2022/03/04 - 2022/03/05
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travellovercatさん
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この旅行記のスケジュール
2022/03/04
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車での移動
10:30発→12:30着
この旅行記スケジュールを元に
10年ぶりの再訪です。
(前回宿泊記)
http://homesweethome.sunnyday.jp/mizunouta.html
お部屋は前回と同じ「露天風呂付特別室(114㎡)」
前日に泊まった白老町の星野リゾート「界 ポロト」からの移動です。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 3.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 3.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- レンタカー JALグループ
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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「星野リゾート 界ポロト」をチェックアウトしてレンタカーで「しこつ湖 鶴雅リゾートスパ 水の謌」へ向かいます。
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高速ではなく下道でのんびり雪を楽しみながら。
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支笏湖にたどり着きました。青空が映ってまさに支笏湖ブルー!
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宿までは後10分くらい。
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道沿いに鹿がいっぱいいる!
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かわいいかわいい!
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走っていると目の前の道を鹿の群れが道を横断して行きました!
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車通りも多く結構スピードも出る道なにこんなにウヨウヨいるなんてびっくり!
ぶつからないようにゆっくり安全運転で宿へ向かいました^^; -
ちょうど12時30分、宿に到着しました。
右に見える建物は、同じく鶴雅リゾートの「碧の座」。 -
「碧の座」を横目に見ながら支笏湖方面の道に入ります。
広い支笏湖駐車場がありますがそこは通り過ぎます。 -
水の謌の青いエンブレムを左折し塀沿いに進みます。
素晴らしい by travellovercatさんしこつ湖鶴雅リゾートスパ水の謌 宿・ホテル
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雪で覆われてますがメインエントランスの入り口です。
車でそのまま入っていきます。素晴らしい by travellovercatさんしこつ湖鶴雅リゾートスパ水の謌 宿・ホテル
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チェックイン時間にはまだ早いので、除雪作業してる人しかいませんでした(笑
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ホテルに車と荷物を預け、チェックイン時間まで周辺を散歩することにしました。
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先ずは、今回宿選びで候補にあった「しこつ湖 鶴雅別荘 碧の座」へ。
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鶴雅リゾートの「謌」シリーズより格上になる「座」シリーズの碧の座。
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宿泊者以外は入れないので外からジロジロ(笑
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宿泊費がめちゃくちゃ高い割に道路と支笏湖駐車場が目の前というロケーションが気になってこちらは選ばなかったのですが、やはりあまり良いロケーションとは言い難いですね~
勿体ないなぁ -
「水の謌」の横を通って支笏湖へ行ってみます。
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「水の謌」併設のスイーツショップ「パティシエラボ」。
帰りに寄ろう。 -
以前ランチしたバーガーショップ「水の謌ガーデン」。
雪に埋もれていました(笑 -
湖畔のお土産屋さんなども冬期はクローズのようです。
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支笏湖沿いを歩いて千歳川の方へ行ってみます。
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中央広場もすっかり雪景色。
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階段を下りて支笏湖畔へ。雪で階段がツルツル滑べるので必死に手すりにつかまりながら(笑
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綺麗ですね~!
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冬の祭典「千歳・支笏湖氷濤まつり」の跡がまだ残っていました。
残念ながら2022年は2月23日で終了。 -
支笏湖と繋がる千歳川に架かる山線鉄橋。
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鉄橋からは素晴らしい透明度の千歳川が見られます。
前回来た時は夏で、ここで毎日カヌーに乗って遊びました。 -
支笏湖の透明度もここから見るとよく分かります。
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「水の謌」に戻って来ました。中庭です。
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足湯へのルートが掘ってありました。
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雪に埋もれた中庭の足湯「草々の湯」。
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ちゃんとお湯が張られていました。
タオルが無いので見ただけで。 -
パティシエラボにスイーツを買いに戻って来ました。
ショップの横のラボで作っているところを見ることができます。 -
美味しそう~
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定番の鶴雅ロールは10年前のウェルカムスイーツでいただきました。現在1泊目のウェルカムスイーツはきみまろプリンとのだったので他のケーキを購入。
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お土産で買った焼き菓子。可愛い。
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パティシエラボの営業は9:00~16:30。
ホテルとは連絡通路で繋がっていますので、営業時間内はカフェラテなどのドリンクをここで購入して部屋にテイクアウトもできますね。 -
特別室のチェックイン時間は一般客室より1時間早い14時になります。
ちょっと早いけどもう行くところもないので宿に戻って来ました。 -
オープンエアのウェルカムラウンジ「WAKKA(ワッカ)」。アイヌ語で「水」という意味だそう。
中央の石のオブジェは水琴窟(水ごと)。水滴音を地中に埋めた「甕(かめ)」に共鳴させてその音を愉しむもの。まさに「水の謌」にふさわしいオブジェですね。 -
オブジェの左側がレストラン棟の建物です。
レストランに行くには一度外へ出て長い回廊を歩かないといけないので、冬はちょっと大変。 -
フロントのある客室棟へは右側の回廊「水の回廊」を進みます。
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ここから先は宿泊者のみ。
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水の回廊というか、冬期は雪の回廊ですね(笑
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レセプション手前の土間ギャラリーには大きなフクロウの彫刻がお出迎え。
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玄関を入ると大空間の「ゲストラウンジ アペソ」です。
ここで靴を預け、基本的に滞在中は素足。 -
その一角にコンシェルジュデスク。
チェックイン、チェックアウト、アクティビティの申し込みや各種アイテムの貸し出しもこちらで。 -
以前は無かったチェックインーアウトのマシーンがありました。
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チェックイン手続きの間、中央の「ゲストラウンジ アペソ」で一休み。
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ウェルカムドリンクもここで。
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アイヌ語で囲炉裏を意味する「アペソ」。
各地の鶴雅リゾートにはこのような大きな暖炉を囲む素敵な大空間があります。
それが私が鶴雅リゾートを好きな理由のひとつでもあります。 -
暖炉の周りの「図書ギャラリー」。
約1,000冊ほどラインナップだそう。 -
2階まで吹き抜けになっていてダイナミックで本当に素敵な空間です。
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ラウンジ横のオーディオコーナー。
むちゃくちゃ高くて高品質なステレオスピーカー。
好みの曲をかけてもらうことも可能です。 -
それではお部屋へ。
特別室は3階。ラウンジ横のエレベーターか階段で向かいます。 -
特別室は4部屋のみ。隔離された空間にあるのでとても静かです。
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今回のお部屋は露天風呂付特別室「380号室・白根葵」。
一番奥の客室でした。 -
114㎡もあるのでとにかく広いです。
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玄関入って左側にトイレ。
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天井が高いので更に広さを感じます。
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4人掛けの大きなダイニングテーブル。
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シンクとIH付きのキッチンもあります!
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リビングダイニングの横には和室とベッドルーム。
それぞれ仕切ることもできますが、開け放ってひとつの大空間として利用できるこの間取りがお気に入り。 -
ベッドルームも無駄に広いんです(笑
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右奥の扉が玄関。
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リビングスペース。
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このソファが写真で見るより大きくてベッド代わりにもなりそう(笑
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リビングのテレビ。
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窓際にはマッサージチェアが2つ!
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10年前よりいい感じにクッションがヘタってて柔らかく、包み込まれるような座り心地が最高で(*´Д`)
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フットマッサージがとにかく最高。
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寝る時以外ずっとここにいました。
ここに住みたい(笑 -
和室にもテレビがあります。
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広くて立派な和室ですが、前回同様ただの荷物置き場に(笑
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ベッドルーム横の窓際がバスルーム。
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大きな引き戸がすりガラスなので光が入り明るいです。
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水回りはとても贅沢な広いスペース。
ダブルシンクの大きな洗面台です。 -
ここの仕切りもガラスなのでとても明るく気持ちが良いです。
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ダイソンのドライヤー。
バスタオルは1人2枚。 -
確か以前泊まった時はペラペラの薄いバスタオルでしたが、現在は極上タオルにバージョンアップしていました(笑
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男性用、女性用の各種ジェルなど。
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引き出しにバスアメニティ。
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シャワールームも広々。
レインシャワー、ハンドシャワー、ボディシャワーと全身浴び放題!(笑 -
こちらもとても広いスペースをとった半露天風呂。
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半分はすりガラスで半分は透明の柵。夏は外からの視線が少し気になりましたが、冬は雪で全く気になりません。
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浴槽の大きさは一人でゆったり。120㎝×100㎝くらいでしょうか。
不思議なのは、以前はサラッとした温泉感のない無色透明の湯でしたが、今回はトロっとして少し色味もある凄く気持ちの良いお湯でした。 -
湯上りにくつろげるチェアも。
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お湯の温度は各自で調節できます。
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リビングとの仕切りはガラス窓なのでこのように丸見え。
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もちろんブラインドで目隠しできます。
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リビング側から見たお風呂。
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こんな感じに仕切れます。
が、30㎝ほどの隙間があって脱衣所とシャワースペースが丸見えなのは何とかしてもらいたい。 -
ベッド側もこのようにすりガラスの引き戸+ブラインドで目隠しできます。
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玄関横のトイレです。
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めちゃくちゃ広いです。
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キッチンのミニバー。コーヒーメーカーも新しくなりました。
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下の棚にお茶セット。
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コーヒー、紅茶、緑茶が各2つづつ。
足りなければ無料で追加してくれます。 -
カップ類も上の棚にいっぱい。
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ズラっとワイングラスなども。
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冷蔵庫の中は全て無料です。
こちらも足りなければ無料で追加してくれます。
絶対に喉は乾かせません!的な姿勢が好き!(笑
比べて申し訳ないですが、いつも渇きを感じていた界ポロトとの差を感じてしまいます。 -
冷蔵庫の中に入っていたこの箱の中身は...
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ナッツやチーズ、チョコなどのおつまみでした!
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そしてなんと!ウェルカムスイーツのプリンが入ってないな...と思っていたら、こんな素敵スイーツプレートが用意されました!
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凄すぎませんか!?
やっぱりいいわ~鶴雅リゾート(*´Д`) -
爪切りや裁縫セット、胃薬の用意まで!
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部屋着は2種、先ずは青い作務衣。
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紐で結ぶタイプ。こちらは館内OK。
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白いパジャマは部屋のみで着用。
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ガウンもそれぞれあります。
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ベットサイドのナノケアスチーマー。
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スチーマーもあって加湿もばっちり。
床暖房もあるので足元も暖か。 -
客室の鍵は2つ、首に掛けられるようになっていて便利です。
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ルームサービスのドリンク類。
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ソフトドリンクもあります。
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バーガーショップ「水の謌ガーデン」のオリジナルバーガーが部屋から注文できるようになっていました。宿泊すれば冬期でも食べられるのはいいですね!
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パティシエラボのスイーツもテイクアウト用が注文できます。
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早速お風呂へ。
部屋風呂に入る前に大浴場をちょっと見学。
場所はエステやジムなどの施設がある1階です。 -
エレベーター降りて右の扉が大浴場入り口。
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大浴場「しこつ美湯」
14:00~翌朝9:30まで。
タオルは用意されているので手ぶらで行けます。 -
内湯はスルーして露天風呂です。
宿の規模に対しては狭い感じがしますね。 -
夜中に一度訪れましたが、露天風呂は熱すぎて10秒で退散(笑
内湯にあった立ち湯は温度・深さ共に気持ち良く、長居をしてしまいました。 -
湯上りラウンジ。
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マッサージチェアがありました。
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仕切られた空間ではフット&もみほぐしのコーナーも。
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14時からバーでスペシャルラテのドリンクサービスがあるというので、お風呂上がりの15時過ぎに行ってみました。
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ラウンジ横にある「カウンターバー アペ」です。
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現在はコロナの影響でバーはクローズ中。カフェと夜食時のみのオープンです。
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写真とはだいぶ違いますが(笑
味はとっても美味しかったです。 -
バーを出たらラウンジでちょうどハープ生演奏が始まりました。
1日に4回、演奏されているそうです。 -
ピローギャラリーがオープンする16時まで、ちょうどいいのでラウンジで生演奏を楽しみました。
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16時になったので枕を借りに1階のピローギャラリーへ。
営業時間は16:00~20:00。 -
約20種のピローの中から気に入った枕を借りることができます。
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私は薄くてフワフワモチモチのタイプ、夫はボリュームのあるテンピュールを借りました(^^
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ピローギャラリーにはアクアバーも併設されていて色々な種類の水を購入することができます。
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客室と同じフロアにある売店「水の音」もオープンしていたのでピローギャラリーの帰りに寄りました。かなり広いスペースで品ぞろえも多いです。
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ドリンク類も豊富です。
営業時間は8:00~11:30、16:00~21:00 -
アイスも美味しそう~!
でも鶴雅リゾートはこれでもか!っていうぐらい無料のおやつやドリンクのサービスがあるので胃が空く暇がない(笑 -
売店の横のシガールーム。
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大人の雰囲気でかっこいい~
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売店のある3階は吹き抜けから下の階のラウンジを見下ろせます。
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上から見てもかっこいい空間ですね!
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ここから階段で下りることもできます。
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右奥がエレベーター、左奥が特別室への通路です。
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部屋に戻って夕食の時間までマッサージチェアでまったり。極楽~
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夕食は18時からお願いしました。
特別室のみ部屋食にすることができます。 -
テーブルセッティング。
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2年くらい前から夕食時のドリンクが無料になったとのこと!
知らなかったから嬉しい~! -
ボトルワインも全て無料って凄い!
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シャンパーニュ(9,900円)も無料ですよ!!
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カクテルやウイスキー、ソフトドリンク。
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ノンアルコールカクテルも。
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別注料理のメニューもありました。
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余市のフルボトルとカーディナルをお願いしました。
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特別膳「天の謌会席」をお願いしました。
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先付「あん肝白菜包み」
これは水っぽくてあまり味がしなかったなぁ -
ちゃんと一品づつ提供されます。
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前菜「旬彩盛り合わせ」
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椀物「清汁仕立て貝真丈」
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造里「本日のお造り盛り合わせ オホーツク海自然塩で」
二人分が盛り合わせてあります。 -
一人分を取り分けるとこんな感じ。
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焼物「かみふらの和牛サーロインロースト 山わさびソース」
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肉厚でボリュームがあって美味しい。
山わさびでさっぱりと食べられました。 -
中皿「蝦夷あわびのステーキ 肝ぽん酢ソース」
肝ソースがウマ~ -
タジン鍋の登場。
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強肴「海鮮鍋」。
これも二人分。自分たちで取り分けていただきます。 -
たらば蟹、きんき、浅利。
きんきの出汁がしみじみウマ~~~ -
食事「鶏と根菜の炊き込みご飯」
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黒胡椒が効いた美味しい炊き込みご飯でした。
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菓子「レモンとホワイトチョコのムース 金柑添え」
甘過ぎず美味しい。 -
食後のコーヒーも。
美味しいコーヒーでした。 -
22時過ぎにラウンジにやって来ました。
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夜になると暖炉横にマシュマロが用意され、暖炉で焼いて食べることができるようになっています。感染対策でしっかり手袋の用意も。
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ほとんどの鶴雅リゾートでこのマシュマロ焼き体験ができるんですよね~(*´Д`)
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こんがり。
確か函館の鶴雅リゾートエプイには、クラッカーとチョコもあってスモアにして食べたな~
アレすごい美味しかった。 -
22時からバーで夜食のサービスがあります。
お腹はち切れそうでしたがこういうサービス試さずにはいられない(笑 -
なんと10年前と全く同じメニュー(ミニうどん)でした(笑
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朝です。
6時半に起きて客室露天で朝風呂(*´Д`) -
半露天ですが外気がソヨソヨ入ってきて気持ちいいわー。
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フットマッサージされながらモーニングコーヒー。
極楽じゃ~ -
8:00になりました。
そろそろお腹が空いてきたので朝食に向かいます。
ドアの外側に新聞が届いてました。 -
朝食はビュッフェにしました。
会場は1階レストラン棟の「ヘルシービュッフェAMAM」。
7:00~9:30の間の好きな時間に。 -
席はコロナ対策でアクリル板の仕切りが設置されていました。
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平日で宿泊者も少ないようでレストランも空いていました。
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窓際の横並びの席に案内されました。
眺めが良い~ -
北海道産の旬の食材をふんだんに使用したヘルシーな料理が並びます。
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チーズなど。
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感染対策でサラダも瓶に小分けされています。
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ドレッシングは2種類。
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カプレーゼとカボチャのサラダ。
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ポテトサラダなど。
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ビーンズとレンコン。
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野菜のピクルス。
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冷製野菜料理がたくさん。
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和食コーナー。
温泉卵や納豆、きんぴら等。 -
明太子やイクラ。
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煮物。
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ご飯のお供。
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お漬物。
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オープンキッチンのエッグステーション。
目玉焼きやエッグベネディクト。好きな具材を選んでオムレツも作ってもらえます。 -
温製料理コーナー。
焼き魚とフレンチトースト。 -
ココット鍋には熱々料理が。
ソーセージとキャベツのトマトソースとマスタードソース、ジャーマンポテト蒸し野菜セージバター風味。 -
すき焼き風ココット、かぼちゃの鶏そぼろ煮、黒豆の飛龍頭。
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ズワイ蟹の茶碗蒸し、カポナータ、ホタテのクリームグラタン。
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スイーツコーナー。
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おかゆや汁もの。
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黒豆ご飯。
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ドリンクコーナー。
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フレッシュジュースや牛乳、ほうじ茶ラテなんかも。
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野菜やフルーツを組み合わせたスムージーが6種類。
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私のお皿。
ドリンクはバナナミルクスムージーにしました。 -
ココットの中身はすき焼きとソーセージのマスタードソース。
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カプレーゼとポテサラ。
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サラダ類とココットのソーセージを一皿に出してまとめたらいい感じになりました(笑
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ズワイ蟹の茶碗蒸しと冷製野菜料理。
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フレンチトースト。
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夫のお皿。
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オムレツが美味しそう~!
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焼きたてクロワッサンのワゴンサービスがありました。
せっかくなのでひとつもらって2人でシェア。 -
炊き立てご飯も届きました。
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こんなに食べられん(笑
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ココットのすき焼きとご飯のお供で軽く一杯。
もう限界。 -
それにしても雪景色を見ながら食べる朝食は最高です。
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前回来た時はこちらのテラスで朝食を食べましたが、現在は雪で覆われてしまっていて立ち入りさえも禁止(笑
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昨日買ったパティシエ・ラボのケーキを食べ忘れていて、チェックアウト前に慌てて胃の中に(笑
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新千歳からの飛行機が13時発なので、少し早めの10時にチェックアウト。
痒いところに手が届くどころかそれを上回るサービスとホスピタリティに大満足! -
帰路も鹿に注意ししてゆっくり運転。
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やっぱりたくさんいる!
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またねバイバイ(^^
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新千歳空港出発ロビー内のお洒落カフェで一休み。
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美味しいカフェオレとソフトクリームを最後に自宅へ戻りました。
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