2022/07/27 - 2022/08/10
307位(同エリア1731件中)
Masaさん
沖縄からの帰り上空からいつも見ながらいつかは行ってみたいと思っていた屋久島へ!
民宿に泊まりながら屋久島観光をしてぐるっと。
一湊の海でシュノーケリングをすると海の中にはカラフルな熱帯魚がいっぱい。残念ながらウミガメは見ることができませんでした。
大川の滝、トローキの滝、千尋の滝などを見て回るほかは、
島の中を歩いてウロウロ。迷路のような山道が楽しかった。
ガイドツアーで縄文杉へ。朝暗い時間と言うのにあまりの人の多さにびっくり。縄文杉詣での列に参加。樹齢七千年とも言われる縄文杉保護のために周囲は策で囲まれ、遠くから見学。
行き帰りの歩道では、足を止めてそのわきに生える苔や菌類など小さな生き物に目をやると実に様々な姿かたちをした、初めて見るものがいっぱい。
歩く時間が10時間と、普段歩いたこともない距離を歩くのでみなさんただひたすらに黙々と、になりがちですが。。。。
ヤクスギランドから紀元杉・淀川登山口トレッキング
村内放送で天候不順が続き、今日も、また次の日も、と
何日も何日も船の止まる日、、、食料品など島の生活の大変さを痛感。
レンタカーで白谷雲水峡へ。
宮崎駿ワールドそのままの世界で写真を撮る人が多く、
静かな時期にあらためて訪れたいとも。
しかし、時間のかかる奥の方まで足をのばす人は少なく、
太鼓岩からの戻り道、入口方面に行かず、
くぐり杉から奥に広がっていく奉行杉コースは
清流のせせらぎの音を聞きながら
川面いちめんに広がる苔の色とせせらぎの
微妙な緑のコントラストも鮮やかで
しばし時の流れを忘れてゆっくり。。。。
石を渡って飛び越え進んでいきましたが森の静寂の中に身を置き、出会う人も無く神秘の世界にひたることができました。
突然目に入った色鮮やかな小さな生き物に心ふるわす、まるで森の妖精に出会ったように。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 5.0
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- JALグループ 新幹線 JR特急
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
大きな荷物を引っ張っての移動を考えて各駅停車でも行けるところをちょっと贅沢をして、、、、、
-
可愛いラッピング
-
新幹線で鹿児島を目指しました
相も変わらずの思いつき旅。
飛行機はとっくに満席でした。 -
新幹線と言うか、JRのコンピュータシステムがどうなっているのか、
いくつも疑問を感じることが多いのですが、
この日も、空席がいくつもあるのに、
私の隣の席にどなたかが。
購入の時に隣りが空いているのを確認したのに。
その方曰く、「今新大阪駅で切符を買ったらこの席でした」と。
万全のコロナ対策、換気、とかいう前に。。。。
車掌さんにご相談してくださり、
その方は
たくさん空いている席から自由選択して移動していかれました。 -
鹿児島中央から埠頭までは、時間もたっぷりあるので、
地図では歩いて行けそうな距離でしたが、 -
あいにくの空模様に変わってきました。
-
屋久島・宮之浦の港に着くころには雨。
-
お宿の方に教えていただいた尾之間温泉。
なかなか巡り合わないほど素晴らしい温泉!!!
山あり海あり、温泉あり!!!
屋久島、最高、かも!!!? -
直下自噴
源泉かけ流し
でこの料金 -
地元の人の交流の場でもあり
夕方、仕事を終えた人々の
情報交換の場になっているようで、 -
このあと毎日通って
楽しいお話しを
いっぱい聞かせていただきました。 -
お宿のごちそう
このあといろいろ追加ででてきて
3500円 -
きれいな色合い
-
美味しいお刺身
-
一棟4室
屋久島の小さなお宿 -
朝ご飯
1500円 -
-
海に下っていく道にも
きれいな花が -
お宿のお庭
きれいに整備すれば雰囲気もさらに良くなるのに‥‥? -
おしゃれなディナー
-
鹿児島の豚
-
オオコの滝 と読みます
-
台風の後だったので
物凄い水の量 -
まさに 瀑布
-
朝ドラ
まんてん
の舞台となった場所 -
巨大なガジュマルの木が屋久島にはいたるところで見れます
-
トローキの滝
轟:とどろき が訛ったのだとか・・ -
鮮やかな色の カニ
-
目玉がギョロリ
-
千尋の滝
-
台風の影響でお天気が悪く
視界ほぼゼロ -
大雨の後でしたから
水量はかなりのものでしょう、
千尋もある、200m幅の滝が
大量の水を滝つぼに落としているので
それだけでも霧が発生するのに、
この日の水量は膨大ですから、、、、 -
入り口で
屋久島紹介ビデオをみて
お勉強して、帰る前に、念のため、、、、、
ラッキー!!!
見えました!!!! -
恐ろしいほどの水の量と
すごい爆音!!!! -
次に来たときはこの半分ほどの川幅でした
-
普段は石の方が目立っているのだとか
-
石をはねのけて水が流れています
-
-
-
遠く離れってもその爆音は鳴り響いていました
-
-
-
-
毎日ご馳走、
ちれ かな? -
ご近所の
ノマドカフェ
でランチ
ジンジャーエールも美味しい -
シケの後の海はまだ荒れていました
-
離れて立っていても吸い込まれそう
-
強風で吹き飛ばされそう!!!
-
-
怖いけど、観ていたい
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大自然のパワーを肌で感じて
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恐怖と畏敬と
-
素晴らしくも
優しくも
恐ろしくもある
海 -
恵みの海
災害をもたらす海 -
大自然の営みを身近に感じる時間でした
-
お宿の上をあがっていき
千尋の滝まで歩く途中にみつけた
アスレチックキャノピー
梢回廊キャノッピ -
オーナーさんの手作りなので
なかなかスリリング -
手作り感満載
-
雨の後で
板が濡れていて -
自然を愛するご主人のお人柄がしのばれます
随所に・・・ -
この階段状の上り下りが怖かったーーー
-
ツルンとすべって、、、、
-
散歩のついてに偶然立ち寄って
この軽装でしたから。。。。 -
集中力アップ!!!
-
斜めになっていたので、
かなりスリリング
雨上がりはご用心(^_-)-☆ -
上まで登り切れるか不安
-
途中、こんな生き物とも遭遇
-
奇麗な花に癒されつつ
-
亜熱帯を感じつつ
-
蝶々に癒されつつ
-
可愛いねぇーーー
-
飛ぶのを待っていましたが、
-
自然はこちらの思うようには・・・
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しかし、あきらめず
-
キャノピーを出たところにも
蝶々が -
屋久島にはきれいな花と蝶がいっぱい
-
羽を広げると結構大きい蝶々
-
自然オンチの私は名前も知りませんが・・
-
海に向かって朝の散歩
-
ハイビスカス?
-
荒々しい台風直後の太平洋
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引いては返す荒波をみて
-
何故か心に響くこの日の荒波
-
山の魅力も
海の魅力も -
花の魅力も
-
全てを兼ね備えている屋久島
-
野に咲く花の美しさを眺めているだけで
-
心癒されます
-
縄文杉に行かなくても
-
身近にある自然に触れているだけで
-
白谷雲水峡に行かなくても
-
お宿の近くの里山にのぼってみたり
-
どこに続くか分からない小道を歩いてみるだけで
-
ふと目にとまった
蝶々を眺めているだけで -
花の蜜を吸う蝶々を眺めているだけで
-
大自然と自分を重ね合わせたり
-
自然の営みに包まれて
日常を忘れさせてくれたり -
何げない屋久島の風景に
-
ただそこにいるだけで
ただ、屋久島の自然を眺めているだけで -
こころが浄化されて
-
失いかけていた自分自身のパワーが
-
屋久島を離れて
都会に戻っても
何とかやっていけそうな -
そんな気にさせてくれる
生き物が
岩が
山が
川が -
屋久島にはありそうな気がして
-
心地よい屋久島での日常を
-
わたしは楽しんでいました
-
この日はこのあたりで
-
半日
花を眺めたり
蝶を追いかけたりして -
時間のたつのを忘れていました
-
きっと今どきのことです、
-
蝶や花を写真に撮って
アプリにかざせば
その花の名前
その蝶々の名前 -
何でもすぐに教えてくれるのでしょう
-
ある時は花や蝶の名前を知りたいと思い
でも、しばらくすると
名前よりも
ただそこにあるものを
そこにあるものとして眺めていること自体が
楽しくなっていました。
ただ、そこにあるだけで・・・・ -
バス停
泥渕川
ドロブチガワ
別名
銅淵川
ドウブチガワ
そこにあるカフェの名は
カフェ どうぶち
なんてややこしい!!!(^_-)-☆ -
ヤクシマ果林
私が毎日通った
スムージーの美味しいお店
お隣にはとっても美味しいパン屋さん
パン・ド・シュクルやくしま果鈴 グルメ・レストラン
-
朝四時起き
縄文杉へ出発
往復十時間縄文杉 自然・景勝地
-
トンネルをくぐりいざ出発!!
-
早くも立派な太い・背の高い・屋久島杉
-
岩を飲み込もうとしている根っこ
-
苔生す森
水の豊かな森
ヤクシマの森 -
台風の後で水量は恐ろしいほど
-
あのまだ奥まで歩いて行きます
-
随所に太っといスギ
屋久島の杉のうち
樹齢千年を超えると初めて屋久杉と呼ばれ
千年未満は
小杉 -
幹をくぐって先へ
-
-
千年以上も生きていると
いろんなことが起こっているのでしょう -
樹高20m~30mを支える根っこのたくましい太さ!!
-
樹木もウイルスに侵されたりいろいろな原因で
幹に瘤ができ
そのコブが価値を生むのだとか -
宮之浦岳がはるか彼方に
-
大森歩道
深い森の奥にある山はかつて
奥山・深山・御山として
足を踏み入れてはいけない聖域だったとか -
爆音けたたましく流れる
-
いよいよここからが昇り
大株歩道入り口 -
あと少しでウイルソン株
-
時代は
ハート
ハート
なんでもハート -
祠に手を合わす人がほとんどいないのが悲しい
-
あまりに立派過ぎて
切り落とされてしまった悲劇のウイルソン株 -
ヤクシマサル出現!!
-
堂々と
-
サルやシカのエリアに私たち人間が
お邪魔している、
そういうことかな。。。 -
きっと迷惑だろうなぁ
ごめんなさい -
倒れても美しい!!
-
宮之浦岳
1936m
沖縄航路の帰りに
その雄姿を
空から拝んでいました -
見下ろしても
-
見上げても
-
屋久杉の偉容!!
-
その堂々とした姿にパワーがみなぎっています!
-
人間の何十倍も生き続けている
-
夫婦杉
-
これ以上高く伸びないと太陽が届かない
-
不思議なスタイル・枝ぶりをした杉の木がいっぱい
-
マグロの頭のような形
写真スポット -
昼過ぎに、
ついに到着 -
樹齢七千年と言う説もある
-
信じがたい巨大さ
-
近づくと
根っこを痛めるので
今は遠くから -
三か所から眺めることができるように
-
正面から
上から
横から縄文杉 自然・景勝地
-
どこから見てもその太さに圧倒されます
-
幹の中はどうなっているのか?
-
様々な事・歴史・災害を乗り越えて
-
7,000年
-
多くの人々が次々と
-
みなぎるパワーを感じて
-
見上げてみると、今も上に上に枝が伸びています
-
太陽をいっぱい受け続けて7000年!!!
-
緑が鮮やか!
-
珍しくまっすぐな杉
-
屋久杉の悲劇は
まっすぐな木ほど先に
平木を作りやすいので
切り倒されてしまったのだとか -
まっすぐな杉で
今も残っているのはごく少ない -
宮之浦岳
-
ここまで下りてくるともうあと少し
エメラルドグリーンに輝く -
これだけでも十分癒されます
-
朝四時に起き
六時前に歩き始めた一日の
なんと充実していることか -
その自分へのご褒美がこの美しさなのかも
-
河原でのひと時を終えていざ出発
-
あともう少し頑張ろう
落ちないように気を付けて -
巨石と苔と清流と
-
苔生す森を抜け
-
深い緑の苔がびっしり
-
年間雨量
平地で4500mm
山間部で8000~11000m -
奇跡の美しさが目の前に広がっています
-
隕石衝突後の
生物がほぼ絶滅したあと
最初に地球上を覆って生えた植物とも言われる
シダ -
今ある生命はすべてこの
シダから始まった・・・・ -
あーーーーー
あのトンネルに帰ってきたぁ!! -
-
お疲れ様です
-
ここからは
荒川登山口方面へのトレッキング -
ヤクシマサルが!
-
睨みつけています
ヤクスギランド 自然・景勝地
-
全く人間を見ても逃げません
-
ヤクシカもいました
-
お尻が可愛いですねぇ
-
バイバイ
-
紀元杉
紀元杉 自然・景勝地
-
紀元杉のてっぺんはウルトラマンの頭のようで好きです
-
縄文杉と違って
すぐ近くまで!!!
根っこを守るため下は木道です -
樹齢四千年?
すごい!!!!!!!!! -
良く切り倒されずに生き残ったものです!!
-
木の肌もまだまだ元気そう
-
様々な悪条件をも乗り越えてきたのでしょう
-
病気や害虫、台風、暴風・・・
-
最大の敵は人間だったのかも、、、、
-
すべては一番下の根っこから始まって今は4000年の時を刻んでいるのですから
-
こちらには3000年と
樹高20m:ビルの6~7階???なんと! -
カッコイイ!!
-
青空・白雲・紀元杉
-
緑の輝きが一段と美しい晴天
-
淀川登山口から、避難小屋をめざして軽くトレッキング
-
ここにも美しい風景が・・
-
苔の森
苔に滴る水滴
輝く緑 -
超森林浴
-
つわものどもはこの道を宮之浦岳まで
黒味岳まで
花之江河あたりまでは行ってみたい
シャクナゲの季節が美しいのだとか -
とっても冷たい水が流れていました
-
登山者以外にもおすすめのスポット
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淀川避難小屋あたりは涼しくて気持ちいい
-
そしてここにもりっぱな屋久杉が!!
-
屋久杉と虫と苔との共生
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不思議な枝ぶり
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写真ではわかりにくいですが、見事な太さの屋久杉でした!
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倒木再生
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いたるところから水が湧き出ています。
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タランチュラ、のような樹形
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倒木更新
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またもやタランチュラ
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仲良く並んで
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ドライブにも素晴らしい荒川登山口へのアプローチ
沖には種子島が!! -
2000mの高山を持つ屋久島
平べったい種子島
対照的な
隣り合わせの
二つの島 -
お宿に帰ってきました
ご夫婦で営む4室の小さいけれど御馳走満載民宿 by Masaさん民宿 nicoichi 宿・ホテル
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この日はお宿のある原(はるお)から、北へ北へ
安房→宮之浦を通り過ぎて
白谷雲水峡へ -
山に登って行くアプローチが美しい
-
宮之浦港
おいしい
一湊コーヒーが
港の待合室にあります -
屋久島電工が島の巨大産業
発電も水力発電で自給自足
再生可能エネルギー先進地区屋久島 -
宮之浦岳かな
-
-
白谷雲水峡では
宮崎駿ワールドが
そこに広がっています白谷雲水峡 自然・景勝地
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今にもオッコトヌシが現れそう!!
-
深い緑が美しい
-
川のせせらぎが夏の暑さを忘れさせてくれます
-
いつかは歩いてみたい
横川歩道
アロマ・マッサージでお世話になっている
さわやか、の渡辺さんは
ここを走っている、走っている!のだとか。。。。 -
人も少なく、気持ちいい時間がいつまでもいつまでも・・
-
石を渡って遊んだり、、、
-
こんな意匠にあちこちで出会ったり、、、、
-
不思議な光景が、、、、
-
くぐり杉
-
間にあった岩が風化浸食でなくなり、岩をまたいでいた屋久杉だけが生き残ったのだとか。
岩より長生きする屋久杉!! -
屋久杉を巻き込もうとする木も!
-
七本杉
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木肌が険しい
-
よくぞ御無事でここまで!!
-
宮崎駿ワールド
-
宮崎駿ワールド
-
武者杉 公家杉
-
何やら怪しげな意匠
-
???杉
-
太鼓岩は
霧の中 -
視界ゼロ
-
目の前に屋久島の山々が見えるはずだったのですが、
-
雨の多い屋久島では
視界ゼロの日は
特にこの辺りでは
当然 -
霧が一層
広がったり -
一瞬霧が晴れたり
-
晴れるかなぁ~と思ったら
また雲が流れてきて -
一瞬のできごと
これだけでも
ラッキー -
太鼓岩からの眺望はあきらめて、
また次の機会に・・・ -
ふたたび
ちょっと下って
苔生す森へ -
宮崎駿ワールド
-
宮崎駿ワールド
-
苔の深さはすごいものです
-
何に見えるのかな?
何に見ますか???? -
ハートになっていなければ話題にもなりませんが、
実に不思議な
神秘的意匠です -
何に見えますか?
何が見えますか? -
くぐり杉を過ぎて左へ
奉行杉方面は人も少なく静寂の森を独り占め
(だれ一人出会いませんでした)白谷雲水峡 自然・景勝地
-
石渡して渡渉
-
深い緑と
キラキラ光る木漏れ日のさす森 -
静寂を流れる水の音
-
深く光る緑の岩肌
-
何千年の時を経て生まれてきた苔の芸術
-
ここを渡るスリリング
-
ちょっぴり緊張
-
きれいな水がサラサラと
チャポチャポと
ピチャピチャと -
ここも渡って
-
三本槍杉
-
屋久杉の威厳を受け止めて
感じ取って -
びびんこ杉
-
飛び跳ねる水
そこを飛び跳ねる私(^_-)-☆ -
入り口まであと少し
一人きりの時間を堪能
いえ、森の妖精も一緒にいてくれました -
三本足杉
-
伐採更新?
-
複雑な木の歴史
-
見るからにいろんなことがあったんだろうなぁ
-
木に巻き付く木
岩に巻き付く木 -
屋久杉の歴史
-
長い長い歴史の生き証人
樹高32m -
コブの一つ一つが
この屋久杉のとって生きる戦いの歴史だったのかも -
この瘤が製品として生まれ変わるときに
莫大な価値を生む!! -
奇形とよぶのは人間の身勝手かも
-
ありのままの大自然は
ヘン
なもので満ち溢れている -
石を渡って
-
石を渡って
-
白谷雲水峡
その奥地には
手つかずの大自然が
太古の時代のまま
待ってくれています -
ぜひ、たっぷり時間をとって
-
屋久島の大自然に触れてください
-
たっぷりと
余裕をもって
7000年の
長い長い 時 が造ってくれた
本物の姿を -
倒木にも威厳が
-
この光景を
他の場所でも見ることが多かったです -
入り口付近まで戻って
弥生杉 -
ますます、
屋久島が大好きになります -
弥生時代を生き抜いた木があるなんて
-
よくぞ御無事で
-
弥生から昭和・平成・令和まで
-
白谷雲水峡
満喫の一日でした。白谷雲水峡 自然・景勝地
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