテ茶から好みのフレーバーを選びます。それをカップに入れ、お湯を注ぎ、手前にあるボンビージャという特殊なストローで飲みます。 -
マテ茶(セット$6000)
こんな感じで茶葉を蒸らしながら飲んでいきます。伝統菓子とセットで、ボンビージャは持ち帰りです。 -
タコパドコミダ(メキシカン)
夕食は賑わっているメキシカンにしました。滞在はアルゼンチン側の方が、徒歩圏内に店が集まり、断然便利です。ブラジル側は広く車での移動が必要、パラグアイ側は宿は安いですが、往復が不便です。 -
タコパドコミダ($12000)
アルゼンチン側のバスターミナルの近くの通りには、こんな雰囲気のいい店が集まっています。味は、昨日のステーキが断トツでした。 -
クレモラティ(ジェラート)
食後は2日続けてこちらのジェラート店に来ました。アルゼンチンのジェラート、安くて美味しいです。 -
インディオの物売り(ジェラート店にて)
こんな観光地ですが、地元インディオの暮らしは楽ではないようで、小さな子供がお土産品を売る姿がそこここに見られました。 -
14日目、2月19日、フォズドイグアス空港へ
帰国の日。今日はブラジル側の空港から、サンパウロ、フランクフルトを経由して、2日かけて日本へ帰ります。 -
アルゼンチン・ブラジル国境(9:00)
国境では、アルゼンチンの出国に続けて、デイトリップでは不要だった、ブラジルの入国手続きをします。 -
フォズ・ド・イグアス空港行きバス
ブラジルの入国手続き中、バスは待っていてくれないので、手続き後はチェックポイントのバス停から次のバスに乗り継ぎます。 -
フォズ・ド・イグアス国際空港(10:00)
1時間近くかけて、ブラジル側のフォズ・ド・イグアスの空港に到着しました。アルゼンチン側同様に、小さな空港です。 -
GOL航空 G3 1171便(11:40)
まず、ブラジルの国内線GOL航空でサンパウロへ向かいます。サンパウロまでの飛行時間は1時間40分です。 -
イグアスの風景
空から見るイグアスの風景は、ジャングルではなく、どちらかというと、平原に近い感じがしました。 -
サンパウロ・ルフトハンザLH507便(18:45)
サンパウロのグアルーリョス国際空港で、フランクフルト行きのルフトハンザ機に、5時間25分で乗り継ぎます。 -
15日目、2月20日、フランクフルト国際空港
10:15フランクフルトに到着し、ここでトラブル発生。ルフトハンザが待遇改善を求め急遽ストライキに突入!。戸惑っていると、何事も無かったかのように、ANA便のボーディングパスを渡されました。 -
フランクフルト国際空港(12:10)
ということで、ここからはNH204便です。乗り継ぎ時間は1時間50分。係員に急かされるように乗り込むと、まもなく離陸しました。 -
16日目、2月21日、日本へ帰国
飛行機は、シルクロードの上を飛ぶように日本を目指します。そして8:10、時間通り羽田空港に着陸。16日ぶりの日本へ戻ってきました。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
情熱の鼓動 南米16日間
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
シウダー・デル・エステ(パラグアイ) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
シウダー・デル・エステ(パラグアイ) の人気ホテル
パラグアイで使うWi-Fiはレンタルしましたか?
フォートラベル GLOBAL WiFiなら
パラグアイ最安
1,150円/日~
- 空港で受取・返却可能
- お得なポイントがたまる
旅行記グループ 情熱の鼓動 南米16日間
0
98