2022/11/11 - 2022/11/13
198位(同エリア1476件中)
白熊爺さん
徳島に最後に行ったのは随分と前のこと。
まだヤングと言っても叱られない頃だったと思います。
その時は阿波踊り見物も兼ねてここを旅していたと思います。
遥か昔のことなのでほとんど覚えていませんが、
大勢の人が行き交う賑やかな徳島市の街の熱気はなんとなく心に残っています。
まぁ、現地に行けばそれなりに何か思い出すかもw
そんなわけで久しぶりに晩秋の阿波の国に旅する事にしました。
阿波踊りをやっていない時期だけど
船に乗ったり
トロッコ列車に乗ったり
古い町並みを歩いたり
できたら夜景も見てみたいなー
今はもう秋。
誰もいない海。
心寂しくなる時ですが、
不意に盛り上がる旅心に誘われて
ふわりふわりと阿波の国へ~~。
晩秋の阿波の国の旅のはじまりはじまり~~~
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス 船 タクシー JALグループ JR特急 JRローカル 徒歩
- 旅行の手配内容
- その他
- 利用旅行会社
- 楽天トラベル
-
2022年11月11日 晴れ
【11月11日の歩行数 20731歩】
今日は4番ゲートからの出発です。
11月11日(金) JAL453便
東京/羽田 → 徳島
定刻 07:05発 - 08:25着 -
徳島は現在 13℃
秋深しという感じですかね? -
今日はあの飛行機で徳島に行きます。
-
搭乗しました。
座席は翼の上ですね。
多少景色は見えにくいですが、
楽しい気分で旅をしたいので文句など言いっこ無しです。
って言ってもね、、、
にわかに気分が盛り上がって直前にバタバタ予約した自分が悪いのだけなのですがw
私も大人になりましたw(←どこが?) -
飛行機はまあまあ大勢のお客様を乗せています。
久しぶりに救命胴衣の実演を見ました。
これはビデオだと見る人いないけど実演だと見ちゃうよね。
ビデオより分かりやすいし。
でもこの救命胴衣って相当昔から同じ構造みたいな気がする。
少し薄っぺらになったくらい?
装着手順も全然変わらないし、、、
この分野はそれほど進化しないのかな?
それとも完成形? -
離陸の時間です。
滑走路を一気に駆け抜けて飛行機は徳島目指して大空へ飛び立ちました。
海に朝日がきらめいています。
11月11日(金) JAL453便
東京/羽田 → 徳島
定刻 07:05発 - 08:25着 -
飛行機は時計回りにくるりくるりと大きく円を描きながら
東京湾上空を高く舞い上がっていきます。 -
右手の翼の先に今飛び立ってきた羽田空港の滑走路が見えます。
-
この辺りで飛行機は機体を水平に戻しました。
あとは一路、西を目指します。 -
今朝の空はうっすらとガスがかかっていて
スッキリ景色が見えないのが残念ですが
それでも富士山もうっすらと見えています。 -
富士山はまだ雪をかぶっていませんね。
暦の上では晩秋でもまだ本当の冬までには少しだけ間があるようです。 -
待ってました!
お楽しみのJALコンソメスープ。
おいちい~。
これ、時々スーパーで買っちゃうんですよね~。
他の会社のより濃い味なんでフランスパンとかドイツパンに浸して食べると美味しい~w(←貧乏生活~w) -
空の色、雲の形が秋の空です。
-
そんなこんなであっという間に徳島空港に着いたようです。
-
飛行機はスッ!とスムーズに着陸しました。
大変よくできましたw -
徳島空港に到着
どうやら徳島の空は快晴のようです。
良かった!
11月11日(金) JAL453便
東京/羽田 → 徳島
定刻 07:05発 - 08:25着 -
新しい空港なのかな?
綺麗なビルですね。 -
フリースペースも充実してるようです。
-
割と大きめなセブンイレブンがあります。
これはかなり便利です。 -
お!
阿波踊りの大型ビジョン。
阿波踊りの踊り手のテンションは凄いよね。
ずっと中腰なんだから相当な気合いがないとギックリ腰とか足つったりとかでカラダ壊しちゃうよね。 -
ロボット阿波踊りもあった。
動きのプログラミングを作る時はそれぞれのグループですったもんだがあったんだろうなーw
ちがーう!うちの連はこうじゃなーい!
いやいやー、これがうちの連では普通なのー!
って言う感じでねw -
こっちにバスの券売機があるようです。
-
時刻表も随時更新
最新鋭ですね。 -
バスの券売機
クレジットカードが使えます。 -
ターミナルビルの外に出ました。
-
ターミナルを出た目の前がバス乗り場。
ここまでで感じたのは
徳島空港って人の動線の整理が見事にされていて、
ターミナル内は無駄な流れがあまり無いんです。
これってすごく無いですか? -
それほど待つこともなく
トイレに行って少々の準備ができるくらいの程よいタイミングでバスが来ました。
徳島バス 100番 鳴門公園行き
徳島阿波おどり空港バス停発 8時50分 → 鳴門公園バス停着 9時36分
料金 480円 -
バスは意外に多くの人が乗っています。
-
バスは滑走路に沿って走っていきます。
-
旧吉野川を渡ります。
旧でもこんなに広い川なんですね。
びっくりしますよね。 -
乗客は割と若い人が多い感じ
みなさん鳴門公園に行くのかな? -
新池川を渡ります。
そういえば徳島はやたら川が多い街だったような事を思い出しました。 -
鳴門駅前バス停。
若い人がドヤドヤ乗ってきました。 -
ものすごい橋の下を通ります。
上の橋は神戸淡路鳴門自動車道のようです。 -
小鳴門橋バス停に到着
-
ここからぐるりと坂を上がって小鳴門橋を渡るようです。
-
今、上の道に来ました。
これから小鳴門橋を渡ります。 -
小鳴門橋の上からは鳴門ボートレース場が見えます。
-
なかなか面白い光景です。
-
鳴門ボートレース場は川ではなく小鳴門海峡という海にあるんですね。
だから海水なんですね。
ここは潮の流れが早いらしくその影響でうねりがあって、運転技術(?)が問われるそうで転覆や落水等のレース事故も比較的多いらしいです。 -
小鳴門隧道を通過中
-
途中のホテルからさらにお客さんが乗り込んできて満員になりました。
若い人女性が多い印象です。
アンノン族かな?(←今ではわかる人いないですよねw) -
大塚国際美術館前バス停に到着。
綺麗に整備されてる感じですね。 -
ええ!
ここでみんな降りちゃうの? -
ガラ~~ンとしちゃいましたw
大塚国際美術館ってそんなに人気あるんだ?
全然知らんかったです。
そう言われれば
最近は美術展とかも異常な混み方だし日本中が美術ブームなんだろうか?
昔のガラガラの美術館からしたら想像できないです、、、
まぁ、これはいい事ですがね。 -
鳴門観光港バス停で他の人達もみんな降りちゃいました。
-
バスの中には
運転手さんと私だけ、、、
二人の愛の逃避行がはじまりますw -
綺麗な海だなー
-
海の向こうのうっすらとしてるところが淡路島になるんだね。
-
神戸淡路鳴門自動車道が上を走ってます。
しかしなぁ、、
神戸淡路鳴門自動車道って、、、
もっと短い言い方にでかなかったのかなぁ?
神戸淡路、、くらいで飽きてきちゃう。
例えば、、
神淡門(じんたんもん)自動車道って言いやすくない?
これに決定!
てな事ないよねw -
それにしてもこう言った巨大建造物は見るたびに圧倒されるね。
だから時々無性に圧倒されたくてこう言った巨大建造物を見たくなる時もあります。
私ってMっけがあるんかなw -
鳴門公園バス停に到着
徳島バス 100番 鳴門公園行き
徳島阿波おどり空港バス停発 8時50分 → 鳴門公園バス停着 9時36分
料金 480円 -
このバスは折り返し徳島駅行きになります。
-
まずはこの辺りを見学します。
-
その前に荷物を預かってもらいます。
バス停前の福池商店でリュックを預かってもらいました。
優しいおばあちゃんがお店番していました。
400円だったかな?
預かり札をもらいます。
なぜか鳴門わかめの2番でしたw -
身軽になったところで
お店の横にあるこの階段を上がっていきます。 -
綺麗に整備された階段です。
-
私はお年寄りなので無理せずゆっくり上がります。
-
疲れたら振り返ります。
神戸淡路鳴門自動車道が見えます。
長い名前なので打ち込んでいてちょっと後悔しましたw -
階段はもう少し続きます。
でもよく整備されているので歩きやすいです。 -
踊り場に着きました。
ここで二股になりました。
ここは右に行きましょう。 -
右の階段も長いですが綺麗に整備されています。
-
やっと着いた!
-
食堂が並んでいます。
まだ開店準備をしてる最中なのかな?
中でお店の人がおしゃべりしながら動いています。 -
じゃあ、先に行きましょう。
右手には公衆トイレがあります。
ここから先はトイレが無いので我慢しないでここで済ませましょう。 -
ここはお茶園展望台。
お殿様がここで茶屋を作って眺めを楽しんだ所のようです。 -
先の方に展望台があるようです。
-
ここからも神戸淡路鳴門自動車道が綺麗に見えますね。
-
階段を上がって展望台に来ました。
思ったよりシンプルな作りです。 -
おお~~!
確かに良い眺めじゃ~~! -
あっちがさっき来たところか、、
-
そしてその右に見えるのが大鳴門橋か、、
すごいな~。 -
その右には島が見える。
飛島という島らしい。
ここには灯台があるようです。 -
その右は、、、
和歌山の方かな?
見えんけどw -
こっちは徳島の方かな??
-
なかなか風光明媚という感じの景色ですなぁ。
-
後ろ側には
神戸淡路鳴門自動車道(←コピペw)
が見えます。 -
神戸淡路鳴門自動車道(←コピペw)のこの部分は亀浦高架橋と言うらしいです。
-
向こうに見えるのが鳴門山。
あちらにも展望台がありますが
今回は時間の関係で立ち寄りません。 -
海面がザワザワと波立ってきましたね。
-
ここは渦潮だけでなく景色もなかなか良い場所です。
けっこう長い時間ぼーっと景色を見てしまいました。 -
展望台から階段を降りてきて、
下の階は椅子も割とあるのでゆっくりできます。
天井があるので多少の雨でも平気です。 -
ここからの眺めは上の展望台と比べてもそれほと大きな違いは無いですね。
-
ここから大鳴門橋も同じような感じで見えるし
-
飛島も正面に見えるし。
-
和歌山方面?も見えます(たぶん)
-
こっちの徳島方面?も見えます
-
上の展望台が混んでいたら下の展望台から見ても良いかなと思います。
見える景色はそんなに違わないです。 -
飛島の説明がありました。
-
イブキが生えてるんですね。
こんな孤島になぜ?
生命の神秘です。
左に灯台も見えていますね。 -
ここで鳴門に来ましたよの証拠写真をパチリ!
と、
その時ここでカメラを地面に落としてしまいました!
一部破損してボディーの裏がパックリ口を開けてしまいました、、、
でもシャッターも動くしデータにも問題なかったのでそのまま今でも使っています。
今はカメラケースにセットしてボディを締め付ける感じで使っています。
持ち主と同じでカメラも満身創痍w
お互い頑張ろうねと励まし合っています。
何があっても寿命が来るまで使ってあげるからね。
天寿をまっとうしようね。
それが私のカメラに対する感謝と愛情表現です。 -
このところこう言う大きな橋を見る機会が多いけど、
何度見てもすごいな~って圧倒されますねー。
こんなすごいことができるのに、、、
なんで神戸淡路鳴門自動車道の名前くらい簡単に短くできないんだろう?
人間って不思議~~~ -
でもこういう大型建造物はいろいろ写真で撮ってみたくなる対象でもありますね
-
例えば、、
ちょろっと松を入れて浮世絵っぽくとか~w -
浮世絵といえばここは歌川広重も書いている風景なのか。
それにしても、、
この絵は広重にしては構図にキレがなくて表現も随分と平凡な絵だなぁー。
体調悪かったんかなー。
気分が乗らなかったんかな~。 -
お店は中にお客がいないのでやってるかどうかわからない。
ちょこっと何かを食べても良い感じのしている私ですが、、、
ビビリな私なので入らないで先に行きます。 -
おや?
神社がありますね。 -
こじんまりしてます
-
鳴門大師さん
みずから「さん」付けはなかなか~w
ですなぁ~w -
ん?
これはもしかして? -
仏足石なんですね。
ふ~ん。
では次に行きましょうね。 -
坂を降りていきます。
-
右手に眺めが開けています。
大鳴門橋が近くに見えますね。 -
左前の謎の建物に行ってみましょう。
大鳴門橋架橋記念館らしいです。 -
右手に飛島がみえますね。
-
建物にあった掲示板。
そうそうこれ大事!
今回の旅はこれを基に行動しています。
今回の旅行もそもそもがこの大潮の日にこだわりました。 -
なんじゃこれ?
ま、いいや。
先に行きましょう。 -
ふ~ん。
お得という言葉に弱い私。 -
ではこの階段を上がります。
-
大鳴門橋架橋記念館に来ました
-
大鳴門橋架橋記念館
なのに
エディ?
大鳴門橋架橋記念館エディ?
キャロライン洋子みたいなもんか?? -
空撮の写真がありますねぇ
-
入ってすぐにあった、
ひときわ私のハートを掴んだものがこれ。
ウズウズの機械。
竜巻みたいで見入っちゃいました。 -
このブクブクはそんなに感動しなかった。
-
ハイハイ。
これ大事!
わかってますよー。 -
窓口のお姉さんはとても優しい人でした。
-
お得な2館セット券を購入。
クレジットカードが使えました。
大鳴門橋架橋記念館エディ×渦の道 2館セット券 900円 -
ここは2階なのね。
2階はこういう感じなのね。 -
じゃあ、、
最初はここからかな? -
では入りますよー
-
あー、こういのねー
阿波踊りの迫力は充分に伝わりますね。 -
こういうのって地方の博覧会の目玉展示っぽいですよね。
でも映ってる踊り手さんの男衆は割といい顔の人が多い感じがするな。
映像用に選ばれた感じなのかな? -
でもこれを見ていて、
昔来た時の徳島の街の熱気は思い出された。
街中に人が溢れていて熱気が独特ですごかった。
普通の日本のお祭りとはちょっと違った感じ。
サンバカーニバル?みたいな
ネットリしたような、
浮き足立ったような
妙な熱気だったなぁ。 -
徳島各地の様子も紹介
-
行ってないとこも多いなぁ、、
狭いようで広い徳島県。
全てを見るのは無理かもなぁ、、、 -
2本組の映像は一通り見た。
面白かった。
昔の街の熱気や雰囲気は思い出せた。
そういう臨場感がこの映像展示にはありました。
見て損はないです。 -
でも結構空いていました。
まだ観光客はそれほど戻ってきてないのかな? -
1本あたりの時間もちょうどいい感じで、
手頃な時間で見やすかったです。 -
うずの詩
-
世界のうず
-
もしかしたら、あるかな?って思った、
ウズベキスタンw
やっぱり世界のうずコーナーという感じで無かった~w -
建物も、、、うず
-
映像も、、、うず
-
宇宙も、、うず
-
ラルスくんが説明してくれているが、、、
私の頭には全然入ってこないんだなぁ、これが。
私の頭の中は 大うず が巻いているんだよねw -
潮の流れが早い鳴門の海にも生き物はいるんだね
-
こんな鳥は今もこの辺にもいるの?
-
何これ?
-
スロープ沿いにいろんな橋の情報があった。
-
3階に到着。
-
ここがメインの大鳴門橋の展示フロア。
-
こういう模型は大好きだから見入っちゃう。
-
ラジコン船の展示があった。
-
みんな凝ってるなぁ
-
こういうの見てるとほんとに巨大建造物はチームワークの勝利っていう感じだね。
チームワーク苦手っ子の私にはただただすごいとしか言えないです。
私に出来るのは遠くで無事をお祈りするくらい。
しかも時々w -
面白い展示なのに見学者は誰もいないのかな?
きてみたら結構面白いよ。
っていう私は建物好きっていうのもあるかもだけどね。 -
この橋の吊してるケーブル線がものすごく太いけど、
これだけで橋も車も支えられるものなの?っていつも思っちゃう。 -
アンカレイジも実物は巨大だよね。
あれほどの橋とか車の重さを引っ張れるってすごいよね。
根っこからゴッソリ抜けたりしないのか、
いつも心配になる。 -
大鳴門橋の最初のプラン?
かずら橋は大鳴門橋と大元の基本は同じっていう事ですね。 -
エディってここの事?
-
うう!
なんじゃこれ?
ぐるぐる回ってる。
渦の中を表してるんかな? -
うーん、、
私の世代だと昔のディスコを思い出してしまう、、、 -
ふーん、、
-
こういうのが出るのね。
でも、お爺ちゃん老眼だから暗いと文字が見えないんじゃよ、、、
それに文字も小さいしね。 -
感覚は昔の新宿のディスコですなぁw
カンタベリーハウスっていう感じですw
六本木ではないって感じw -
手を叩くと、、
なんか、、よくわからんかった、、、 -
こういうのもディスコであったなー
-
うずうず
-
ウズウズが高速回転してます
-
なんだか、、、
昔のディスコを思い出してしまいました。
こんな所でノスタル爺になっちゃいました。 -
左に順路の指示があります
-
こっち?
-
階段を上がるのか。
-
屋上パノラマ展望ランド
いや、、
これは普通に「屋上」でいいです。 -
おお!これは絶景なり!
-
なかなかー
-
こっち側はそうでもないなー
-
こっちはなかなかの眺め
神戸淡路鳴門自動車道の方ね。 -
鳴門山方面。
-
なかなかの展望ですね。
しかも空いてるし。
でも普通の「屋上」ですけどねw -
特に大鳴門橋の展望は良いですね。
-
じゃあ、こんなものかな。
-
次に行きましょう。
-
ここは、、
左ですね。 -
この道を行きます。
-
右手に大鳴門橋が間近に見えます。
-
トンネルをくぐって
-
この緩やかな下りの道を行きます。
-
少し行くと入口があります。
-
色鮮やかな幟に迎えられての訪問
-
右手には橋脚が丸見え。
かなりの迫力です。
一番奥に見える小さな黒い穴は、、
鉄道好きなら有名ですが、
実は幻の新幹線用の穴なんです。 -
では、、
徳島県立 渦の道
入ります! -
ここは人気施設なのかまあまあ人が来ていました。
-
私は共通券があったのでそれで入場です。
大鳴門橋架橋記念館エディ×渦の道 2館セット券 900円 -
長い通路を行きます
-
まだまだ序の口
通路はまだまだ続きます -
突き当たりました。
真ん中は広いスペースです。
ここには入れません。 -
振り向くとこちらも真ん中に広いスペースが空いています。
ここは本来は新幹線が走る予定のスペースでした。
でも需要とかをよくよく考えたらペイしないのに気がついたっていうw
ここまで作ったのにねw -
おかげでこうして観光施設になったのだから、人生何が幸いするか分かんないね~って思っちゃいました。
-
ところどころにこういう休憩スペースがあります。
-
下も見ることができます。
-
正面の景色も見られます。
-
海が綺麗だなー。
ここってガラスじゃなくて金網なんですよね。
金網にした理由があって
この辺は風がとても強いんだそうです。
ガラス張りにすると強風をもろに受けてしまって大変危険なんだそうです。
それで風が抜ける金網なんだそうです。
鉄骨部分もところどころ丸く穴を開けて風を逃す仕組みにしてるそうです。 -
本来だったら左にあるスペースに新幹線が走っていたんですね。
-
足元に岩場が見えますね
-
次の休憩所に来ました。
-
ここはガラス張りになってますね。
-
さらに行きます。
強めの風雨の時は雨がもろに金網から吹き込んでくるそうです。
そのためにずぶ濡れになることもあるそうです。
そのために入り口の購買では簡単なカッパも売っているとかw -
次の休憩所に来ました
-
下は岩場ですね
-
足場?
なんか足場をガードしてる? -
ここもガラス張りですね。
正面に飛島が見えますね。
雨の時はここに逃げ込むのが良いですね。 -
ここは
3つ目の休憩所みたいですね。
あとひとつ休憩所があるみたいです。 -
一旦カクンと曲がりました。
-
まっすぐ行くと、
-
新幹線のスペースに出ました。
-
どんな列車が走ったんだろね。
でも今思うとだけど、
四国は関西圏からそれほど距離的には遠くないし、市場としてのパイも大きくないからから高速バスでも充分対応できたよね。
新幹線の高規格線路作るより高速道路作る方が建設費も通常の維持管理も含めて経済的だしね。
結果論だけどね。
知らんけどw -
通路はまだ続く
-
工事現場風なのがクールだね。
っていうか
ほとんど工事現場だよ。 -
夢の新幹線
その思い出の場所。
そのうちシイタケ栽培の場所とかになったりしてw -
まだまだ続くよー
-
眺めはそれほど変わらない。
でも天気が良いので気持ちの良い空中散歩です。 -
4つ目の休憩所に来ました。
-
ここもガラス張りですね。
-
足元は白波が立ってる
-
4つ目の休憩室からすぐのところに展望室がありました。
-
意外に広くてびっくり。
顔抜きなんかもあるし。 -
展望室はロの字になってるんですね。
-
ああー!
潮の流れがすんごく早い! -
覗き穴は4つセットみたいです
-
こっちは、、、
-
北側の眺めが良いです
-
綺麗な色の海
-
こっちに行くと、、
-
こっちも北側みたいです
-
渦潮見物の船が来ましたね
-
謎の出っ張りがありました
-
こんな感じです
-
おお?
渦と言えば渦? -
渦かもしれない
渦じゃないかもしれない
そんな微妙な潮の流れです -
海外から観光で日本に来る人ってはしゃぐから始末に負えないよね。
日本人は海外ではきちんとしてますよね?
大丈夫ですよね?
よね?
ね? -
新幹線の走る場所になるはずだったスペースにはただ潮風が吹くばかり
こういう無駄があったという事を後世に知らしめるためにも、
ここはこのままあったほうがいいのかも知れませんね。 -
海の上に白波が立ってきた
-
あ!
あれって渦潮?
渦潮見物というよりもすっかり渦潮探しになっています。 -
展望室は結構な広さがあります。
なので窮屈さは感じませんでした。 -
渦潮を見るポイントの伝授がありました。
-
そう言われれば、、
渦潮に見えなくもない、、、 -
まあまあ、、
満足出来たので次に行きます。 -
休憩室を通り過ぎて
-
長~い通路を戻ります。
-
こんな大渦は見られませんでしたが楽しかったです。
ただ論理的に言えば
月の引力が最大になる日が大渦が見られる確率が高いそうです。
つまり、、
春分の日と秋分の日。
そのころの大潮がウズウズの王様に会える確率が高いそうです。
直径20メートル以上のも現れるという話です。
知らんけど。 -
あー、なんだかんだ言って楽しかったー。
高い場所の上から海を覗き込む経験ってあまり出来ないので新鮮な感覚でした。
来て良かったー。
さてさてちょっと急がなきゃ。 -
この坂道を登っていきます。
前にいる高齢者カップルを一気に追い抜いて若さを見せ付けようとしましたが、、、
全然差が詰まらなくて、、、
結局ラストで一気に引き離されてしまいました、、、、
世界一 いじましいレースでしたw -
エディちゃんのところに戻ってきました。
-
エディちゃんの裏側のここから階段を降りていきます
-
違うのは最初のところだけで、あとは来た時の階段です。
-
神戸淡路鳴門自動車道が見えてきましたね
バス停も見えてきました。 -
神戸淡路鳴門自動車道の名前早く愛称募集してほしい。
バスはまだ来てないようです。 -
バスが来ました
徳島バス 17番 鳴門駅前行き
鳴門公園バス停発 12時15分 → 亀浦口バス停着 12時16分
料金 110円 -
乗客は私だけみたいです。
-
11番ですね。
-
バスが発車しました。
すんごいでかい橋の下を行きます。
徳島バス 17番 鳴門駅前行き
鳴門公園バス停発 12時15分 → 亀浦口バス停着 12時16分
料金 110円 -
もう着きました。
1区間なのですぐ着きました。
でもローカル区間なので歩くとけっこう距離があります。
1区間でも大助かりです。
徳島バス 17番 鳴門駅前行き
鳴門公園バス停発 12時15分 → 亀浦口バス停着 12時16分
料金 110円 -
ちょっと戻ります
-
頭上に圧迫を感じながら行きます
-
しかしこの風景は現実に存在してる感じではないですな。
どこかから持ってきたおもちゃをヒョイと置いてる感じがしてならない。 -
ここから入っていきます。
-
営業してなさそうな寂れ感が漂っています、、、、
大丈夫かな?? -
ああー、ちゃんと営業してたしお客さんも来てた。
良かったです。
でもチケットの販売はまだなんだって、、、
なんか変だけど、まあいいや。 -
チケット販売までちょっと時間があるので館内探検に出ます。
らせん階段を上がりました。
ここは2階にある展示場みたいです。 -
ウズウズの写真がいっぱいあった
-
こんなデカイの本当にあるんかな?
-
あー、ここがさっき見た外観が寂れた場所の中か、、、、
あれ?
階段を上がったから2階だと思ったけど、
斜面になってるからこっち側では1階なのか。 -
なになに?
-
こいつが噛む魚か?
大人しそうな顔しやがって! -
魚がプールから出てきて
かじられたら嫌なので戻りましょう。 -
大渦って一度は見てみたい気もしますね。
でも相当混むんだろうなー。 -
こういうのはわからん。
とりあえずそろそろチケットを買おう。
下に降ります。 -
階段の途中にコインロッカーがありました。
-
乗船券を買いました。
13時の便に乗船です。
クレジットカードは使えなかったので現金で支払いしました。
うずしお汽船 13時発 → 13時20分着
料金 1600円 -
なんかここの人って、、、
地元の漁師さんがやってるのかな??
接客がちょっと荒っぽくてちょっと雑な感じ?
よく言えば、自然体。
英語で言えば、フランク。
アナと雪の女王が言えば、ありのままでー。 -
でも嫌な感じじゃなくて
タメ口で接客する民宿のおばさんおじさんという感じ。
外の駐車場の誘導してる人も、
親戚のおばちゃんがしてるっていう風情があって
「あー!右!右にきってー!あー!止まって!止まれ、止まれって!」
って見ていてほっこりしましたw
なんか全体的に素人っぽさがあってそれがいいのかも。
手作り感っていうの?
そんな感じです。
瀬戸内レモン飲んでスッキリしました。 -
でも空いてるなー。
他にお客さんっていないのかな?
雑だけどw悪い人じゃない感じがするから繁盛してほしいなー -
バブル臭濃厚な建物
バブルの頃は千客万来だったんだろうなー
これからも雑だとしてもw頑張って欲しいなー -
すぐ前、
というか
すでに敷地内にこんな物が建ってるって凄すぎますね。 -
乗り場はこっちですかね。
特に案内は無かったけど、、、(←雑w) -
どうやら正解でした。
-
今船が戻ってきたみたいです。
あれ?
結構お客さんいるではないか!
かなりのお客さんがぞろぞろ降りてきました。
いやー、なんか、、
おじちゃんおばちゃん良かったねーって
親戚の商売を応援するように
そう思っちゃいました。 -
これくらいの規模の船は海が近くて良いですね。
-
ここに乗るのかな?
一番後ろを確保しなくちゃ! -
乗船しました。
船から見上げたら橋が覆いかぶさっていました。 -
こっちへ出るのでしょうね。
-
鳴門山が見えますね。
-
まあまあの人が乗っていますね。
-
それぞれのお気に入りの場所を確保している感じですね。
他にも出航まで室内席にいる人もいるようです。 -
時間になったので出航です。
うずしお汽船 13時発 → 13時20分着
料金 1600円 -
バババーっと白波立てて船は一気に港を出ました。
-
モーターボートみたいな乗り心地です。
つまり乗り心地はあんまり良くない。
船が小さいので波の感触がダイレクトに伝わってきます。
でもそれが楽しい。 -
鳴門山が右手に見えます。
-
ん?
何かが向こうからチョロリと見えています。 -
もしかして橋の橋脚?
-
おお!
大鳴門橋ですね。 -
ここからだんだんに速度を落としていきます。
-
橋脚のところまで来ました。
-
おお!
潮の流れがとんでもなく早い! -
凄い凄い!
-
下から湧き上がってるところもある!
-
海が盛り上がってる!
-
渦潮みたいのはところどころあるけど、、、
-
なかなかこれ!っていうのがないですね、、、
-
とにかく潮の流れが速いのと
流れがめちゃめちゃな方向なのでびっくりします。 -
船内でもあちこちで渦潮判定で盛り上がっています。
-
なかなか満場一致の渦潮がありません。
-
とりあえず船がキリキリ舞いしているのは確かですが、、、
-
渦潮未満ですな、、
-
これももう一つですな
-
海底からの吹き出しが凄いね
-
ああ!なんちゃって渦潮!
-
惜しい!渦潮になれなかった君!
-
これなんか割と良いかも
-
これなんかも良い線いってます
-
これは、、惜しいってとこですね
-
これはどうか?
-
良い線までいってたのにね
-
なりそでならない
-
あ!これは割と良いかも!
-
頑張れ!
-
あー、崩れちゃった、、
-
お!
足元でミニ渦潮ができてた! -
小さいけど渦潮です!
-
一面白波がものすごくたっています
-
ここも凄いなー
海面への吹き上がりが凄まじい -
別な船が来ましたね
-
あちらも渦潮認定で忙しい事でしょう
-
渦潮と言うよりも荒波ですね
-
ものすごく押し寄せています
-
海が盛り上がっています
-
ここに直径25メートル以上の渦潮ができるってホントかな?
世界一らしいですよ。
知らんけど。 -
お!渦潮!
-
船内満場一致で渦潮認定されたようですw
-
まぁ、渦潮じゃなくても迫力ある潮の流れを体験できたので気分的にはスッキリしました。
-
と、いってるうちに渦潮候補生がいます。
-
ん、どうした?
頑張れ! -
盛り上がりが凄かったけど渦巻くまでには至らなかったね。
-
しかし、部分的に海面って、盛り上がるんだね。
-
これはなかなかみられない光景でした。
-
もう帰るみたいです
-
大鳴門橋をバックに白波を蹴立てて船は急いで港に帰ります。
-
船が少し浮き上がるくらい大急ぎで帰っています
-
船長さんてばトイレに行きたいのでしょうかねw
-
向こうにはこれから渦潮探しに行く船が見えますね。
頑張って探してねw -
こう言うクルーザーに乗るのもずいぶん久しぶりです。
なんか懐かしいです。 -
神戸淡路鳴門自動車道が見えてきました(←長いw)
-
港に到着
うずしお汽船 13時発 → 13時20分着
料金 1600円 -
なんだかんだ言っても満足感が高かったです。
-
船が小さいのは海面が近いと言う利点がありました。
船が小さいので波の影響がダイレクトに伝わるから船に弱い人は少しキツイかもね -
あー楽しかったー。
これに乗って良かったー。 -
では次に行きましょう!
-
バス停のあった元の道に戻って進みます
-
橋桁が見えたら道を渡りましょう
-
横断歩道を渡ります。
-
近くで見上げた橋はシンプルでオモチャみたいな形なので、大きいんだか小さいんだかスケール感がちょっと変になります。
-
道を渡ってそのまま行きます。
-
振り返るとさっき船を乗った港が見えます。
-
なんか駐車場がありますね。
ここで道を渡りましょう。 -
大塚国際美術館 専用駐車場
大塚国際美術館からものすごく遠い場所ですよね?
ここから歩いていくの? -
そのまま真っ直ぐ行くと看板が見えてきました。
ここは道なりに真っ直ぐ行きます。 -
鳴門わかめ
-
営業してるのかな?
鳴門のわかめは本当に美味しいけど本物にめぐり合うのが大変です。
近所のスーパーで売ってる鳴門わかめとは別物と思った方が良いくらい食感も味も違います。 -
海沿いにひたすら行きます
-
またあそこに船が見えます。
渦潮探しに出ていきましたね。 -
さっき乗った港がずいぶん向こうになりました。
-
また船が出てます。
たくさん船が出る港ですね。 -
もう直ぐですね。
-
ようやく到着しましたー
-
まさかの、、
渦潮クルーズのはしごw(←頭、大丈夫?w)
さっきの港からここまでそれほど急がないで徒歩でちょうど30分でした。 -
次の船は14時20分です。
これに乗ります。
ちょうど大潮の時間ピッタリです。
予定通り!
今日の潮流の感じは
南流 最速時 14時10分(←ここ一番大事!)
今回の旅は全てこの時間からの逆算で組み立てたのです。
乗船できて良かったです。
おまけに天気も良いし。
本当に運が良いです。
ちなみに
北流は最速時は7時40分だったのでこれはどう頑張っても間に合いませんでした。 -
チケットは船と渦潮と大鳴門橋の絵です。
こんなに大きな渦潮が見られるかな~?
鳴門観光汽船 大型観潮船わんだーなると
14時20分発 → 14時50分着
2等料金 1800円 -
裏には大鳴門橋の概念図が描かれています。
こういうの結構好きで見入っちゃいます。 -
お土産売り場は綺麗な感じです
-
かなり広いです。
-
でもこんなに広いし客も多いのに食べ物屋さんが無いのが不思議です。
あればわかめうどんでも食べたかったよ。
そう言えば今日は何も食べていませんでした。
なんか、観光してると見ることに夢中になるので食べること忘れがちな私です。
でも、、、、
なぜか全然痩せないんですw -
まだまだ次々とお客さんが来ています。
さっきの船よりもこちらの方が有名なんでしょうね。 -
上の階があったので来てみました。
待合室みたいです。 -
眺めが良いです。
-
鳴門公園の方も見えますね。
-
そろそろ改札が始まったようです。
-
うう!
なんじゃこれ! -
こんなに乗船するんですか?
全員乗れるの?? -
あの船ですか、、
乗れるのかな??
定員は399人らしいけど、、
もっといる感じがする、、、 -
ぞろぞろ歩く人について行ってみます。
-
わんだーなると
ひらがなにこだわりがあるんですね。
新しそうな船に見えますね。 -
もうすでに大勢乗ってる。
修学旅行の団体とかツアーの団体がたくさん乗船しているようです。
そういう団体客が先に乗船案内されているようでした。
その後個人客が乗船という感じでした。 -
上の階は1等で2800円。
団体客が多いようです。
個人客でも上の階に行く人が多いので下の階は意外に空いていました。
下の階は2等で1800円。
私は右に左に自由に行き来したいので下の階のこのエリアにしました。
、、、、、半分嘘ですw
1番の決め手は安いからですw
でもね、、、
上の階だと手すりが低いので渦潮が見やすいという事ですが
私は海面が近い臨場感の方を優先したので下の階で渦潮を待ちます。
これはホント。
ちなみに船内にトイレと飲み物の自動販売機がありました。
自販機の値段は割と良心的な値段でした。 -
船は岸壁を離れました。
鳴門観光汽船 大型観潮船わんだーなると
14時20分発 → 14時50分着
2等料金 1800円 -
大きい割に結構早い船です。
-
見覚えのある港が右手に見えてきました。
さっき船を乗った港ですね。 -
神戸淡路鳴門自動車道もだんだん見慣れてきました。
長い道路名にも愛着が湧いてきま、、、せん!
さっさと愛称を募集して欲しいです。 -
鳴門公園を右手に見て、
大鳴門橋の頭が見えてきました。 -
大鳴門橋が見える瞬間は何度見ても
おお~~~!!
って思いますね。 -
やっぱりすごいなー
-
大鳴門橋を正面に見て進入するのはさっきの船と同じですね。
多分だけどコースが決められてるのかな?
知らんけど。 -
大鳴門橋にどんどん寄って行きますよー
-
あの下あたりがポイントですね。
-
ポイントに来ました。
潮の流れが凄まじい。 -
盛んに渦巻いてますねー
-
さっき乗った船で見た時よりも格段に潮の流れが早いし強いです。
今が最速時ですから、やっぱり違いますね。 -
船は急流を一旦逃げ出したようです
-
あの辺にポイントがありますね
-
寄っていくんでしょうか?
-
怖いのでしょうか?
なかなか寄って行きません。
風間くんの意気地なしって言ってやりたいですw -
渦巻いているように見えます。
-
覚悟を決めて寄って行きました。
おお!
すごい流れじゃ! -
渦と言うか、急流下りと言うか
-
上手なサーファーでもこの波は無理でしょうね
-
下からの湧き上がりもすごい
-
渦潮というよりも怒涛という感じです
-
流れがグチャグチャ
-
渦潮っぽい部分も見られますね
-
はー、、
すごかった、、、
一旦修羅場から逃げたようです。
あれ?
渦のところに小舟が見えますね? -
やっぱり小舟です。
そのまま行くと危ないですよー
逃げてー -
って言ってるのにーー
小舟はズンズンとこれ見よがしに渦のところに入っていきました。
きゃー!危ないー! -
あらら、、、
なぜか渦の真ん中通ってるわ、、
すごいです!
でもこれって確信犯?? -
あんな荒れた場所を通れるって
すごい!
なんであんな小舟で大丈夫なの??
それにしてもすごいです! -
小舟は難なく渦を抜けました。
これって、もしかしたら観光船に対するサービス?
周囲にいた修学旅行の学生は「すごい!すごい!」って興奮してました。
それを見て
、、、うっ!自分と全く同じ反応だ、、、
と思って少々恥ずかしくなっちゃいましたw
孫くらいの年齢差なのにw -
激しい潮の流れが底から湧き上がっては渦巻いています
-
海がこんなに盛り上がるなんて凄いです
-
写真ではわからないですが音もすごいんですよ。
ザザザードドドーっていう感じであちこちから聞こえてきます。 -
と思ったら
海底から水が盛り上がって来たりします。 -
水が両方から来てぶつかったりします。
-
ちょっと渦潮っぽい感じのところもありますね
-
船の近くで渦巻いてました
-
向こうでは湧き上がってるようです
-
ちょうど大鳴門橋の下あたりから潮流が変わる感じなのでしょうか?
-
大鳴門橋から南側に潮流の激しいポイントが多いみたい。
知らんけどw -
あれは渦潮認定しても良いかな?
-
大きなうねりもすごいです
-
海面になだらかな小山がいくつもあるような感じです
-
不思議な現象だなー
どんなメカニズムなんだろ~ -
って、、、
さっきあんなに資料館で勉強したのに全然覚えていないというw -
ここまでくると渦潮から押し出された水の波が来ているという感じかな
-
っていうことは、、
これでツアーはお終いなのかな? -
やっぱり終了みたいです。
-
大鳴門橋が小さくなって行きます
-
楽しかったー
やっぱりこの時間が潮の流れが最速なのだと実感できました。
でも渦潮にあたる光の感じはさっきの船の時間の方が見やすくて良かったけどね。 -
あとは港に帰るのかー
-
船内探検(2等のみw)
室内座席にいる人も当然いるですね。
あまり渦潮好きでも嫌いでも無いって感じなのかな? -
港に入って来ました
-
キャラクターもあるのね
-
船は港に戻ってきました。
大きな船は大きな船なりの楽しさがありました。
鳴門観光汽船 大型観潮船わんだーなると
14時20分発 → 14時50分着
2等料金 1800円 -
楽しかったー
小さな船は小さいなりの
大きな船は大きいなりの
それぞれの違う見え方があってどちらも楽しかった。
さてさて、とりあえずはバス停に行ってみるかなー。 -
わぁー!
ものすごい数の団体が来ていたんダァー!
ホントにこれ全員乗ってたの??? -
私はぼんやりと団体バスを見てました。
誰か徳島駅までバスに乗せてくれないかなー?
なんて虫の良いことをぼんやりと考えていました。
そうしたら、、、、
あ~ー!!
まさかの!
バスが来ました!!
実は、、、
船が岸壁についたのが14時50分。
このバスの発車時刻が14時49分発。
なので時刻表の上では間に合わない予定だったのです。
それは事前にわかっていたのです。
そう、、
わかっていたの、、
でもでも、、、
私ったら、、
諦めきれずに念の為バス停に来てみたのです、、、、
そうしたら!!
なんと!!
バスは遅れて来たようです!!
これは奇跡!
ミラクル!
悪運強~~い!
こんなことってあるの?? -
バスが鳴門観光港バス停に到着
いや~~これはまさしく
奇跡!
ミラクル!
徳島バス 17番 鳴門公園行き
鳴門観光港バス停発 14時49分(定刻)の予定が14時56分 → 鳴門公園バス停着 14時56分(定刻)の予定が15時3分
料金 110円 -
ウキウキとバスに乗り込みました。
整理券番号は24番 -
同時に乗った2人組みの男の子たちも
「奇跡だ!ミラクルだ!」
とはしゃいでいました。
、、、、自分と一字一句、全くおんなじ反応、、、
流石に孫では無いけど甥っ子くらいの年齢差なのに同じ反応って、、、 -
鳴門公園バス停に到着。
徳島バス 17番 鳴門公園行き
鳴門観光港発 14時49分(定刻)の予定が14時56分 → 鳴門公園バス停着 14時56分(定刻)の予定が15時3分
料金 110円
実はこのバスは折り返し
徳島バス 17番 徳島駅行き
鳴門公園バス停発 15時15分 → 徳島駅バス停着 16時20分
料金 720円
になります。
一旦バスは料金を支払って降りますが、
再びこのバスに乗ります。
その前に大急ぎで預けた荷物を取りに行きます -
ここで一旦バスを降りて、
大至急で福池商店へ荷物を取りに行きました。
優しいおばあちゃんはいました。
お礼を言ってリュックを受け取り
そのままさっき降りたバスに乗り込みます。
今度は11番の整理券です。 -
今度は他にも数人お客さんがいました。
私は最後部座席でにらみをきかせますw
バスは発車します。
徳島バス 17番 徳島駅行き
鳴門公園バス停発 15時15分 → 徳島駅バス停着 16時20分
料金 720円 -
三度目に見る景色は懐かしささえ感じます
-
おもちゃのようなこの橋ともさようなら。
達者で暮らせよ。 -
バスは大塚国際美術館に着きました
-
うう!
な、なんと!
ここからお客さんがどんどん乗って来て満席どころか通路まで満員状態です。
大塚国際美術館、、
恐るべし! -
私は進行方向の左手の最後部座席に陣取っているので混雑からは少し距離があります。
そして計算通り夕日があたる海をのんびりと見ながら徳島市に行きます。 -
この辺の海もいい感じ
-
海水浴とかで賑わうんかな?
-
大鳴門橋も夕日を浴びて見えます。
-
砂浜が多い感じですね
-
これだけ砂浜があったら湘南みたいな芋洗状態にはならなさそうですね。
-
小鳴門橋が見えてきました
-
小鳴門橋の上を走っています
-
向こうは神戸淡路鳴門自動車道ですね。
もう当分はこの長ーい道路名を打つことは無いと思いたい。 -
小鳴門海峡を渡りました。
この反対側の右手には来る時に見た鳴門オートレース場があるはずです。 -
小鳴門橋を降りて徳島県道42号瀬戸撫養線に降りてきました。
ポカリスエットの看板がとても目立ちます。
それと徳島に来るとポカリスエットの自動販売機をやたら見かけます。
コカコーラよりも多いかも。 -
こちら側にはボンカレー。
ボンカレーが発売された当初の昔はビニールのパウチだったのを覚えています。
あれって注射の点滴液のパックが元ネタなんだそうです。
味は家で作るカレーより本格的で美味しかったのをなんとなく覚えています。
でも家で大量に食べるには高価だったので普段はエスビーの赤缶カレーでしたねw
我が家のカレーは小麦粉たっぷりのボッテリした黄色いカレーでしたw -
撫養川には船がたくさん係留されてますね
-
左手に文明橋が見えます。
文明開化の頃に作られたそうです。
この辺りになると途中からもかなりの人が乗って来て、
バスの車内は立ち席どころかぎゅうぎゅうな感じになっています。
私は最後部座席に座ってるのでその影響がなかったのですが、
前の方で老人が乗って来たらしく運転手さんが
「どなたか席を譲ってくれませんか?」
と何度もマイクで車内放送していました。
誰も譲る気配も無かったのですが、
運転手さんも諦めません。
何度も車内放送しています。
もう根比べです。
バスも発車しません。
そのうちにおばさんが渋々立ち上がりお爺さんに席を明け渡していました。
それを見届けた運転手さんが
「ご協力ありがとうございます」
と車内放送してバスは発車しました。
これを見て
「サムライだなー」
って感心しました。
こういう筋の通った毅然とした運転手さんだと安心してバス利用ができますね。
こういうきちんとした常識ある光景は初めて見たのでちょっと感動しました。
日本にも少しは正しいことに対する姿勢の希望が残っていたという感じがしました。
普段絶対に席を譲ってもらえない私は
この運転手さんについていきたいくらいです。 -
旧吉野川を渡ります
-
あら?
ヤシ並木?
徳島市はヤシ並木が駅前とかにもあるんですよね。
ワシントンヤシという種類のヤシらしいです。
大正時代にアメリカに住んでいた徳島出身の人が持ち込んだらしいです。
これが徳島の土地にあってたらしくてどんどん成長したんだとか。
それを見てあちこちから要望があったそうです。
今、日本全国にあるワシントンヤシは徳島のワシントンヤシの子孫らしいです。 -
吉野川を渡ります。
デカイ川です。 -
徳島市は川がやたら多い印象があります。
昔来た時に運河なのかなって思ったことを思い出しました。 -
徳島駅に到着しました。
徳島バス 17番 徳島駅行き
鳴門公園バス停発 15時15分 → 徳島駅バス停着 16時20分
料金 720円 -
早速阿波踊りのお出迎え
-
まず最初に、
みどりの窓口で明日乗るトロッコ列車の予約をします。
インターネットでは、いくらやってもうまく予約できなかったので、直接ここで予約することにしました。
無事予約完了。
と、思っていましたが、、、
その顛末は後日に、、、 -
阿波踊りだらけですね
-
駅ビルってこんなに立派だったっけ??
-
徳島駅を出ました。
駅前通りのヤシの木が見える。
んーー、、
見覚えあるような、、
無いような、、、
ま、気にせず観光しましょ。 -
まずはホテルに向かいましょう。
-
あ、そういえば今日は何も食べてないかも。
そういえばお腹空いたかも。
ここで食べようかなー。
徳島ラーメン麺王 徳島駅前本店 -
徳島ラーメンっていうのがあるんだー
じゃあそれにしてみよー -
これで買うのかな?
-
とりあえずは基本から
徳島ラーメン麺王 徳島駅前本店
徳島ラーメン ふつう 650円 -
こういう感じなのね
-
ん~~~!!
すごく優しい味ですね
とろ~っとしてて甘めのスープ。
甘からーい感じ。
ラーメンというか
鍋焼きうどんというか
すき焼きうどんというか
そんな感じの味ですかね?
k
お腹に優しい感じの味ですねー。
私の好きな味です。 -
このピリ辛のおつまみが美味しい。
甘めのラーメンと食べると無限にリフレッシュされて食べてします。 -
あー美味しかった。
徳島ラーメンかー
知らなかったなー
今までに食べたことのない感じの味だったなー
ちょっとクセになるかも。
と歩いていたらホテルが見えてきました。 -
こちら側を歩くと横断歩道がないのね。
-
歩道橋で渡ります。
-
安定の東横インです
-
この時間はスーツリーマンの方達のチェックインが多いんですね。
仕事で出張って大変そうだなー。
でも出来てるんだからすごいなー。
まぁ、他人と比べるのはやめよう。
自分のできることを頑張れば良いんです。 -
私の番が来るまでキョロキョロしてみる。
ロビーは普通の東横インという感じの広さですかね。 -
カウンターもあるので一人ならそっちが良いかな?
-
歯ブラシとかは入り口横にまとめてあるんですね。
チェックインが済んだらもらっていこう。 -
やれやれ部屋に来ました。
東横インはどこも同じに部屋を作っているので見慣れた感じで落ち着きます。
今回は楽天トラベルで申し込みました
★出張・テレワーク・レジャーに!東横インスタンダードプラン 喫煙シングル
2泊3日 13200円(消費税込)
東横インはお手軽な料金で泊まれてありがたいです。
東横インができた時は私の一人旅にとって革命が起こったという感じでした。
それ以前は商人宿と呼ばれる駅前旅館とか
24時間営業のサウナのリクライニングとか
ユースホステルっていう感じが多かったかなぁ、、
国民宿舎もたまの贅沢で利用したりしたっけ。
ビジネスホテルもありましたが今ほど手軽な料金ではなかったです。 -
この辺も統一規格ですね。
必要なものが一通り揃っていてありがたいです。 -
ここもお馴染み
衣紋掛けあと2本くらいは欲しい気もしますがこれでも大丈夫です。 -
お風呂もお馴染み
-
歯ブラシとかはさっき下から持ってきました。
部屋用のスリッパは自分のを持参しました。 -
花王のシャンプー類ですね。
良いですね。
でも私は自前の石鹸を持参w -
部屋からの眺めも良い部屋でした。
ありがたいです。 -
さてさて、
徳島の週末の夜の熱気でも体験してこよう~ -
前回来た時はすごい熱量の街だという印象がありました。
あれは阿波踊りだからあれほどの熱気だったのかな?
この両国橋通りを行ってみます。 -
とにかく町中がムンムンしていました。
フェロモン充満という感じでしたね。
大人も子供も男も女もフェロモン出しまくってるような、、、
ある意味動物的っていうか特異な雰囲気でしたねー。 -
両国橋に到着。
-
あ!
阿波踊りですね。
顔立ちもなかなかの男前ですね。 -
これは新町川ですね
水面が静かです -
こちら側はイルミネーションなのかな?
-
こっちの阿波踊りも見てみました。
なかなかシュッとした顔立ちですね。
誰かモデルがいるのかな? -
両国橋を渡りました。
川のこちら側が本当の昔からの市街地になるんですよね。
今日は金曜日だけど意外に静か、、
というか人通りが無いですね。 -
こっちがレンガ道だから繁華街なのかな?
-
銀座通りらしいです。
確かに昼間はにぎやかそうな雰囲気はありますね。 -
アーケード街は流石に夜は早いですよね
-
まあ、アーケード街で夜明けてる店は少ないでしょうね
-
メタリックな阿波踊り人形ですね。
ロボットダンスでもしそうです。 -
ちょっと薄暗いけど、、、
向こうは明るいですね。
行ってみましょう。 -
この辺が繁華街なのかな?
人がポツポツ歩いていますね。 -
繁華街っぽいビルがありました。
-
この通りは歓楽街なのかな?
飲食街なのかな?
金曜日ですがそれほど賑わっている感じでは無いですね。
意外に健全な雰囲気です。 -
歩いてたらこんなお店がひときわ目を引きました。
数人待ってるし、、
なんだろ~ってみてみたら、、、
ラーメン東大 大道本店 -
なんと!
徳島ラーメンのお店です。
なんたる偶然! -
実は、、
さっき徳島ラーメン食べて、美味しかったからまた徳島ラーメン食べたいなーって今考えていたところなんです!
ほんと!
こんなことってある?
奇跡?
ミラクル?
今日はそればっかりw -
一番普通の
東大ラーメン 中 650円
を注文しました。
券売機はクレジットカードが使えました。
チケットでは醤油ってなってるけど他のもあるのかな?
ま、醤油が好きなのでこのままでいいんですが。 -
ラーメンが来ました。
東大ラーメン 中 650円
少し食べてみたら、
さっき食べたのと同じ印象で
優しい味です。
ほんのり甘辛いとろみがあるスープで
なんと形容したらいいかわからない味ですね。
すき焼きみたいな、、と、さっきと同じ印象です。 -
テーブルに置かれている卵が無料で食べられるそうで味変できるそうです。
っていうか最初から入れても全然違和感なく会いますね。
すき焼きに卵のような感じ?
形容は難しいけど私の好きな味なのは確かです。 -
美味しかったーー!
お店は若い人で混んでいましたが
お客さんは和やかな人ばかりです。
お店の人は店内が混んでいても優しい接客でなんだか和みます。
深夜なのに大声でクダ巻いてるような人は一人もいませんでした。
穏やかな雰囲気の店内でした。
そこが私が特に気に入ったところです。
人気ラーメン店にありがちなギスギスとした殺伐感がないがいいですね。
他のラーメン屋さんにも見習ってもらいたいです。 -
なんだかお腹も心もほっこりして
遠回りしてホテルに帰ります。 -
紺屋町
由緒ありそな町名ですね。
さすが城下町です。 -
四国のみちは四国自然歩道とも呼ばれていて、全長が1545.6kmの長距離自然歩道だそうです。
起点は徳島県鳴門市。
終点は徳島県板野郡板野町。
各県ごとにコースがあって
徳島県内では24コースあるようです。
四国のみちで検索すれば各県の詳しいコースが見られます。
興味のある方は是非。 -
お月様が出ていますね
夜になっても雲ひとつない良い天気です。 -
立派なアーケードがありました。
かごや町商店街と言うようです。 -
籠屋町商店街とも書くようです。
夜なのでこの時間はお店は開いていませんね。 -
横町は明かりがついていますね。
夜のお店は営業してるようです。 -
この時間は人通りは無いようです。
品行方正に生活されている感じですね。
以前はダイエーとか映画館もあったそうです。 -
こっちの横丁も灯りがついていますね。
金曜日の夜ですがあまり人は歩いていないようです。 -
昼間は人で賑わってるのかな。
-
こっちは来るときに通った銀座通りの商店街のようです
-
けっこう長いアーケード商店街です。
-
コルネの泉広場と呼ばれている広場に来ました。
ここで違うアーケード商店街と合流しました。 -
こちらは東新町商店街というみたいです。
徳島で1番の繁華街、、、だったそうです。 -
東新町商店街は反対側にも続いていますね
-
やはり夜はお店は開いていませんね
-
では東新町商店街のこちらの方に行ってみます
-
出口が見えてきました
-
さっきのメタリックな阿波踊り人形があったところに出ました
-
銀座通りに合流しました。
では最初に来た方向に戻っていきます。 -
横道の繁華街はポツポツ人が歩いていますね
-
私は銀座通りを通り両国橋を目指します
-
両国橋の交差点に来ました
-
両国橋を渡ります
-
阿波踊りさんが踊っていますね
-
川沿いに明かりがポツポツついています
-
波ひとつ無い静かな川面です。
まるで鏡のようです。 -
女性の阿波踊りもありますね。
-
ここがボート乗り場かな?
市内の川めぐりをするリバークルーズもあるみたいです。
ひょうたん島周遊船というクルーズです。
予定では3日目に乗船するつもりです。 -
なんとなく静かな金曜日の夜です。
普段はこんな感じの穏やかな週末なのかな? -
東横インのすぐ裏にあったローソン
-
滞在中は大変お世話になりました。
-
こうしてみると大きいホテルですね。
ひとり旅の強い味方の東横インです。 -
ただいま~~
-
深夜はカードがないと外扉が開かないシステムなのでセキュリティも万全です。
今日は朝からいっぱい観光できました。
渦潮も堪能できたしバスにもたくさん乗れたし満足満足。
徳島の街がおとなしい感じだったのは意外でしたが、
穏やかな人たちと食べた徳島ラーメンは身も心もほんわかとしました。
これが徳島の真髄なのかもしれません。
では寝る前にローソンで買った金ちゃん徳島らーめんを食べて寝ます~~w
明日も楽しい旅になりますように~
おやすみなさい~~
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったホテル
この旅行で行ったスポット
もっと見る
鳴門(徳島) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
560