1990/05/26 - 2020/02/25
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呑ん兵衛ヴァガボン(ド)さん
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このサイトで毎日催されている、要は閲覧(アクセス)増加促進キャンペーンである「宝箱を探せ!」。その「本日のお題」の地の画像が容易に探し当てられれば、旅行記として投稿しようと思っています。
4日続いて投稿できる今日、2021年11月3日の目的地はアイルランド。
そこには1990年と昨2020年に訪れています。
その中で、電子的なものがある2回目の写真を一部ご覧に入れます。
相変わらず大した旅行記ではありませんが、どうぞお許しを。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 1.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
アイルランド島に到達しました。
-
アイルランドの首都、ダブリンの中心地を南北に貫く、目抜きであるオ’コンネル通り。
リフィー川近くの交差点北側には、その名の像があります。 -
ここは、川の南側商業地区の歩行者専用の目抜き通りで、上のオ’コンネル通りの延長上にあります。
-
ここは、グラフトン通り南側終端にあるショッピングセンターの中です。
1、2階の通路の内側がバルコニーを並べたようなになっていて、遊園地みたい。
ブランド屋、専門店が多数にスーパーマーケットも入っていて、食事も取れます。 -
ギネスへの道すがら、クライスト チャーチ 大聖堂です。
-
街の中心から3kmはある、ギネスビール醸造所の敷地に着きました。
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工場への入り口。
この辺りには、あちこちにすごく軌間の狭い線路が敷かれていますが、所どころ寸断されているので、今は使われていないことを疑いません。 -
中に入ると、いきなり土産物屋があります(ここより街中の方が安い場合があります)。
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いろいろな展示がなされています。
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ここは「テイスティング ルーム」。
いろいろな材料の匂いが解説され、実際にそれを嗅ぐことができます。
そのあと、小さなグラスに入ったギネスが配られ、次の小部屋で皆揃って乾杯です。 -
ここは最上階にあるバーです。
-
そこからの眺望です。
ダブリン市では高い建物の建築が法律で規制されているそうで、ここは市内随一の高さだとか。
実際、ここより高いものは見当たりません。 -
入場料(一般26ユーロ)には、1パイント(568ml)の試飲が含まれていて、ここか下にあるバー、レストランで飲むことができます。
写真右は、その試飲券(下部)がもぎられる前の入場券です。
初めに9割注いで、泡が沈むのを待ち、その後グラスの上まで注いで完成。 -
ここからは、呑ん兵衛パブ巡り。
まずは、グラフトン通りから少し東に入った「ジョン キーホース」です。 -
店内のカウンタです。
-
台上に見える丸いものは、ビールの注ぎ口の客側に付けられた銘柄のラベルです。
ビール大国と呼ばれているドイツでは、ある呑み屋に置いてあるビールの銘柄はそうたくさんありませんが、この地では一軒でたくさん飲むことができ、それが呑ん兵衛にとっては大きな楽しみです。 -
ここはダブリン随一の観光客御用達といっていい、「ザ テンプル バー」です。
ちなみに、この地区名も「テンプル バー」です。 -
ここでは、スミティックスのレッド エイルを呑みました。
1パイントが6.90ですから、かなり高いです。音楽ライヴがあるので、そのチャージ込みだと思えば、まっ良っか?! -
そのライヴの様子です。
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ここは店内がいくつもに仕切られていて、煩いのが嫌で静かに呑みたい向きに、音楽がほとんど聞こえない領域もあります。
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ここは、ショッピング センター近くにある、「シーハンズ パブ」です。
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McGarglesのIPA(半パイント/4.10ユーロ)とフィッシュ&チップス(15.40ユーロ)です。
衣が揚げてるときに膨らんだみたいで、身よりかなり大きくボリューム大。魚に隠れて見えませんが煮豆もありました。焼いたレモン片が印象的。 -
これは夜の佇まい。
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繁華街から少し離れた静かなところにある、1782年創業のパブ「Mulligan's」です。
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店内のカウンタに並んだタップの多いこと!
何を飲もうか思案していたら、いくつか候補を小さなグラスで呑ませてくれました。
その中で最終的に注文したのは、オ’ハラのレッド エイル、ナイトロを半パイント。それが表紙に使った写真の右ふたつです。
真っ昼間から呑んだくれている訳にも行かないので、それだけ。このあと遅昼食べるときにも呑むだろうし。後ろ髪引かれる思いでここをあとにしました。
ちなみに呑み代は3.50ユーロでしたが、いろいろ呑ませてくれたので、5ユーロ置いてきました。 -
ここには元のアメリカ大統領である、ジョン F ケネディも訪れているそうです。彼は、アイルランド系移民の子孫です。
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アイリッシュ シチューを食べようと入った地元料理屋です。
-
落ち着いた雰囲気の店内です。
そもそもアイリッシュ シチューはラムなので、どうしようかと決めかねていたのですが、地元料理としてビーフ シチューがあったのでそれに決めました。 -
出てきたシチューを見てびっくり。ほとんど肉しかありません。味は良かったのですが、たくさんの肉ばかりでは、さすがに半分くらいで飽きが来ました。それでも八割くらいまでは食べましたが、そこでゲイブ アップ!
シチューは17.95、ビールはオ’ハラのスタウトが330mlで5.20ユーロでした。 -
ここは、アイルランド大手でダブリン市内のあちこちにあるスーパー、「ダンズ ストアーズ」。
そこの持ち帰りスナックコーナーでサンドイッチを。
クラブステーキ片を細かく叩いたものに、好みサラダ2品を合わせて4.75ユーロでした。
肉の量が多くて、味も悪くなく、スーパーにしては良、満足です。 -
アイルランドからの絵はがきニ態。
上はアイリッシュ ポンド時代、下はユーロになったものです。 -
アイルランドの旗です。比率は1:2。
公用語はアイルランド語と英語。その正式名称は「Éire」と「Ireland」。
そのほか、
通貨呼称:Euro =100 Cent、コード: EUR(ex. IEP)
時差: UTC+0(DST:+1)
家庭用電源: 220V 50Hz
IDD-code: 353
左側通行。
(この画像は、再配布可能な、
https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/4/45/Flag_of_Ireland.svg/800px-Flag_of_Ireland.svg.png
より取得したものを、当サイトに掲載可能なファイル形式に変換したものです。)
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