2022/07/11 - 2022/08/11
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ふみさん
ハワイ滞在も三週目に入りました。マリオットコオリナのゲストルームから、部屋を移動して新たにマスタールームへ入っています。
朝に目が覚めて、寝たままのベッドから晴れ渡った海が見えるというのは、実に気持ちの良いものです。
そして、ベッドから起き上がってベランダに出ると、その晴れ渡った海に飛び出たような解放感に包まれます。
観光で訪れたハワイなれども、もう何処へも行かなくても、此処に居るだけで十分に満たされた気持ちになってしまうのでありました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ハワイへ来てから3週目。コオリナ滞在は2週目に入りました。
1LDKのマスタールームで迎えた朝です。
ベッドから、ウィンドー越しに眺める朝の風景は、夢の続きの様でした。 -
リビングルームに来てみても、その部屋の幅いっぱいに広がるベランダから海が見えます。
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朝のコオリナラグーンビーチは、昨日までと同じタワーからの景観なのに、少しだけ目線が高くなっただけで、新たな場所で一日が始まるような、新鮮な感覚を提供してくれます。
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南側には、第4ラグーンの端っこも見えていますよ。
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ベッドルーム側のベランダに出てみましょう。
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朝のプールガーデンは、とても爽やかな雰囲気です。
その風景が夢の続きではない事を実感するために、フェンスの手摺りをしっかり掴んでみました。 -
北隣の空き地を隔てて、右からコオリナビーチヴィラズ・コンドミニアム~ディズニーホテル・アウラニ~フォーシーズンズホテルと、建物が連なっているように見えます。
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アウラニのユニットは、隣り合わせにびっしりとくっついて並んでいます。
各部屋のベランダも小さいですが、宿泊の料金設定はマリオットよりも高いですよ。 -
フォーシーズンズホテルのオーシャンフロントルームは、階段状になっている超高級VIPルームで、一泊は100万円ほどにもなると聞いています。
そうなると、やっぱりそこは夢の世界ですね。 -
優雅なのは、沖を行く帆船ですよ。
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そして、それをベランダから ‘ぼぉ~’っと眺めている私たちかな...。
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この朝の時点では、ジャグジーにもまだ人は居ませんでした。
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ガーデンのジャグジーにまで行かずとも、室内でゆったりと入っていられる大型バスタブが在ります。
朝風呂は最高に気持ちが良いですよ。 -
お風呂上がりのフェイシャルエステも、専用個室を自由に使える環境が有れば、有料サロンに行くまでもありません。
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そして、ブレックファーストは、当然の如くにベランダでいただくのです。
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食事内容は簡素でも、いただくスタイルはラグジュエリー。
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食事の後にも、エッセンシャルなビューティケアはハワイ風で...。
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食後のコーヒーと、ペティキュアメイク。
どちらも、場所の移動は不要ですから...。 -
一方で、私の場合なら、ただのぐうたら性分で座りっぱなし...。
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この風景を眺めていたなら、それだけで心が癒されますから、そりゃぁぐうたらにもなるでしょう。
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時々には、目を凝らして見つめる海...。
海中を泳ぐウミガメが、移動する影姿で見つかる事もあるのです。 -
朝飯を食ったらお昼寝ですか?
いや、正しくは朝寝かな...。 -
食後の歯磨きをしながら私の様子を覗う奥様に、本日のプランは有るのでしょうか?
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見たところ、別に大した用事も無いみたいですねぇ。
ま、いつもの様に、どうせ無視されているオヤジですから...。 -
気になるのは、BBQガーデンの清掃状態ってとこかな...?
大丈夫ですよ。いつも綺麗に整備されてます。 -
部屋もまだ散らかってはいないけれど、外は快晴のお天気だし、室内にばかり居るのはつまらないですねぇ。
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そんなこんなで、別に目的足る用事も無いけれど、本日のお出掛けタイムとなりました。
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何たって、この大快晴のお天気ですから!
やっぱり、これがハワイだなぁ...。 -
特にまた、コオリナは、オアフ島で最も晴れる時間の多い地域です。
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ほんの一コマが、ナイスショットに見えるフォトグラフ。
気分だけならプロカメラマンですよ。 -
お出掛け前に、ウォーターサービスを利用します。
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日本と違って、水道水には衛生上の不安が残るハワイですから、これで水を買わずに済むと思えば、感謝・感謝の雨アラレですよ。
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水分補給完了で、元気に散歩へ出かけましょう。
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今日も爽やかな第3ラグーン。
お決まりの2ショットは、マリオットのホームを背景にします。
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テント設営は禁止になったけど、チェアなら持ち込みOK ですか。
おそらくは、ロコピープルがお楽しみ中。 -
神出鬼没の地元民はマングース。
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第2ラグーンの向こう側に、フォーシーンズホテルが見えています。
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第1ラグーンビーチは、相変らずの混雑状況。
日本人は見かけませんが、かなり賑わってます。 -
ビーチロードを抜けて車道に出ると、シャワーツリーが花盛り?
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樹木の種類には詳しくないし、花か葉っぱか分からんけれど、日本では見られない美しさです。
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プルメリアの花なら分かり易いですね。
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横断歩道を渡って、コオリナテーションへ向かいます。
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踏切から見える線路は、何処までも続いていました。
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コオリナのカスタマーセンターを覗いてみましょう。
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最近の新しい取り組みで、スマホによるサービスへの参入が出来るようになりました。
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QRコードの読み取りで、コオリナリゾート内での位置情報や、その他各種サービス情報を得る事が出来るのです。
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それにしても、コオリナリゾートの立体模型には、現在もマリオットコオリナの第4棟がしっかり建っています。
ピンク色の円の範囲がマリオットコオリナのエリアで、赤色の点の位置は、ナイアタワーの今回の私たちの滞在ルームを示しています。
黄色円の位置の棟は、幻の第4棟ですが、これって実際には建設されていない棟ですから、この件に関してはガセ情報と言わざるを得ません。
マリオットは、公表した約束を守ってほしいですねぇ。 -
コオリナステーションには、コロナ渦を乗り越えて、新規参入のショップが増えています。
これから少し、現状のショップに立ち寄って見てみましょう。 -
この時点で見つけた新たな変化は、ピザコーナーの店が閉店していて、アパレルショップが増えた事でした。
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アクセサリーショップにも、ワイキキでは見られないタイプのオリジナル商品が揃っています。
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ABCストアの商品とは、ちょっと違ってるから面白いですねぇ。
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ヘザーブラウンさんは相変らずの人気です。 そして、その商品価格は値上がりしていますよ。
数年前に私が買った、コピーのアートパネルは16ドルだったのですが、今は20ドルを超えています。それを円換算すると、購入する日本人にとっては尚更厳しい値段になります。 -
ウィンドーショッピングのはずだったけど、いつの間にやら、あらら・らら...。
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…やっぱりね...。
もうこうなると、誰にも彼女を止められません。 -
トミーバハマも、コオリナ店をニューオープンさせました。
ちなみに、このブランド商品は私も好きで、けっこう持っています。実は、もうこの時に着ているブルーのシャツが、トミーバハマブランドだったのです。
コオリナに店が出来たのは嬉しいねぇ。 -
ビキニバードって、最近かなり、女性に人気みたいですね。
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商品のデザイン的には、うちの奥さんにはちょっと若いかなぁ...。
息子のお嫁さん世代になら、合いそうですが...。 -
馴染みの店は、パイナップルズ ブティック。
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ヤバッ!” またまた目線が留まったみたいですよ...。
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な、なんでこっちを向くんだよ...。その目線は何なんだ?
え? 俺に何か言えってのか?"
そんな事を言われたって、着てみなくちゃ感想の述べようもありません。第一に、そのドレスがすんなり着れるかどうかも分からんでしょう? 無理してドレスを破いちゃってもまずいから、止めておいた方が良いんじゃないの? -
…あ! 着ちゃったよ...。着れた...。
ヤバい、似合ってるかも...。 -
かくして、お支払いはこの私で、お店の人は大喜びなのでありました。
あぁ、楽しきかな衝動買い。恐ろしいのは思いつき行動...。
商品をゲットした人はハッピーで、不運なのはクレジットカードを持っていた人でした。。。 -
ドレス買いはそこそこにして、生きるためには食料品の方が大事です。
アイランドカントリーマーケットのABCストアへ入りますよ。 -
個人的に気に入っている白ワインは、マウイブランとマウイスプラッシュ。
どちらもフルーティで美味しいワインですが、パイナップルのフレーバーが濃いのはマウイスプラッシュの方ですよ。 -
フライドチキンやローストビーフも、この店の場合はハワイアン風のホームメイド。
こういったお惣菜類に関しては、提携しているアイランドカントリーマーケットの調理が生かされています。 -
コオリナステーションのABCストアも、昔に比べると商品内容が随分と充実してきていて、コンドミニアムの自炊生活滞在者には嬉しい限りです。
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お買い物後には、一休みのコーヒーブレイク。
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アイランドヴィンテージコーヒーに立ち寄って、アイランドラテをいただきます。
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私はホットで奥様はアイス。
ホットぅに、アイスている二人なのです。 -
お帰りに踏切を渡る所まで来てみると、ジャストオンのタイミングで、観光列車が通りかかりました。
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そう言えば、今日は日曜日だったのですねぇ。
列車の乗客たちが、楽しそうに手を振ってくれていますよ。 -
お買い物からの帰り道。
コオリナリゾートエリアは、いつでも爽やかなトロピカルゾーンです。 -
マリオットへ帰ってきました。
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ビーチ側の、裏門ゲートから中に入ります。
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ガーデン側から入ると、モアナタワー前はプルメリアの並木道。
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まさにトロピカルフラワーですねぇ。
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私たちの部屋はナイアタワーです。
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エレベーターで上がって、7階へ...。
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エレベーターホールの窓から、コオリナマリーナが見えています。
こちら側に面した部屋は、基本的には山側の範囲となるのですが、ボートハーバーの海が見える景観も爽やかですから、マウンテンビュー指定のリクエストでこの範囲の部屋に入る事が出来たならば、それはラッキーだと言えるかもしれません。 -
私たちの部屋は、そのエレベーターホールからは遠い場所の突き当り。
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廊下を歩く距離は長いけれど、そこは海側に迫り出したオーシャンフロントの部屋なのでした。
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玄関ポーチでは、外履きを脱ぐ作法が日本式。
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部屋の中では、裸足か、もしくはスリッパ履きで過ごしています。
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ベッドの上に、本日のお買い物商品を並べて写真撮影する桃レンジャーは、かなりご満足のご様子ですねぇ。
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んで、何故か早速にカクテルタイム...。
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あららら・らららの ラ・ラ・ランド...。
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早速着てみたトロピカルなデザインドレスに、トロピカルな風景の中で、トロピカルなビアカクテルが美味しそう...。
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こりゃ、最高のハワイだわ...。
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常夏の島ハワイは、トロピカルワールドだね...。
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ところで、マリオットコオリナ滞在で楽しみにしているのが、本格的な野外BBQグリルを使ったBBQ料理です。
ハワイに来て自炊生活というスタイルは、けっして経済的理由ばかりではなく、食品の買い物も含めて、料理も食事も楽しいからやっているのですよ。
それが、本格的なBBQ料理のディナーとなれば尚更です。
こういった食事のスタイルでは、自分たちの服装や作法に気を遣う必要もなく、料理の見た目なんかも気にしません。
アメリカでは、食事は『食べる』のではなく、『楽しむ』と言いますね。
今の日本の場合は、何人もの人が集まるレストランでも『黙食』などと称して、あたかもそれがマナーであるかのように半ルール化している状況ですが、それはかなり変な習慣だと思います。 -
日本人はマスクの着用率も高く、出歩く先では常に手のアルコール消毒をして、変だと思いながらも黙々と行政側の提示するルールを守って生活しているのに、どうして今更に、世界一のコロナ感染率国といった結果を出すのでしょう?
ひょっとして、コロナ感染防止には何の役にも立っていない事を、日常生活では必死になってやっているのではないのかな?
とにかく、ハワイでは日本で出来ないノーマスクの楽しい生活ですから、食事もハワイ流で豪快に楽しもうではありませんか。 -
夕暮れ迫る、斜陽が輝く時刻です。
私たちは、ナイアタワー前のBBQガーデンに来ました。 -
サンセットまでには、まだ間があるので、水平線に傾いた陽射しは暑い眩しさです。
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ピンクハイビスカスの花が太陽に顔を向けていて、まるでヒマワリの様に咲いていますよ。
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バーベキューガーデン内には何台ものグリルが有るので、空きの場所を探すのは、それほど苦労でもありません。
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今回の私等の食材は、下拵えでシーズニングスパイスをたっぷり振り掛けたキングサーモンのフイレカット。
その向こう側には、対面で調理している人の食材が見えますが、ステーキ肉の数から察するに、6人前以上は有ると思えました。
いやはや、アメリカの人のBBQは、とにかく豪快です。 -
今日の私たちは、サーモンの他にも殻付きの生牡蠣をグリルします。
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つまり、本日のBBQはシーフード。
サーモンも牡蠣も、カマカナアリイのフードランドから買ってきた食材ですが、サイズはデカいですよ。 -
奥様は、写真に収まるだけのポーズでショット。
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BBQを焼くのは、男の仕事ですからね。
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コンロの蓋を開けて食材を並べていますが、もうこの時点で顔が灼けるほどにグリルの熱さを感じます。
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殻付きの牡蠣を並べたら、お次はサーモンのグリル焼きですよ。
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焼き牡蠣は、強火で手短に焼き上げます。
そもそもに、殻付き牡蠣の場合は、その殻が土鍋と同様の効果を発揮しますから、牡蠣の身が生焼けくらいで取り出しても、殻の余熱で焼き調理は続くのです。 -
焼き牡蠣の調理については、長焼きは風味を損なう事にもなるので、焼き過ぎは禁物です。
強火で一気に焼き上げた牡蠣は、貝柱が焼け切れているので、食べる時には簡単に蓋貝が外れますよ。 -
牡蠣を取り出してから、それより長めに焼くのがサーモンとイングリッシュマフィンです。
サーモンは裏表をひっくり返して焼き、その焼き目が綺麗に入ったならば、その時点で調理は完了です。私の場合は、サーモンの皮をカラッと仕上げ焼きして、その皮を食べるのも好きです。
調理の後は、グリルをブラシ掛けして清掃し、消火を確認してから料理を持って部屋に戻るのです。 -
熱々のグリル料理を運んで、自室のベランダでディナータイムとなります。
これまでの旅行記でもご説明してきた事ですが、BBQガーデンは調理する場所であって、食事をする場所ではありません。例えば、ビールを飲みながら調理をしたり、焼きあがったお肉を味見で一口食べる程度の事はあったとしても、日本式のイメージで、肉を焼きながら食べながらのスタイルで長々と飲食するのは、公共的なBBQガーデンではマナー違反となります。
昔は、そのような光景が見られるのは決まって日本人の場合で、アメリカの方々から冷ややかな目線を向けられていたりもしましたが、さすがに最近は見られなくなっています。
第一に、BBQガーデンにはテーブル席は無いので、そこは食事をする場所ではないのですよ。 -
BBQの焼き物は私の担当ですが、サラダやフルーツカクテルなどの準備係は奥様です。
テーブルセッティングとアルコールの選出は、二人の共同作業となるのでご愛敬。 -
飾り気のないフルーツカクテルだけど、その内容はトロピカル満載。
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今日からは、広々としたオーシャンフロントのベランダがディナー会場です。
まずは、引っ越し祝いの乾杯ですね。 -
料理もロケーションも抜群ですよ!
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焼きたてのイングリッシュマフィンは、バターをたっぷり塗っていただきましょう。
バター焼き餅の様な風味になって、モチモチ・フワフワの美味しさですよ。 -
このパノラマビューで食事をしているなんて、それこそ夢の世界の実現ですよ。
もしかして、カクテルを飲んでるオヤジはリアルだけど、背景がCG画像じゃないか?...って疑ってます?”
事実は、小説よりも映画よりも奇妙で素晴らしいのです。 -
コンガリ外側に焼きが入ったキングサーモンにナイフを入れると、ほっくらミディアムレア状態の中身が見えてきます。 一口食べると、幸せになるほど優しいお味の、熱々トロサーモン。
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グリルドサーモンが美味しくて、カクテルもゴクゴクいっちゃいますよ。
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そして、同じく熱々ジューシィーなのが焼き牡蠣です。
ナイフで殻をパカ!っと開いて、フレッシュレモンを絞りかけて召し上がれ。 -
奥様は、お醤油も一垂らしして、いただくようです。
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牡蠣の焼き加減も上々で、これが美味しいったらありゃしない。
味付けはレモンだろうが醤油だろうが、はたまたライムやサラダドレッシングや塩だけでも、お好み次第で美味しく食べられますから! -
そもそもに、牡蠣のサイズがデカいのです。
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デカくても、美味しいから何個でもペロリとイケちゃうのがパラダイスディナー。
最高ですよ。美味しいです。牡蠣が新鮮なので、生焼け状態が絶品の美味しさです。
でも、奥様のお好みはキッチリ火を通した焼き牡蠣なので、それぞれが丁度良く食べられるように、焼き加減調理を分けて仕上げてあります。
こう言っては何ですが、『シェフふみ』を自負しておりますからね。 -
シーフードには白ワインというのがスタンダードでも、ハワイに来たならパイナップルワインがスペシャルでしょう。
これがまたねぇ、言葉に言い表せないほどに美味しくて、最高の食味を感じられる引き立て役みたいな相性のワインとなっております。 -
ほらほらほら。。。きましたよ!
水平線をご覧なさい。 -
本日の夕陽は、雲の中から零れ落ちてきました。
-
ディナー会場がオーシャンフロントベランダで、ワイドに広がる水平線に沈む夕日を眺めながらの食事ですよ。
これはもう、最高でしょう。 -
こんなにゴージャスな環境で食事を楽しんでいて、日本に帰ったらマスク生活だなんて信じらませんね。
いや、そんな事は考えるべきではないでしょう。
これがハワイの日常で、日本に帰ったら非日常になるんだと、幸せ呑気に勘違いするのがパラダイス。 -
この夕陽は誰のもの...?
今居る場所は、二人だけの世界でした。 -
夕陽が水平線下に沈んでからも、トワイライトのパラダイスが続きます。
-
そして再び、ダウンライトに輝くビーチ...。
-
やっぱり、もう何処にも行かなくても良い感じですか?
もう少しばかり、此処でオーシャンを眺めながら、カクテルタイムを楽しみましょう。
夜になったら海は見えませんから...。 -
マリオットコオリナのプールガーデンがライトアップされています。
綺麗に整備されたリゾートエリアは、けっして遊園地の様相ではなくて、自然をも感じさせてくれる豪華な庭園です。 -
この後に夜の戸張りが下りたなら、大人のムードでジャグジーへ入りに行くのもお楽しみ。
-
BBQガーデンでは、まだまだ調理する人の利用が続いていました。
ハワイに来て、セルフ調理のBBQ料理でサンセットのディナータイム。
最高にハッピーですよ。。。
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