2023/12/13 - 2023/12/13
1位(同エリア357件中)
takaさん
札幌の人気観光スポットの一つである白い恋人パークが、コロナ禍で暫くの間自粛してきた冬のイルミネーションを今年の冬に4年ぶりで復活しました。私が最後にここを訪問したのも5年?否6年前?の秋で、現在の建物内部のリニューアル前のときでした。そこで、思い切って94歳の母を親戚の家に1泊、預かってもらい、午後から列車で札幌まで向かい日帰りですが、久しぶりのJRの往復利用で訪問しました。冬季以外は車で往復するスポットで、ギリギリまで自家用車にするか、JRにするか迷ったのですが、雪も積もる中、もし吹雪にでもなって事故の危険を考えたうえでの決断となりました。白い恋人パークの見学のあとは地下鉄で大通りまで戻り、大通りのイルミとミュンヘンクリスマス市も少し覗いてきました。今回は白い恋人パークのみについて紹介します。お時間があれば覗いてみてください。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 4.0
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- JR特急 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
イチオシ
今回は
《12月13日》
白い恋人パーク(札幌)のみの旅行記になります。この後、大通りのイルミやミュンヘン市場にも土地寄ったのですが、内容が薄いので後日機会があればアップを考えたいと思います。 -
イチオシ
お時間が許せば、お立ち寄り下さい。
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12月13日、94歳の母を1泊で親戚に預かっていただき、降雪時でなければ自家用車で出かけたいところですが、安全面を考え、最寄り駅旭川から列車で札幌へ。JRを利用するのは昨年の12月以来1年ぶりです。道民はこんな人がほとんどだと思います。だからJRの大幅赤字も納得でしょう。首都圏とは違い、田舎へ行けば行くほど1日に数本しかない列車を利用しては生活することができないのです。
旭川駅 駅
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旭川から札幌まで特急で1時間25分のところ10分程度遅れて着きました。夏ならば車でも1時間半ほどで着きます。最も高速道路利用での話ですが。札幌市に入ると時間がかかります。今回は札幌駅で降りて地下鉄南北線で一旦大通りまで出て、そこから地下鉄東西線に乗り換え、終点宮の沢駅まで行きます。そこから歩いて10分ほどでこちらに着きました。一緒に出掛けた相方は最近膝、足の調子が悪いので寒い上に階段を何回か上り下りがあったので心配でした。結果的にそのことが後に悪い方に出てしまったのですが。
白い恋人パーク テーマパーク
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12月13日ですが、札幌はご覧の通りまだ積雪は10㎝もない状態です。でも気温は低いです。来る途中も歩道は少ない雪の表面が氷になっていて、観光と思われるアジア系の方が滑って転んでいました。こちらは入場口側です。チケット売り場が左にあります。
白い恋人パーク テーマパーク
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ここは建物の1階はほぼ無料ですが、今回はチケットセンターでチケットを買って初めて有料ゾーンのファクトリーツアーを廻ってみました。
白い恋人パーク テーマパーク
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有料ゾーンはまず、一旦外に出て奥の建物に向かいます。下の写真はこの通路からパークの庭を眺めたところです。最終的に一番奥側からこちら側を眺めることになります。
白い恋人パーク テーマパーク
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白い恋人パークは、創設者石水 勲が、イギリス小説「チョコレート工場の秘密(映画「チャーリーとチョコレート工場」の原作)」をヒントに、ワクワクするような夢のあるお菓子工場をつくりたいという願いを叶え「チョコレートファクトリー」としてオープンしたテーマパークです。この階段を上ると展示室やイシミッティ博士のコレクションルームへと向かいます。壁には博士のコレクションらしき絵画が飾られています。
白い恋人パーク テーマパーク
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博士(石水社長)のコレクションなのでしょう。ヨーロッパ(イギリス)のアンティークな調度品や趣味のコレクションでしょうね。
白い恋人パーク テーマパーク
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ここも博士の趣味の部屋です。Chocolate creates the magic of happiness 「チョコレートは幸せの魔法」と書かれています。時間になると映像が流れるのでしょうね。コーヒー豆、アーモンド、蓄音機、ヨーロッパ中世の雑貨のようなものが並べられているのですが、雑然とはしているのですが不思議と一体感があります。先代石水社長(博士)のコレクションも相当なものです。今は展示していませんがリニューアル前には昭和のおもちゃ等も大きな部屋を占領するくらいショーケースに展示されていました。もう一度見てみたいです。「なんでも鑑定団」に出すと相当な金額になるだろうと・・・・関係ないですが。
白い恋人パーク テーマパーク
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オーロラの泉です。噴水が青くライトアップされています。天井画も素敵です。
白い恋人パーク テーマパーク
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チョコレートカップの部屋です。
白い恋人パーク テーマパーク
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ヨーロッパの宮廷で大流行した飲むチョコレートのために、有名な窯元が競って製作したカップです。
白い恋人パーク テーマパーク
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ステンドグラスの部屋です。これらの部屋はずっと並んで連なっています。華やかな雰囲気で自分も中世の貴族になったような優雅な気分になります。
白い恋人パーク テーマパーク
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予想通りマイセン作の容器もありましたよ。デコレーションが凄い。これはもはや器ではなく、煌びやかなな芸術作品ですね。
白い恋人パーク テーマパーク
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ここの通路の部屋はどこもフォトスポットになりますね。右下の小さな写真は別の場所にあった18金の「白い恋人缶」の写真を貼ったものです。博士のこだわりがわかりますね。
白い恋人パーク テーマパーク
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こちらの天井のステンドグラスもきれいです。教会の一室かなと勘違いしそうな雰囲気。
白い恋人パーク テーマパーク
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先ほどのオーロラの泉で映像が流れています。ちょっと見ただけなので内容はわかりませんが、壁に貼られている額の写真はVan Houtenという人物です。この方は1828年にココアパウダーを世界で初めて作り、ココアの代名詞ともなっている世界的企業です。現在もイシヤ成果はチョコレートココア協会の会員です。そんなことからその歴史をここで映像で流しているのではないかと思います。石屋製菓は元は前社長が澱粉加工工場として開業した会社であり、ドロップ、駄菓子、生菓子を中心に製造していたのですが、1959年(昭和34年)に現在の会社「石屋製菓」を設立しました。そして一代で北海道を代表する企業を作り上げた功績は大きいですよね。下の写真はヨーロッパの昔のチョコレートのパッケージのコレクションのようです。
白い恋人パーク テーマパーク
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そして、チョコトピアファクトリーです。左側が工場、右側はチョコレートができるまでの様子を可愛いキャラクターを使ってその行程を再現しています。一部、ボタンを押すと、人や機械が実際に動いてその流れや仕組みを体感できます。
白い恋人パーク テーマパーク
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どうですか?キャラが可愛いでしょう。見ていてほのぼのします。写真の右側の木はきっと原料のカカオ豆ですね。そして、2人で「よいしょ!」って抜いているのはきっと日本ではほぼ北海道でしか作られていない砂糖の原料であるビートでしょう。私が美瑛の旅行記で良く紹介しているあのビートです。そして、その横に牛乳を搾っている牛もいますね。
白い恋人パーク テーマパーク
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こちらは工場の様子ですね。下の写真はキャラや機械の動きを体感しているところです。リニューアル前は、こんなキャラではなく作業服を着た働く人そっくりのリアルな人形や道具を使ってその行程を再現していました。
白い恋人パーク テーマパーク
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そして、向かって反対側は本当のISHIYAの工場です。日によって作るものが違うのでしょうか。この日はお馴染みのチョコレートをラング・ド・シャでサンドした「白い恋人」のラインだけ稼働しているようでした。先日、トラベラーの電動自動車さんが見学したときは「白いバウム」を作っていましたよ。
白い恋人パーク テーマパーク
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以前はこのコーナーは割と大人向けのイメージでしたが、こんな風により小さな子どもでも楽しめるよう変わりました。
白い恋人パーク テーマパーク
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そして、チョコトピアマーケットの広場です。ここにはカフェラウンジ、スイーツワークショップやフォトスポット等があります。まず、ラウンジ「オックスフォード」に入ります。
白い恋人パーク テーマパーク
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平日なのでそんなに混んでいる訳ではありませんが、窓側のいい席は全部埋まっています。下の写真は席を移動して撮ったものですが、定時ごとに可愛い動物たちが音楽を奏でるからくり時計があって、外からももちろん見えるのですが、ここからはすぐそばで真正面に見えるのです。そして、今午後3時の演奏会が始まったところでした。私は自分の席を立って窓側に移動して失礼して撮影させてもらいました。
白い恋人パーク テーマパーク
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ごらんのようにたくさんの動物が出てきます。石屋製菓はコンサドーレ札幌のスポンサーなので、サッカーボールの上にマスコットのドーレ君も一緒に出てきましたね。
白い恋人パーク テーマパーク
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イチオシ
時間もそんなにかからずに出てきました。オーダーしたのはホームページで載っていた「ISHIYA満喫セット」ISHIYAのお菓子「白い恋人」や「美冬」の他に、ISHIYA監修の雪見大福、ケーキ、ソフトクリームと飲み物のセットです。
白い恋人パーク テーマパーク
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見づらいのでお皿を取り出して並べてみました。撮影しようと気付くのが遅く既にソフトは三分の一くらい食べた後でした。すみません。2人で食べて丁度いい量でした。でも、甘いものには目がないのでこれなら一人でも食べられるかな?と思いました。
白い恋人パーク テーマパーク
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円形の店内です。ご覧のように窓側はびっしり、ホール側はほとんどいません。窓側の席は食べ終わっているのか、注文していないのか、テーブルには何もなしのまま座っている人がほとんどでした。これってあまりマナー的にはどうなんでしょうね。ほとんどは〇〇の国の観光客のようでしたが。
白い恋人パーク テーマパーク
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広場の中にこんなチョコレートファウンテンのようなものもありました。ポンプを速く動かすと一面にゆらゆらと波が立ちます。ちょっと体格のいい女性が体験していたのですが、あっという間にこんな波が。凄い!
白い恋人パーク テーマパーク
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こちらがスイーツのワークショップです。Xmasにはリース作りの体験もできるようです。先ほどのトラベラー電動自動車さんが作られたリースは素晴らしく立派なものでしたよ。
白い恋人パーク テーマパーク
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外国語を話す子どももいたので〇〇の国の観光客がほとんどのようでした。お菓子作りをしているのかな?何グループかの皆さんが楽しそうに体験していました。
白い恋人パーク テーマパーク
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メインのお菓子作りには、白い恋人を焼き上げるコースや、白い恋人にチョコレートでお絵描きをするコース、チョコレートパイサンド作りのコース、ラングドシャークランチ作りのコース等いろいろあります。また、下の写真のように写真を持ち込んでオリジナルの白い恋人缶も作ることができます。
白い恋人パーク テーマパーク
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一昔前のイギリスの街の雰囲気に作られたフォトスポットです。
白い恋人パーク テーマパーク
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階段を降ります。途中の壁には世界の民族衣装を着た可愛い人形の合唱団がいました。
白い恋人パーク テーマパーク
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そいて壁にはISHIYAの今までの歴史が詳しく絵やs写真、文章で紹介されていました。下のカフェは無料コーナーとの境にあるカフェです。有料券で見学しなくても利用できます。
白い恋人パーク テーマパーク
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パークのミニチュアがありました。手前に列車もありますね。雪が降る前はパークの中にも実際に乗れるこんなミニ列車があるはずです。私も過去に乗りました。
白い恋人パーク テーマパーク
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この下は物販がメインの無料ゾーンです。
白い恋人パーク テーマパーク
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コインを入れるときれいな音色のオルゴールが鳴り響き、キャンディが出てくるキャンディボックスです。
白い恋人パーク テーマパーク
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上の写真はオリジナルのプリンを作っているところをガラス越しに見学できます。以前はここで七色の虹のような模様のキャンディを作っていて、出来上がったらここの店員さんが出来たてホッカホカのキャンディを見学していた人に1個づつ配ってくれました。美味しかったです。あのきれいな模様と甘い味は忘れられません。物販のお店の中も人がいっぱいでした。こちらには白いロールケーキ。これも美味しいんです。
白い恋人パーク テーマパーク
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白い恋人のラングドシャは味がチョコレートのフレーバーが6種類に増えたんですね。キャラメル、チーズワイン、ジャンドゥーヤ、ミルク、抹茶ミルクまで。荷物にならないようにしたかったので買わなかったことをちょっと後悔しました。でも、帰ってから旭川の駅前イオンにもISHIYAのテナントがあり、そこにも売っていたのでいつでも食べられそうです。
白い恋人パーク テーマパーク
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真ん中の階段はキラキラのイルミに飾られて輝いています。ここは館内の一番のフォトスポットでもあります。
白い恋人パーク テーマパーク
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イチオシ
入れ替わり立ち替わりこの階段で観光客が記念撮影していきます。この時季に修学旅行生も訪れていましたよ。こんな遅い時季にも修学旅行があるんですね。
白い恋人パーク テーマパーク
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階段周りだけでなく天井のデザインもきれいで、ここでみんな写真を撮りたくなるのはわかりますね。「あと〇〇分でバスが迎えにくるよ」と言いながら中学生たちは慌てて撮影していきました。
白い恋人パーク テーマパーク
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建物内の見学を一通り終えて、外に出ました。みんな左上の方を見ていますね。丁度午後4時でこれからファンファーレと共にからくり時計の動物たちが出てくるのを待っています。
白い恋人パーク テーマパーク
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時計塔の真ん中のあたりに見えるでしょうか。
白い恋人パーク テーマパーク
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イチオシ
先ほどカフェで窓の真横に見えたのがこれです。ちょっと遠いので望遠にしてみました。今、出てきたところです。音楽と一緒にこれらの動物たちが楽器を奏でます。一輪車に乗ってタンバリンを鳴らすツル、玉乗りをしながらマラカスを鳴らすアザラシ、牛の背中に乗って笛をふくウサギ、太鼓をたたくクマ等見えますね。ここには書きませんでしたが、みんな、名前もついているようですよ。とても可愛いですよ。
白い恋人パーク テーマパーク
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この写真の左の建物の中央に白いカーテンのようなもので仕切られた窓がありますね。これはもう閉まったところですが、この場所に、
白い恋人パーク テーマパーク
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からくり動物たちと一緒に、こんな合唱隊も出てきて、音楽に合わせて歌います。
白い恋人パーク テーマパーク
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辺りはもう暗くなってきているので、園内のアトラクションに灯りが灯ります。下の写真は人形の職人さんが働いている小屋の屋根からシャボン玉がいっぱい飛び出しまたところです。夏季はもっと多くの仕掛けがあって音楽に合わせて歌ったり、踊ったりしますよ。
白い恋人パーク テーマパーク
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入場口の近くにはクリスマスツリーのイルミも点灯しています。
白い恋人パーク テーマパーク
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別方向から見た所です。今年は真ん中のベルがメインのイルミになります。見えにくいですが、一番上にはリボンも付いているんですよ。
白い恋人パーク テーマパーク
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色も少しづつ変化していって、
白い恋人パーク テーマパーク
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とてもきれいです。
白い恋人パーク テーマパーク
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イチオシ
撮影するときのイルミの明るさの変化によってカメラの感度が変わり、シャッター速度も変わるのでしょう。写真の色が薄くなったり濃くなったりします。この写真のイルミの雰囲気が一番グラデーションになってきれいだったかな。
白い恋人パーク テーマパーク
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ここにはハートのアーチがあって、修学旅行生の定番フォトスポットでした。
白い恋人パーク テーマパーク
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平日だったのですが、アジア系の観光客を中心に賑わっていました。お客さん全体の7割くらいは中国、台湾の方のようでした。不思議と欧米の方はほとんどいませんでした。京都は欧米の観光客も同じくらいいたのですが、嗜好の違いでしょうかね。
白い恋人パーク テーマパーク
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ローズガーデンの中央あたりから入場口方面を見たところです。
白い恋人パーク テーマパーク
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建物(チョコトピアマーケット)を背景にするとリボンのイルミがより引き立ちますね。
白い恋人パーク テーマパーク
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円いガラス玉もたくさんあって、細かな灯りが散りばめられています。
白い恋人パーク テーマパーク
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よく見ると、1本の導線をぐるぐる巻きにして、その中にイルミの管をたくさん繋いでありました。
白い恋人パーク テーマパーク
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イチオシ
いろいろと工夫しているんですね。
白い恋人パーク テーマパーク
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背景をぼかすときれいなので何枚も写してしまいました。
白い恋人パーク テーマパーク
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色が変化するイルミはきれいですね。
白い恋人パーク テーマパーク
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すみません。何度も同じような写真を撮りました。
白い恋人パーク テーマパーク
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これだ!という写真はなかなか取れないので寒いのですが、指だけ出るように作った手袋をはめながらの撮影でした。
白い恋人パーク テーマパーク
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ガラス玉の周囲にある白い布を撒いて縛ってあるのはバラの枝だと思います。春から秋まではここは一面にバラが咲くローズガーデンなのです。1本1本冬囲いをしたのでしょうね。
白い恋人パーク テーマパーク
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イチオシ
かなり暗くなっているのですが、カメラは画面全体の光量に合わせて露出を設定するので写真はそんなに暗くは見えません。写真マジックですね。実際の明るさに近づけるには露出をアンダーにする必要があるのですが、見た目には明るく見やすくていいかも知れません。
白い恋人パーク テーマパーク
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二階建バスの車体にもイルミが。時間とともに絵は変わるのですが、何の絵だったかはよくわかりませんでした。
白い恋人パーク テーマパーク
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ガーデンの中央に架かる橋の高いところに立ちました。ここから見るとリボンの全体の形がよく見えます。オレンジ色のリボンでしたが、
白い恋人パーク テーマパーク
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少し経つと色は紫に。一旦黄色くなって、またオレンジに。
白い恋人パーク テーマパーク
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そして、今度はレインボーのグラデーションに。きれいなので何度でも見ていられるのですが、とにかく風が冷たく寒いです。日中も風邪はあったのですが、夜になるとより一層身に沁みる感じがします。手袋をはめた指もかじかんできます。
白い恋人パーク テーマパーク
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相方は寒さに耐えられなくなり、もうだいぶ前に館内に入っています。最後に壁の内側の通路にもイルミで飾られていたのでここを撮影して、帰ることにします。
白い恋人パーク テーマパーク
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最初に入った入場口を出るとこの通り、もう真っ暗です。数年ぶりでリニューアルされた白い恋人パークを、そして初めて冬の白い恋人パークを見ることができました。この後は10分程歩いて、地下鉄で宮の沢駅から大通りまで行き、大通りのイルミも眺めてから、JRで札幌駅から帰りました。旭川はこの日、大雪で駐車場の自家用車にはびっしりと雪が積もっていて、雪落としに30分ほどかかりました。自宅に着いてからも案の定30cm以上積もっていて家の周りや車庫前の雪かきをして、家に入ったら午後11時近くになりました。そんな訳で、最後の最後に楽しい気持ちが半分、吹き飛んでしまいました。でも、半日でしたがとても想い出に残った日になりました。
最後までお付き合いいただいた皆さんありがとうございました。白い恋人パーク テーマパーク
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この旅行記へのコメント (12)
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- 川岸 町子さん 2024/02/02 22:16:19
- 2013年
- takaさま、おばんでした
懐かしさと新鮮さ、二つの目で拝見しました。
2013年8月に新潟から母が来て、二人で訪れた思い出があります。
当時もアジア系の団体さんが訪れていました。
欧州の調度品のような品々や美しい天井が、ファクトリーの域を超えていて、見応えありますね。
そうそう、決まった時間になるとシャボン玉が沢山飛んで、きれいだったことも久しぶりに思い出しました。
懐かしい思い出を蘇られて下さり、ありがとうございます。
今では様々な年齢に受け入れられるように工夫されたと感じます。
人気商品が生産される様子を見られるのは、嬉しいです。
そういえば過去に、賞味期限の偽造問題があったと記憶しています。
堂々と製造過程を公開するのは、色々な意味で良い事ですね。
私が訪れた時は、カフェが行列で入れませんでした。
屋外でソフトクリームを2つ買って1つを母に渡したのに、母が途中で「いらない」と言い、私が1つ半を食べた思い出です(笑)
札幌在住時に母が数回訪れて来ましたが、この時2013年が最後になりました。
母も体力がなくなり、もう県外へ出かけることが億劫になりました。
大の北海道贔屓の我が家では「サッカーはコンサドーレ」「野球は日ハム」「ビールはサッポロ」です(笑)
コンサドーレはファンクラブに入り、ずっと応援しています。
今年は東京での試合に応援に行きたいです。
寒い道中、JRと地下鉄での移動、お疲れさまでした。
町子
- takaさん からの返信 2024/02/03 08:56:52
- Re: 2013年
- 町子さん、ありがとうございます。
一度に二つの旅行記にご丁寧なコメントをいただき、本当に恐縮です。町子さんは札幌が長かったから、やはり札幌や北海道への思い入れが強いのですね。わかります。私も過去に今から40年近く前になりますが、名寄市というところに9年間勤務したので、たまに通ると、元の職場、元の自宅跡など毎回廻って見て懐かしさに浸ったり、その変わりように驚いたりしています。
白い恋人パークは2013年にお母様と一緒にいらしたのですね。私も頻繁に訪問している訳ではないですが、過去、2018年に行ったはずなので、きっと中身や展示は同じでしょうね。ここがリニューアルしたのは2019年だったからきっと同じものを見たはずですね。
でも、当時は有料ゾーンには入らなかったんですよ。お金を節約して無料ゾーンだけ見学しました。すると先代か先々代の社長のおもちゃのコレクションの膨大さにビックリした思い出があります。スーパーマンや仮面ライダー系のフィギュアのようなものが多かったような気がします。
ここは最初は石屋チョコレートファクトリーでしたものね。それからだんだんとパークのイメージになったのかな?私は庭園のバラや小さい子が遊べるミニハウスのようなものが昔から可愛いなと思いながら見てきました。偽造問題、ありましたね。あのときは大変でしたね。
お母様も大変でしたろうに(知らないで勝手に言って申し訳ないのですが)よく、飛行機旅されましたね。私も現在94歳の義母と同居しています。90歳まではドライブに連れていっても、車から降りて花畑の散策も少々していたのですが、もう今年はほぼ車から降りられなくなりました。でも、日中、家に置いて行けないのと、連れて行くと喜ぶので時々近郊をドライブします。
サッカー、野球にビールまでも、町子さんの北海道愛、とても嬉しいです。町子さんの海外の過去旅、少しづつ拝見しているのですが、凄い凄いの連続です。また、そのうちにコメントさせてください。ありがとうございました。
taka
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- ポテのお散歩さん 2023/12/31 00:56:10
- 白い恋人パーク
- takaさん こんばんは。
12月の中旬に札幌へ行くと、イルミとミュンヘンクリスマス市と
両方を見る事が出来るのですね♪
どちらも行ってみたいです(^^)
白い恋人パークは大人も子供も楽しめて、もう一企業のエンターテイメントを
遥かに超えてますね!
子供の頃に思い描いたお菓子の国を 現代の技術で造った
スケールの大きさで、半日では足らない盛沢山な内容に驚くばかりです。
ここは時間を気にせず楽しみたいですね(´▽`*)
そしてマイセンなどのコレクションやステンドグラスなどの展示品は
本当に「なんでも鑑定団」に出すと、凄い事になるような『本物』で
全てに手抜きが無くて、そんな夢の国を楽しめるのですね。
その上に夜にはイルミを楽しめて、本当の夢の国です♪
建物もヨーロッパにいるみたい♪
ガラス玉と背景の玉ボケが素敵過ぎます。
春から秋にかけてのバラの庭も見てみたいです。
takaさん、今年も楽しく交流をさせて頂き
ありがとうございます。
来年もよろしくお願いします。
良いお年をお迎えくださいね(*^-^*)
ポテ
- takaさん からの返信 2023/12/31 15:22:16
- RE: 白い恋人パーク
- ポテさん、こんにちは。
同じような写真ばかりの拙い旅行記にわざわざコメントをいただき、ありがとうございます。ポテさんが仰るようにXmas前までの時季だったら大通りのイルミやミュンヘン市、そして遠征して白い恋人パークのイルミ等も見られます。
パークだけのイルミだったら3月いっぱい、大通りのイルミもそれくらいやっているはずです。ミュンヘン市だけはクリスマスで終わりなんですね。
パークだけを考えると11月の末からイルミはやっているはずなので寒くない時季にも見られることは見られるんですよ。Xmas関連は25日までだけれど、その他のイルミ等は結構遅くまでやっているし、混むことも承知でなら雪祭りの時季は雪像なども楽しめるし、いいですよ。ただ、この時季は寒いですよね。私は苦手だけれど。
私が気楽に楽しく出かけられるのはポテさんも仰ったバラの季節ですね。パークの中庭のバラが咲く時は寒くて縮こまりながら見なくてもいいので私もまたその時期に行って見たいと思っています。
旭川でも似たような取り組みの冬まつりがあり、昨年は何回か行きましたが、私は札幌に行かなくても旭川の冬まつりでもいいやと言い聞かせて札幌には行きませんでした。そこで暫く行ってなかった地元の雪祭りの催しを見て氷の彫刻など、旭川独自の優れたものもあり、故郷の良い所を再発見しました。
私は今年はポテさんの旅行記から大好きな京の都の神髄のようなものを発見することができました。これはポテさんのように京都にいなきゃ知らないもの、見られないものをたくさん拝見させていただきました。それも、素晴らしいプロの写真家のような写真で。
旅行にに出かけても京都の旅行記だけはどこかで是非見せて下さいね。メジャーなところも私だったらこうやって表現した、というようなものも是非拝見したい。お願いします。今年も1年ありがとうございました。来年もまたよろしくお願いします。
taka
-
- akikoさん 2023/12/30 17:44:40
- 白い恋人パークがとても楽しみです.:*☆*:.
- takaさん、こんにちは~
「白い恋人パーク」の旅行記を拝見しました。先日、少しお話ししたと思いますが、来年2月に北海道に行く予定で、札幌では「白い恋人パーク」にぜひ行きたいと思っていたんです。予習にぴったりの旅行記でじっくり見せてもらいました。
この「白い恋人パーク」は、確かバラ園もあって、バラが美しく咲く時季もとても素敵ですが、冬のこの時季もイルミネーションが美しくて魅力がありますね。
以前から見どころがたくさんあってお菓子の家を彷彿させるこの施設は注目していたのですが、創設者の方が小説「チョコレート工場の秘密」をヒントに夢のあるお菓子工場をつくりたいと思われ、その願いから出来た「チョコレートファクトリー」が発端になっているとは初めて知りました。
社長のヨーロッパのアンティークかぐや調度品、小物なども展示されているんですね!趣味の部屋も見てみたいような品々がいっぱい.:*☆*:. チョコレートカップの部屋にはヨーロッパの宮廷で大流行した飲むチョコレートのために、有名な窯元が競って製作したカップが並べられているとか。ぜひ見てみたいです。
チョコトピアファクトリーでは工場見学ができ、同時に可愛い人形がその工程を再現している様子も見ることができるんですね!人形たちの様子がとってもキュートです♪ その先にあるカフェラウンジはぜひ行って「ISHIYA満喫セット」を頂かないと!(笑)
無料ゾーンの赤い絨毯敷きの階段エリアもキラキラしていて素敵ですね!物販ゾーンはどれを買おうか迷いそうです。
外のからくり時計も必見ですね!暗くなってから、園内のアトラクションに灯りが灯った様子もきれいで、クリスマスツリー、色が変化する大きなベルもとても美しいですね!2月でも見られるかわかりませんが、今からとても楽しみです♪ takaさんが撮影された照明の背景に映った玉ボケがとても美しくて楽しませてもらいました。
今年も北海道や京都の素敵な旅行記をたくさん見せていただいてありがとうございました。どうぞ来年もよろしくお願いします。
akiko
- takaさん からの返信 2023/12/31 14:56:49
- RE: 白い恋人パークがとても楽しみです.:*☆*:.
- akikoさん、こんにちは。
いつもありがとうございます。私の場合は泊まりの旅行がなかなかできないもので、日帰りの白い恋人パークだけの旅行記で内容が薄いです。だから、毎回ですが、同じような写真がいっぱいで恥ずかしい。akikoさんは多くのスポットのいいところの写真をたくさん載せて旅行記にしている、しかも解説も実に丁寧で、テストなら100点満点の花まるですね。
以前の話を聞いてひょっとしてakikoさん、フォトスポット見つける天才なので、白い恋人パークも狙っているのかな?と思ったらやっぱり当たりですね。そうか、予習というか、私の写真をご覧になって、ここはもっとこんな写真の方がいい。あそこはもっとこんな風に撮った方がいいなんて思っているのでしょう。やられましたね。
石屋の創業者の社長、前社長、現社長もなかなかの人物で、こんなりっぱな企業を作り上げた功績もすごいのですが、コンサドーレのメインスポンサーとしても社会貢献したり、前社長はお宝コレクターとしても凄いですよ。以前のパークのハウスの中の無料ゾーンにも昔懐かしいブリキのおもちゃ等が五万と展示してあったのですが、旅行記の中に書いたものももちろんですが、今は別の場所に置いてあるのか、とにかくそのときは圧倒されました。また、見てみたいです。
カフェラウンジのお勧めがISHIYA満喫セットなので是非、akikoさんもどうぞ。一見アフタヌーンティーと思わせるような見た目ですが、アフタヌーンティーよりは食事メニューがない分お安いですよ。
ベルが今年のイルミのメインなのですが、今でも正直、どこでどういう角度で撮ったら一番きれいだったかなと?今一、これだという写真が撮れなかったんですよ。akikoさんの写真に期待しています。ありがとうございました。
来年は旅行記、どうしようか迷っています。頻繁に遠くへ行けないので毎回同じ所ばかりの連続でしょう。もうやめようか・・・・。でもなあ・・・・・。また、来年もよろしくお願いします。
taka
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- じんべいさん 2023/12/30 02:39:19
- 冬ならではの
- takaさん、こんばんは。
時刻は夜中ですが。。
北海道だけでも見るとこいっぱい。
冬の北海道。ずっとずっと心惹かれつつ冬に訪れたことのない私は、いつもtakaさんの素敵な写真で楽しませて頂いています。
ファクトリーツアーも楽しそう。見ているだけで写真の枚数がエライことになりそうだと感じます。
雪国の生活は大変だと思います。
また次の春が巡ってくる、その兆しに敏感になるのが分かります。
今年もありがとうございました。
お身体ご自愛くださいませ。
じんべい
- takaさん からの返信 2023/12/30 10:22:42
- RE: 冬ならではの
- じんべいさん、こんにちは。
コメントありがとうございます。「冬の北海道って観光なら本当にいいなあ」と私も暖かいところに住んでいたら思うでしょうね。でも、毎年毎年雪と寒さとの闘いには疲れてきました。
今年は札幌は少ないのですが旭川は例年になく豪雪で、毎日の雪かき、屋根から落ちた雪の始末・・・・うんざりです。早く雪解けが待ち遠しい日々です。まだまだ先ですが。
季節に限らないのですが、超高齢者との同居という家庭環境でなかなか思うように出かけられないのも辛いところです。年間に回数を制限した中で年に2〜3回遠出はしているのですが。
イルミだけでもきれいなところはそれなりにあるのですが、たくさん廻るということはできないので、今回のように1カ所だけで旅行記にアップしてしまいました。だから、内容は薄いです。
じんべいさんも今年は南の海だけでなく、私の憧れのシルクロードの旅も良かったなあ。夢の中の世界のように拝見しました。ありがとうございました。来年もまたよろしくお願いします。
taka
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- ma-yuさん 2023/12/29 23:33:53
- 素敵ですね!!
- takaさん
こんばんは!
ライトアップされた白い恋人パークに行かれたんですね(^^♪
私も2回行きましたが昼間でイルミの白い恋人パークを初めてみました!
有料ゾーンのファクトリーツアーも社長のコレクションやオーロラの
泉等ヨーロピアンで素敵ですね!
それにチョコトピアファクトリーもキャラクターも可愛く子供も楽しそう!
ISHIYA満喫セットがオシャレで美味しそう!でもインバウンドの方が多そう(汗
クリスマスツリーのイルミも綺麗、特にガーデンの雪とツリーに
ガラス張りの建物のコラボが美しく、写真も綺麗ですよ(*^^)v
私もイルミ点灯の時期に行きたいのですが主人が寒がりで無理かなー(汗
でも有料ゾーンやイルミも拝見出来良かったです(^^♪
来年も宜しくお願いいたします。
御家族皆様が良いお年をお迎えください(*^_^*)
ma-yu
- takaさん からの返信 2023/12/30 10:06:14
- RE: 素敵ですね!!
- ma-yuさん、こんにちは。
コメントありがとうございます。ここは何回か訪れているのですが、リニューアル後、そしてイルミに覆われた冬のパークは初めてでした。
ずっと前からきれいなことは知っていたのですが、コロナ禍の間、パーク自体が暫くイルミについては自粛していました。
今年、初めて自粛明けのパークのイルミを見られるということで家庭のこともありましたが、思い切って出かけることにしました。札幌は他にもイルミがきれいなところもあって、廻りたかったのですが、宿泊すると、母を預かってもらったところに申し訳ないので最小限のお出かけということで夜遅くに自宅に帰りました。
ローズガーデンの中にイルミを作っているのでそんなに大きなものではありませんが、私にとっては束の間の気晴らしになりました。お客さんの7割は中国?台湾?の方のようでした。雪が珍しいのでしょうね。
ただ、ma-yuさんも仰っていたように雪は少なかったのですが、風が寒かったです。カメラのシャッターを押す指がだんだんかじかんできました。でも、今年は少しですが大通りのミュンヘン市も見られたので良かったです。ありがとうございました。来年もまたよろしくお願いします。
taka
-
- 電動自転車さん 2023/12/29 10:17:17
- 全然違う!
- 同じ場所に行ったとは思えない素敵な写真の数々。
私と比べてはいけません。
丁寧な説明に思い出しながら拝見しました。
あー
あのセットお召し上がりになったのですね。
かなり迷ったのです。
やっぱり美味しそうです。
見ましたカラクリ時計。
私は窓際の端の方だったため横から帰ってきたキャラを見られました。
工場見学は面白く、出来る過程のお人形さん達も可愛くて私もボタンを押したりハンドルを回したり動かして楽しみました。
旭川から札幌、近いとは言えませんが、6月のバラは是非とおすすめされたので、機会があればご検討下さい。
思い出し、ハッピーな気分になりました。
ありがとうございます!
来年もまた期待しております!
電動自転車
- takaさん からの返信 2023/12/29 11:41:27
- RE: 全然違う!
- 電動自動車さん、こんにちは。
いつもありがとうございます。こちらは豪雪で今、大変なことになっています。昨日は1日に40cm以上は積もったと思います。朝と昼と夕方と、落ちた屋根の雪がまた凄い量でその始末で8時から12時までずっと外にいました。
街は除雪が間に合わず、幹線道路では渋滞が続き、住宅街の路は工事の大型車などが通るのでぐしゃぐしゃのぬかるみで、いったん止まったら動けない場所がほぼ全ての路地まで。一昨日も家のそばで埋まった車の救出を2台手伝いました。体もガタガタですが、鞭を打ちながら動いている毎日です。
本題ですが、私と電動自動車さんが行ったのはほぼ同時期でしたよね。雪は凄く少なくて今年の札幌は楽ですね。去年の豪雪はウソみたいです。勝手に名前を出してすみませんでした。その方が内容もよく理解してくれるのではないかと思って、了解を得ずに出してごめんなさい。
でも、電動自動車さんも今年からイルミ復活ということで行ったのでしょう。私も前回は数年前の秋でした。まだ秋バラがきれいに咲いているときで良かったのですが、冬のイルミは未体験だったので今年、思い切って行ってきました。
でも風が冷たく外にもいたし、パークの有料ゾーンも階段が多かったでしょう。相方はあれで足と膝をすっかりやられて、大通りを見ていた時、「もう足の感覚がなくて動けない」というので急遽、早々と離脱した次第です。
体験コーナーでは3テーブルくらいで体験をしていたのですが、前のテーブルで一人でやっていた方がいて、それってひょっとして電動自動車さんと同じリース作りだったかも。あれ、凄く大きくてきれいで立派だったですよね。ここで体験したのだなと思いながら覗いてみました。
ベルのイルミはきれいだったのですが、建物とのバランスや位置がここだという場所が決まらなかったのが残念でした。カフェラウンジのパフェ、電動自動車さんの食べたのもねらっていたのですが、さすが両方は多いかなと思って、三段のお皿の見た目に惹かれました。
でも、後から思ったのですが、あれ、それほど多いというほどでもないので一人でも食べられたかもと。あのそばに実は宮の森フランセス教会というところにもきれいなイルミがあるんですよ。札幌ファクトリーにも大きなツリーのイルミがあって行きたかったのですが、そこまでになると宿泊が必要で、気がひけながら母を預かってもらった身としてはそれもできず、日帰りでした。また、長くなりました。すみませんね、今回もありがとうございました。
taka
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