2022/05/22 - 2022/05/30
6位(同エリア179件中)
ほいみさん
実は、今回の四国旅の最大の目的は「登山ではない」。
5月26日、3つ目の「笹ヶ峰」を登ったら、高知県の「いの町」に向かう。
表紙写真は沈下橋を行くパックラフト
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 自家用車 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
東赤石山を正午に降りた我々は、更に笹ヶ峰登山に向かうのだが「道が分かんない」。
あのさ~・・お前が「マイナーな四国の山に登ろう」って言うんだから、登山口くらいちゃんと調べとけよな~ -
この辺りで行ってみたかったところに「別子銅山跡」っていうのがあった。ところがこの3月にあった大雨で道路が崩れてしまって、この時は閉鎖中だった。
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かなり長時間迷子になって、最後に極悪路を30分ほど走って「笹ヶ峰登山口」に到着した。この写真は翌朝に撮ったものです。
東赤石山の山頂で会った「同い年登山者」とここでも会ってしまった。 -
5時45分くらいから登り始める。
急登が続くが、一気に高度を稼いでる快感。
手入れが良くされた植林…素晴らしい。 -
カエデより細かく分かれた葉っぱ?
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五時間半で丸山壮・・・だれもいなかった。
ここから山頂までは40分ほど。
隊長が
「ここでカッパを着ておこう」という。
え~・・まだ暫く降らないんじゃないの? 降り始めたら着ればいいじゃん
とも思ったが、普段デジタル音痴の隊長は、なんてったって「山に関してだけ」は凄いから素直に従う・・・あ~暑っ苦しい。 -
天気は下り坂だけど、まだまだ雨は降らんだろ・・・カッパ邪魔~!
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山頂まで10分以内で霧に包まれた。
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山頂に続く150mほどの尾根に出たら、ぶっ飛ばされるような強風&小雨。気温も一気に下がって手がかじかむくらい。
なるほど、この状況でカッパを着るのは不可能。
一瞬で写真撮って、直ぐ降り始める。
隊長も、たまにはアテになる。 -
丸山小屋まで降りて ご飯。
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デザート
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下りは雨が降ることも無く快調。
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緑が奇麗だった。
1分30秒で往復出来る動画もあります。カッパの威力が分かります。
https://youtu.be/418sPiRyyYo -
この後、国道194号線まで出て、北と南に分かれる。
隊長は中国地方に残ってる、2つの二百名山に登ってから帰るんだそうだ・・・まったく山男の目指すものは分からない。 -
笹が峰への悪路は厳しく、隊長のデリカ4WDに着いて行くのは無理。ゆっくり走ったがでっかい凸凹で傷だらけ。
こんな道だもんね。
https://youtu.be/rsmd5mR3WIQ -
私は、近くの渓谷を見学して・・・
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寒風山トンネルを通って、高知県に向かった。
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それにしてもこの橋、すっげ~で!
で、寒風山トンネルを抜けたところの温泉に寄ったら、東赤石・笹ヶ峰でお会いした「ほぼ同い年の登山者」と再会した。 -
この方の話は感動的で
45歳くらいでキャンピングカーを購入、奥様と日本中の山を登りながら旅行をしたんだって。彼曰く、リタイア後にキャンピングカーを購入する方が多いが、それだと既に体力も好奇心も薄れちゃってるから、現役中に購入した方がいいよ・・・ってリタイア10周年の私に教えてくれた。
でね、リタイア後も奥様と旅行しながら日本中の山を登って、100名山もあと1山を残すだけになったところで、な~んと奥様が突然死しちゃったんだそうだ。当たり前だけど彼のショックは大きく、とっても最後の1山を登る気にならないまま明日1回忌を迎えるんだそうだ。何ヶ月間かは何処にも出掛ける気にならなかったけど、このままじゃダメになると、とりあえずは片っ端から山に登ることにしたんだって。
実は東赤石山山頂で「写真を撮ってください」って言われた。その時、リュックから奥様の遺影を取り出して胸に抱いたんだよ。
ところで、お遍路で歩いてたりすると「奥様の遺影」を持ってる方とはあったことがあるけど、旦那さんの遺影と写真を撮って・・・って言われたことはない・・・当然か!?
風呂で更に世間話や身の上話をしたさ。クルマ旅も山登りも面白いよね~…な~んて話はもちろんだが、彼はゴールデンレトリバーを15年間飼っていたんだって。そこからは犬の話ばかり。まぁ、パキスタンと犬の話をさせたら私だって負けない。私が40kgのバーニーズマウンテンドッグと200日間に渡り車中泊の旅をしたことを話したら、大型犬経験者だから余計に信じられない風。
シフォンのフォトブックを作ってから、車中泊旅で出会った誰かに「1旅1冊」プレゼントしてる。もちろん、対象は「犬バカ」である。今回は彼にプレゼントした。 -
「にこ淵」なんて看板を発見して行ってみた。
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急な階段をかなり下りる。
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仁淀ブルー…ってヤツ?
曇っていたんで、鮮やかさは今イチだったが・・ -
その分、光量が少なくって、1秒のスローシャッターを切ることが出来た。
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三脚は持って来なかったので、岩の上に固定した。
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いの町に架かる橋は工事中。
実は、今回の目的は、意外にも「仁淀川下り」だ。 その日程に合わせて「ついでに登山もした・・・」ってわけ。連続登山の後に「のんびり川下り」で休息しようって考え・・・だった。
某社の「「清流 仁淀川下りとキャンプ旅」ってやつに参加してみた。カヌーで川下りって初めてだし、一緒に行くヤツもいないので安心な「添乗員付きツアー」を選んだ。もちろんその分割高ではあるが「楽と安心」には代えられないお年頃。 -
待ち合わせ場所の「仁淀川うきうき館」。
東京からの参加者がほとんどなので、高知空港集合だったが、私は仁淀川沿いの「仁淀川にこにこ館」でピックアップして貰った。犬小屋ノアはここに2泊3日で置いて行く。一応、丸投げ現地旅行会社には許可?を得た。
上流から20-30kmを下って、ここがゴールになるというから都合がいい。 -
そうそう、昨日買った「高級マッシュルーム」を食べ忘れていたので、朝から食べた。2泊3日で留守だからね。
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最低限のキャンプ用品を持って行く。
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仁淀川・川下りの出発点に到着。
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カヌーのことはよく知らないが、今回はイメージの中でのカヌーじゃなくって、パックラフトってやつ。詳しくは無いが、小さく折りたたんで移動、現場で空気を入れて使うモノらしい。
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参加者は7人。4人が「私並み」の初心者。
この日からモーレツに暑くなり、炎天下、橋が作る日陰で練習。
第一印象・・・・何で真っ直ぐ進まない? -
その際、インストイラクターは我々の初心者度を見抜き、基本から教えなきゃダメか・・・って感じ。
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私のカヤック体験
2016年に友人にシーカヤックを教わるも、初日から雨でイヤになっちゃう。 -
釣した。
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シフォンのお土産。
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仁淀川地図 黄色星がスタート 赤星がゴール
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さぁ、3日連続3山に登った後は、仁淀川の流れに任せて「のんびり川旅」だぞ~! って、マジで思ってたさ。 というのも、このツアーを知った時に電話で、「還暦とっくに過ぎたカヌーほぼ初体験田舎オヤジ」でも大丈夫?って尋ねたら、
大丈夫ですよ、乗ってるだけで下れるから、幼稚園生でも大丈夫というお言葉・・・って、あの「コンゴ河下り」の時の添乗員の話だから、まったく信用出来ないが。
それでも、流れに乗って、時どきパドルで方向を整えるだけでOK かと、本気で思ってたさ。 -
と、しょっぱなから、いきなり瀬が登場。普段の目線で見てるとなんてことはない流れだが、パックラフトからの低い目線では凄い迫力。
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しかも、次々に転覆。
ゴムボートみたいなパックラフトがいとも簡単に持ち上げられて、人間が放り出される感じ? -
まぁ、ライフジャケットを装着してるし、保険にも入ってるから何てことはないんだけど・・
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転覆する度に、いろいろ面倒臭い。
どうも、インストラクターはわざと転覆しそうなところを選んで、まずは「甘く見るなよ~」ってことを教えたかったみたいだ。
ただ、同じ3人が2度づつ「沈」したから、多少なりとも感や運動神経も左右するのかもしれない。私を含む他の素人は、キャーキャー言いながらも、無事にこの日のキャンプ地に到着した。 -
ジュース・水・酒の類が途中で買えるかどうかが最後まではっきりしなかったので、とりあえずは、ビール1本と日本酒カップ1本とワインを1本持って来ておいた。
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添乗員のビール!
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キャンプで使う薪は、皆で協力して集める‥・ことになっている。
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まぁ、気持ちだけでも・・・
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キャンプファイアーとかいう大げさな焚火ではない。
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料理はスタッフがやってくれる。
この時のインストラクター兼コックは、アウトドアー界では有名な方だったらしい・・・ことが後で分かった。 -
河原のキャンプ
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スタッフの女性は「鮎師」で、既に解禁したナントカ川で釣って来た天然アユを焼いてくれた。
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この日の夕飯は、「スッパゲッティーなんちゃらアユ」だった。
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多少雲があったが、天の川。
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タイムラプスでも撮っておいた。
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朝ご飯。
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食器を持って並ぶ
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味噌汁かと思ったら、イタリア風?のスープでマジ美味かった。
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昨夜のスッパゲッティーも。
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昨日の体験を活かして、今日も行くぞ~
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油断すると、この日焼け。水面からの反射もあるからね。
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誰かが落ちたり遅れたりすると、待つわけなんだけど、これが意外と難しくて、流れに逆らって漕いでたら疲れちゃう。手ごろな石に乗り上げたり、水中の石を掴んだり。
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二日目は余裕で遊べる。
のんびり乗ってるだけでいいのかと思ったら、緩やかなところでは漕がきゃ進まないし、急流になってる瀬では真剣に波と戦わなければならないので、ほんと疲れる。
連続登山した後の休憩にちょうどいい…なんて言ったのは誰だ~!? -
屋形舟が羨ましくなることも。
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沈下橋を通過。
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2日目のキャンプ・・・もちろん無人の河原だ。
写真は歩く「トイレテント」 -
みんなで「冷たいビールを飲みたいね~」なんて言ってたら、この方が決死の覚悟?で、歩いて道路に出て酒屋まで行って来てくれた。
神だ! -
今回、一番気が合った。
ところで恐ろしい話なのだが・・・聞く?
今回のツアー、実質、私が一番年寄り、いや年上だったという衝撃の事実。 -
二人で「薪拾いを怠けて」飲んでたら、女子隊員がおつまみくれた…共犯だね。っていうかさぁ、せっかく炎天下を歩いて買いに行って来てくれたんだから、冷たい内に飲まないと失礼じゃんね!
ぼーっと生きてんじゃね~よ。 -
スタッフが、昨晩獲ったテナガエビを揚げてくれた。
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これが美味かった・・・日本酒欲しい!
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昨晩は私もカニを捕まえたのに、リリースしてしまっていた。
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海老にピントを合わせようと思ったのに・・・
-
この日は豚肉の丸焼き?だった。
-
ほんと、料理は美味かった。
まぁ、連日、健康的な生活してるからね。
明日はゴールです。
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この旅行記へのコメント (10)
-
- チーママ散歩さん 2022/06/09 21:18:51
- 女の感!
- こんばんは。ほいみさん。
遊ばせ上手な、「アフリカ添乗員さん」の企画
なんですね。なるほどです。
あまり見ないツアーですものね。
カヌーは興味はありますが、体力要りますよね。
腕の力はほぼナシ。大きな赤ちゃんなので。
漕ぐなんて。。。
代わりに川遊びはラフティングを以前は好きで
何度かやりました。
と、言っても乗っているだけですが。
あ、カメラ防水仕様なのですか?
なんでも遊びに挑戦するのは良いですね。
遊ばせ上手な添乗員さんとの出会いも
影響あるのでしょうね。
ほいみさんに声かけたら絶対来るって知っていて^ ^
私は愛方さんに
私が居なくなったら、必ず結婚してねと伝えています。
寂しく暮らして欲しくないもの。
お料理の上手な人を探してねと。
「それは、ない」と言った時、鼻が膨らんで、
いつものくせで、頭に手が行ったから。。。
嘘だとわかったけど。
女の感で分かるのよね。(*´ω`*)
でも順番から行ったら、私が1人になるのかな。
無理だー。何も出来ないもんなぁ私。
- ほいみさん からの返信 2022/06/09 22:20:48
- RE: 女の感!
- このキャンプツアー自体は、現地のアウトドアー会社の企画ツアーだと思います。だから人数さえ集めれば面倒見てくれるんじゃないのかなぁ。
カヌー川下りは体力要りませんよ〜。昼寝しながら乗ってれば大丈夫、なんてったって下って行くだけだからね〜・・・山歩きの後には最高です。
ぜひ、どうぞ!!
カメラはオリンパスTG6という防水コンデジです。普通に撮ったらスマホの方が高画質なんだけど、万が一、川に落として行方不明になっちゃうことを考えると、スマホは危険かと。キャンプ地にはクルマが先回りするんで「星空用デジイチ」はそれに乗せておきました。
我が家では「当然あんたより20年は長生きする」と豪語している妻がいて、時どき生命保険の証書を確認してます。理想は海外旅行保険に入って「飛行機事故」らしいので、私の海外旅行は歓迎みたいです。
二重のコメント、ありがとうございます。何時だったか誰かのところに二重投稿したら「ボケ?」って削除してくれなかったので、明日まではこのままにしておきましょう。
ほいみ
-
- くろねこだりゅんさん 2022/06/09 17:16:36
- 奥様の遺影
- ん~一緒に登られているのですね。
一年かかってようやく自分の足で歩まれた…ちょっと感動です。
くろねこ家の場合はどうなのかちょっと想像して
おそらく若い彼女と一緒になって私の事なぞ忘れるんだろうなと
その方が気楽ですけど(笑)
キャンピングカーは早い遅いは無いと思います。
それぞれの旅のスタイルで遊びを変えていくだけです。
と経験27年者は語ってしまいましたが
現役時代は忙しくてあまり活用できないのが現実。
早くリタイア出来るようになりたいな( *´艸`)
コンゴ川の添乗員さんのツアーですか♪
それは楽しいかも?
河原の野宿は天気にも左右されてしまいますのでプロが付いていると安心。
この空気を入れるタイプのカヌーは跳ねやすいのでコツがいるかと…
結構な流れがある川での使用は初めて見ました。
というより「沈して遊ぶ」狙いなのかな?
爆風の頂上と穏やかな中腹の映像にやっぱり山は油断大敵と改めて思っちゃいました!
- ほいみさん からの返信 2022/06/09 20:26:01
- Re: 奥様の遺影
- こんばんは。
どちらが先に逝くにしても、「あっさり」がいいですね・・・あ、生命保険には入っておいて…みたいな。
キャンピングカーって、ひとりで旅してる方が意外と多いですね。いろいろあったんだろうと想像してしまいます。27年は凄いです、私の場合、現役中は軽から大型まで、トラックばかり乗っていたんで、そのままキャンピングカーに乗り替えても違和感が無かったかも。
早くリタイアしないと「家が一番」ってなっちゃいますよ。私も最近はそうならない様にコロナ禍でも頑張ってましたが、「家・引きこもり」の誘惑は強力です。
コンゴ川の添乗員は電話番で、カヌーツアーの添乗員は「若手」でした。ナイロビで駐在員をやってた様なので、そろそろナイロビに戻るのかな。
そ~なんですよ。浮力があるからどうやったって沈没はしないだろう・・・なんですが、横波を食らうと人間だけが落ちちゃうんですよね。
>「沈して遊ぶ」狙いなのかな?
正しくそんな感じでしたが、誰かが「沈」しちゃうと、再スタートに時間が掛かってしまい、炎天下での待機は厳しかったです。
山頂の風は猛烈で、写真1枚撮るのがやっと、早々に避難しました。ほんと、山頂だけ暴風雨みたいな。
ほいみ
-
- olive kenjiさん 2022/06/08 21:41:28
- コンゴ仁淀川下り と 感動山男物語
- びっくらこいたな、もう~
何処かのコメント欄でほいみさんが仁淀川でカヌーをするのだと知ったので、私は一体どこで何するんだと一応仁淀川カヌー体験をネットで調べたのです。
そうすると、川が綺麗すぎてカヌーが浮かぶ上がるような写真や、透明のカヌーに乗って川底を眺める体験をするプランなどがありました。
私はおそらく、そこでカヌーして写真を撮って皆を驚かすのかと思っていました。
それがまさかの、20~30kmの川下りにキャンプしながらとは恐れ入りましたし、こんなプランどこにもネットに載っていなかったぞ。こんなツアーがあるんだ。
正に秘境パックで行くコンゴ河下りを彷彿させるようなアドベンチャーではありませんか。やはり、ほいみさんは普通と違った旅するわと尊敬したのであります。
山で何回も会った同い年登山者とのお話は感動し、涙出そうでした。
未踏山一つを残しての奥様とご主人の無念さは何とも言えない物があると思います。
車旅や山登りや犬好きが共通するお二人のお話が犬の話で終始するのだから、これまた一般人には分からない世界ですね~
翌日が、奥様の一周忌ということ、おそらくご主人は奥様に語っているでしょう。
山で私と同じような変わった人と会ったよ。凄く思い出に残る人だった。
そのお話してあげるから・・・・
それがとってもいい供養になったと思います。
- ほいみさん からの返信 2022/06/08 22:40:22
- RE: コンゴ仁淀川下り と 感動山男物語
- こんばんは。
コンゴ川はいたせり尽くせりだったので楽でした・・・ビールは無制限であったし。
カヌー(パックラフト)は意外とダルかったです。漕がないと進まないんですよね。実は2016年に「オカバンゴをカヌーで行く」っていうツアーに参加しようと思って、友人にシーカヤックを教えて貰いました。そしたら直前で催行中止…その恨みがあるわけですね〜!
実際には何?あったのか分かりませんが、カヌーってダリ〜じゃんってことは分かりました。人気河川ではこのようなツアーはけっこうあるみたいです。ただレベルが分かんないので、ひとりじゃ参加し難いですよね。
あの山男さん?とはいろいろ話をしたのですが、何を話しても知らない間に奥様の話になってしまい困っちゃいました。シフォンのフォトブックには私の名前やメールアドレスなどは記してなく、何のシガラミもありません。有り得ない話だとは思いますが、いろんな人を渡り歩いて何時かSNSなんかで話題になったら面白いと思ってます。
キャンピングカーを買うには遅すぎる、ほいみ
-
- さとぴ。さん 2022/06/08 20:48:48
- これがホンモノのアユかー。
- ほいみさん、こんばんは。
山登りはたいへんそうだったけど
仁淀ブルーを川下りですか。
なんかすんごくうらやましい。遊びがお上手。
いいなぁ。
ビールとテナガエビうまそー。
でもあんなに日焼けするのね。
キャンプのおトイレは?シャワーは?
って言うめんどくさいヤツは行く権利ないですね。
さとぴ。
- ほいみさん からの返信 2022/06/08 22:24:34
- RE: これがホンモノのアユかー。
- こんばんは。
山歩きも、お昼に降りて来られる様なコースなら歓迎です。
本当は四万十川3泊4日を狙っていたのですが、諸事情によって仁淀川2泊3日になってしまいました。コンビニが無いなら、2泊3日が限界。
カヌーは現地ツアーがけっこうあります。コロナも終息して、これからは頻繁に催行されるでしょうから、気軽に参加できると思います。その際、酒類は余分に持って行った方がいいかも。冷たいビールは旦那を走らせて下さい。
トイレは河原にトイレテント、シャワーは無いけど川があります。日焼けは油断しなければ大丈夫かな。キャンプ川下りだと体力は必要かも…二人が途中リタイアしました。
ほいみ
-
- gontaraさん 2022/06/08 19:08:59
- 沈するんだ!
- 100名山はお付き合いできませんが、後半ならGONTARAにも参加できそう。
以前ならファルトボートだったのが空気入れて膨らませる形になったんだ。あれだけ浮力が有るのに沈しちゃうんですね。
水が温かけりゃ沈もまた楽し!だと思いますが・・・
現地調達の食材にアルコールも現地調達!
なかなか楽しそうなツアーですね。
このツアーの最年長だったんですか。
カヌー会は年齢層が若いんだ。
ヨット界だと一番若い部類になるんですが・・
GONTARA
- ほいみさん からの返信 2022/06/08 20:26:27
- RE: 沈するんだ!
- 海の男から、川の男へ!
あのパックラフトってゴムボートみたいなものだから、やたら浮力があって、波に乗ると、モロ突きあげられる感じ。だから転覆っていうよりも振り落とされちゃうっぽいかも。コツが分かれば、穏やかな急流?は楽しいです。
炎天下、漕ぎ続けるので気分は真夏、水温は15℃くらいあって、短時間なら気持ちいかも。風の抵抗も大きいし、カヤックみたいにス〜イ、ス〜イって感じではなく、漕ぐのを止めると即停止みたいな。
キャンプはアフリカみたいで楽しかったですよ。
ほいみ
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