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ゆっくり一泊、赤倉観応ホテルでお世話になりました。<br />素晴らしいクラシックホテルでした。<br /><br />チェックアウト後、ホテルに荷物を預け、妙高スカイケーブルに乗って山頂駅まで行き、ホテルまで歩いて下ってみました。<br />スキーゲレンデもすべてホテルの敷地内。<br />30分ほどのハイキングでホテルに戻ってきました。<br /><br />紅葉の時期には素敵に色づいた木々を見ることができたことでしょう。<br />スキーシーズンの最高のゲレンデのようです。<br /><br />今度は違う季節に訪れてみようと思います。

赤倉から斑尾へ その4 ゴンドラで妙高を上がってハイキングしてみました。

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2021/10/08 - 2021/10/10

30位(同エリア241件中)

旅行記グループ 赤倉から斑尾へ。

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nichi

nichiさん

ゆっくり一泊、赤倉観応ホテルでお世話になりました。
素晴らしいクラシックホテルでした。

チェックアウト後、ホテルに荷物を預け、妙高スカイケーブルに乗って山頂駅まで行き、ホテルまで歩いて下ってみました。
スキーゲレンデもすべてホテルの敷地内。
30分ほどのハイキングでホテルに戻ってきました。

紅葉の時期には素敵に色づいた木々を見ることができたことでしょう。
スキーシーズンの最高のゲレンデのようです。

今度は違う季節に訪れてみようと思います。

旅行の満足度
4.0
同行者
カップル・夫婦(シニア)
旅行の手配内容
個別手配
  • チェックアウト!

    チェックアウト!

  • ホテルのカウンターで妙高高原スカイケーブルのチケット購入。<br />片道だけ買って、上まで上がり、ホテルまで歩いて下ってくることにしました。<br /><br />スカイケーブルの乗り場はホテルからかなり下ったところにあります。<br />乗り場までマイクロバスで送ってもらうことができます。<br /><br />マイクロバスの出発まで20分ほどあるようです。

    ホテルのカウンターで妙高高原スカイケーブルのチケット購入。
    片道だけ買って、上まで上がり、ホテルまで歩いて下ってくることにしました。

    スカイケーブルの乗り場はホテルからかなり下ったところにあります。
    乗り場までマイクロバスで送ってもらうことができます。

    マイクロバスの出発まで20分ほどあるようです。

  • よって、荷物を預け、ロビーで少しゆっくりします。

    よって、荷物を預け、ロビーで少しゆっくりします。

  • ロビーよりゲレンデを見下ろします。<br />雲がだいぶ上がってきました。

    ロビーよりゲレンデを見下ろします。
    雲がだいぶ上がってきました。

  • この日の夜はここでクラシックコンサートが開催されるようです。

    この日の夜はここでクラシックコンサートが開催されるようです。

  • 今晩のコンサートです。<br />ソプラノとテノールとピアノ。<br /><br />こんなフリーコンサートも素敵ですね。

    今晩のコンサートです。
    ソプラノとテノールとピアノ。

    こんなフリーコンサートも素敵ですね。

  • スタッフ「nichi様 バスの用意ができました。」

    スタッフ「nichi様 バスの用意ができました。」

  • マイクロバスでホテルのゲートまで送ってもらいました。<br />ホテルからホテルゲートまで歩いて30分~40分ほどだそうです。

    マイクロバスでホテルのゲートまで送ってもらいました。
    ホテルからホテルゲートまで歩いて30分~40分ほどだそうです。

  • 妙高山を振り返ります。<br />上のほうは雲に隠れていますね。<br />

    妙高山を振り返ります。
    上のほうは雲に隠れていますね。

  • ゲレンデの中腹に一晩お世話になった赤倉観光ホテルが見えます。

    ゲレンデの中腹に一晩お世話になった赤倉観光ホテルが見えます。

  • ここがケーブルカーの乗り場。

    ここがケーブルカーの乗り場。

  • さあスカイケーブルのゴンドラに乗りましょう。

    さあスカイケーブルのゴンドラに乗りましょう。

  • 雲がだいぶ下がってきちゃいました。

    雲がだいぶ下がってきちゃいました。

  • 赤倉観光ホテルが近づいてきました。

    赤倉観光ホテルが近づいてきました。

  • ホテルの下のゲレンデもよく見えます。

    ホテルの下のゲレンデもよく見えます。

  • 反対側も。

    反対側も。

  • ジャンプ台が見えます。<br /><br />その場でググってみたら、<br />妙高高原赤倉シャンツェと言う立派なジャンプ台です。<br /><br />ノーマルヒル(HS=100m)右側<br />と<br />ミディアムヒル(HS=68m)左側<br />の2つのジャンプ台があるようです。

    ジャンプ台が見えます。

    その場でググってみたら、
    妙高高原赤倉シャンツェと言う立派なジャンプ台です。

    ノーマルヒル(HS=100m)右側

    ミディアムヒル(HS=68m)左側
    の2つのジャンプ台があるようです。

  • 赤倉観光ホテルが左に現れました。<br /><br />一晩、お世話になりました。

    赤倉観光ホテルが左に現れました。

    一晩、お世話になりました。

  • スキー場の中をドンドン上がっていきます。

    スキー場の中をドンドン上がっていきます。

  • 紅葉が始まるとすごくきれいに色づくことでしょうね。

    紅葉が始まるとすごくきれいに色づくことでしょうね。

  • バブル期には混雑で有名なスキー場でした。

    バブル期には混雑で有名なスキー場でした。

  • スキーを楽しむ私たち夫婦も、このスキー場は訪れたことがありません。<br />冬に来てみるかな~~

    スキーを楽しむ私たち夫婦も、このスキー場は訪れたことがありません。
    冬に来てみるかな~~

  • 山頂駅に到着。

    山頂駅に到着。

  • 少し紅葉が始まっています。

    少し紅葉が始まっています。

  • 山頂駅は標高1,256m<br /><br />山頂と言ってもここから妙高山の山頂までは、かなりあります。<br />妙高山の標高は2,454m。<br />ココから1,200mも上がることになります。<br /><br />ブロッシャーの案内によると、ココから歩いて3時間50分のようです。

    山頂駅は標高1,256m

    山頂と言ってもここから妙高山の山頂までは、かなりあります。
    妙高山の標高は2,454m。
    ココから1,200mも上がることになります。

    ブロッシャーの案内によると、ココから歩いて3時間50分のようです。

  • 妙高周辺の山の案内図です。

    妙高周辺の山の案内図です。

  • 上にもゲレンデが見えます。

    上にもゲレンデが見えます。

  • 妙高山の登山道はココを登て行くんですね。

    妙高山の登山道はココを登て行くんですね。

  • ブナの原生林があるようです。

    ブナの原生林があるようです。

  • 左に行けば「赤倉清水」の表示。<br />ちょっと行ってみましょう。

    左に行けば「赤倉清水」の表示。
    ちょっと行ってみましょう。

  • 山の天気は変わりやすい。<br />ガスって来ました。

    山の天気は変わりやすい。
    ガスって来ました。

  • 風が冷たく心地いいです。

    風が冷たく心地いいです。

  • ドンドンガスって来ました。

    ドンドンガスって来ました。

  • 赤倉清水はこの先のようです。

    赤倉清水はこの先のようです。

  • ココです。<br /><br />赤倉清水<br />妙高山の湧き水です。

    ココです。

    赤倉清水
    妙高山の湧き水です。

  • ココでも水が出ています。

    ココでも水が出ています。

  • 手を入れてみたらメッチャ冷たい!

    手を入れてみたらメッチャ冷たい!

  • 綺麗なところですね~

    綺麗なところですね~

  • さあ、戻りましょう。

    さあ、戻りましょう。

  • ココもスキーゲレンデです。<br /><br />下ってきたら霧がなくなりました。

    ココもスキーゲレンデです。

    下ってきたら霧がなくなりました。

  • 展望広場です。

    展望広場です。

  • ここから妙高百景が見えるはずですが、

    ここから妙高百景が見えるはずですが、

  • ガスってて何も見えません。<br /><br />残念。。。。。

    ガスってて何も見えません。

    残念。。。。。

  • 妙高山を振り返ります。<br />上は全く見えません。

    妙高山を振り返ります。
    上は全く見えません。

  • さあ下りましょう。

    さあ下りましょう。

  • 少し紅葉している木々もあります。

    少し紅葉している木々もあります。

  • ススキも。。。

    ススキも。。。

  • 赤倉観光ホテルに戻るにはこの道でOKのようです。

    赤倉観光ホテルに戻るにはこの道でOKのようです。

  • こんな道を下りていきます。

    こんな道を下りていきます。

  • ココもスキーゲレンデですね。<br />下はガスって見えません。

    ココもスキーゲレンデですね。
    下はガスって見えません。

  • スカイケーブルの下に出ました。

    スカイケーブルの下に出ました。

  • 少し下が開け視界が広がりました。

    少し下が開け視界が広がりました。

  • こんな道を下りていきます。

    こんな道を下りていきます。

  • ココもゲレンデ。

    ココもゲレンデ。

  • 眼下に赤倉観光ホテルが見えました。

    眼下に赤倉観光ホテルが見えました。

  • 上には斑尾山がうっすら見えてきました。

    上には斑尾山がうっすら見えてきました。

  • さあドンドン下りていきましょう。

    さあドンドン下りていきましょう。

  • スカイケーブルの下を再び通過。<br /><br />奥の雲の間に斑尾山が少し見えます。

    スカイケーブルの下を再び通過。

    奥の雲の間に斑尾山が少し見えます。

  • ドンドン下りていきます。

    ドンドン下りていきます。

  • おっ!<br />青空。<br /><br />もっと晴れろ~~~~~~~~~~~~~~~~

    おっ!
    青空。

    もっと晴れろ~~~~~~~~~~~~~~~~

  • きもてぃ~~~~

    きもてぃ~~~~

  • 斑尾山だ!

    斑尾山だ!

  • てくてく進む家内。

    てくてく進む家内。

  • もっと晴れろ~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    もっと晴れろ~~~~~~~~~~~~~~~~~~

  • このゲレンデは初心者コースですね。

    このゲレンデは初心者コースですね。

  • だいぶ視界が広がってきました。<br /><br />チラッと見えている赤い屋根は赤倉観光ホテルです。

    だいぶ視界が広がってきました。

    チラッと見えている赤い屋根は赤倉観光ホテルです。

  • ゲレンデをテクテク歩いて下りていきます。

    ゲレンデをテクテク歩いて下りていきます。

  • 一部紅葉している木々もあります。

    一部紅葉している木々もあります。

  • 野尻湖方面。

    野尻湖方面。

  • こんなきれいな花が咲いています。

    こんなきれいな花が咲いています。

  • 山の神祠??

    山の神祠??

  • これが山の神祠ですね。

    これが山の神祠ですね。

  • 正面に廻ってお参り。<br />登山の安全の神様ですね。

    正面に廻ってお参り。
    登山の安全の神様ですね。

  • 赤倉観光ホテルはもう目の前。

    赤倉観光ホテルはもう目の前。

  • ホテルまで下りてきました。

    ホテルまで下りてきました。

  • クラシックホテルならではのロビーで少し休息。<br /><br />スタッフ「おかえりなさいませ。」<br />私「ただいま戻りました。」<br />スタッフ「早かったですね~ ロビーで少しお休みください。」<br />家内「ありがとうございます。」<br />スタッフ「よろしければ温泉に浸かって汗を流されては如何でしょうか?」<br /><br />この臨機応変な対応はさすがクラシックホテルですね。<br />そんなに汗もかいていなかったのと、早く斑尾に行きたかったのでお礼を申し上げてから荷物を受け取りホテルを後にしました。

    クラシックホテルならではのロビーで少し休息。

    スタッフ「おかえりなさいませ。」
    私「ただいま戻りました。」
    スタッフ「早かったですね~ ロビーで少しお休みください。」
    家内「ありがとうございます。」
    スタッフ「よろしければ温泉に浸かって汗を流されては如何でしょうか?」

    この臨機応変な対応はさすがクラシックホテルですね。
    そんなに汗もかいていなかったのと、早く斑尾に行きたかったのでお礼を申し上げてから荷物を受け取りホテルを後にしました。

  • 車で下って途中で止まってホテルを振り替えって撮影。<br /><br />いいホテルだったな~~

    車で下って途中で止まってホテルを振り替えって撮影。

    いいホテルだったな~~

  • ホテルゲートまで下りてきました。

    ホテルゲートまで下りてきました。

  • お世話になりました。

    お世話になりました。

  • さあこれから斑尾に向かいましょう。

    さあこれから斑尾に向かいましょう。

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