2021/11/23 - 2021/11/23
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aliceさん
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昨年から今年にかけて犬山城、松江城、松本城と国宝5城を巡ってきて、残るは関西の2城となりました。
なかなか行く機会がなかった初めての彦根と、帰る途中に京都へ寄り道して、紅葉とお城・お寺を楽しんできました。
- 旅行の満足度
- 4.0
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彦根城を堪能した後は井伊直弼生誕地を通り過ぎて…
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楽々園へ。
こちらは無料で公開されています。
楽々園
旧彦根藩主の下屋敷で「槻御殿」の名のほかに、黒門外(前)屋敷とも称されましたが、現在は「楽々の間」にちなんで「楽々園」と呼ばれています。
1677年、四代藩主・井伊直興により造営が始まり、1679年に完成。
その後数回にわたり増改築が行われ、往時には能舞台を備えた広大な建物でしたが、現在では、書院や地震の間、雷の間、楽々の間等の一部が残るのみです。
現在は、建物部分を楽々園、庭園部分を玄宮園と呼び分けています。 -
玄関口
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玄関と内玄関
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御書院
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御書院には4つの座敷があり外から見学可能。
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御書院の側面
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御書院内部
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耐震構造で建てられていることから名付けられた茶座敷「地震の間」と、楽々園の由来になっている12代藩主直亮が建てた「楽々の間」。
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現在は枯山水となっている庭園ですが、古絵図によると当時は満々と水をたたえていたんだとか。
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続いて玄宮園へ。
玄宮園 公園・植物園
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玄宮園の入り口脇から見た楽々園。
玄宮園 公園・植物園
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玄宮園
城の北東にある大名庭園で、琵琶湖や中国の瀟湘(しょうしょう)八景にちなんで選ばれた近江八景を模してつくられました。
4代藩主直興が延宝5年(1677年)に造営したとされています。玄宮園 公園・植物園
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広大な池水を中心に、池中の島や入江に架かる9つの橋などにより、変化に富んだ回遊式庭園となっています。
玄宮園 公園・植物園
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池の水は、湧水の豊富な外堀からサイフォンの原理により導水して供給し、小島の岩間から水を落として滝に仕立てていました。
玄宮園 公園・植物園
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庭園のちょうど真ん中辺りまで来ました。
玄宮園 公園・植物園
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魚躍沼(ぎょやくしょう)と呼ばれる大きな池越しに見える天守。
玄宮園 公園・植物園
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天守を別の角度から。
玄宮園 公園・植物園
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もう一枚。
玄宮園 公園・植物園
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橋を渡ります。
玄宮園 公園・植物園
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池の奥に見える八景亭は明治時代から料理旅館として利用されてきましたが、建物の老朽化もあり2017年に営業終了。
写真の一番手前に見える建物が江戸時代から残る臨池閣。
八景亭
茅葺(かやぶ)きの数寄屋建築で床面積は547m2。
玄宮園を見渡すことができ、池にせり出すように作られた「臨池閣(りんちかく)」を中心に構成されています。
最初の建造時期は不明で、増築も行われていますが、臨池閣は江戸時代の絵図に描かれており、300年前の姿をとどめているとされます。
幕末に大老を務めた井伊直弼が、接待に臨池閣を用いたとされる記録もあります。玄宮園 公園・植物園
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紅葉もちょうど見頃。
玄宮園 公園・植物園
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園内に9つある橋はそれぞれ違った趣があって素敵。
玄宮園 公園・植物園
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鳳翔台(ほうしょうだい)
鳳凰が大空に向かって舞い上がる場所、という意味で名づけられたと伝えられる格好の高台です。
「鳳翔台」の名は、江戸時代に描かれた「玄宮園図」に玄宮園十勝(名勝十箇所)の一つとして描かれています。
絵図には高台の下に華やかに飾った舟も描かれており、時には舟遊びに興じることもありました。
かつては藩主が客人をもてなすために使われた客殿で、現在は茶室として利用されています。玄宮園 公園・植物園
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この辺りも紅く色づいた葉が沢山。
玄宮園 公園・植物園
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池の周りをぐるっと半周してきました。
玄宮園 公園・植物園
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帰りは東側の出口より。
玄宮園 公園・植物園
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井伊直弼像を通り過ぎて…
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表門橋付近まで戻ってきました。
無料公開されている馬屋を見学します。彦根城 名所・史跡
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馬屋(重要文化財)
藩主の馬などを常備した建物。
この建物はL字形をしており、佐和口門櫓に接する東側に畳敷の小部屋、対する西側近くに門があるほかは、すべて馬立場(うまたちば)と馬繋場(うまつなぎば)となっています。
21頭もの馬を収容することができた馬屋は、さらに南側に伸びていたようですがが、現在は復元されていません。
全国の近世城郭に残る大規模な馬屋として例がなく、国の重要文化財に指定されています。彦根城 名所・史跡
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門をくぐって裏手側から入ります。
彦根城 名所・史跡
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入ってすぐにのところにお馬さんがいました。(もちろん人形です)
彦根城 名所・史跡
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馬の居る馬立場は、前方の馬つなぎ柱2本と、後方の押柱2本で区画されています。
前方の馬つなぎ柱には、手綱通しの金具が上下2段に設けられており、ここに馬の手綱を縛りました。
また、上部には桁を渡し、一対の猿耳を取り付けて馬の胴部に回す腹掛けを固定していました。彦根城 名所・史跡
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一方、床は板張りとなっていますが、その下をすり鉢状の漆喰性叩きとし、もっと低くなる中央に甕を1つ配しています。
馬の排泄物を処理し易くするための工夫です。彦根城 名所・史跡
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L字形に曲がったところから。
彦根城 名所・史跡
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外には井戸もありました。
彦根城 名所・史跡
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厩の東側には二の丸佐和口多聞櫓があります。
城内側から見たところ。彦根城 名所・史跡
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馬屋の隣にあった、ご城下にぎわい市というお土産物屋さんを見て回りましたが、特にほしいものはなく。
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お堀沿いを南へ進んでいくと…
彦根城 名所・史跡
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旧西郷屋敷長屋門が見えてきました。
旧西郷屋敷長屋門 名所・史跡
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すごく長い。
旧西郷屋敷長屋門 名所・史跡
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旧西郷屋敷長屋門
彦根城下では現存する長屋門中最大のもので、特に正面の外観はほとんど旧形を保ち、旧武家屋敷の面影を残す貴重な遺構で、市の指定文化財です。
西郷家は遠州(現・静岡県)の出身で「34家」の1つで家老職でした。
徳川家康に初代は仕えていましたが、家康の命で天正10年(1582)、井伊直政の付家老となり、幕末まで仕えました。
彦根藩の当初より幕末まで、同じ土地で替地の無かった家老です。
直興の代の頃の西郷籐左衛門は、禄高は3,000石でした。
東辺に長屋門、北辺の西端に高麗門が位置しています。旧西郷屋敷長屋門 名所・史跡
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立派な門。
旧西郷屋敷長屋門 名所・史跡
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京橋口門を通り抜けます。
京橋口門
彦根城は、中堀に面して4つの城門が開いていました。
その1つが京橋口門です。
京橋口門は、第2の郭の重臣屋敷と第3郭の本町筋の間にあり、内堀の大手門にも通じる要所に位置しています。
門の内側に設けられた桝形には、かつて中堀に接して高麗門(冠木門)があり、その内側を鉤の手に曲げて櫓門が築かれていました。
古写真を見ると、櫓門は門の上に2階2重の櫓が乗り、両側に多門櫓が伸びています。
門の形式としては最強の枡形で、重厚な構えとなっていました。彦根城 名所・史跡
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多門櫓の内側には、長大な石の階段が造られています。
これを雁木と称します。
雁木は、多くの城兵が一度に駆け上がれるように築いたもので、城を防御するための工夫です。
彦根城では門跡の内側でこのような雁木をたくさん見ることができます。彦根城 名所・史跡
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外堀に架かる橋を渡って…
彦根城 名所・史跡
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夢京橋キャッスルロードを散策します。
白壁と黒格子で有名な江戸時代の建造物を再現したショップが立ち並ぶ大通りです。
ちょうどお昼時とあって、飲食店はどこも賑わっていました。夢京橋キャッスルロード 名所・史跡
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キャッスルロードから少し東へ入ったところにある、いと重菓舗 本店へ。
いと重菓舗 本店 グルメ・レストラン
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文化六年(1809年)創業の老舗和菓子店です。
いと重菓舗 本店 グルメ・レストラン
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代表銘菓の「埋れ木」と上生菓子を購入。
埋れ木(6個入) 864円
冬木立 291円
銀杏・寒牡丹・暮紅葉 270円いと重菓舗 本店 グルメ・レストラン
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埋れ木
「手芒豆を当店で炊き上げた白餡を求肥で包み、最高級品の砂糖「和三盆糖」に抹茶を加えてまぶしました。
口に入れた瞬間にほろりとほどけるコクのある甘みと、ふわっとほのかに香る抹茶が人気の理由です。
厳選素材を使っているからこそ上品で存在感のある甘みを引き出せます。
お抹茶はもちろん、珈琲にも紅茶にもよく合います。」
こちら期待以上の美味しさでした!
柔らかい求肥と白あんに和三盆と抹茶が絶妙のバランス。
大きな包装にしておけばよかったと後悔。
和と洋どちらのお茶請けにもピッタリで絶対また食べたい!いと重菓舗 本店 グルメ・レストラン
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左上から時計回りに
冬木立(芋こなし・粒餡)
銀杏(外郎・黄味餡)
暮紅葉(こなし・漉餡)
寒牡丹(練切・白餡)
どれもしっかりとした甘さがあって美味しかったです。いと重菓舗 本店 グルメ・レストラン
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かつては活気があったであろう商店街も今やシャッター通りに。
悲しいですが、地方都市はどこもこんな感じですよね… -
お昼ごはんはカレー食堂 ジャンゴへ。
13時前に到着で、結構な行列が。
並ぶかどうか迷いましたが、今度いつ来られるかわからないので並んでみることに。カレー食堂 ジャンゴ グルメ・レストラン
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並んでいる間にメニューを見ます。
途中で予約の人が来たりとなかなか列は進まず、中にも6席ほど待ち合いがあり、結局席に着けるまで1時間近く待ちました。カレー食堂 ジャンゴ グルメ・レストラン
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ジャンゴ4種盛(ミニドリンク、ミニサラダ、ピクルスつき) 1419円
ドリンクは自家製ラッシーを選びました。カレー食堂 ジャンゴ グルメ・レストラン
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チキンカレー
カレー食堂 ジャンゴ グルメ・レストラン
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マトンキーマ
カレー食堂 ジャンゴ グルメ・レストラン
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ポークザグカレー
カレー食堂 ジャンゴ グルメ・レストラン
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わたりがにのココナッツカレー
カレー食堂 ジャンゴ グルメ・レストラン
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ミニサラダとピクルス
カレー食堂 ジャンゴ グルメ・レストラン
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ワタリガニはお腹の身をしゃぶりましたが、手がベタベタになるのでおしぼりが席に余分に置いてあると嬉しかったかな。
どのカレーも美味しかったですが、個人的にはマイルドすぎてもっとスパイスが効いていたら…と思いました。
1時間並ぶほどではなかったかな…
さっと食べ終えてお店を出ましたが、私よりずいぶん先に入った方たちがまだゆっくりされていたので、これが回転悪い原因か…となりました。
食べ終わった方にはお声掛けしてくれればいいのにな…カレー食堂 ジャンゴ グルメ・レストラン
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外堀沿いを歩いて戻ります。
彦根城 名所・史跡
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外堀の石垣。
彦根城 名所・史跡
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表聞橋まで戻ると、お堀めぐりの屋形船とまたもや遭遇。
彦根城 名所・史跡
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彦根城博物館を見学します。
彦根城博物館 美術館・博物館
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復元された彦根城表御殿と能舞台が見どころです。
私は展示品よりこちらが楽しみでした。
入ってすぐの展示室では特別展「日本の刀装 -刀を飾る技と美-」が開催されていました。彦根城博物館 美術館・博物館
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特別展の展示室を出ると能舞台のある中庭に出ます。
彦根城博物館 美術館・博物館
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彦根城博物館の中央に建つ能舞台は、表御殿の中で唯一現存する江戸時代の建物です(彦根市指定文化財)。
寛政12年(1800)、この場所に建てられた能舞台は、明治以降、他の場所に移されていましたが、博物館の建設を機に本来の場所に移築復元しました。
屋根・柱などの形式、また橋掛りや鏡板の葉冠(ようかん)からみて、格式ある舞台としての規格が整っているのがわかります。
この能舞台の特徴は、舞台・後座(あとざ)・橋掛りの下から見つかった漆喰製の桝(ます)にあります。この桝には音響を高める効果があり、当時十分な配慮のもとに設計されていたことがうかがえます。
この能舞台では、毎年「彦根城能」や「狂言の集い」を開催しており、由緒ある能舞台で伝統芸能に触れる機会として好評を得ています。彦根城博物館 美術館・博物館
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続いて復元された彦根城表御殿へ。
彦根城表御殿は、彦根藩の政庁と藩主の住まいを兼ねた建物で、「表(おもて)」の空間では藩士が登城して政務や対面儀礼を行い、「奥向き(おくむき)」には藩主が住んでいました。
江戸時代初期、彦根城建設の2期工事(1615年~1622年頃)の中で建てられ、明治初期に取り壊されるまで、彦根藩政の中核として機能していました。
表御殿が明治時代に取り壊された後、跡地はグラウンドとなっていましたが、昭和50年代頃、表御殿の復元建築と資料を保存・展示する「博物館」の機能を兼ね備えた建物を建設しようという機運が高まり、調査が進められました。
発掘調査で建物の跡を確認し、絵図や古写真などの資料も調査し、資料に基づいた正確な復元をめざしました。彦根城博物館 美術館・博物館
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右手に進むと庭園・御座之間棟・茶室、左手に進むと奥座敷棟・御亭棟。
彦根城博物館 美術館・博物館
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廊下の左手から天秤櫓が見えました。
彦根城博物館 美術館・博物館
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御座之間棟・茶室と奥座敷棟・御亭棟は高御廊下で繋がっています。
彦根城博物館 美術館・博物館
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奥座敷棟・御亭棟から見て回ります。
御寝之間:藩主の寝所彦根城博物館 美術館・博物館
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御納戸:藩主の身のまわりの品を納める部屋
彦根城博物館 美術館・博物館
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中庭
彦根城博物館 美術館・博物館
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御客座敷:奥向きへ招待した特別な客を接待する部屋
彦根城博物館 美術館・博物館
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御客座敷と次之間
彦根城博物館 美術館・博物館
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奥に見える渡り廊下の向こうが長局。
彦根城博物館 美術館・博物館
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御座間と西之間
彦根城博物館 美術館・博物館
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御客座敷から御座間、御亭へと続く廊下。
彦根城博物館 美術館・博物館
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御座間から見た裏庭。
左に見えるのが御亭。彦根城博物館 美術館・博物館
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御亭(おちん):藩主がゆっくりくつろぐ場所
彦根城博物館 美術館・博物館
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御亭から見た御座間。
彦根城博物館 美術館・博物館
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高御廊下を戻って御座之間棟・茶室を見て回ります。
天光室:藩主が用いた茶室彦根城博物館 美術館・博物館
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御次之間
彦根城博物館 美術館・博物館
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御座之御間:藩主が生活をした居間
彦根城博物館 美術館・博物館
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御次之間と西之間
彦根城博物館 美術館・博物館
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天光室から御次之間、御次之間へと続く廊下。
彦根城博物館 美術館・博物館
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庭園のほうを向いて。
彦根城博物館 美術館・博物館
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濡れ縁から見た庭園。
彦根城博物館 美術館・博物館
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反対側。
右に見えるのが天光室、中央奥が御書院。
文化遺産を展示・保存する施設は耐火構造とする必要があったため、展示・収蔵スペースは鉄筋コンクリート造で外観を復元し、藩主の居室であった「奥向き」空間は、伝統的な木造建築で昔ながらに再現しました。
奥向きに面して造られた庭園は、発掘調査により発見されたものです。
この遺構や古絵図に描かれた樹木・燈籠(とうろう)・手洗鉢(ちょうずばち)なども再現しています。
奥向きが見事に復元されていて、とても見応えがありました。彦根城博物館 美術館・博物館
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続いて常設展を見て回ります。
能面と能装束彦根城博物館 美術館・博物館
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絵図
彦根城博物館 美術館・博物館
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化粧箱と化粧道具
彦根城博物館 美術館・博物館
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屏風
彦根城博物館 美術館・博物館
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井伊家の甲冑
彦根城博物館 美術館・博物館
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掛け軸
彦根城博物館 美術館・博物館
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最後に能舞台を横から。
彦根城博物館 美術館・博物館
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ひこにゃんパネルと一緒に。
彦根城博物館 美術館・博物館
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外へ出ると15時過ぎだったので、ちょうどひこにゃん登場の時間でした。
彦根城博物館 美術館・博物館
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お姉さんと小芝居をやっていました。
彦根城博物館 美術館・博物館
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もうすぐ夕ごはんだから、おやつはおせんべいとどら焼きどちらか一つにしなさいと言われ、どっちも食べると駄々を捏ねている、という茶番劇でした。笑
彦根城博物館 美術館・博物館
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しばらく見ていていましたが、飽きてきたので退散。
時間が合わなければ見られなくてもいいかなと思っていましたが、一度見られたのでもう満足しました。彦根城博物館 美術館・博物館
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見どころが盛り沢山で、予定していた時間を大幅に過ぎてしまいましたが、彦根城を存分に堪能できたので大満足。
彦根城 名所・史跡
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開国記念館を覗いてから帰ります。
入館料:無料開国記念館 美術館・博物館
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開国記念館
昭和35年(1960年)に井伊直弼の没後100年を記念する事業として、彦根市民の浄財によって、彦根城の佐和口多聞櫓を再現したもので、現在は彦根城に関する展示施設となっています。開国記念館 美術館・博物館
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パネル展示がメイン。
レゴブロックで作られた彦根城がありました。開国記念館 美術館・博物館
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開国記念館の入り口から見た佐和口桝形。
彦根城 名所・史跡
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いろは松沿いを戻ります。
いろは松 名所・史跡
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彦根駅まで戻ってきました。
山科で乗り換えて三条京阪まで。
京都で紅葉ライトアップを見て帰ります。
その③へ続く……彦根駅 駅
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