2023/07/30 - 2023/07/31
151位(同エリア2036件中)
れいろんさん
2023年7月末、隣県の岐阜県飛騨地方に1泊2日のドライブに行ってきました。
今旅のテーマは飛騨の古い町並みをゆっくり散策する事。
でしたが、猛暑の中、街歩きが楽しめるわけもなく・・・。
予定どおりの散策は出来ませんでしたが、初めて訪問した飛騨古川はこじんまりとした素敵な町で、すっかり魅了されてしまいました。
富山の家から飛騨までは、出発直後に1回右折するだけで、あとはズーっと道なりに車を走らせるだけなんです。
高速自動車道の利用もなし。飛騨古川までは2時間ほどでした。
飛騨高山と言えば・・・
私の若かりし頃は、「anan」「nonno」といった女性向け雑誌で、「女性同士での旅行」がしきりに特集されるようになり、それまでは「世間様」から眉を顰められる行為であった「独身女性の旅行」の黎明期でした。(個人の感想です。)
その時の行き先として持ち上げられていたのは、倉敷、金沢、飛騨高山などの小京都。
(おそらく、当時、「京都」は若い女性には「身の丈に合わない」感じ(もう少し年配の女性が似合うイメージ)だったのでしょう。)
私も、そんな流れに乗って、初めて飛騨高山を訪れたのは学生時代。
友人と一緒に、古い町並みの民宿に泊まり、朝市に出かけて「さるぼぼ」を買ったりしたなぁ・・・、と懐かしく思い出しました。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 自家用車 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
飛騨高山の北、約15㎞の所に城下町・飛騨古川(行政:飛騨市)があります。
戦国時代に増島城の城下町として築かれた町で、 -
水路に沿って白壁土蔵が連なる古い町並みが残っているということで、一度、来てみたかった場所です。
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北側(下流側)から散策開始。
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こちらは円光寺。100年前の大火災から唯一焼け残ったお寺なんだとか。
毎年1月15日に、ここと、真宗寺、本光寺を参拝する「三寺参り」という行事があるのだそうです。 -
日射しが強く、白壁と日陰のコントラストがくっきり。
水路(瀬戸川)には綺麗な水が滔々と流れています。 -
水路の中には仕切りが設けられ、たくさんの鯉(錦鯉も)が泳いでいます。
鯉たちは厳冬期には温かい池に移され、また春に瀬戸川に戻されるそうです。 -
瀬戸川の1本西側、壱之町通りに出ます。
ここが昔のメインストリートですね。古民家が並んでいます。 -
お目当てはこちら、三嶋商店 三嶋和ろうそく店。
江戸時代から創業240年以上も続くろうそくの老舗です。 -
現在、全国に手作りの和ろうそく屋さんは20数件ほどあるとのことですが、全ての工程を手作りで行っているのは、こちらの「三嶋和ろうそく店」のみだそう。
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店頭には通常に白い和ろうそくの赤いもの、赤い蝋で模様を描いたものなどが並んでいました。
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気になる価格は・・・。
えっ、とても安いですよ!? -
作業中のご主人から声をかけてもらって、和ろうそく作りの話をお聞きすることができました。
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ご主人が手に持っているクリーム色の円盤のような物が、和ろうそくの原料となる蝋です。
これはハゼの実を蒸して、機械で絞った物のなので、江戸時代の創業以来ずっと九州、四国地方から買いつけているとのことです。 -
和ろうそくは、ろうそく芯を蝋の鍋に入れて、蝋をまとわせて、回転させ、幾重にも蝋の層をまとわせて、形成していきます。
・・・正直、ここまでの話は既に知っている内容ばかりなのですが、ご主人はとてもお話上手です。タイミングよく現物も見せてくれるので、見入って、聞き入ってしまいます。 -
そして芯の話。
芯の原料は真綿とだけ認識していましたが・・・ -
・・・和紙、燈芯(畳に使用するイグサの中心にあるもの。職人が1本1本手で抜き取るそう)、真綿の3種の材料でで作られているとのこと。
和紙の表面に燈芯をぐるぐると巻き付けて、燈芯がほどけてこないように、糸状にした真綿を巻いて留められています。 -
ご主人が実際に芯の束を持たせてくれました。驚くほど軽い!
「中が空洞になっているがわかるでしょう? だから風がないのに炎が上下に優しく揺れるんですよ。芯の中を空気が通るからなんです。」と。
芯は奈良県と滋賀県から買い付けているそうです。 -
和ろうそくの揺らぎはこんな感じになるそう。
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普段、仏壇や神棚にお供えする和ろうそくは白と決まってるものの、「赤は、正月三が日、赤ちゃんが生まれた時や結婚式、成人式、還暦などのお祝い事に仏壇で使う習慣があったんですよ。」
!! 知りませんでした~。 -
三嶋和ろうそく店では、4種類の模様のろうそくを販売していますが、「赤と白の模様」の入ったろうそくを作りだしたのは、今のご主人だそうです。
伝統を守り、はみ出さない範囲で、現代の暮らしに合うようなものを・・・と。 -
新しい客さんたちが入店されたので、ゆっくりお話を聞かせていただいた私たちはそろそろ退散します。
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「奥の部屋にある「三寺まいりに奉納する和ろうそく」も見て行ってください。」と言っていただき、畳の間に鎮座する太い蝋燭と対面してきました。
三嶋和ろうそく店は、平成14年に放送されたNHKの連続テレビ小説「さくら」の主人公が下宿していた和ろうそく店の舞台だそうです。 -
NHKの連続テレビ小説「さくら」は、今年(2023年)9月4日からNHK総合で再放送されることが決まったそうです。(月~金・午後2:45 ~ 3:00の予定)
「ぜひ、見てください」とのこと。絶対見ますからねっ!
そして、ここで宣伝もしておきましたから~。 -
壱之町通りの東側は造り酒屋などの大店が並びます。
これら大店の白壁の蔵が、瀬戸川に面して建っているんですね。 -
飛騨古川、素敵な町でした。次回はお祭りにあわせて来てみたいなあ。
そうそう、飛騨古川ってかなり二ッチな観光地だと思うのですが、海外からの観光客(個人、団体とも)が目につきました。
海外の皆さん、日本のことをよくご存じなのですね。
なんでも、新海誠監督のアニメーション映画「君の名は。」の聖地なんだとか。 -
立花 瀧(主人公1)が友人たちと、宮水 三葉(主人公2)の住んでいた飛騨の「糸守町」を調べるシーンで登場した図書館が、この飛騨市図書館なのだと。
ほほぅ、そういう観光展開なのね。
※因みに「君の名は」という別の作品があって、それは1952年から1954年にNHKラジオで放送されたラジオドラマ(!)です。
1953年には松竹で映画化されて大ヒット。主人公 氏家真知子のストールの巻き方が「真知子巻き」と呼ばれて若い女性の間で流行したそうです。(母からの情報)
新海誠監督は、当然、このことをご存じのようで、立花 瀧のバイト先の先輩の奥寺 ミキが「真知子巻き」で登場するシーンがあります。 -
この日の宿泊は飛騨高山の古い街並みに溶け込むように建っている新しいホテル。、Hotel wood TAKAYAMA 。
古い町並みの宿は駐車事情が厳し所がい多いのですが、こちらは少し離れた場所(ホテルからの送迎あり)に十分な駐車場を持っていることと、 -
大浴場があること、更に、この朱色の格子木組みの美しい天井をもつ、ゆったりとしたラウンジ(兼朝食会場)でドリンクのサービスがある事などから選びました。
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スタンダードツインの部屋は一段高くなったスペースにローベッドが配されていました。
内装は「和」&「木=WOOD」をイメージです。 -
そして飛騨の木製家具が置かれています。
この椅子はとても座り心地が良かったです(が、家に置くとなると重いのが難点かなぁ)。
飛騨古川の街歩きで大汗をかいてしまったので先ず入浴しましょうか。 -
さっぱりしたところで、ラウンジでのドリンクサービスが始まる時間になりました。
セルフサービスではなく、カウンターでいただく方式。
ホット、コールドのソフトドリンクの他、生ビール、 -
そして飛騨の地酒が飲み放題です。
地酒は8種類も用意されていて、このような飲み比べセットでいただくことができます。
(お好きな銘柄が決まっていれば、グラスに注いでもらうことも可能です。) -
お酒の紹介カードが用意されているので、味比べが楽しめますね。
おつまみは小袋のものが有料で用意されてました。
Hotel wood TAKAYAMA には、夕食を供するレストランはなく、2食付きの宿泊プランの場合、夕食は近くの提携食事処でとることになります。
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それなら行きたい食堂に行った方が良いよね~、という事で、素泊まりにして、古民家を改装したレストランを予約しました。
日射しが陰っきて、どうにか歩ける気温になってきました。
レストランの予約時刻まで少し街歩きをしますか。 -
19時まで開館している飛騨高山まちの博物館(入館無料)に行ってみます。
江戸時代の豪商の土蔵を活用した展示室には、城下町高山の成り立ちや、高山の町家、庶民の暮らし、祭りや伝統行事などわかりやすく展示されていました。 -
江戸時代の高山は幕府直轄地だった(だから陣屋跡が存在する)のですが、そもそもは、豊臣秀吉の命を受けた金森長近が飛騨を平定し、天正14年(1586年)に飛騨の国主となり、以後、107年間、金森氏が6代にわたり、高山城を築城し、飛騨の国づくりを行ってきたものです。
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元禄5年(1692年)に江戸幕府直轄地となり、城や武家屋敷は取り壊されのですが、金森6代の、街道の整備、山林・鉱山の開発、産業や文化の振興に注力した政策により、今日の高山の基礎が築かれた、との説明が興味深かったです。
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また、美濃国出身で、仏像を刻みながら諸国を巡った円空(1632年から1695年)の作品が並ぶ展示室があり、素朴な木彫りの仏像のコレクションは見ごたえがありました。
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思唯菩薩像
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藍染明王像
こちらの博物館、9時から19時まで(中庭は21時まで)開いているし、無料なのに展示内容はしっかりしていてお勧め博物館です。 -
さて、夕食の時間です。
レストランはこちら! -
「旬亭なか川。古い町並みにひっそりと佇む古民家を改装したお店です。」
フレンチ仕込みの鉄板料理ということで、メイン料理がステーキのコースをいただきます。 -
カヴァを1本とりましょう。
前菜に出されたチーズのキッシュ。美味しい。
暖かくて、優しい味。カヴァと相性ピッタリでした。
カトラリーはテーブル下の引き出しにセットされていて、「右から順番にご使用ください」と。 -
次にサラダ。パリパリにローストされた玉ねぎが美味しい。
酸味の効いたドレッシングで、山盛りの野菜もペロリといただけます。 -
こちらはアラカルトから別注したお肉のテリーヌ。
2人でシェアしたので、このボリュームで半分です。 -
コースの季節のスープはなんと桃!これは美味しい。
コンソメもミントも効いていて、ちゃんと料理(デザートじゃないという意味)です。
なんか偉そうなコメントですみません。でも、そんなスープです。 -
お魚料理は美しい。
-
メインは飛騨牛の鞍下肉のステーキ。
90gだったかな? かなりボリュームがあります。 -
テーブルですり下ろした山葵でいただきます。
粗塩、マスタードの用意もありますが、山葵とお肉は良いですね。
特に脂の多い鞍下肉にはピッタリです。 -
デザートは氷菓。
キウイとスモモのパリパリローストが美しいし、美味しい。
最後にコーヒーをいただいて、大満足の夕食でした。 -
他のお客さんが引けたので、店内を撮影させてもらいました。
右にカウンター、テーブル席が4つほどの小さなお店です。
正面のガラス戸の先には、小さな庭があって、とても素敵でした。 -
旬亭なか川を出れば、静かな静かな古い町並み。
昼間、あんなに沢山歩いていた観光客はどこに行ってしまったのだろう? -
おお、お月様が明るい。
少し腹ごなしの散歩をしていきましょう。 -
ホテルに戻ってきました。
看板も控えめなHotel wood TAKAYAMA. -
ラウンジでもう少しお酒をいただいていきます。
-
おはようございます。
今日も暑くなりそうです。
朝の涼しいうちに、街歩き&朝市に行ってきます。
まず、ぶらぶら陣屋の朝市に向かいます。 -
右手の高い建物は屋台蔵。
高山祭で町の中を曳かれて回る豪華絢爛の屋台が収められています。
ここにはからくりを持つ「石橋台」が収められています。
隣のお店は手作りのわらび餅で有名なお店。
まだ開店前なので、あとで買いに来ます。 -
水路がめぐらされた古い町並み。
実際に生活している人たちがいる風景で、しみじみと美しいです。 -
陣屋朝市はまだお店が出そろっていませんでした。
漬物を売る屋台、農産物を売る屋台などが点在していて素朴な感じ。
宮川朝市は、その2種の屋台に加え、土産物の屋台、コーヒーショップや焼団子、たこ焼きを販売する屋台などが並んでいて、ちょっとお祭りチックでした。
観光客も宮川朝市の方が多かったです。 -
いきなりですが、こちらは飛騨大鍾乳洞。
朝からあまりにも暑いため、高山の街歩きは断念し、涼しいであろう鍾乳洞にやってきました。
洞内の気温は12度で涼しいのですが、湿気も多いです。 -
この鍾乳洞は1965年に地元の資産家の大橋氏によって発見されたこもので、観光会社が所有・管理しています。
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件の大橋氏のコレクション館(宝物館?)と合わせて、入洞料は1100円(観光案内所やホテルに置かれたパンフレットなどで100円引き)です。
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日本全国約80か所あるという「観光鍾乳洞」の中で、最も高い場所にある保田大鍾乳洞。その標高は900mと、う~ん、本当になかなか高い場所にあります。
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鍾乳洞は一洞~三洞と登って行き、おおよそ20分から30分の行程との説明。
全長が記載されていないのはどうしてなんだろう・・・。 -
ローマの遺跡と名付けられた場所。
ライトアップされていて写真に収めやすい。 -
途中にはお酒の貯蔵庫がありました。
日本酒、焼酎、ワインを長期低温貯蔵しているとのことです。
洞窟の中の有効活用なのか、最近、多いですよね。このような貯蔵方法。 -
第一洞と第二洞の間はこんなイルミネーションゾーンになっていました。
思うに、第一と第二の洞窟は(少なくとも人の歩けるスペースでは)つながっておらず、人工的に掘削して繋げたようです。
だから全長の記載がないのかなぁ? -
第二洞の最大の見どころ「王冠」。
昭和46年に高松宮殿下が命名されたとの事です。
私的には充実度の低い鍾乳洞でしたが、涼しかったので良しとしましょう。
途中、道の駅にでも寄って、富山へ帰ります。
暑い時期には街歩きは不適だ、と、改めて痛感した飛騨ドライブ旅行でした。
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この旅行記へのコメント (4)
-
- SAKURAさん 2023/08/21 10:43:33
- お元気に旅、グルメを楽しんでいますね~!!
- れいろんさん
富山も暑そうですね!
今年は特に暑いような気がしています
飛騨は学生時代に一度訪れただけで
全く記憶がありませんが
当時は砂利道だったような事くらいです
マウイ島の火事ニュースを見て衝撃を受けました
オールドラハイナがとてもいい街としての思い出が強く
残っていて街の焼失とお亡くなりにならなられた方々の
御不幸を悲しく思っています
ご冥福を祈ります
今年は初盆でハワイ島旅行はキャンセルになりました
次は12月に台北にグルメとカラスミの買い物に行きます
暑い日が続いています
ご自愛のうえ毎日を過ごしてくださいね~
SAKURA
- れいろんさん からの返信 2023/08/23 22:39:36
- RE: お元気に旅、グルメを楽しんでいますね?!!
- SAKURAさん、こんばんは。
書き込みありがとうございます。&お返事が遅くなり申し訳ありません。
マウイ島の山火事のニュースは、私も衝撃をもって受け止めました。
「火災」&「強風」というものが、被害を大きくする事は、以前の糸魚川の大火事でも見ていましたが、街がまるまる一つ焼失してしまうなんて驚きました。
私はマウイ島は行ったことがありませんが、被害に遭われた方のご冥福と、速やかな復旧・復興を願ってやみません。
SAKURAさんはお孫さんとの旅行を楽しんでいらっしゃいますね〜。
新大久保エリアでお食事された旅行記を読んで、以前だったらお顔くらい拝見に行けたのになぁと、コリアンタウンの雰囲気をあの喧騒を含め、懐かしく思い出しました。
私の久しぶりの海外旅行は11月のヨーロッパになりそうです。
コロナ禍集草のタイミングで引っ越しがあって、皆さんに比べて、かなり出遅れた再開になりますね。
では。 れいろん
-
- Matt Yさん 2023/08/18 13:24:07
- 飛騨古川
- 飛騨古川っていってみたいのですが、いつも鉄道で通っても降りたいけどこの列車逃したら次の列車は...状態で途中下車できずじまいです。
やはり素敵な街並みなんですね。紹介していただきありがとうございます。
やはり機会を見つけて行ってみたいなぁ。
蝋燭店についての下らを読んで、江戸時代の人の灯りってどんなだったかと思ってしまいました。
本は読めたのだろうかとか、夕食はどんなふうに見えながら食べたのだろうか(明るいうちに食べていた?)とか色々想像。家とかのハードは残っていてもそういうソフトの体験がしてみたくなったり...
- れいろんさん からの返信 2023/08/20 09:16:53
- RE: 飛騨古川
- Matt y さん、おはようございます。
飛騨古川、なかなか魅力的でした。
が、Mattさんのおっしゃるとおり、列車でのアクセスはなかなか難しいんですよね。
高山本線・・。
風が強く吹いても、大雨が降っても、すぐ運転見合わせになるし。
富山側からだと、普通列車の場合、県境の猪谷駅で乗り換えになるのですが、これがなぜが連動して乗り換えができない運航スケジュールになっているし・・・。
新幹線か飛行機(ANAのみ)で、是非、富山にいらしてください。
自分の車(軽自動車)を買ったので、飛騨にもお送りできますよ〜。
江戸時代の灯。思いつくのはやはり行灯ですもんね。
植物油や鯨油などを利用したランプもあったようですが、本を読むのは難しいですよね。
やはり、電気は偉大な発明なんですよ〜。
では、富山でお待ちしています。
れいろん
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