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10日間の夏旅の最後は、栃木県の鬼怒川温泉に宿泊することにした。かつてスペーシアが走り出したばかりの頃に、同僚達と共にやってきたのですが、その後は通過するだけで、宿泊するのはそれ以来。最終日の10日目は、10日ぶりに雨の為、観光は日光東照宮へ。日光からはJR青春18切符を利用して帰宅。

2023夏は宮城・岩手・青森・秋田・山形&栃木へ④(栃木編)

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2023/07/23 - 2023/08/01

1008位(同エリア1112件中)

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アラカン

アラカンさん

この旅行記のスケジュール

2023/07/31

2023/08/01

この旅行記スケジュールを元に

10日間の夏旅の最後は、栃木県の鬼怒川温泉に宿泊することにした。かつてスペーシアが走り出したばかりの頃に、同僚達と共にやってきたのですが、その後は通過するだけで、宿泊するのはそれ以来。最終日の10日目は、10日ぶりに雨の為、観光は日光東照宮へ。日光からはJR青春18切符を利用して帰宅。

旅行の満足度
3.0
観光
3.0
ホテル
4.0
交通
3.0
同行者
一人旅
一人あたり費用
1万円 - 3万円
交通手段
高速・路線バス JRローカル 私鉄
旅行の手配内容
個別手配
利用旅行会社
楽天トラベル
  • 仙台駅からJRを乗り継いで、栃木県今市駅に到着。ここから東武線の駅の下今市駅まで10分くらい歩いた。途中には、スーパーや道の駅もあった。

    仙台駅からJRを乗り継いで、栃木県今市駅に到着。ここから東武線の駅の下今市駅まで10分くらい歩いた。途中には、スーパーや道の駅もあった。

  • 東武線下今市駅から鬼怒川温泉駅に向かう。

    東武線下今市駅から鬼怒川温泉駅に向かう。

  • 駅前の案内板。小田原育ちの私が幼い頃から知る二宮尊徳は私の生まれた100年前になんとこの地で亡くなっていた。

    駅前の案内板。小田原育ちの私が幼い頃から知る二宮尊徳は私の生まれた100年前になんとこの地で亡くなっていた。

  • 鬼怒川温泉駅に着くと、駅前広場にターンテーブルがあった。子供とよく見たトーマスを思い出す。

    鬼怒川温泉駅に着くと、駅前広場にターンテーブルがあった。子供とよく見たトーマスを思い出す。

  • 鬼怒川温泉駅前広場の足湯「鬼怒太の湯」。熱めの温度だった。

    鬼怒川温泉駅前広場の足湯「鬼怒太の湯」。熱めの温度だった。

  • 鬼怒川温泉駅前の観光情報センター。観光資料を頂いた。

    鬼怒川温泉駅前の観光情報センター。観光資料を頂いた。

  • 今回宿泊した「ホテルニューおおるり」。私の部屋はこの写真のちょうど真ん中あたり。上から2つ目、9階の角部屋だった。

    今回宿泊した「ホテルニューおおるり」。私の部屋はこの写真のちょうど真ん中あたり。上から2つ目、9階の角部屋だった。

  • ベランダ側にある椅子が「おおるり色」。ベランダからの眺めも最高。

    ベランダ側にある椅子が「おおるり色」。ベランダからの眺めも最高。

  • 屋上に貸切露店風呂が2つあり、チェックインの際に予約をとった。

    屋上に貸切露店風呂が2つあり、チェックインの際に予約をとった。

  • これが貸切の天空の露店風呂。この日の18時30分から19時まで利用可能だった。紅葉の時期にまた行きたいです。

    これが貸切の天空の露店風呂。この日の18時30分から19時まで利用可能だった。紅葉の時期にまた行きたいです。

  • 翌朝早起きして、ホテルから橋を渡って、楯岩周辺を散策しました。この左手の岩が楯岩。

    翌朝早起きして、ホテルから橋を渡って、楯岩周辺を散策しました。この左手の岩が楯岩。

  • 「鬼怒楯岩大吊橋」。「松原遊歩道」を通って、ここまでやって来た。

    「鬼怒楯岩大吊橋」。「松原遊歩道」を通って、ここまでやって来た。

  • 橋からの眺め。楯岩はこの画面の左手にあり。紅葉シーズンにまた来たい。

    橋からの眺め。楯岩はこの画面の左手にあり。紅葉シーズンにまた来たい。

  • 大吊橋を渡ると、「楯岩遊歩道」があり、右手に進むと、小さなトンネルの先に「楯岩展望台」があり、その手前に小さな神社があった。「楯岩鬼怒姫神社」。<br /><br />

    大吊橋を渡ると、「楯岩遊歩道」があり、右手に進むと、小さなトンネルの先に「楯岩展望台」があり、その手前に小さな神社があった。「楯岩鬼怒姫神社」。

  • 神社の後ろの急な階段を上ると、展望台があった。「楯岩展望台」。

    神社の後ろの急な階段を上ると、展望台があった。「楯岩展望台」。

  • 展望台にはこんな鐘があった。「楯岩展望台縁結びの鐘」。<br />

    展望台にはこんな鐘があった。「楯岩展望台縁結びの鐘」。

  • 展望台から橋まで戻り、展望台と反対方向へ行くと、小さな滝「古釜の滝」があった。

    展望台から橋まで戻り、展望台と反対方向へ行くと、小さな滝「古釜の滝」があった。

  • ホテルの方に駅まで送っていただき、東武日光に向かうために乗車したら、列車がこんな列車だった。まさに栃木。いちご列車。

    ホテルの方に駅まで送っていただき、東武日光に向かうために乗車したら、列車がこんな列車だった。まさに栃木。いちご列車。

  • 車内も超可愛い。ブルーのシートには赤い苺が描かれ、つり革も全て苺。私好みだった。

    車内も超可愛い。ブルーのシートには赤い苺が描かれ、つり革も全て苺。私好みだった。

  • 東武日光駅に着くと、雨が降って来た。10日ぶりの雨。暑くなくてちょうどいい気温。それまでの9日間は好天続きで、本当に暑かった。

    東武日光駅に着くと、雨が降って来た。10日ぶりの雨。暑くなくてちょうどいい気温。それまでの9日間は好天続きで、本当に暑かった。

  • 東武日光駅前からバスに乗車して、安川町で下車して、まずは「日光山輪王寺」へ。左手が券売所。

    東武日光駅前からバスに乗車して、安川町で下車して、まずは「日光山輪王寺」へ。左手が券売所。

  • 「本堂(三仏堂)」。徳川家康公坐像初公開中。

    「本堂(三仏堂)」。徳川家康公坐像初公開中。

  • 表参道日光東照宮入り口。神奈川出身の私は小学校の修学旅行で来ました。その後1回くらいは来てると思う。

    表参道日光東照宮入り口。神奈川出身の私は小学校の修学旅行で来ました。その後1回くらいは来てると思う。

  • 日光東照宮の「五重塔」。

    日光東照宮の「五重塔」。

  • 馬を繋ぐ厩であった「神厩舎」。長押上には猿が八匹。

    馬を繋ぐ厩であった「神厩舎」。長押上には猿が八匹。

  • 小学校の修学旅行でも見たはずの「三猿」。

    小学校の修学旅行でも見たはずの「三猿」。

  • 「三神庫」(上・中・下神庫の総称)。左手の屋根の下の象が有名。

    「三神庫」(上・中・下神庫の総称)。左手の屋根の下の象が有名。

  • 「上神庫」の象。

    「上神庫」の象。

  • 鳥居の先が「陽明門」。右手は鐘楼。左手は鼓楼。

    鳥居の先が「陽明門」。右手は鐘楼。左手は鼓楼。

  • 「陽明門」。彫刻が見事。

    「陽明門」。彫刻が見事。

  • 唐門。日光東照宮御本社の正門。門全体が白いのが特徴。彫刻も見事。<br /><br />

    唐門。日光東照宮御本社の正門。門全体が白いのが特徴。彫刻も見事。

  • 「眠り猫」。奥宮に入る入り口にあり、修学旅行生が並んでいた。

    「眠り猫」。奥宮に入る入り口にあり、修学旅行生が並んでいた。

  • 「眠り猫」の真裏にある「二羽の雀」。

    「眠り猫」の真裏にある「二羽の雀」。

  • 奥社の「鋳抜門」。中には「宝塔」があり、門の前で対の狛犬が守っている。

    奥社の「鋳抜門」。中には「宝塔」があり、門の前で対の狛犬が守っている。

  • JR日光駅への帰りのバス停。

    JR日光駅への帰りのバス停。

  • 赤い「神橋」。雨の為、車窓から眺めた。「二荒山神社」の建造物です。

    赤い「神橋」。雨の為、車窓から眺めた。「二荒山神社」の建造物です。

  • 「JR日光駅」。東武日光駅とは全く違い、威厳のある建物。

    「JR日光駅」。東武日光駅とは全く違い、威厳のある建物。

  • 駅の2階の「ホワイトルーム」。天井には豪華なシャンデリアがあった。昔は列車の座席に1等、2等があり、こちらは1等の乗客の待合室だったそうです。レストランにでもしたいような部屋でした。

    駅の2階の「ホワイトルーム」。天井には豪華なシャンデリアがあった。昔は列車の座席に1等、2等があり、こちらは1等の乗客の待合室だったそうです。レストランにでもしたいような部屋でした。

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