2022/08/19 - 2022/08/20
502位(同エリア3575件中)
nariさん
夏の京都旅行。
海外に行けないため、どこに行こうか考えたら、外国人観光客が少ない京都にしようと思いあたり、またまた京都に。
以前から泊まりたいと思っていた、ヒルトングループのホテル、ROKU KYOTO, LXR Hotels & Resortsに宿泊しました。
結構長めの旅行記になっちゃいましたが、よろしくお願い致します。
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旅の始まりは京都駅から。
なぜか写真はJR京都駅じゃなく、近鉄京都駅。京都駅 駅
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彼女と合流するまで時間があるので、京都駅徒歩すぐのイオンモールで時間を潰します。
ダックス (イオンモール京都店) 専門店
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広い広い。
映画館もありますが、映画を見るまでの時間はないんだよな、、、。
うろうろしていたら集合時間になったので京都駅へ。 -
無事駅構内で合流できました。
お昼の時間だったので、某Youtuberおすすめのカレー屋さんへ向かいます。
ただ、お盆休みで閉まってた!インスタで確認しとけばよかった、、、。吉象咖哩 グルメ・レストラン
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次の手がなかったので、彼女頼みでランチの場所を探してもらいました。
麺もいいよね、ってことで、八条口からさらに南へ歩いて、うどん屋さんへ。 -
殿田食堂。1963年創業の老舗大衆食堂です。でも、うどんが有名。
地元の人で常に満席で、とても人気店であることがうかがえます。殿田 グルメ・レストラン
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5分ほど待って中へ。
うどんが有名と言っておきながら、米が食べたくなって他人丼を注文。出汁が美味しくて、速攻で無くなりました。
彼女は名物のたぬきうどんを注文しました。具材は、お揚げとおろし生姜と九条ネギ。このうどんに餡がかかっていないものがきつねうどんとのこと。おろし生姜が利いていて、サッパリと食べれました。 -
コンビニでいろいろ買い込み、タクシーへ乗り込みます。
今回の発見としては、京都駅八条口のホテルの敷地内にMKタクシーの乗り場があったこと!MKタクシーのミニバンタイプをちょうど所望していたので、お望み通り、バッチリ!でした。
途中、彼女がハマっている粟餅も購入して、いざホテルへ。
写真は、京都の名物大文字焼き!東大文字らしいです。粟餅所・澤屋 グルメ・レストラン
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ちょうど30分くらいで本日の宿、ROKUKYOTO,LXR HOTELS&RESORTSに到着。
LXRホテル&リゾーツは、2018年にヒルトンのラグジュアリーブランドとして加わり、京都はアジア初進出で、現在世界に4軒のみらしいです。
以前泊まった、東急ハーヴェストホテルがある、しょうざんリゾートの敷地内にあります。でも、タクシーの運転手は場所が分からなかったらしく、「しょうざんボウルがあったところ」で通じました。ROKUKYOTO,LXR HOTELS&RESORTS 宿・ホテル
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エントランスまでのアプローチ。
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川があります。
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車寄せで降ろしてもらいました。
すぐにホテルスタッフが出迎えてくれ、荷物の受け取り後、スムーズにチェックインロビーに通されました。ROKUKYOTO,LXR HOTELS&RESORTS 宿・ホテル
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エントランス横のレセプション棟に通されました。
天井が高く、各グループ毎で席が分けられています。 -
こちらのソファーで座ってチェックイン。
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ウェルカムドリンクとスイーツ。
ハーブティーとわらび餅。ホッとします。
おしぼりもそうですが、このレセプション棟全体に、ウッド調のアロマが漂っていました。
チェックインの際に、明日の朝刊の希望を聞かれます。地元のものがいいので京都新聞を選択。 -
カードキーは木製です。徹底してる。
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館内の案内。レストランの中に、オールディダイニング、シェフズテーブル、バーがあるようです。
今回楽しみにしていたのが、サーマルプール。昼は暑そうだったので、夜のナイトプール時に予約をお願いしました。 -
裏は、ターンダウン、インターネット、各情報へのQRコード。
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チェックインはちょっと早めでしたが、部屋の準備が完了しているとのことで、スムーズに部屋まで案内されました。
レセプション棟とTea Houseは、吹き抜けの水盤を挟んで、対称的に配置されています。この水盤には季節の植物が配されており、今は蓮でした。 -
レセプション棟の出口。
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部屋までの通路にて、中庭を眺めることができます。鷹峯フォレストというらしいです。アテンドしてくれたスタッフさんが色々説明してくれます。
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ここはTea House。ここも天井が高く、広々として空間。
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水盤が贅沢に配置され、通路からはどこからでも美しい景観を望めます。
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Tea Houseのもう一つの入口。
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トイレ。Tea Houseやレストラン利用時にはここが一番近いみたい。
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それにしても、素晴らしい景観。
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ガラス張りのレストランがあります。
ディナーや、バー、朝食など、オールデイダイニングとしても使えます。
チェックイン日のディナーは渓涼床を予約していた(別の旅行記にて)ので、夜は使わず。翌日の朝食でお邪魔しました。TENJIN グルメ・レストラン
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こっちには、サーマルプールがあります。一段下にあるので、こちらの通路からは見れないですね。よく考えられた配置です。
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宿泊棟へ向かいます。
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セキュリティーで、カードをかざして開けるようになってます。
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入ってすぐにエレベーター。
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居室への通路。
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本日の部屋は119号室。ガーデンデラックスです。
キングとツインがあるようですが、今回はツインの部屋でした。
プライベートガーデンを望むプライベート天然温泉が付いた67㎡の客室。
50㎡の客室に17㎡のプライベートガーデンが付き、客室の風呂には天然温泉を引き込んでいます。目前に広がる景色を愛でながら天然温泉を楽しむことができます。
とのこと(HPより)。 -
お望み通り、入口近くで角部屋。移動しやすいです。
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ちょうど西日が差していて、若干逆行です。悪しからず。
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リビングエリアとベッドルームと引き戸で分けることができます。
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入って右手にあるトイレ。お手洗いのシンクが黒で統一されていて、とてもスタイリッシュ。
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当然ウォシュレット。
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「掃除よろ」と「起こすな」ボタン。
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もう荷物置いてますが、、、。
クローゼットはかなり広め。ウォークインタイプです。
ハンガーも10個以上あり、何人泊まるねん、って感じ。 -
除菌シートとアクセサリートレイと、ミニバッグ。
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下には金庫。
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クローゼットの下には雪駄とスリッパが。
スリッパが履き心地抜群でした。館内は雪駄で移動可。 -
隣には、アイロン。
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シューケアグッズ。
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パジャマ。結局使わず。
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バスローブ。これが内側のベロア素材が触り心地がよくて、ずっと触ってました。
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ベッド横の棚。
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観音開きで、中にはお酒とつまみがセットで並んでいます。
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この水はサービスみたいです。ただ、閂で開けるのはめんどくさい、、、。
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ネスプレッソのカプセルとバッグ。
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カトラリーと皿は真っ黒。シックで統一感があって、よき。
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グラス。
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ケトル。これも真っ黒。
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冷蔵庫の中はこんな感じ。ジュースが美味しそうだった。
でも、ほとんど余白がなく、買い込んだ飲み物がほぼ入りませんでした、、、。 -
ベッド。ツインタイプ。
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ベッド脇の様子。
真ん中のライトってチェックアウトまで触らなかったんですが、バルミューダ製のBluetoothスピーカーだったらしいです。、、、使わなかったことを後悔。 -
照明のスイッチ。
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外国人向けの雑誌もありました。
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壁には大型のテレビモニター。YOUTUBEが見れます。
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このモニターで、インルームダイニングやランドリーの使用状況、アメニティのリクエスト、オンラインショップが確認できます。
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インルームダイニングの注文画面。配達の時間指定なども電話じゃなくて、このモニターで完結できます。
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ダイニングスペース。デスクはちょっと小さめ。
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西日がスゴイ。スタイリッシュ。
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デスクの上にはウェルカムスイーツの3色あられ。
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窓を開けると開放感が上がります。
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窓側から部屋。
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ウェットエリア。シンク周りはこんな感じ。
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バスアメニティなど。
イギリスのブランドらしいです。ちょっとキャップが閉めづらかった。
あと、ハンドソープがポンプが固くて、めちゃ使いづらかったです。
バスソルトはオーガニックで、彼女は喜んでました。 -
引き出しにはアメニティが。
ボディパッドや、綿棒、ソーイングセットまで。 -
手触りの良い、ベルベッドの袋。
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中にはドライヤーが。レプロナイザー 4D Plusというものらしい。
最初スイッチが分かりませんでした。風圧は強め。 -
奥は扉がなく、シャワーエリアともう一つのシンク、天然温泉が一続きになっています。
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シャワーの様子。つまみがよく分からず、恐る恐る使いました。
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上にはレインシャワーも。
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もうひとつのシンク周り。基本シンメトリーになってますね。
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これが天然温泉。客室で温泉が楽しめるのは、このガーデンデラックスだけとのことです。
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タイル貼りで、広めの浴槽。シックな感じ。
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ウェルカムスイーツの3色あられと、来る途中で買った粟餅。
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これも来る途中のコンビニ(デイリーヤマザキ)で買った、おかき。
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粟餅はこんな感じ。モッチリしてホント美味しい。実は食べるの初めて。
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しょうざんリゾートには、渓涼床があり、この日に予約していました。
そろそろお店に向かいます。どっちだろ?
部屋の前の通路。 -
廊下の案内図。さっきの通路をまっすぐ進むと、ROKU SPAにたどり着くみたいです。
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1階の館内図。
よーわからん。一旦レセプション棟に行って聞いてみよう。 -
来た道を戻ります。
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こっちからの景色もよき。
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風がないと、水盤に反射して、景色がキレイに逆さに映っています。
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癒し。
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またTea House。
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中に誰もいなかったので、これはチャンスと突入。
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お茶。下の棚には購入できるような商品が並んでいます。
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ティーバッグとポットとお茶請け。
セルフサービスです。ヒルトンって感じ。 -
広めの窓ガラスで採光もバッチリ。
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部屋にあるティーバッグと種類は一緒みたい。
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調度品も高級そうなのが揃ってます。
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そろそろディナーに行かないと。
Tea Houseの正面口。
ここでスタッフを捕まえて渓涼床の場所を聞きました。インド系の男性スタッフが地図まで用意して説明してくれました。感謝。 -
てか、宿泊棟から行くらしい。無駄足。
部屋の方面へ戻ります。 -
宿泊棟の1階をROKU SPAの方へ進むと、一旦外に出る出口があります。
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連絡通路。
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その向かいの入口がROKU SPA。
向かって右手の方へ行くと、しょうざんリゾート内の各レストランがあります。そこを突っ切ると東急ハーヴェストホテルにたどり着くみたい。 -
その路地へ進みます。
渓涼床については、別の旅行記を参照をば
(? 「夏の京都旅行 しょうざんリゾート 渓涼床で床料理と舞妓の夕べ」へ) -
渓涼床での京懐石を堪能してから、部屋へ戻ってきました。
ターンダウンをお願いしていたので、ベッドメイクされています。 -
雪駄も並べられていました。この後サーマルプールに行くと言っていたからそのためかな。
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ベッドメイクの様子。
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サイドにスリッパも出されて並べられてます。
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部屋のガーデンの様子。ライトアップがキレイ。
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夜8時からサーマルプールを予約していたので、そろそろ向かいます。
今は1予約に1枠、1時間という制限あり。
場所を確認するのに、テレビモニターから検索。 -
しょうざんリゾートに出た出口からThe ROKU SPAへ。
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いい感じのオブジェ。
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The ROKU SPA。
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休憩できるソファー。
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ロビーには、京都に関する本や雑誌が置いてあります。
その奥にはフィットネスフロア。この時は利用者は1名だけでした。中は広そう。
カードキーをかざして入室する感じ。結局私達は使いませんでしたが。 -
吹き抜けの下にSPAの受付があります。外にはサーマルプールが。
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階段を降ります。
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SPAのロビー。
入口が1階だったので、ここは地下1階ということになりますね。 -
スタッフがいて、最初に体温検査。
部屋番号を告げると予約を確認してくれます。
体調などを記入する用紙を渡されますので、向かいのソファーで記入します。 -
奥がプール入口みたい。
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受付が完了したら、更衣室のロッカーの番号を告げられ、バンドを渡されます。このバンドで更衣室に出入りできるとのこと。
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更衣室へ。
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男性の更衣室入口。バンドをかざしてロック解除して入室。
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更衣室はとても広い!
石畳ですが、ツルツルって感じじゃなく、若干マッドな感じ。 -
広めの洗面台が3か所。
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右手の壁際にロッカー。
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中央辺りにフリーのミネラルウォーター。
常温のものと、冷蔵庫の中に冷えたものがあります。 -
ハバリーズという、紙パックの国産天然水。サスティナブル。
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フカフカのバスタオルと、バスローブも準備。
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15番のロッカー。ここのロックはバンドじゃなくて、自分で番号設定するアナログな感じでした。
下の棚にビーサンあり。 -
水着に着替えたらプールの方へ。
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途中の通路の左右に、シャワールームとトイレがあります。
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トイレ。
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プールとの出入り口近くにもタオルと、ボタン式の水着脱水機。
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扉を開けて、夜のサーマルプール。
薄暗いですが、スポットでライトが当たってます。
4歳未満は利用できず、4歳以上16歳未満は保護者同伴で10時~17時という縛りがあります。
というわけで、ナイトプールは大人だけ。静かです。 -
建物を振り返って。2階のジムが明るい。
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パラソルとチェア。バスタオルを敷いて準備します。
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いざ入ります。いい感じの温水で、とっても気持ちいい。
昼は暑いので、夜の時間で丁度よかったかもしれません。 -
写真右手には4室のみのプールアクセスルームもあります。
ただ、結構音が五月蠅そうなのと、夏場は虫が出そうなので、選ぶかどうか悩ましいところですね、、、。今回はパスしました。 -
プール正面には芝生のエリアがあり、2名用にチェアが並べてあります。
そこからプールを映した画像。暗くて分かりませんね、、、。
何度か出たり入ったりを繰り返して疲労がたまってきたところで上がりました。
景色を楽しむなら昼がいいかもです。ゆったりのんびりしたいなら夜ですね。 -
プールから帰ってきました。
デスクを見ると、ターンダウンのときにミネラルウォーターが準備されてたみたいと気づきました。 -
ちゃんと氷まで用意あり。感謝。
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そろそろ満を持して、部屋の天然温泉に入ります。
ONSENというタグが付いたハンドルをひねると温泉が出てきます。これがめちゃ熱い! -
なので、COLDというタグが付いたハンドルを開けて、加水して温度調節します。
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割とすぐに浴槽がいっぱいになります。
癒される~!!
天然温泉はオープンな設計のため、カップルならいいですが、家族や友達との宿泊は結構気を遣うかもしれません、、、。
体も温まったところで就寝。 -
翌朝。いつもより若干遅く起きだしました。
ちょっと天気が微妙な感じ。 -
雨は降ってなさそう。
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朝食付きプランのため、会場のTENJINに向かいます。
TENJIN グルメ・レストラン
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入るとすぐにスタッフが案内してくれます。中央にビュッフェ台。
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美目麗しい配置。
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2名席の窓際席に通されました。ラッキー。
ガラス窓で囲まれた、縁側みたいなスペースでした。 -
ロク ブレックファスト。5692円します。
メインディッシュを1皿選んで、あとはビュッフェカウンターからセルフで持ってくるハーフビュッフェスタイル。 -
完全外のテラス席もありますが、誰も使っていませんでした。
もう暑いからかな。ここの縁側スペースは一応エアコン効いてます。 -
縁側スペースには、1つだけ4名席がありました。誰も使ってなかった。予約制なんですかね。
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メインを注文して、あとは好き勝手取ってきます。
パンや、ドリンクは奥に。 -
パンの中にホテルライクなカレーパンがあり、これは外せません。あとクロワッサン。
この瓶詰はハチミツです。 -
サラダとフルーツとヨーグルト。
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メインのオムレツ。ベーコンとソーセージ付き。
いい感じの火の通りでした。 -
スープも付きます。ポタージュスープ。
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彼女はスモークサーモンのエッグベネディクト。
とても黄身が濃厚で美味でした。 -
全体はこんな感じ。
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充実した朝食を頂きました。
そのままテラスに出てみます。スタッフに一応声掛けしたら、快くドアを開けてくれます。
近くに川が流れてて、涼しげ。 -
こっちはエントランス方面。
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こっちはチャペル方向。
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食後、日本庭園があるよと言われたので探してみるなり。
しょうざんリゾート内の日本庭園は、ROKUの宿泊者であれば、カードキーのホルダーを見せると入場無料とのこと。
例のごとく場所が分からんので、レセプション棟へ。
と、人気がないので、三度Tea Houseへ。 -
やっぱ高級感ありますね。
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誰もいない。
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ほぼシンメトリー。
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朝刊が置いてありました。
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正面出口から出ます。
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天気が良くなくても映えますね。
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日本庭園の場所をスタッフに聞くと、ちょっと歩くと言われました。
エントランスから出ます。 -
さっきの朝食会場のTENJIN。
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結婚式場がありました。ノベル ヴィラガーデンという北欧チックなところでした。
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なんか遠そうだったので諦めて、途中で引き返しました。
正面からの一枚。ちょうどタクシーが出ていくところでした。
提携のタクシー会社のタクシーが車寄せのところに数台待機しており(それもミニバンタイプ)、わざわざ呼ばなくてもすぐに乗れるのは助かりますね。 -
朝食から部屋に戻ってきたら、ドアノブに新聞が掛かっていました。
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京都新聞。
結局あまり読まなかったけど。嬉しいサービスです。 -
もう一度温泉を楽しんでからチェックアウト。
充実した設備、ゆとりのある空間で、リフレッシュできました。
今度はアマン京都かな。
お目汚し失礼致しました。
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