2023/01/13 - 2023/02/07
146位(同エリア170件中)
もれもれさん
リぺ島滞在2日目です。
JCBカード、ATМ利用で無事タイバーツをゲットし、今日はシュノーケリングツアーに参加します。
日本からスクーバ用のゴム靴、フィン、フルフェイスのマスク、競泳用度付きゴーグルを持参していました。
昨日泳ごうとするとどこか違和感が・・・。
以前はコンタクト、今は眼鏡に変えたのです。眼鏡をかけた状態でマスクの使用はできません。
したがって、ゴーグル使用で1分置きに息継ぎが必須です。
コンタクトから眼鏡に変えた皆さんは、アイテム要注意です!
・1月13日(金):
関空発11時00分(SQ619)→シンガポール16時55分着
シンガポール泊
・1月14日(土):
シンガポール泊
・1月15日(日):
シンガポール泊
・1月16日(月):
シンガポール発10時45分(AK733)→ランカウイ着12時15分
クア泊
・1月17日(火):
ランカウイ・クア発10時00分(スピードボート)→
リペ着10時30分
リペ・パタヤビーチ泊
・1月18日(水):
リペ・パタヤビーチ泊
・1月19日(木):
リペ・サンライズビーチ泊
・1月20日(金):
リペ・サンライズビーチ泊
・1月21日(土):
リペ発10時30分(スピードビーチ)→
ランカウイ・テラガハーバー着13時00分
ランカウイ泊
・1月22日(日):
ランカウイ発12時20分(AK6309)→
クアラルンプール13時25分着
クアラルンプール空港発15時15分(バス)→マラッカ着18時15分
マラッカ泊
・1月23日(月):
マラッカ泊
・1月24日(火):
マラッカ泊
・1月25日(水):
マラッカ15時15分発(バス)→シンガポール着22時頃
シンガポール泊
・1月26日(木):
シンガポール泊
・1月27日(金):
シンガポール泊
・1月28日(土):
シンガポール泊
・1月29日(日):
シンガポール発10時05分(SQ432)→マレ着11時50分
マレ空港発13時頃(スピードボート)→エンブドゥヴィレッジ着
エンブドゥビレッジ泊
・1月30日(月):
エンブドゥビレッジ泊
・1月31日(火):
エンブドゥビレッジ泊
・2月1日(水):
エンブドゥビレッジ発16時45分(スピードボート)→マレ着
マレ泊
・2月2日(木):
マレ発9時00分(公共フェリー)→ラスドゥー着12時20分
ラスドゥー泊
・2月3日(金):
ラスドゥー泊
・2月4日(土):
ラスドゥー泊
・2月5日(日):
ラスドゥー発13時30分(スピードボート)→マレ空港着
マレ空港発14時45(公共フェリー)→マレ着
マレ発14時45分(公共フェリー)→フルマーレ着
フルマーレ泊
・2月6日(月):
フルマーレ発(ホテル送迎有料)→マレ空港着
マレ空港発(公共フェリー)→マレ着
マレ発(公共フェリー)→マレ空港着
マレ発23時40分(SQ437)→シンガポール着7時15分
機中泊
・2月7日(火):
シンガポール発14時05分(SQ622)→関空着21時10分
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 船 徒歩
- 航空会社
- エアアジア シンガポール航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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ホテルでの朝食です。スタッフは見当たりませんでした。
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フルーツとサラダはこんな感じ
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メインです。
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こんな感じです。飲み物がもう少し欲しかったです。
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食堂全景、蚊が居ますので要注意です。
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右側の白いのがレセプション、奥が食堂、そこを抜けるとお部屋です。
レセプションには日永おじさんがいます。
旅行=まずホテルからの皆さんにはお勧めしません。 -
朝食後、パタヤビーチを歩きます。
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昨晩、真っ暗な中何人かが集まって浜辺を見ていました。
これ、蟹か何かのあとでしょうか? -
朝日が昇ってきます。
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趣向を凝らしたホテルが散らばっています。
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おもちゃのような感じです。
室内のしつらえ、ちょっと心配。 -
旅の目的、懐具合次第でホテルチョイスですね。
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晴れてほしいな!
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今日のシュノーケリングツアーは、申し込んだお店9時集合で、9時30分出発です。日本人は2名でした。
600THB(2,400円)で確か4箇所のシュノーケリングだったように記憶しています。
乗船時にミネラルウォーターを1本いただきましたが、本数は融通がきく感じでした。
この個所数、午後もめまして船(ガイド)が帰路につこうとすると、数が合わないと西洋人の皆さんが抗議、さすがですね。 -
昨日のおじさんです。
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こういうヨットよく見かけました。これもレンタル、ツアー用です。
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これ乗りたかった!
今回の旅では巡り会えませんでした。 -
最初のスポット、どうもリぺ島・このツアーの売りはこの赤サンゴのようです。
最初はシュノーケルマスクを使っていましたが、近眼で見えないので度付きゴーグルに変更。
ご一緒したおじさんが、「波もあるのに平気なんだね」と感心されていました。
河童です。 -
こんな感じで皆潜っています。
注目はこのロープ、海底にアンカーがあり、どの船もこのロープ目標にやってきます。わかりやすいですね。
どのツアー、どの船に乗っても皆同じコースということです。 -
舳先の飾りがかわいいです。
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次のポイントへ移動、こんな感じで船が停泊します。
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きれいな海
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スタッフは暇そう、毎日同じことの繰り返しですから・・・。
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玉石だらけの島に上陸します。
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こんな感じです。
日本にこんな島があったら、建築資材としてとりつくされていたと思います。 -
ここにもヨットが
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ご明察の通り歩くと足底が痛いです。
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海底は玉石だらけという感じではなかったです。
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次のポイントでパチリ。
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昼食場所の島に上陸です。
ここで、リぺ島入国時に払った領収書の提示が必要になります。
小屋に職員が居て確認しています。
昨夜のツアー申込時にも持参するよう指示されています。
ただ、やっつけ仕事&皆シュノーケリング客なので気合は入っておらず、呼び止められることはありませんでした。 -
白人の皆さんは、海=日焼けですね。
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皆、この島でツアー会社が配る弁当の昼食です。
配られた昼食は、朝作られたチャーハンでただお腹に詰め込む感じです。
島に、ドリンクバーがあったので、スナック類はゲットできると思います。 -
船に戻るとフルーツを用意していました。
参加人数に比べて量が多いのと、西洋人の皆さんあまり食べないのでたくさんいただきました。
おしっこは・・・、船にトイレがあるわけもなく海中です 笑
膀胱炎要注意です。 -
昼食後のポイントです。
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昔アニメで見ましたが、興味本位に足や手を突っ込むと大変なことになるのでしょうね。
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夕方、早い時間にリぺ島に帰ってきました。
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一旦ホテルに帰って少し休憩、その後ウォーキングストリートを歩いていると激しい雨が・・・。
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浜辺側の入り口付近にこのホステルがあります。
おじさんはここに宿泊、いい施設と評価されていました。 -
ホステルですがプールがあります。
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晩御飯ご一緒して、ウォーキングストリートを歩きます。
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闇と光、アジア的リゾートですね。
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アイスを注文しました。
普通に美味しかったです。 -
海鮮はこんな感じで並べられています。
高いですよ! -
海岸を歩いてホテルに戻ります。
明日はサンライズビーチのホテルに移動します。
シュノーケリングツアーについてですが、同行したおじさんは何度もタイに来ているそうで、他の島に比べたら半額程度とのことでしたが、自分の経験からするとインドネシアバリ、ギリ・トラワンガンなどの方が安価で海中の景色が良かったです。
シュノーケルでは比較記事見かけないので、楽しめれば良しとしましょう。
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