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イエールの周辺には花や植物の名前を関した街の名前がいくつかありますね。今回の旅行の拠点イエールの正式名称はイエール・レ・パルミエ(Palmiers=ヤシ)、少し東へ行けばボルム・レ・ミモザ、そしてさらに海沿いのル・ラヴァンドゥーの名前の由来はラベンダーという説もあるようです(異説もあります)。<br /><br />その中でも、2月ごろにきれいな黄色い花を咲かせるのがミモザ。ネットだったかテレビだったか、ボルム・レ・ミモザの映像を見て一度は行ってみたいと思っていました。旅行2日目の今日は、そのボルム・レ・ミモザの街を歩きます。<br /><br />【今回の行程】<br />○2月22日(水):パリ→(鉄道)イエール、イエール街歩き<br />●2月23日(木):ボルム・レ・ミモザ<br />○2月24日(金):アルマナール海岸<br />○2月25日(土):イエール街歩き<br />○2月26日(日):イエール街歩き<br />○2月27日(月):イエール→(鉄道)パリ<br /><br />【2月23日】<br />総移動距離46.6km(徒歩7.6km、バス39km)<br />総歩数18788歩<br />

花と海と雨の南仏イエール(2:ボルム・レ・ミモザ街歩き)

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2023/02/23 - 2023/02/23

140位(同エリア2222件中)

旅行記グループ 2023年2月イエール

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ずーく

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この旅行記のスケジュール

2023/02/23

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イエールの周辺には花や植物の名前を関した街の名前がいくつかありますね。今回の旅行の拠点イエールの正式名称はイエール・レ・パルミエ(Palmiers=ヤシ)、少し東へ行けばボルム・レ・ミモザ、そしてさらに海沿いのル・ラヴァンドゥーの名前の由来はラベンダーという説もあるようです(異説もあります)。

その中でも、2月ごろにきれいな黄色い花を咲かせるのがミモザ。ネットだったかテレビだったか、ボルム・レ・ミモザの映像を見て一度は行ってみたいと思っていました。旅行2日目の今日は、そのボルム・レ・ミモザの街を歩きます。

【今回の行程】
○2月22日(水):パリ→(鉄道)イエール、イエール街歩き
●2月23日(木):ボルム・レ・ミモザ
○2月24日(金):アルマナール海岸
○2月25日(土):イエール街歩き
○2月26日(日):イエール街歩き
○2月27日(月):イエール→(鉄道)パリ

【2月23日】
総移動距離46.6km(徒歩7.6km、バス39km)
総歩数18788歩

旅行の満足度
4.5
観光
4.5
ホテル
4.5
グルメ
4.5
交通
4.0
同行者
カップル・夫婦
一人あたり費用
10万円 - 15万円
交通手段
高速・路線バス 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • まずはホテルのルーフトップバルコニーからイエール駅舎にごあいさつ。<br /><br />今日も曇っていますね。気温11度。

    まずはホテルのルーフトップバルコニーからイエール駅舎にごあいさつ。

    今日も曇っていますね。気温11度。

    Ibis Styles Hyères Rooftop & Spa ホテル

  • 朝食は最上階のラウンジでいただけます。ただでさえオフシーズンな上に時間はすでに9時半でガラガラ。朝食はベーシックな感じです。<br /><br />このラウンジ、実は朝食の時間帯以外も終日開いていて、しかもホットドリンクをいただけるのです。なので部屋でのんびりしながら、コーヒーをいただいたり紅茶をいただいたりココアをいただいたり。もちろんこのラウンジで雑誌に目を通したり読書したり、思い思いに過ごすことができます。今回宿泊したホテルで立地以外に気に入ったのがコレですね。

    朝食は最上階のラウンジでいただけます。ただでさえオフシーズンな上に時間はすでに9時半でガラガラ。朝食はベーシックな感じです。

    このラウンジ、実は朝食の時間帯以外も終日開いていて、しかもホットドリンクをいただけるのです。なので部屋でのんびりしながら、コーヒーをいただいたり紅茶をいただいたりココアをいただいたり。もちろんこのラウンジで雑誌に目を通したり読書したり、思い思いに過ごすことができます。今回宿泊したホテルで立地以外に気に入ったのがコレですね。

    Ibis Styles Hyères Rooftop & Spa ホテル

  • 11:10にホテルを出発して歩くこと20分、イエール市役所の近くにあるHyeres Centre Joffreというバス停にやってきました。ボルム・レ・ミモザ方面へ向かうRegion Sudのバスはここから発車します。トゥーロン発ル・ラヴァンドゥー行き878系統、11:40発予定。しばらく待ちましょう。

    11:10にホテルを出発して歩くこと20分、イエール市役所の近くにあるHyeres Centre Joffreというバス停にやってきました。ボルム・レ・ミモザ方面へ向かうRegion Sudのバスはここから発車します。トゥーロン発ル・ラヴァンドゥー行き878系統、11:40発予定。しばらく待ちましょう。

  • 待つことしばし、定刻より5分ほど遅れてバスがやってきました。<br />Bonjour! Bormes-les-mimosas, deux SVP.<br /><br />運賃は1人2.5ユーロ、乗車時に現金で支払いました。レシートのような控えを受け取って車内へ。長距離バスのような座席で快適です。<br /><br />

    待つことしばし、定刻より5分ほど遅れてバスがやってきました。
    Bonjour! Bormes-les-mimosas, deux SVP.

    運賃は1人2.5ユーロ、乗車時に現金で支払いました。レシートのような控えを受け取って車内へ。長距離バスのような座席で快適です。

  • 空いているバスに揺られること25分、12:10にボルム・レ・ミモザのLe Pinというバス停に到着しました。ボルム・レ・ミモザの観光エリアに一番近いバス停ですね。<br /><br />この先もお気をつけて!

    空いているバスに揺られること25分、12:10にボルム・レ・ミモザのLe Pinというバス停に到着しました。ボルム・レ・ミモザの観光エリアに一番近いバス停ですね。

    この先もお気をつけて!

  • さてボルム・レ・ミモザの観光エリアは丘の上にあるので、ここから歩いて行かなければなりません。登り坂ですし、せっかくなので景色を眺めながらゆっくり行くことにしましょう。車通りのあるBd du Soleilではなく、ちょっと細めのVoie Romaineを歩いて行きます。

    さてボルム・レ・ミモザの観光エリアは丘の上にあるので、ここから歩いて行かなければなりません。登り坂ですし、せっかくなので景色を眺めながらゆっくり行くことにしましょう。車通りのあるBd du Soleilではなく、ちょっと細めのVoie Romaineを歩いて行きます。

  • 通りの両脇は木々が生い茂る緑の空間が広がり、その中に住宅が佇むという非常に静かな空間です。<br /><br />そんな緑に紛れて・・・ウチワサボテン!?南仏にサボテンのイメージはありませんでしたが、この街ではあちこちで見かけました。もともとこのあたりで育っているものなんでしょうかね。

    通りの両脇は木々が生い茂る緑の空間が広がり、その中に住宅が佇むという非常に静かな空間です。

    そんな緑に紛れて・・・ウチワサボテン!?南仏にサボテンのイメージはありませんでしたが、この街ではあちこちで見かけました。もともとこのあたりで育っているものなんでしょうかね。

  • そしてもちろん花もあちこちに。この花はたぶんブーゲンビリアでしょうか。もう少し遅い時期の花なイメージですが、すでに赤紫色の花でいっぱいになっている木もありました。夏の時期のボルム・レ・ミモザはこの花の色に染まるのだそうです。

    そしてもちろん花もあちこちに。この花はたぶんブーゲンビリアでしょうか。もう少し遅い時期の花なイメージですが、すでに赤紫色の花でいっぱいになっている木もありました。夏の時期のボルム・レ・ミモザはこの花の色に染まるのだそうです。

  • 郵便局前の花壇に植わっていたのは真っ赤なラナンキュラス。多分。<br /><br />こうやって書いていると花の素養がある人に見えるかもしれませんが、すべてGoogle Lensのおかげです(苦笑)

    郵便局前の花壇に植わっていたのは真っ赤なラナンキュラス。多分。

    こうやって書いていると花の素養がある人に見えるかもしれませんが、すべてGoogle Lensのおかげです(苦笑)

  • Le Pinのバス停からゆっくり歩くこと30分でボルム・レ・ミモザの観光案内所に到着しました!このあたりが街歩きの中心ですね。

    Le Pinのバス停からゆっくり歩くこと30分でボルム・レ・ミモザの観光案内所に到着しました!このあたりが街歩きの中心ですね。

  • 中心部全景。右手側にはレストランが並び、その手前には公衆トイレ、奥には先ほどの観光案内所があります。

    中心部全景。右手側にはレストランが並び、その手前には公衆トイレ、奥には先ほどの観光案内所があります。

  • まずは聖フランシス礼拝堂にご挨拶。ミモザのような黄色の、シンプルな造りの教会ですね。

    まずは聖フランシス礼拝堂にご挨拶。ミモザのような黄色の、シンプルな造りの教会ですね。

  • 内装もシンプル。落ち着きます。バス停から歩き通しだったので、少しだけ休憩させてもらいました。

    内装もシンプル。落ち着きます。バス停から歩き通しだったので、少しだけ休憩させてもらいました。

  • さてこの礼拝堂のすぐ下には観光客用の駐車場が並んでいます。そこに並ぶのは見事なミモザの木々!実はここまで遠巻きにしかミモザを見られていなかったので、ここまで寄れたのは初めてですね。独特の香りがだ頼ってきます。

    さてこの礼拝堂のすぐ下には観光客用の駐車場が並んでいます。そこに並ぶのは見事なミモザの木々!実はここまで遠巻きにしかミモザを見られていなかったので、ここまで寄れたのは初めてですね。独特の香りがだ頼ってきます。

  • 綿帽子のような、花粉のような(?)

    綿帽子のような、花粉のような(?)

  • これは・・・シュガーブッシュで合ってますか?アメリカ南西部原産だそうなので、南仏で見られるのかどうか分かりませんが。。。

    これは・・・シュガーブッシュで合ってますか?アメリカ南西部原産だそうなので、南仏で見られるのかどうか分かりませんが。。。

  • ミモザと同じくらいあちこちに咲いていたのがアーモンド。こちらも初めて見ました。このあたりはアーモンドの木が多いのだそうです。実がなっているところも見てみたいですねぇ。

    ミモザと同じくらいあちこちに咲いていたのがアーモンド。こちらも初めて見ました。このあたりはアーモンドの木が多いのだそうです。実がなっているところも見てみたいですねぇ。

  • 13:30、おなかが空いたのでランチにしましょう。先ほど見たレストランの並びから、La Terrasse de l&#39;Osteriaに入ることにしました。イタリア料理メインのレストランです。

    13:30、おなかが空いたのでランチにしましょう。先ほど見たレストランの並びから、La Terrasse de l'Osteriaに入ることにしました。イタリア料理メインのレストランです。

  • 空いている店内。オフシーズンだと閉まっていたり、営業時間が短かったりするレストランもあるので要注意ですね。

    空いている店内。オフシーズンだと閉まっていたり、営業時間が短かったりするレストランもあるので要注意ですね。

  • 妻はバジル風味のビーフタルタル、私はラザニア。ラザニアも美味しかったのですが、ビーフタルタルの美味しかったこと美味しかったこと!こっちにすれば良かったー。<br /><br />炭酸水とカプチーノも含めて52ユーロ也。店員さんも気さくでよいレストランでした。

    妻はバジル風味のビーフタルタル、私はラザニア。ラザニアも美味しかったのですが、ビーフタルタルの美味しかったこと美味しかったこと!こっちにすれば良かったー。

    炭酸水とカプチーノも含めて52ユーロ也。店員さんも気さくでよいレストランでした。

  • さて今度は丘をもう少し登ってみましょう。<br /><br />眼下にはボルム・レ・ミモザとル・ラヴァンドゥーの街並み、そしてその向こうには地中海。いい眺めです。

    さて今度は丘をもう少し登ってみましょう。

    眼下にはボルム・レ・ミモザとル・ラヴァンドゥーの街並み、そしてその向こうには地中海。いい眺めです。

  • フォス城。現在は個人の所有物だそうですね。<br /><br />Hippolyte Bouchardはボルム・レ・ミモザ出身、「アルゼンチン独立の英雄」って書いてありますね。

    フォス城。現在は個人の所有物だそうですね。

    Hippolyte Bouchardはボルム・レ・ミモザ出身、「アルゼンチン独立の英雄」って書いてありますね。

  • 向こう側の丘でもミモザの木々が黄色い花をつけていますね。

    向こう側の丘でもミモザの木々が黄色い花をつけていますね。

  • お城にあるミモザの木。見事!

    お城にあるミモザの木。見事!

  • 他の観光客も思わず立ち寄るほど鮮やかでした。

    他の観光客も思わず立ち寄るほど鮮やかでした。

  • この頃にはようやく雲も消えてきれいな青空に!

    この頃にはようやく雲も消えてきれいな青空に!

  • お城に別れを告げて、観光案内所のあたりまで戻りましょう。

    お城に別れを告げて、観光案内所のあたりまで戻りましょう。

  • カルノ通りRue Carnotをブラブラ。<br /><br />あ、猫さん!

    カルノ通りRue Carnotをブラブラ。

    あ、猫さん!

  • サントロフィーム教会。こちらもブーゲンビリアが咲き始めていますね。

    サントロフィーム教会。こちらもブーゲンビリアが咲き始めていますね。

  • 暖かみのある内装。

    暖かみのある内装。

  • お土産。La Galerie d&#39;Art Bormesという雑貨店で石鹸を購入しました。1個4.2ユーロ也。

    お土産。La Galerie d'Art Bormesという雑貨店で石鹸を購入しました。1個4.2ユーロ也。

  • ボルム・レ・ミモザをあとにして、イエールに戻りましょう。帰りのLa Pin発のバスは16:45発のトゥーロン行き878系統。こちらに来るときに下車したバス停の道の反対側に乗り場があります。10分ほど遅れて16:55にバスがやってきました。車内は座席の半分が埋まる程度で、往路よりは混んでいました。

    ボルム・レ・ミモザをあとにして、イエールに戻りましょう。帰りのLa Pin発のバスは16:45発のトゥーロン行き878系統。こちらに来るときに下車したバス停の道の反対側に乗り場があります。10分ほど遅れて16:55にバスがやってきました。車内は座席の半分が埋まる程度で、往路よりは混んでいました。

  • 25分ほどの乗車でHyeres Centre Joffre到着。

    25分ほどの乗車でHyeres Centre Joffre到着。

  • ここからホテルまで歩けないこともないのですが、ここまで歩き通しで疲労がたまってきたのでバスに乗ってしまいましょう。ホテルのあるイエール駅前まではいくつかの系統のバスがあります。このときやってきたのは67系統。ホテルまでは10分ほどの道のりです。

    ここからホテルまで歩けないこともないのですが、ここまで歩き通しで疲労がたまってきたのでバスに乗ってしまいましょう。ホテルのあるイエール駅前まではいくつかの系統のバスがあります。このときやってきたのは67系統。ホテルまでは10分ほどの道のりです。

  • きっぷはもちろん乗車時にも購入できるのですが、今回の旅行はイエールに長期間滞在するので、あらかじめ7日間券を買っておきました。価格は9ユーロ。乗車の都度、運転席脇のリーダーにカードを通します。元が取れるか分かりませんが、毎回きっぷを購入しなくてよいので便利ですね。<br /><br />17:50、いったんホテル帰着。

    きっぷはもちろん乗車時にも購入できるのですが、今回の旅行はイエールに長期間滞在するので、あらかじめ7日間券を買っておきました。価格は9ユーロ。乗車の都度、運転席脇のリーダーにカードを通します。元が取れるか分かりませんが、毎回きっぷを購入しなくてよいので便利ですね。

    17:50、いったんホテル帰着。

  • 19時を過ぎたので夕食をいただきにいきましょう。<br /><br />駅前からバス39系統に乗って、中心部近くのJean Aicardバス停まで。7日券があると気軽にバスを利用できていいですね。このJean Aicardバス停は市役所からは少し離れているのですが、ショップやレストランが比較的多い一体で賑わっています。<br /><br />今日の夕食はエルネスト・ミレ通りAv. Ernest Mllet沿いにあるLa Marjolaineというクレープ屋さん。クレープとは言っても甘いおやつのクレープではなくて、ガレットですね。やはり最初は店内空いていましたが、20時にもなるとあっという間に満席に。

    19時を過ぎたので夕食をいただきにいきましょう。

    駅前からバス39系統に乗って、中心部近くのJean Aicardバス停まで。7日券があると気軽にバスを利用できていいですね。このJean Aicardバス停は市役所からは少し離れているのですが、ショップやレストランが比較的多い一体で賑わっています。

    今日の夕食はエルネスト・ミレ通りAv. Ernest Mllet沿いにあるLa Marjolaineというクレープ屋さん。クレープとは言っても甘いおやつのクレープではなくて、ガレットですね。やはり最初は店内空いていましたが、20時にもなるとあっという間に満席に。

  • メニュー。どれもおいしそう・・・<br /><br />左側に並んでいるのがGalette de Sarrasin、ソバのガレット。右側がCrepes Sucrees、いわゆる甘いクレープですね。妻はゴルゴーンゾーラチーズと鴨肉の燻製のLa Campagnarde、私はカマンベールとジャガイモのLa Normandeにしました。それからサラダとシードル。ブルターニュのガレットにはブルターニュのシードルが欠かせないですね。

    メニュー。どれもおいしそう・・・

    左側に並んでいるのがGalette de Sarrasin、ソバのガレット。右側がCrepes Sucrees、いわゆる甘いクレープですね。妻はゴルゴーンゾーラチーズと鴨肉の燻製のLa Campagnarde、私はカマンベールとジャガイモのLa Normandeにしました。それからサラダとシードル。ブルターニュのガレットにはブルターニュのシードルが欠かせないですね。

  • La Normande。上にのっているのは乾燥させた牛肉Viande de grison。ほどよい塩味で美味しい!イモだからか見た目以上にボリュームがあります。できればクレープまで行きたかったのですが、お腹いっぱいになっちゃって断念。ホテルでおやつ食べなければよかった。。。あわせて32ユーロ也。<br /><br />21時、歩いてホテル帰着。今日はたくさん歩いたのでよく休みましょう。

    La Normande。上にのっているのは乾燥させた牛肉Viande de grison。ほどよい塩味で美味しい!イモだからか見た目以上にボリュームがあります。できればクレープまで行きたかったのですが、お腹いっぱいになっちゃって断念。ホテルでおやつ食べなければよかった。。。あわせて32ユーロ也。

    21時、歩いてホテル帰着。今日はたくさん歩いたのでよく休みましょう。

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