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4月9日、京都のお花見3日目。前日は京都から奈良の吉野山のお花見に日帰りで行ってきたが、この日は1日目に引き続き京都市内のお花見だ。予定していたのは、平野神社・仁和寺・原谷苑・半木の道(賀茂川畔)だったが、予定外の妙心寺退蔵院も訪れた。<br /><br />今回の京都へのお花見旅行の二大テーマのうちのひとつ、仁和寺の御室の桜は2・3日前から25℃以上の夏日が続いたお蔭で、満開近くまで咲き進んでいた。また、ソメイヨシノの満開は予想通りとっくに過ぎていたが、平野神社・退蔵院・原谷苑・半木の道では、いずれも八重のしだれ桜が満開となって出迎えてくれ、幸運なことにタイプの違う桜を満喫出来た一日となった。<br /><br />なお、4日間で訪れたお花見スポットは以下の通りだった。<br />1日目:千葉~京都、醍醐寺、随心院、山科疎水、毘沙門堂、東寺(ライトアップ)<br />2日目:京都から日帰りで吉野山<br />3日目:平野神社、退蔵院、仁和寺、原谷苑、半木の道(賀茂川畔)<br />4日目:三千院、寂光院、京都~千葉<br /><br />また、出発までの経緯については、このシリーズ「京都のお花見旅行1日目」をご覧ください。<br />

京都のお花見旅行3日目ー平野神社、退蔵院、仁和寺、原谷苑、半木の道

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2022/04/07 - 2022/04/10

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ダイスケit

ダイスケitさん

この旅行記のスケジュール

2022/04/09

この旅行記スケジュールを元に

4月9日、京都のお花見3日目。前日は京都から奈良の吉野山のお花見に日帰りで行ってきたが、この日は1日目に引き続き京都市内のお花見だ。予定していたのは、平野神社・仁和寺・原谷苑・半木の道(賀茂川畔)だったが、予定外の妙心寺退蔵院も訪れた。

今回の京都へのお花見旅行の二大テーマのうちのひとつ、仁和寺の御室の桜は2・3日前から25℃以上の夏日が続いたお蔭で、満開近くまで咲き進んでいた。また、ソメイヨシノの満開は予想通りとっくに過ぎていたが、平野神社・退蔵院・原谷苑・半木の道では、いずれも八重のしだれ桜が満開となって出迎えてくれ、幸運なことにタイプの違う桜を満喫出来た一日となった。

なお、4日間で訪れたお花見スポットは以下の通りだった。
1日目:千葉~京都、醍醐寺、随心院、山科疎水、毘沙門堂、東寺(ライトアップ)
2日目:京都から日帰りで吉野山
3日目:平野神社、退蔵院、仁和寺、原谷苑、半木の道(賀茂川畔)
4日目:三千院、寂光院、京都~千葉

また、出発までの経緯については、このシリーズ「京都のお花見旅行1日目」をご覧ください。

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
同行者
一人旅
一人あたり費用
5万円 - 10万円
交通手段
高速・路線バス 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • ホテルを8時頃に出てバスで平野神社へ。到着は9時前だったが、天幕を張った有料お花見ゾーンは、9時開場で未だ入場出来ず。暫く天幕の外の景色を眺めることに。

    ホテルを8時頃に出てバスで平野神社へ。到着は9時前だったが、天幕を張った有料お花見ゾーンは、9時開場で未だ入場出来ず。暫く天幕の外の景色を眺めることに。

  • 神社南側にある門から天幕内の桜を見る。

    神社南側にある門から天幕内の桜を見る。

  • 門の傍の桜。この八重の濃いピンクの桜の種類は何だろう?

    門の傍の桜。この八重の濃いピンクの桜の種類は何だろう?

  • 9時を過ぎたので、500円を払って天幕の中へ。ソメイヨシノの桜はやはり満開のピークを過ぎていた。<br /><br />桜の木の下には菜の花が咲いている。ピンクと黄色の対比はいい取り合わせで、里山や公園の風景では良く見掛けるが、神社の境内では違和感あり(笑)。観光客を喜ばせようとの思いやりかもしれないが、わざわざ種をまくこともないだろうと思うのは、当方だけだろうか。

    9時を過ぎたので、500円を払って天幕の中へ。ソメイヨシノの桜はやはり満開のピークを過ぎていた。

    桜の木の下には菜の花が咲いている。ピンクと黄色の対比はいい取り合わせで、里山や公園の風景では良く見掛けるが、神社の境内では違和感あり(笑)。観光客を喜ばせようとの思いやりかもしれないが、わざわざ種をまくこともないだろうと思うのは、当方だけだろうか。

  • 天幕の外に出ると、本来の鳥居のある神社の入口があった。このしだれ桜と鳥居の重なる景観は素晴らしい。

    天幕の外に出ると、本来の鳥居のある神社の入口があった。このしだれ桜と鳥居の重なる景観は素晴らしい。

  • 神社の本殿手前の神楽殿。この写真の右側には「左近の桜」、左側には「右近の橘」が見えている。

    神社の本殿手前の神楽殿。この写真の右側には「左近の桜」、左側には「右近の橘」が見えている。

  • 神社の境内の満開の桜。

    神社の境内の満開の桜。

  • もう一度、天幕の中の桜を見てから退出。<br /><br />次は、予定通り徒歩で仁和寺を目指す。地図では15分程度で到着出来そうだ。

    もう一度、天幕の中の桜を見てから退出。

    次は、予定通り徒歩で仁和寺を目指す。地図では15分程度で到着出来そうだ。

  • ただ、歩いてみると一本道ではなく住宅街の中を通るので、迷ってしまった。そのうち出くわしたのが、立命館大学の正門。この辺りにキャンパスがあるのは知っていたが、門を見たのは初めてだった。

    ただ、歩いてみると一本道ではなく住宅街の中を通るので、迷ってしまった。そのうち出くわしたのが、立命館大学の正門。この辺りにキャンパスがあるのは知っていたが、門を見たのは初めてだった。

  • 龍安寺と妙心寺の方角を指す道標が出て来た。目指す仁和寺は龍安寺のすぐ近くにあるので、右に行くのが正解と思っていると、目の前で立派なカメラを下げたおじさんがスタスタと妙心寺の方向へ進んで行った。妙心寺については全く知らなかったが、きっと素晴らしいところだろうと後を追いかけてみた。

    龍安寺と妙心寺の方角を指す道標が出て来た。目指す仁和寺は龍安寺のすぐ近くにあるので、右に行くのが正解と思っていると、目の前で立派なカメラを下げたおじさんがスタスタと妙心寺の方向へ進んで行った。妙心寺については全く知らなかったが、きっと素晴らしいところだろうと後を追いかけてみた。

  • ほどなく妙心寺の立派な門が出現。案内板で、目指すは妙心寺の塔頭のひとつの退蔵院と判明した。確か、開花情報にその名前があったことを記憶しており、どんな桜が見れるのか楽しみとなった。

    ほどなく妙心寺の立派な門が出現。案内板で、目指すは妙心寺の塔頭のひとつの退蔵院と判明した。確か、開花情報にその名前があったことを記憶しており、どんな桜が見れるのか楽しみとなった。

  • 妙心寺境内の大きなお堂の横を通り・・・。

    妙心寺境内の大きなお堂の横を通り・・・。

  • 退蔵院前の案内板まで到着。妙心寺の門から5分程掛かったことになる。

    退蔵院前の案内板まで到着。妙心寺の門から5分程掛かったことになる。

  • 拝観料を払って方丈(本堂)へ。

    拝観料を払って方丈(本堂)へ。

  • 方丈前の庭園。奥には狩野元信作庭の枯山水の庭園もあった。

    方丈前の庭園。奥には狩野元信作庭の枯山水の庭園もあった。

  • 順路の指示に従い方丈を出て、もうひとつの庭園「余香苑」の門を潜ると、いきなり満開の紅しだれ桜が出現。拝観の人も多く、しだれ桜の周囲も狭いのでなかなか思うように写真も撮れないが、大振りの桜の木の見事な咲き振りに圧倒される。

    順路の指示に従い方丈を出て、もうひとつの庭園「余香苑」の門を潜ると、いきなり満開の紅しだれ桜が出現。拝観の人も多く、しだれ桜の周囲も狭いのでなかなか思うように写真も撮れないが、大振りの桜の木の見事な咲き振りに圧倒される。

  • しだれ桜の下(中)に入り、青もみじとのコラボを日差しを透かしながら見上げる。

    しだれ桜の下(中)に入り、青もみじとのコラボを日差しを透かしながら見上げる。

  • 庭園を巡り、今度はひょうたん池越しに先程のしだれ桜を見る。

    庭園を巡り、今度はひょうたん池越しに先程のしだれ桜を見る。

  • 庭園内の建物傍にもしだれ桜。

    庭園内の建物傍にもしだれ桜。

  • もう一度、門近くの紅しだれ桜へ。

    もう一度、門近くの紅しだれ桜へ。

  • 門から見る(撮る)のがベストと判り、門の真下から見上げてみるが、人の出入りが多くてゆっくり留まることが出来ない。横では、係りの人が「立ち止まらないでください」と何度も呼び掛けている(笑)。<br />

    門から見る(撮る)のがベストと判り、門の真下から見上げてみるが、人の出入りが多くてゆっくり留まることが出来ない。横では、係りの人が「立ち止まらないでください」と何度も呼び掛けている(笑)。

  • 門の下で、一瞬だけしゃがみこんで撮ったしだれ桜。この角度からが最もボリューム感が出ている。<br /><br />11時を過ぎていたので、退蔵院から仁和寺へ徒歩で移動の途中のコンビニで軽くランチ。

    門の下で、一瞬だけしゃがみこんで撮ったしだれ桜。この角度からが最もボリューム感が出ている。

    11時を過ぎていたので、退蔵院から仁和寺へ徒歩で移動の途中のコンビニで軽くランチ。

  • ほどなく仁和寺に到着し、二王門を正面から見る。

    ほどなく仁和寺に到着し、二王門を正面から見る。

  • 桜の時期は二王門を潜って入場出来ないとのことで、門の横から入る。入口には、「御室桜満開、御室つつじ見頃、御室もみじ新緑、御室しゃくなげ七分咲き」の表示が出ていた。

    桜の時期は二王門を潜って入場出来ないとのことで、門の横から入る。入口には、「御室桜満開、御室つつじ見頃、御室もみじ新緑、御室しゃくなげ七分咲き」の表示が出ていた。

  • 境内案内図を見ると、御室桜が多く植わっているのは中門の向こうらしい。

    境内案内図を見ると、御室桜が多く植わっているのは中門の向こうらしい。

  • 本坊表門の前にあった初めて見るほぼ満開の御室桜。聞いていた通り背は低いが、色が白いのは意外だった。

    本坊表門の前にあった初めて見るほぼ満開の御室桜。聞いていた通り背は低いが、色が白いのは意外だった。

  • 御室桜の花園は、中門を潜ったところにある一角。木々の間に木道が設置されており、多くの人が行列を作って満開の桜を鑑賞していた。

    御室桜の花園は、中門を潜ったところにある一角。木々の間に木道が設置されており、多くの人が行列を作って満開の桜を鑑賞していた。

  • 花園の奥まで行って小高い土手に上がると、右側の五重塔と左側の金堂の屋根が見える。

    花園の奥まで行って小高い土手に上がると、右側の五重塔と左側の金堂の屋根が見える。

  • 御室桜越しの五重塔。

    御室桜越しの五重塔。

  • 御室桜越しの五重塔。<br /><br />

    御室桜越しの五重塔。

  • 御室桜の花園から出て、五重塔を正面から見る。

    御室桜の花園から出て、五重塔を正面から見る。

  • 周囲にある紅しだれ桜越しの五重塔。左下に見えるひと際濃いピンク色の花は、御室つつじのようだ。

    周囲にある紅しだれ桜越しの五重塔。左下に見えるひと際濃いピンク色の花は、御室つつじのようだ。

  • 金堂の方へ。この仁和寺には、2013年5月末の青もみじの頃に訪れたことがあり、世界遺産や門跡寺院として丁寧に見物した記憶があるが、今回は桜が主役だ(笑)。

    金堂の方へ。この仁和寺には、2013年5月末の青もみじの頃に訪れたことがあり、世界遺産や門跡寺院として丁寧に見物した記憶があるが、今回は桜が主役だ(笑)。

  • 元は御所の紫宸殿を移築したという金堂を、横から眺める。

    元は御所の紫宸殿を移築したという金堂を、横から眺める。

  • 人が多く群がっていると思ったら、金堂前でお坊さんが説教とバイオリン演奏を行っていた。

    人が多く群がっていると思ったら、金堂前でお坊さんが説教とバイオリン演奏を行っていた。

  • 本坊の方へ戻る途中で見掛けた、ひと際見事に咲いていた御室桜。

    本坊の方へ戻る途中で見掛けた、ひと際見事に咲いていた御室桜。

  • 本坊に入り、白書院の座敷から南庭を眺める。左に勅使門、右に二王門、正面に石庭が見える。

    本坊に入り、白書院の座敷から南庭を眺める。左に勅使門、右に二王門、正面に石庭が見える。

  • 唐門風の勅使門のアップ。

    唐門風の勅使門のアップ。

  • 白書院の座敷。

    白書院の座敷。

  • ここで藤井4冠の竜王戦が行われたようだ。<br /><br />仁和寺には、1時間半程滞在したことになったが、次の目的地の原谷苑に向かうことに。幸運なことにお寺を出てすぐに、流しのタクシーを捕まえることが出来た。途中、タクシーの運転手に問われて御室桜が満開だったと告げると、「へえ~、そう」と意外そうな返事。それほど急速に開花が進んだようだ。

    ここで藤井4冠の竜王戦が行われたようだ。

    仁和寺には、1時間半程滞在したことになったが、次の目的地の原谷苑に向かうことに。幸運なことにお寺を出てすぐに、流しのタクシーを捕まえることが出来た。途中、タクシーの運転手に問われて御室桜が満開だったと告げると、「へえ~、そう」と意外そうな返事。それほど急速に開花が進んだようだ。

  • 10分程で原谷苑に到着。タクシー料金は900円で、思ったよりは近かった。<br /><br />原谷苑入口で、入場料1,500円を払う。桜が見頃の時期はこの料金で、やや早かったり遅かったりすると安くなるようだが、この日はラッキーなことに満開なのだろう。

    10分程で原谷苑に到着。タクシー料金は900円で、思ったよりは近かった。

    原谷苑入口で、入場料1,500円を払う。桜が見頃の時期はこの料金で、やや早かったり遅かったりすると安くなるようだが、この日はラッキーなことに満開なのだろう。

  • それほど広くない庭園に、多くのしだれ桜と他にも雪柳やつつじが咲き誇っている。

    それほど広くない庭園に、多くのしだれ桜と他にも雪柳やつつじが咲き誇っている。

  • 多くの人が苑内を散策している。

    多くの人が苑内を散策している。

  • しだれ桜が満開だ。

    しだれ桜が満開だ。

  • 圧倒的なボリューム感のしだれ桜。

    圧倒的なボリューム感のしだれ桜。

  • 40分間程苑内にいたことになる。この見事なしだれ桜群も素晴らしいが、折角京都まで来たのだから、京都らしい背景を伴った景観のお花見の方が見応えありと気付く(笑)。<br /><br />この後、無料シャトルバスでわら天神まで出て、マックで暫し休憩してから、半木の道に行くべくバスで北大路駅バスターミナルへ。

    40分間程苑内にいたことになる。この見事なしだれ桜群も素晴らしいが、折角京都まで来たのだから、京都らしい背景を伴った景観のお花見の方が見応えありと気付く(笑)。

    この後、無料シャトルバスでわら天神まで出て、マックで暫し休憩してから、半木の道に行くべくバスで北大路駅バスターミナルへ。

  • 賀茂川に架かる橋を渡っていると、賀茂川畔の半木(なからぎ)の道が見えて来た。

    賀茂川に架かる橋を渡っていると、賀茂川畔の半木(なからぎ)の道が見えて来た。

  • この半木の道は、4トラベルの質問箱で奨めてくれた方もいたし、京都在住の友人からやテレビの京都のお花見番組でも推奨されていたので訪れることになったところだ。

    この半木の道は、4トラベルの質問箱で奨めてくれた方もいたし、京都在住の友人からやテレビの京都のお花見番組でも推奨されていたので訪れることになったところだ。

  • この日は25℃超えの夏日になっていたので、川に入って遊んでいる人も多かった。

    この日は25℃超えの夏日になっていたので、川に入って遊んでいる人も多かった。

  • 賀茂川の土手に植えられたしだれ桜の並木道が数百メートル続いており、多くの人が散歩を楽しんでいた。

    賀茂川の土手に植えられたしだれ桜の並木道が数百メートル続いており、多くの人が散歩を楽しんでいた。

  • 丁度見頃となっている。

    丁度見頃となっている。

  • 土手から、もう一段低い川沿いの道に下りる。

    土手から、もう一段低い川沿いの道に下りる。

  • 川原まで下りると、飛び石を飛びながら川渡りをしている子供達がいた。

    川原まで下りると、飛び石を飛びながら川渡りをしている子供達がいた。

  • 暖かく気持ちの良い日で、この日の予定はここ半木の道で終了だったこともあり、この賀茂川の川原で17時前まで1時間以上ものんびりと寛いで過ごした。<br /><br />再びバスに乗り、四条烏丸のホテルに戻ったのは17時半頃。夜は、京都駅近くで、京都・大津在住の友人と一杯やりながらの歓談となった。<br /><br />翌日の予定は旅行の出発前には決めていなかったが、思ったより急速に桜の開花が進んだので、50年振りぐらいの大原の里に行ってみようと考えた。(続く)

    暖かく気持ちの良い日で、この日の予定はここ半木の道で終了だったこともあり、この賀茂川の川原で17時前まで1時間以上ものんびりと寛いで過ごした。

    再びバスに乗り、四条烏丸のホテルに戻ったのは17時半頃。夜は、京都駅近くで、京都・大津在住の友人と一杯やりながらの歓談となった。

    翌日の予定は旅行の出発前には決めていなかったが、思ったより急速に桜の開花が進んだので、50年振りぐらいの大原の里に行ってみようと考えた。(続く)

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