2020/03/02 - 2020/03/09
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danteさん
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次の旅行まで当分空いてしまうので写真の整理をしました。
私が4トラを知ったのは、コロナ後2023年・スペインに行く下調べで・でした。写真を撮るのは好きだけど、気に入らなければその場で消去。あまり写真はないけれど、取り合えず行ったなぁ~と記録を残そうと思いました(^^;)
今回はタスマニアです。前回の西オーストラリアでは可愛いウォンバットに逢えなく、ヒメウォンバットとオーストラリアでも東でしか生息しないカモノハシを見たくなり行きました。この時期はコロナが流行り出し、海外ツアーはキャンセルが多くなっていました。しかし、流行っていたのはヨーロッパ方面。オーストラリアでの感染はあまり報道されてなく、余裕で(大丈夫じゃん!!) と思っていたけど、このタスマニアがコロナ前、最後の渡航となってしまいました。
2020年3月。本当は3月中旬に予約を取っていたけど、(コロナを気にし・キャンセルする人が多くなった為、催行中止とさせて頂きます)と電話がかかってきた。(それなら、その前の出発日は?)と聞くと、(3/2は催行決定です。) 3/2迄、あと一週間しかないけれど、ダメもとで(今から3/2に振替出来ないか?)とお願いした。2日後に、(大丈夫です)と連絡をもらい、出発まで5日しか無いけれど、急遽行けることになった。
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①3/2早朝、成田空港に集合。なんと参加者は3人。時間が早いのか、空港は閑散としていた。JALカウンターに行くと (このような時期に弊社をご利用頂き、本当にありがとうございます)と、スタッフから言われた。こんな低姿勢のJALの対応は初めてだ!! 本当に利用者が減ったのだと思った。成田発JAL便でメルボルンへ。カレーを食べようとラウンジへ行く。が…何もない!! 唯一あったのが、個包装のおにぎりとナッツの袋・紙パックのドリンクのみ!! (マジか~(-_-;)
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②機内に入ると、ビジネスクラスは5人だけ。エコノミーは8割が空席だったらしい。CAさんにラウンジの状態を言うと、こちらもビックリしていた。せめても…って事で、通常は子供にしか提供しないJALの小物を頂きました。一応ポシェット(*^_^*) 客があまりにも少なくて、CAさんも時間を持て余す。CAさん、何度もオーストラリアを往復しているのに、西オーストラリアの事はサッパリわからないという事で(教えて~!)と、入れ代わり立ち代わり私の席に集合(笑) JALはパース便が無いので、行ってないんだとか。楽しいひと時だったけど、寝る時間無し(>_<) 初日はメルボルンに到着し、そのまま空港の目の前にあるホテルへ。
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【2日目】明朝タスマニアに向かう。参加者3人は皆1人参加。女性2人・男性1人。添乗員は男性だったので、男女2:2。おまけに、年齢のバランス的に家族旅行のような感じになってしまった。1番下が添乗員で、小回り役(;^ω^) タスマニア・ホバートに着くと、日本人ガイド・男性がお出迎え。
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イチオシ
【リッチモンド 聖ヨハネカトリック教会】1836年に建てられた、オーストラリア最古のローマカトリック教会 ③2日目はホバートに昼に到着し、街を見学。まだオーストラリアではコロナは流行ってなかったけど、我々アジア人を見て、欧米人から怪訝そうな顔をされた(-_-;)
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イチオシ
【リッチモンド橋】1823年に流刑囚人を使って作らせたオーストラリア最古の石橋なのだそう。④ところでドライバー兼日本人ガイドさん、某国立大学を中退したとかで気位が高い。我々に会うなり、(ガイドと皆さまとは同じ立場ですから!!) と言ってきた(>_<) 上から目線で愛嬌無し。添乗員が滅茶苦茶気を遣う。前回の西オーストラリアでは添乗員にガッカリだったのに、今度はガイドか(-_-;) でもサ、中退ってことは高卒じゃん。自慢できへんって(:_;) 後部座席で皆・苦笑い(-_-;)
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2日目のホバートでのホテル。夕食はホテル内のレストランで。ロビーに日本人が4人居た。こちらは朝日旅行社【2020年3月31日営業終了】で、我々と同じくキャンセルせずに残った3人と添乗員。でもこの時はコロナ騒動なんて別世界の出来事で、こちらでは普段通りだった。
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【3日目】フレシネ国立公園へ向かう途中、浜辺で休憩。ホバートから約1時間半の間、道路に動物の死骸が沢山あった。こちらでは走行中に動物が飛び出してきても、構わず轢くのだそう。避けようとして下手にハンドルを切ると、事故を起こし・こちらが死ぬから…と。
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試しにフレシネへの間に死骸を数えてみたら、なんと38頭(:_;) 中には干からびてるのもあった。(死骸は放置なんですか?) と尋ねると (特別支障がある場合は片付けるけど殆どは放置。鳥やタスマニアデビルが片付けてくれますから)と。なるほどね。
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【フレシネ国立公園】ワイングラス・ベイ展望台に行く途中で見かけた岩
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【フレシネ国立公園・ワイングラス・ベイ展望台から】残念ながら、曇ってて色が良くない(-_-;)
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駐車場に戻る時に見たバンクシア・かなぁ?
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ローンセストンのホテル。今日・明日と連泊の グランド チャンセラー。そこそこ混んでいた。と、マスク着用の○○人がチェックイン。ホテルスタッフがマスクを外すようにと促していた。欧米ではマスクは嫌がられるんだよね。でも、この後…全世界でマスク着用が義務付けされるとは、この時は誰も予想してなかった(-_-;)
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今日はこちらのレストランで夕食。
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生牡蠣、美味し!! パンとガーリックバターもめっちゃ美味しい!!
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自分で焼くシーフード鉄板焼き。タスマニアサーモンも滅茶苦茶美味い!! メニューリストでお値段を見たら、拍子抜けするぐらい予想してたよりも安かった(^^;) コスパ良いぞ!! 海外でこんなに美味しかったのは、後にも先にもココだけ!!
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【4日目】外は土砂降りの雨(;´・ω・) 今日は1番楽しみにしていたカモノハシを見に行く。数あるタスマニア・ツアーでも、ここ【Platypus House】が入っていたのは、このツアーだけ。写真はハリモグラの剥製。
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ここはハリモグラとカモノハシしか居ない。要は【単孔類House】って事で珍しい施設だし、動物好きにはたまらない(#^.^#)
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ハリモグラのコーナー。近づいても何の反応もない(^^;)
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さてさて1番の目的、カモノハシ!! 思っていたよりも小さくすばしっこい。
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カモノハシを野生で見るのはとても稀らしい。ここでは必ず見られるので良かったです。因みに、14年タスマニアに在住しているガイドさんは、2回しか見たことが無いとか。ガイド業なら見る機会は多そうだけど、それでも2回。う~ん"(-""-)"
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イチオシ
中々写真を撮るのが難しく全貌がわからないので、キーホルダーで。このキーホルダーも、ココでしか見掛けなかった。
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昼食はワイナリーで。といっても、テイスティングは無し。外は土砂降りで出られず、ただ食事をしただけ(^^;) 多分前菜の魚のムース。
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メインの魚のムニエル。ここへ来る途中の牧場に、なんとスコットランドカウが居た!! (こちらでも生息してるの?) と聞いたら、(アレは牧場主のペットだ) とか(:_;)
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昼食後、移動し何処かのガーデンへ。バラの時期は良いらしいけど、今は咲いてなかった。
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昔は大農場だったらしく、作業場や住居跡があった。けれど特に見応えは(^^;)
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【ローンセストン中央郵便局】1909年に寄付によって建設されたそうです。今日の観光を終え、ホテルに戻ってきました。夕食まで時間があるので、スーパーマッケートにくりだした。スーパーまで15分ぐらいあったかなぁ。
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教会かなぁ? あまり人は歩いてなく、1本裏道を入ると昼間でも怪しげな雰囲気だった(:_;) 今夜は自由食。近くのイタリアンレストランで軽く済ませました。
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【5日目】朝食後、ホテルの近くにあるシティ・パークへ散歩。ここは1820年に創設されたそう。
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ここにニホンザルが飼育された一画がありました。出発時間が迫り、ホテルへ戻るとメンバーの男性か゛(私も公園みたい!!) と向かおうとする。えっ、今から~(?_?) 慌ててガイドさんが、もう出発するからやめてくれ~と(^^;)
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クレイドルマウンテンを目指し出発。途中シェフィールドに立ち寄る。
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ここは、町の至る壁に絵が描かれているという事で有名だそうです。40分くらいフリータイム。
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車から降りるなり、各々気の向くままに(^^;) 添乗員とガイドさん、呆気にとられる。(普通、少しは一緒に歩くよね?! )とでも思ってたのか。
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タスマニアタイガーとタスマニアデビル。タスマニアタイガーが絶滅したとされてから100年近く経つけど、何処かにいる気がする。探している人も後を絶たないようだけど、広大な大自然で動物を探すのは本当に大変だもんね。
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オーストラリア特有の動物たち(?)
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オーストラリアって、あまり大きな動物はいないんだよね。
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これはクレイドルマウンテンの絵かな。缶詰を開くと…っていうのが面白いデザインでした。
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と、これはビックリ(^^;) 普通に御婦人が座っていると思ったら、オブジェでした。
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これが1番大きい壁画かなぁ?
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そうこうしているうちに出発です。
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今度はふらっと寄り道。クラッシックカーが集まっていたので何だろう~と(^^;)
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またまた走り、昼食へ。魚の養殖場?
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こんな魚が養殖されているらしい。
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で、今日の昼食。ソーダ1缶とこのフィッシュバーガーだけ(;´・ω・) 味はあまり無く、塩気も無し。(この昼食はどーなの? )と旅行会社には数年前から報告しているのに、一向に改善されないらしい(-_-;) 味は兎も角、これだけじゃ足りないよ。
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次に寄ったのはハチミツ屋さん。その前に何処かの牧場にも寄った。そこで牛乳を飲み、腹の足しに。勿論自腹(^^;) で、ハチミツショップでアイスクリームを(勿論自腹)。ハチミツのテイスティングが出来ました。買ったのはレザーウッドのハチミツ。ちょくちょく寄りながらだけど、ある意味、観る場所が無いんだろうなぁ。
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次にやってきたのはトロワナワイルドライフ自然保護区。お腹に子供がいます。
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【ワライカワセミ】
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これがけたたましくうるさいし、けっこう大きい。
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【タウニーフロッグマウス=オーストラリア・ガマグチ・ヨタカ】
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【クォール=フクロネコ】ここ、保護区のガイドツアーで案内してもらうんだけど、予約時間に合わせての見学なので、自分のペースで見ることが出来ず(-_-;)
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タスマニアデビルを抱っこしながらレクチャーしています。このガイドツアーの見どころは…
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タスマニアデビルのご飯タイムだそうで。なるほどね~。殆ど動画録りなので写真はあまり無し(^^;) このスペースには4頭いて、飼育員が肉を与えるのだけど、その肉を奪い合う様子を見せるのがウリなのかなぁ? 足が前足よりも後ろ足の方が短いので、走ると不格好というか・ドンくさいというか(;^ω^)
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コアラのようには決して可愛いとは言えないけれど、タスマニア代表のデビル。因みにコアラはタスマニアには生息しないらしい。コアラが食べるユーカリが無いからなのだそう。
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ちょっとフライングで初ヒメウォンバット!! やっぱりケバナウォンバットより、こっちのほうが可愛いなぁ~(*^_^*)
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やはり「ご飯タイム」で、板の上を歩かせ・皆に見せる。
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ココのウォンバットは触れる。お尻、カタッ~(^^;)
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イチオシ
満腹になったか、このポーズ。(なんでしょ~?) とでも言いたいのか(;^ω^)
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クレイドルマウンテンに着きました。Peppers Cradle Mountain Lodge。部屋は暖炉があり・ジャグジー有り・テラスが有りで快適(#^.^#) 但しテレビは無し。
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レセプションホールに暖炉が。流石に夜は寒かった。
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各コテージは遊歩道で繋がっていて、野生動物にも出くわす。これはベネットワラビー。
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やっと野生のヒメウォンバットに逢えた~!!
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こちらはタスマニアの固有種タスマニアンパディメロン。今日の夕食は…何だっけ? コテージに戻り、テラスで星空観賞。プラネタリウムみたい(#^.^#)
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【6日目】今日の午前中はダフ湖一周を歩きます。
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歩きはじめは原生林。ガイドさん説明しながら歩いているが、いきなり止まるので歩調が合わず歩きにくい(^^;) 仕事だからしょうがないんだけど、こちらは自分のペースで歩きたい。他の2人はそれを態度で表す。
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珍しく…というか、やっとこちらの気持を察したガイドさん、(もし説明が要らないなら勝手に歩いて構いませんよ!!) と言い放つ(^^;) 添乗員、青ざめる(>_<)。ガイドではあるけど、ドライバーでもあるんだよね。ご機嫌損ねると、後が怖い。
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しょうがないから、苦肉の策で(私は説明聞きながら歩きたいので、お2人は先に歩いてください。駐車場で合流しましょう!!) と申し出た。取り合えず一件落着(^^;)
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ツアーって「添乗員&参加者」「参加者同士」が、馬が合わないのはしょうがないんだけど、ガイドやドライバーなどの「現地スタッフと合わない」というのは致命傷なんだよね。
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私ら参加者は文句を言う事が出来るし・もし納得出来ないなら、次はその旅行社では行かない選択肢がある。でもガイドも添乗員も、いわば旅行会社からの雇われの身=対等な立場。お互いの関係は崩したくない。客にとっては一度きりの関係だけど、彼らは次も一緒に仕事をする機会はあるのだから。
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そんな・こんなで、言ったからにはガイドさんのペースで歩く私と添乗員(^^;) 正直めっちゃ疲れたけど、添乗員がホッとしていたのでやはり正解だった。
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一周約2時間? 、原生林を抜けた後は上り下りが多かった!! 朝は寒かったので、防寒着だったけど、歩いているうちに暑くなり・汗びっしょり(^^;)
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ところでこの時間、楽しみにしていた動物とは一度も逢えなかった。
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そろそろゴール(1周終り)が近いらしい。
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山の天気は変わりやすいというけれど、日が差すと湖の色も違う。ここら辺は浅瀬何だろうな。
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ダフ湖歩きを終え、ここでガイドさんは・今日は終わり。ホテルに帰り昼食。なんだかよくわからないパスタだった(^^;) 午後は自由。ホテルの敷地内含め、遊歩道がいくつもあるので、動物探しに出かける。
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【ベネットワラビー】近づいては来ないけど、逃げもしない。
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こちらが近づいても、彼らは食事に夢中で無視(^^;)
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【パディメロン】タスマニアにしか居ないというのだけど、何故か? というのは、はっきり判らない。「その土地土地で生態系が違う」という一言なのだろう。
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ウォンバット!! 見向きもしない(笑)
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一見ドックフードに似ているウォンバットの「糞」。ホントに四角て可愛い(?) 1人の研究者が「腸の最後の部分で圧力がかけられ固くなる」と発表したそうだけど、反論する研究者もいて、実際のところはまだ解明されていないのだそう。
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イチオシ
可愛い&触りたい~!! でも野生動物には触ってはいけない。これ鉄則。
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今日の夕食は自由食。といっても、周りには何も無いからホテルのレストランで。やっぱりバーガーセット(^^;) 当たりハズレは少ないもんね。
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こちらはベネットワラビー。カンガルーよりも小さい。今夜は雨で星空は残念ながら駄目だった。
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【7日目】クレイドルマウンテンにサヨナラし、マラクーパ鍾乳洞へ。日本の鍾乳洞と違って、オーストラリアではツアーに参加しないといけないらしい(自由に歩ける鍾乳洞はあまり無いらしい)。そんなわけで予約時間までひたすら待つ(^^;) ココに限った事では無いけど、ガイドツアーって、説明はあってもガイドのペースで歩かなきゃならないから、(見ました感)が無いんだよね。説明なんてwebで知れるし。
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ガイド兼ドライバーさんにローンセストン空港まで送って頂き、タスマニアからメルボルンへ。メルボルン空港には日本人女性ガイドさんがお迎え。帰路便は夜なのでそれまでメルボルン観光が始まる。スーツケースを積んだバスとは別に、トラムで観光。
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【Royal Exhibition Building】2004年にユネスコの世界文化遺産に登録された国際展示場。1901年にオーストラリア初の連邦議会が開かれた場所で、文化的・歴史的にとても価値のある建造物なのだそう。中には入らず、カールトン庭園をウロウロ。
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流石に都市なので哺乳類は居ないかな。モモイロインコはよく見かけました。
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咲いているお花は時期的に種類は無かったです。
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【セントパトリック大聖堂】オーストラリア最大規模のゴシック・リヴァイヴァル建築の教会・だそう。と、この教会は良からなぬ事で有名になってしまったらしい。ローマ法王庁財務長官ジョージ・ペル枢機卿が、メルボルン大司教に就任した1996年に、メルボルンのセント・パトリック大聖堂内で、ミサの後に聖歌隊の少年2人を性的に虐待した」というもの。日本でも某アイドル事務所が、性加害問題で一悶着あったけど、こういうのって時間が経たないと明らかにならないんだね(-_-;) ただ、時間が経ちすぎて真相は解明できないと思う。
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メルボルン空港へ向かいます。先ずはラウンジで腹ごしらえ。シャワーを浴びスッキリ。帰路便はそこそこ搭乗率がありました。帰りは流石に(おやすみなさい)させて頂きました(^^;)
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コロナが流行りつつあった2020年3月、滑り込みでどうにかタスマニアへ行けました。また、滑り込みで帰ってこれました。帰国して一週間後、俳優のトム・ハンクス氏がオーストラリア滞在中にコロナ感染したのを機に、オーストラリアはとっとと鎖国。ヴァージン航空経営破綻のニュースが流れ、ビックリ!! それでも秋頃にはコロナ騒動も収まるだろうと思っていたけど、予想は大ハズレ(>_<) 国内旅行も出来なくなるとは!! というわけで、コロナ明けのスペインまで長かったなぁ。(2022年は、北海道旅行で我慢する)
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