チチカカ湖周辺旅行記(ブログ) 一覧に戻る
第6日目(11/23・火)<br />今日は、午前中にチチカカ湖のウロス島・・・。午後はプーノのチチカカ湖を見晴らすことが出来る高台に・・・。フリアカから飛行機でアレキバ経由でリマに。そして夕食後、パン・アメリカン・ハイウエイを320km走りイカのホテルに深夜に到着・・・。<br /><br />5歳から18歳まで長崎県・佐世保市で暮らしたことは前に述べた。<br />昭和31年(1956年)中学1年生の頃に、ペルーを題材にした記録映画”太陽の帝国”を観た。”太陽の帝国”(原題:L´ Impero del Sole)は1956年イタリア制作の記録映画。撮影は1955年10月からペルーの首府リマに探検隊本部を置き一行8人により8カ月にわたって行われた。<br />15世紀の初めの南米ペルーを中心にアンデス文化の全盛時代を築いたインカ帝国(インカとは“太陽の子”の意味)の遺跡、3万キロの領域をカメラに収めた長篇記録映画。<br />映画の中に、チチカカ湖のウロスで暮らす先住民の姿もあった。<br /><br />それ以来、憧れていたペルーに旅行した。羽田からリマまで約27時間を要するので、奥さんと体力があるうちに旅行しようと100%意見が一致。<br /><br />この旅行記は、コロナ禍が少し収束の方向に向いつつあると思われる2021年11月に執筆している。何しろ17年前の旅行なので、変わった面・記憶違いは悪しからず・・・。2021年12月1日に公開。

思い出のペルー9日間旅行記⑤チチカカ湖(プーノ)篇

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2004/11/18 - 2004/11/26

152位(同エリア223件中)

kiju-ji

kiju-jiさん

第6日目(11/23・火)
今日は、午前中にチチカカ湖のウロス島・・・。午後はプーノのチチカカ湖を見晴らすことが出来る高台に・・・。フリアカから飛行機でアレキバ経由でリマに。そして夕食後、パン・アメリカン・ハイウエイを320km走りイカのホテルに深夜に到着・・・。

5歳から18歳まで長崎県・佐世保市で暮らしたことは前に述べた。
昭和31年(1956年)中学1年生の頃に、ペルーを題材にした記録映画”太陽の帝国”を観た。”太陽の帝国”(原題:L´ Impero del Sole)は1956年イタリア制作の記録映画。撮影は1955年10月からペルーの首府リマに探検隊本部を置き一行8人により8カ月にわたって行われた。
15世紀の初めの南米ペルーを中心にアンデス文化の全盛時代を築いたインカ帝国(インカとは“太陽の子”の意味)の遺跡、3万キロの領域をカメラに収めた長篇記録映画。
映画の中に、チチカカ湖のウロスで暮らす先住民の姿もあった。

それ以来、憧れていたペルーに旅行した。羽田からリマまで約27時間を要するので、奥さんと体力があるうちに旅行しようと100%意見が一致。

この旅行記は、コロナ禍が少し収束の方向に向いつつあると思われる2021年11月に執筆している。何しろ17年前の旅行なので、変わった面・記憶違いは悪しからず・・・。2021年12月1日に公開。

旅行の満足度
4.0
観光
4.0
ホテル
5.0
ショッピング
4.0
同行者
カップル・夫婦
一人あたり費用
30万円 - 50万円
交通手段
観光バス 徒歩 飛行機
旅行の手配内容
ツアー(添乗員同行あり)
利用旅行会社
阪急交通社
  • 宿泊したホテルはリベルタドール・イスラ・エステベス。自室は327号室。<br />チチカカ湖に面している・・・。<br />夜明けと朝陽を見たくて、4:30に起床。7:30 朝食、7:30 荷出し。<br /><br />やっと夜が明ける。3枚の写真を繋ぎ合わせパノラマ写真のように・・・。

    宿泊したホテルはリベルタドール・イスラ・エステベス。自室は327号室。
    チチカカ湖に面している・・・。
    夜明けと朝陽を見たくて、4:30に起床。7:30 朝食、7:30 荷出し。

    やっと夜が明ける。3枚の写真を繋ぎ合わせパノラマ写真のように・・・。

  • 朝陽が上り始める・・・。雲が邪魔・・・。

    朝陽が上り始める・・・。雲が邪魔・・・。

  • 朝陽が上り始める・・・。雲が邪魔・・・。

    朝陽が上り始める・・・。雲が邪魔・・・。

  • 朝陽が上り始める・・・。

    朝陽が上り始める・・・。

  • 朝陽が上った・・・。

    朝陽が上った・・・。

  • ホテルのリベルタドール・イスラ・エステベスのパンフレット。

    ホテルのリベルタドール・イスラ・エステベスのパンフレット。

  • ホテルのリベルタドール・イスラ・エステベスの便せん・封筒が入っているケース。

    ホテルのリベルタドール・イスラ・エステベスの便せん・封筒が入っているケース。

  • ホテルのリベルタドール・イスラ・エステベスのルーム・サービスのメニューとオーダーのパンフレット?・・・。

    ホテルのリベルタドール・イスラ・エステベスのルーム・サービスのメニューとオーダーのパンフレット?・・・。

  • 自室に蛾が・・・。

    自室に蛾が・・・。

  • 自室(327号室)で・・・。

    自室(327号室)で・・・。

  • コップのコースター。

    コップのコースター。

  • 朝食の時に飲んだ紅茶の紙袋。普段はオレンジペコーしか飲まないが・・・。

    朝食の時に飲んだ紅茶の紙袋。普段はオレンジペコーしか飲まないが・・・。

  • 朝食のレストランからチチカカ湖を・・・。

    朝食のレストランからチチカカ湖を・・・。

  • ロビーの柱の絵・・・。

    イチオシ

    ロビーの柱の絵・・・。

  • チェックアウトする前に部屋のキーを・・・。青いコンドルの下に小さく写っている・・・。

    チェックアウトする前に部屋のキーを・・・。青いコンドルの下に小さく写っている・・・。

  • ホテルのファザードでホテルマンと奥さんとツア仲間の○さん。・・・。

    ホテルのファザードでホテルマンと奥さんとツア仲間の○さん。・・・。

  • ホテルのファザードでホテルマンと夫婦揃って・・・。

    ホテルのファザードでホテルマンと夫婦揃って・・・。

  • ホテルはリベルタドール・イスラ・エステベス・・・。<br />チチカカ湖に面する5つ星ホテルの貫禄とロケーション・・・。

    ホテルはリベルタドール・イスラ・エステベス・・・。
    チチカカ湖に面する5つ星ホテルの貫禄とロケーション・・・。

  • 9:30 ホテルのすぐ下の船着き場からモーターボートでウロス島へ・・・。<br /><br />写真は、近くを進むトトラで造った船のパルサ・・・。

    9:30 ホテルのすぐ下の船着き場からモーターボートでウロス島へ・・・。

    写真は、近くを進むトトラで造った船のパルサ・・・。

  • ウロス島に・・・。<br />映画”太陽の帝国”(原題:L´ Impero del Sole)は1956年イタリア制作の記録映画にあった昔ながらの先住民の暮らし。変ったのはBS放送のアンテナがあったぐらい・・・。

    ウロス島に・・・。
    映画”太陽の帝国”(原題:L´ Impero del Sole)は1956年イタリア制作の記録映画にあった昔ながらの先住民の暮らし。変ったのはBS放送のアンテナがあったぐらい・・・。

  • ウロス島に上陸・・・。<br />先住民の末裔がトトラは食用にもなるとデモンストレーション。

    ウロス島に上陸・・・。
    先住民の末裔がトトラは食用にもなるとデモンストレーション。

  • トトラの皮を剥いてツア仲間の皆が試食。味は全くない!・・・。皮は指で向けるぐらい柔らかいが・・・。<br />子供の頃、夏になると甘みを欲しくて砂糖きびの皮を歯で剥いて齧った記憶を思い出す。皮は固くて唇を切ったが・・・。<br />その頃は砂糖は貴重品。白砂糖と卵は贈答品だった・・・。

    トトラの皮を剥いてツア仲間の皆が試食。味は全くない!・・・。皮は指で向けるぐらい柔らかいが・・・。
    子供の頃、夏になると甘みを欲しくて砂糖きびの皮を歯で剥いて齧った記憶を思い出す。皮は固くて唇を切ったが・・・。
    その頃は砂糖は貴重品。白砂糖と卵は贈答品だった・・・。

  • チチカカ湖では小魚も採れると現地ガイドのルペンさんが・・・。<br />後ろは添乗員Nさん。

    チチカカ湖では小魚も採れると現地ガイドのルペンさんが・・・。
    後ろは添乗員Nさん。

  • ウロス島の見張台?・・・。

    ウロス島の見張台?・・・。

  • トトラで造ったパルサに乗換てトウビリ島に・・・。

    トトラで造ったパルサに乗換てトウビリ島に・・・。

  • パルサから・・・。

    パルサから・・・。

  • トウビリ島の小学校を訪問・・・。

    トウビリ島の小学校を訪問・・・。

  • トウビリ島の小学校を訪問・・・。日本の唱歌を歌ってくれて・・・。<br />

    トウビリ島の小学校を訪問・・・。日本の唱歌を歌ってくれて・・・。

  • トウビリ島の民家?学校?で・・・。

    トウビリ島の民家?学校?で・・・。

  • また、ウロス島に戻って・・・。

    また、ウロス島に戻って・・・。

  • ウロス島で記念に・・・。

    ウロス島で記念に・・・。

  • 奥さんは次の絵葉書を持って嬉しそう・・・。

    奥さんは次の絵葉書を持って嬉しそう・・・。

  • 記念に買った絵葉書・・・。

    記念に買った絵葉書・・・。

  • ウロス島で・・・。

    ウロス島で・・・。

  • 私達も載ったトトラで造られたパルサ・・・。

    イチオシ

    私達も載ったトトラで造られたパルサ・・・。

  • また、モーターボートに乗ってホテル・リベルタドール・イスラ・エステベスの下の船着き場に・・・。ツアバスが待っている・・・。

    また、モーターボートに乗ってホテル・リベルタドール・イスラ・エステベスの下の船着き場に・・・。ツアバスが待っている・・・。

  • プーノのチチカカ湖を見渡せる高台に・・・。遥か遠くホテル・リベルタドール・イスラ・エステベスが見えている。<br /><br />チチカカ湖の南端はボリビア・・・。

    プーノのチチカカ湖を見渡せる高台に・・・。遥か遠くホテル・リベルタドール・イスラ・エステベスが見えている。

    チチカカ湖の南端はボリビア・・・。

  • プーノのチチカカ湖を見渡せる高台に・・・。

    プーノのチチカカ湖を見渡せる高台に・・・。

  • プーノのチチカカ湖を見渡せる高台に・・・。

    プーノのチチカカ湖を見渡せる高台に・・・。

  • 前の3枚の写真を繋ぎ合わせパノラマ写真のように・・・。

    イチオシ

    前の3枚の写真を繋ぎ合わせパノラマ写真のように・・・。

  • また、バスに乗って、フリアカ空港に・・・。<br />途中でサンドウィッチの弁当。現地ガイドのルペンさんは食べ残すなら綺麗にと・・・。<br />残りはバスの運転手・家族の食事になるらしい。<br />ペルーはやはり日本より貧しい国なのだ・・・。2021年の現時点で、日本では食料ロスを無くそうと、政府の政策で始まっているが・・・。<br />私は10年ほど前から、地元の小・中学校で”原爆や戦争”のことを講話している。小学生に戦争中は何を食べていたかと質問を受ける。今では想像できない食品を食べていたことを話し、現在の日本の食料の自給率は40%以下なので・・・。今は工業製品の輸出で得た外貨で食料、飼料などを買っているが、工業製品が売れなくなったら食料、飼料などが輸入できなくなる・・・と話し大事に残さないように食べるようにと・・・。

    また、バスに乗って、フリアカ空港に・・・。
    途中でサンドウィッチの弁当。現地ガイドのルペンさんは食べ残すなら綺麗にと・・・。
    残りはバスの運転手・家族の食事になるらしい。
    ペルーはやはり日本より貧しい国なのだ・・・。2021年の現時点で、日本では食料ロスを無くそうと、政府の政策で始まっているが・・・。
    私は10年ほど前から、地元の小・中学校で”原爆や戦争”のことを講話している。小学生に戦争中は何を食べていたかと質問を受ける。今では想像できない食品を食べていたことを話し、現在の日本の食料の自給率は40%以下なので・・・。今は工業製品の輸出で得た外貨で食料、飼料などを買っているが、工業製品が売れなくなったら食料、飼料などが輸入できなくなる・・・と話し大事に残さないように食べるようにと・・・。

  • フリアカ空港の前に、マンコ・コバックの像・・・。<br />マンコ・コバックは何をした人・・・。<br />インティ伝説?では、<br />マンコは太陽神インテ((Inti) の息子にして天の神パチャカマック (Pachacamac) の兄弟とされており、自身は炎と太陽神として崇拝されたという神話がある。このインティ伝説によると、太陽の神はマンコとその兄弟たちをパカリタンボ (Pacaritambo) という洞窟からこの世に遣わした。インティはタパク・ヤウリ (Tapac Yauri&#39;) と呼ばれる金の杖を与え、その杖が地面に沈む地に太陽の神殿を作るように指示した。彼らは地下の洞窟を通ってクスコに行き、父インティを讃える神殿を建設した。クスコへの旅の途中、兄弟のひとりと姉妹のひとりは石になり、偶像(ワカ : Huaca)になった。なお、洞窟からではなくチチカカ湖の水中から現れたとされている異伝がある。 <br /><br />ビラコチャ伝説<br />ビラコチャ (Wiracocha) 伝説によると、アヤ・マンコ(Ayar Manco 、マンコ・カパック)はビラコチャの子供で、クスコの25km南にあるパカリ・タンプ (Paqariq Tanpu&#39;) という所で兄弟姉妹達と暮らしていた。アヤ・マンコは、彼の兄弟であるアヤ・アンカ (Ayar Anca) 、アヤ・カチ (Ayar Kachi)、アヤ・ウチュ (Ayar Uchu)、姉妹であるママ・オクリョ (Mama Ocllo)、ママ・ワコ (Mama Waqu)、ママ・ラウア (Mama Rawa)、ママ・クラ (Mama Cura) と、途中で遭遇した他の部族の人々を統合しながら旅を続け、クスコの谷の部族を征服しようとした。この時、支配者の象徴である金の杖が父ビラコチャによりアヤ・マンコに与えられたとされるが、一説には若きアヤ・マンコは嫉妬深く、兄を裏切り殺してクスコの支配者になったとされる。 <br />以上は、ウイキペディアから・・・。

    フリアカ空港の前に、マンコ・コバックの像・・・。
    マンコ・コバックは何をした人・・・。
    インティ伝説?では、
    マンコは太陽神インテ((Inti) の息子にして天の神パチャカマック (Pachacamac) の兄弟とされており、自身は炎と太陽神として崇拝されたという神話がある。このインティ伝説によると、太陽の神はマンコとその兄弟たちをパカリタンボ (Pacaritambo) という洞窟からこの世に遣わした。インティはタパク・ヤウリ (Tapac Yauri') と呼ばれる金の杖を与え、その杖が地面に沈む地に太陽の神殿を作るように指示した。彼らは地下の洞窟を通ってクスコに行き、父インティを讃える神殿を建設した。クスコへの旅の途中、兄弟のひとりと姉妹のひとりは石になり、偶像(ワカ : Huaca)になった。なお、洞窟からではなくチチカカ湖の水中から現れたとされている異伝がある。

    ビラコチャ伝説
    ビラコチャ (Wiracocha) 伝説によると、アヤ・マンコ(Ayar Manco 、マンコ・カパック)はビラコチャの子供で、クスコの25km南にあるパカリ・タンプ (Paqariq Tanpu') という所で兄弟姉妹達と暮らしていた。アヤ・マンコは、彼の兄弟であるアヤ・アンカ (Ayar Anca) 、アヤ・カチ (Ayar Kachi)、アヤ・ウチュ (Ayar Uchu)、姉妹であるママ・オクリョ (Mama Ocllo)、ママ・ワコ (Mama Waqu)、ママ・ラウア (Mama Rawa)、ママ・クラ (Mama Cura) と、途中で遭遇した他の部族の人々を統合しながら旅を続け、クスコの谷の部族を征服しようとした。この時、支配者の象徴である金の杖が父ビラコチャによりアヤ・マンコに与えられたとされるが、一説には若きアヤ・マンコは嫉妬深く、兄を裏切り殺してクスコの支配者になったとされる。
    以上は、ウイキペディアから・・・。

  • フリアカ空港・・・。

    フリアカ空港・・・。

  • マンコ・コバックの像を後ろから・・・。

    マンコ・コバックの像を後ろから・・・。

  • フリアカ空港の前に露店の土産物屋があって・・・。<br />写真はポータブルCDプレーヤ用のケースに買ったショルダーバッグ。<br />今はICメモリーのウォークマンが有り便利だが・・・。<br />不要になったので、自宅の2階の書斎兼寝室の壁に飾って・・・。

    フリアカ空港の前に露店の土産物屋があって・・・。
    写真はポータブルCDプレーヤ用のケースに買ったショルダーバッグ。
    今はICメモリーのウォークマンが有り便利だが・・・。
    不要になったので、自宅の2階の書斎兼寝室の壁に飾って・・・。

  • フリアカ空港の前に露店の土産物屋があって・・・。<br />こちらは、ICメモリーのウォークマンのケースに・・・。大きさはスマートフォンぐらいあるが・・・。

    フリアカ空港の前に露店の土産物屋があって・・・。
    こちらは、ICメモリーのウォークマンのケースに・・・。大きさはスマートフォンぐらいあるが・・・。

  • フリアカ空港の待合室。ここでもフォルクローレの演奏が・・・。

    フリアカ空港の待合室。ここでもフォルクローレの演奏が・・・。

  • フリアカ空港。歩いて機内に・・・。

    フリアカ空港。歩いて機内に・・・。

  • フリアカ空港でラン・ペルー機に・・・。

    フリアカ空港でラン・ペルー機に・・・。

  • 16:45 ラン・ペルー航空LP-132便に載ってアレキバ経由でリマに・・・。

    16:45 ラン・ペルー航空LP-132便に載ってアレキバ経由でリマに・・・。

  • ラン・ペルー航空LP-132便の機内・・・。

    ラン・ペルー航空LP-132便の機内・・・。

  • アレキバ空港を経由して・・・。<br /><br />19:00 リマ・ホルヘ・チャベス空港に到着。バスが待っており途中、レストランで夕食(パエリアを食べたような)。<br />夕食後、21:00 リマ発。バスでパン・アメリカン・ハイウエイで308km離れたイカに・・・。<br />1:05 イカのホテル・ラス・ダナス・サンリゾート(265号室)に到着。<br /><br />明日は、ナスカの地上絵の観光・・・。

    アレキバ空港を経由して・・・。

    19:00 リマ・ホルヘ・チャベス空港に到着。バスが待っており途中、レストランで夕食(パエリアを食べたような)。
    夕食後、21:00 リマ発。バスでパン・アメリカン・ハイウエイで308km離れたイカに・・・。
    1:05 イカのホテル・ラス・ダナス・サンリゾート(265号室)に到着。

    明日は、ナスカの地上絵の観光・・・。

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