2022/12/20 - 2022/12/20
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mirukuさん
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この旅行記スケジュールを元に
にゃんこがいっぱい、いるという豪徳寺。
一度、見てみたいと、お邪魔。
新宿からだと意外に近い。
小田急線に乗り、三十分くらい。
新宿駅から急行に乗ったから、豪徳寺駅を通り越して、経堂駅が一番近く、そこから迷いに迷いました。
住宅街なので、聞く人もいなく、迷っているうちに、もしかして豪徳寺へ行かれる人達かな?とついていくことに。
そしたら、ありました。
いろいろ撮っていて、社務所でにゃんこの2号と御朱印を購入。
社務所の方から丁寧な説明を受けることが出来ました。
にゃんこには名前を書いて、モデルになってもらって、いろいろな場所で撮らせてもらいました。
紅葉もまだ残っていて、12月に紅葉狩りも出来ました。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 私鉄 徒歩
-
山門。
山門の扁額には「碧雲関」という文字が書かれており、
「外の世界と境内を隔てるために建てられた門」を意味すると言われています。招福猫児の寺 by mirukuさん豪徳寺 寺・神社・教会
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獅子が手毬に手を乗せている、大きな香炉。
線香を一本、ご焼香。 -
仏殿。
延宝5年(1677年)建立。仏殿の正面に篆額「弎世佛」があり、現在・過去・未来の三世を意味する諸佛などが安置されています。 -
三重塔。
平成18年(2006年)5月に落慶。高さ22.5メートル。 -
招福猫児の像。
はじまりは、一匹の猫が、鷹狩り帰りの殿様を、寺へ招いたことから。 -
大きいにゃんこから小さいにゃんこの順に並べられていました。
こちらはガラスの中に入っていたものです。 -
法堂。
昭和42年(1967年)に造営されました。 -
わぁ~、いっぱいのにゃんこ。
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通路に沿って、右も左もにゃんこばかり。
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紅葉もまだまだ見頃で、じっくり拝見。
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社務所で一体、購入。
一体、購入して、願い事が叶ったら、戻しに来ることで増えていってしまったそうです。
今は二体、購入して、自宅に一体、ここへ一体、置かれていく人が増えているとか。
社務所に置いてあるマジックで名前と願い事を記入しました。 -
綺麗なもみじの葉っぱを探して・・・
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購入した、にゃんこを仲間入りにさせてもらいました。
どれかな? -
落ち葉もすごく、掃除をしてらした方がいたけど、木に残ってるもみじも綺麗です。
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先頭に置かせてもらったり・・・
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このように棚にはにゃんこがぎっしり。
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落ちていた赤いもみじを翳して。
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紅葉の間から購入したにゃんこを撮影。
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にゃんこ、小さいのから二番目。
一番大きいのはかなりの大きさがありました。 -
紅葉もまだまだ、これから赤くなる感じのもあって・・・。
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巨大な灯籠。
模様が素晴らしかったです。 -
素敵な色合いのもみじ。
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梵鐘。
延宝7年(1679年)、藤原正次(釜屋六右衛門)により鋳造されました。 -
帰りは豪徳寺駅まですんなり来れました。
行きに迷ったのは何だったのでしょう?豪徳寺駅 駅
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