2023/05/15 - 2023/05/16
8位(同エリア324件中)
Q太郎さん
東北六県の中で、渓谷美のベスト3をあげると
①鳴子峡 ②厳美渓 ③猊鼻渓・・・と並ぶ。
そのうち2つが、岩手県の一関(いちのせき)
にある。
今回、新たに一関での仕事の後、猊鼻渓(げい
びけい)と幽玄洞(ゆうげんどう)に立ち寄り
厳美渓(げんびけい)にあるお宿に泊まって、
翌日は厳美渓を堪能した。
宿は厳美渓温泉「いつくし園」明治創業の老舗
旅館が中華ディナーをはじめたと聞き、今回は
それも愉しみのひとつとなりました。
それでは一関のたび「いちたび」の始まりです
最後までよろしくお願いいたします!
Q太郎
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 自家用車
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
新緑に彩られた6月初旬。新たに一関のお仕事
があり、その足で「東北の二大渓谷美」を堪能
しようと計画。まずは「猊鼻渓(げいびけい)」
に参りました!
一関市街から車で約30分(近い!)。写真は
猊鼻渓舟下りの発着所。ここで乗船券を購入。 -
即スタート!本日はお日柄も善く、外国人の方
々も大勢。渓谷に▽α♂ɤ!!と声が響いてお
りました。猊鼻渓舟下り 乗り物
-
下の水面に小さく見えているのがお舟でゴザイ
マス!そそり立つ渓谷の姿に圧巻!!
高さは50mを増すというからビックリ! -
この猊鼻渓が知られるようになったのは意外と
浅く、明治時代。それまでは地元の人たちにも
殆ど知る者はなかったという。
それを知らしめたのが佐藤猊厳(げいがん)と
いう人で、資材を投じて観光開拓に勤しんだと
のお話です。猊鼻渓の名はそこから・・・? -
舟下り途中にある毘沙門窟。このお賽銭箱に船
から銭を投げて入るとご利益があるとか。
本船の誰かの投げ銭が命中!カーン!と涼しい
音がこだまして、船上皆喝采の嵐(笑)。 -
などと船頭さんの面白可笑しいお話をききなが
ら約20分で目的の船着き場に到着。
此処の景色が一番圧巻デシタ! -
船着場で降りて散策。約30分にて船が戻るとの
ことなので、イソイソと進みます。
丁度この季節、藤棚がキレイ! -
藤と渓谷・・・似合いますなあ。
-
ここが散策路の終着点。大猊鼻岩とよばれる処
です。ン?なにやら歓声が聞こえます?! -
歓声の原因はこのお球!願いの掘られた運球を
大猊鼻岩の穴に投げ入れると願いが叶うとの事
で3個100円! -
あっという間の散策時間。船に戻ってさて帰り
の水路となります。もっと時間がホシイトコ! -
同じ水路を帰るので、戻りは船頭さんのお話が
アキマセン!その一つがこの造船所で、木の舟
は朽ちるので船頭さんたちが自力で船を造って
いるとのコト(驚!) -
今回の船頭さんはこのお方。スミマセン!お名
前忘レテシマイマシタ!脱力感のある雰囲気が
船の揺れにベストマッチの名口上!帰り路のげ
いび追分もナカナカの喉唄でした! -
Q太郎がカンドーしたのはこのクッション兼
救急浮袋。(笑)
このイラストはタダモノではない!
<猊鼻渓>げいびけい
・住所 岩手県一関市東山町長坂
・電話 0191-47-2255 (げいび観光センター)
・舟下り料金 大人1800円(所要時間90分)
・駐車場あり(有料)
・1日9便ですが臨時便も有
http://www.geibikei.co.jp/funakudari/history/ -
猊鼻渓の船着き場から車で数分。こちらはひっ
そりとした「幽玄洞」(ゆうげんどう)。
写真はその案内所。幽玄洞 自然・景勝地
-
入口で入洞料を払い、すぐに展示館に。ここで
は幽玄洞のナンチャラを紹介しています。 -
これが幽玄洞の全図。発見されたのはナント昭
和55年と新しいのですが、鍾乳洞としては日本
最古のものとの事! -
案内所からやや山の方に歩いて幽玄洞の入口へ
向かいます。 -
さあ!いよいよ3億5千万年前の地層に侵入!
ドンドン降りてゆきます! -
今度は昇ります!
-
洞窟内にはこのように異形の姿を景色に見立て
たスポットが次々に続きます。 -
これが地底湖の浄魂の泉。緑色に澄んだ奥深い
水の中に何が居潜んでいるのやら? -
浄魂の泉の脇にある大きな空間。此処が幽玄洞
のほぼ中間地点となります。 -
さらに奥へと進みます!
いつもこういう鍾乳洞を進みながら思うのです
が、ホントニ出口があるのかな?とちょっと心
配になるのはQ太郎だけでしょうか?(笑) -
紆余曲折!30分ほどウロウロしましたが、やっ
と出口の表記(嬉!)。昇る足も速足に。 -
洞を出ると、すぐにショップがありました!
この雰囲気は懐かしい!結構地産イッピンモノ
がズラリと並んでいました! -
ショップのお休み処にあったカメの像。
これ幽玄洞の岩から掘ったとの事です。 -
幽玄洞の出口向かいの川には、こんな岩渓が!
「猊鼻渓ミタイ!」と妹君の声にナルホド!
<幽玄洞>ゆうけんどう
・住所 岩手県一関市東山町長坂
・電話 0191-47-3303 (幽玄洞観光)
・時間 08:30~18時(年中無休)
・料金 大人1100円
・駐車場 有(無料)
https://www.yuugendo.net/ -
幽玄洞から車で厳美渓温泉郷へ約30分。
本日のお宿「いつくし園」に到着。
なんか、凜とした雰囲気ですなあ。明治創業の老舗旅館で 中国料理ディナー!? by Q太郎さん厳美渓温泉 滝の湯 いつくし園 宿・ホテル
-
玄関からロビーへ。うーん、スマート!
-
いつくし園は、明治創業の老舗日本旅館。
凜とした雰囲気は、その歴史が創り出した空気
感のようなモノなのでしょうな。 -
本日のお部屋。さつき亭の和室です。
広く落ち着いた雰囲気はさすが老舗のしつらい。 -
なんか、久々に純和室のお部屋も落着きます。
-
お部屋からは厳美渓の川面も眺められます。
あいにく雨が降ってきましたので、窓から
の景色は明朝にでも。 -
早速、ウワサのお風呂へ。
此処はお風呂前の湯上り処。和風だあ! -
内湯を通り抜けると、檜露天風呂である。
夕闇のブルーカラーに映える美しい檜の柱や梁
にうっとり!明治創業の老舗旅館で 中国料理ディナー!? by Q太郎さん厳美渓温泉 滝の湯 いつくし園 宿・ホテル
-
檜露天風呂は、全部で4つの浴槽がある。
写真は寝湯。厳美渓の川音を聞きながらゆった
りと寝そべれば、まさに至極の時! -
湯上りに、夕食までの間ロビーラウンジにて
ひと時寛ぐ。今日の天気は明るくなったり暗く
なったり小雨が来たりと目まぐるしい。 -
ロビーラウンジの横にはブックギャラリーがあ
る。一関や厳美渓の本がたんまりあるので、
お勉強したい方にはうってつけかな。 -
ラウンジで寛いでいたら玄関の外にある観音様
に目が行った。その名も「滝の湯観音菩薩」と
いい、昭和57年に此処に流れ着いたとのこと。
ナント示現したその年にこの厳美渓に温泉が湧
いたという。なんともありがたい逸話ですな。 -
さて、今宵のディナータイムは。ホテル1階に
ある本場の中国料理を堪能できる「中華レスト
ラン泉饗」。大陸情緒ビシビシ!です! -
レストランの入り口にはナント兵馬俑(へいば
よう)がどっしりと頑張っております!
レプリカでしょうけど間近で観るのは初! -
レストラン泉饗の室内はこんなカンジです。
なるほど、TVなどで大陸の紹介に出てくる
お店の雰囲気そのまま! -
いつくし園の夕食は、此処の「中華料理」か
「日本料理」のいずれかを予約時にチョイスで
きるのが大きなポイント!
料理長はモチロン雲南の一流シェフ。東京の人
気有名店で調理長も務めた凄腕の経歴のお方! -
さあて!チャイニーズディナーのスタート!
まずは、季節の前菜盛合せ。
やはり和食の前菜とは違い 彩りもボリューム
感もキテマス!
奥のナッツが美味しかったので「お土産にしよ
うかな」と聞いてみたら、このお膳だけの為に
わざわざつくった逸品なのだソウデス!明治創業の老舗旅館で 中国料理ディナー!? by Q太郎さん厳美渓温泉 滝の湯 いつくし園 宿・ホテル
-
次に出された「干し椎茸と烏骨鶏の蒸スープ」
はじめていただく味です!美味い!旨い! -
本来であれば中華には紹興酒なのですが、Q太
郎は紹興酒に苦い想いでがあり(笑)今回は
この「爽やか美人」。ところがこれが大アタリ
でナントもオイシイ!ちょっとラベルは怪しい
けど(笑)。 -
キマシタ~!!フカヒレスープ!
-
本場気仙沼産のフカヒレデス!
それを松露(しょうろ)ソース煮で。
松露とは松林の地中に出る卵型のキノコの事。
これも初舌です! -
そして大皿で出てきたのは「大海老と松の実の
炒め物」。プリンプリンの海老と痛め野菜のシ
ャキッとした食感に松の実の香ばしさが、ナン
トもタマラナイ! -
さらにマイリマシタ!「上海カニ味噌入り豚肉
団子」。スープの中のお団子がホロホロと解れ
て需味!ウンマ~イッ!!! -
「点心三趣の盛合せ」デス!それぞれのお味を
食べ比べられるのが実にウレシイ!
しかも一品ずつこの手の凝りよう! -
出ました!「干し海老入りの特製麻婆豆腐」!
調理長出身の雲南は四川系ではありますが、辛
みはややまろやか!ワタシはこちらに軍配! -
コチラはオプションでお願いした「北京ダック」
パリパリとモチモチ食感がタマラナイ! -
ガーン!ドカン!とシメにでてきたのが
「金華ハムと野菜のチャーハン」!
シマッタ!また私のお腹はオーバーブッキング
だ!(笑)でも本場のチャーハンって美味しい
んだよネ~! -
フィナーレは「杏仁豆腐」!
いやあ!モノスゴイディナーでござった!
(ナンデ江戸時代?)
このクォリティ!次も「中国料理」のコースを
チョイスしようかな! -
こぼれそうなオナカを支えながら、夜の大浴場
へ。渓流の音の虫の声に、深々と夜の刻が過ぎ
てゆく・・・。オヤスミナサイ!! -
おはようゴザイマス!
本日は晴天!昨夜の雨に川の勢いもやや強いよ
うな、そんな部屋の窓からの風景。 -
朝食の時間にはまだ早いので、ちょっと外に
散歩にでけましょう!
写真は玄関前の緑。日光が眩しい爽やかな朝! -
いつくし園から歩いて10分程で「長者滝橋」に
着く。写真は橋上から宿方向を眺めた川景色。
嗚呼!キレイ!! -
長者滝橋の反対側の景色。こちらは厳美渓を想
わせる巌の姿なり。
さあて、お腹も減ったのでお宿に帰ります。 -
そのまま朝食の会場に。デカイ!
こんなコンベンションもある宿だったんだ! -
朝食はビュッフェスタイルです!
早速、海鮮があるスペースに行くと美味しいそ
うな海ネタがシャンと山モリに! -
ハイ!早速カニ・シラス丼明太仕上げを創って
ミマシタ!実にウマソーッ!!!
カニはホンモノです!〇〇カマボコではアリマ
セン!(貧乏人の視線:笑) -
ホタテのフライです!ボッツリと大きな帆立が
お口の中でホロホロします!贅沢デス! -
岩手特製の「芋の子汁」!北上川は里芋の原産
地。そこに様々里の趣を具沢山に煮込んだ逸品
です!山形では「イモコ汁」秋田は同じ「イモ
ノコ汁」。宮城では「芋煮会」と称して紅葉の
河原でこの汁をいただきながら、酔います(笑) -
流石、本場中華の宿!
甘酢あんかけもウマソウ!! -
嗚呼!塩焼そばも、ウマソウ!!!
-
結局、いつもコウナッテシマウ!ホントニこの
ボリュームが入るのか?との疑問も他所に、ス
トンッとイタダキマシタ!(笑) -
最後の湯宿風情を堪能!
内湯から檜露天風呂を眺めます!
ココハ 極楽!明治創業の老舗旅館で 中国料理ディナー!? by Q太郎さん厳美渓温泉 滝の湯 いつくし園 宿・ホテル
-
檜露天風呂の寝湯の向こうには御立派な松!
陽射しがナントモイイ!
ココハ 天国! -
お湯の感触はややヌルッとした「美肌」を予感
させてくれるメタケイ酸質だソウデス!
名勝 厳美渓にある湯宿としてパーフェクト!
「また来たい」お宿になりました!
<厳美渓温泉 いつくし園>いつくしえん
・住所 岩手県一関市厳美町南滝の上15
・電話 0191-29-2101
※夕食を中華か和食かを予約時にリクエスト
https://www.itsukushien.co.jp/ -
チェックアウトからすぐ「厳美渓」(げんびけ
い)へ。
この東屋からの景色が代表的なポイントです。厳美渓 自然・景勝地
-
東屋の傍にある天工橋(てんぐばし)からの景
色。荒々しい岩肌にやさしい緑が重なるのはこ
の季節ならではの美しさ! -
厳美渓は昨日の猊鼻渓と違い歴史は永く、伊達
政宗がこよなくこの景色を愛したのは有名なお
話です。 -
これが厳美渓の散策マップ。
歩いて1周しても1時間ぐらいあれば十分!
ご来訪の折にはこれをプリントしておくと便利! -
天工橋の傍には、お土産屋さんやレストランも
数軒ありますのでひやかしやお腹すましには十
分デス! -
散策路を行くと「御覧場橋」(ごらんばばし)
に。ユラユラ揺れる趣は二日酔いには酷(笑) -
御覧場橋からの景色。向こうに見えるのが先程
の天工橋です。 -
御覧場橋を抜けて貞山桜の通りに出ると、ツツ
ジの乱舞!ついこの間までは桜の乱舞との事。
貞山桜の語源はこの桜並木を造った伊達政宗の
別称が「貞山公」だったことが始まり。 -
丁度、藤の花も見事な季節。昨日の猊鼻渓とは
また違った趣がいただけました。 -
通り沿いにある「温泉神社」です。
明治期に此処にあった稲荷神社境内に温泉神社
崇拝所を設けたのが温泉神社の始まりとのお話 -
何故か境内にお馬様の祠。かつて岩手は日本有数
の馬の産地として名をはせた。一関市千厩町もそ
のひとつで、前九年の役の際、源義家が軍馬千頭
をつないだことが地名の由来となった。
藤原秀衡が義経に贈った幻の名馬「太夫黒」の出
生地も此処一関である。 -
温泉神社を出て、再び天工橋から今度は先程の
吊橋御覧場橋を眺める。この景色が一番落ち着
いた絵に感じる。新緑に彩られて実に素晴い! -
「オ~ッ!!」と歓声が上がったので振り向く
と、向こう岸から川の上を籠がスルスルと降り
てきた! -
東屋に籠が着くと、中身はお団子の箱とお茶。
そう!これがかの有名な「空飛ぶ団子」だ! -
向こう岸の団子屋さんと籠のやりとりとはなか
なかのアイデア!次々と皆籠にお金を入れては
団子屋さんに籠を送っている。微笑ましい!
<郭公屋>かっこうや
・住所 一関市厳美町滝ノ上211
・電話 0191-29-2031
・営業 9:30~15:00(売切終了・冬季休業)
https://www.ichitabi.jp/gourmet/data.php?p=13郭公屋 グルメ・レストラン
-
向こうの吊り橋にご夫婦が見える。
厳美渓の美しさにふと足を停めて何を会話して
いるのだろうか。
再び、この厳美渓の宿にじっくりと来たい。と
この風景を観ながら想う。
<厳美渓>げいびけい
・住所 岩手県一関市厳美町字滝の上地内
・電話 0191-23-2350 一関観光協会
・駐車場 有(有料)
https://www.ichitabi.jp/feature/special/genbi/index.html -
船で行く「猊鼻渓」、歩いて巡る「厳美渓」。
二つの全く違った渓谷の味わいを、たった二日
で堪能できたのはまこと幸いなり。
しかも、東北自動車道のICからの道程も良い等
イイトコヅクシ!
一関のオシゴトも今年イッパイ続くので、次回
は厳美渓のさらに奥まで探検しましょうか
今回も最後まで御付き合いいただきありがとう
ございました!
Q太郎 -
今回の行程
1日目
●仙台宮城IC<東北自動車道>一関IC 80分
●一関IC<R342・R19・R106>猊鼻渓 30分
●猊鼻渓<R106>幽玄洞 10分
●幽玄洞<R106・R19・R342>厳美渓温泉 30分
2日目
●厳美渓温泉<R342>一関IC 10分
●一関IC<東北自動車道>仙台宮城IC 80分
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (4)
-
- cuccaさん 2023/07/11 15:48:59
- 楽しい
- 私、ここ凄く行きたい!
- Q太郎さん からの返信 2023/07/11 16:55:15
- Re:cuccaさん こんにちは Q太郎デス!
- cuccaさん こんにちは Q太郎デス!
非常にショートで、インパクトあるコメントを
ありがとうございます!
ココ厳美渓・猊鼻渓のある岩手県の一関は、
cuccaさん よくご存じの平泉の手前であります。
どうぞ、次回の来仙の折には足を延ばされては?
本格中華のディナーはナカナカオススメですよ!
引き続き、よろしくお願いいたします!
Q太郎
-
- メガネさん 2023/06/27 10:35:22
- 旅館での「中国料理」..選択肢が増えました。
- はじめまして。
いつもこっそり拝見させて頂いております。
凄く綺麗なお写真と素敵なお宿のご紹介ありがとうございます。
関西在住ですので中々行く機会に恵まれませんが、いつか、必ず...
と思い「お気に入り」に登録しております笑
いつも旅のお供の「妹どの」のお写真を拝見させて頂き「立ち姿が綺麗だなぁ~」と羨ましく思っております。
いつも素敵なブログをありがとうございます。
- Q太郎さん からの返信 2023/06/29 10:10:57
- Re: メガネさん おはようございます Q太郎です!
- メガネさん おはようございます Q太郎です
いつもひっそりご来訪ありがとうございます!
関西は、いろんな文化があって、東北のように
どちらかというと自然・田舎等一辺倒の雰囲気
とはガラリ変わって華やかですよね。
田舎者には憧れのユートピアのようなものです!
逆にうらやましいデス!
東北ご来訪の時には、是非当ブログを御参考に
訪問地の選別いただければと思います。(笑)
妹君にもご感想話しておきます。
喜ぶと思いますよ!
今後ともよろしくお願いいたします!
Q太郎
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったホテル
この旅行で行ったグルメ・レストラン
一関(岩手) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
4
90