2022/12/02 - 2022/12/08
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ロッキーの母さん
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一週間の沖縄旅行の実質最終日。やっぱりというべきか予想は的中、昨日に引き続き今日もパラセーリングは強風のため中止。旅行の目玉だったので残念無念、絶対リベンジします。
レンタカーを借りず、今日もバスでお出かけ。近場ですがDMMかりゆし水族館に出かけます。DMMかりゆし水族館は巨大な商業施設イーアス沖縄豊崎店の一部、ここはオリオンECO美らSUNビーチが目の前。シーズンオフですがビーチを散策。
宿泊ホテルが、国際通りに行こうと思えば行けた距離だったのに、繁華街に繰り出すことはありませんでした。主人のリハビリ主眼の旅行故、とにかく"疲れさせない"こと、そして"血圧の上昇など体調変化に気をつける"ことを第一にした旅でした。もうお互い65歳になって高齢者なので、無理は禁物。
旅行から帰って、高次脳機能障害でかかっている主治医に沖縄旅行の報告をしたところ、ST(言語療法士)さんからのプリント練習をするより数段リハビリ効果出ましたね、と評価されました。これからもお出かけトライします。
3月に長崎・ハウステンボス、9月に日本各地・釜山のクルーズを予定中。最近ではちょこちょこ合間にバス旅行もいれているので、楽しい旅が「リハビリ」になれば最高ですね。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 観光バス ANAグループ 私鉄 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
-
今朝はホテルの朝食を和食でセレクト。ゴーヤーの漬物が美味、キュウリのQちゃん的な醤油漬けなのですが、ゴーヤーの苦みが少し残っていてそれが又美味しい、白いご飯もう一杯いけそう。海ぶどうも必ずいただきました。サラダ感覚でプチプチ感が楽しい。沖縄ではポン酢というよりシークアーサー味の柑橘酢が出てくることが多いような。この日はゴーヤーのスムージーが提供されていて、アップルジューズベースにゴーヤーの存在感ある苦みが加わり、トロッとして飲み易くグイッと頂けました。
6日連泊で、毎日このホテルでの朝食でしたが、飽きること無く頂けました。 -
当初の予定では最終日は首里城近辺を散策したいと考えていました。沖縄に来て斎場御嶽など意外に高低差があって歩かなくてはならないところが多く、主人にとって首里城散策は負担かなと思い、最終的にホテル近場のDMMかりゆし水族館をメインに観光することに変更しました。
昨日利用して"勝手知ったる"と思っていた那覇バスターミナルでしたが…
今日は10番乗り場の55系統か56系統でバス乗車、「黒崎美らSUNビーチ前」に行くつもりでした。ところが、10番バス停の電光掲示板にこの系統の表示が無い!並んでいる方たちに尋ねても、当然、「分かりません」とのこと。観光客と思われる老夫婦が、降り口のエリアの方にバス会社の案内所があって私たちもここで教えてもらいましたよ、とのこと。
バスターミナル内を走って「案内所」があったのですが、なんと9:43のバスに乗りたいのに、オープンは10時から。(使えない…)
反対側の降り口にある高速バスの案内所に突入。こんな切羽詰まった人よく来るんでしょうね、にこやかに「10番のバス停では無く、55・56系統は大通りを挟んで向かい側の道路にバス停があるんですよ」と教えてくれました。すぐそこに見えている目的のバス停ですが、大通りを挟んでといってもエレベーターを使い歩道橋を渡って又エレベーターを降りて向こう側に行かなくてはなりません。間に合わなかったら次に乗ればいいわけなのですが、とにかく急いでしまう性分の私です。
なんとかバス停に到着したものの、このバス停は電光掲示板では無くて普通のバス停。次から次にバスが来るのですが、お目当てのバスが来ない…あまりに不安になって待っている男性に尋ねると、「沖縄のバスは時間テキトーだからねぇ、遅れてるんじゃないかなー」とのんびりした回答。本当かしら?
結局12分程遅れてバスはやってきました。"12分も"です。
あまり乗降客もおらず、30分位乗って、到着したバス停は、荒涼としたバス停、ポツーン。乗車料金¥420。 -
水族館に行く前に、バス停から海側へ歩いてすぐの「豊崎海浜公園」に入ります。ここ豊見城市(とみぐすく)は那覇空港からも車で15分程と近く、県内最大級の人工ビーチ「オリオンECO美らSUNビーチ」が広がっています。もうオフシーズンなので浜に人影はチラホラのみ。
そんな中ビーチで結婚記念の写真を二人だけでセルフで撮っているウエディングドレス姿も初々しい新郎新婦に出会いました、おめでとう!祝! -
ビーチの入口。この入口から右側(北浜)が遊泳区域、その先にサイクルセンターやバスケットコート・多目的広場・テニスコートと何でもありの広ーい公園が広がっております。反対側入口から左側(南浜)は遊泳禁止区域なのですが、アクティビティーエリアのようなので、シーズンは海上アスレチックや色々なマリンスポーツが出来るようになっているそうです。広々としたビーチが広がっていて、わんちゃんのお散歩をする方、ジョギングする方とチラホラ人影が。
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那覇空港から近いので、ひっきりなしに発着旅客機が上空を通ります。自衛隊機かしら?戦闘機みたいのも飛んで行く。(写真は米粒みたいに小さくしか写っておりません)
空が高ーい、世界は広ーい。 -
ビーチの橋から橋まで、こんな東屋が18棟もあります。早速ここで休憩、唯一の日陰。沖縄の日差しの中、東屋絶対必要ですね。
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浜の先、小高い丘があって、「兄イニイの丘」と書いてありました。
映画の「涙そうそう」で兄役の妻夫木聡が血のつながらない妹長澤まさみの手紙を泣きながら読むシーンで使われたロケ地。手を振る主人の姿が遠い。 -
「兄イニイの丘」のてっぺんはこんな風になっていて、ぐるっとビーチが見渡せます、今日は本当に風が強い。
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歩くのが嫌になった主人、「兄イニイの丘」で放心状態。
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いつまで眺めても眺め飽きない美しさです。いくらシーズンオフとはいえ、こんなに人がいないのも不思議です。この眺めを独り占め。
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美らSUNビーチから望む「イーアス沖縄黒崎」。
私たちの目的は「DMMかりゆし水族館」なのですが、このほかに4階には恐竜のいるバーベキュースポット「ダイナソーバーベキュー&パークオキナワステムリゾート」とか、行ってみたいところが沢山ありました。 -
1階には「ストリートフード」という食べ物屋さんが集まったエリアがありました。購入した料理を食べるベンチにも"お魚"の群れが描かれておりました。"スイミー"が居るかしら?
「鮨びたろう」という立ち食い鮨のお店もありました。考えてみると沖縄って寿司屋さん少ないかも海に囲まれた県なのに何故だろう?…このお店のネタの名前が全く想像つかないものばかり。イラブチャーとは?アカマチとは?タマンとは?ビタロウとは?。??ばかり。お魚の原型が判らないので、結局スルー。帰宅してネットで調べてみると、やはり沖縄は全国で一番鮨屋(回転鮨を除く)が少ないそうです。 -
1階の「イオンスタイル」で食料品をチェック。いつも旅行に行くたびに現地のスーパーチェックは欠かさない私です。
「ぽー玉」を発見、帰りの空港で食べようかな? -
「むーちー」という月桃(さんにん)の葉っぱで巻いた餅、黒糖や紫芋やら色々な味のバリエーションがありました。旧暦の12月8日(今年は2023.1.10)に家族特に子供の健康祈願と邪気払いのために食べるのだそうです。沖縄の冬の食べ物ということでしょうか?
これ水族館の後絶対買っていく、と言っていたのですが、購入チャンスなく買えずじまい。 -
沖縄に来て食べたかったものの一つ、「A&W]のハンバーガー。
沖縄にしかないバーガーショップですもの、お店の入口でマスコットの「ルーティ」と記念写真。 -
バーガー類は「BIGGER SERIES](定番サイズ、意外と大きい)と「JUNIOR SERIES」(ちょっと小さめ)の2種類のサイズがあって、小さめのJr.モッツァバーガーとテリヤキバーガーを選択。
Jrサイズのバンズにごまは無し、モッツァレラチーズがとろーりして美味しい。 -
ポテトも「カーリーフライ」、フライドポテトがくるくるカールしていて、スパイシーな香り。
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A&Wといえば「ルートビア」。
14種類の香料が入ったちょっと他ではお目にかからない味のノンアルコール飲料。甘草をルートというらしいから"ルートビア"っていうのかな?バニラや桜の樹の皮、リコリス、ナツメなどなど、いろいろ入っているそうです。
小学生の四年生まで住んでいた青森県三沢市の米軍基地ベース内で売っていたアイスキャンディのブラックカーラント味に似ていて、この味だーい好き!因みに主人は薬臭いといって気に入らなかったようです。
店内飲食ではおかわり無料だそうです。たまたま、この日は水曜日、水曜日はルートビアを無料でフロートにしてくれるサービスがあります。今回はダイレクトにルートビアを飲みたかったのでスルー。 -
腹ごしらえも済んで、いざDMMかりゆし水族館へ入場。美ら海水族館が入館料¥2,180でしたから、こちらの¥2,400はかなり高く感じます。特に今回私たちは主人の身障者割引を使わせて頂いていて、各所で割り引きしてもらっておりました。美ら海水族館は身障者と付き添いは無料だったのですが、こちらは半額とのこと、それでもありがたい。
入場してある程度人数が集まったら、真っ白な別個室シアターに誘導され、"スターウォーズ"か?っていうくらいの導入映画、宇宙の彼方から私たちがDMMかりゆし水族館にやってくるというストーリーのようでした。 -
美ら海水族館の広大さとは異次元の、映像と実物がミックスした新次元の水族館です。
美ら海水族館は沖縄の北部まで足を伸ばさないと見に行けませんが、こちらは那覇空港からも近くて半日観光の中に組み込める水族館。とはいえ展示内容や展示の手法はとても価値のあるものでした。
ここ入り口は2階なのですが2階をみたら1階に下って出口という観覧順序、入ってすぐ色鮮やかなお魚たちが泳ぐ大水槽がありました。水草がたゆって、とても素敵。
ここで館内案内のアプリをダウンロードするように言われたのですが、ダウンロードしたものの自分のスマホの位置情報がオフになっていたりと、使いこなすのに四苦八苦。どうもこの方式はよろしくない。結局各展示の場所にあるマークの絵を読み取って説明を聞きました。 -
アロワナなど大型のお魚たちもゆったりと泳いでおります。
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2階は熱帯樹林の中を歩き回るような展示になっていて、淡水魚のみならず爬虫類や両生類も居て、深い森を再現しておりました。今回の沖縄旅行では北部の「やんばる」という地域には行かなかったのですが、こんな森が広がっているのかしら?
平面からの観覧だけで無く、森の中のウッドデッキに上がっていって別の角度からみることも出来ました。 -
ブラジルカイマンが不気味に横たわっています。今にも動き出しそうで怖い。
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水族館としての規模は大きくないのですが、展示の方法がとても斬新です。14:00から「バックヤードツアー」という催しがあり、普段見ることが出来ない水族館のバックヤードを解説して貰いながら廻るというツアーで、一人¥500で申込。
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ちょっとトイレ休憩、トイレ入口のマークがかわいい。
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「手を先に洗ってくださーい!」と係員さんのお声がけ。なんとこちらのお魚を触ってもいいんです。
小型とはいえ「鮫」です、この小型のサメさん、おっかなびっくり水に手を入れ撫でてみます、わー!ほんとのサメ肌だ!全然サメさんは無関心で悠然と泳いでいます。 -
ドクターフィッシュも居て、水の中に手を入れると凄い勢いで集まってきて手に吸い付いてきます。ドクターフィッシュには歯が無いそうですが、ツンツン突っつかれているような、なんとも奇妙な感覚。
子供たちがキャーキャー言ってます。こうした実際に触ってみる体験が出来る水族館は楽しいですね。 -
「うみかじドーム」という、沖縄の空と遠くの海は映像で、浅瀬の波打ち際には現実のお魚が泳いでいる展示がありました。
ガチャポンのような餌の入ったボールが¥300で出るようになっていて、なんとお魚に餌やりが出来るんです。まるで、鯉に餌を撒くように、パラッと餌を投げるとワーッとお魚が集まってくるのは面白いくらい。 -
この「うみかじドーム」は時間によってお天気が変わっていったり、夕暮れから夜になったりと、どんどんシチュエーションが変わって行きます。映像とコラボしてこそこんな展示が出来るんですね。
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ペンギンさんも何羽も居ました。ペンギンさんが水の中をものすごいスピードで泳いで行きます。ほんとに愛らしい、地上をヨチヨチ歩いている姿ばかり想像してしまいますが、弾丸泳ぎにびっくりしてしまいました。
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ペンギンさんたちの動きがスピーディー過ぎてなかなか写真撮影出来ません。このフンボルトペンギンたちは、地上部分に小さなかまくらみたいなトンネルが沢山あり、ここで繁殖を行うそうです。餌やりの時間に遭遇、こんなに沢山いるんだーとまたまたびっくり。
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メインの大水槽は「うちなー大水槽」。2階のエリアはこの水槽の天井部分が2階のガラス床という構造になっていて、靴を脱いでこの水槽の上を歩くことが出来るようになっていました。
なんとも不思議な浮遊感。自分が広ーい海の中を歩いているような感じ。 -
大きなサメやらエイ、ウミガメもいます。
バックヤードツアーの始まる時間になり急いで1階の集合場所へ。この日は参加者が5人と少なく、じっくりお話を伺うことが出来ました。
企業秘密になるのでここでは写真撮影は出来ません。通常入れない水族館のバックヤードは、大きな機械と配管が所狭しと続いておりました。この水族館で使用する海水を、海から汲み上げているのでは無く"作っている"とは驚きです。巨大な塩の荷が積み上げられておりました。
こちらの水族館はサンゴの繁殖も担っているそうで、折れたサンゴを接ぎ木のようにして増やしているそうです。サンゴの保存の為に地道な努力を続けているのですね。
各種の魚や陸上の生物用の餌をつくる作業室も大変貴重な見学でした。例えばナマケモノは個々の個体(ちゃんと名前がついていています)毎の特別なメニューなんです。リンゴの好きなナマケモノさん有り、スポーツドリンクを餌に入れるナマケモノさん有り。
魚の餌も何種類あるの?というくらいのバリエーションでした。 -
自然界では海流があるのでそのままの形で残ることが少ないという、車エビの脱皮した殻全身分、大変貴重なものだそうです。
バックヤードから「うちなー大水槽」の上がのぞける所へ上がります。飼育員の方が細かく切ったアジと思われるものを配ってくれます。この餌を上から撒いて良いとのこと。一切れ投げただけで、お魚たちがグーッと上がってきて、餌に食いついてくるのが凄い!どんどん大型の魚もやってきて、ついにウミガメまできました。うまくウミガメの直前に餌を落とすことが出来て、パクリといったところを見ることが出来ました。色々な種類の魚がいる水槽ですから、弱肉強食で小さな魚は大きな魚に食べられてしまうこともままあるとか。
あっという間の30分のツアーでした。水族館もこうして裏側から拝見すると、魚たちを健康に過ごさせるために行われているお世話の数々、本当に頭が下がります。 -
水族館ではありますが、亜熱帯に住む生物の展示コーナーもありました。コツメカワウソがかわいいと聞いていたのですが、”婚活のため出張中”でした、残念。
ナマケモノも爆睡中。小さなコーナーでしたがフタユビナマケモノなどは特段柵も無く、とっても目近で見ることが出来ます。 -
クラゲだけがフワフワ浮いている円柱が何本も並ぶ「くらげよんなー」という展示コーナー。光の色がどんどん変わっていって、くらげってこんなに派手なの?というくらいの演出です。数々のミズクラゲが大小とりまぜて浮遊しております。
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クラゲの円柱水槽の周りもミラーなので、どこか異次元に迷い込んでしまったような感じ。
このクラゲ展示もそうですが、ここの水族館の最大の特徴はやっぱり映像の素晴らしさかも。1階のカフェ横には、巨大な5枚のパネルにダイオウイカやリュウグウノツカイが大写しになり大迫力。ジュースを飲みながらの休憩も飽きることがありませんでした。 -
DMMかりゆし水族館を堪能した後、結構疲労していてまだ16時前でしたがホテルに戻ることにしました。下見したスーパーでのお買い物は残念ながら取りやめ。
帰りのバスは無事時間通りにやってきました。(この系統の始発バス停ですからね)
夕食は主人がくたびれているのでホテルに近いところを選択、ゆいれーる旭橋駅直結の「我那覇豚店カフーナ旭橋店」へ。ホテルに戻ってから席の予約だけ入れておきました。半個室もいくつかあるようだったのですが、二人だけだったので、隣の席との間にビニールが垂れ下がった並び席、狭くはなかったです。 -
豚肉生産者直営店だそうで脂身の少なくてヘルシーだという「山原豚」や旨味の強い「アグー豚」のしゃぶしゃぶが売りのようです。食べ放題を選んでいる方がほとんどでしたが、そんなに食べられそうもないので通常の食べきりコースで、それぞれのの種類のお肉を選択。
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スープの一つには何故か大根半月切りが浮かんでいます。二つのスープはもしかして同じ?お肉の種類が違うからスープが分かれているのかしら?
とにかくお店の方が元気いっぱい、どんどん考える時間を与えないスピードでオーダー聞いてくる。「ハーイ、〇〇番出ましたー」なんて調子で"〇〇番様"とも言わない。まぁ活気があるので許します。 -
我が家ではしゃぶしゃぶはシンプルに昆布だしで、ごまだれやポン酢で食べていたのですが、こちらはスープ自体がそのまま頂けるような醤油味がついています。
そして特筆すべきは、レタスともずくと豆苗とひらひらリボン状の人参。シメジや白菜はおなじみなのですがレタスなんて…ところがこれが意外に美味しい。後日帰宅してから自宅でもレタスでしゃぶしゃぶやってみました。
お肉はなかなか美味しく、お塩や白ポン酢やわさびを付けていただくようになっており、ごまだれはありませんでした。締めはそばを選択したので、当然沖縄そばがやってきました。こちらもスープによく合って最後まで美味しくいただきました。
なんだか隣の席のご夫婦は台湾の方みたい、ひたすら豚肉をお代わりされていました。今回の沖縄旅行はどこへ行っても台湾の方を見かけました。考えてみたら気候も違わないし、距離も近くて、台湾の方にとってはちょっと足を伸ばした国内旅行位の感じなのかも。
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