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このサイトで毎日催されている、要は閲覧(アクセス)増加促進キャンペーンである「宝箱を探せ!」。その「本日のお題」の地の画像が容易に探し当てられれば、旅行記として投稿しようと思っています。<br /><br />4日続いて投稿できる今日、2021年11月3日の目的地はアイルランド。<br /><br />そこには1990年と昨2020年に訪れています。<br />その中で、電子的なものがある2回目の写真を一部ご覧に入れます。<br /><br />相変わらず大した旅行記ではありませんが、どうぞお許しを。<br />

【宝箱を探せ! > 本日のお題】アイルランド

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1990/05/26 - 2020/02/25

975位(同エリア1476件中)

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32

呑ん兵衛ヴァガボン(ド)

呑ん兵衛ヴァガボン(ド)さん

このサイトで毎日催されている、要は閲覧(アクセス)増加促進キャンペーンである「宝箱を探せ!」。その「本日のお題」の地の画像が容易に探し当てられれば、旅行記として投稿しようと思っています。

4日続いて投稿できる今日、2021年11月3日の目的地はアイルランド。

そこには1990年と昨2020年に訪れています。
その中で、電子的なものがある2回目の写真を一部ご覧に入れます。

相変わらず大した旅行記ではありませんが、どうぞお許しを。

旅行の満足度
4.0
観光
4.0
ホテル
1.0
グルメ
4.0
ショッピング
3.5
交通
3.5
同行者
一人旅
一人あたり費用
1万円 - 3万円
交通手段
高速・路線バス 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • アイルランド島に到達しました。<br />

    アイルランド島に到達しました。

  • アイルランドの首都、ダブリンの中心地を南北に貫く、目抜きであるオ’コンネル通り。<br />リフィー川近くの交差点北側には、その名の像があります。<br />

    アイルランドの首都、ダブリンの中心地を南北に貫く、目抜きであるオ’コンネル通り。
    リフィー川近くの交差点北側には、その名の像があります。

  • ここは、川の南側商業地区の歩行者専用の目抜き通りで、上のオ’コンネル通りの延長上にあります。<br />

    ここは、川の南側商業地区の歩行者専用の目抜き通りで、上のオ’コンネル通りの延長上にあります。

  • ここは、グラフトン通り南側終端にあるショッピングセンターの中です。<br />1、2階の通路の内側がバルコニーを並べたようなになっていて、遊園地みたい。<br />ブランド屋、専門店が多数にスーパーマーケットも入っていて、食事も取れます。<br />

    ここは、グラフトン通り南側終端にあるショッピングセンターの中です。
    1、2階の通路の内側がバルコニーを並べたようなになっていて、遊園地みたい。
    ブランド屋、専門店が多数にスーパーマーケットも入っていて、食事も取れます。

  • ギネスへの道すがら、クライスト チャーチ 大聖堂です。<br />

    ギネスへの道すがら、クライスト チャーチ 大聖堂です。

  • 街の中心から3kmはある、ギネスビール醸造所の敷地に着きました。<br />

    街の中心から3kmはある、ギネスビール醸造所の敷地に着きました。

  • 工場への入り口。<br />この辺りには、あちこちにすごく軌間の狭い線路が敷かれていますが、所どころ寸断されているので、今は使われていないことを疑いません。<br />

    工場への入り口。
    この辺りには、あちこちにすごく軌間の狭い線路が敷かれていますが、所どころ寸断されているので、今は使われていないことを疑いません。

  • 中に入ると、いきなり土産物屋があります(ここより街中の方が安い場合があります)。

    中に入ると、いきなり土産物屋があります(ここより街中の方が安い場合があります)。

  • いろいろな展示がなされています。<br />

    いろいろな展示がなされています。

  • ここは「テイスティング ルーム」。<br />いろいろな材料の匂いが解説され、実際にそれを嗅ぐことができます。<br /><br />そのあと、小さなグラスに入ったギネスが配られ、次の小部屋で皆揃って乾杯です。<br />

    ここは「テイスティング ルーム」。
    いろいろな材料の匂いが解説され、実際にそれを嗅ぐことができます。

    そのあと、小さなグラスに入ったギネスが配られ、次の小部屋で皆揃って乾杯です。

  • ここは最上階にあるバーです。<br />

    ここは最上階にあるバーです。

  • そこからの眺望です。<br />ダブリン市では高い建物の建築が法律で規制されているそうで、ここは市内随一の高さだとか。<br />実際、ここより高いものは見当たりません。<br />

    そこからの眺望です。
    ダブリン市では高い建物の建築が法律で規制されているそうで、ここは市内随一の高さだとか。
    実際、ここより高いものは見当たりません。

  • 入場料(一般26ユーロ)には、1パイント(568ml)の試飲が含まれていて、ここか下にあるバー、レストランで飲むことができます。<br />写真右は、その試飲券(下部)がもぎられる前の入場券です。<br /><br />初めに9割注いで、泡が沈むのを待ち、その後グラスの上まで注いで完成。<br /><br />

    入場料(一般26ユーロ)には、1パイント(568ml)の試飲が含まれていて、ここか下にあるバー、レストランで飲むことができます。
    写真右は、その試飲券(下部)がもぎられる前の入場券です。

    初めに9割注いで、泡が沈むのを待ち、その後グラスの上まで注いで完成。

  • ここからは、呑ん兵衛パブ巡り。<br /><br />まずは、グラフトン通りから少し東に入った「ジョン キーホース」です。<br />

    ここからは、呑ん兵衛パブ巡り。

    まずは、グラフトン通りから少し東に入った「ジョン キーホース」です。

  • 店内のカウンタです。<br />

    店内のカウンタです。

  • 台上に見える丸いものは、ビールの注ぎ口の客側に付けられた銘柄のラベルです。<br />ビール大国と呼ばれているドイツでは、ある呑み屋に置いてあるビールの銘柄はそうたくさんありませんが、この地では一軒でたくさん飲むことができ、それが呑ん兵衛にとっては大きな楽しみです。<br />

    台上に見える丸いものは、ビールの注ぎ口の客側に付けられた銘柄のラベルです。
    ビール大国と呼ばれているドイツでは、ある呑み屋に置いてあるビールの銘柄はそうたくさんありませんが、この地では一軒でたくさん飲むことができ、それが呑ん兵衛にとっては大きな楽しみです。

  • ここはダブリン随一の観光客御用達といっていい、「ザ テンプル バー」です。<br />ちなみに、この地区名も「テンプル バー」です。<br />

    ここはダブリン随一の観光客御用達といっていい、「ザ テンプル バー」です。
    ちなみに、この地区名も「テンプル バー」です。

  • ここでは、スミティックスのレッド エイルを呑みました。<br />1パイントが6.90ですから、かなり高いです。音楽ライヴがあるので、そのチャージ込みだと思えば、まっ良っか?!<br />

    ここでは、スミティックスのレッド エイルを呑みました。
    1パイントが6.90ですから、かなり高いです。音楽ライヴがあるので、そのチャージ込みだと思えば、まっ良っか?!

  • そのライヴの様子です。<br />

    そのライヴの様子です。

  • ここは店内がいくつもに仕切られていて、煩いのが嫌で静かに呑みたい向きに、音楽がほとんど聞こえない領域もあります。<br />

    ここは店内がいくつもに仕切られていて、煩いのが嫌で静かに呑みたい向きに、音楽がほとんど聞こえない領域もあります。

  • ここは、ショッピング センター近くにある、「シーハンズ パブ」です。<br />

    ここは、ショッピング センター近くにある、「シーハンズ パブ」です。

  • McGarglesのIPA(半パイント/4.10ユーロ)とフィッシュ&チップス(15.40ユーロ)です。<br />衣が揚げてるときに膨らんだみたいで、身よりかなり大きくボリューム大。魚に隠れて見えませんが煮豆もありました。焼いたレモン片が印象的。<br />

    McGarglesのIPA(半パイント/4.10ユーロ)とフィッシュ&チップス(15.40ユーロ)です。
    衣が揚げてるときに膨らんだみたいで、身よりかなり大きくボリューム大。魚に隠れて見えませんが煮豆もありました。焼いたレモン片が印象的。

  • これは夜の佇まい。<br />

    これは夜の佇まい。

  • 繁華街から少し離れた静かなところにある、1782年創業のパブ「Mulligan&#39;s」です。<br />

    繁華街から少し離れた静かなところにある、1782年創業のパブ「Mulligan's」です。

  • 店内のカウンタに並んだタップの多いこと!<br />何を飲もうか思案していたら、いくつか候補を小さなグラスで呑ませてくれました。<br />その中で最終的に注文したのは、オ’ハラのレッド エイル、ナイトロを半パイント。それが表紙に使った写真の右ふたつです。<br /><br />真っ昼間から呑んだくれている訳にも行かないので、それだけ。このあと遅昼食べるときにも呑むだろうし。後ろ髪引かれる思いでここをあとにしました。<br />ちなみに呑み代は3.50ユーロでしたが、いろいろ呑ませてくれたので、5ユーロ置いてきました。<br />

    店内のカウンタに並んだタップの多いこと!
    何を飲もうか思案していたら、いくつか候補を小さなグラスで呑ませてくれました。
    その中で最終的に注文したのは、オ’ハラのレッド エイル、ナイトロを半パイント。それが表紙に使った写真の右ふたつです。

    真っ昼間から呑んだくれている訳にも行かないので、それだけ。このあと遅昼食べるときにも呑むだろうし。後ろ髪引かれる思いでここをあとにしました。
    ちなみに呑み代は3.50ユーロでしたが、いろいろ呑ませてくれたので、5ユーロ置いてきました。

  • ここには元のアメリカ大統領である、ジョン F ケネディも訪れているそうです。彼は、アイルランド系移民の子孫です。<br />

    ここには元のアメリカ大統領である、ジョン F ケネディも訪れているそうです。彼は、アイルランド系移民の子孫です。

  • アイリッシュ シチューを食べようと入った地元料理屋です。<br />

    アイリッシュ シチューを食べようと入った地元料理屋です。

  • 落ち着いた雰囲気の店内です。<br /><br />そもそもアイリッシュ シチューはラムなので、どうしようかと決めかねていたのですが、地元料理としてビーフ シチューがあったのでそれに決めました。<br />

    落ち着いた雰囲気の店内です。

    そもそもアイリッシュ シチューはラムなので、どうしようかと決めかねていたのですが、地元料理としてビーフ シチューがあったのでそれに決めました。

  • 出てきたシチューを見てびっくり。ほとんど肉しかありません。味は良かったのですが、たくさんの肉ばかりでは、さすがに半分くらいで飽きが来ました。それでも八割くらいまでは食べましたが、そこでゲイブ アップ!<br />シチューは17.95、ビールはオ’ハラのスタウトが330mlで5.20ユーロでした。<br />

    出てきたシチューを見てびっくり。ほとんど肉しかありません。味は良かったのですが、たくさんの肉ばかりでは、さすがに半分くらいで飽きが来ました。それでも八割くらいまでは食べましたが、そこでゲイブ アップ!
    シチューは17.95、ビールはオ’ハラのスタウトが330mlで5.20ユーロでした。

  • ここは、アイルランド大手でダブリン市内のあちこちにあるスーパー、「ダンズ ストアーズ」。<br />そこの持ち帰りスナックコーナーでサンドイッチを。<br />クラブステーキ片を細かく叩いたものに、好みサラダ2品を合わせて4.75ユーロでした。<br />肉の量が多くて、味も悪くなく、スーパーにしては良、満足です。<br />

    ここは、アイルランド大手でダブリン市内のあちこちにあるスーパー、「ダンズ ストアーズ」。
    そこの持ち帰りスナックコーナーでサンドイッチを。
    クラブステーキ片を細かく叩いたものに、好みサラダ2品を合わせて4.75ユーロでした。
    肉の量が多くて、味も悪くなく、スーパーにしては良、満足です。

  • アイルランドからの絵はがきニ態。<br />上はアイリッシュ ポンド時代、下はユーロになったものです。<br />

    アイルランドからの絵はがきニ態。
    上はアイリッシュ ポンド時代、下はユーロになったものです。

  • アイルランドの旗です。比率は1:2。<br />公用語はアイルランド語と英語。その正式名称は「Éire」と「Ireland」。<br />そのほか、<br />通貨呼称:Euro =100 Cent、コード: EUR(ex. IEP)<br />時差: UTC+0(DST:+1)<br />家庭用電源: 220V 50Hz<br />IDD-code: 353<br />左側通行。<br /><br />(この画像は、再配布可能な、<br />https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/4/45/Flag_of_Ireland.svg/800px-Flag_of_Ireland.svg.png<br />より取得したものを、当サイトに掲載可能なファイル形式に変換したものです。)

    アイルランドの旗です。比率は1:2。
    公用語はアイルランド語と英語。その正式名称は「Éire」と「Ireland」。
    そのほか、
    通貨呼称:Euro =100 Cent、コード: EUR(ex. IEP)
    時差: UTC+0(DST:+1)
    家庭用電源: 220V 50Hz
    IDD-code: 353
    左側通行。

    (この画像は、再配布可能な、
    https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/4/45/Flag_of_Ireland.svg/800px-Flag_of_Ireland.svg.png
    より取得したものを、当サイトに掲載可能なファイル形式に変換したものです。)

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