2021/10/16 - 2021/10/18
6592位(同エリア7727件中)
ねーねさん
最終日は、宍道湖、一畑薬師を回りました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- レンタカー JALグループ
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
竹野屋旅館をチェックアウトして向かったのは
稲佐の浜。 -
良いお天気!!
-
「弁天島」
稲佐の浜に一際目立つ丸い島があります。
地元では「べんてんさん」と呼ばれて親しまれている島で、
かつては稲佐湾のはるか沖にあったため、
沖ノ御前、沖ノ島と呼ばれていたそうです。 -
昭和60年前後までは、島の前まで波が打ち寄せていましたが、
近年急に砂浜が広がり、現在では島の後まで歩いて行けるようになったそうです。 -
「出雲大社」
-
「勢溜」
二の鳥居(勢溜の大鳥居) -
「祓社」
(はらえのやしろ)といい、神前に至る前にまずここでお参りし、
日頃知らぬ間に着いた心身のけがれを祓い清めていただきます。 -
「参道」
全国的には下り坂の参道は珍しいと言われています。 -
青空と緑・・綺麗です。
-
「ムスビの御神像」
-
「銅鳥居」(四の鳥居は青銅製)
-
「御本殿」
-
「素鵞社」(そがのやしろ)
社の床下には木箱が置いてあり、中には稲佐の浜(いなさのはま)から持ち運ばれた砂が入っています。
素鵞社で清められた御砂は、撒くと土地を清めるご利益があるといわれています。稲佐の浜で砂を採ってここに供え、
供えた分量の御砂を替わりにいただいて帰ります。
-
「神楽殿」
大注連縄は長さ約13メートル、重さ5.2トン -
「神楽殿」
-
出雲大社を後にして向かったのは、
-
「宍道湖」
-
「お食事処 福吉」
-
天然鰻がいただけるお店。
-
天然鰻
うな重を頂きました。(要 予約) -
お店の前は、
-
宍道湖の絶景が広がっていました。
-
イチオシ
幻想的な写真!!
-
帰りの飛行機の便まで時間があったので、
-
古くから「目のお薬師様」として知られている、
「一畑薬師」へ。 -
駐車場から本堂までの道を 「 縁結 ( けえちん ) の道 」 と呼ばれていて、
縁結びの語源にもなっている仏教の言葉 から名付けられているそうです。 -
「百八基灯篭」
-
右奥に
薬師如来の真言「おんころころ せんだり まとうぎ そわか」の石塔。
手前には「目玉おやじ」 -
「法堂」(坐禅堂)
-
「本書坊院・庭園」
-
1300段といわれる石段。
-
「山王門」
-
「薬師本堂」
-
標高300メートルの一畑山上にあり、
-
宍道湖を眼下に大山や三瓶山など、
-
イチオシ
中国山地の山なみが一望できます。
-
久しぶりの出雲、久しぶりの旅行。
とても楽しい旅が出来ました。
コロナ禍が収まって、今まで通りに行ける行けるように
なりますように・・・。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
島根 の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
40