2022/09/29 - 2022/09/29
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shunfilmさん
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9月29日:東京 ⇒ 日光
9月30日:日光
10月1日:日光 ⇒ 東京
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 5.0
- 交通
- 3.0
- 同行者
- その他
- 交通手段
- レンタカー 私鉄 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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横浜出張の翌日から栃木へ別案件での出張。
浅草駅 (東武鉄道 地下鉄) 駅
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浅草駅から東武鉄道の特急に乗り、日光へと向かう。
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特急列車に乗車。
天井がなんか可愛い。 -
3両編成という珍しい編成。
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その名は日本三大瀑布の滝の名前・けごん。
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乗車券。
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出発してすぐに見えてきたのは・・・
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・・・スカイツリー。
そこから2時間かけて・・・東京スカイツリー 名所・史跡
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・・・日光に到着。
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特急けごんの外観。
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東武日光駅の外観は山小屋風。
東武日光駅 駅
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駅前にある日光の観光マップ。
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さらに駅前に展示されていたのは・・・
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・・・昔走っていた路面電車。
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これだけの観光地で今は走っていないのが、不思議。
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観光マップではない普通のマップもあった。
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車で走っていると親子猿がいた・・・ピンボケ。
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到着したのは中禅寺湖の奥の方。
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湖の上を進む遊覧船。
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中禅寺湖でSUP。
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人生初のSUP鑑賞。
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一枚のボードで櫂を漕いで、湖を進む姿を見ていたら・・・
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・・・猿が2匹やってきた!
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何かを見つめる猿・・・獲物でも見つけたかのような表情だと思ったら・・・
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イチオシ
・・・草を食べ始めた・・・。
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少し移動し、湖畔園地という名前の場所まで戻ってきた。
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夕日を撮影しようと思ったのだが・・・下の方に雲がかかっていて残念な感じ。
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スワン型のボートが湖岸へと戻ってくる。
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ホワイトスワン(白鳥)のボート。
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もう1隻スワン型のボートが湖岸へと戻ってきた。
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2隻目はブラックスワン。
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雲が流れるのを待っていたが、次第に雲が厚くなっていく・・・。
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イチオシ
すると先ほど戻ってきたブラックスワンが再び出発。
湖面に夕日が反射し、とても幻想的な光景が目の前に広がる。 -
そんな幻想的な光景の中を進むのがホワイトではなくブラックスワンというのがまた良い!
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街頭に灯りがともる。
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湖岸沿いにはさびれた建物と新しい建物が並んでいる。
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Asian Gardenと隣り合わせのお店は酒ガーデン。
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山の切れ目に丁度光が差し込んできた!
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イチオシ
手前の桟橋と差し込む光のバランスが良い感じ。
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しかも天使の階段!山の斜面とのバランスも絶妙。
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カメラの絞りを少し絞るとコントラストがより鮮明に!遠景も良い。
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中景も良い!
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イチオシ
近景も良い!
雲が厚く、無理だと思っていたら、その雲のおかげで、本当に素晴らしい天使の階段を見ることができた。 -
しばらくすると天使の階段もなくなってしまった。
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そろそろ出発しようかと思っていたら・・・
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イチオシ
・・・再び雲の隙間から光が差し込んできた。
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イチオシ
そしてそこにスワンボートが戻ってきて・・・
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イチオシ
・・・最後の太陽の輝きとスワンボートのシルエットが織りなす素晴らしい光景が目の前に広がった!
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そして太陽もこの日最後の力を振り絞るかのように雲の隙間でまばゆい輝きを放ち、空に物凄い芸術を描き出した。
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その最後の輝きの下で、湖面にも別の芸術が描かれていた。
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イチオシ
そこに街灯がアクセントを追加して、より芸術性を増していた。
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街灯の灯りが太陽のように見えなくもない写真。
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少し角度を変えるだけで、素敵な写真に様変わり。
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夕日鑑賞を終え、向かったのはこちら!
リッツカールトン日光。ザ リッツ カールトン日光 宿・ホテル
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高級ホテルの代名詞とも言うべきホテル。
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お見送りの際に鳴らされる銅鑼。
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入口の白いカーペット。
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入ってすぐのところにある壁。
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リッツカールトン日光がOPENする前にここにあった建物の壁の一部を移築したものらしい。
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新しいホテルでありながら、古いものを大切にする心に少し感動。
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ホテルのロビー。
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中庭には植物がある。
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また別の中庭。
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御土産も販売されていて・・・
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イチオシ
・・・有名な三猿のライオンバージョンも販売されていた。
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夕食を食べに向かったが、ほとんどのお店が空いていない。
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15分ほど車で回った結果、たどり着いたのが「Cafe de Savoie」というレストラン。
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残念ながら料理の写真を撮るのを忘れてしまったが「若鶏のロティ 香草風味」と生ハムにコースを追加。
デザートはクリームブリュレを注文。
どの料理も非常に美味しかった。 -
壁に掛けられたメニュー表の右上にいたのは・・・
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・・・豚でした!
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そして宿泊先であるこちらのホテルに到着。
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リッツカールトンほどではないが、高級ホテルの代名詞の1つであるマリオット系列のフェアフィールド・バイ・マリオット。
フェアフィールド・バイ・マリオット・栃木日光 宿・ホテル
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入口にもその名が刻まれている。
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別の角度から撮影した建物。
明るすぎてホテルの名前が見えないので・・・ -
・・・ホテルの名前に合わせるとこんな感じ。
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更に引いて撮影したのがこちら。
まだ9月だが紅葉が始まっている。 -
ホテルのロビー1。
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ホテルのロビー2。
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ホテルのロビー3。
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2階の廊下。
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部屋はこんな感じ。
洗面台が部屋の空間に一体化している。 -
ベッドはダブルベッド。
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テレビは壁に埋め込まれている。
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外資系ということもあってか、残念ながらバスタブなし・・・。
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