2016/09/20 - 2016/09/22
1749位(同エリア7646件中)
ぼうさん
今度、千葉県に行く予約をしていたのですが、いろいろあって、行けなくなっちゃったのです。
そこで、以前旅行した時の写真を見ていたら、メモなどもあり、いろいろと思い出したので、備忘録的に書いておこうと思いました。少し古いですが、どうぞご覧ください。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス 船 ANAグループ 新幹線 私鉄 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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旅のきっかけは、ダンナさんが出張でグランクラスに乗ったと聞いて、私も乗りたいなあ、からグランクラスで行けるところの中から、その時の気持ちにぴったりだった、富山に行くことにしたことです。ダンナさんはこの時は海外出張に行ってしまったので、私一人で行くことにしました。
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東京駅のラウンジに寄ります。
グランクラスの切符を持っていれば、当日入れます。初めてだー。
JRのラウンジー。
飲み物サービスすんばらすぃー。日本茶というとこんな風に急須で。近くの人が紅茶を頼んだら、箱に入ったリーフから、選ばせてもらってました。さらに、お菓子も。そして、青森押しとかで、缶入りリンゴジュースもいただきました。 -
早めにホームに行きました。
これ何? 鼻と鼻くっつけて、違う新幹線。でも、みんな写真撮っていたので、私も。
めずらしいのかなあ。 -
ガッチャンて。
ほとんど何もわかってません。 -
なんか向こうにも別の新幹線止まってて、すごいことに。
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さて、私の乗る列車です。わくわく。
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デザインもかっこいいですね。
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はくたか。金沢行き。
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おほほー。お鼻が長い。
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これは、運転手さんか?車掌さんかな。
よろしくね。 -
じゃじゃーん。だれもいないので、たくさん撮りました。
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2:1の配列で、シートはゆったり。飛行機の上級クラスのシートみたいだ。
レザーのしっとり感、あちこちについてる、至れり尽くせりボタンやスイッチとか。 -
なんでだったかなあ。一番後ろの席取ったのね。1-Aがここだったのね。
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がらがらだった。
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で、乗ったらすぐにアテンダントさんが、飲み物メニューやら、軽食やら持って来てくれました。
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ビールと焼酎以外を制覇するぞ。まずは白ワイン。あ、飲み放題です。
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こんな軽食。軽食と言っても十分ですね。
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これ、お品書き。
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日本酒頼んだら、これだったよ。
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私の好きな純米吟醸。
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で、十分と言ってもそれは軽食ですので、日本酒で終わっちゃったので、残る赤ワインには、デザートのパウンドケーキ、抹茶味に合わせました。
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なかなかいいワインでしたよ。
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食べかけですみません。ワインなかったら、残すところだったけどね。
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お席のご紹介。
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富山につきました。
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あいにくの雨でした。
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電鉄って。どういうの?ほかの県にもありますよね。
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駅前ロータリー。
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これか?電鉄。路面電車。私の出身の京都では、子供のころは市電て言ってました。
いや、電鉄はこれとは別だったかも。 -
富山駅中はいろいろなお店がたくさん入っていて、楽しい。
これは、富山名産の白エビですね。絶対食べなきゃ。 -
こんなかわいいラッピング。
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荷物をホテルに預けて、これは市電だったと思いますが、乗りました。
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車内の様子。それで、ちょこっと乗って探検しました。
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これが二晩お世話になった今回のホテルのお部屋です。
コンセプトホテル和久です。
ロビーから靴を脱いで、下駄箱(!)に入れて入ります。
エレベーターも廊下も靴を脱いだままで進みます。
お部屋は畳式です。コンセプトホテル和休 宿・ホテル
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ベッドも分厚いマットレスの上に敷布団でした。
足元にはテレビなど。コンセプトホテル和休 宿・ホテル
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冷蔵庫とか。
コンセプトホテル和休 宿・ホテル
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さて、本当は行きたいお寿司屋さんを決めていたのですが、電話したら、お休みだった・・・。で、富山湾ずしを出しているお店を探し、第一ホテルの中の粋鮨というお店に行きました。
まずは白身で適当に出してもらいました。富山第一ホテル グルメ・レストラン
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冷酒と。
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これですよ。白エビちゃん。ちいチャイエビの頭や殻やを全部むいて
大変な作業だと思います。いやあ、ほんっっっっとに旨かった~。
ねっとり、甘くてたまらあああん。 -
気が付いたら、別のお酒が。
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これは、富山湾寿司というものです。
富山湾で取れた魚だけを使ったお寿司で、ほかにももう少し決まりがちゃんとあって、勝手に富山湾寿司と言って出せないようになってます。ほとんど白身系で私の好みのものばっかりでした。 -
なんだか忘れたけど、追加。もうね、何にも考えないで、好きなものを好きなだけね、頼んじゃった。今日はいいやってね。
ごちそうさまでした。 -
2日目です。早起きして、お昼近くまで、あちこち徒歩で見学しました。
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駅の近くにあった、像たち。
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後ろ姿ですが。牛くん。
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このあたりの昔の様子でしょうか。
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富山市はきれいな街です。そして、とても真面目で実直なイメージがしました。
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おりゃああ。
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花時計。
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くもりですが、昨日のような雨でなくてよかった。
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これきっと桜ね。
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きれいにしてますよね。橋の上から。
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川べりも歩けます。
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富山城です。
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敷地が広いの。
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なんだっけ。
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富山城。
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えっと。
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あ。前田様。石川県の人じゃなかったっけ。
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富山城。
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富山城。
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昔から石の位置は変わらずこうだったのかなあ。
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この構図おもしろいね。
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富山城。
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富山城。
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富山城。
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こっちは美術館だったかな。
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これは郷土博物館。入りました。
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お城の中なんですよね。
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天守閣から。
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天守閣から。
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天守閣から。
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鷺? 望遠で撮りました。
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天守閣から。
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橋もきれいです。このあと、ホテルでもらった半額券で市電に乗って、桜橋まで。
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そして、市役所の展望台が無料とあったので登ってみましたら、よかった。海まで見えました。小学生がたくさん見学に来てました。
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市役所の展望台から。
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市役所の展望台から。
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市役所の展望台から。
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市役所の展望台から。
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市役所の展望台から。
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市役所の展望台から。
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これが市役所の建物。あの上に登ったのね。
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さて、この次はぶりかにバスというのに乗ります。おもしろいでしょ。
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雲行きが怪しくなってきたな。
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ぶりかにバスに乗ったのは私一人でした。
ちょっとさみしいな。 -
どんどん町から離れていくね。
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雲の上~。
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飛ばせ、飛ばせーー。車いないぞーー。
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なんだろう、あの船は。
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こりゃ完全に雨雲。やだなー。
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新湊のきっときと市場につきました。富山弁でピチピチ、いきのいいことをキトキトと言うのだそうです。ぶりかにバスでは、この市場とあとから行く、氷見番屋街の両方に寄りたくて、バスの時間や、自分の滞在時間を考えるとどうしよう、お昼どこで食べようか、と迷ってましたが、ここでトイレ休憩で少し時間があったので中を見たら、思っていたより、しょぼかった(ごめんね、このときはそんな感じだったのね)ので、このままスルーして先までバスに乗ることにしました。
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のどぐろが売ってた。まぬけな顔。
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結構いいお値段しますね。
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そうして、またバスに乗りー。
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海岸を走るー。
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どんどん走るー。
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着きましたあ。氷見番屋街です。
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道の駅なんですね。
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ここでお昼にしましょう。なんか食べるところとか、たくさんあってだんだんわからなくなって、気が付いたら、こんなの食べてました。
今考えると、なんでこれを食べたのかわからん。 -
ここもキトキト!のお魚が並んでます。
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大きくておいしそうなばい貝です。けど買って帰れない。
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のどぐろもまたあったね。
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げんげって。
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食べ歩きできるようなのを売っているお店がたくさんありました。
なんか食べてみたいけど、んーー。 -
これだあ。ここでしか食べられないもの。白えびコロッケ。
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バスが来るまで、中途半端に時間がありました。
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遠くには行けないし。
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でも、建物の近くをうろつく。
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道路渡って、あっちの方まで行ってみよう。
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階段になってる。
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空に向かって、階段を登っていこう。
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あら。こんなの。
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こんなのも。
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海の方。
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人いない。
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あのポコッとした島のことですね。
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あのポコツとした島のことですね。
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その手前にへんてこな公園が。
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私、この人知らないなあ。
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ハットリくん。会いたかったけど、会えなかった。残念。
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あまはらしと読みます。雨ばっかり降ってることが多い海岸にどこぞのえらい方が来た時、すーーっと晴れたという伝説が残っているのだそうです。(メチャメチャいい加減ですが)
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すごーーい。あっち今、雨降ってますよ。
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さて、バスにまた乗って。
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ここはね、また別にゆっくり来てみたいと思いました。
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映画のロケ地になったとのこと。だったと思います。
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またきっときと市場に。中はこんな感じ。ちょうど入ってすぐのところです。
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ここもそうです。
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かにの爪。
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来るときも見た船だ。調べたら海王丸という帆船で海王丸パークというふうになっているそうです。
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ここが泊まっているホテル。コンセプトホテル和休といいます。
駅からすぐで、リーズナブルで、よかったです。
朝食の種類がとても多くておいしかったのと、床が畳になっている大浴場があって、
とてもよかったです。コンセプトホテル和休 宿・ホテル
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全体としてはそんなには大きくないです。
コンセプトホテル和休 宿・ホテル
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これ、黒ラーメン。富山名物とのことで、食べてみました。私にはちょっと塩辛すぎたけど、ぜんぜんだめではなかった。元祖って確かあったので、ここにしたと思います。
西町大喜 西町本店 グルメ・レストラン
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ラーメン屋さんでは飲める感じではなかったので、ビール買って帰りました。
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おいしそうでしょ。朝ごはんです。小鉢もまだほかにあります。お盆に全種類乗らないの。
一か所にまとめていろいろな小鉢が置いてあり、自分で好きなものを取るシステムです。
今日は三日目、最終日です。コンセプトホテル和休 宿・ホテル
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ここ、朝食会場。こういうカウンター席と、テーブル席とあります。
コンセプトホテル和休 宿・ホテル
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からくり時計がありました。あと少しで動くので、いすもあったし、待ってます。
場所はどこだっか忘れちゃった。地下にあったな。 -
始まりました。なんかね。ほんわかとしていて、ほっこりしました。
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結構見ごたえありました。想像以上でした。
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今日は帰る日だけど、もりだくさんな計画です。
この建物すごいね。 -
駅の向こう、あまり栄えていない方へ歩いて行きました。
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環水公園です。
富岩運河環水公園 公園・植物園
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船に乗るんだけど、チケット売り場どこかなあ。
富岩運河環水公園 公園・植物園
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ね、環水公園。
富岩運河環水公園 公園・植物園
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真ん中へんにある黒っぽい建物は日本一美しいスターバックスとのこと。
スターバックスコーヒー 富山環水公園店 グルメ・レストラン
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寄せてみると、わーー、すごい人だ。
スターバックスコーヒー 富山環水公園店 グルメ・レストラン
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この橋もきれいな橋です。
富岩運河環水公園 公園・植物園
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天門橋というのですね。
富岩運河環水公園 公園・植物園
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橋の上から。乗るなら、一番前の船がいいなあ。
富岩運河環水公園 公園・植物園
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これ。
富岩運河環水公園 公園・植物園
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さっきの橋の両側の所はどちらも入れて、中にはこんな鳥さんの飾りが。
富岩運河環水公園 公園・植物園
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これは船の名前ですね。
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先に出ていった船。
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こちらも。
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乗りたいコースの船はあの乗りたかった黒い船でした。よかったー。
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いよいよ出発します。乗ったのは富岩水上ラインの環水公園から岩瀬行の片道です。水のエレベーターの体験が目玉です。
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さっきの橋の下をくぐっていきます。
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富岩運河は幅が広いです。
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両側には遊歩道が整備されていて、モニュメントや、お休みどころなども設置してありました。
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こちらは中島閘門(国指定重要文化財)です。ここで門扉を開閉させて、水位を調節します。
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上流側と下流側での水位差約2.5メートルを調節するパナマ運河式の閘門です。
みるみる、水位が上がっていき(下がっていったのだったかな)、やがて、門扉が開いてまた前に進みます。 -
不思議な体験でした。
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横の水路の壁の色が変わっているのを見ると、高低差が大きいことがわかります。
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閘門の上から関係者の方たちが見守っていました。また、雨が降っていたので、お疲れ様です。
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さぎ君。なんか行く先々で会います。
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広い富山湾に出てきました。
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人魚姫?
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Uターンして、岩瀬の浜につきました。正面の建物は岩瀬カナル会館です。
レストランや、物産売り場が入っています。
手前には、プレジャーボートが留められていますね。いいなあ。 -
後ろ姿、麗しいです。
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さて、これから岩瀬の街歩きです。
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昔ながらの通りです。旧北国街道だったと思います。
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これは富山湾展望台。あとで登ってみよう。
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岩瀬の町。
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岩瀬の町。
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岩瀬の町。
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岩瀬の町。
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岩瀬の町。
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岩瀬の町。
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岩瀬の町。
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岩瀬の町。
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岩瀬の町。
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あぷりこっと。
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お昼はそんな街のはずれにあった、あぷりこっとという喫茶店のようなお店でオムライスです。
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岩瀬の町。この奥に酒造が確かあったけど、中に入れなかったの。舛田酒造で、来るとき新幹線で飲んだ満寿泉を作っているところです。
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やっぱりそうでしたね。舛田酒造でした。
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ここは森家。
北前船廻船問屋「森家」 名所・史跡
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ここも重要文化財に指定されています。
北前船廻船問屋「森家」 名所・史跡
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日本海側有数の廻船問屋。あえて豪華にみせないつくりになっているそうです。
北前船廻船問屋「森家」 名所・史跡
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これが北前船。昔はここの海に北前船が停泊していたとのこと。
北前船廻船問屋「森家」 名所・史跡
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森家。
北前船廻船問屋「森家」 名所・史跡
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森家。
北前船廻船問屋「森家」 名所・史跡
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森家。
北前船廻船問屋「森家」 名所・史跡
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森家。
北前船廻船問屋「森家」 名所・史跡
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森家。
北前船廻船問屋「森家」 名所・史跡
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森家。
北前船廻船問屋「森家」 名所・史跡
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森家。
北前船廻船問屋「森家」 名所・史跡
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森家。
北前船廻船問屋「森家」 名所・史跡
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森家。
北前船廻船問屋「森家」 名所・史跡
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森家。
北前船廻船問屋「森家」 名所・史跡
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森家。
北前船廻船問屋「森家」 名所・史跡
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森家。
北前船廻船問屋「森家」 名所・史跡
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森家。
北前船廻船問屋「森家」 名所・史跡
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この左右の御手洗いの板だったか、ほかの何かだったかが、他県からわざわざ取り寄せたもので、いかに裕福だったかがわかるのだと、説明していましたね。
北前船廻船問屋「森家」 名所・史跡
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森家。
北前船廻船問屋「森家」 名所・史跡
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近くの広場のようなところに北前船の像がありました。
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綺麗にしています。
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森家の蔵を今風のお店群にしたところの横の道で見つけた、ランプ。
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いろいろ売っていて、レストランもあります。おしゃれです。
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このガラス、なんていうのかな。きれいでした。
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さあ、先ほどの展望台に戻ってきました。
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中に入ってみましょう。
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階段をぐるぐる上がります。天井からの飾りです。
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それほど高さはなかったと思うけど、意外と遠くまで見渡せました。
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岩瀬の町も歩き回ったし、岩瀬浜駅から富山駅に戻ります。
-
すいてるねー。
-
預けた荷物も引き取って、いよいよ富山ともお別れです。
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富山駅から富山地鉄バスというのに乗って、空港まで行きます。
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富山駅よ、さよなら。
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富山きときと空港。こじんまりとかわいい空港です。帰りは新幹線でなくて、飛行機にしました。
-
ラウンジものぞいていきましょう。せっかくだしね。
-
これなんだっけ。何かを飲んだのね。セルフのエスプレッソだったかな。
-
久々のANA。
-
一番前の席。プレミアムシートです。
-
ボケてるけど、こんな軽食出ました。
-
お品書き。
-
ピッコロサイズの淡々。
-
赤いワイン。
-
ちっちゃいよ。
-
さて、こんな感じで、二泊三日の富山旅が終わりました。自分では、満足、満足な旅になりました。いろいろ自分で列車とか乗り物のことを調べて、それで見て回るのも楽しいですね。また行きたい。
家族に感謝、富山県に感謝です。お読みいただき、ありがとうございました。
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この旅行記へのコメント (2)
-
- 琉球熱さん 2021/09/28 21:40:03
- 同じ体験
- ぼうさん、はじめまして
タイトルに反応して拝読しました
私も今年の夏に富山観光をしてきたのですが、同じようなスポットを周っていて興味深かったです
泊まったホテルも一緒で(笑) (私の一泊目)
読み終わって日付けを見たら、私よりも随分前に訪問されていたんですね!
ということで、ちょっと前の旅行記にお邪魔しました
---------琉球熱--------
- ぼうさん からの返信 2021/09/30 17:11:31
- RE: 同じ体験
- > ぼうさん、はじめまして
>
> タイトルに反応して拝読しました
> 私も今年の夏に富山観光をしてきたのですが、同じようなスポットを周っていて興味深かったです
> 泊まったホテルも一緒で(笑) (私の一泊目)
> 読み終わって日付けを見たら、私よりも随分前に訪問されていたんですね!
>
> ということで、ちょっと前の旅行記にお邪魔しました
>
> ---------琉球熱--------
> 琉球熱さま
書きこみありがとうございます。
そうだったのですね。偶然でしたね。
明日から緊急事態宣言は解けますけど、このところ、旅行から離れていてつまらなかったので、つい昔のことを書いてしまいました。
4トラの会員になる前の写真を見てはせっせと書いてます。早く海外へも行けるようになればいいですね。ぼう
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