2024/04/28 - 2024/04/29
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fujickeyさん
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今回乗車する観光列車には 「くろまつ号」「あかまつ号」「あおまつ号」があります。
「くろまつ号」はレストラン列車(予約制)
「あかまつ号」はカフェ列車(予約制・自由席)
「あおまつ号」は観光列車(予約不要・自由席)
さらに「くろまつ号」にはモーニングコース・ランチコース・デザートコースの
設定があります。
それぞれのコースで走るルートも変わる。
今回乗車の「くろまつ号」ランチコースは天橋立駅から西舞鶴駅を運転します。
まずは有名なフォトスポットで丹後鉄道を待ちうけます。
その後、普通列車で天橋立駅に向かい天橋立を観光して
「くろまつ号」で西舞鶴駅まで乗車。
この日は西舞鶴に宿泊します。
翌日は前日とは別のフォトスポットから丹後鉄道を狙いました。
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2024/4/28(SUN)
由良川橋梁を《横》から撮影
丹後鉄道 普通列車で西舞鶴駅から天橋立駅まで移動。
丹後鉄道 くろまつ号『スイーツコース』乗車
天橋立駅16:05発 = 西舞鶴駅17:24着
くろまつ号の《中》から撮影
宿泊:西舞鶴
2024/4/29(MON)
由良川橋梁を《上》からと《下》から撮影
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 私鉄 自家用車 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
丹後鉄道をまずは《横》から堪能します。
ちょうど田植えの時期でした。
苗を植える前に耕しているところ。
自宅の方の田んぼでは見ない景色だわ。 -
田んぼにウミネコがいる。
耕された土壌にいる虫とかを狙ってきているんだろうね。
家の方はサギだもん。 -
《横》はこのポジションから。
三脚を立てて大きなレンズが付いたカメラの撮り鉄さんが先にいました。
由良川橋梁が見渡せる撮り鉄には知られたスポットです。 -
手前に生えていた緑を入れてみたり(笑)
こちらは由良川になります。この先で海に流れこんでいます。 -
なんだろうこの植物は。
そんなときはGoogleレンズが便利!
ストロベリーキャンドルとも呼ばれるクローバーの仲間だって。
大粒のイチゴが刺さっているみたい。
田畑にすき込むと肥料の代わりになる「緑肥作物」なんだって。 -
撮り鉄さんたちがいる場所よりも橋に近寄れるところまで移動しました。
さっきはズームで撮っていたからね。
これはズームも何もせず。そのままで撮ったもの。 -
川沿いは決して歩きやすくはないです。
柵も何もないので自己責任にて落ちないように移動します。 -
そうこうしている間に列車が来たよ。
橋りょうを渡る手前の駅に停車中。ちなみに青い屋根の建物が駅です。 -
時刻表とにらめっこ。
駅の発車時刻となり、橋の上に列車が姿を表しました! -
ここはまだ背景に山や木の緑が入っています。
これもこれで良いですが。 -
撮りたかったのはこれ!
海にかかる橋の上を走る列車の姿よ。 -
連射モードではないけれどとにかく続けて撮る!撮る!!
こちらはトリミング加工してみました。 -
もう少しで橋を渡りきってしまう。
-
あっという間に渡りきってしまった。
でも撮りたい写真が撮れてよかったー
通過したのは丹波鉄道の「しろまつ」と呼ばれる普通列車
列車デザインは水戸岡さんです。 -
水はまあまあキレイかな。
特にニオイもなく・・・ってさ、どうしても川に行くと
“ニオう“か“ニオわない“かを気にしてしまう。 -
由良川橋梁の写真を撮り、丹後鉄道 西舞鶴駅に移動してきました。
こちらから天橋立駅まで列車移動です。
右側の車両は丹後鉄道の特急列車「丹後の海」(KTR8500形)
タンゴ・ディスカバリー車両をリニューアルしたんだって。西舞鶴駅 駅
-
乗るのはこちらですけどね。普通列車(KTR700形)
西舞鶴駅(始発)から宮津駅の区間は宮舞線
宮津駅からそのまま宮豊線に乗り入れて豊岡駅まで走ります。 -
1両編成 2人掛けシートですが背もたれをスライドさせると
向かい合わせの4人掛けとしても使えます。 -
宮津駅にて予約証を見せ「くろまつ号」のチケットに交換して
もらいました。
「あかまつ号」がデザインされたチケット入れがかわいい。
天橋立駅から西舞鶴駅までを走る観光列車 「くろまつ号」の
スイーツコースに乗ります。 -
今まで乗った観光列車は乗車当日に使えるフリーパスが料金に
含まれたりしていましたが、丹後鉄道は片道分の切符を購入します。 -
特急 こうのとり / JR西日本車両
京都パープルサンガ(J1リーグ)ラッピング仕様が見えたり。 -
丹後鉄道「あおまつ号」と駅ですれ違います。
こちらも水戸岡さんデザイン
「あおまつ号」の内装もこだわっていますが全席自由席の
普通列車なんだよね。太っ腹― -
ふと・・・目線を上げると網棚から見られている。
鬼の頭領「酒呑童子 / しゅてんどうじ」
京都には古くから「鬼伝説」が語り継がれいる大江山があります。
そこには最強の鬼と称される酒呑童子も住んでいたんだとか。
酒呑童子が乗っている電車って他にある?? -
丹後神崎駅に到着。
さっき《横》から見たときに対岸から見えた駅舎です。
さぁ。ここで車両前方に移動します。 -
前方の窓から由良川橋梁を渡る様子を撮ります。
あれ。みんなは撮らないの?ってくらい誰も来ません。
この景色、貸し切りよ。 -
橋の上を通過中。
乗って見るならこの景色でしょう。
これは《中》から楽しむになるのかな。 -
運転席も入れてみたりしてパチリ☆
-
由良川橋梁の最寄り駅になる丹後由良駅の次がこちらの栗田駅
”くりた“じゃないの。”くんだ“なんだって。
読み方が珍しかったのでパチリ☆ -
丹後鉄道にはカラフルな車両が多いな。
こちらは『丹後の自然と歴史と伝説がコンセプト』
鬼伝説の青鬼にちなんだ「千歳緑 / せんざいみどり」色の車両です。 -
京都丹後鉄道 (KTR700形)
この色合い。埼玉県民からするとあの球団のカラーに見えちゃうよね。 -
終点 豊岡駅の一つ前がコウノトリの郷駅
国内では一度、絶滅していますが復活しつつあるそうです。
国内最後の一羽がいたのが豊岡市だったそうです。
コウノトリも描かれたラッピング列車 -
天橋立駅で下車。乗ってきた列車とパチリ☆
天橋立での様子はひとつ前の旅行記で作成しました。
2024:GW 川修行のまえに鉄分補充 始まりは勘違いだった
丹後鉄道に乗って天橋立へ
https://ssl.4travel.jp/tcs/t/editalbum/edit/11906651/ -
天橋立駅の改札は海外の方たちでわちゃわちゃしていましたが
「くろまつ号」の乗車券を見せたら「入線していますのでどうぞ」と
改札を通してもらえました。
まずは反対側のホームからパチリ☆天橋立駅 駅
-
「くろまつ号」をはじめ、京都丹後鉄道は第三セクターの
北近畿タンゴ鉄道から列車の運行、乗車券等の販売等の事業を
譲受したWILLER TRAINS/ウィラートレインズが運営。
高速バスのWILLER EXPRESSと同じ会社ですよ。
なので高速バスと同じくHPから予約ができます。
WILLERポイントもたまります。 -
跨線橋からも撮ります。
真上を見られることってなかなかないでしょ。 -
観光列車 くろまつ号(KTR700形)
2014年から運行を開始
デザインは「あかまつ」「あおまつ」と同様に水戸岡鋭治氏
漆黒の車体にゴールドのラインを使い高級感にあふれています。天橋立駅 駅
-
『松』のロゴがあちこちに。
天橋立でみた”白砂青松“を象徴する「松」をテーマにしています。 -
ヘッドマークも付いていてこちらが先頭ですね。
まだ乗車時間ではないので人も少ない。
いろいろな方向からパチリ☆ -
もちろんホーム端での3ショットも撮りますよ。
-
ヘッドマークが付いた先頭より後ろのほうが良いかなと思ったので
後ろ姿と2ショット! -
今回は!なにも忘れていないし、落としていないので(笑)
余裕をもって乗車します。 -
「『海の京都』の走るダイニングルーム」がコンセプト
内装は水戸岡さんお得意の天然木(ナラ)がたくさん使われています。
車内にキッチンを備えた食事の提供を前提とした車両です。
4人掛の折畳みテーブル席が5組、2人掛のテーブル席が5組
30人のために走ってくれるのです。 -
窓際は簾がかかっています。
開け閉めは自由よ。 -
スイーツコースのスイーツが登場です。
《赤岩高原たまごとヒマラヤミルクをたっぷり使った》
3種のシュークリームです。京都丹後鉄道 くろまつ 乗り物
-
アテンダントさん手描きのメニューを参照しました。
-
まずはメインのシュー3種
左:大きなシュガーがのったカリカリシュー
真ん中:竹炭を練り込んだまっくろなくろまつシュー
右:アーモンド&クッキーの食感が楽しいざくざくシュー -
手前はトッピング
2種のチーズケーキは舞鶴産米粉を使用
・最高級の舞鶴抹茶を使った抹茶チーズケーキ
・ヒマラヤミルクたっぷり濃厚なのにクリーミーな甘さの
プレーンチーズケーキ
・国産レモンのジャムと北海道産生クリーム
くろまつ号のクッキーが添えられています。
・季節のフルーツ
シュークリームにはさんでもそのままでも美味しい! -
ドリンクは自分でつくるレモンスカッシュ
・砂糖たっぷりのレモンシロップ
・ピール入りまるごとレモンシロップ
を好きな分量入れて炭酸水で割ります。 -
16:05 天橋立駅を発車しました。
-
アテンダントさんの車内アナウンスもあり。
WILLERだから、というわけではないかもしれないけれど
接客はとても丁寧です。 -
好みの味に作れたかな。
国産レモンのスライスが添えられています。 -
アテンダントさんが撮ってくれました。
「くろまつ号」では他にモーニングコースとランチコースがあります。
モーニングコースって他ではあまり聞かないよね。 -
天橋立駅=宮津駅=栗田駅=丹後由良駅=丹後神崎駅=東雲駅=
四所駅=西舞鶴駅 に停車していきます。 -
扉のロゴマークをパチリ☆
-
食後に丹鉄珈琲のコーヒーで〆
食器を下げるときに「シュークリームとどのトッピングが好みでしたか」
とか聞かれてちょっと焦る(^O^;)
ぼんやり食べていちゃダメですよ。 -
「くろまつ号」の記念乗車証を頂いたのでスタンプを押しに行きます。
-
個人的に京都って『海』のイメージがなかった。
でも思い切り海に面しているね。
実際に行って体感するって大事だな。 -
うっすらと見えている
左:沓島
右:冠島
この島の間に竜宮城があるという『浦島伝説』が有名なんだって。 -
このあたりが『奈具海岸』
丹後天橋立大江山国定公園に指定されています。
絶景ポイントで「くろまつ号」も停車します。 -
海なし県民ですので(笑)
窓にかじりついてみちゃうよね。 -
緑のトンネルと黒松のロゴ
-
車窓は『丹後由良海岸』かな。
まもなく丹後由良駅に到着しますよ。 -
丹後由良海水浴場の看板
味わいがあって良き -
お隣の席の方がいない今がチャンス!
座席のファブリックも各席で違うのです。 -
まっすぐ続く線路。
よく見たら線路脇に太陽光パネルが並んでいる。
土地の有効活用とか再生エネルギーは大切だけど。
景色としてはどうかしらね(´ε`;)ウーン・・・ -
さぁさぁ、由良川橋梁がやってきましたよ。
線路と黒松のロゴを狙いたいと思います。
行きとは違いみんなが同じショットを狙いに来ているので
扉付近は混雑しています。 -
最後尾から狙っていましたが逆光だったー
ロゴにピントを合わせるとめちゃくちゃ明るいか真っ暗になって
他にも撮る人がいてシャッターチャンスを逃しました。
行きの列車で撮っていたのが救いだわ。 -
由良川の河口に架かる宮津市と舞鶴市を結ぶ由良川橋梁は
長さ約551mの鉄道橋。
「くろまつ号」は徐行しながら走行してくれたようですが
うまく撮れなかったわ。 -
立ち上がったついでに車内を見て回ります。
トイレの暖簾にも松の柄 -
見どころ案内の写真。夕日とかめちゃくちゃキレイ―
-
こういうのは水戸岡さんっぽい!
「あかまつ号」は「くろまつ号」と同じく、西舞鶴駅=天橋立駅を走行
「あおまつ号」は西舞鶴駅=豊岡駅まで走っているそうな。
天橋立の「股のぞき」リベンジと合わせるなら「あおまつ号」かな。 -
座席との仕切りにもひと手間。手が込んでいるなー
WILLER系列なので当初は夜行バスとの組み合わせで調べていたの。
夫は伊根の舟屋と組み合わせたいらしいので「あかまつ号」もあるな。
全車両制覇もありかも!! -
落ち着いてきた車内。
あとはのんびり景色を楽しみましょう。 -
乗車の記念にお土産を。
上:舞鶴巧芸七宝重ねしおり
下:春夏秋冬の景色と列車が書かれた手鏡
松のロゴが入った袋もかわいい。 -
このロゴと由良川橋梁の景色が撮りたかったんだけど。
無念・・・ -
運転席の日差しよけにもしっかりくろまつロゴ
あらゆるところまで徹底しています。 -
特急列車とのすれ違いで停車中です。
その間、運転士さんとお話。
もうすぐ特急列車が来るからロゴマークと一緒に撮ってみてと。 -
特急列車「丹後の海」が来ましたよ。
黒松ロゴとの2ショットいただきました! -
そうこうしている間に西舞鶴駅に到達しました。
ヘッドマークは宮舞線開業100周年だったのね。 -
車体のアチラコチラに黒松ロゴ
右下:富士重工 平成元年製
色んなところを走って来たんだろうね。 -
「くろまつ号」を見送ろう。
手前に停車した列車が出発するのを待ちます。 -
丹後鉄道の公式には「あかまつ」「あおまつ」「くろまつ」が
載っていますが隠れキャラ(と勝手に設定)「しろまつ」が
いるのです。 -
扉に“松”のロゴか残っている。
実際に見てはいないけれど内装もしっかりしているらしい。
元は「何まつ」だったんだろう。 -
帰りも西舞鶴駅のお隣には「丹後の海」がいました。
無事に「くろまつ号」を見送りました。 -
ホームにはいろいろなヘッドマークが飾られていたよ。
100周年も飾られるのかな。 -
西舞鶴駅はJR西日本と丹後鉄道が乗り入れています。
『丹鉄』のマークが小さいぞ。
この日は西舞鶴に泊まります。西舞鶴駅 駅
-
翌朝です。
昨日、《横》から見ていたときに鉄っちゃん(夫)が別の
撮影ポイントを見つけたというので安寿と厨子王丸の銅像がある
駐車場に停めて少し歩きます。 -
たどり着いたのは何にもない平地。。。。
-
と思ったら。
高台から由良川河口と由良川橋梁が見渡せる撮影ポイントでした。 -
桜がキレイに咲いていたよ。
曇天の空色が悩ましい。 -
桜越しの由良川河口をパチリ☆
-
丹後神崎駅をズームでパチリ☆
-
今日はウインドサーファーがたくさんいました。
水面から電車を見るのもいいな。 -
丹後由良駅から列車がキタ━━(゚∀゚)━━!!
-
このポイントは坂の上なので上の角度から見られます。
でも橋までの距離は遠いからちょっとぼやけるね。 -
全体を見渡せるので丹後神崎駅を出た列車もこんな感じで撮れます。
-
安寿と厨子王丸の駐車場に停めたまま歩いて最後のポイントへ!
-
由良川橋梁の水位計側
丹後鉄道といえば!な1番有名なポイントです。
この場に来られたことを喜ぶ鉄っちゃん。 -
橋梁の工事中。
撮影的にはこの枠が入ってしまうけれど、メンテナンスは大事。 -
列車の到着まで橋をメインに撮影。
手前の岩を入れてみたり。 -
橋をメインに撮ってみたり。
すると工事の方が『列車、駅通過!待避!!』って声をかけ出したよ。由良川橋梁 名所・史跡
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遠くから列車が線路を走る音がする・・・・
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!! -
しかもやってきたのは「しろまつ」じゃーん!!
由良川橋梁 名所・史跡
-
興奮していますので(笑)同じよう写真が続きますよ。
由良川橋梁 名所・史跡
-
引いたりアップにしたり・・・はしません!
そんなことしている間に通り過ぎちゃうからそのまま。由良川橋梁 名所・史跡
-
こんなに近くまで来た来た!
由良川橋梁 名所・史跡
-
乗っている人の顔がわかるくらいよ。
-
ふう。戦い終えたぞ。
丹後鉄道と由良川橋梁のショットを《横》から《上》から
《中》から最後は《下》から。満喫しました。由良川橋梁 名所・史跡
-
ベストショットは最初に取った《横》からの写真かな。
お天気が味方してくれたというのもあるよね。
2024:GW 川修行のまえに 鉄分補充以外のことへと続きます
⇒ ⇒ ⇒
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この旅行記へのコメント (4)
-
- ちちぼーさん 2024/07/27 11:50:00
- 上から下から横からも!
- fujickeyさん、こんにちは。
ごめんなさい!
ここでくろまつに乗車だったのに、前回の旅行記の充実ぶりにもう乗っている気になってました。
お2人は鉄道いろいろ楽しまれているけど、グルメも楽しんでらっしゃるのに、その旅行記まだだったのに・・・
fujickeyファンとしたことが、なんてこと!
この車内で頂くシュークリーム、トッピングもいろいろで楽しくおいしく頂けそうだけど、その後の口頭試問には答えられないわ。
そして、しっかり乗る前後に外からの撮影。
車内からの眺めしか知らなかったけど、堪能されましたね。
ちちぼー
- fujickeyさん からの返信 2024/07/30 11:23:16
- くろまつをじっくり
- ちちぼーさん、コメントありがとうございます。
いやいや。前回の旅行記はもったいぶったのです(笑)
ファンとか言ってもらえて嬉しいー(≧∇≦)
電車によってホント違いがあって面白いです。
食事はあまり深く考えずに美味しーいって食べているんですよ。
たまたまどのトッピングがいいかって話を夫としていたので
答えられましたけれど・・・焦りましたー
丹後鉄道は鉄っちゃんの思い入れが強い列車だったので
どこから見る!のリサーチは熱心でした。
あまり電車の本数がないので短時間で撮りたいものが撮れたのは良かったです。
いつか「あかまつ」「あおまつ」にも乗りたいなー
fujickey
-
- ムロろ~んさん 2024/07/24 17:01:22
- イケマセン(´艸`*)
- こんにちは、ムロろ~んです。
デトックスウォーターを飲みながら旅行記を拝見しました(^_-)-☆。
って、たぶん、くろまつに乗ると思います。
乗りたい\(◎o◎)/!
私ならランチコースかな?
モーニング?無理っす(◎_◎;)、ビンボー人なんで(爆)。
旅友を連れて行った方が楽しいだろうなぁって思った内容ですよ(^_-)-☆。
シャンパン何杯飲めるだろう?なんて思いながら(´艸`*)?
で、シュークリーム?
で、トッピング?
アテンダントさんからテストに出るとか(◎_◎;)?
これ、私もメモしますよ!
ありがとうございます(-人-)。
スッと答えられるように頑張ります(爆)。
ムロろ~ん
- fujickeyさん からの返信 2024/07/25 07:03:40
- イイデスネ(≧∇≦)b
- ムロさん。コメントありがとうございます。
なんですか。デトックスウォーターなんて洒落たものを飲んでいるって。
そうですか!くろまつに乗るんですね!!
ランチコースも行ってみたいのでどんな感じか知りたいです。
旅友=シンさんですね!
2人とも鉄分豊富濃いから(笑)どんな感想になるのかな。
シュークリームはそのままでも美味しかったです。
まぁトッピングもいろいろあって組み合わせを楽しむって感じかな。
ぼんやり食べてちゃだめですよ。
どこがテスト(?)に出るかわかりませんからね。
fujickey
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