2023/12/19 - 2023/12/20
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ケロケロマニアさん
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この旅行記のスケジュール
2023/12/19
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電車での移動
KLIATransit
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徒歩での移動
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飛行機での移動
VN680
2023/12/20
-
飛行機での移動
VN346
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この旅行記スケジュールを元に
12月11日に極寒の和寒を出発し、沖縄・シンガポール・マレーシアと目まぐるしく移動してきた本旅も本編にて終了となります。
プトラジャヤでは本当はピンクモスクを観ようと思っていたのですが、該当のバスがやって来ない上に、雲行きも怪しくなってきて、街歩きに出れば、スコールに打たれそうな、嫌な予感もしたので、あっさり諦めてKLIATransitにて、クアラルンプールのメインの国際空港、KLIA(KUL)へ到着。
そして、人生初となるVN(ベトナム航空)利用で、HAN(ハノイ)経由でセントレアに帰国するまでが本旅行記の内容となります。
(表紙:HAN→NGOエコノミー機内食)
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本旅行記は、開業したばかりのMRT新線を利用して、プトラジャヤセントラルにとうちゃこした場面から始まりとなります。
プトラジャヤ駅 駅
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改札口も近未来的な風情ですなあ。
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駅周辺の案内図。
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改札内に、カフェもあります。
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自販機もありますね。
今回のマレーシア訪問では、自販機の普及度合いにも驚かせられました。 -
ミロのホットは売り切れでした。
ホットよりアイスが高いのは徹底しています。 -
マレーシアでは有料のことが多い公衆トイレ。
駅改札内のは無料のことが多いので、行けるうちに行っておきましょうね。
ただ、行きたい時に限って有料トイレに遭遇し、そうでもない時に限って無料トイレが、なんてのは、海外アルアルの一つかも? -
という訳で、ここにトークンを投入して、改札を出ましょう。
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改札前の電光掲示。
起点駅ならではの、しゅっぱと、とうちゃこの併記ですな。 -
改札外から、今通ってきた改札口をふりカエルとこんな感じ。
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高架駅でしたので、ここを下って外に出てみましょう。
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こっちが市内バスの発着場のようですね。
バス停表記が貧弱で、どれに乗ればピンクモスクに行けるのか解らんな…。
てか、事前に別の画像をネットで見ていたため、ピンクモスク方面行きはこんな乗り場じゃなかったな、と疑心暗鬼に陥ります。 -
コンビニらしきのもありました。
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今度は、これから乗車予定のKLIAトランジットの改札口の様子を視察してみましょう。
本日搭乗予定のフライトは夜なので、ここまで来ておけば、慌てる必要は全くありません。 -
で、事前のネット情報で、ピンクモスク行きのバスが発着、となっていた風景を発見。
おっ、ここだここだ!
でも、明らかに長距離バス用のターミナルに見えるんだけど、大丈夫か? -
と不安に思いつつも、取り敢えず、バスが来るかどうか待ってみます。
マラッカで市内バスがなかなか来なかった経験が直近でありましたので、マレーシアのバスはそんなもんだろ、という、悪い意味での開き直りがありました。 -
試しに、Wifi飛んでるか調べてみると、繋がった~。
チャカチャカいじりながら、情報収集してみますが、ピンクモスクへの情報が見当たらない。
バスも来ないし、明らかに先ほど眺めた市内バス用のターミナルからの方が、ピンクモスク行きのバスに乗れそうな気がするんだけど…。 -
取り敢えず、4トラでもいじってみるか…( ´∀` )。
ピンクモスクのページを見ていたら、帰路のバスが捕まらずに歩いて駅まで戻った、みたいな情報が得られ、たとえバスが来て現地に行けたとしても、カエルりが問題だな、と、ちょっと弱気になって来たよ…。 -
バスは一向に来る気配なし。
時間は十分あるし、距離的には片道1時間ちょっと位かな、と、歩き始めようか、と思い直してみて…。 -
実際に歩き始めてみた。
方角だけ合わせて行けば、何とかなるんじゃね? -
で、こんな怪しげなところを登ってみたり…。
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でも、道路が車道になっていて、明らかに歩いていくのに困難が伴いそう…。
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そして、もう一つの懸案事項。
熱帯の午後はスコールに注意が必要です。
明らかにもうすぐ降りそうな気配になって来たぞ…。
だめだ、こりゃ。
若い頃の自分なら無鉄砲に冒険もしただろうけど、五十路のおっさんは無理しません。今回のピンクモスク訪問は諦めましょう。
まあ、富裕層の方はタクシー使えば、なんてことはなく行けると思いますが、お財布に不安な方は、バスの状況をしっかり確認してから訪問しましょうね。 -
という訳で、先ほど視察したばかりのKLIATransitの改札口へ。
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自販機が設置されていたので、画面に従って操作してみると…。
ここからKLIA(T1)までの運賃は9.4RMと出てきました。
ブキッビンタン地区傍のハングタアー駅からここまでが4.6RMでしたので、KLの中心部からKLIAまで、このルートだと14RM、約420円で移動できる計算。 -
ただ、この自販機では、最後の段階でカード決済が出来ず、結局有人窓口で発券してもらいました。
チケットはカードタイプのリユース式。
記念に持ちカエルことが出来ないのが残念…。 -
次のKLIATransit出発まで、まだ30分近くあったので、まだ改札は潜らず、手前のお店に立ち寄り…。
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こちらのサモサ・アヤムを購入してみましょう。
4個で買うと割安みたいね。 -
ということで、5RM払ってこちらを購入。
これが貧相なランチとなります。 -
でも、出来立てアツアツで、うんみゃいではないか!
もう少しゆっくり食べようと思っていたのに、あっという間に3つ食べてしもうた~('◇')ゞ。 -
という訳で、しゅっぱと時刻が近づいてきたので再度改札口へ。
で、儀式を。
行くぜ、KLIA! -
KLIATransit駅ホームの様子。
MRT側は高架駅になっていますが、こちらは普通の地上駅という風情。 -
ここからのKLIATransit。
途中駅は一つだけで次がもうKLIA(T1)ですね。 -
で、まずは先行する富裕層列車(KLIAエクスプレス)をお見送り。
さいなら~。
因みに、プトラジャヤに停車するエクスプレスは皆無ですので、この駅からは乗りたくても乗れません。
決してお財布の事情で乗れない訳ではありませんので悪しからず(←胡散臭い言い訳すな!)。 -
で、乗車できる子がやって来ました。
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車内の様子。
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よく見たら、奥の席が空いていたので移動。
まあ、万が一座れなくても、プトラジャヤからKLIAはすぐ着いちゃうから、この位の混み具合なら、それ程ストレスにもならないと思われる。 -
KLIAは世界的にも、”森の中の空港”というイメージが浸透しているように思います。
空港が近づいてくると、そんな風情になってきました。 -
よく見ると、距離標みたいなのも100mおきに設置されているみたいで、日本と全く同じよね。
これはKLセントラルからの距離を示しているのかな? -
と言う訳で、空港駅にとうちゃこ。
結局、プトラジャヤ観光は諦めてしまったので、かなり早く着いてしまった。クアラルンプール国際空港駅 駅
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改札を出て、まずは色々と運賃検索。
KLセントラルまで直行したら、55RMもかかるのか! -
隣駅までは5RM以下で行けるらしいよ。
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逆方向の隣駅、KLIAT2までは、2RM。
まあ、シャトルバス使えば、タダなんだろうけど…。 -
TBSバスターミナルの最寄り駅までは…。
40RM近くもするらしいよ。
これなら、TBSからの移動の際は、プトラジャヤ経由の方が良いかも? -
最後に、一応乗車してきた区間の運賃を検索したら、確かに9.4RMでした!
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では、空港ターミナルへと移動しましょう。
おっ、Wifi使えますね。クアラルンプール国際空港 (KUL) 空港
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両ガエルは再両ガエルも含めてしないけど、一応、空港での相場だけ確認しておきましょう。
うーん、やっぱり低レートですな。やはり空港ではしないのが賢明。 -
とうちゃこロビーの様子。
もう、コロナのことなど過去の話みたいですね~♪ -
で、実はこの時になって漸く、遥々那覇の出国時に購入したペットボトルを捨てましょう。本旅では、経費削減のために、1L紙パックのドリンクを二本のペットボトルにその都度詰めカエルて、暑い気候の中、喉を潤しておりました。
さいなら~、シークワーサーボトルさん~♪ -
そのまま上って、しゅっぱとロビーへと移動してみましょう。
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これはMH国内線のカウンターの様子。
MHも長いこと乗ってないな~。 -
旅の終わりになって、マレーシアの観光情報が得られる場所に到達。
空港入りだったら、迷わずここに立ち寄って情報収集してたな。
今頃になって、JBとかマラッカとかの地図をゲットできました。
次回以降の旅に活用出来るといいな。 -
まだマレー半島部分(ペナン島を含む)しか、足を踏み入れたことのないマレーシア。
いつか、東マレーシアの猫の街とか、キナバル山とかにも行ってみたいな~♪
ボルネオ島に関しては、インドネシア域にも行ったことがないので、唯一の立ち寄り経験がブルネイ領域、という…。 -
これから搭乗予定なのは、VN680のハノイ行きです。
まだ、早過ぎて、チェックインカウンターが開いてない~♪
まっ、時間に余裕があるのは良いことですが…。 -
取り敢えず腹が減りましたが、残金が20RM程しかないので、現金払いでの空港飲食にはちょっと厳しいな。
まあ、カードで払えば良いんだろうけど、今後の生活も踏まえて、貧乏人がおだってしまってはいけません。何とか、この残金で利用できる店を探してみましょう。 -
激しい雨音が聞こえてきました。
きっとピンクモスクに行ってたら、ずぶ濡れになりながら、カエルりの手段もなく泣いて過ごしてただろうな~。
まあ、ピンクモスクは次回のマレーシア訪問の楽しみとして、残しておきましょう。 -
で、空港内の長距離バス乗り場前にて、お圧和え向けのコピティアムを発見。
見たところ、明らかに地元の人しか見られない客席の風景。ここは安そう!
という見込みの下で、こちらのミーゴレンとテアイスをオーダー。
予想通り、10.5RM(300円ちょっと)で済みました~。
これが今回のマレーシア旅における”最後の晩餐”ということになりました。 -
で、リンギットの使用もこれにて終了。
結局、最終的に残ったリンギットは11.2RMのみです。
いつもながら、ギリギリの旅やな~(-_-;)。 -
で、食後はチェックイン開始時刻となりましたので、チェックインカウンターへ。
勿論、MHが本丸のKLIAでは、VNは完全なアウェイの風情です…。 -
で、乗り継ぎ便を含めた2フライト分のチェックインが完了。
ちょっと早いけど…。
乗るぜ、人生初VN!!!
因みに、今回のVNフライト発券に関しては、ちょっとしたミスがありまして…。
実は、既に9月頃にDLマイル使用でのVNフライトを検索していて、この時期に、ハノイで20時間位確保できる(つまりベトナム観光もできる)KUL→NGOの片道乗り継ぎVNフライトを見つけていたのですが…。
まだ、大分先だし、席に余裕もあるみたいだったので、確保しないまま10月までほったらかしにしてたら、DLの同区間における発券ルールが、17500マイルから22500マイル必要なルールに改悪されてしまったのです。
しかも、10月に確保する際には、既にハノイで時間が確保できるルートで手配できず、結局2時間ほどの乗り継ぎ時間でのフライト手配となってしまい、今回のベトナム観光が不可能になってしまいました。
マイレージ航空券は、勝手にルールも変わってしまったりしますので、これは、と思ったルートを見つけられた際は、スケジュール云々を気にすることなく、思い切って発券してしまいましょう。思い立ったが吉日、でございますな。 -
では、チェックインも完了しましたので、マレーシアを出国しましょう。
さらばじゃ、マレーシア。
またお会いする日まで~♪ -
マレーシアに関しては、出国時もちゃんとスタンプを押してくれました。
スタンプ省略の世界的趨勢の中で、マレーシアにはこのスタンプ制度をいつまでも守ってほしいな。スタン押してくれる限りは、たとえシンガポール経由でも、このノースタンプダメ国家はさっさと後にして、マレーシアに来るよ~♪
因みに、現在のシンガポール、出国税も高くなっていますので、バス代かけてでも、シンガポールからクアラルンプールまで移動して出国した方が、安上がりになると思いますね。 -
今のKLIAは出国後の移動がちょっと面倒ですね。
国際線が主に発着するCゲートがある、サテライトと呼ばれるエリアまでは、バスで移動する必要があります。 -
バス移動も案外長いように感じました。
時間的にはかなり余裕を持って移動された方が良いかもしれませんね。
因みに、現在の予定では2024年度中には、シャトルトレインで移動できるようになるみたいですけどね…。 -
ナショナルフロ(ラ)ッグのMH機。
この塗装はまだまだ見慣れないよね~。 -
で、サテライトにとうちゃこ。
ここまで来れば、後は搭乗時刻を待つのみですね。 -
サテライトの中に森があります。
-
サテライトは中央部がこのような環状構造になっていて、四方に搭乗ゲートがあるコンコースが延びております。
-
中央の環状部分を取り敢えず一周してみましょう。
中央部の森への入口もあります。 -
で、ちょっと早めに搭乗ゲートに向かいます。
KULはSINと同様、セキュリティチェックは搭乗ゲート前で便毎に行っています。
この方式、直前までトイレのあるところでゆっくりできないので、好きになれないんだよね…。 -
という訳で、セキュリティの混雑具合を見計らいつつ、充電をして過ごしましょう。
-
で、搭乗便の詳細を今一度。
(VN680/A321)
レジの確認は忘れてしまったよ~(-_-;)。 -
という訳で、SIN出国と同様、搭乗開始になったタイミングでセキュリティを通過し、そのまま機内まで流れ込みます。
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VNはスカイチームに加盟しております。
だから、DLマイルがつカエルんだけど…。 -
初VN搭乗で気に入ったのは、こちらのお手拭き。
凄くいい香りがするんですよね~。
2フライトで計4回頂くチャンスがありましたが、勿体ないので、最初の1つ以外は使用せずに、お土産用に持ちカエルことにしました。 -
暫くはVN機内誌「HERITAGE」を眺めて過ごしましょう。
ベトナムは東南アジアでも北方に位置する国だけあって、このように居住圏に雪が降る村もあるんですね~。へぇ~。 -
VNのハブは首都のハノイと商都のホーチミンの2つがメインとなりますね。
実はホーチミンにはまだ行ったことがないので、今回もSGN経由のフライトを探していたんですが、良い便が見つかりませんでした…(-_-;)。 -
で、お楽しみの機内食。
前菜(?)として、ピーナツの配給がございました。 -
で、飲み物。
ここでは無難にオレンジジュースで。 -
カンボジア上空に差し掛かる頃…。
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お待ちかねの機内食がやって来ました~。
往路は3K便の胡散臭いオプションサービスの ナシレマ+アイス+水でしたが、流石、レガシーエアは違いますね。 -
で、食後はおコーヒーを頂くザマス。
そういや、マレーシアもベトナムも、コーヒーの産地としてもお馴染みの国ですね。 -
深夜便なので、食後は明かりが落とされて、暫く眠りに就きましょうzzz…。
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で、あっという間にハノイにとうちゃこ。
入国はしないけど、ハノイのノイバイ空港に来ること自体が約15年ぶりのことになります。 -
ベトナム語がいっぱいや~。
当たり前だけど…。
でもハノイのトランジットって、荷物検査にトランジット客専用じゃなくて、ハノイ出国の客と混在になってしまうので、無駄に時間がかかるのがストレスだな~。制限エリア内のトイレが免税店の奥にあるってのが、何となく商魂逞しさを感じます by ケロケロマニアさんノイバイ国際空港 (HAN) 空港
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ホントは入国して、15年ぶりのベトナムを旅したかったな~。
乗り継ぎ時間が少ないので、やはり今回は無理でした…。 -
これからしゅっぱとするNGO行きは30番ゲート利用ですね。
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少しだけでもベトナム旅の雰囲気を味わおうと、敢えて、残していた20米ドル札をベトナムドンに両ガエルしてみた( ´∀` )。
HANでは米ドルがそのままつカエルので、両ガエルカウンターの姉ちゃんも、「なんで両ガエルするの?」って顔してたな…。
20USDが48万ベトナムドンに。
一気に金持ちになった気分や~( ´∀` )。
そのままの金額でベトナムドンがニホンエンになったら良いのにな~♪ -
証拠のレシート。
これが今回のベトナム訪問(入国してないけど…)の唯一の痕跡となりました。 -
南国らしい風情の怪しげなツリー電飾も。
てか、この時期のハノイは、南国と呼ぶには微妙で、結構寒いけどね…。 -
で、搭乗開始。
富裕層の方々が先に搭乗していかれます。
最後方ゾーンでしんみりと搭乗しましょう。 -
搭乗機はこちら。
(VN346/A321)
ここでもレジの確認は忘れてた~(-_-;)。 -
先程の東南アジア域内よりも、少しだけ長いフライトとなりますので…。
-
なんと、枕とブランケットがエコノミー席でも用意されておりました。
夏の韓国旅ではありつけなかったアイテム。
つまり、コロナ後の初枕・初毛布ということになりますな。 -
機内の様子。
それ程混雑はしておりませんでした。 -
深夜便なので、機内食は朝食としてのサーブとなります。
搭乗直後は飲み物(と豆)だけ頂きます。 -
枕・毛布付きのフライトとは言え、アジア域内のフライトですので、就寝時間も貴重です。さっさと寝ましょう。
-
目覚めた時には中国上空。
そりゃそうか…。 -
このフライトは年末の名古屋への帰省フライトでもあります。
随分遠回りでの名古屋入りだな~(;^ω^)。 -
で、お楽しみの機内食。
これが2023年最後の機内食、ということにもなりますね。
メインデッシュは敢えて蓋つきの状態で。
中身は表紙で確認してね~♪ -
まもなく中国大陸ともお別れです。
いよいよ帰国が迫ってきましたね~。 -
食後は1フライト目と同様、おコーヒーを頂くザマス。オホホッ。
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で、日本国の領空へと入りましょう。
まずは九州を横断し、四国を経由しての本州入りです。 -
で、あっという間にセントレアにとうちゃこ。
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カエルって来たぜ、セントレア。
中部国際空港セントレア 空港
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で、帰国に際しても、勿論、スタンプ省略列は無視して、マレーシアのと同じページを指定して押してもらいましょう。
-
朝のとうちゃこ。
ということは、このまま素直に実家に向かうと、通勤・通学ラッシュに巻き込まれてしまいます。
なので、少しこちらで仮眠し…。 -
更に、暫くPC作業に勤しんでから、昼前になって漸くセントレアを出発し、実家へと戻りました。
最後に、今回の年末旅の会計報告を(和寒から名古屋までの2023年内分のみ)。
交通費:31,084円
食費:11,257円
宿泊費:10,605円
その他:455円
合計:53,401円(プラス、DLマイル22,500マイル)
となりました。
これにて、2023年末の旅に関する一連の旅行記は全て終了となります。
最後までご閲覧下さり、どうも有難うございました。
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