2022/11/27 - 2022/11/27
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fromatozさん
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長谷寺、室生寺、談山神社へ。
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長谷寺へ。本殿までの登廊。
長谷寺 寺・神社・教会
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登廊は上中下の三廊に分かれていて、399段あるらしい。
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上段の登廊。紅葉を見ながら最後の登り。
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本堂定番の撮影スポット。賓頭盧尊者(びんずるそんじゃ)像のシルエットの先に紅葉が映える。
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本殿前は清水寺の舞台のような造り。
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舞台の上からは、五重塔がよく見える。
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五重塔。昭和29年(1954年)に建てられたもの。
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五重塔の前から本堂方面の展望。
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室生寺へ。
室生寺 寺・神社・教会
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鎧坂。室生寺随一の紅葉スポット。
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本堂。
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五重塔。こちらは平安時代初期(800年頃)の建立で、国宝に指定されている。
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奥之院へ。
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奥之院 御影堂。
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龍穴神社へ。奥宮に龍穴があるらしいが、事前情報不足のため知らず、行けなかった。
龍穴神社 寺・神社・教会
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大野寺の弥勒磨崖仏。車道から眺められる。大野寺はこの背後、車道を挟んだ向こうにある。
大野寺石仏 名所・史跡
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磨崖仏を拡大。薄くて見えづらい。
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談山神社(たんざんじんじゃ)へ。
談山神社 寺・神社・教会
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拝殿回廊の吊り灯籠は人気の被写体。
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吊り灯籠に「天保九戊戌六月吉日」と書かれてあった(天保9年は1838年)。
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談山神社のシンボル、十三重塔。藤原鎌足の供養のために、長男・定慧と次男・不比等によって白鳳7年(678年)に創建。現存の塔は享禄5年(1532年)に再建されたもの。
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神廟拝所越しに見る十三重塔。
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談山(かたらいやま)と御破裂山(ごはれつやま)へ。
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談山頂上。展望はない。中大兄皇子(後の天智天皇)と中臣鎌足(後の藤原鎌足)がこの山中で大化改新の談合を行ったとの伝承がある。
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御破裂山山頂にある藤原鎌足のお墓。古来より、天下に異変が生じる時には、御破裂山が鳴動し、談山神社の御神像が破裂(亀裂)するとの言い伝えがある。
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ライトアップされた本殿。ご祭神は藤原鎌足。
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拝殿からライトアップされた木々を眺める。
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十三重塔もライトアップ。
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神廟拝所と十三重塔。
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参道の石段でライトアップされた木々を見上げる。
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