2024/04/17 - 2024/04/18
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norisaさん
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楽しみにしていた桜はあっという間に散ってしまいました。
駆け足で通り過ぎていく春を惜しんで西伊豆にドライブしました。
目的は観光もありますが露天風呂付き客室のある温泉でまったりすることです(苦笑)
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 自家用車 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
朝普通に神奈川県の自宅を出て箱根新道を通って静岡県に入ります。
最初に立ち寄ったのは伊豆フルーツパークです。伊豆フルーツパーク フルーツ狩り・農業体験
-
ここではイチゴ狩りなどもできますが、今は時期を過ぎたのか?
まあ、目的は何かしらのお土産ゲットです(苦笑)
しかし、めぼしいものがありません。 -
そこから伊豆縦貫道、そして修善寺道路などを通り、国道136号線を通って土肥に到着します。
お昼時なのでコンビニでサンドイッチを買って軽食昼食とします。 -
そして向ったのは堂ヶ島。
ここで堂ヶ島洞窟巡りの遊覧船乗り場にやってきます。
ところが!何と!本日欠航とのことーー。堂ケ島洞くつめぐり遊覧船 乗り物
-
こんな快晴で風も弱く、見た目には並みも弱いのに!
何で!??
知床半島の遊覧船事故から慎重になっているのではーー? -
仕方ないので堂ヶ島の散策路を歩きます。
こんな良いお天気で欠航とは、一体いつ運行するのでしょうか(苦笑)
しかし、奇岩がゆっくり楽しめます!
後方の岩は蛇島、手前の岩だけの島は亀島とかいうそうです。
高校生か大学生の若い女性が写真撮影していますが、落ちないかと心配です(苦笑)堂ヶ島 自然・景勝地
-
そして、こんなものを発見!
何と昭和天皇もこの坂を上がってここのベンチで休まれたようです。
歴代天皇でも最もご苦労された昭和天皇が戦後9年でこの地を訪れたわけですが、さぞご気分の転換になったことでしょうーーー。 -
海は穏やか。
南に見える半島は雲見なのでしょうか? -
そこからこの岬を一周回ります。
北方面には三四郎島が見えます。
この三四郎島はてっきり夏目漱石の名作、三四郎から取ったものと勘違いしていましたが、実は三四郎島の名は源頼朝の家臣、伊豆の三四郎にちなむそうで、全く漱石と関係ないようです。
こんな勘違いをしたのも同じ伊豆の修善寺で漱石が執筆したり湯治をしていたためかもしれません(言い訳です(苦笑)) -
この三四郎島からは右、つまり陸地に向って砂州が伸びています。
これが干潮では陸続きになり、歩いて渡れるそうです。
(でも満潮では全て海の底になりますからコワイですね!)
この現象は「トンボロ現象」と言われるそうです。堂ヶ島のトンボロ(瀬浜海岸) 自然・景勝地
-
三四郎島の右手にはホテル群が斜面にへばりついています(笑)
その中には以前宿泊した堂ヶ島ニュー銀水という名旅館もあります。
そして、その右手にはーー。 -
見事に浸食された海食洞が望めます。
嵐の日などはさぞ迫力ある波が見えるでしょう。
伊豆半島は奇岩はもちろん、多くの景勝地ばかりですが、それもそのハズ。
そもそも伊豆半島は日本本土とは全く違う造りでできています。
そもそもは太平洋上の大きな島、大島など比べられない大きな島がプレートの移動に伴って北上し静岡県と神奈川の県境に激突!
これが約100万年前とのことですがその後時間をかけて今の姿になったとか。
(伊豆半島ジオパークのHP参照)
そのおかげで日本で最も滞在客の多い箱根温泉群、箱根の山などが形成されたというわけです。
そういう荒々しい出自ですから変化に富んだ奇岩、海岸線に満ち満ちているのも当然ではありますーー。 -
さらに歩くといよいよ変化に富んだ景観が楽しめます。
それにしてもこんな巨岩の上に良くも木々が生い茂ったものです。
植物の生命力、あなどれません! -
やがて堂ヶ島天窓洞と呼ばれる穴が見えます。
この洞は洞窟巡りの遊覧船が訪れるところでブルーの景観が楽しめるそうです。
本来なら下から覗くのでが、不本意ながら上から鑑賞します。
さて、堂ヶ島の景観を楽しんだ後はーー。堂ケ島天窓洞 自然・景勝地
-
北に移動して黄金崎にやってきます。
ここは二度目ですが、何度見ても見事な馬頭が待っています。
名前はまさしく「馬ロック」。
優しい馬が水を飲んでいるようです。黄金崎公園 公園・植物園
-
ここも海のコバルトブルーやターコイズブルーと巨岩の黄金色の対比が見事です。
必見の価値あるスポットですね! -
この黄金崎は夕陽を浴びて黄金色に輝く美しい岩肌で知られる景勝地というのもうなずけます。
ここは、この岬全体が公園になっており、遊歩道、芝生広場、展望台、富士山ビュースポット、三島由紀夫の文学碑などがあります。 -
そして眼下は荒々しい海岸。
東尋坊にも負けない迫力です(笑) -
黄金崎を堪能した後はーー。
-
ここ黄金崎クリスタルパークにやってきます。
ここは世界的に有名なガラス作品約70点を常設展示しているそうですし、体験工房やショップ、カフェなども併設しています。黄金崎クリスタルパーク 美術館・博物館
-
そもそも、何故この黄金崎にこのガラス博物館があるのか?
ガラスの原料はご存知のようにケイ砂で、国内に砂状のケイ砂を採掘できる場所はいくつかありますが、石として採掘できるのはこの西伊豆だけとのこと。
1933年、西伊豆町宇久須でケイ石の採掘場所が発見され、そのケイ石から生産された板ガラス原料は宇久須港を拠点として全国に運ばれました。
そして日本の戦後復興から高度成長期を支えたことからこの地にガラス博物館、クリスタルパークが建設されたわけです。 -
こんな巨大なケイ砂、いやケイ岩も展示されています。
-
ケイ砂がなければこうした美しい、あるいは面白いガラス細工は不可能というもの。
世の中が陶磁器と木の器しかなかったらビールもウイスキーもそれほどおいしく頂けないかもしれません。
(イヤ、嘘かもしれません、酒飲みは器を選ばず!??(爆)) -
今やガラスは器としての価値よりも情報通信の伝達手段としてもグラスファイバーとしての価値の方が高いかもしれません。
グラスファイバーは普通の銅線に比べて桁違いの情報量を伝達できますが、それは光の周波数が高いためでもあります。
それはともかく、こうしたガラスは生活の潤いとして貴重ですよねーーー。 -
これから美術館に入ります。
ここは建物が三つに別れており、美術館は奥の中央にあります。 -
その途中には花畑が!
春の装いを精一杯誇示しています。 -
我が家の庭もこのくらい花々で溢れて欲しいものですが、暖冬や雨の影響でこうはいきませんーー。
-
さて美術館内部は完全撮影禁止、しかし、素晴らしい展示が多いのも確かです。
常設展もさることながらこの時期の企画展が特に良く、有名な藤田喬平氏のテクニック、そしてチェコやアメリカの作家作品も秀逸でしたーー。
そしてここからは撮影OKなゾーン。 -
主としてカレイドスコープ、つまり万華鏡の展示です。
幻想的な作品が多数です。 -
これは静電気を利用した面白いもの。
原理などは不明です。 -
これも光の芸術で動画を撮影すべきでしたーー。
-
その他も多くの万華鏡が展示され、自由に触って楽しめます。
万華鏡といっても実に様々な形式、効果があるものだと感心します! -
こちらはショップです。
残念ながらカフェはクローズしていて諦めました。
そして、次に向ったのはーーー。 -
ご覧の通りのハートと鍵!
そう、恋人岬です。恋人岬 自然・景勝地
-
実際の岬は駐車場から700mも離れた所にあります。
長さもさることながらこの遊歩道は整備されているもののアップダウンが厳しくて足に自信のない方、ハイヒールの方にはオススメできません(汗) -
途中はこんな階段ばかりの難所、そして急なアップダウンのスロープがたくさんあります。
年寄りの体力測定にはもってこいかも(爆) -
そして突先の展望台にはこんなオブジェが。
この恋人岬ですが地元の観光ネタかと思ったら江戸時代あたりの実話だそうで、看板には決して結ばれないハズの若い男女がお互いの気持ちを確かめ合うために鐘を三度づつならしたそうです。
男は漁師なので舟に鐘を積み、娘の家の近くで鳴らし、それに陸にいる娘も応えたとかーーー。 -
真偽のほどは不明ながらなかなか感動するお話です。
さて、葉桜になりつつある桜の左手の海上には本来なら富士山が拝めるハズ!
しかし、今日は雲が邪魔して拝見できません。 -
仕方ない?のでこの鐘を三度鳴らして引き上げます(笑)
なかなか響くようでビックリします。
こんな恋人岬、誰が来るのかと思ったらーー。 -
帰りのアップダウンですれ違う人々、多分7,8人は皆中国語らしき言語を話しています!
こんな西伊豆の片田舎でもインバウンド客の多さにビックリ!
台湾の方か香港の方か中国本土の方かわかりませんが、海外でも有名のでしょうかーー??
さて、15:00を回ったのでーー。 -
今日のホテルにチェックインします。
その名も「碧き凪ぎの宿 明治館」です。
これが全景です(HPから転載)リニューアルした部屋はオススメです。 by norisaさん西伊豆土肥温泉 碧き凪ぎの宿 明治館 宿・ホテル
-
何故この宿にしたか?
もちろん温泉目当てですが、それ以外も。
それはーー。 -
もちろん我々がツインルームが好きということもあります。
これらはシモンズベッドのセミダブル。 -
こちらは琉球畳のリビング。
そしてその窓外にはーー。 -
広いベランダ、そして南アルプスを望める駿河湾の眺望が広がります。
この日は南アルプス方面はもやっているようで、晴天ながらハッキリ見えません。
(黄砂の影響もあるのかもしれません) -
そして、決め手はこの24時間掛け流しの部屋付き半露天風呂です!
この土肥温泉は金山採掘の際に発見されたもので、その後明治時代にさらに発見されたものです。
部屋付き露天風呂は多くのホテルにありますが源泉掛け流しのところはそう多くはありません。
(中には温泉ではない温泉ホテルもあります(怒)) -
シャワールームもご覧の通り独立しています。
我々の予約した部屋は「広々62平米!バルコニーも広々18平米」というのも売りですが、確かにキャッチフレーズ通りと広く、トイレも独立していますので大変使い安い部屋でした。 -
今日は終始晴天で気温も高く過ごし安い一日でした。
まずは階下の大浴場と大露天風呂で汗をながします。
このホテルの泉質はカルシウム、ナトリウム硫酸塩で源泉は54.2℃、効能としては筋肉痛や関節痛など多数。 -
部屋で湯上がりのビールを飲んでいると静かな夕べを迎えます。
堤防の突先では数人の釣り人が糸を垂れているのどかな春の海です。
そして自室の露天風呂でまったりしたらーー。 -
夕食です!
先付け、前菜、そして大きなボタン海老や鯛その他のお造り。
お酒はビール、norisa妻はグレープフルーツサワーです。 -
茶わん蒸しは普通ですが、下のお鍋は白魚とお野菜という初めて食べるもの。
沸騰したら生卵を加えて頂きます。
ここは食事処で頂きますが、全てのテーブルが個室、または半個室的な造りでゆったりとかつ安心して頂けます。
我々はふすまの付いた掘りごたつ部屋で頂きました。 -
そしてアワビのバター焼き、これはナイフとフォークで頂きます(笑)
煮付けはこの地域の特産品でもある金目鯛です。 -
揚げ物はアジや野菜など。
これでご飯と香の物、椀ものを頂くと満腹です。
デザートはバイキング形式で5,6種類くらいからチョイスしますが、デザート好きのnorisa妻も満腹で遠慮しました(笑) -
自室の露天風呂で腹ごなしして爆睡。
翌日は薄曇りながら穏やかな海です。
この時間でも堤防には釣り人がいます!
そして朝の露天風呂でまったりしたらーー。 -
もう朝食です(笑)
シラスとかマグロ、さらに個別に焼くアジの開きなどもありますが、我々はオーソドックスな卵やサラダなどで十分です。
ご馳走さまでした! -
自室で荷造りをしていると中型のフェリーが入港してきました。
中からは車4,5台と乗客が。
一体どこから来ているのかと思ったら駿河湾対岸の清水港から来ているようです。
確かに西伊豆はあまりアクセスが良くないので船でアクセスするのも手かもしれません。 -
ホテルをチェックアウトした後は道の駅に寄ってお土産をゲットします。
この道の駅月ヶ瀬は3月に訪れた他の道の駅、ゲートウエイ函南や伊豆のへそよりも品数が多く、ついつい一杯買ってしまいました(苦笑) -
たった一泊の西伊豆旅行でしたが、お天気のも恵まれ気持ちの良い風景と温泉を満喫できました。
やはりこのコロナ禍、アフターコロナの時代には部屋付き露天風呂と個室の食事処は安心でした。
夕方から用事があるので早めに帰宅すべくカーナビに自宅行きを命じた次第ですーーー。
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この旅行記へのコメント (25)
-
- hot chocolateさん 2024/05/14 00:53:16
- 西伊豆の旅
- norisaさま
こんばんは。
西伊豆の旅行記にお邪魔しています。
我が家は、子供がベビーの頃から西伊豆に行っています。
ベビーカーを車に積んで出かけたものでした。
よく行ったのが「岩地」、温泉付きの民宿に泊まりました。
昔は、しゃれたホテルなんてあまりなかったのです。
ベビーカーに長男を乗せて、岩地の港を散歩していたら、
地元のお爺さんと知り合いました。
ちょっと待ってな、と言われて、大きなカツオを1本頂いたのもいい思い出です。
(お爺さんのお孫さんと、我が家の息子が同じくらいの歳だったみたいで)
三四郎島には、一度渡ったことがあります。
行きはよいよい、帰りは波がひたひた寄せてきました。
黄金崎の馬ロック、まさに「馬面」ですよね。
「目」までついてるし。
あの崖の下の海の水の色、本当に綺麗ですよね。
何度か、あの崖を下りて行って、青く澄んだ海で泳いだことがあります。
何度も訪れた黄金崎ですが、「黄金崎クリスタルパーク」には行った事がありません。
いつも横目で素通りでした。
「堂ヶ島ニュー銀水」には2度泊まったことがあります。
伊勢海老やアワビ、金目鯛が美味しくて、流石に西伊豆の名旅館でした。
朝、バレーパーキングで車を持ってきていただくと、フロントガラスに小さな鶴が吊り下げられ、おもてなしの心が感じられました。
「碧き凪ぎの宿 明治館」、聞いたことがあります。
お部屋の広いベランダ、そして駿河湾の眺望、海の見える景色は、心もゆったりとしていいですね。
「道の駅月ヶ瀬」、2週間前に行きましたよ。
伊豆縦貫道も出来て、早く行けるようになりましたね。
目的は、「田中屋」の生ラーメン。昔ながらの支那そば。
1か月前に行ってそれを買ったら、とても美味しかったので。10袋も買ってしまった。
確かにあの道の駅は、品数も多く、いろいろ買いたくなりますね。
テラス席からの眺めもなかなかのものです。
hot choco
- norisaさん からの返信 2024/05/14 06:09:21
- Re: 西伊豆の旅
- hot chocolateさん
おはようございます。
いつもありがとうございます。
なるほど、西伊豆には随分とお詳しいのですね。
お子様が赤ちゃんの頃から行かれているとは西伊豆通です!
それにしても親切なおじいさんがいたものですね。
我々も遭遇したかった!(笑)
三四郎島のトンボロ渡りましたか!?
確かに帰りがコワイですね。
満潮、干潮の時間を調べないと危険ですが面白そうです。
黄金崎の馬ロックの下で泳いだのですか!?
下まで降りるのはちょっとーー。
海の色は素晴らしいので透明度も高いことでしょう。
そうそう、堂ヶ島ニュー銀水、確かにバレーパーキングでしたね、
帰りには車がキレイになっているし、折り鶴が飾られていました。
金目鯛の味を覚えています。
明治館はそこまでのおもてなしはないのですが、帰りは駐車場まで送ってくれたりとカンジ良かったです。
何といっても部屋付きの露天風呂が最高でした。
道の駅月ヶ瀬にも行かれたのですね。
ここはそう広くはないようですが、他の道の駅よりも品数が多かったように感じました。
生ラーメンがおいしいのですか?
次回はそこも見てみますーー。
では、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
norisa
-
- yamayuri2001さん 2024/05/12 16:59:45
- 西伊豆
- norisaさん、こんにちは。
norisaさんは、本当にホテル選びの達人ですね。
今回もかけ流しの露天風呂があり、
さらにベランダからのオーシャンビューの景色が
素晴らしいお部屋を選択なさったなんて、とても素敵ですね。
やっぱり日本のお料理は、安心していただけますね。
私は3日前に、グアム島の恋人岬に行ったばかりなのですけれども、
グアムの恋人岬と、日本の恋人岬は
だいぶ違った雰囲気でした。
どちらにしても、恋人岬にたどり着くには、
階段が多いので、足腰を鍛えていないと、
そのうち行きたいところに辿たどり着けなくなりそうで、不安です。
観光船が運行していなかったのは、残念ですね。
天気が良く、海も静かだったのに
運行していなかったとなると、もしかしたら
船長さんが御病気だったのでしょうか?
西伊豆のドライブは、細い道をグネグネと行くので、
なかなかスリリングですけれども、それだけに美しい風景にいくつも出会えて、
素敵ですよね?
奥様と仲良くドライブをなさっている様子が伺えた旅行記でした。
yamayuri2001
- norisaさん からの返信 2024/05/12 17:36:11
- Re: 西伊豆
- yamayuri2001さん
こんばんは。
いつもながらのご訪問ありがとうございます。
達人!?とんでもないことです(苦笑)
yamayuri2001ほどではないのですが、お部屋が広めがありがたいです。
最近は部屋付き露天風呂に凝ってます(笑)
大浴場は一度は入りますが、湯治的に頻繁に入れる部屋付きのお風呂がありがたいですね。
(中には温泉でないホテルもありますーー)
グアムの恋人岬にも2回ほど行きましたが、伊豆の恋人岬とは大分違いますね。
でも、どちらも悲劇の象徴なのでーー。
そうそう、おっしゃるように観光船はどうしたのでしょう。
お書きになったように病気かもしれません。
次回は行きたいものですが、西伊豆は道路がスリリングなのでそうそうは行けませんね。
グアムのご旅行記もお待ちしております。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
norisa
-
- 白い華さん 2024/05/10 04:12:52
- 好天!の『西伊豆』で、リラックス。
- お早う御座います。
NORISAさんには、隣県・・の『静岡 西伊豆』は、
いつでも・・行かれる!場所。なのかもしれません。が
ご夫婦で、好天・・の 中、新車!を 走られて。の
「1泊! 温泉旅行」は、しみじみ・・と リラックスされたこと」と 存じます。
今回も「豪華!な お部屋」に、宿泊。で、
素敵・・に「お部屋!の 源泉!かけ流し」を 満喫できたんだろう。と 思いました。
お料理・・も 美味しそう。
ちょくちょく。ちょこちょこ・・・。
あちこち、連れていってくれる・・ご主人様。で
NORISA奥様!も お幸せ・・ですね。
と 改めて、感じる、
「毎度、豪華な お部屋」です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
堂ヶ島『ホテル ニュー銀水荘』は、 私・・も かつて、宿泊して
あの「美景」を 目の前・・に したものです。
へぇ~『黄金崎』って、いい~!所・・なんですね。
また、こちら方面!に 行ったら、立ち寄ってみたいなぁ~。
これからもよろしくお願いします。
- norisaさん からの返信 2024/05/10 06:07:46
- Re: 好天!の『西伊豆』で、リラックス。
- 白い華さん
おはようございます。
いつもながらのご訪問ありがとうございます!
西伊豆は東伊豆に比べると鉄道はもちろん、道路の整備もイマイチです。
しかし、我が家からはそれほどでもなく、東京や千葉から来るよりもずっと早く着きます。
なので、東伊豆に比べてはるかに空いていることもあって頻繁に行くようになりました。
このホテルは築年数はかなりなようで、大浴場などは年期を感じますが、お部屋は完全にリニューアルしてあるので快適です。
大浴場も利用しましたが、やはりコロナ以後は部屋付き露天風呂がありがたいです。
これだと一泊でも何回も溫泉浴ができるので一種の湯治という感じです(苦笑)
そうそう、黄金崎はこれで二回目ですが、やはり美景で改めて感心しましたーー。
では、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
norisa
-
- ryujiさん 2024/05/04 09:32:08
- タイトルの旅行記を見させて頂きました♪♪
- こんにちは、norisaさん。 もう10年程、貴方様とのメール交換が無かったと思います。 益々のご活躍の由、フォートラの顔で又小生にとっては理想のトラベラーです。
西伊豆の旅、拝見致しました。 懐かしい~、のひと言に尽きます!。 実は小生も一昨年、同級生四人と行って来ました。 由緒名の有る三・六会?は、(昭和36年度のメンバー)小生この歳になると一人減り・二人減り寂しい限りとなっております。
そんな旅の中で、貴方様の「恋人岬」は印象を深く見ました。 もっとも恋人とは縁の無かった小生ですが、美しい景観には心洗われる体験でした。
素敵な西伊豆の旅です、アリガトnorisaさん。
ryuji
- norisaさん からの返信 2024/05/04 12:40:56
- Re: タイトルの旅行記を見させて頂きました♪♪
- ryujiさん
こんにちは。
コメントをどうもありがとうございました。
10年もカキコなどしていませんでしたか!
それは恐れ入りますーー。
いえいえ、4トラの顔でもありませんし、理想とはほど遠い安直トラベラーです(苦笑)
同窓の方々と西伊豆に行かれましたか。
実は今月末には私も二人の同級生とその奥方の計6名で御殿場の温泉宿に宿泊する予定です。
もちろん、同級生にも亡くなった方が数名いますーー。
恋人岬は黄金崎の馬ロック、交通の便利な東伊豆にあったらさぞ混雑することでしょう。
では、今後ともどうぞよろしくお願いいたします!
norisa
-
- イメ・トラさん 2024/04/30 09:03:12
- おはようございます
- いいね、有難うございます。
去年は西伊豆、今年は南伊豆、ウォークをメインにして伊豆半島一周する予定ですが、
今年は早くも浮気して、関門海峡のほうに行ってしまいました。
馬頭岩、私も撮ったのですが、どうしても上手に撮れませんでした
腕が違うなあと見とれてしまいました。
次は浮気せず、南伊豆ウォーキングに行きたいと思います
伊豆ウォークの続きを頑張ります。
よろしくお願いします
- norisaさん からの返信 2024/04/30 11:10:43
- Re: おはようございます
- イメ・トラさん
おはようございます。
こちらこそご丁寧なカキコなどありがとうございました!
南伊豆のウオーキングも良さそうですね。
もちろん関門海峡も魅力的ですーー。
あの馬ロックの写真、腕どころか、ただパシャリと一枚撮っただけですので恐れ入ります(苦笑)
確かに角度で変わりますのでスイートエリアは狭いかもしれませんがーー。
伊豆も西伊豆や南伊豆はインバウンド客もそう多くはないので狙い目ですね。
頑張ってください。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
norisa
-
- mistralさん 2024/04/29 18:37:27
- 素敵な西伊豆旅ですね。
- norisaさん
こんばんは。
いつもご訪問とご投票をいただきまして有難うございます。
西伊豆へのドライブ旅の旅行記、拝見させていただきました。
西伊豆までというと、こちらからですと思い切ってでかけるという
印象があります。
旅行記にはたくさんの情報が盛り込まれていて、ひきこまれてしまいました。
伊豆半島はそもそも本土とは別物!で、太平洋上にあった大きな島が
北上してきて激突してくっついてできたもの、だったんですね。
100万年前に起こった出来事、ということを伺いびっくりしました。
その為に現在の箱根では温泉が湧き上がっているんですね。
地球規模での壮大な物語の上に、日本列島がのっかっていたことを再確認しました。
黄金崎公園、へはまだ行ったことがありませんでした。
こちらも素晴らしい景観の地ですね。
松崎町へは行きましたのに、その後はどうやって周って帰ったのやら?
ガラスの原料として必要なケイ砂がこのあたりで産出されるということも
初めて知ったことでした。
美術館内部は撮影禁止だったということがとても残念なことでした。
そしてお泊りになった「明治館」のお部屋の広さがなんと62平米もあり
バルコニーも18平米も、と伺いびっくりする広さです。
部屋付きのかけ流しの露天風呂までついていて、すばらしいお宿ですね。
帰路にはさぞかしたくさんのお土産を積み込まれてご帰宅されたことと想像しました。
mistral
- norisaさん からの返信 2024/04/29 20:27:51
- Re: 素敵な西伊豆旅ですね。
- mistralさん
こんばんは。
ご訪問ありがとうございます。
またわざわざカキコも頂き恐縮です!
西伊豆は交通の便が悪いのでなかなか行きにくいですね。
この伊豆半島はまさしく外様大名で、由緒正しき?本州とは違い太平洋の一匹狼だったようです。
それがプレートの移動に伴って本州に激突!
これで我が神奈川県とお隣の静岡県の県境ができたような次第です。
世界でも日本は多くのプレートがせめぎ合う珍しい場所です。
なので地震の頻度が他国とは比べられないほど多いわけですね。
安全に住むならオーストラリアあたりがオススメです(苦笑)
黄金崎クリスタルパークのガラス細工は一見の価値ありです。
特に今回の特設展示は見事です。
今回は撮影禁止も納得しましたーー。
明治館はそこそこ古いホテルですが、空くなくともリニューアルした部屋とその掛け流しの露天風呂はオススメです。
泉質も良いし、源泉の温度も50℃強なので調整が容易です。
では、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
良い旅をお続けください!
norisa
-
- とらじろうさん 2024/04/23 23:16:32
- 掛け流しの部屋風呂!
- 老親の希望で部屋風呂を探していましたが、小さく部屋のお風呂は温泉ではありません。と書いてある所がほとんどで!
うーん もういいや 諦めてくれと結論になったのですが西伊豆にあったのですね。
バルコニーからの景色も素晴らしいです。
あのような所で撮影会を…
撮る方も撮られる方も楽しんでいられるようで、映えへの情熱は恐怖より勝るのかそれとも若い人はスリルを楽しむことができるのか…
ケイ砂とはどういったものなのか気になります。
サンドブラスト体験も楽しそう。
恋人岬
結ばれないお話なのに、ハートを飾るカップルはそれで良いのか?と疑問に思ってしまった私はひねくれ者ですね。
とらじろう
- norisaさん からの返信 2024/04/24 05:54:47
- Re: 掛け流しの部屋風呂!
- とらじろうさん
おはようございます。
ご訪問やカキコなどありがとうございます。
部屋付きのお風呂で温泉のところは意外と少なく、半分以下だというのが実感です。
温泉でないと意味ないのですが、湯量がネックのようです。
この「明治館」の他にも西伊豆には何カ所も部屋付きのお風呂が温泉です。
ただし、この明治館はリニューアルした部屋、3階の一部、7階の一部くらいしか部屋付きのお風呂でないので予約で注意が必要です。
あの女の子たちは勇気ありますね。
見ていてハラハラしましたが、さすがに若いです。
黄金崎クリスタルパークは写真撮影できませんが個人的には良かったです。
では、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
norisa
-
- aoitomoさん 2024/04/21 23:00:44
- ドライブ旅満喫ですね~
- norisaさん こんばんは~
『堂ヶ島洞窟巡りの遊覧船』
気になったのでWebも拝見しましたが洞窟巡り面白そうです。
しかし、遊覧船欠航とは海も風も静かなのに不思議ですね~
カプリ島の青の洞窟のような美しい写真があったので
機会あれば訪れてチャレンジしてみたいです。
お天気もよく陸からの景観も美しいですね。
黄金崎『馬ロック』馬の耳も目もあって面白いです。
『黄金崎クリスタルパーク』
国内で唯一、西伊豆で硅石が採掘できるというのが凄いです。
硅石の実物は見たことが無いかもです。
興味深いです。
現代ガラス美術館ありお花畑もありと見所たっぷり。
『碧き凪ぎの宿 明治館』
また素敵な宿を見つけられましたね。
琉球畳のリビングはくつろげそうですし、
広いベランダも素敵です。
何よりも24時間掛け流しの半露天風呂が付いているのも
凄いです。
ホテルHPも拝見しましたし泊まってみたい宿となりました。
aoitomo
- norisaさん からの返信 2024/04/22 06:07:27
- Re: ドライブ旅満喫ですね~
- aoitomoさん
おはようございます。
いつもいつも本当にありがとうございます!
そうなんです!
この遊覧船はまさに碧い洞窟探検がメインで、今まで一度も乗ったことがないので是非利用したかったのですがーー。
この天気と風と波なのに不思議です。
でも、そのおかげで昭和天皇の足跡も歩けたのでよしとします。
そして、この堂ヶ島以上に風光明媚だったのが黄金崎!
馬に似ているというか、馬に見えます(笑)
これが東伊豆だったら、ここの100倍くらい人出がありそうですーー。
その隣の黄金崎クリスタルパークはあいにく撮影禁止なのですが、確かにこの美術館内部のガラスの芸術は著作権もあり、仕方ないと感じました。
時間があれば体験工房も面白そうです。
珪砂ならぬ珪岩も珍しいですね。
明治館は名前が古いのですが、さすがに明治に建てられたものではなさそうです(苦笑)
エレベーターなど古めですが、リニューアルした部屋はとても清潔で機能的です。
平日とはいえ満室にはほど遠い穴場の宿です。
リニューアルしていないお部屋でなければオススメです。
掛け流しの半露天風呂は最高でした!
では、またよろしくお願いします。
norisa
-
- ふわっくまさん 2024/04/21 08:45:15
- 青い海&温泉・・
- norisaさん、おはようございます。
西伊豆で青い海を眺めながら温泉に入り、新鮮な海の幸に舌鼓を打つ・・
とても贅沢な、癒やしの時間を過ごされたのですね(*^_^*)
ところで堂ヶ島の洞窟巡り、遊覧船が欠航とは??でしたね。
風が弱く、波もなさそうなのに・・
結果 散策して、奇岩をウォッチングされたのですね。
そして恋人岬も、たくさん歩かれたご様子で・・
アップダウンが激しそうで奥様と、いい運動になったのではーと思いました。
道の駅でたくさん買い物をされて、また充実した春のご旅行でしたね♪
ふわっくま
- norisaさん からの返信 2024/04/21 08:54:19
- Re: 青い海&温泉・・
- ふわっくまさん
おはようございます。
いつもありがとうございます!
寄る年波でいろいろ出かけるよりもまったりと温泉で過ごす方が癒やしになりつつあります(苦笑)
この西伊豆はアクセスが悪い分、空いていてちょうど良いです。
堂ヶ島の観光船、ホントに変ですね。
どうみても海は静かですし、好天無風なのです。
今流行の運転手不足かもしれません(笑)
恋人岬ですが階段が多く、翌日以後ふくらはぎの筋肉痛になりました(涙)
体力測定にはもってこいですが、若いうちに行かなくてはキツいです!
では、またよろしくお願いいたします。
norisa
-
- ポテのお散歩さん 2024/04/21 03:06:59
- 西伊豆
- norisaさん こんばんは。
西伊豆に行かれたのですね。
ものすごい海岸ですね!
遊覧船に乗れば、海からその海岸線がよく見えると思いますが、
散策路を歩いて実際に奇岩の上を歩く方が体感出来ますね。
女の子が記念撮影している場所もスリルがあります!
馬ロックとはよく言ったものですね。
地図で見ると馬の形だとわかりませんが、実際に見ると『馬』です(^^)
海の色も綺麗です。
夕陽の美しいスポットなのですね。
西伊豆と言えば、海の向こうに富士山が見える絶景ですね。
お宿のバルコニーからの景色も最高です。
かけ流しの温泉がお部屋で楽しめるのも最高ですが、
好きな時に好きなだけ入れるのもいいですね。
お料理も豪華ですね♪
デザートがバイキングだと、好きなものを選べるので嬉しいです。
西伊豆の自然とお宿を満喫された素敵な旅でしたね(*^-^*)
ポテ
- norisaさん からの返信 2024/04/21 06:26:20
- Re: 西伊豆
- ポテ様
おはようございます。
いつもながらのご訪問ありがとうございます。
西伊豆は道路もあまり整備されておらず、もちろん鉄道もないので関東からのアクセスが良くありません。
なので観光客も少なく穴場のスポットです。
この堂ヶ島や三四郎島や馬ロックはもちろんですが、その他の景勝は東伊豆をはるかに凌いでいます。
馬ロックのある黄金崎は色も美しいのでオススメです。
ただし、この日は遠方が曇っていたので富士山は見えませんでした(苦笑)
今回宿泊したホテルはリニューアルした部屋はきれいですが、大浴場やレストランは古めですが、心地よく過ごせました。
部屋付き露天風呂は今後もハズせません(笑)
なによりもインバウンド客が皆無なので静かでゆったり過ごせました。
このインバウンド客の少なさ、今後の旅先決定やホテル選びの重要なポイントになりそうですーー。
では、またよろしくお願いします。
norisa
-
- pedaruさん 2024/04/19 22:48:09
- 誤字脱字
- が見てもロバには見えません。→誰が見てもロバには見えません。
大変失礼しました。
-
- pedaruさん 2024/04/19 22:44:47
- 西伊豆の旅
- norisaさん こんばんは
もうそろそろ次の旅行記アップのころだな、とお待ち申し上げておりました。
>ここで堂ヶ島洞窟巡りの遊覧船乗り場にやってきます。
お天気もいいし、波は静かで水面は鏡のよう、ではないですが、これで欠航とはなぜでしょうか?社長から釈明を聴かないうちは気が済みません。「波が静かすぎて、不気味だから」などという釈明は聴きたくありません。
三四郎島 こんな名前の島があるのですね。三四郎といえば、私にとっては姿三四郎です。黒沢明監督の最初の作品らしいですね。藤田進主演でした、って
知っているとは、いかにpedaruが古い人間かを物語っております。
「馬ロック」リアルな彫刻のようです。作者は天地創造の神様のお作りになった馬の彫刻、が見てもロバには見えません。
さて、お次はクリスタルパーク、珪砂ならぬ珪岩の発見による美術館なのですね。撮影禁止については、今回は無口でした(笑)。
今回はrinnmamaさんの後塵を拝しました。
pedaru
- norisaさん からの返信 2024/04/20 17:08:21
- Re: 西伊豆の旅
- pedaruさん
こんばんは。
いつもありがとうございます。
お待ち頂き光栄至極です!(爆)
ホント!この日は快晴ですし、風も無風、波も殆どないのに欠航!
一体どういうことなのか?
好意的に解釈すると襟裳岬の事故を受けて慎重になっているとかでしょうが、真相はわかりませんーー。
おお!姿三四郎。
そういえばそういうのがありましたね。
柔よく剛を制する!という勧善懲悪的なヒーローでしたかーー。
馬ロックはもちろんですが、黄金崎クリスタルパークは素晴らしい作品が揃っていました。
おそらく著作権の問題で撮影禁止なのかと思いましたが、やはり残念ですね!
旅行記で皆様に見せたかったです(苦笑)
そうそう、ご丁寧な訂正もありがとうございました!
norisa
-
- rinnmamaさん 2024/04/19 20:49:43
- ふじさん駿河湾フェリー
- norisaさん、こんばんは
今回は素早くコメント出来ました(^^)
静岡に住んでいた時は、駿河湾フェリー利用しましたよ^^
今はふじさん駿河湾フェリーと言うんですね!
伊豆も往復運転ですと疲れるので、帰りはフェリーで清水港へ帰ったものです。
一時期、伊豆の温泉に通ったので・・
「馬ロック」初めて見ましたが、本当に馬さんですね(^^)
優しいお目芽ですね~~・
こんな造形を初めて見つけた人って、凄いと何時も思います。
広いお部屋でベランダも広いですし、何より半露天風呂があり最高のお部屋ですね。
海が広がるお部屋って癒されますし。。
疲れていると大浴場まで行くのが、結構面倒になるので良いですね・・・
美味しいお食事と、温泉でリラックス。。
最近、温泉に行っていないので、羨ましく拝見いたしました(*^^*)
rinnmama
- norisaさん からの返信 2024/04/20 17:02:20
- Re: ふじさん駿河湾フェリー
- rinnmamaさん
こんばんは。
いつもながらのご訪問ありがとうございます。
しかもいの一番でありがとうございました(笑)
駿河湾フェリーってあるのですね。
確かに西伊豆はあまりアクセスが良くないので海上で一直線に移動するのも効率的でしょうね。
景色も最高でしょうしーー。
馬ロック、これは必見の価値ありです。
それ以外にも黄金崎は石が黄金色で海や空、木々の緑に映えます!
西伊豆では堂ヶ島よりも見応えありかもしれません。
最近は部屋付きの温泉、できれば露天風呂に凝っています。
この頃はコロナの影響もあって増えているような気がします。
歩いて数歩で格好も気にせず寛げるのは最高です(苦笑)
今回の宿はインバウンド客の多さを懸念していましたが、20組くらいの客は全て日本人でした♪
では、またよろしくお願いいたします。
norisa
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