2015/01/17 - 2015/01/23
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kunyuさん
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2015年の1月にタイに旅行してきました。
バンコク、チェンマイ、アユタヤを観光したほか、線路が市場になっているメークロン市場や旧泰緬鉄道ナムトク支線にも足を延ばしました。
■ 日程
2015年1月17日~2015年1月23日
1/17 羽田→バンコク メークローン市場見学
1/18 旧泰緬鉄道ナムトク線乗車
1/19 バンコク→チェンマイ
1/20 チェンマイ観光 夜行列車でバンコクへ
1/21 バンコク観光
1/22 アユタヤ観光 バンコク→羽田
1/23 羽田着
※ブログ『マリンブルーの風』に掲載した旅行記を再編集して掲載しています。
ブログには最新の旅行記も掲載していますので、ぜひご覧下さい。
『マリンブルーの風』
http://blog.livedoor.jp/buschiba/
2015年タイ旅行記 目次
http://blog.livedoor.jp/buschiba/archives/52481251.html
タイ旅行記の第1回です。
1日目。早朝にバンコクの空港に到着し、鉄道でバンコク中心部へ。
ロットゥーという乗り合いタクシーに乗ってメークロン市場を目指しました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- 交通
- 5.0
-
■ 1日目。2015年1月17日 土曜日
2015年の1月にタイに行ってきました。
バンコク、チェンマイ、アユタヤを観光するほか、日本軍が第2次世界大戦中に建設した旧泰緬鉄道ナムトク支線や線路が市場になっているメークロン市場にも足を延ばす予定です。また、バンコク在住の友人に会うことも主な目的の一つです。
1月16日金曜日。仕事を終えた私は残業せずに急いで帰宅。そのまま羽田空港に向かいました。
翌1月17日の0時5分発のジャル便に乗り、朝5時にバンコク着。約7時間の空の旅は寝ているうちに到着しました。時差は2時間。ヨーロッパと違い時差ボケが無いのはありがたいです。
早朝のバンコク・スワンナプーム国際空港。
到着ゲートからイミグレまではかなり歩きました。荷物をピックアップし、ATMから5200バーツキャッシングしてバンコク中心部へと向かう鉄道駅へと向かいました。 -
バンコクのスワンナプーム国際空港からバンコク中心部まではエアポートレイルリンクという鉄道が運行されており、地下鉄MRTや高架鉄道BTSと接続しています。
特急運転のエクスプレスと各駅停車のシティラインの2種類あるはずなのですがエクスプレスは運休中ということで、シティラインの乗り場へと向かいました。 -
私が泊まるホテルは国鉄フアランポーン駅近くのホテル。地下鉄MRTに乗り換えとなります。乗換駅のマッカサン駅までの切符を買いましたが、1000バーツ札が使えず、仕方なく100バーツ札を出しました。運賃は35バーツ。当時のレートでは1バーツは約3円。105円と安いです。
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列車がやってきました。車体一面がHISの広告になっています。
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6:02に発車。車内もHISの広告だらけです。タイ国内でも旅行業をやっているのですね。
まだ早朝ですがバンコクへの通勤通学客も乗車するのか、途中で立ち客も出てきました。 -
6:25にバンコクのマッカサン駅に到着。
空港駅では車体広告が良く見えませんでしたが、富士山と五箇山の合掌造りの家がプリントされています。日本に行こうという広告なのでしょう。 -
空港アクセスなのにエスカレーターが無いなんて・・・。
と思いながら改札へ。エレベーターはありました。 -
エアポートレイルリンクの高架線の下には国鉄のローカル線の線路が走っています。
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エスカレーターを降りて地下鉄MRTの駅へ。ホテルがあるフアランポーン駅までの切符を買います。
今度は1000バーツ使って切符を買い、小銭をゲットしました。
地下鉄に乗る際は荷物チェックがあり、金属探知機に引っかかると手荷物の中身を係員に見せなければなりません。ただしスーツケースは開けなくていいらしく、はっきり言ってザルです。 -
真新しい地下鉄乗り場。バンコクの地下鉄ブルーラインは2004年に開業し、27億円の建設資金のほとんどが円借款により賄われました。
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列車がやってきました。日本の技術が入っているものの、車両はドイツのシーメンス社製です。
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5分ほどで地下鉄の終点フアランポーン駅に到着。地上に出ると1月だというのに夏のような熱気が襲います。交差点の先には国鉄のフアランポーン駅が見えます。クルンテープ駅とも呼ばれています。
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私が泊まるのは駅前交差点に面した「セントラ・セントラル・ステーション・バンコク」地下に24時間営業のスーパーもある便利なホテルなのです。
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時刻は7時。まだチェックインはできません。フロントで荷物を預けて身軽になりました。
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今日はバンコク近郊にあるメークローン市場に行きます。
メークローン市場はメークロン線の終点メークロン駅付近にある市場で、なんと線路が市場になっています。
メークロン線は厄介な路線で、バンコクの市街地のはずれにあるウォンエンヤイ駅から途中のマハーチャイ駅までは1時間に1本運転されているのですが、なぜかそのマハーチャイ駅で線路が切れ、渡し船に乗ってターチン川を渡り、対岸のバーンレム駅まで歩かなければなりません。
そしてバーンレム駅から終点のメークロン駅までは1日わずか3往復。かなり不便です。
なぜ線路が途中で切れてしまっているのでしょう。ターチン川は地図を見ると川幅250メートルほどです。
大した川ではありませんから日本なら絶対に橋を架けるところですが、船運の関係もあって難しいのでしょうか。橋を架ける計画はなさそうです。
終点のメークロン駅からマハーチャイ駅に戻る列車は2015年1月時点では6:20、10:20、14:30の3本。恐ろしいことに14時で最終です。
時刻表を調べた結果10:20に乗れば14:13にバンコクのウォンエンヤイ駅に到着できることがわかりました。これならバンコクも観光できそうです。
次の14:30に乗るとウォンエンヤイ駅到着は18:25。日が暮れてしまいます。
できれば早めの列車に乗りたいところですが、今からメークロン線の始発駅であるウォンエンヤイ駅に向かっても鉄道で10:20までにメークロン駅にたどり着くのは不可能です。
ウォンエンヤイ駅8:35か9:40発の列車に乗り、マハーチャイ駅から渡し船に乗ってバーンレム駅発12:05の列車に乗車。メークロン着13:45です。
これだと列車が遅れた場合メークロンを観光する時間が無くなりますし、メークロン市場を走る列車を見るという最大の楽しみがなくなってしまいます。
そこで、もう一つの交通手段であるロットゥーというミニバスを使うことにしました。
ロットゥーはワゴン車を使ったミニバスで、満員になったら発車する乗り合いタクシーのようなものです。
ロットゥーに乗ればバンコク中心部からメークロンまで1時間で着くらしいので、今から行けば9時にはメークロンに到着できそうです。
これならメークロン市場に入ってくる列車を眺めてから10:20発の列車に乗れるでしょう。完璧な計画です。 -
そんなわけで地下鉄と高架鉄道のBTSに乗り、ロットゥー乗り場がある戦勝記念塔へ。
地下鉄でシーロム駅に向かい、高架鉄道BTSに乗り換えてサイアム駅に向かいます。 -
サイアム駅でBTSの違う路線に乗り換えて戦勝記念塔駅へ。
-
フアランポーン駅から1時間ほどかかり、7:50に戦勝記念塔駅に到着。
塔の周りにたくさんの乗り場がありますが、メークロン行きのロットゥー乗り場はどこにあるのでしょう。
ネットで調べたところスズキとセンチュリームービーの看板が目印ということなのですが。 -
10分ほどうろうろしてようやく乗り場を見つけました。
ロットゥー乗り場は2つあり、スズキの看板近くとセンチュリームービーの看板の近くの両方の乗り場からメークロン行のロットゥーが発車しています。ただ、スズキは1時間ごとでセンチュリーは20分ごとだそうなので、センチュリーの看板下の乗り場にむかいました。
狭い乗り場へは各方面に向かうワゴン車が並んでいます。車体に行先が書いてあるようなのですが、タイ語なのでさっぱりわかりません。 -
ロットゥー乗り場にはチケット売り場が並んでいます。行先によって売り場が違うようですが、タイ語だらけです。ただ、主要な行先には英語表記もあり、一番右のブースにメークロンと英語で書いてありました。ここかな?
-
「メークロン?」
「イエス、70バーツ」
切符売り場はここでいいようです。しかし100バーツを出すと「ノー!70バーツ」と切符を売ってくれません。どうやらおつりを出したくないようです。財布の中の小銭をかき集め70バーツを出して切符を受け取りました。8:30、70バーツと書いてあります。
切符売り場のおばさんから「切符売り場の横で待っていてください。黄色い服の男性の後についていってください」と英語で説明を受け、待つこと10分。8:30ごろワゴン車がやってきて、乗れと言われて乗り込みます。すでに4人ほど乗っていて、総勢10名になりました。外国人は私だけで、全員タイ人のようです。 -
席が埋まったので出発しました。
ワゴン車は渋滞するバンコク中心部を抜けると郊外の街道を爆走。運転が荒いです。 -
これは相当早く着くかな?
と思いきや9:20にガソリンスタンドのあるドライブインに入って給油を始めました。トイレ休憩です。 -
15分ほど待ちぼうけ。乗客は慣れた様子で、屋台で食べ物などを買っています。
渋滞で遅れたこともあり、これは1時間じゃメークロンに着かないですね。メークロン発の列車は10:20なので、それに間に合うかどうか。 -
休憩を終えたロットゥーは街道を爆走し、市街地に入りました。メークロンでしょうか。町の看板がタイ語なのでわかりません。立派な寺院があり、踏切を渡ったところで黄色いシャツの兄ちゃんが降りました。運転手は何も言わないので、現在地が分かりません。ここはどこなのでしょう。
事前に読んだネット上の旅行記によるとメークロンにはロットゥー乗り場があるそうです。メークロン行きのロットゥーならばロットゥー乗り場が終点になるはず。だとすれば現在地はメークロンではないのでしょうか。、
ロットゥーは市街地を抜け、線路を渡り北上しています。
あれ?なぜ線路から離れていくのだ?
先ほど渡った線路はメークロン線ですから、線路から離れていくのはおかしいです。
ひょっとしてこのロットゥーはメークロン行きじゃないのか?だとすれば、メークロンを通り過ぎた?
私は慌てて隣に座っている女性2人に「私はメークロンに行きたい」とタイ語で言いました。持っててよかったタイ語の指差し会話帳。
しかし女性2人は英語が話せないようで、何人かに声をかけて英語が話せる人を探してくれました。
そして前に座っているおっさんが英語で私に一言、衝撃の事実を教えてくれました。
「通り過ぎたよ」
「マジっすか!」
思わず日本語で叫んだ私。
初日からトラブル発生です。
メークロンを通り過ぎ、あらぬ方向に向かっています。
先ほど黄色いシャツの兄ちゃんが降りた場所が正解でした。
そういえばロットゥーの切符を買った時切符売り場のおばちゃんが黄色いシャツの兄ちゃんを指差し「フォローヒム」と言っていましたが、あれは彼の後についてロットゥーに乗れという意味ではなく、彼と同じ場所で降りろということだったのです。
どうにかしなければなりません。私は英語の分かるおじさんに聞きました。
「ハウ トゥー ゴー メークロン?」
私の英語力はこの程度ですが、意味は通じた模様です。
おじさんは運転手に何事かを伝え、事情を把握した運転手が舌打ちをしました。
やがてロットゥーは歩道橋の下に止まり、おじさんは私に言いました。
「この歩道橋を渡って道の反対側に行けばバスが来る。そのバスに乗ってメークロンまで戻りなさい」
おじさんに礼を言ってロットゥーを降り、歩道橋を渡りました。
ここは街はずれであまり家がありません。本当にバスが来るのでしょうか。
時刻は10時。距離からすると30分ほど歩けばメークロン市場まで戻れそうですが、10時20分発の列車に乗るのはもう無理です。 -
しかし、捨てるミニバスあれば拾うミニバスあり。
トラックの荷台を改造したソンテウというミニバスがすぐにやってきました。
運転手に向かってガイドブックの写真を指差し「メークロン!」というと笑ってうなずき、「乗れ」とのゼスチャー。
まさに地獄に仏。旅行初日から道に迷うところでしたよ。一安心です。
客室になっているトラックの荷台から写真を撮りました。
ところでこのバス、どんなシステムなのでしょう。料金はいつ払うのでしょうか。
そんなことを思っているうちにソンテウは来た道を戻り、さきほどロットゥーで通り過ぎたお寺の敷地に入って止まりました。終点でしょうか。
私が降りようとすると乗客のおばさんたちが一斉に「シッダウンシッダウン」と座れとのゼスチャー。まだ終点ではないようです。
おばさんたちはしきりに私に話しかけてきました。
「英語はわかる?どこから来たの?」
ジャパンと言うと通じず、ニッポンと言ったら通じました。なぜでしょう。 -
そうこうするうちに終点らしき場所に到着。ソンテウがたくさん止まっています。
おばさんにこの道をまっすぐ行けば駅だよと言われてソンテウを降りました。運賃がいくらなのかわからず、運転手にとりあえず20バーツを見せると、運転手のおじさんは10バーツ札1枚を取り、2バーツ返してきました。8バーツ。24円です。10分ぐらい乗ったのですが安すぎますね。 -
イチオシ
ソンテウを降りるとすぐ近くがメークロン線の線路でした。
そして驚くべきことに線路が市場になっています。
散々苦労しましたが、ようやく最初の目的地であるメークロン市場にたどり着いたわけです。 -
果物や魚などの生鮮食品が並び、頭上には日よけのテント。こんなところに本当に列車がやってくるのでしょうか。
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観光客がたくさんいます。買い物をしているのは地元の人が多いようですね。
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市場の先にはメークロン駅がありました。立派な屋根がありますがホームは無く、地面から直接乗り込みます。
停車しているのは10:20発のバーンレム行きの列車でしょう。間に合いました。
しかし、この列車に乗ってしまうと市場を走る列車を外から見ることができません。
本当は今停車中の列車が駅に市場を通って駅に到着する場面を見たかったのですが、それには間に合いませんでした。 -
メークロン駅の時刻表。10:20の次は14:30発です。
やむをえませんね。
予定は狂いますが、私は次の14:30発の列車に乗ることにして、メークロンの町をじっくり見て歩くことにしました。 -
再びメークロン市場。そろそろ列車が出発する時間ですが、そんな気配はありません。
-
しばらくすると踏切が鳴り始めました。
すると市場の人たちはそれを合図に商品を片付け、テントを畳み始めました。 -
商品が所狭しと並んでいた市場に線路が現れ、頭上には青空が広がります。
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メークロン市場では、1日3回このような光景が繰り広げられます。
1日3往復のローカル線だからできることです。 -
陳列台にをしまう魚屋。
-
商品がきれいに片づけられました。あとは列車が来るのを待つだけです。
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イチオシ
列車が来たー!
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イチオシ
お店の軒先を列車が通過していきます。ものすごく近いです。
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イチオシ
列車が通過するとすぐにテントと商品が元に戻されます。
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そして何事もなかったかのように営業再開。
何が起こったのかよくわかりません。これはもう一度見なければ! -
とりあえず次の列車までは4時間近くあります。
市場をぶらつきました。 -
魚を常温で陳列しているので、日本人が食べたらお腹を壊しそうです。
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イチオシ
魚を常温で陳列しているので、日本人が食べたらお腹を壊しそうです。
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市場の先には象。
象が歩いているなんて、さすがタイですね。
タイに来たという実感が湧いてきました。
次回もメークロンの町を散策します。
※注意※ メークロン市場に行かれる方へ
この旅行記は2015年1月の情報です。
2016年10月末から戦勝記念塔付近のロットゥー乗り場が廃止されバンコクにある3カ所のバスターミナルに変更されました。現在戦勝記念塔からメークロンへは行けません。
メークロン行きロットゥーの乗り場は旧南バスターミナル(サーイ・タイ・ピンクラオ)になったとのことです。旧南バスターミナルへは鉄道では行けず、バンコク中心部からはタクシーか市バスでアクセスする必要があります。
また、北バスターミナルやバンナーのロットゥー横丁からもメークロン行きのロットゥーが出ているという情報もありましたが未確認です。
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