2007/09/15 - 2007/09/15
455位(同エリア2528件中)
ムッシュさん
絵画美術館めぐり:ベルリン・アルテナショナルギャラリー(旧国立絵画館国立絵画館)(5-1)を訪問
美術展
#2005年「ベルリン美術館の至宝展」で、幾つか作品参加しています。
ベルリン市内散策旅行記
1.2007ベルリン市内(どんどん変貌するドイツ首都ですね。)美術館巡りは、ペルガモン博物館、アルテナショナルギャラリーを訪問。
https://ssl.4travel.jp/tcs/t/editalbum/edit/10188518/
2.2007ベルリン(うーーんと唸ってしまうベルリンの壁跡)
https://ssl.4travel.jp/tcs/t/editalbum/edit/10188009/
【美術館】
銀行家のヨハン・ハインリヒ・ワグネルからドイツ人画家や諸外国の画家の絵画262点が寄贈されたことを契機に、1861年に旧国立美術館の設立が決定された。これらワグネルが寄付した絵画は、現在でもコレクションの中核をなすものとなっている。このコレクションは当初 Wagenersche und Nationalgalerie と呼ばれ、ベルリン芸術アカデミーに収蔵された。現在の建物はアプスを持つローマ様式の寺院を模して設計されている。(ウイキッドウぺディアより)
- 旅行の満足度
- 5.0
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画家名の五十音順です。
アッヘンバッハ1886 「ローマのコンスタンティヌス凱旋門」ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
*コロッセオとフォロ・ロマーノの間に建つ凱旋門です -
アドルフ・メンチェル1832 「バルコニーの部屋」ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
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アドルフ・メンチェル1847 「Die Berlin-Potsmamer Eisenbahn 」ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
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アドルフ・メンチェル1852 「サンスーシ宮殿でのフリードリヒ大王のフルートコンサート」ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
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アドルフ・メンチェル1875 「鉄圧延機工場 Eisenwalzwerk (Moderne Cyklopen)」アルテ・ベルリン旧国立美術館所蔵
*産業革命後の工場の実情をよく伝えている。 -
アルブレヒト・アルトドルファー1510 「エジプトへの逃避途上の休息」ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
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アンゼルム・フォイエルバッハ1861 [ナンナ」ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
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アンゼルム・フォイエルバッハ1866-67 「チボリのリコーダー奏者」ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
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アンゼルム・フォイエルバッハ1868 「 春」ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
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アンゼルム・フォイエルバッハ1878 「(The Artist's Step-mother, Henriette Feuerbach)」ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
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アントン・フォン・ヴェルナー1894 「パリ包囲戦のドイツ軍本部」ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
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アントン・フォン・ヴェルナー1895 (Crown Prince Frederick at the Court Ball 1878)」ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
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ヴァルトミューラー1859 「教会の帰り Return from the Church Fair」ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
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ヴィルヘルム・トリュブナー1872 「 On the Sofa 」ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
やはりドイツの画家が描いた作品はどこか力強さが現れます。 -
ヴィルヘルム・ライブル1873‐74 「(A Woman of Dachau with a Child )」ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
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オーファーベック 1817 「ミデヤン人に売られるヨセフ」ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
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オスヴァルト・アッヒェンバッハ1876年 「アマルフィーのマーケット広場」ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
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カール・フリードリッヒ・シンケル 「Gothik Cathedral by the Water」ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
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ガブリエル・マックス1899 「姉妹」ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
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カルロ・シグナ1680 「Joseph and the Wife of Potiphar」ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
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クールベ1866 「The Weir at the Mill」ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
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クールベ1869‐70 bs「波」ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
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クールベ1869年 「エトルタの岩」ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
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クラナッハ(父)1525 「カタリナ・ルター」ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
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クリスティアン・ロールフス1893 「the road toGelmeroda] ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
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ゴッホ1886 「ムーラン・ド・ラ・ギャレット」ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
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コロー1855年 「セーヌ川沿い」ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
実は今見られるセーヌ川沿いの光景とあまり変わりません。 -
コンスタブル1821-22 「ハムステッドの提督の家」ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
ターナーとともに、イギリスを代表する19世紀のイギリスの風景画家である。 -
サビーネ・レプシウス1885 「自画像」ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
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シニヤック1885 「モーパッサンの本のある静物」ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
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シュトゥック1905 「スタジオでの自画像」ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
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シュトゥック1912 「罪」ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
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セガンティーニ1895 「故郷に帰る」ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
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セザンヌ1869‐71 「静物」ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
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セザンヌ1872 「ボントワーズ付近のクルヴィルの製粉小屋」ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
*ピサロはセザンヌとともに再びポントワーズへ行き、一緒に制作する間に、セザンヌはピサロの助言もあり、印象派の技法を使い始めました。 -
セザンヌ1890年 「Still Life with Flowers and Fruit」ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
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デューラー1506 「ひわと聖母」ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
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デル・ピオンボ1512‐13 「ローマの若い女性の肖像画」ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
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ドービニ1862 「春の風景」ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
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ハンス・トーマ1863 「姉妹」ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
ドイツの象徴主義画家。ドイツ人女性らしい目元の力強さが感じられます。 -
ハンス・トーマ1872 「夏」ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
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ハンス・フォン・マレース1874 「黄色の帽子をかぶった自画像」ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
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ピーテル・ラストマン1614 「スザンナと長老たち」ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
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ピサロ1870 《背景にモン・ヴァレリアンのあるルーヴシエンヌ》ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
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フォイエルバッハ1867 [ティヴォリの思い出」ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
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フランツ・フォン・シュトゥック1895 [自画像」ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
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フランツ・フォン・レンバッハ1884年 「ビスマルク」ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
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フランツ・フォン・レンバッハ1895 《リヒャルト・ワーグナーの肖像》ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
*フランツ・フォン・レンバッハ伯爵は伯爵画家としても知られているが、何といっても彼の収集したコレクションが展示されているミュンヘンMünchenのレンバッハハウス美術館Städtische Galerie im Lenbachhausが有名です。 -
フランツ・フォン・レンバッハ1901‐02 「クルゾン夫人の肖像 lady Curzon」ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
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フリードリッヒ・シンケル 《川の上の中世の街》 ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
シンケルは新古典主義の建築家ですが、絵も描いていた。
作風はやはり新古典主義で、建築家としては、博物館島Museumsinselの旧博物館Altes Museumが彼の作品です。 -
フリードリッヒ1810‐12 「海辺の修道士」ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
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フリードリッヒ1817 《海辺の2人の男》 ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
海辺に立つ2人の男の後ろ姿とその先にある海と空、そして、バラ色の月の光。まさに典型的なフリードリヒの世界です -
フリードリッヒ1818‐20 《グライフスヴァルトの港》ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
グライフスヴァルトGreifswaldはフリードリヒの生地で北ドイツの地です。
この絵も空のグラデーションが素晴らしいですね。マストの切り立った船を中心に据えて、構図も美しいです。自然と人間の営みの融合が感じられます。 -
フリードリッヒ1820 「エルベ川の谷の霧」ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
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フリードリッヒ1822 ◎2005《海辺の月の出》 ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
#2005年「ベルリン美術館 至宝展」で来日
上の作品と対になる作品です。 -
フリードリッヒ1822 ◎2005《窓辺の婦人》ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
#2005年「ベルリン美術館 至宝展」(東京国立博物館)で来日
この後ろ姿のご婦人はフリードリヒの妻です。 (1) -
フリードリッヒ1822 ◎2005《窓辺の婦人》ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
#2005年「ベルリン美術館 至宝展」(東京国立博物館)で来日 -
フリードリッヒ1822 ◎2005 《朝の田園風景(孤独な木)》ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
#2005年「ベルリン美術館 至宝展」(東京国立博物館)で来日
*一見、絵のタイトルの通り、自然のなかの1本の木に人生の孤独を託しているかのようにも感じられます -
フリードリッヒ1823 《月の光の森深く》ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
これも上の絵と同様の自然を描いていますが、人間と対称的に描くことで、自然の美しさが際立っています。 -
フリードリッヒ1824-25 《ヴァッツマン山》ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
ヴァッツマン山Watzmannはザルツブルグ近郊にある標高3000m弱の山です。フリードリヒの心象風景です。雪山と緑の岩山の対比が印象的 -
フリードリッヒ1827 《雪で覆われた山小屋》ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
冬の自然の厳しさを表す。 -
フリードリッヒ1829 《雪のなかの樫の木》ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
雪と樫の木はフリードリヒが好んで描いた題材。 -
フリードリッヒ1830-35 《リーゼン山脈》ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
リーゼン山脈Riesengebirgeはチェコのボヘミア平原近くの山地 -
フリードリッヒ1830-35 《月を想う男と女》ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
深い森のなかで月に向かって、佇む若い男女。とってもロマンチックで、美の極致とも思えます。 -
フリードリヒ 《樫の森のなかの修道院》ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
フリードリヒ -
フリードリヒ・フォン・アマーリング1832 「オーストリアのフランツ皇帝」ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
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フリッツ・フォン・ウーデ1883 《ザンドフォールト(オランダ)の手回しオルガンひき》ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
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フリッツ・フォン・ウーデ1885 《食前の祈り》ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
これは現実の場面にキリストが登場しているので、宗教性との融合を図った作品。 -
フリッツ・フォン・ウーデ1889 《ヒースのなかの小さなプリンセス》 ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
ウーデもドイツの印象派を代表する画家の一人です -
ブレッヘン1830 「ヴィラデステの庭園』ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
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ベックリン?? 《荒廃した城のある風景》ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
*ベックリンは、スイスのバーゼル出身です。 -
ベックリン1855 「ケンタウルスとニンフ」ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
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ベックリン1863 《アンジェラ・ベックリンの肖像》ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
ベックリンは1853年にアンジェラ・バスクッチと結婚しました。 -
ベックリン1863‐64 《画家とその妻》ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
*ベックリンとその妻アンジェラです。微笑ましい。 -
ベックリン1872 《ヴァイオリンを弾く死神のいる自画像》ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
*この作品は《死の島》と並んで、ベックリンの代表作とされています。 -
ベックリン1879 《寄せ波》ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
*フィレンツェ時代の絵です。 -
ベックリン1883 《死の島》ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
*超有名な《死の島》。かって、ヒットラーの総統室に掛けられていた作品。画家が作り上げた”死の世界”を幻想的に描く。 -
ベックリン1883 《彫刻家ヨーゼフ・フォン・コップ(Josef von Kopf)の肖像》ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
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ベックリン1884 《早春の農地》ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
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ポッライオーロ1470 「マリアへの受胎告知Die Verkündigung an Maria」ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
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ボナール1896 「Bonnard Familie des Komponisten Claude Terrasse anagoria”」ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
*ボナールの家族を屏風絵のように描いています。日本の浮世絵や屏風絵に多大な影響を受けたフランス人の一人。 -
マザッチオ1428頃 「キリストの降誕(別名ベルリンのトンド)」ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
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マックス・リーバーマン? 《ライデンのStevenstift》 ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
*これは戸外の光を表現した作品 -
マックス・リーバーマン1880 《アムステルダムの幼児学校》 ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
*可愛い子供たちを明るく描いています -
マックス・リーバーマン1881‐82 《靴直し工房》ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
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マックス・リーバーマン1887 《ラーレンの亜麻布納屋》 ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
*リーバーマンはフランスの印象派に傾倒し、ドイツの印象派の代表的な存在です。 -
モネ1867 「サンジェルマン公園 Saint-Germain-l'Auxerrios in Paris」ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
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マネ1873 「(Houses at Argenteuil)」ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
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マネ1879 ◎2005bs「温室にて 室内庭園」ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
#2005年「ベルリン至宝展」(東京国立博物館)で来日 -
マネ1882 「リエイユの別荘」ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
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マネ1883 「ライラックの花束」ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
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メンツェル1845 「バルコニーの部屋」ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
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メンツェル1847 「ベルリン-ポツダム鉄道」ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
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メンツェル1847 「ベルリン-ポツダム鉄道」ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
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メンツェル1850‐52 「サンスーシ宮殿でのフリードリヒ大王のフルートコンサート」ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
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メンツェル1855‐57 「1769年、ナイセにて、フリードリヒ2世(第3代プロイセン王)とヨーゼフ2世(神聖ローマ帝国ローマ皇帝)の面会。」ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
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ロダン 「考える人」
後方右側、マネ作品です。 -
メンツェル1871 「Abreise König Wilhelms I. zur Armee am 31. Juli 1870」ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
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メンツェル1878 「舞踏会の晩餐」ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
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モネ1867 《サンジェルマン・ロクセロワ教会》
*この作品はルーヴル美術館の3階の東側の窓から描いた作品です。
陽光の元、建物、人、樹を一つ一つ描写。 -
モネ1873 《アルジャントゥイユの家々》ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
*1872年から、モネはアルジャントゥイユに6年間住みました。 -
モネ1874 「草原の夏」ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
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イチオシ
モネ1880 《ヴェトイユ・シュル・セーヌの眺め》ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
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ラ・ペーニャ1865 「東洋の母と娘」ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
バルビゾン派画家 -
ルートヴィヒ・フォン・ホフマン1898 「夢想」ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
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ルノワール1868 bs「夏」ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
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ルノワール1881 「花開くマロニエの木」ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
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ルノワール1884 「ワーグメントの子供たちの午後」ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
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ロヴィス・コリント1912 「The Blinded Samson 」ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
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ロートレック1887 「クラウン」ベルリン・アルテナショナルギャラリー所蔵
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