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かにカニ日帰り(区間)エクスプレスを自己流で考え、香住・浜坂へ行ってきました。基本は普通列車、路線バスを利用して、格安で香住かに、観光、温泉の3つを楽しめるか!?

香住カニと湯村温泉の冬旅(かにカニ日帰り区間エクスプレス)

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2022/01/21 - 2022/01/22

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Tomo

Tomoさん

この旅行記のスケジュール

2022/01/22

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かにカニ日帰り(区間)エクスプレスを自己流で考え、香住・浜坂へ行ってきました。基本は普通列車、路線バスを利用して、格安で香住かに、観光、温泉の3つを楽しめるか!?

旅行の満足度
4.0
観光
4.0
交通
3.0
同行者
一人旅
一人あたり費用
1万円 - 3万円
交通手段
高速・路線バス JR特急 JRローカル
旅行の手配内容
個別手配

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  • 最終の丹波路快速で福知山までやってきました。0時を過ぎて福知山に来たのは初めてです。この電車が福知山に到着する最終電車で、降りたのは10人もいなかったかな。

    最終の丹波路快速で福知山までやってきました。0時を過ぎて福知山に来たのは初めてです。この電車が福知山に到着する最終電車で、降りたのは10人もいなかったかな。

    福知山駅

  • 遅い時間に福知山に来たのは、翌日の早朝に出る、山陰本線の電車に乗るためです。駅から数分のところにあるカプセルホテルに向かいます。

    遅い時間に福知山に来たのは、翌日の早朝に出る、山陰本線の電車に乗るためです。駅から数分のところにあるカプセルホテルに向かいます。

    福知山駅南口公園 公園・植物園

  • 5時間ほど仮眠をとります。快適とまでは言えませんが、2000円少しで5時間過ごせるので、アリだな、と思いました。さすがに使えませんでしたが、インターネット、ドリンクバー、漫画、風呂も使えるのですよ。

    5時間ほど仮眠をとります。快適とまでは言えませんが、2000円少しで5時間過ごせるので、アリだな、と思いました。さすがに使えませんでしたが、インターネット、ドリンクバー、漫画、風呂も使えるのですよ。

    ニコニコカプセルホテル 宿・ホテル

  • 6時発の豊岡行の電車に乗ります。2両でガラガラでしたが、八鹿・江原で多くの学生が乗車し豊岡に着く頃には満員!コロナの影響で運行本数が減る一方ですが、学生には貴重な足なのですね。

    6時発の豊岡行の電車に乗ります。2両でガラガラでしたが、八鹿・江原で多くの学生が乗車し豊岡に着く頃には満員!コロナの影響で運行本数が減る一方ですが、学生には貴重な足なのですね。

    福知山駅

  • 豊岡もまだ雪が残っていました。城崎温泉方面に向かう、折り返しの列車が25分遅れで到着し、すぐの出発となりました。

    豊岡もまだ雪が残っていました。城崎温泉方面に向かう、折り返しの列車が25分遅れで到着し、すぐの出発となりました。

    豊岡駅

  • 海の近くを走るので、少ないですが、車窓に海が広がります。

    海の近くを走るので、少ないですが、車窓に海が広がります。

  • 香住駅に到着しました。カニで有名な香美町の玄関口ですが、長いホームは閑散としていました。

    香住駅に到着しました。カニで有名な香美町の玄関口ですが、長いホームは閑散としていました。

    香住駅

  • 改札口ではカニがお出迎えします。でも、昨年10月から無人駅になったのですね。やはり、コロナによる観光客減少のせいでしょうか。

    改札口ではカニがお出迎えします。でも、昨年10月から無人駅になったのですね。やはり、コロナによる観光客減少のせいでしょうか。

    香住駅

  • 香住ではお昼にカニを食べようと思っているのですが、その前に応挙寺こと、大乗寺をお参りすることにしました。

    香住ではお昼にカニを食べようと思っているのですが、その前に応挙寺こと、大乗寺をお参りすることにしました。

  • 大乗寺は学生のとき、西国薬師めぐりで訪ねましたが、ほとんど記憶に残っていません。改めて、立派なお寺だと感じました。

    大乗寺は学生のとき、西国薬師めぐりで訪ねましたが、ほとんど記憶に残っていません。改めて、立派なお寺だと感じました。

    大乗寺(応挙寺)圓山應擧美術館 寺・神社

  • 大乗寺は行基菩薩による開基で、その後、弟子によって伽藍が造られました。客殿には円山応挙とその弟子により描かれた障壁画があります。

    イチオシ

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    大乗寺は行基菩薩による開基で、その後、弟子によって伽藍が造られました。客殿には円山応挙とその弟子により描かれた障壁画があります。

    大乗寺(応挙寺)圓山應擧美術館 寺・神社

  • 応挙が修行中で貧しいころ、大乗寺の住職が才能を見込んで学費を援助したことが縁で、そのご恩返しとして描いたものだそうです。老松孔雀図や見る者を追う犬で有名な梅花狗子図などの作品が見られます。

    応挙が修行中で貧しいころ、大乗寺の住職が才能を見込んで学費を援助したことが縁で、そのご恩返しとして描いたものだそうです。老松孔雀図や見る者を追う犬で有名な梅花狗子図などの作品が見られます。

    大乗寺(応挙寺)圓山應擧美術館 寺・神社

  • 客殿の左手に薬師堂・観音堂が建っています。

    客殿の左手に薬師堂・観音堂が建っています。

    大乗寺(応挙寺)圓山應擧美術館 寺・神社

  • 薬師堂。西国薬師四十九霊場の28番札所です。

    薬師堂。西国薬師四十九霊場の28番札所です。

    大乗寺(応挙寺)圓山應擧美術館 寺・神社

  • 観音堂。雪+曇りなので観光客も少なく、境内は静寂が包む。こういうの好きなんですよね。

    観音堂。雪+曇りなので観光客も少なく、境内は静寂が包む。こういうの好きなんですよね。

    大乗寺(応挙寺)圓山應擧美術館 寺・神社

  • 苔の上に、石仏が並んでいました。

    苔の上に、石仏が並んでいました。

    大乗寺(応挙寺)圓山應擧美術館 寺・神社

  • 大乗寺から2km、市街地の方まで歩いてきました。香住でカニのランチが楽しめるお店はいくつかありますが、今回は「れんが亭」へ入ります。観光バスもよく立ち寄るお店で、手軽に楽しめます。

    大乗寺から2km、市街地の方まで歩いてきました。香住でカニのランチが楽しめるお店はいくつかありますが、今回は「れんが亭」へ入ります。観光バスもよく立ち寄るお店で、手軽に楽しめます。

    かに八代 れんが亭 グルメ・レストラン

  • ここは奮発して、香住がに御膳をいただきました。カニまるごと一匹と、味噌がのったカニ丼、カニの天ぷらつき。大満足です。

    イチオシ

    地図を見る

    ここは奮発して、香住がに御膳をいただきました。カニまるごと一匹と、味噌がのったカニ丼、カニの天ぷらつき。大満足です。

    かに八代 れんが亭 グルメ・レストラン

  • そして楽しみ、甲羅につまったカニ肉と味噌を一緒に。甲羅の身をとるのが大変でしたが、いや~美味しかったですね~カニを食べたのは2年ぶり!?

    そして楽しみ、甲羅につまったカニ肉と味噌を一緒に。甲羅の身をとるのが大変でしたが、いや~美味しかったですね~カニを食べたのは2年ぶり!?

    かに八代 れんが亭 グルメ・レストラン

  • カニを楽しんだあと、香住海岸に出てみます。

    カニを楽しんだあと、香住海岸に出てみます。

  • 日本海は波が荒いですね。防波堤に打ち付ける波の音がすごいです。

    日本海は波が荒いですね。防波堤に打ち付ける波の音がすごいです。

  • 香住駅に戻ってきました。がら~んとした長いホームが哀愁が漂います。

    香住駅に戻ってきました。がら~んとした長いホームが哀愁が漂います。

    香住駅

  • 鳥取行の列車に乗って、浜坂まで向かいます。昔はもっと本数があったと思うのですが、現在、山陰線は2時間に1本しかありません。乗客もごく僅かで寂しい限りです。

    鳥取行の列車に乗って、浜坂まで向かいます。昔はもっと本数があったと思うのですが、現在、山陰線は2時間に1本しかありません。乗客もごく僅かで寂しい限りです。

    香住駅

  • 15年ぶりくらいに、余部橋梁を渡りました。赤い鉄橋からコンクリート橋梁に替えられましたが、それでもかなり高いところを走るのでスリルはあります。

    15年ぶりくらいに、余部橋梁を渡りました。赤い鉄橋からコンクリート橋梁に替えられましたが、それでもかなり高いところを走るのでスリルはあります。

    餘部駅

  • ここで下車して、道の駅へ行こうと考えたのですが、その後の列車のダイヤ都合で諦めました。

    ここで下車して、道の駅へ行こうと考えたのですが、その後の列車のダイヤ都合で諦めました。

    餘部駅

  • 浜坂駅からバスで湯村温泉に行くのですが、その前に少し街なかを散策します。旧字体による「浜坂駅」がいいですね。特急はまかぜの停車駅で、香住より利用客は多いようです。鳥取方面にはこの駅で乗り継ぎになることが多いです。

    浜坂駅からバスで湯村温泉に行くのですが、その前に少し街なかを散策します。旧字体による「浜坂駅」がいいですね。特急はまかぜの停車駅で、香住より利用客は多いようです。鳥取方面にはこの駅で乗り継ぎになることが多いです。

    浜坂駅

  • 味原小径を歩いてみます。市街地を流れる味原川に沿って遊歩道が整備されていて、洗い場跡や木製の橋が見られ、風情がある道です。

    味原小径を歩いてみます。市街地を流れる味原川に沿って遊歩道が整備されていて、洗い場跡や木製の橋が見られ、風情がある道です。

    味原小径 名所・史跡

  • かつて酒屋や縫い針生産で栄えたという繁栄を偲ばせる旧家や石垣が残ります。野面積みや、切石積みなど様々な石垣が見られます。

    イチオシ

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    かつて酒屋や縫い針生産で栄えたという繁栄を偲ばせる旧家や石垣が残ります。野面積みや、切石積みなど様々な石垣が見られます。

    味原小径 名所・史跡

  • 浜坂温泉の源泉塔までやってきました。浜坂温泉は消雪装置の水源を発掘していたときに偶然見つかり、全国で初めて町の各戸へ温泉が配湯されたのだそうです。

    浜坂温泉の源泉塔までやってきました。浜坂温泉は消雪装置の水源を発掘していたときに偶然見つかり、全国で初めて町の各戸へ温泉が配湯されたのだそうです。

  • 横にあったお地蔵さんが可愛い顔をしていました。<br />

    横にあったお地蔵さんが可愛い顔をしていました。

  • 西光寺。お寺とレンガ塀、何とも珍しい風景。このレンガ塀は1911年、山陰線の桃観トンネルの建設に関わった朝鮮人労働者たちから贈られたものだそうです。

    西光寺。お寺とレンガ塀、何とも珍しい風景。このレンガ塀は1911年、山陰線の桃観トンネルの建設に関わった朝鮮人労働者たちから贈られたものだそうです。

  • 浜坂先人記念館、以命亭です。この建物は江戸時代、庄屋を勤め、酒造や製糸業を営んでいた七釜屋森家の屋敷を修築したものです。現在では展示会を開催する場所として使われています。

    浜坂先人記念館、以命亭です。この建物は江戸時代、庄屋を勤め、酒造や製糸業を営んでいた七釜屋森家の屋敷を修築したものです。現在では展示会を開催する場所として使われています。

  • 駅前の商店街です。観光案内所や食堂、お菓子屋さんがありますが、それほど活気はないかな・・・温泉街は少し離れたところにあります。

    駅前の商店街です。観光案内所や食堂、お菓子屋さんがありますが、それほど活気はないかな・・・温泉街は少し離れたところにあります。

    浜坂駅

  • 浜坂駅に戻り、湯村温泉行きの町民バス(全但バス)で25分、湯村温泉バスターミナルに到着しました。ここからは大阪や神戸への高速バスがあります。鳥取へも昔はバスがあったのですが、廃止されてしまいました。

    浜坂駅に戻り、湯村温泉行きの町民バス(全但バス)で25分、湯村温泉バスターミナルに到着しました。ここからは大阪や神戸への高速バスがあります。鳥取へも昔はバスがあったのですが、廃止されてしまいました。

  • まだ雪が残る温泉街の道。大きな旅館が建っていて、コロナ禍でも活気があるようでした。

    まだ雪が残る温泉街の道。大きな旅館が建っていて、コロナ禍でも活気があるようでした。

  • 湯村温泉を開湯した慈覚大師を慕い、875年に薬師如来像を安置したのが始まりという薬師堂があります。

    湯村温泉を開湯した慈覚大師を慕い、875年に薬師如来像を安置したのが始まりという薬師堂があります。

    薬師堂 寺・神社

  • 温泉街へは石段を降りていきます。これが風情あって良いものなのです。

    温泉街へは石段を降りていきます。これが風情あって良いものなのです。

  • 常夜灯のような建物、株湯は湯村温泉の元湯で、98℃の温泉が湧出する場所です。湯けむりが出ているのが風情があって良いですね。

    常夜灯のような建物、株湯は湯村温泉の元湯で、98℃の温泉が湧出する場所です。湯けむりが出ているのが風情があって良いですね。

    株湯 自然・景勝地

  • 湯村温泉は慈覚大師が唐での修行を終えて、帰国して都へ帰る途中に発見したという温泉です。大師の足に湯をかけて、旅の安全を願うものなのですが、コロナ禍のためか、柄杓がありませんでした。

    湯村温泉は慈覚大師が唐での修行を終えて、帰国して都へ帰る途中に発見したという温泉です。大師の足に湯をかけて、旅の安全を願うものなのですが、コロナ禍のためか、柄杓がありませんでした。

  • 足湯広場へ来ました。川を眺めながら足湯を楽しめるとあって大人気です。

    足湯広場へ来ました。川を眺めながら足湯を楽しめるとあって大人気です。

  • 荒湯。98℃という源泉が湧き、湯けむりと硫黄の香りが立ち込めます。

    イチオシ

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    荒湯。98℃という源泉が湧き、湯けむりと硫黄の香りが立ち込めます。

    荒湯 名所・史跡

  • 湯つぼ。ここで作る温泉卵も名物。昔は野菜を茹でたり、酒を温めたり、色々と活用されていたのでしょう。

    湯つぼ。ここで作る温泉卵も名物。昔は野菜を茹でたり、酒を温めたり、色々と活用されていたのでしょう。

    荒湯 名所・史跡

  • 夢千代像に続く橋の上から温泉街と春来川を眺めます。

    夢千代像に続く橋の上から温泉街と春来川を眺めます。

  • 某路線バスの旅番組でも湯村温泉が登場。同じことを言ってましたが、川が交わるところが良いですね。

    某路線バスの旅番組でも湯村温泉が登場。同じことを言ってましたが、川が交わるところが良いですね。

  • 湯村温泉は平安時代開湯の歴史ある湯治場で、湯けむりの郷とも呼ばれます。荒湯からの湯けむりが温泉街らしい雰囲気を出しています。

    イチオシ

    湯村温泉は平安時代開湯の歴史ある湯治場で、湯けむりの郷とも呼ばれます。荒湯からの湯けむりが温泉街らしい雰囲気を出しています。

  • 夢千代像。湯村温泉といえばNHK朝の連続テレビ小説、吉永小百合さんが出演していた夢千代日記のロケ地となったことでも知られます。

    夢千代像。湯村温泉といえばNHK朝の連続テレビ小説、吉永小百合さんが出演していた夢千代日記のロケ地となったことでも知られます。

    夢千代像 名所・史跡

  • 温泉橋からの眺め。夢千代館なども行きたかったですが、時間がないので薬師湯へ向かいます。

    温泉橋からの眺め。夢千代館なども行きたかったですが、時間がないので薬師湯へ向かいます。

    湯村温泉 温泉橋 名所・史跡

  • 昭和のムードがある旅館、精肉店の町並み。

    昭和のムードがある旅館、精肉店の町並み。

  • 最後に日帰り入浴施設・薬師湯に浸かってから、大阪へ帰ることにします。41℃の温泉でしたが、気温が2℃ということもあって、ちょうどよく感じました。時間に追われていたので、ゆっくりはできませんでしたが、でも気持ちよかったです。

    最後に日帰り入浴施設・薬師湯に浸かってから、大阪へ帰ることにします。41℃の温泉でしたが、気温が2℃ということもあって、ちょうどよく感じました。時間に追われていたので、ゆっくりはできませんでしたが、でも気持ちよかったです。

    薬師湯 温泉

  • 薬師湯から坂を登ってバス停に向かいます。周囲の山はまだ雪が残っていますね。<br />

    薬師湯から坂を登ってバス停に向かいます。周囲の山はまだ雪が残っていますね。

  • 16:45発のバスに乗って浜坂駅まで戻ります。

    16:45発のバスに乗って浜坂駅まで戻ります。

  • 浜坂駅に着くと、10分の接続で豊岡行の列車に乗ります。これは良い乗り継ぎです。

    浜坂駅に着くと、10分の接続で豊岡行の列車に乗ります。これは良い乗り継ぎです。

    浜坂駅

  • 無事に乗れてよかった。これが遅れたら今日中に帰れなかったかも。

    無事に乗れてよかった。これが遅れたら今日中に帰れなかったかも。

    浜坂駅

  • 豊岡からは特急こうのとりで宝塚まで行きます。乗り換えまで30分あるので駅前のスーパーで弁当を調達しました。

    豊岡からは特急こうのとりで宝塚まで行きます。乗り換えまで30分あるので駅前のスーパーで弁当を調達しました。

    豊岡駅

  • 宝塚までは2時間10分で到着しました。なかなかの弾丸ツアーでしたが、自分的には楽しかったです。

    宝塚までは2時間10分で到着しました。なかなかの弾丸ツアーでしたが、自分的には楽しかったです。

    宝塚駅

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