2013/12/27 - 2013/12/27
3063位(同エリア4529件中)
Hiroさん
2013年冬年末のチェコ旅行
<旅程>
12月26日 成田空港からトルコ航空でチェコへ(アタチュルク空港乗り継ぎ)
12月27日 プラハ着
12月27日~30日 プラハ宿泊
※12月30日 チェスキー・クルムロフ日帰り観光
12月31日 帰国、翌日(1月1日)成田空港着
Myいつか行ってみたいリストに載り続けている旅行先の一つがチェコのプラハ。旧市街にカレル橋。プラハはミュシャの故郷でもあります。ミュシャの絵が好きなので楽しみ!
旅の準備はネットでフリープランのツアーを予約。
ツアーと言っても添乗員の方は一切つかない&空港~ホテル間の移動は自力なので、ホテルと飛行機を旅行会社に手配してもらったような感じでしょうか。
1都市滞在ならこのほうが完全個人手配よりお安かったりもします。
プラハ着後、空港から市内までの移動をどうしようかなーって考えていたところ、ちょうど同じ飛行機だった日本からの親子連れの方に声をかけていただき、一緒に市内へ。まだまだ海外一人旅初心者、とても助かりました!
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
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ホテルチェックイン後、さっそく市内散策。
旧市街広場。 -
クリスマスマーケットが賑やかです。
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青空と飛行機雲
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大きなクリスマスツリー
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クリスマスマーケットの屋台
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小腹空いたので屋台でご飯。ウィンナーとジャガイモの何か。美味しかった!
一人で食べに入るのも気をつかうので滞在中はしょっちゅうここでご飯を済ませてしまいました。 -
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旧市庁舎の南側に設置された天文時計
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こちらは翌日正面から撮影
チェコでは「プラハのオルロイ(Prague Orloj)」と呼ばれ親しまれている。
天文時計は、2つの文字盤で構成されています。
プラネタリウム(上段・時間を表す)、カレンダリウム(下段・季節を表す)
完成から600年以上経った今でも正確に時を告げているとのこと。歴史を感じます。 -
芸術的な文字盤
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旧市庁舎に登ってみました。
高いところから見る市街の景色が好きで、どこかに行くと可能な限り高いところに登ってみたくなります。 -
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人が多い!
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共和国広場の一角、プラハ市民会館の1階にある豪華なカフェ『カヴァールナ・オベツニー・ドゥーム』で休憩
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メニュー表がミュシャの絵なのです。プラハはミュシャの故郷。市民会館の一室「市民の間」の内装をミュシャが手掛けています。
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チョコレートケーキ
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クリスマスツリーとイルミネーション。華やか!
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夜のライトアップとクリスマスツリー
プラハのクリスマスは賑やかで美しいです。 -
クリスマスマーケットもさらに人手が増えて賑やかに。
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夜のカレル橋の橋塔
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右のほうにプラハ城が見えます
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橋の対岸の観光はまた明日。
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