2022/10/07 - 2022/10/07
3018位(同エリア5921件中)
まみさん
東山動植物園(略して「東山ズー」)でアジアゾウの赤ちゃんが生まれたので、屋外デビューする頃には、ぜひ見に行きたいと思っていたところでした。
そんなとき、福井県鯖江市の西山動物園(略して「西山ズー」)に10月のうちに行くことに決めたので、そのまま帰宅するのではなく、3日連休前の金曜日と3日連休初日の土曜日の2日かけて、東山ズーを再訪しようと思いました。
この旅行記はそのうち、東山ズー1日目の金曜日の訪問をまとめたものです。
というわけできっかけはアジアゾウの赤ちゃんですが、東山ズーの目当てといえば、レッサーパンダとコアラ!
今回はこの3大目当てを、平日の来園者が少ないうちにじっくり味わい、土曜日はこの3大目当ては混むだろうから、他をまわろうと思ったわけです。
ところがせっかく有休を取って平日に行くことにしたのに、金曜日は1日ほぼ雨!
小雨だったのは幸いだったものの、雨の中の移動はつらいし、雨の中の撮影はカメラをかばわなくてはならないし、カメラはぬらしくないので、どうしても屋外にいる時間は限られてしまいます。
それでも、レッサーパンダ・コアラは、空いていれば屋内でもゆっくり見学できることを知っていたので、平日、雨でさらに来園者が少ないのを好都合としました。
実際、地元のレッサーパンダ・ファンさんから情報をもらってなんとか間に合った朝イチのリンゴタイムは、他にだれも見学者がいなかったので、レッサーパンダたちをひとりじめ状態でした。
ただ、ほんとはレッサーパンダは屋外に出ているところももっと見たかったし、撮りたかったです。
それにコアラ館も、採光が良い施設なのですが、曇天ということはそれだけ薄暗くなってしまうということでした。
問題は、アジアゾウの親子。
現地の動物園ファンさんのインスタグラムの投稿を見ていると、屋内だと、アジアゾウの親子は太い柱に囲まれた部屋にいるようです。
できれば屋外で赤ちゃんがはしゃいでいるところが見たい──!!
親子の屋外展示時間の少し前に訪れて、やっぱり室内にいるところは見えにくくて、ゾウのトレーニングが終わった飼育員さんに尋ねてみると、雨でも出しますよ、と言ってもらえました!
ゾウたちは雨でも平気だし、ぬれたくなければ屋根の下にいるから、とのこと。
親子が外に出ているのは10時30分からと13時30分からの30分ずつ。
13時はコアラのユーカリの交換があるのでコアラ館にいましたが、10時30分からの30分、けっこう雨も強くなったし、ずっと屋外で雨の下にいなければならなかったものの、見学していたのは数人で、カサとカッパと雨用シューズの防御に頼みに、その場を動くことなくカメラを構えて、親子の姿をずっと見ていることができました!
どの動物もそうですが、赤ちゃんは好奇心旺盛で元気いっぱい!
今回生まれた赤ちゃんにはサクラちゃんというお姉ちゃんがいるので、アヌラ・ママは育児もずいぶん余裕ができたみたいです。
赤ちゃんは、お姉ちゃんが大好きで、お姉ちゃんのそばにもよく行っていました。
どろんこ遊びをしたり、ママやお姉ちゃんの進む前に出たり、ママのおなかの下をくぐったり@
私が初めて会ったゾウの赤ちゃんは、愛媛のとべ動物園のアフリカゾウの砥愛(とあ)ちゃんなのですが、リカ・ママと媛(ひめ)お姉ちゃんと一緒にに元気いっぱい過ごしていた赤ちゃん時代の砥愛ちゃんの姿が、目の前の赤ちゃんと重なりました。
雨という悪条件の中での訪問なので、どうせなら雨と動物たちの写真もめざしました。
アジアゾウの親子が外に出ている間は、一時、雨が強くなった時間帯もあって、時々、雨の方にピントが取られたものの、良い感じに雨の中の動物写真になったと思います。
それから驚いたのは、雨が好きではないはずのキリン。
アメリちゃんは、雨でも外に出たくてしかたがないようで、ついに外に出てきて散歩していました。
それでも、おそらく雨のせいもあって、カメラの調子が悪くなりかけたので、雨の中での撮影はそれ以上は控え、結局、屋内施設のコアラのところに予定以上に長居をしました。
でも、長居をした理由としては、このときに少しずつお母さんのおなかの袋から顔を出すようになっていたコアラの赤ちゃんたちも目当てだったからです。
リンちゃんの赤ちゃんは、昼間のユーカリ交換時間にも、顔だけでなく、すっかり外に出ていました。
私はすぐには気付かず、そのときは違う子を見ていたのですが、すぐ近くにいたおそらく常連さんが教えてくれたのです。
ななみちゃんの赤ちゃんが見られたのは、午後おそく、これ以上、雨の中で撮影するのはあきらめて、コアラ館でずっと張っていたからでした。
ホリーさんの赤ちゃんは見られませんでした。
コアラの赤ちゃんはもう少し成長すると可愛い盛りだし、ソロ活も増えて、顔を拝みやすくなるので、そのくらいの時期に東山ズーをまた再訪したいです。
年パスを買ったのも、そんな気持ちからでした。
そしてできれば今度はレッサーパンダのハズバンダリートレーニングをまた見たいです。
またというのは、前回2021年9月の再訪時には見られたからでしたが、今回は、レッサーパンダの担当の飼育員さんが金曜・土曜ともお休みで代番さんだったらしく、リンゴタイムは見られても、トレーニングまでは見られませんでした。
<福井県鯖江市の西山動物園と名古屋の東山動植物園をハシゴした3泊3日のレッサーパンダ遠征の旅行記のシリーズ構成>
□(1)福井県鯖江市の西山動物園の前泊はいつものサバエシティホテル&西山公園~越前そばを食べ損ね
□(2)名古屋の東山動植物園の前泊ホテルは三交イン新幹線口&うまいもん通りの夕食とみやげの買い物
□(3)動物園いろいろ:西山動物園と東山動植物園の赤ちゃん写真展から秋まつりの人気投票ポスターまで
□(4)西山動物園:大島に婿入りするピースケくんに会いたくて再訪決めたら双子の赤ちゃんにも会えた!
■(5)東山動植物園(前)雨の動物園でゾウの赤ちゃん・レッサーパンダの朝リンゴ・コアラの赤ちゃん他
□(6)東山動植物園(後)秋まつりの混雑でも子ゾウちゃんやレッサーパンダのずんくん他いろいろ会えた
東山動植物園の公式サイト
http://www.higashiyama.city.nagoya.jp/
<タイムメモ(東山動植物園・詳細版)>
【2022年10月5日(水)】
19:10すぎに職場を出る
19:30 新幹線のホームに到着
(途中で大急ぎで駅弁を買う)
19:33 東京駅始発の新幹線ひかり661号新大阪行き(自由席)
21:39 米原駅到着
21:56 JR特急しらさぎ36号金沢行きに乗車(自由席)
22:50 JR鯖江駅に到着
(駅のタクシー乗り場にタクシー数台待機)
(タクシー代は初乗り580円)
22:55 サバエシティホテルにチェックイン
【2022年10月6日(木)】
07:30 起床
08:05-08:40 ホテルの朝食バイキング
08:55 ホテルをチェックアウト
09:05 西山動物園に到着(開園09:00)
09:05-16:30 西山動物園を満喫
(11:30-12:30 道の駅でランチ休憩)
16:30 動物園を出る(閉園16:30)
16:55-17:10 近くのホームセンターで帽子を買う
(職場に置き忘れて持参し忘れたため)
17:20頃 ホテルに戻る
17:25 タクシーで駅に向かう(送迎込みで870円)
17:30 JR鯖江駅に到着
(窓口で米原・名古屋間の新幹線を変更)
17:45 鯖江駅発しらさぎ14号名古屋行き(自由席)
(米原で新幹線乗り換えるより30分程度遅いのみ)
19:46 名古屋駅に到着
20:05-20:25 駅のうまいもん通りの「香楽」で夕食
(刺身とセットのひつまぶしデラックス)
20:40 ホテル三文イン新幹線口にチェックイン
【2022年10月7日(金)】
06:45 起床
07:50-08:20 ホテルの朝食バイキング
08:40 ホテルを出る
09:00 地下鉄東山線の東山公園駅に到着
09:10 東山動植物園に年パスを購入してから入園
09:15 カンガルー親子★
09:20-10:10 レッサーパンダ★
(09:25~笹を準備)
10:10 ライオン★
10:20 雨宿りのアクシスジカ★
10:20 アジアゾウ★
(屋外は1頭のみでおそらくワルダーさん)
10:25-10:30 コツメカワウソ★
(ゾーシアムのガラス側から)
10:30-11:30 アジアゾウ★
(11:00-11:30 親子の屋外展示)
11:30-12:10 ゾーシアムで休憩&展示を見る
12:10-12:20 インドサイ★
12:20-12:35 動物会館
(休憩&展示とVTRを見る)
12:50-14:40 コアラ★
(リンちゃんの赤ちゃん顔出し)
(カメラが不調になり始める)
14:40-15:00 ドリンク休憩
15:00-15:10 雨の中のキリン★
15:10-15:15 フンボルトペンギン★
15:15-15:20 カリフォルニアアシカ★
(みんな泳いでいた)
15:20-15:25 雨の中のキリン★
15:30-16:40 コアラ★
(リンちゃんとななみちゃんの赤ちゃん顔出し)
(16:35 照明が落とされる)
16:50すぎ 動植物園を出る(閉園16:50)
17:05 地下鉄東山公園駅に到着
(写真を撮りながらのんびり移動)
17:10頃 東山公園駅のホームに到着
17:30頃 名古屋駅に到着
17:35-18:00すぎ 駅のうまいもん通りの「廣寿司」で夕食
(穴子の切り寿司・ひつまぶし巻き他)
18:10-18:20 カフェでぴよりん(プリン)を食べる
18:50 ホテルに戻る
(ビッグカメラ店内で年パス用に自販機の証明写真を撮ってから)
【2022年10月8日(土)】
07:20 起床
07:55-08:20 ホテルの朝食バイキング
08:35 ホテルをチェックアウト
08:50 地下鉄東山線名古屋駅のホームに到着
09:10 地下鉄東山線の東山公園駅に到着
09:15 年パスで東山動植物園に入園(開園09:15)
(チケット自販機前は大行列)
09:20 ロッカーに荷物を預ける
09:25-09:30 インドサイごはん中
09:30 アクシスジカ
09:35 ライオン
(観覧のために早くも行列できる)
09:35-10:00 レッサーパンダ
(09:40~リンゴの差入れ)
(10:00頃から室内展示場への行列が長くなる)
10:05-10:10 ワラビー&カンガルー
(ウォークインエリアから観覧)
10:15 アジアゾウ
(屋外のワルダー)
10:20-10:25 インドサイ
10:30 マレーバクのヒサくん(室内)
10:35-10:50 ZooBoGzteで買い物
10:50-11:00 ドリンク休憩
11:05-11:30 アジアゾウ
(屋外展示の親子)
(赤ちゃん命名式でうららちゃんと決定)
11:35-11:55 レッサーパンダ
(室内に入るために並ぶ必要あり)
11:55-12:00 アムールトラのアオくん
12:05 クマ舎
(マレーバクのみ見られたが写真撮れず)
12:005-12:10 フンボルトペンギン
12:10-12:20 カリフォルニアアシカ
(寝ている子の撮影/泳いでいる子は撮れず)
12:20-12:25 ゴマフアザラシのゴマすけ
(水中で寝ていた)
12:30-12:40 コアラ
(まだほとんど寝ていた)
(きのうよりお寝坊)
12:40-12:50 ドリンク休憩
12:50-13:40 コアラ
(13時頃のユーカリ交換)
(リンちゃんの赤ちゃん顔出し)
13:40-14:00 ドリンク休憩
14:00-14:05 カリフォルニアアシカ
(遊ぶ子どもたち)
14:10 ゴマフアザラシのゴマすけ(寝てた)
14:10-14:15 食肉小獣舎(写真撮れず)
14:20 北園へ
14:20-14:25 コビトカバ
(ほとんど潜っていた)
14:30-14:40 自然動物館
(1階の夜行性エリアのみ)
(暗すぎて肉眼でもほとんど見えず)
14:45-14:50 クロサイのアイちゃん
14:55 本園に戻る
15:00-15:20 コアラのアニマルトーク
(秋の動物園のイベントの1つ)
15:20-15:25 コアラ
(混んでいたのですぐに撤収)
15:25-15:50 ドリンク休憩
15:55 キリン
16:00-16:15 レッサーパンダ
(空いていたので室内のずん2集中)
16:20-16:30 動物会館でゾウの赤ちゃんパネル展とVTR
16:40すぎ 動植物園を出る(閉園16:50)
16:50 東山公園駅のホームに到着
17:20 名古屋駅に到着
17:30-18:05 駅のうまいもん通りの「赤い鳥」で夕食
18:10-18:25 駅のGIFT KIOSKで買い物
18:30-18:35 荷物を取りにホテルに戻る
18:40すぎ~改札内の待合室で待つ
(指定席を早めの時間に変更するのはあきらめて)
20:36 名古屋駅発の新幹線のぞみ54号(指定席)
22:08 品川駅に到着
00:10頃 帰宅
※これまでの動物旅行記の目次を作成済。随時更新中。
「動物/動物園と水族館の旅行記~レッサーパンダ大好き~ 目次」
http://4travel.jp/travelogue/10744070
※そのうち、これまでの名古屋の東山動物園の旅行記(アクセス・前泊ホテル・グルメ・みやげ・周辺観光の旅行を含む)のURL集は、この旅行記の末尾にまとめました。
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 新幹線 JRローカル 私鉄
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
2022年10月7日(金)東山動植物園(略して「東山ズー」)1日目
天候は、開園時間中ずっと雨
朝イチでレッサーパンダのりんご差し入れがあるはずだと地元のファンさんに情報をもらったので、雨だったこともあり、真っ先に向かっていましたが、途中でカンガルーが目にとまりました。
お母さんのおなかの袋の中から、赤ちゃんの足だけ出ていました。
この赤ちゃんには翌日、会えました。 -
レッサーパンダ館に到着したのは、9時20分
開園時間の9時よりちょっと遅れて9時10分に入園したので、レッサーパンダ館への到着も遅くなりました。
りんごの差し入れ、終わっていたら、がっかりだな~と思いながら、室内展示場に向かいました。 -
東山ズーのレッサーパンダ室内展示場の様子
入ったときは、真ん中の飼育員さんの出入り口が開いていました。
たしかりんごの差し入れは、お掃除などが終わってから。
そしてちょっと残念なのですが、金曜と土曜は予定が変更にならなければ担当さんがお安いで代番さんの日なので、ハズバンダリートレーニングのようなものはないようです。
それでも、レッサーパンダたちがりんごを食べる姿が見られるだけでも、かなりおいしいです。
(我が地元の埼玉こども動物自然公園(略して「埼玉ズー」)では、展示場でのりんごの差し入れはめったにないので。) -
レッサーパンダの室内展示場の様子
真ん中に飼育員さんが出入りするエリアがあり、レッサーパンダの展示場は向かって右、表斜面の北運動場と出入りできる部屋と、向かって左、裏斜面の南運動場と空中通路を通じて出入りできる部屋と2部屋あります。 -
本日のレッサーパンダMAP
レッサーパンダの布陣は日替わりです。
右の室内展示場には、まるこちゃん、左の室内展示場に令くん。
寝室にいる子たちは、外に出てきてくれれば会えます。
この日、北運動場側の部屋にいたずんくんは、ちょとしか会えませんでした。
南運動場にいたれいかちゃんは、なんとか会えました。 -
待ち人顔のまるこちゃん
まるこちゃんのこの様子から、たぶん、リンゴの差入れはこれからだろう、と期待しました。 -
寝そべって、しっぽがちょっと垂れていたまるこちゃん
まるこちゃんは、2018年7月11日、日本平動物園(略して「日本平ズー」)生まれで、2020年12月に東山ズーに来園しました。
タクくんと、亡きシーちゃんの末娘。
日本平ズーにいるまるおくんと双子で、名前の由来は、ちびまるこちゃんです。 -
まるこちゃんはやぐらのてっぺんにいて
笹は本日の分がすでに用意されていました。 -
向かって左の部屋にいたのは令くん
ぺろっちょと可愛いです。
令くんは、令和元年の7月1日、富山差ファミリーパーク生まれで、双子兄弟の和(かず)くんは、日本平ズーにいます。
令和兄弟は、比較的新しい血統のプーアル・パパの子なので、1才半でお婿入りが決まりました。
母親はアンコちゃんで、大島動物園生まれ。 -
伏せていても、身を乗り出さんばかりだった令くん
令くんは、やぐらに登る前は、飼育員さんが出入りする入口をそわそわ移動していたのです。
令くんのそんな様子からも、リンゴはまだではなかろうかと思えました。 -
あんこちゃんが立ち上がった!
飼育員さんがやってきたからです。 -
りんごを口で受け取る、まるこちゃん
最初に2~3切は飼育員さんが手ずからまるこちゃんにあげていました。
残りは、置きリンゴになりました。 -
いそいそと飼育員さんについていくまるこちゃん
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やぐらに途中まで登って、リンゴを探す
テーブルに手をついているみたいなポーズで、はじめは飼育員さんからもらえるのを待っていました。 -
リンゴを見つけて、うれしそうなまるこちゃん
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次のリンゴを見つけたけど、これ、食べていいの? と言うかんじで、飼育員さんを見上げる
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まるこちゃん、うまうまだね~!
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途中でかきかき、まるこちゃん
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夢中になってリンゴを食べるまるこちゃん
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令くんは、フィーダーを転がしてみる
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期待の笑顔の令くん
まるこちゃんの方に時間をかけてしまったので、令くんがリンゴを食べるところはかろうじて見られましたが、食べているところやリンコを見つけたところまでは写真に収めることができませんでした。 -
やぐらで寝そべった令くんは
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満足気に鼻ぺろっ!
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イチオシ
ピンクの花の中を散歩するまるこちゃん
外にも置きリンゴが置かれることもあるのでしょうか。
まるこちゃんはリンゴを探しているようでした。 -
ずんくん、登場!
南運動場側の寝室にいるずんくんは、外に出て来ない限り、会えません。
そして外に出てくるときはスピーディーに去って行くので、シャッターチャンスは難しいです。 -
まるこちゃん、お外を散策する
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なんだか嬉しそう
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北運動場に出ていたれいかちゃん!~リンゴを食べている!
れいかちゃんは、2019年6月2日、日本平ズー生まれ。
アメリカから来園したホーマーちゃんと、旭山動物園生まれの縞縞(ガオガオ)くんの子なので、まるこちゃんと血縁関係はないです。
他の3頭より少し遅れて2021年5月31日に東山ズーにやって来ました。 -
フィーダーを覗くれいかちゃん
安定した立ち姿です。 -
灌木を探るれいかちゃん
時々、リンゴが刺してあることがあったからでしょう。 -
れいかちゃん、笹筒をチェック
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ないかな~リンゴはないかな~
-
リンゴ、見つけた!
木に登ったまま、笑顔で食べるれいかちゃんです。 -
空中通路への階段を上るれいかちゃん
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空中通路をすたすた、れいかちゃん
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室内の令くん、フィーダーと格闘する
ふさふさしっぽは、先の方が筆のよう。 -
レッサーパンダ館の隣にある、峡谷の向こうのライオン展示場
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寝てたオス・ライオン
私の手元にある東間動植物園ガイドによると、サンくんと息子のソラくんがいるようですが、どっちかな~。
一頭だけで、ルナちゃんが見当たらなかったので、息子のソラくんかな。 -
屋根の下にいたアクシスジカ
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きゅっと口を引き結んで、雨宿り中
草食動物がフォトジェニックなのは、こちらを警戒してじっと様子をうかがっているせいでもあるんです。 -
アジアゾウ放飼場に行ってみると
親子が外に出る時間ではなく、柵の向こうにコサラくん、そしてこちらにいたのは、きっとワルダーさん。 -
とことこワルダーさん
ワルダーさんは1973年に東山ズーに来園した重鎮だそうです。
さくらちゃんが小さい時は、ワルダーさんとも同居していたようです。 -
わちゃわちゃしていたコツメカワウソ・カップル
ゾージアム側からガラス越しにコツメカワウソが見られることに、この日、初めて気付きました! -
仲が良いほどけんかするってかな
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アジアゾウの赤ちゃんを見に行くぞ!
13時30分は屋外と出入りを自由にするとあり、上記以外にも屋外と出入りを自由にすることがあります、と書かれてあって、それが11時であることを、地元のファンさんや最近東山ズーに行かれた方に教えてもらいました! -
室内の観覧窓から2番目の部屋にいた親子
あちらの部屋にいたのはアヌラ・ママやさくらちゃんがトレーニング中だったからのようです。
赤ちゃんの小さなおちりが柵の間からちらり。 -
手前の部屋の扉が開いたら、赤ちゃんが1番乗り~!
意思のはっきりした、元気な赤ちゃんです! -
飼育員さんにおねだりするアヌラ・ママと、小脇に赤ちゃん
雨だと親子を外に出さないかもしれないと心配していたのですが、飼育員さんはあっさりと、このあと、外に出しますよ、と教えてくれました。バンザーイ!
雨が降っていても、ぬれたくなければ屋根の下にいられるし、ゾウはそんなに雨を気にしないから、とのことでした。 -
来園者側に用意された柵の外のごはんに鼻を伸ばす
赤ちゃん、ちっちゃ~い! -
赤ちゃんも、ちっちゃい鼻を伸ばす
ママが取ろうとしていたごはんに鼻を伸ばす赤ちゃんです。 -
赤ちゃんも、ちゃんと食べてるかな?
-
赤ちゃんも上手にごはんを口に運べる
ちゃーんと食べれるかな? -
くわえてるだけかな?
-
11時に屋外に出てきたアヌラ・ママと赤ちゃん!
お外にごはんが用意されていたので、いそいそと食べていました。 -
赤ちゃん、ママのおなかに、どっつんこ!
-
アヌラ・ママと赤ちゃんとさくらちゃんの親子スリーショット!
ごはんを頬張っている親子もいい顔をしていて、表紙候補でした。 -
ママのおなかのくぐり遊び@
赤ちゃんの姿を見ながら、私が初めてアジアゾウの母親と赤ちゃんは、とべ動物園のアフリカゾウの砥愛(とあ)ちゃんななのですが、そのときの砥愛ちゃんも、ママのおなかの下くぐりをやっていました! -
赤ちゃん、お鼻をきゅっと伸ばす
-
またまたママのおなかの下から赤ちゃん出現
-
ママのじゃましてる~?
この左手で、飼育員さんが差入れをしていて、さくらちゃんは先にもらっていました。 -
さくらちゃんが出てきた~
赤ちゃんとママは、まだ屋根の下。 -
いったんお部屋に帰ったママと赤ちゃん
赤ちゃんがママにくつっいていった感じです。 -
すぐにまたお外に出るよ
赤ちゃん、ママを先導するように出てきました。 -
ママを従えるかのように、意気揚々と出てきた赤ちゃん
-
ばしゃばしゃーっ!
-
どろんこ水たまり、楽しいね~
-
鼻を持ち上げたママと赤ちゃん
赤ちゃんは日々成長するけど、私はそう頻繁に東山ズーを訪れられないので、次回の再訪時はママに比べてもっと大きくなっているでしょう。 -
ママのお鼻も赤ちゃんのお鼻も雄弁!
-
ママはごはんをほおばり、赤ちゃんはどろんこ靴下をはいているよう
-
降りしきる雨の中のアヌラ・ママとさくらちゃん
ゾウたちは屋根の下です。
こうして見るとさくらちゃんはまだ少し小さいです。
年齢的にも性成熟前の子どものはずです。 -
赤ちゃんが部屋から出てきて
-
おっと、すべっちゃった!?
あるいは、自分で敢えてかがんだかな。 -
すぐに立ち上がったアハちゃん、鼻の先っちょ、くるりんちょ!
-
ママと一緒に出てきた赤ちゃん
少し雨が弱まりました。
赤ちゃん、どろんこに鼻をくにゅ。 -
親子3人で雨のお外を楽しむ
手前のさくらちゃんは、飼育員さんからの差入れを期待していました。 -
きゃっきゃっきゃっと楽しそうなさくらちゃんと赤ちゃん
再び雨が強くなってきました。 -
わらを拾ったさくらちゃんと、お姉ちゃんの前に行きたい赤ちゃん
-
アヌラ・ママと赤ちゃんは部屋に入っちゃった!
さくらちゃんはまだ外にいました。 -
部屋の出口のそばでママに甘える赤ちゃん
アヌラ・ママがお口を開けているところが撮れました。 -
赤ちゃん、ママにお乳をおねだりしているのかな
-
ママが外に出始めると、赤ちゃんも出る
これも表紙候補でした。 -
ママより先に逝きたい赤ちゃん
-
飼育員さんからおやつをもらいにきたママと、赤ちゃん
-
もりもりお姉ちゃんと、けっこうぬれた赤ちゃん
-
だって赤ちゃんは、どろんこ遊びをしちゃうんだもんね@
-
元気な赤ちゃんと、あらあらどろんこだらけねぇと見守るママ
-
さくらちゃんは食べ盛りで、赤ちゃんは走りたい盛り
-
ご機嫌なさくらお姉ちゃんと、床にぺちゃんと鼻をつけた赤ちゃん
-
赤ちゃん、ころんだ!?
赤ちゃん、自分からしゃがんだようにも見えました。 -
赤ちゃん、床に伏せて、ママのじゃまになっている(笑)
-
赤ちゃんの足裏が見える
赤ちゃんのうちは、まだ足裏はつるつるです。
たくさん歩いていくうちに、だんだんとみぞが増えていくのです。 -
ママ、決めポーズで、赤ちゃん、ぺたん
-
起き上がろうとうる赤ちゃん
反動をつけて、がんばれ! -
立ち上がる赤ちゃん
-
立ち上がった赤ちゃん、ママの鼻の下@
-
お部屋の中でママの草をもってきた赤ちゃん
-
さくらちゃんが部屋に入り、アヌラ・ママと赤ちゃんが外をうかがっている
-
出てきそうで、出てこない
でも姿は見えるので、こうやって写真が撮れました。 -
再び出てきた親子
向かって左にいるアヌラ・ママはあんまりぬれていませんでした。
赤ちゃんは、ママについて行きました。 -
ママも差入れが欲しい
赤ちゃんはママのそばにつかず離れず。
ちょびっとソロ活もします。 -
ママの向こうから、くるっと鼻を丸めて水を飲んでいた赤ちゃん
-
鼻からすくった水が少ししたたり落ちている
-
ぺたんと倒れて、どろんこ遊び
-
全身どろだらけ~
-
ぺたんと伏せて楽しむ赤ちゃん
-
さくらちゃん、飼育員さんからの差入れ目当てに、再び出てくる
-
さくらちゃん、左の柵の外にいる飼育員さんの指示に従って、すわる
-
ごろんと転がるさくらちゃん
これもトレーニングの一環です。 -
さくらちゃん、指示どおりできたので、ごほうびをもらう
さくらちゃんも、水玉もようがたくさんできました。 -
お部屋の出入口のアヌラ・ママと赤ちゃん
-
赤ちゃん、出てきたね~
鼻のしわがとっても可愛いです。 -
30分、屋外放飼場を楽しんだ親子
平日で雨で来園者が少なく、観覧者は数人しかいなかったので、ずっと定位置で見ていられました。
雨でも計画を変更できない遠征だからこそ、私にとって、ある意味、貴重な雨の中の親子ゾウの写真が撮れたといえます。 -
お部屋の中でも、まだまだ元気な赤ちゃん
赤ちゃんは、翌日の命名式には、「うらら」ちゃんと発表されました。 -
プールの中で水を浴びながら休んでいたインドサイ
個体紹介は見当たらなかったのですが、手元にある東山動植物園ガイドで、角がすり減っているブンタくんではないかと思います。 -
あごを持ち上げて、水を背中に浴びるブンタくんといっしょに放飼場を広くフレーミング
雨の中でも水を浴びていました。 -
ちょっと口を開けた@
-
ちょっと目を開けた@
気持ち良さそうなブンタくんに、思わず笑いがこみあげてきて、いろんなアンクルで撮ってしまいました。 -
コアラの室内展示場の様子~真ん中の1番広い女子コアラ・エリア
13時からユーカリ交換タイムでコアラたちが目覚める可能性が高いので、その少し前にやって来ました。
ここに女子コアラ(ティリーさん、ホリーさん、りんちゃん、ななみちゃん、ワトルちゃん)が過ごしていました。
そのうち、ホリーさん・りんちゃん・ななみちゃんには赤ちゃんが生まれていました。
向かって右の少し狭い2面には、男子コアラが縄張り意識の強いので、イシンくんとイブキくんがそれぞれ別々に過ごしていました。
1番左のエリアは、ココちゃんとクレメンツさんが非展示だったので、空でした。
コアラ館の写真は、シリーズ3本目のこちらの旅行記にもまとめました。
「西山と東山レッサーパンダと動物の赤ちゃん遠征(3)動物園いろいろ:西山動物園と東山動植物園の赤ちゃん写真展から秋まつりの人気投票ポスターまで」
https://4travel.jp/travelogue/11784485 -
クレメンツさんはお年寄りなのでゆっくり過ごしてもらうために非展示
淡路ファームパーク イングランドの丘にいるみどりちゃんは世界最高齢でギネス記録を持ちますが、みどりちゃんは1997年2月1日生まれ。
実はクレメンツさんは同じく1997年生まれなのですが11月20日生まれなので、みどりちゃんに続いて2位ですが、世界最高齢クラスなのです。 -
埼玉ズー生まれのココちゃん
ココちゃんは埼玉ズー生まれで、東山ズー生まれのティムタムくんと埼玉ズー生まれのコウメちゃんの子です。
弟のコタロウくんは2021年7月23日9才で亡くなってしまいましたが、その子どもたちが、多摩ズーにお嫁入りしてニシチくんのママとなったニーナちゃん、そして埼玉ズーにはふくちゃんとミラちゃんがいます。 -
すっかりハンサムボーイになったいぶきくん
いぶきくんは、2020年8月27日、東山ズー生まれ、イシンくんとホリーさんの子。
私が初めて東山ズーを訪れた時にいたまだ名前がつく前の赤ちゃんトリオ(ワトルちゃん・いぶきくん・つくしちゃん)です。 -
丸くなって可愛いポーズで寝ていたイシンくん
イシンくんは、2017年5月14日、平川動物公園(略して「平川ズー」)生まれ。
平川ズーにお嫁入りしたインディコちゃんとイブキくんのパパです。
イシンくんは横木の上におちっこをしてしまい、おちりがよく汚れてケアが大変なので、よく眠るところにタオルを巻くようになった、と公式サイトの記事にありました。
https://www.higashiyama.city.nagoya.jp/blog/2022/10/post-4769.html -
まだ眠そうなワトルちゃん、リラックスポーズ
ワトルちゃんは、2020年5月14日、東山ズー生まれ。埼玉ズー生まれのタイチと東山ズー生まれのななみちゃんの長女。
初・東山ズーの2021年4月はソロ活が増えた赤ちゃんでした。
すくすく成長しましたが、まだ大人より小さいです。
関連の旅行記(2021年4月9日)
「春のレッサーパンダ遠征~名古屋・福知山・鯖江廻り(5)東山動物園(後)ベビーラッシュのコアラ館で赤ちゃん3頭&埼玉生まれのタイチに再会」
https://4travel.jp/travelogue/11712263 -
おめめがぱっちりしてきたワトルちゃん
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奥にティリーさん、みっけ!
ティリーさんは、2009年12月15日、オーストラリアのタロンガ動物園生まれ。
金沢ズーにお婿入りしたチャーリーくん、王子動物園にお婿入りした後、イングランドの丘に移動したピーターくん、りんちゃん、多摩動物公園(略して「多摩ズー」)にお嫁入りしたきららちゃん、平川ズーにお嫁いりしたインディコちゃんのママです。 -
ピンクの鼻に鼻の穴のような模様があるホリーさん
ホリーさんは、2013年12月25日、オーストラリアのタロンガ動物園生まれ。
ななみちゃんといぶきくんと多摩ズーにお婿入りしたこまちちゃんのママです。 -
ホリーさんが向かう先にワトルちゃんが休んでいる
ホリーさんの白眼が可愛いです。 -
やさしいホリーさんは、強引に行かずに、後ずさりする
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ぷんぷんりんちゃん、ごはん中!
りんちゃんは、2017年8月23日、東山ズー生まれ。ティリーさんとすでに亡くなっていますがマックスくんの子。
そして平川ズーにお嫁入りしたつくしちゃんのママ。
多摩ズーのこまちちゃんとは、異母姉妹です。 -
先っちょのユーカリねらいで腰を少し浮かせたりんちゃん
りんちゃんは1番むちむちで、色が濃くて、姿を見せはじめた赤ちゃんがいたとはいえ、1番目を離せない、惹き付けられる子でした。 -
腰を下ろしておちついてユーカリを食べるりんちゃん
むちむちボディの可愛いこと! -
すわった後ろ姿もめちゃくちゃ可愛いりんちゃん
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りんちゃんの向こう側にはティリーさん
ほどよい距離感で、仲良くユーカリを食べていました。 -
はむっ、とティリーさん
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さらに奥では、ななみちゃんがユーカリごはん中
ななみちゃんは、2018年7月7日、東山ズー生まれ。ホリーさんとタイチくんの子。
そしてワトルちゃんのママです。
地元の常連さんのインスタグラムの投稿を見ると、1人立ちした娘のワトルちゃんをかぷかぷしたり、他の女子にもなかなかやんちゃする子のようです。 -
ティリーさん、りんちゃんがいる側に行きたい
それを察したりんちゃんが、下からティリーさん側に行こうともぐりこみました。 -
ティリーさんは上から、りんちゃんは下から
上手に位置を交換しました。 -
ティリーさん、りんちゃんがいたところに、どすんとすわって
向かって左がティリーさん、右がりんちゃんになりました。 -
ユーカリをはむはむ、ティリーさん
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りんちゃんもユーカリをはむはむ
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そんなりんちゃんの後ろにななみちゃんが迫る
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ななみちゃんが迫ってきたので、移動するりんちゃん
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りんちゃんが移動する先に、移動していたティリーさん
奥にいるのが、ななみちゃん。 -
前に行きたいりんちゃん
ティリーさんが移動してくれないかな~と待つりんちゃん。
ちろ目が可愛いです。 -
ティリーさんが動かないので、あとずさりするりんちゃん
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もとの位置に戻ったりんちゃん
向こう側にななみちゃんがいます。 -
りんちゃん、こないで~、とななみみちゃん
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ティリーさん側に戻ったりんちゃん、ティリーさんにどいて欲しい
動画でなければ分かりにくいですが、りんちゃんのおたおたが楽しかったです。 -
イチオシ
りんちゃんの赤ちゃんが出てた~!
私は気付いていなかったのですが、地元の常連さんと思える方が教えてくれました。 -
ちょっとななめ顔も可愛い
こんなに小さいのに、顔立ちが整った子です。 -
背中に上りたい赤ちゃん
その後、赤ちゃんはママの中にもぐり込みましたが、短い間でラッキーでした。 -
りんちゃんの桃ちり@
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眠ってしまったホリーさん
ホリーさんのおなかの袋が少し開いていて待ち構えてみましたが、赤ちゃんはまだ顔を見せてくれませんでした。
ホリーさんの赤ちゃんは今年のトリオの中で1番小さいようなので、まあそうだろうと予測の範疇でした。
14時30分頃からコアラたちがだんだんとまったりし始めたので、14時40分にコアラ館を出ました。 -
雨がやまないかな~と顔を出していたキリン一家
おや、1頭は、すっかり外に出ていました。
キリンって雨がきらいじゃなかったかしら。 -
キリン一家の個体紹介:トリノ・パパ
大人のオス・キリンは、額がぼこっと出ているので見分けがつきやすいです。 -
キリン一家の個体紹介:美人のマオ・ママ
マオちゃんは、首にハート模様があるようですが、この個体紹介だと分かりにくいです。 -
キリン一家の個体紹介:アメリちゃん
2022年10月現在、5才なので、まだまだ成長中です。 -
キリン一家の個体紹介:カンナちゃん
本日は10月7日だったので、もうすぐ2才です。 -
屋根のないところにいたアメリちゃん
雨にぬれても平気なの? -
ほんとはみんな、お外に出たいのかな
向かって左にいるのがトリノ・パパでしょう。
外に出ているのがアメリちゃん、屋根の下にいるのがマオ・ママとカンナちゃん。 -
マオ・ママとカンナちゃんのツーショット
マオ・ママの首のハートはもうちょっとヨコ向きだと見られたのかな。 -
アメリちゃん、雨の中を散歩にでかける
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鉄柵をはむはむ、アメリちゃん
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フィーダーにごはんはあったかな?
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近寄ってきてくれたアメリちゃん
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フンボルトペンギンの若鳥
若鳥はまだ気が生えそろっていなくて、つるつるな感じが可愛いです。 -
坂道をとことこ
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ぶおーっ!
大人のフンボルトペンギンです。 -
泳いでいるカリフォルニアアシカ
今年2022年生まれの赤ちゃんがいると知ったのすが、みんな泳いでいたので、どれが赤ちゃんか全く分かりませんでした。 -
15時30分、コアラ館に戻る
りんちゃん、おなかが見える位置で寝ていました。
雨用シューズのおかげで足元がぬれず、小雨だったので、もう少し雨の中の動物たちを撮ろうと思ったのですが、カメラが不調になったので、雨のせいだとしたらまずいので、屋根のあるコアラ館にこもることにしました。
コアラは夕方にも目を覚ますことがあるので、赤ちゃんがまた見られないか、期待して待つことにしました。 -
にゅっと顔を出したりんちゃんの赤ちゃん
顔を出したけど、そのまま寝てしまいました。
可愛い~! -
りんちゃんも寝ちゃった!
赤ちゃんが顔を出したまま寝てしまうことがあるとは思いませんでした。
外に出るのが好きな子のようです。 -
尊い母子の姿
手を伸ばした赤ちゃん、可愛いです。
ちょっと布団をはだけたみたいでした。 -
ななみちゃんの赤ちゃんも見たいな~
-
ぷるぷるっと首を振って、天井を見上げたななみちゃん
-
ホリーさんの赤ちゃんは、ちっちゃな指だけ見ていた@
あとで写真を拡大して気付きました。 -
イチオシ
ひょっこり顔を見せてくれた、ななみちゃんの赤ちゃん
ななみちゃんは、さあ、私の赤ちゃんを見せてあげるわ、と言わんばかりのポーズで、寝ていました~!
ななみちゃんの赤ちゃん、色白美人です! -
ななみちゃんも、ぱっちり目を開けた@
赤ちゃん、顔を出しているけど、ななみちゃんのおなかの袋の中で、安心したようにくつろいでいます。 -
ホリーさんの赤ちゃん、次回楽しみにしているね!
-
まったりしていたりんちゃん
向かって右の後ろ姿は、たぶんティリーさん。 -
イチオシ
ポーズを決めたりんちゃんと、顔を出してすやすや眠る赤ちゃん
表紙候補でした。 -
リンちゃんベビーの手足にズーム
リンちゃんはまたお休みになりました。
東山ズー1日目はここでおわり。
「西山と東山レッサーパンダと動物の赤ちゃん遠征(6)東山動植物園(後)秋まつりの混雑でも子ゾウちゃんやレッサーパンダのずんくん他いろいろ会えた」へとつづく。
https://4travel.jp/travelogue/11785457
<これまでの東山動物園の旅行記(前泊・アクセス編を含む)>
2回目:2021年9月21日(前泊)~9月25日
「秋のレッサーパンダ遠征~愛知千葉(1)アクセス・グルメ編:関西風炭火焼きのうなぎに舌鼓~動物園の食事も充実~豊橋カレーうどん夕食にしたかった」
https://4travel.jp/travelogue/11715345
「秋のレッサーパンダ遠征~愛知千葉(2)ホテル編:久しぶりのビジネスホテルも快適~ダイワロイネット名古屋駅前・コンフォート豊橋・サンルート千葉」
https://4travel.jp/travelogue/11715346
「秋のレッサーパンダ遠征~愛知千葉(3)動物園いろいろ&動物会館や動物科学館~「動物園で考古学」~今回みやげは園内売店やガチャの動物グッズのみ」
https://4travel.jp/travelogue/11715358
「秋のレッサーパンダ遠征~愛知千葉(4)東山動物園(1)レッサーパンダはラッキー!~はしゃぐ和くんやリンゴタイムに遭遇できる&本園の動物たち」
<作成中>
「秋のレッサーパンダ遠征~愛知千葉(5)東山動物園(2)コアラはなんとかラッキー!~大きくなったトリオに注目&本園の動物たち」
<作成中>
「秋のレッサーパンダ遠征~愛知千葉(6)東山動物園(3)オオアリクイはラッキー!~ママにおぶさる赤ちゃんが見られた&北園の仲間たち」
<作成中>
1回目:2021年4月8日(前泊)~2021年4月9日
「春のレッサーパンダ遠征~名古屋・福知山・鯖江廻り(1)初の名古屋と名鉄グランドホテル前泊&食べ物も豊富な東山動物園とまるや本店名物ひつまぶし」
https://4travel.jp/travelogue/11690762
「春のレッサーパンダ遠征~名古屋・福知山・鯖江廻り(3)初の東山動物園・八重桜の福知山動物園・桜の面影が残る西山公園と道の駅のレッサーグッズ」
https://4travel.jp/travelogue/11690764
「春のレッサーパンダ遠征~名古屋・福知山・鯖江廻り(4)東山動物園(前)オープンしたレッサーパンダ舎でずん・まるこ・令~シャバーニ本当イケメン」
https://4travel.jp/travelogue/11712262
「春のレッサーパンダ遠征~名古屋・福知山・鯖江廻り(5)東山動物園(後)ベビーラッシュのコアラ館で赤ちゃん3頭&埼玉生まれのタイチに再会」
https://4travel.jp/travelogue/11712263
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