2021/12/31 - 2022/01/03
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Matt Yさん
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2021-2022の年越しは沖縄に。
なんか何もしたくなくなってぼーっとできそうな所、という訳で沖縄に行くことにしました。
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年末までにやるべきこと1/10もできてない...ということで家を出るのがギリギリ。ボーディングもファイナルコールになってしまいました。
羽田空港 第2旅客ターミナル 空港
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那覇へは787-8で。
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本日の富士山。雲に隠れている部分が多く、残念な感じに。
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あとはほぼ雲上飛行。
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ようやく沖縄本島が近くなって島が見えてきました。古宇利島を右に見ながら降下。
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ゆいレールで県庁前へ。
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今宵の宿はコンフォートホテル那覇県庁前。
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割と普通のビジネスホテルです。
立地はいいけど割高な割にはそれしかメリット無いかも。コンフォートホテル那覇県庁前 宿・ホテル
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折角のお正月なので伊達巻を恵方巻きの様にかぶりつきます。
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夕方まで部屋でウダウダしていたんですけど、2021最後のサンセットとか見られないかなということで、モノレールとタクシーを乗り継いで
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瀬長島の近くのしおさい公園へやってきました。
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夕日は瀬長島の影に隠れるし、
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着陸機は遠い方の滑走路だけど今回はデジイチ持ってなくて、残念なことに。
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暗くなって帰ることにして歩き出すと、近くにエンジン音が...えー、今になって陸地に近い滑走路に着陸機...
ま、こんなものです。 -
帰りはバスで。農林中金は移転して既にそこにはない農林中金前のバス停の前の沖縄セルラーのイリュミネーション
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大晦日で閉まっているお店が多いこともあって適当に入ったステーキ屋さんHAN'sステーキ松山店へ。
1ポンドリブステーキをいただきました。お腹も満ちて満足満足。HAN’S 松山店 グルメ・レストラン
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真っ直ぐホテルに帰ってもよかったのですが、食べすぎの帳尻と、歩数のノルマを稼ぐためもあり旭橋OPA前に保存されている軽便鉄道の転車台を見て
那覇オーパ ショッピングモール
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クリスマスツリーと
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斬新な門松と
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イリュミネーションを見たあと宿に帰り、
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カップ蕎麦で侘しい年越し蕎麦としました。
例年カウントダウン行事に合わせて年末年始は渡航先を選んでいたのですが、ホテルの人に聞いても特に大きなイベントはないとのこと。と言うわけで、静かな年越しでしたが、停泊している船が年越しの汽笛を鳴らすのが、聞こえて来たのが印象的でした。 -
明けましておめでとうございます。2022年のスタートはコンフォートホテルのしょぼすぎる朝食でスタート。補充もされていないし、立ち寄ったただか時間の無駄だった気がしました。
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2022年の飛び初めは石垣行きのNH1763便です。
那覇空港 空港
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購入時からプレミアムクラスで確保していたのでANAお節をいただきます。
箱のデザインがなかなかオシャレでおめでたいです。 -
中身はこんな感じ。おひとりさまがおせちを楽しむにはいいかも。
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メニュー。意外に沖縄独特の品も。
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青い綺麗な海が見えてきたら石垣空港に着陸。
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石垣空港は観光で訪れる以外に、ここに来ること自体が目的(笑)で来ることもあるので、割と利用した経験が多い空港です。
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カリー観光の港直行バスがちょうど来ていて乗り込みます。空いてて快適。
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離島ターミナルに到着。WEB割引は2日前に買わなくてはいけないのですが、気がついた時は往路の2日前は切っていたので復路しか買えず、また、上原港から先への送迎バスのバスチケットをもらう必要があったため、八重山観光フェリーの窓口へ。
すると事情を察して往路もWEB割引の値段で切ってくれました。それを原資に石垣港離島ターミナル 乗り物
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ご船印も購入。
沖縄らしい色遣いです。 -
11:30発の船が行った後の11:45に港着となんとも間の悪い旅程、しかし次の船も13:30発なので、そうどこかにもいけない中途半端な時間を過ごします。
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生姜焼き定食にしたけど、ちょっと失敗というかフーチャンプルーにすれば良かった、な昼食。
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マリヤシェイクもいただきました。グランデは大きいですが良いですか?と脅され(は大袈裟か。確認され)たけどそんなに言うほどは大きくない感じ。
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船はサザンクロス。小型の高速船です。
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混んでいるかと思ったら割とガラガラでした。
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前日まで上原航路は何日間か時化により欠航していましたが、今日は運行されました。翌日もこの便は欠航したのでラッキーでした。
ネタとして大原航路への振替からのバス移動もちょっとやってみたかったりと思いはしましたが。 -
揺れもそれほどなく快調に上原港へ。
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港を降りると送迎バスが待っていました。
上原港 名所・史跡
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交通機関が発達していない西表では船会社が自社の利用者にこういうサービスをするのはありがたいし、類似のことは他でもして欲しいものです。
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ミニバスには私と、何も考えないで西表にきたものの、タクシーすらない状況挙に途方に暮れたカップルの3人が乗り込み発車。2人は星砂の浜で降りて、次の船の送迎バスで港に帰ることに。
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港を出て15分で干立のバス停に着きました。帰りもそこで迎えにくることを確認して降りました。
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バス停から真っ直ぐくると裏口を通り海側に来てしまい、入り口どこ?となりましたが、ビーチの方にも入り口がありチェックイン。
ホテル星立 西表島 宿・ホテル
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部屋は清潔で居心地が良かったです。ベッドのマットレスがやわやわな事とWi-Fiが通じなかったことを除き。
ただむしろこれが最小限のネット接続で済ます(と言ってもかなりスマホ見てたので、YouTube梯子とか映画を見る、ということはしなくて、の意味)結果になったのは良かったのかも。 -
正面入り口はこんな感じになります。
ホテル星立 西表島 宿・ホテル
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浜をしばし眺めて過ごしました。
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浜のすぐ近くにある御嶽
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沖縄らしい雰囲気の干立の集落を散歩。
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こんな民家も絵になります。
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ハイビスカスが映える生垣
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集落の端っこ歩いていると、カンムリワシ発見。
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鳥居と石段があったので、登ってみると、
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こんな平地でした。恐らく祭事をするんだろうけど
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夕暮れまで浜を見て
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運動も兼ねて徒歩30分ほどの浦内川展望台に向けて歩いて行きます。ヤマネコ注意の看板。去年はここで交通事故で轢かれているそうです。
八重山観光フェリーの送迎バスのお兄さんによると、一月に1回くらい見るとのこと。しょっちゅう見るわけではないが幻というわけではなく、朝方と夕方に見かけるとのこと。干立の集落とその南側にある田んぼに、カエルやカニなどの餌をとりに来るとのことです。
一応ここにきたのも夕方に合わせましたが、一観光客がふらっと来て、見られるものでは無いですね。 -
代わりにここでもカンムリワシは見ることができました。
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浦内川展望台からマングローブの入江の景色を見て
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サンゴを利用した石垣が沖縄らしい干立の集落に戻って来ました。
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残照に浮かび上がる浜
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夜の集落もまた雰囲気良し。
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メニューは焼き鯖定食やタコライスそして選んだステーキなど、メニューは限られていますが、ホテルにレストランが併設されているのは助かりました。
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真っ暗な画面じゃないかとお叱りを受けそうですが、屋上のテラスから見た星空が綺麗だった、の図。
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翌朝の朝食。
パンが案外美味しくたくさんいただいてしまいました。 -
今回のポリシーでは何もしないのが目的ではあったのですが、以前出会った人に絶賛されたり、GWに来た時には訪問を見送った、西表島にありながら道路が通っていなく、船でしか行けない孤立した集落の船浮集落を見に行くことにしました。
折良く10時代の(始発)バスが白浜で船浮行きの船に接続しています。 -
乗って来た西表バスの車体。 -
終点の白浜のバス停に着きました。
日本最西端のバス停とか。そっか与那国にはバスがないんですね。
このバスの折り返しの後は白浜港 乗り物
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船の時間まで白浜の集落を散策。といっても道路が一本あるだけのような感じですが。商店も三が日はお休み。食料とかどうしているんですかね?
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白浜の港。天気が悪いのが残念。晴れてたらさぞ綺麗なんだろうな
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船浮への船の時刻表。バスより本数多いけど、バスとは2本しか接続しないのはもう少しなんとかならないかと思ってしまいます。
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船浮をベースにしている船がやって来ました。
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往復960円は船の前の入り口で支払います。
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船上からの景色。
天気予報では午後から雨。午前中もどんより曇っていて、海も暗く沈んだ色。
動画だとこんな感じ
https://youtu.be/CzU5nqKghj0 -
船浮の港の海。晴れてたらさぞ綺麗なんだろうな、船浮港編。
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船浮マップ。
実によくできているというか、まんまです。 -
岸に沿った一本の道を観光客がワラワラ通って行きます。米軍率高いです。
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集落のど真ん中、家の勝手口のようなところにイリオモテヤマネコ発見捕獲の地の碑。
この集落で、しかもこんなところで発見されたとは驚き。イリオモテヤマネコ発見捕獲の地 名所・史跡
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海岸沿いの道も3分も歩けば行き止まり。
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船浮の集落からこんな道を10分ほど歩くと
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道の先にイダの浜が見えて来ました。
イダの浜 ビーチ
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青い海にうっとりです。
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沖縄各地に漂着して話題になっていた軽石はここにも流れ着いていましたが、一時的なものだったのか少し帯状にひょうちゃくしていただけでした。
しかし軽石とはよく言ったもので発泡スチロール程度の軽さです。 -
晴れてくれたらもっと綺麗なんですけどね。
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と思っていたら日が差してくれて
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イチオシ
なかなか良い感じに青い海を楽しめました。
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岩に腰掛け、青い海を眺めながらヤドカリと戯れたり
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流石に泳ぐ人はガイジンが数名いたぐらいでした。
https://youtu.be/wIsZauEcof4 -
湾に面している白浜や船浮の集落と比べて外海に向いている事もあって波がだいぶ高いです。
今日もそれほどの悪天候とは思いませんでしたが、午後からの上原航路は欠航。 -
集落に戻り、船が出るまで10分くらい時間があり、食堂のおばちゃんに食べる時間がないと言われましたが、そこは早飯は得意なジャパニーズサラリーマン、余裕でかきこみ帰りの船に乗り白浜へ戻ってきました。
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白浜の集落には13:00着、次のバスは15:50までないので、およそ5km超の道のりなので、帰りは歩いて帰ることにします。
東経123°45'67の碑
子午線は当然南北に島を走っているので、祖納の集落と干立の集落の間にある碑の真南にある碑です。 -
iPhoneの位置情報でも(数メートル誤差はありましたが)123°45'6"
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道の終点の先、河口部のマングローブまで行ってみました。本当はカヌーイングとかしてみたかったな。
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ここが陸路で行ける果て
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白浜からの戻りはトンネルで突っ切る新道は面白みに欠けると考え、旧道を歩いてみます。
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道の途中に白浜神社とGoogleマップにあったので、行ってみました。
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きつい階段を登り切ったところにはコンクリ製の小さな祠があるだけで、やや拍子抜け。
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何ヶ所か、崖崩れで半分路盤が崩れかけているようなところがありました。松の葉が路上に貯まっていてあまり車が行き交っているようには見えません。
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それもそのはず、山を越えた側からは立入禁止のフェンスで道が封鎖してありました。
白浜側からはそんな看板なくて知らなかった、許して、、、 -
旧道を降りると田んぼが広がっていました。ヤマネコは田んぼに出て来てカエルやカニを撮ることが多いそうです。
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田んぼの先は海。そこから進むと祖納の集落と浜があります。
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祖納の漁港の海。黒く見えるのは小魚の群れ。食べようと大きな魚が近づくと途端に群れが動いたり水上にジャンプする魚も現れたり飽きないです。
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祖納の浜でもしばし眺めを楽しみました。
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祖納の浜北側方面
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祖納の集落には伝統的な民家が保存されていました。開放的な作りに驚きです。
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また祖納の集落には「スーパー」があります。スーパーというには...ですけど。
何故か無性にカップ麺が食べたくなったので、今日の夕食はここで買い込んで簡単なものにすることにします。 -
売られていた爆竹。今時大陸でもあまり見られなくなっているようなクラッシックなデザインのパッケージ。
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祖納と干立の集落の間にある子午線モニュメント。
白浜の集落にあるものと対をなしています。15°で1時間ですから、標準時の明石の135°とは実質1時間の時差が有ってもおかしくないわけですよね。 -
干立の集落の裏手を流れる与那田川
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干立の集落に戻り、
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ホテル前のビーチに戻ってきました。
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夕方、干立のビーチは方角的に北側を向いていたので
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祖納のビーチまでサンセットを見に来ましたが、雲が多く残念なことに。まぁこんなものです。雲が多いのはわかっていましたし。
夕食は食事にありつけない事を想定して持ち歩いていたパンやカップ麺を消費して済ましてしまいました。 -
最終日(1/3)朝、ホテルの前の浜。ノンビリ、ゆったりするはずだったけどそうした感も無く帰らなくてはいけません。
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今日の朝食は和食でした。飽きない工夫嬉しいです。
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朝食を食べ、チェックアウトし、干立のバス停へ。
回収もしなくて発行する意味がないい気もしますが、事前予約と合わせてどの大きさのバスを運行するか決めているであろう、八重山観光フェリーの送迎バスのチケットを準備し、バスを待ちます。
安栄観光は事前予約やチケットは要りませんが、小さなバスに大勢乗っていてこの分では途中から乗れなくなってしまうのでは?と思ってしまい、私はこの方式の方が良いと思います。 -
と言いつつ乗客は上原港まで私1人。
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港では長蛇の列ができていましたが、ほとんどのお客さんが安栄観光の乗客でした。
八重山観光フェリーのお客さんは僅か。頑張れ八重山観光フェリー -
同じ時間に石垣を出たはずですが、八重山観光フェリーの双胴船の方がだいぶ早く着きました。安栄の船はこちらを上原港を出る時にやっと入って来た感じ。
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この便は鳩間島を経由する便なので、上原を出て10分で鳩間島に到着。
鳩間島は一回来たことありますが、何も無いので、ほんとうにのんびりはできそう。しかし冬は船の欠航リスクが怖くて行けません。 -
鳩間を出た後、港内で時刻表上は同じ時間に運行している安栄観光の船とすれ違います。
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鳩間から乗る乗客は一人もおらず、船内はガラガラ。
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石垣離島ターミナルに戻って来ました。
双胴船揺れずに速いです。外を歩き回るスペースもあるので、行きに乗った小型タイプより私は好きです。
さて港に到着したのは10:30、石垣空港を出る飛行機は14:15と若干時間があります。港近くの店でスクーターを借りてその間石垣島を回ることにしました。
ミラーが片側ついていないような整備状況のスクーターですがとにかく足があるだけでもよしとしましょう。八重山観光フェリー 乗り物
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鍾乳洞の入り口に咲いていた花が印象的でした。なんていう花だろう。
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適当にGoogleマップを見ていてそういえばここ来ていなかった、という事で、石垣鍾乳洞へやってきました。竜宮城をイメージした?シュールな入口から入っていきます。
石垣島鍾乳洞 自然・景勝地
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正直あまり期待はしていなかったのですが、
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本当は行きたかったケービングの代わりと思えば、意外に楽しく
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規模も大きかったので
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楽しむこともできました。
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案内表示など更新していなくて古めかしかったり
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昭和レトロな観光案内が流れるのはご愛嬌でした。
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入場料1000円はややお高く感じましたが、期待値が低かったせいか、割と満足して洞を後にしました。
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ついでに一旦県道に戻って一本北側の道は入ったところにある龍神鍾乳洞にも行ってみます。こちらは無料、無人。
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先程の石垣鍾乳洞とはおそらく繋がっている、続きと言えるような部分。
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石垣鍾乳洞よりは水分が少なく鍾乳洞らしさはあまりありませんがその分空間が広がっている感じがします。
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他に人が1人もいないこともあって不気味さはこちらの方があります。
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こんな空間も。石垣鍾乳洞より北側に入り口はあるけど鍾乳洞は南側に伸びでいてこちらが入り口で石垣鍾乳洞の方につながっているようです。
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龍神鍾乳洞を見た後はすぐ近くのバンナ公園に入りくねくねした道をフルスロットルで上り(ってもスピード出ない)、
エメラルドの海を見る展望台 自然・景勝地
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エメラルドの海を見る展望台へ。
ここも初めてきましたが、なかなかいい眺め。
本当は公園をじっくり見たいところですがタイムアップ。また次の機会にとったおくことにしましょう。 -
バスの時間に合わせてスクーターを借りた離島ターミナル近くに戻ってきて
730交差点 名所・史跡
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東交通のバスで空港へ。
かろうじて座れましたが、混んでいる上に荷物が多い人が多いのに普通の路線バスなので車内はカオス。
この路線、生活路線でもあるので大きな声では言えませんが、空港バス向けの車体にしてくれないかな?と心の叫び。 -
案の定空港は大混雑。那覇便の他少し後に名古屋と東京便が出るので、早目にじゃなかった普通の時間に空港に来る人たちがいる時間帯で余計混雑します。
こちらはフライトまであまり余裕がなく焦り気味なのに対して、普通の時間に来る人は余裕でのそのそしているのも、少しイライラ感プラス。セキュリティとかでももっとテキパキ動いてほしいな、、、的に。新石垣空港 (南ぬ島石垣空港) 空港
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フードコートも大変な混雑で座る椅子を確保するのにも探し回らなくてはなりませんでした。(実際は過剰席取りや寝ている人が多いからなんだけど(怒))お昼を食べそびれたので石垣ビーフカレーをかき込みます。
石垣牛のありがたみがわからなくなっているカレーだけど、なんか美味しく感じられました。
急いで食べて即セキュリティ即那覇行きに搭乗。 -
那覇までもプレミアムで取っていたので、お馴染みのショボイ軽食を食べ
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メニューはこんな。5分で食べ終わってしまう量だけど...
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足元に宮古島を眺めたらもう降下開始で那覇到着。
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ラウンジの入り口にあった鏡餅はなんと泡盛でだいだいの部分がが、お猪口になっていました。
那覇空港 空港
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周辺の島々も眺められ、期待した以上の景色でした。
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一旦外に出てポー玉を仕入れた後、ラウンジで軽くパンをつまみ羽田行きに搭乗。
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帰りの機材は787-8です。
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割と雲が多く(元より洋上飛行が多くつまらないけど)面白くない機窓でしたが、オンタイムで羽田に着きました。なのに荷物が出てくるのに異様に時間がかかりました。羽田の荷物が出てくるまでの時間どうにかならないかな、、、
と言うわけで旅初めの沖縄(那覇、西表)旅行でした。
西表はまたカヌーイングやカービングにまた行きたいところです。今年も海外に行けることは無理と観念し、国内を回る年になりそうですが、よろしくお願いいたします。
(と、どれだけの方がここまで読んでくださっているかはわからないけど、念のため挨拶入れてみた(笑))。
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この旅行記へのコメント (4)
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- akitayumeさん 2022/01/15 22:19:42
- 西表島でのお正月
- Mattさん
こんにちは
沖縄(本島と石垣、西表)での年越しとお正月、いいですね!
西表島は5~6年前に行ったきりなので
懐かしく拝見しました。
スーパー「星砂」、確かにありました(-_-;)
年始も営業していて
良かったですね!
では、また~
akitayume
- Matt Yさん からの返信 2022/01/17 13:16:44
- Re: 西表島でのお正月
- そうそう、白浜の商店なんか1/3までお休みでしたので年始でも開けてくれるのはありがたいですね。
一応二食くらいは食いはぐれると思い食料缶詰とか持参したのでなきゃないで死にはしないのですがやはり乳製品とか、スナック菓子とか買えたのはありがたかったです。
西表は大きい割に行き帰りに時間がとられるせいか、いつも何かやり残した感があるのでまた行きたいです。
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- クサポンさん 2022/01/15 20:07:48
- 最後までしっかり読みましたよ(^.^)
- Matt Yさん
クサポンです
最後までしっかり読ませていただきましたよ(^.^)
私はツアーで西表に行ったけど、個人だったら現地での足の確保は大変そうですね。
港でレンタバイクとかないのですか?
私もケイビングは気になってます。
龍泉洞に行ったけど代わりは出来なかった(-。-;
今年も海外は無理そうですね。来年こそは!と夢見てしばらく国内楽しみます。
今年もよろしくお願いします。
- Matt Yさん からの返信 2022/01/17 13:11:47
- Re: 最後までしっかり読みましたよ(^.^)
- レンタルスクーターはあるにはあるのですが、台数少ないのと、今回はそれほどうごきまわるつもりはならかったので、そうするとベタで時間で借りると高くなってしまうんですよね。
あと荷物を宿に置いて、バイクを借りに...とか色々面倒です(笑)。
鍾乳洞を見学するのとケービングでは全く別物ですよね。どこかでやってみたいけどこれもおひとりさまはまたハードルが高い、、、
何はともはあれ今年もよろしくお願いします。スペイン風邪の例だとそろそろウイルス弱毒化してくれる、と願ってます。
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