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 その6で四国の橋梁を巡る旅も最終回です。<br /> 高松から反時計回りに進んで、その5で高知まで来ましたが、そこから物部川沿いに走り、四ツ足峠を抜けて那賀川沿いに阿南、徳島そして高松を目指します。<br /><br />その5はこちら⇒https://4travel.jp/travelogue/11836367<br />

◆四国の橋梁等を巡る旅◆その6

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2023/02/27 - 2023/03/04

1579位(同エリア8751件中)

旅行記グループ ◆四国の橋梁等を巡る旅◆

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47

ブリッヂ・トレック(橋梁旅行)

ブリッヂ・トレック(橋梁旅行)さん

この旅行記スケジュールを元に

 その6で四国の橋梁を巡る旅も最終回です。
 高松から反時計回りに進んで、その5で高知まで来ましたが、そこから物部川沿いに走り、四ツ足峠を抜けて那賀川沿いに阿南、徳島そして高松を目指します。

その5はこちら⇒https://4travel.jp/travelogue/11836367

旅行の満足度
4.5
観光
4.5
同行者
一人旅
一人あたり費用
5万円 - 10万円
交通手段
レンタカー 新幹線 JRローカル 徒歩
  • 【旧大栃橋】<br />1955年(昭和30年)竣工、下路平行弦ワーレントラス橋。<br /><br />工事中にも来ましたが再訪しました。<br />アーチとトラス、新旧の対比が面白いですね♪

    イチオシ

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    【旧大栃橋】
    1955年(昭和30年)竣工、下路平行弦ワーレントラス橋。

    工事中にも来ましたが再訪しました。
    アーチとトラス、新旧の対比が面白いですね♪

  • 【大栃橋】<br />2022年(令和4年)竣工、下路ローゼ橋<br /><br />旧橋を残す事は前回訪問前に決まっていましたが、通行止めのまま歩道にも活用されていません。要望を受けてとりあえず残したけど、使うのは費用も掛かるし勘弁してね という状況なのかもしれません。

    【大栃橋】
    2022年(令和4年)竣工、下路ローゼ橋

    旧橋を残す事は前回訪問前に決まっていましたが、通行止めのまま歩道にも活用されていません。要望を受けてとりあえず残したけど、使うのは費用も掛かるし勘弁してね という状況なのかもしれません。

  • 【日の出橋】<br />1955年(昭和30年)竣工、下路ボーストリングトラス橋<br /><br />営林局の架設したポニートラス。<br />大栃~別府間には大栃林用軌道という森林鉄道が走っていたそうです。

    【日の出橋】
    1955年(昭和30年)竣工、下路ボーストリングトラス橋

    営林局の架設したポニートラス。
    大栃~別府間には大栃林用軌道という森林鉄道が走っていたそうです。

  • 【出合橋】<br />1954年(昭和29年)竣工、下路カンチレバートラス橋<br /><br />長安口ダム湖に架かる橋。新橋が架設され廃橋に。

    【出合橋】
    1954年(昭和29年)竣工、下路カンチレバートラス橋

    長安口ダム湖に架かる橋。新橋が架設され廃橋に。

  • 吊桁吊元の上横構が2列並んでいるのが独特です。

    吊桁吊元の上横構が2列並んでいるのが独特です。

  • 垂直材には切断して延長した様な跡が数箇所見られました。橋門構以外に対傾構もなく、傍目以上に深刻な変状が進行していて、架替を余儀なくされたのかもしれません。

    垂直材には切断して延長した様な跡が数箇所見られました。橋門構以外に対傾構もなく、傍目以上に深刻な変状が進行していて、架替を余儀なくされたのかもしれません。

  • 【出合隧道】<br />1956年(昭和31年)竣工

    【出合隧道】
    1956年(昭和31年)竣工

  • 途中から素掘り+モルタル吹付けになっています。<br />反対側の坑門も健在でした。

    途中から素掘り+モルタル吹付けになっています。
    反対側の坑門も健在でした。

  • 【出合ゆず大橋】<br />2017年(平成29年)竣工、ローゼ橋<br /><br />旧橋の名そのままではなく、少し変えています。旧橋を残す事になったので、区別できるよう変えたのかもしれません。

    【出合ゆず大橋】
    2017年(平成29年)竣工、ローゼ橋

    旧橋の名そのままではなく、少し変えています。旧橋を残す事になったので、区別できるよう変えたのかもしれません。

  • 【大菩薩峠】<br /><br />有名な煉瓦造りの古めかしい建物。廃墟にしか見えませんが、レストランとして営業しているらしいです。

    【大菩薩峠】

    有名な煉瓦造りの古めかしい建物。廃墟にしか見えませんが、レストランとして営業しているらしいです。

    大菩薩峠 グルメ・レストラン

  • 牟岐線 【那賀川橋梁】<br />1936年(昭和11年)開通、下路ワーレントラス橋+下路プラットトラス橋<br /><br />両側に1973年(昭和48年)徳島県架設の那賀川歩道橋が添架されていました。高欄には「徳島市へ21.5粁」の文字。

    牟岐線 【那賀川橋梁】
    1936年(昭和11年)開通、下路ワーレントラス橋+下路プラットトラス橋

    両側に1973年(昭和48年)徳島県架設の那賀川歩道橋が添架されていました。高欄には「徳島市へ21.5粁」の文字。

  • 終戦直前に米軍機による列車襲撃があり、鋼材にその爪痕が残っていました。これを実行した卑怯な連中の戦争犯罪は、一切問われていません。

    終戦直前に米軍機による列車襲撃があり、鋼材にその爪痕が残っていました。これを実行した卑怯な連中の戦争犯罪は、一切問われていません。

  • 橋の北側には石碑が祀られてしました。合掌…。

    橋の北側には石碑が祀られてしました。合掌…。

  • 徳島線 【鮎喰川橋梁】(あぐい)<br />1899年(明治32年)開通、上路プレートガーダー橋<br /><br />徳島鉄道が架設したJ形スティフナーの橋桁が残存。

    徳島線 【鮎喰川橋梁】(あぐい)
    1899年(明治32年)開通、上路プレートガーダー橋

    徳島鉄道が架設したJ形スティフナーの橋桁が残存。

  • 下フランジは溝形補強、両端部付近は垂直材を追加しリベット留めした部材も溶接されていました。<br />高知県東部や徳島県内は前回の四国の旅で結構廻ったので、今回はほとんど素通りです。

    下フランジは溝形補強、両端部付近は垂直材を追加しリベット留めした部材も溶接されていました。
    高知県東部や徳島県内は前回の四国の旅で結構廻ったので、今回はほとんど素通りです。

  • 【口船隧道】<br /><br />国道377号の旧道に残る石積みの隧道。

    【口船隧道】

    国道377号の旧道に残る石積みの隧道。

  • アーチ部には側壁より一回り小さい石を使っていました。

    アーチ部には側壁より一回り小さい石を使っていました。

  • 扁額は2つの石に跨って刻まれています。

    扁額は2つの石に跨って刻まれています。

  • 高松琴平電鉄長尾線 【鴨部川橋梁】<br />1911年(明治44年)竣工、上路I桁橋<br /><br />開業当初は木橋で、大正期後半の架設とも言われていますが、詳細は不明。橋脚は開業時の物かもしれません。<br />階段状の橋脚は将来の複線化を見据えた構造。下流側が階段状上流側のみ本来の姿とも言える小判型に。<br />第4連は架替られ、その前後の橋脚も改修されています

    高松琴平電鉄長尾線 【鴨部川橋梁】
    1911年(明治44年)竣工、上路I桁橋

    開業当初は木橋で、大正期後半の架設とも言われていますが、詳細は不明。橋脚は開業時の物かもしれません。
    階段状の橋脚は将来の複線化を見据えた構造。下流側が階段状上流側のみ本来の姿とも言える小判型に。
    第4連は架替られ、その前後の橋脚も改修されています

  • 横桁は中央で切断され延長しており、1945年(S20年)の改軌(1067→1435mm)の痕跡が残っています。<br />橋脚の上から四段目にはくぼみが2箇所づつあり、「香川県の近代化遺産」では改軌の際の支保工の跡の可能性が指摘されていますが、既に架かっている橋桁の改造に支保工は必要ないので、開通時の木橋(方丈橋)を架設した際の斜材を受ける為のくぼみではないかと私は推測します。

    横桁は中央で切断され延長しており、1945年(S20年)の改軌(1067→1435mm)の痕跡が残っています。
    橋脚の上から四段目にはくぼみが2箇所づつあり、「香川県の近代化遺産」では改軌の際の支保工の跡の可能性が指摘されていますが、既に架かっている橋桁の改造に支保工は必要ないので、開通時の木橋(方丈橋)を架設した際の斜材を受ける為のくぼみではないかと私は推測します。

  • 高松琴平電鉄長尾線 【新川橋梁】<br />1911年(明治44年)竣工、上路I桁橋

    イチオシ

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    高松琴平電鉄長尾線 【新川橋梁】
    1911年(明治44年)竣工、上路I桁橋

  • こちらは階段状橋脚が全て現存。

    こちらは階段状橋脚が全て現存。

  • I形鋼には、「カーネギー」と思しき刻印も残存していました!

    I形鋼には、「カーネギー」と思しき刻印も残存していました!

  • 橋の近くの線路には、近江鉄道で観たのと同じような2ブロックPCマクラギ+アヒル顔のレール締結装置が使われていました。

    橋の近くの線路には、近江鉄道で観たのと同じような2ブロックPCマクラギ+アヒル顔のレール締結装置が使われていました。

  • 高松空港 【航空機進入灯橋梁】<br />1989年(平成元年)竣工、3径間連続ワーレントラス橋<br /><br />航空機の進入灯を、高低差のある土地に設置する為に架設された橋梁。釧路空港や広島空港等にも同様の橋梁があるようです。

    イチオシ

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    高松空港 【航空機進入灯橋梁】
    1989年(平成元年)竣工、3径間連続ワーレントラス橋

    航空機の進入灯を、高低差のある土地に設置する為に架設された橋梁。釧路空港や広島空港等にも同様の橋梁があるようです。

  • 進入灯は滑走路末端より900mに渡り30m間隔で設置するよう航空法施行規則で規定され、航空機にアプローチセンターラインやクロスバー等を示しているそうです。

    進入灯は滑走路末端より900mに渡り30m間隔で設置するよう航空法施行規則で規定され、航空機にアプローチセンターラインやクロスバー等を示しているそうです。

  • 最長60m超の高橋脚は鋼管4本のトレッスル橋脚、トラスも鋼管トラスにして、抗力係数の低減を図っています。<br />末端部も面白そうですし、飛行機で行く機会があったら、上からも観てみたい橋です。

    最長60m超の高橋脚は鋼管4本のトレッスル橋脚、トラスも鋼管トラスにして、抗力係数の低減を図っています。
    末端部も面白そうですし、飛行機で行く機会があったら、上からも観てみたい橋です。

  • 【滝宮橋】(たきのみや)<br />1933年(昭和8年)竣工、RC開腹アーチ橋他<br /><br />府県道高松琴平線に架けられた橋。<br />垂直版上部は両端のみアーケード状に。<br />【土木学会選奨土木遺産】

    【滝宮橋】(たきのみや)
    1933年(昭和8年)竣工、RC開腹アーチ橋他

    府県道高松琴平線に架けられた橋。
    垂直版上部は両端のみアーケード状に。
    【土木学会選奨土木遺産】

  • 高欄や親柱の意匠も凝っています。

    高欄や親柱の意匠も凝っています。

  • 滝の宮公園にはウマ娘の痛車が停まっていました。

    滝の宮公園にはウマ娘の痛車が停まっていました。

  • 【鞘橋】<br />1869年(明治2年)竣工、1905年(明治38年)移築<br /><br />【登録有形文化財】

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    【鞘橋】
    1869年(明治2年)竣工、1905年(明治38年)移築

    【登録有形文化財】

    鞘橋 名所・史跡

  • 金刀比羅宮の祭儀を行う際にのみ使われる屋根付き木造反橋。

    金刀比羅宮の祭儀を行う際にのみ使われる屋根付き木造反橋。

  • 両岸から丸太をアーチ状に組んだ構造で、「浮橋」とも呼ばれるとか。川岸から桁隠しの向こうを覗くと、松丸太の接合状況も見えました。

    両岸から丸太をアーチ状に組んだ構造で、「浮橋」とも呼ばれるとか。川岸から桁隠しの向こうを覗くと、松丸太の接合状況も見えました。

  • 彫刻もすばらっ!<br />木造屋根付き橋の多い四国の最後を締めくくるに相応しい、国宝に指定しないのが不思議な程の素晴らしい木造橋です。

    彫刻もすばらっ!
    木造屋根付き橋の多い四国の最後を締めくくるに相応しい、国宝に指定しないのが不思議な程の素晴らしい木造橋です。

  • 高松琴平電鉄琴平線【琴平駅】<br />1927年(昭和2年)開業

    高松琴平電鉄琴平線【琴平駅】
    1927年(昭和2年)開業

    琴電琴平駅

  • 古レールを加工した、かさ型ホーム上屋の組み方が独特です。<br />レールはイリノイやDKの物が見つけられました。

    古レールを加工した、かさ型ホーム上屋の組み方が独特です。
    レールはイリノイやDKの物が見つけられました。

  • 八栗ケーブル 【登山口駅】<br />1931年(昭和6年)開通<br /><br />青空が綺麗でした。

    八栗ケーブル 【登山口駅】
    1931年(昭和6年)開通

    青空が綺麗でした。

    八栗ケーブル 乗り物

  • 搬器はライト部分が出っ張った独特な顔つき!<br />レール下の鋼材には富士製鐵らしき刻印も見えました。

    搬器はライト部分が出っ張った独特な顔つき!
    レール下の鋼材には富士製鐵らしき刻印も見えました。

  • 八栗ケーブル 【橋梁】(名称不明)<br />1931年(昭和6年)開通、アーチ橋<br /><br />起点方半分と終点方半分で半径の異なる複心円のアーチ橋!<br />アーチを中心に見るといびつですが、橋脚を中心に見ると納得の形状。傾斜のきついケーブルカーならではの構造ですね。

    八栗ケーブル 【橋梁】(名称不明)
    1931年(昭和6年)開通、アーチ橋

    起点方半分と終点方半分で半径の異なる複心円のアーチ橋!
    アーチを中心に見るといびつですが、橋脚を中心に見ると納得の形状。傾斜のきついケーブルカーならではの構造ですね。

  • 屋島ケーブル 【屋島登山口駅】<br />1929年(昭和4年)開業、2005年(平成17年)廃止<br /><br />こちらの上屋にも古レールが使われていますが、刻印は見つけられませんでした。

    屋島ケーブル 【屋島登山口駅】
    1929年(昭和4年)開業、2005年(平成17年)廃止

    こちらの上屋にも古レールが使われていますが、刻印は見つけられませんでした。

  • 2号車辨慶号も登山口駅に降ろされ、1号車義経号と並んでいました。

    2号車辨慶号も登山口駅に降ろされ、1号車義経号と並んでいました。

  • 八栗ケーブルと同様、トロリー線が2線、パンタは3基!!! <br />三相交流(三相目はレール)かと思いきや、同じ2線トロリーの六甲ケーブルが電灯線AC200V・信号線DC100Vの2線との事なので、これと同様と思われます。パンタ3基の理由は、離合線の交直セクション通過時でも連続して給電を可能にする為、セクションのある内側をパンタ2基にしている物と思われます。<br />ここは廃線跡が歩け、ケーブル以外はかなり営業時のまま残っているようなので、次回は離合線まで行ってみようと思います。

    八栗ケーブルと同様、トロリー線が2線、パンタは3基!!! 
    三相交流(三相目はレール)かと思いきや、同じ2線トロリーの六甲ケーブルが電灯線AC200V・信号線DC100Vの2線との事なので、これと同様と思われます。パンタ3基の理由は、離合線の交直セクション通過時でも連続して給電を可能にする為、セクションのある内側をパンタ2基にしている物と思われます。
    ここは廃線跡が歩け、ケーブル以外はかなり営業時のまま残っているようなので、次回は離合線まで行ってみようと思います。

  • 駅の隣には変電室も残存。施錠された室内には機器も残っていました。

    駅の隣には変電室も残存。施錠された室内には機器も残っていました。

  • 搬器は2015年(平成27年)に塗装補修されましたが、鋼板で側面を塞がれた2両の間は旧塗装のまま残っていました!

    搬器は2015年(平成27年)に塗装補修されましたが、鋼板で側面を塞がれた2両の間は旧塗装のまま残っていました!

  • 今回の四国の旅は以上です。<br />琴電の2つの階段状橋脚がとても印象的でした。八栗・屋島両ケーブルカーも面白かったですし、進入灯橋梁も圧倒的なスケールでした。

    今回の四国の旅は以上です。
    琴電の2つの階段状橋脚がとても印象的でした。八栗・屋島両ケーブルカーも面白かったですし、進入灯橋梁も圧倒的なスケールでした。

  • 四国全体を通して、別子鉱山鉄道関連施設がとても鮮烈でした。他にも豊稔池堰堤・中ヶ市橋・石手川橋梁・長浜大橋・びゅうブリッジ・帯江橋・旧舟戸川橋・梼原橋・第二領地橋梁・仁淀川橋等も素晴らしいです。いくつか見落とした橋や水没・工事中等でよく観られなかったものもあるので、また観に来たいと思います。<br />

    イチオシ

    四国全体を通して、別子鉱山鉄道関連施設がとても鮮烈でした。他にも豊稔池堰堤・中ヶ市橋・石手川橋梁・長浜大橋・びゅうブリッジ・帯江橋・旧舟戸川橋・梼原橋・第二領地橋梁・仁淀川橋等も素晴らしいです。いくつか見落とした橋や水没・工事中等でよく観られなかったものもあるので、また観に来たいと思います。

  • 小計 橋13,トンネル2,他4 <br />トータル 橋87,トンネル11,車輌4,他15 を巡る旅でした。

    小計 橋13,トンネル2,他4 
    トータル 橋87,トンネル11,車輌4,他15 を巡る旅でした。

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この旅行記へのコメント (1)

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  • mom Kさん 2023/07/12 06:27:34
    美しい
    とにかく美しいです。ブリッヂ・トレックさんのおかげで、橋梁というものに目を留め始めました。有難うございます。旅の味わいが多くなりました。        昔、愛媛山中を車で走っていた時、左手向こうに一瞬屋根付き橋が見え、うわッ素敵!と思ったのに止まらず、今も心残り。このお写真の立派なのも四国なんですね。 「鮎喰」とはここでしたか。徳島駅前バスターミナル、前に止まったバス行き先表示で、記憶に新しい地名。

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