2021/09/11 - 2021/09/12
537位(同エリア1625件中)
kiyoさん
二日目の朝は素晴らしい天気に誘われて、予定してなかった姿見の池散策。旭岳温泉の出発は朝遅くなったけれど、それ程先を急ぐ旅でもないので返ってのんびり出来ました。
その先もお目当てがあるわけでもなく、定番の「青い池」から以前のんびりと入ることが出来なかった”吹上温泉”へ行くことを考えていました。ドラマ”北の国から”で宮沢りえと田中邦衛が雪の中で入った露天風呂です。しかし、吹上温泉まで行ってみるとコロナのため駐車場の入口が閉鎖されていました。
プランを修正して近くの赤湯で有名な十勝岳温泉・凌雲閣の露天風呂に入り、ファーム富田でメロンを食べることに。ファーム富田はいつもお花畑がきれいに咲揃っていて、その努力と営みに脱帽です。美瑛の丘はバイクでツーリングに走ることが続いているのですが、今回は車だけど景色が四国では見られない広大な田園風景なので結構写真など撮影できました。
朝の出発が遅かったので、早めに帯広へ移動して、夜は見つけておいた十勝牛のお店でステーキを堪能。もう少し食べたいと追加をしたら、その時は美味しくても翌日までその余韻が残ったのには参りました。腹6分くらいにしておくことを次からは忘れてはいけません。
3日目、天気は崩れましたが糠平温泉とタウシュベツ橋へ向かい、三国峠でツーリングでも立ち寄ったカフェでコーヒーを飲んで、午後の便で帯広から羽田経由松山空港へと帰りました。やっぱり北海道は広いので、移動に結構な時間が必要です。わかっているのですが、いつも再認識させられます。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- レンタカー ANAグループ
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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旭岳温泉の湧駒荘を出発して青い池に向かっているのですが、その途中に”就実の丘”がある、と地図を見ていて気づいたので、立ち寄ることにしました。
ジェットコースターの道のような、アップダウンの道が続きます。 -
就実の丘とは、どうやらここのことみたい。自分でもどんなところか理解せずに、丘へやって来ました。
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旭岳連峰。
右のでっかい山が夕べ宿泊した旭岳温泉辺り -
この丘からは、南北数十キロに渡って、広い田園風景が見える。
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愛用の”ツーリングマップル”によると、2016年版のツーリングマップルの表紙をここで撮影したのだそう。望遠レンズを持ってくるべきだった。。。
この直線道路が有名で、写真の腕が良ければ素晴らしい写真が撮れると、地元のカメラマンは言う。 -
一つ前の写真の反対側の景色。
就実の丘の良さが全く理解できてないので、でっかい畑が広がる景色を撮ってしまった。道が畑の中に延びていくシーンを撮るべきだったのかも。 -
旭岳連峰や十勝岳連峰が広がっていました。時間帯が悪くて丁度逆光になったため、山を美しく見るには次は午後遅い時間の方が良いかなと思ったのです。
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パッチワークの丘が遠くに広がっていました。この上空で旭川空港に侵入する飛行機は高度処理をしたのだと思います。空からの眺めの方が、畑がパッチワークになっているのがよくわかりました。
意外にも、この辺りにはヘビが暮らしていました。
シマヘビだと思いますが、気温が上がったため道路に長く横たわって、日向ぼっこをしていたようです。バイクだと避けれなかったかも。。。 -
就実の丘は初めて行ったので、広大な景色に感動でしたが、ちょっと情報不足で消化不良で後ろ髪を引かれる思いだったかも、
それは忘れて、凝りもせずに美瑛の”青い池”にまたまたやって来ました。去年はバイクで来ました。今回は、青い池と美瑛川の接続部を見てやろう、という目的です。 -
「白銀ビルケ」びえい、が途中にあったのでトイレ休憩。
青い池が有名になる前は白金温泉に宿泊に来ていて、その頃は青い池のことなんぞ全く聞きもしなかったくらいなのですが、時代はSNSで変わるものです。 -
青い池周辺マップ
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去年はゆっくり白金ビルケを見れなかったので、中へ入ってお土産などを物色しました。やっぱりコロナの影響で間隔をあけて、とか、マスク着用とか、当たり前ですがかなりの感染対策を意識されています。
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ビルケとは、ドイツ語で白樺という意味で、白樺並木の中にあることからこの名前となったのでしょう
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白金ビルケはショップ。そのお隣にはハンバーガーショップなどもあり、フードショップもいくつかあった
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白金ビルケから地下通路を通ってこの塔に出てくる。森の中でちょっとこの塔が目立っていた。
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なんとノースフェースもここに進出!知床でも見かけたが。お店としてはアウトドア感があって面白いが、観光客相手なので果たして商売になるのか心配。
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青い池駐車場。
たまたまかも知れないが、これ以上混雑しているのは見たことがない。コロナが続いているから? -
スロープを上ると、木立の向こうに青い池が広がります。
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早く近くで見たい気持ちはありますが、一方通行なので一番右の遊歩道入口へ行きましょう!
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こんな通路を青い池に沿って一方通行で進んでいきます。
それなのに、無視して逆行してくる奴がいるのには、心の中でむかつくが態度には出さない。自分で気づいてくれ! -
枯れた立木は、カラマツ。
上高地の大正池も立ち枯れした木が池の中に何本もあって、それはそれは美しかったが今はもう殆どなくなりかけ。ここも、その道を歩むのだろうか? -
この手前の遊歩道は、実は堤防で人工的に造られたものです。ブロックを積み重ねたように思えました。ただ歩いていたのでは、それに気づく人は少ないと思われます。
その堤防が写真中央奥の、美瑛川との接続部までL字型で続いているので、そこまで今回は行ってみます。 -
この青い水、池だけかと思ったら美瑛川でも見られるそうです。今回は青い池と美瑛川の位置関係だけの確認でしたが、次回は美瑛川の青をもう少し見てみたい。
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美瑛川まで歩いて行っています。背後が美瑛川
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カラマツの立木の見え方が変わってきます。
立木は対岸の中心付近に集まっており、この遊歩道側にはないことがわかります。遊歩道は5mくらい護岸ブロックを積み上げているので、もともとこちら側の地面は水面下数m低いと考えられ、水深が少し深いかなと思いました。 -
中央に立ち枯れカラマツの親分のような切り株を発見!
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美瑛川との接続部。
接続部の堤防で、青い池の水がせき止められているように見える。 -
この堤防施設は、火山災害や水害対策として砂防堤防事業で造られたものだそうです。そこに貯まった水が偶然緑色になった。その原因は美瑛川に他の川から流れ込む水に含まれる鉱物が化学反応して、こうなるらしい。そのため、この青い池だけが青いわけではなく、美瑛川の水も青く見える所があるみたいです。
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平成28年には、堤防が壊れて水が抜けてしまったが、その後復活。やっぱり、青くなった。この景色が少しでも長く、見れる状態でいてほしい!
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一方通行が終わった辺りからの、帰り道。売店にはソフトクリームなどがありました。
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青い池からさらに白金温泉を越えて、十勝岳の望岳台を目指します。
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望岳台。
十勝岳の登山口に当たります。十勝岳に登るときには、ここから山に向かって延々と歩きます。
初めて観光旅行でここに来たときは、まさか自分が十勝岳に登るとは思いもせずに、この景色を眺めていました。 -
この日は望岳台までの途中の道路脇に、溢れるほどの車が駐まっていたので、かなりの登山者が十勝岳を目指して入山しています。この駐車場が空いているように見えるのは、バス専用のエリアが確保してあるためと、下山した人が車で帰ったためです。
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中央部の噴煙の上がっているのが十勝岳山頂ではありません。山頂はその後ろ側を回り込んで、そこからさらに1時間半ほど登ったところ。雲の中で見えていない。
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激混みの望岳台を後にして、この日のメインイベント、吹上温泉にやってきました。望岳台のすぐ近く。
ところが、コロナのため閉鎖してあって、露天風呂に入ることができない!しかし、あの小さな露天風呂にこんなに広い駐車場ができていて、どうなっているのかと心配にもなりました。今でも本当に入れるんだろうか? -
致し方ないので、吹上温泉はさっさと諦めて、十勝岳温泉凌雲閣に目標を切り替えます。
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十勝岳温泉駐車場も意外と混んでいます。
こちらは、花の百名山・富良野岳や上ホロカメットク山などの登山基地になっているため、山に向かった人が多かったのでしょう。 -
凌雲閣。
北海道の旅では、よくTVの旅番組で取り上げられています。今回で3回目なので、温泉もばっちり印象に残っています。
十勝岳温泉は上富良野町にあります。 -
凌雲閣露天風呂。
内湯には、湯船の中に風呂の半分はあろうかというほどの、天井まで届くでっかい岩があるのが忘れられません。おそらく、元々あった巨岩を動かすことはできないので、建物に取り込んだ設計だろうと思います。 -
露天風呂から見える上富良野岳方面
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凌雲閣ロビー
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温泉と露天風呂入浴は、レストランでのうどんとのセット料金をチョイス
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美瑛の丘方面
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谷の右側が、温泉スロープと呼ばれている尾根。意味は理解できずでしたが、山の地形の名称です。
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安政火口。ヌッカクシ火口とも呼ばれ、ヌッカクシ富良野川の最上流部に位置している。安政時代の噴火で出来た火山地形と言われているが、その根拠はないらしい。
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イチオシ
上富良野町も美瑛と並ぶ”丘の町”。
上富良野八景が心を癒やしてくれます。ここが一番気に入っているところですが、先程の十勝岳温泉もその内の一つ。
上富良野八景は、十勝岳と広大な上富良野盆地が作る、丘の風景で、このすべてを巡るのもお勧めです。 -
パノラマロード江花より。富良野岳まで続くように感じる直線道路。
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パノラマロード江花から南に4~5km程進むと、ファーム富田があります。
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山側の駐車場に車を止めて、園内に入ると真ん中に並木道があって、その左右が色とりどりの花の絨毯になっていました。
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並木道の一番山側には、写真館があります。
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中は1ルームで、その周囲の壁にはファーム富田の、美しい花の絨毯の写真が並べられていました。どれも見応えのある芸術作品。全紙サイズなので迫力も感じます。
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この写真が一番気に入りました。
ファーム富田の代名詞、”彩りの畑” -
花の絨毯が題材なので、たくさんの美しい景色がファーム富田に広がっているのが伝わってきました。
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写真館のすぐ前では、農場の方が畑の手入れをしていました。このたゆまぬ作業がいつでもこれだけの花の絨毯が見れることに繋がっているのだと教えられます。
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この花畑の周囲をグルリと歩いてみます。
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並木道の向こう側にもずっと花の絨毯は広がっていました。シーズンは7月と言われていますが、9月でも素晴らしく花が咲き誇っています。
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左に見える建物の、さらに右側にもラベンダー畑があります。その辺りは7月が見頃らしい
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富良野メロンの切り売り。これがあるのがここへ来た動機でもあります。切り売りしてくれているので、買いやすい。
しかし、メロンはお隣のトミタメロンハウスでも食べることができます。 -
この時期まで残る、ラベンダー
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ファーム富田案内図
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並木道の左のエリア。
こちらは花の美しい時期が、右側のエリアと少しずらしてあるのか?人影は疎ら -
入場料無料で、これだけの素晴らしい花と景色をみられるなんて、北海道だからこそといつも感動です。十勝岳連峰も遠くに見えて、ファーム富田は北海道の風景を代表する一つとなっています。
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彩りの畑は、9月には花を落として来年の出番に備えているようでした。
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ファーム富田を出発して、夕張岳1668mを正面に見ながら富良野市を抜けて、帯広を目指します。
今回も狩勝峠を通ろうと思っていましたが、この後天候が崩れてきたので中止して、道東自動車道で帯広へと向かいました。占冠ICは利用したことがあるので、まだ使ったことのないトマムICから道東道に乗ることにしました。 -
実は帯広で十勝牧場展望台へ行ってみたかったのですが、雨がしょぼしょぼ降り出すので、遠望が望めないためそれは次回のお楽しみに取っておくことにしました。十勝牧場は音更帯広ICから近くて、道の両脇が白樺並木となっているので、写真に納めたかったのです。そこは、レンタカーで行くよりも愛棒のバイクと行く方が良い、と思ったこともあって、帯広駅前のホテルを目指しました。
十勝牛が今宵の一番の目的だったので、ホテルもレストランの近くにしようと思っていたところ、丁度帯広の定宿東横インが割と近所で、安心して宿が決まりました。 -
赤のボトルワイン。一人で飲んでしまえるか、心配でしたが、残れば持って帰ってホテルで飲めば良い、とのマスターの言葉で安心して注文。
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お腹が減っていたので、これで足りる?と思いながら。。。
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十勝和牛の看板。今回初めて食べるのです。A5ということらしい。
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追加注文しましたが、美味しくていくらでも食べれそうでした。
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最後は、ガーリックライス。食べれなくもなかったのが不思議
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3日目。
雨の国道241号線を三国峠を目指して、北へ向かいます。天気は悪かったのですが、1日目、2日目と素晴らしいザ・北海道という景色が堪能できたので、お腹いっぱいで、これから後の細かいことはあまり気になりません。 -
糠平温泉の中村屋に到着。
本当はこの温泉宿に宿泊したかったのですが、お一人様の部屋は限られていて、断られたのです。そんな時、一人旅の不便さを感じます。 -
糠平温泉郷。
バイクでツーリングに来たときは、ここで宿泊したいなどと思ったこともないのですが、年を重ねて温泉旅がしたくなると糠平温泉は外せません。意外とたくさんの宿がありました。 -
帯広方面から来たときにお客を迎える看板
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中村屋。
この前を何度も通過しているのです。タウシュベツ橋を見ようと考えるようになってからは、いつかは中村屋に宿泊をと思っていました。もちろん、温泉を当てにしてです。 -
宿泊はお断りされたので、朝の日帰り温泉タイムに暖簾をくぐります。
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中村屋ロビー
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長い廊下の先に露天風呂と大浴場があります。
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ロビーからずーと先で廊下を一旦下り、そこから山の方へ登っていたところが露天風呂。
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自然に囲まれた露天風呂で、癒やされる。湯はややぬるく長湯ができる感じ
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雨の時に、露天風呂に入るための菅笠
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内湯は露天風呂とは違う所ですが、こちらが熱めの素晴らしい泉質でした。何度でも入りたいくらいで、ここまで湯に浸かるためにやって来た甲斐があるというもの。また、つかりに行きたい。次回は宿泊して何度も入るぞ、と心に誓ったのです。
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大浴場入口
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中村屋玄関
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ロビーにある掲示黒板。日帰り入浴の人も、お得情報があるので必見!!
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この建物が、ロビーから延々歩いて行った先の、大浴場外部。ここには、露天風呂がない。
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中村屋で温泉を味わった後、糠平国道の樹海ロードを北上して三国峠へ向かいました。
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三国峠手前の、三国峠橋。運悪く、雲底辺りのレベルとなって橋が見えたり隠れたり。
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三国峠方面は、雲の中
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実はこの景色、ライダーたちの憧れなのですが、良い撮影ポイントがなくあれよあれよという間に走りすぎてしまいます。
そこで、今回は撮影スポットを決めてやってきたという訳ですが、お天気が見方をしてくれずに真っ白。心の中にはこれまでここらで車窓から眺めた景色がくっきりと残っていますが、今回は撮影できず。 -
今回の旅は、この三国峠のカフェがゴール
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お天気が良ければ、ここから東大雪の樹海が広がります。
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三国峠のカフェ入口。営業していてくれて、良かった。。。
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去年はバイクでやってきて、同じようにこの席でコーヒーをいただきました。そん時はきれいな景色だったのになあ。しかし、雨もありです。次回に期待しましょう!
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帰りに、糠平国道の石狩岳・ユニ石狩岳の登山道入口に車を駐めました。登山口はここから数キロ先ですが、石狩岳はに百名山なので来ることがあるかもしれない気がしました。
この辺りこそ、ヒグマが出没すること間違いなしと思われ、なかなか田中陽希氏のように石狩岳へのチャレンジは夢のまた夢です。 -
東大雪の樹海ロード。白樺が続く
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帰りに最後の宿題がタウシュベツ橋。
入口には3台ほどの車が停車していました。 -
道路から樹林の中を数分歩いたところに、タウシュベツ橋の展望台があるようです。
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ここで熊が出ることはないと思いますが、糠平国道から200m程展望台は離れていました。
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途中、線路敷きも真っ直ぐに伸びていました。木材を運ぶために、戦時前後に作られた模様
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木立の間に、糠平湖が見えてきました。
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この隙間から、タウシュベツ橋を眺めるみたい
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タウシュベツ橋の解説
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とても小さく見える。肉眼で見ただけではあまり、感動もないかも。
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糠平湖は満水に近く、もう直ぐ全部が水に浸かってしまいそう
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糠平湖の対岸を鉄道がかつて走っていたわけです。
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コンクリートが劣化して、橋が崩れて行っているような感じに見えます
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本当は水がない時期にくれば、もっと違った印象のはず。しかし、糠平湖は秋から水を発電用として貯めるので、冬にかけてどんどん満水となり、翌年の春までタウシュベツ橋は見えないようす。
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コロナでなければ、管理ゲートのカギを借りて近くまで行ける。
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もっとタウシュベツ橋のことをしっかりと知りたければ、コロナが収束して夏にここに来れば、この崩れかかった橋脚のところまで行ける可能性がある、ということ。
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タウシュベツ橋はライダーたちの間で何故か神話になっていて、こんな所がある、というので、たくさんの人が目指しているパワースポットなのです。
反対岸からでしたが、どんなところにあるのかや、その現状など少しは身近に感じることができました。 -
タウシュベツ橋から十勝平野に戻ってくると、やっぱり雨がシトシトと降り続いていました。
ナイタイ牧場や十勝牧場も時間があれば行きたかったのですが、意外とドライブも時間がかかります。いつものことですが。
いい景色が期待できないので、帯広空港へ行って2階であれこれ食べたり、六花亭のお店があったので買い物をしたりします。 -
旭川空港からはじまり、帯広空港が終点となる2021年の秋旅でした。
北海道もかなり行きましたが、まだまだ訪れていないところもあるなあと思います。これからは温泉に惹かれる年代に突入するため、もう少し旅を頑張りたいと思います。
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旅行記グループ 北海道大雪山・旭岳姿見の池散策とタウシュベツ橋
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