2021/11/03 - 2021/11/03
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旅姿さん
11月3日は文化の日。秋晴れに誘われ運動不足解消も兼ねて、
都心の日比谷公園をちょこっと歩いてきました。
秋色が目立つ頃となりました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 私鉄 徒歩
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地下鉄三田線の内幸町駅で降り、地上へ出ると目の前に「日比谷公会堂」が現れた。
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日比谷公会堂が完成したのは、昭和4年、西暦1929年とのことです。
数々の歴史が刻まれていますが、現在は老朽化のため長期休館中です。 -
周りを眺めると
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サザンカの花のようです
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掲示版がありました。
日比谷公会堂・市政会館 -
正面から見ると
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近くに南部亭(フレンチレストラン)が見える
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園内へ進む
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右手の建物は
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「帝国ホテル」です
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少しづつ秋の装いになってます
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ツワブキが
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イチョウも
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あちこちにツワブキが
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雲形池が見えてきました
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鶴の噴水
水面に氷が張り、鶴の像にツララが下がるヶ景色は冬の風物詩 -
オッと! 噴水が出てますね
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イチオシ
もう少し近くで見ると
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レストラン松本楼が
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大きな樹 ケヤキか--
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落ち葉を踏みながら
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ニシキギ--か
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池を巡り
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イチョウが黄葉して
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イチオシ
見上げると大きなイチョウです!!
別名「首掛けイチョウ」 ウィキペディア(Wikipedia)より
樹齢は推定で400年以上とされ、かつての生育場所は現在の日比谷交差点付近であった 。1901年(明治34年)、日比谷通りの拡幅工事に伴って伐採されようとしていたこの木を、本多静六(日比谷公園の設計者として知られる)が「私の首をかけよう」と強く主張して救ったのがその名の由来である 。 1971年(昭和46年)11月19日、すぐそばにあるレストラン「松本楼」が過激派組織が投げた火炎ビンの被害を受けて全焼した際に、この木も類焼して黒焦げになった 。それでも翌年春には新芽を吹いて回復の兆しを見せ、火災で受けたダメージから無事に蘇った 。日比谷公園内ではもっとも幹周の太い木であり、公園を代表する樹木として人々にも親しまれている 。しばしば「首賭けイチョウ」とも表記される 。 -
良い色になってきてます
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イチョウの樹の下には 沢山のホトトギスが
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第二花壇の向こうの左の建物は 「東京ミッドタウン日比谷」35階建て
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秋バラがまだ咲いてますね
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「ミスター リンカーン」の名が
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大噴水に虹が--
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小音楽堂へ
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観客席から小音楽堂をながめる。 静かです
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草地広場へでると
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百日草--?
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ここにもバラが
「ヘレン トローベル」 -
「プライムミニスター ナカソネ」の名が
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「夢香」
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これは?
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「ルーパロマーナ」
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秋の陽をうけてベンチで一休みします
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またバラが登場です
「ヘレン」 -
蝶がが来てます
「キタテハ」 -
「アオスジアゲハ」
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サルビア--?
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公園をでて「晴海通り」にでる。
お濠の周りの樹も色づき始めてます -
イチオシ
街路樹のユリノキが秋色に
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