2023/06/28 - 2023/06/30
131位(同エリア1651件中)
satom4traさん
- satom4traさんTOP
- 旅行記198冊
- クチコミ184件
- Q&A回答0件
- 320,293アクセス
- フォロワー67人
旅行代金¥79900実は全国旅行支援(宿泊5千X2泊)と鹿児島県独自の離島支援(¥5980)で¥63920に地域クーポン4千円の土産代付、奄美直行便と昨年12月オープンのホテルに2連泊に魅かれて旅行日を5月17日に申し込むも、
その後調べると奄美は雨が多く梅雨時期はスコールのような雨になると言うことで、5月連休明けから梅雨なので申し込みを企画の最終の6月28日スタートに変更して本土側は梅雨真っ盛りでも3日間は晴天に恵まれた。
参加者は28名なるもこのコースは1名1室でも同じ旅行代金とあってペアより男も女も一人が多くて、しかも個性のある人が多かった。ちょっと近くに買い物をするような3日間航空機搭乗から帰り便まで同じ普段着のワンピースの服で通した女性とか、バス席も1人掛けで窓際に座って隣の席の女性同士、ガイドの説明中も無視で喋りどうし等男女の結婚してないかも?中年が多く参加。
でも心がけがいいのか現地の人が昨日まで雨で晴天は珍しいとか。
奄美大島は淡路島の1.5倍、琵琶湖と同じ大きさ。6つの絶景・名所めぐりと言ってバスで同じ58号線を行ったり来たりであった。
表紙写真は自然観察の森からの奄美ブルー
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- JALグループ
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
-
1日目伊丹空港9:15→奄美空港11:00空港ロビーに現地添乗員とバスガイドが出迎え。
到着後最初あやまる岬を散策 -
奄美の珍しいサネンバナ(月桃)という花
-
奄美の10景の1つあやまる岬の看板の下に地名のいわれがあり、この地形のなだらかな岬があやとりで織られた手毬に似ていることからアヤ毬と呼ばれるようになったとか
-
奄美ブルーの美しい海岸線
-
引き潮の砂地
-
あやまる岬の遠景
-
あやまる岬
-
あやまる岬
-
奄美市笠利地区の観光マップ、鹿児島に近いあやまる岬で空港にも近い。
-
奄美の名物の鶏飯の昼食場所ばしゃ山村。空港に近い同じ笠利地区
-
ご飯に真ん中の具材を入れてアツアツの鳥の出し汁をかけて食べる、結構おいしくて食欲がなくても食べられる。
-
この店のすぐ傍が海岸でサンゴのかけらが打ち上げられている
-
この店のすぐ傍が海岸
-
海側より鶏飯の店の遠景
-
加世間(かしけん)峠で2つの海
-
加世間峠より太平洋と東シナ海が見える
-
加世間峠より太平洋と東シナ海の太平洋側
-
同太平洋側
-
反対の東シナ海側
-
マングローブの原生林は川に沿うている
-
マングローブの原生林、日本での2番目の面積を有する。
-
手前がマングローブの原生林
-
宿泊のホテルフロントは机が3つと端末のみ、すべてカードキーでエレベーターや部屋に入るし、風呂にもこのカードがないとは入れない。
食事も現金とかカードでそこで決済。付けは利かないから、多分宿泊も予約時に決済。 -
未だできて半年余り、10階建てで風呂は部屋にもあるが、展望浴場は10階にあり、コインランドリーが無料で使用できる。
女性にはさらに奥にドアで仕切られカードで暗証番号でコインランドリーに入る。勿論風呂も同様にカードだけでは男性も入れるので暗証番号で入る。 -
部屋の風呂は左側で結構広い。トイレも自動で蓋が空き洗浄も自動。この便座が冬のアツアツ設定であったので直すように言ったが外さなければ無理なようであった。
-
ベッドサイドに目覚まし時計の小さなのがあるが、これは盗まれる可能性大と思うが、何故デジタル化しなかったのか?
-
ベッドから正面にTV、左がドア手前が鏡、右側に金庫とか冷蔵庫、整理ダンスあり。
-
夕食のスタート前菜、ブタ味噌がおいしい
-
シビとカンパチ刺身
-
シビかつとアオサ天
-
あぶら素麺は油が利いてなく素麵が伸びていあた
-
塩豚と島野菜の煮物
-
鶏飯丼
-
かしゃ餅トアンダギー
-
コインランドリーこの奥が女性専用、下着泥防止でパスワード設定されている
-
風呂は朝6時からで一番乗りで撮影
-
朝食はバイキング
-
旅行日2日目の朝食バイキング
-
2日目は大浜海浜公園からスタート
-
こちらに公園の案内
-
大浜海浜公園は東シナ海側
-
赤土山展望台
-
赤土山展望台
-
赤土山展望台
-
同上のブルー
-
同上の奄美のブルー
-
次のほのほし海岸は太平洋側で高橋一生と綾瀬はるかが来て撮影された所かで人気スポットになっている。
-
今迄の砂浜ではない
-
太平洋の荒波で石ころが丸くなっている
-
波の所為で石ころだらけの浜
-
同様の少し入り組んでいるので石ころは小さい
-
次はアランガチの滝
-
昼食は奄美世界遺産センターの横の道の駅でのマグロ丼が昼食。マグロでも安いシビであった。
-
この前に島焼酎工場に行くも夏は仕込みはなくただ製造工程を見学して,黒糖の焼酎を何種類か試飲をして、併設の土産物で焼酎他を地域クーポンを使用して購入。
?次が奄美自然観察の森に、奄美の自然を観察出来る森林浴公園で山道を歩いて大汗をかいて歩く。すっかりアルコールは抜けた感じに -
自然観察の森の中
-
自然観察の森の見晴らし台
-
見晴らし台からの景色
-
自然観察の森の見晴らし台からの眺め
-
自然観察の森からの眺め
-
自然観察の森の見晴らし台からの眺め
-
自然観察の森の見晴らし台からの眺め
-
自然観察の森の見晴らし台からの眺め、本日の終了でホテルに
-
旅行日3日目の朝食バイキング
-
3日目の大島紬村
-
大島紬の製造工程を見るのに村として入場料を取っているので、庭園として花なども植えている
-
ハイビスカス
-
泥染め
-
あまり興味もない工程です
-
高倉と称して2階部分が蔵になっている、これが黒糖の焼酎名になっていた
-
ホテイアオイ
-
ハイビスカス
-
最後の奄美パークと田中一村記念美術館に
-
田中一村記念美術家に向かう
-
田中一村は東京美大に入るも2か月で中退、同級生に東山魁夷などがいた。50歳で奄美に移住して描き続けた。
-
この建物もなかなかユニークで下に水が張っている
-
田中一村の絵は年4階入れ替えている
-
多分高倉の屋根をモチーフにしたのでは。これで3日目終了で空港に
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったホテル
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
77