2023/05/15 - 2023/05/16
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ふくろうの旅人さん
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今回の旅行の目的は、ハウステンボスの「バラ祭り」を見ることです。ホテルは、バラに包まれエントランスから香が満ちていました。ツアーでは、特別にバラ園を世話している方の案内があり、色々な情報を得ました。
表紙の写真は、ハウステンボスで最も有名な「グランド ローズ ガーデン」です。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- クラブツーリズム
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ホテル ヨーロッパのエントランスです。強香のバラが集められており、その香りは素晴らしいです。
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ホテル ヨーロッパ エントランスを入った所です。
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レストランの入り口のバラです。
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こちらは、「ホテル アムステルダム」の庭園。
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「パレス ハウステンボス」の庭のバラ。白いバラが集められいます。
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結婚式を意識して作られた庭だそうですが、まだ挙式は1組だそうです。
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ここからは、ローズ ガーデンのバラです。花ガイドと歩きました。案内はおよそ
30分ですが、多くのツアーで案内がついているのは極めて少ない。
「フェリゴンド」という品種。フランス原産で、世界で最も人気がある。 -
「キングローズ」、アメリカ原産。一つは花ガイドの案内で勉強になったのは、強香のバラほど命が短いということです。蜂が密を吸うことが原因だそうです。
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「ブルーランブラー」ドイツ原産。2つの色の花が一本の木に咲いています。
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ブルーのバラを作るのが、バラ師の夢だとか。真の意味ではまだ成功していないと。バラの遺伝子には、ブルーの色が無いので何らかの偶然の交配を期待する。
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「ハウステンボス」と命名された固有の品種。白っぽく見えますが、ブルーがかっているそうです。このバラは、ここでしか見られない。
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一番気に入ったバラですが、名前を書きとめるのを忘れてしまった。
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やはり2つの色の花が咲く木。少し、ブルーぽい花が咲いている。
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古い由緒あるバラを集めたエリア、「Old rose garden」。それぞれ、何年産のものと看板がある。
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「ロサ ダマスケナ」。中東原産で、香水の材料としても使用されている。
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オールドガーデンの風景。ここでは、バラだけでなく、ほかの草木も植えられているのが特徴。
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「ナチュラル ガーデン」。
説明して下さった方の話を主に書き込みをしましたが、事実に反する点が多いかも。ご容赦下さい。いずれにしても「百聞は一見に如かず」です。
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