2024/03/26 - 2024/03/30
833位(同エリア1061件中)
おしるこさん
アグラ
・タージマハル
・アグラ城
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今日のホテルのモーニングビュッフェも美味しい!
ドーナツみたいなのは、甘くない豆腐ドーナツみたいな感じ。その下の丸いやつはジャガイモが入っていたかな?どれも美味しい! -
インドの日常の風景を見ながら。
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可愛い壺も置いてある!
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甘いものもやっぱり食べたい。
朝1番だったので、まだチャイの用意ができておらず今日の朝はコーヒーで我慢! -
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いざ、ジャイプールに向けて出発!
今日の移動も長い… -
牛 見えるかな?
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藁を運ぶ車
はちきれそう! -
ここにも牛
牛のフンは綺麗な円形にして乾かして、レンガを焼くときなどの燃料にするのだそう。屋根の上とかにぽんぽん乗せて乾かしています。 -
青果を売っている
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ここにも牛
適当に歩いている牛だけど、ちゃんとお家があって、夕方にはちゃんと帰って行ったり人間がお迎えにくるのだそう! -
アンベール城
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歴史を感じるお城でした!
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お城からの帰り道に野良犬
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ランチは今日もカレービュッフェ
トマト系のスープが美味しい! -
さあ、いよいよタージマハル!
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見えてきたー!
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もうすぐ全貌が!
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はい、タージマハル!
美しい! -
本当に美しい。素晴らしい。
想像以上でも以下でもなく、本当に素晴らしい。よくこんな物を作ったなと感動。
ガイドさんから教えてもらったこと↓
妃が亡くなる時に約束したことは、①再婚しないで②最後の娘を可愛がってちゃんと育てて③立派なお墓を作って、という3つ。なんと、19人もの子供がいて、特に最後の娘は大変に可愛がられていたそう。
日本では江戸時代、イスラムの2万人の人で作ったタージマハル。(ヒンドゥーの人は諦めちゃうから、イスラムの人)ものすごく大変な、体力勝負かつ、精密な仕事!
同じ建物が作られないように、設計士を殺してしまった!という逸話もあるが、本当は大金を与えて設計の仕事をさせないようにしたということらしい。
王様は妃にタージマハルを、自分用に黒い大理石でもう一つ霊廟を建てようとしたけれど息子に(そんな金はない!!!)と止められて、その願いは叶わなかったそう。タージマハルで一緒にねむっています。 -
そんな素晴らしい愛のタージマハルをつまんでみる。
そういえば、サリーを来たかったのだけど買うタイミングがなく…。昨晩夜ご飯の前にガイドさんに連れて行ってもらったスーパーで、格安のインドっぽい服を買いました。ズボンは自前。 -
王様が好きな薔薇の花と、妃が好きなジャスミンの花がたくさんデザインされています。といってもこれはチューリップ??
写真撮影不可のタージマハルの中にはたくさんの薔薇の花とジャスミンの花がデザインされています。
ぜーんぶが白い大理石でできていて、鮮やかな模様は宝石が埋め込まれているという、この上なく豪華で美しい霊廟 -
牛さんと
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アグラ城に到着
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向こうにタージマハルが見える。
遠くから見ても美しい! -
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ガイドさんの説明を聞いて勉強しながら、アグラ城の散策。
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グランドメルキュール・アグラに泊まります。ガイドさんがチェックインの時に、タージマハルが見えるお部屋にランクアップしてくれました。
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おしゃれなホテル
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今日は早く宿に着いたので、ちょっと外に出てみます。ガイドさんなしの散歩は最初で最後か!?
電車が最近できたそうで、とっても綺麗だしおしゃれ!電車にはならなかったけど道路の向こうに渡るために駅に入ってみたら、改札で手荷物検査をしていました。厳重…! -
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ホテルの外観
道路を歩いていると、ずーっとなんか臭い。すごいハエ。しつこいリキシャのおじさん。
ずんずん歩く。
近くのスーパーは衣料品目当てであまりいいお土産にはありつけず…。
人気のお菓子屋さんでは、クレジットがうまく使えなくて断念…。
早く帰ってシャワー浴びて、夜ご飯食べよ~ -
今日の夜は、ホテルのビュッフェ!
美味しい。ホテルのビッフェは間違いなく美味しい。毎日美味しい。
念願のパニプリ(写真右) -
おかわりおかわり!
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