2021/07/14 - 2021/07/14
46位(同エリア1090件中)
あまいみかんさん
- あまいみかんさんTOP
- 旅行記40冊
- クチコミ3件
- Q&A回答0件
- 59,404アクセス
- フォロワー112人
九州に住む4トラ仲間を訪ねる旅。一日目はジモティーのcheriko330さんにご案内頂き、3人で福岡の街歩き。2日目、大阪組二人は大分県の由布院まで「特急ゆふいんの森1号」に乗り、ルンルンの修学旅行。
そして3日目は、再びcheriko さんと三人で巡る太宰府天満宮。ラッピング列車にも心ときめかせ、広い境内を散策。ランチも梅が枝餅も楽しんだ~。
最後は大濠公園のcafeでユックリお茶べり。
名残りを惜しみながら天神でお別れしたのでした。
- 交通手段
- JALグループ JR特急 私鉄
-
あまりに蓮池が気に入ったので、今朝も早朝散歩。今朝はここから
天守閣跡迄上がってみよう。舞鶴公園と言うらしい。ここの
蓮は白色が多く、華やかではないが清楚。 -
広い芝生の向こうに鴻臚館跡展示館。鴻臚館とは、平安時代に築かれた
外交のための迎賓館で、京、大阪、福岡に置かれた。7~11世紀
までの400年間、遣唐使、新羅の使節団、商客らを迎え入れた施設。
平和台球場の改修工事の際、遺構が発見された。3鴻臚館のうち、
福岡だけが発見されたとか。蓮池からここに来るまで桜の大木多し。
春には、花見客で賑わうんだろうな。 -
石垣が実に美しい。平和台球場とかテニスコートとか運動競技場が
広い敷地内にあって、その向こうはビル群。天守閣跡迄登って、
大濠公園の大池を眺めてみたいと考えていたが、どうやら見えない
ようだし、朝食開始6:30に遅れてしまうので、引き返す。
この先もどんどん登って行ったんだけど~、石段も石垣も~、一体
どこ迄続くの~? -
今朝は和食をチョイス。トロトロの温泉卵に焼き赤魚。
好物のチーズと生ハムも頂く。 -
隣の天神まで地下鉄。西鉄駅にて、太宰府チケットを買う。
当日限り。cherikoさんとここで待ち合わせ。お得往復切符に、
施設入場割引クーポン券、梅が枝餅2個の引換券がついている。 -
これが乗車した「旅人」。大宰府の四季が描かれたラッピング車
であった。乗車時に写真を撮らなかったので、太宰府駅に着いて
から撮影。駅のホームは、ここも天神さん仕様の朱色。
これは萌えるわ~。 -
これは4号車。藤の花に雅な御簾の前の男女。道真さんだろうか。
それぞれの車両に四季の花が描かれている。
車内で、cherikoさんが「どうも中国語のパンフを持って来たよう
に思うんだけど誰か日本語じゃない人いない?」って聞かれたん
だけど、表が日本語表記だったので「大丈夫よ」っと答えた。
いざ、遅ればせに旅行記を書こうと取り出したら、なんと中国語
だった~。ピンポ~ン。大当たりヨ。 -
三号車。カキツバタ?
各号車に入っている「旅人」のロゴを入れちゃった。
西鉄初乗車記念として。いい仕事してくれてますね~。 -
5号車に描かれていた牛車。これこれ、天満宮には必ずある
臥せ牛。大宰府赴任2年目に亡くなった道真の亡骸を運ぶ牛車を
運ぶ牛が伏せって動かなくなってしまった。そこを墓所と決め
(安楽寺)、その跡地に天満宮が建てられたという。ちなみに
道真は丑年生まれ、丑の日に亡くなられたとか。道真アルアル。 -
これもやはり5号車に描かれた絵。本殿前の「飛梅」だろうか。
道真が、左遷され、都を離れる時、紅梅殿の梅に「東風ふかば、
匂い起こせよ梅の花」と詠いかけた。主人を慕った梅が、一夜の
うちに大宰府に飛んで来たという伝説あり。横に伸びる梅の枝。
美し。 -
やはり5号車。
縦に伸びる槍梅の素敵な梅の木も描かれていた。美し~。 -
太宰府駅の改札口。華やか。
改札口の上方に梅紋様の飾り壁あり。天神様の駅にふさわしい。 -
駅舎を出ると「鷽」の乗っかった御影石の郵便ポスト。
天神様の当地でしか見られないから記念にパチリ。 -
蜃気楼のような3鳥居。朝から暑く、陽炎の様に揺れている。
(ホントは写し方下手クソだからナノ・・・) -
表参道のスターバックスの店舗。ここも隈研吾さんの設計だって。
日本伝統の木組みが斬新で、九州らしいですねえ。
近くの有名なモンブランの店の店頭の看板。
こんなん食べてみたかったよお。両方ともゆっくり味わって
みたかった!! -
三の鳥居。右側は観光案内所。ここを右に折れて、細道を「光明寺」
へと行く。cherikoさんお勧めの苔の綺麗な寺だそう。
九州では珍しい重森三玲作庭の枯山水の庭が人気らしい。 -
「光明寺」さん。鳥居から歩いてスグ。臨済宗の禅寺で
「光明禅寺」とも呼ばれる。上は、鐘つき堂脇の門。閉ざされて
いたので、覗き込んでいたら、「違う門から入れるよ・」・・っと
声を掛けてくれる人あり。鐘撞堂も、長い白壁の瓦塀も清々しい。
このお寺は、不定期にしか開かないので見学の際は要連絡。 -
こちらの門から入る。入った左手に、白砂と岩より成った
重森三玲作庭の「仏光石庭」があった。苔庭の方には入れなかった
が、無料にて、前庭を拝観できたのは有難いことだった。
親切に教えて下さって有難うございます。 -
天満宮に行こうと光明禅寺の門を出て少し歩いた所にあった
梅模様マンホール蓋。流石、道真さまの天満宮。
この辺りは人もおらず静かで、散策に最適。 -
三の鳥居に戻ると見えてくるのが浮殿庭園。
鎌倉時代に御旅所(おたびしょ)として作られた浮殿。
御旅所とは祭礼の時の神様の休憩所のこと。2005年の
九州国立博物館の開館の時に整備され、枯山水庭園になったとか。
広々として、静かでここも散策にピッタリ。
けど、私達は、先を急ぎま~す。 -
境内には11体の御神牛の像があるそうで、全部見つけると
願いが叶うとか。700年経つという石鳥居の近くにあった
御神牛。自分の良くなりたい所をなでなですると願いが叶う
という。どっしりとした大きな牛さんだった。 -
菅原道真の歌碑。大宰府に左遷される時に、長らく親しんだ梅に
向かって「東風ふかば にほひおこせよ 梅の花 あるじなしとて
春なわすれそ」と詠んだ。この句も御神牛の近くにあります。 -
少し歩くと、心字池が見えて来ます。噴水が勢いよく
上がっています。この池に本殿へと誘う3橋が架かっています。 -
過去、現在、未来の3橋を渡る前にある狛犬。
苔むした楠の幹や根っこがこのお社の歴史を迫力を持って
感じさせてくれる! -
三つの橋は「過去」「現在」「未来」を表す。渡る際の注意。
一番目の太鼓橋を渡る時は「振り向かない」
二番目の平橋を渡る時は「立ち止まらない」
三番目の太鼓橋を渡る時は「つまずかない」
帰りは「過去に遡る」ことになるので、帰りはこの橋を通らず、
わき道を通ると良いそうです。そうcherikoさんが教えてくれた
けど、平橋で写真を撮る為行ったり来たりしてしまった。
黒田長政が寄進した橋だそうで、渡ると身が清められるそう。ホッ。 -
末社である志賀社は、現在と未来の両太鼓橋の間にあり、
海を祀る神。大陸や朝鮮半島との海外貿易の拠点であったことから
祀られた。太宰府天満宮の中で重要文化財に指定されているのは、
本殿とこの志賀社の2つのみ。池によって守られていたので
1458年の再建後は消失を免れており、天満宮で最古の建物。
屋根は厚く苔むし、わかりにくいが屋根の下部の木組みも複雑に
入り組んでいる。 -
太宰府天満宮の志賀社のご祭神「わたつみの神」は、海上安全
の他、海中生物など海に関するすべてを司る神様だそう。
ちなみに「わたつみの神」の総本宮は志賀島にある「志賀海神社」
だそうです。志賀島・・・っと言えば、海のなかつ島と陸続きの
島で、「漢委奴国王」の金印が発見された場所。
そんな歴史のロマンを思うと、小学生の時に聞いた先生のお声まで
イキイキと蘇って来ます。 -
手水舎。
わが国では類を見ない大きさ・・っと書かれている。
霊峰宝満山の山腹から切り出された一枚岩。1934年の
建立で、博多の豪商、石田清氏が奉納したと。宝満山とは、
大宰府天満宮の鬼門(北東)にある829mの山で、
修験者に修行の山として古より崇められて来た。別名三笠山、
竈門山とも言われる。竈門神社からの登山コースが大人気らしく、
山頂から玄界灘が眺められるらしい。ロマン炸裂だ! -
おこじょさんが、紫陽花の花いっぱいの手水舎旅行記を紹介して
下さってたが、今回は竹の花なのね。。。等と見てたらakiko
さんが、「亀さんがいるわよ」って教えてくれた。ホントだあ。
石に刻まれた亀は災いを取り除き、命を永らえさせてくれる
神亀だそう。カメは3mの大きさとか。
如何にこの手水舎が大きいかわかります。立派だ~。
っと言っても全体を撮ってないので、わかりにくいですね。 -
手水舎の後ろに像がいくつかあった。右側の像は「鹿」
左の像は、架空の動物「麒麟」で頭は龍、胴体は馬と言われてます。
この麒麟の像は現在の「キリンビール」のラベルのロゴモデル
だそう。元々2体(麒オス、麟メス)あったが、戦時中に1体は
銃弾として供出されたそう。かの有名な長崎のグラバーがこの
麒麟の像を天満宮さんに譲って欲しいと願ったがそれは叶わず。
が、巡り巡って、繋がりのあった岩崎弥太郎の系譜となるキリン
ビールのロゴとなったのは興味深い。
像一体にも秘めたる物語がある。天神さんのアルアル話はいっぱい。 -
麒麟の像近くに「鷽」の像2体。石とブロンズ製。
菅原道真が蜂の大群に刺されそうになった時、追い払ってくれた
という説とか、天満宮の建築資材が虫に食われそうになった時
退治してくれたとか、「学」という字と似てるから、学問の神様
と言われる道真と縁があるとか所説あるようです。
天満宮の守り神で、幸せをもたらす鳥とか。
私は福岡に来るまでこの伝説について知らなかったが、博多の
水鏡神社、鏡神社にも像があって、お二人に由来を教わった。
口笛のような可愛い鳴き声をするので、古来より好まれていた
そうです。 -
つつがなく3橋を渡り終えて、心身ともに洗い清められた眼に
映ったのはガラスの風鈴。涼やかな音だった。「あっ」と
akikoさんが大喜びで駆けだした。思いがけずの沢山の風鈴
だったよう。こんなの撮りに行きたいって言ってたな。 -
「拡大したの撮るとかわいいわよ」って教えてもらい、何回もチャレンジ
するも、なかなかピントが合わない。いくつかは可愛さを捉えることが
できた!嬉しかった。涼しそうな風が吹いて来る気がする。 -
九州国立博物館の帰りに、また同じ風鈴に出会った。
浴衣を着た若いカップルが撮影中だった。
緑の中の朱色はとても映える。若さも眩しい。 -
太宰府天満宮宝物殿方向に向かう着物姿の可愛いお嬢さん達。
-
境内でこのワンちゃんの大撮影会をしていた!?
大きなプロ仕様のカメラを持った人が、犬とリードを持つ人を
小走りで追いかけながら撮影していた。「ワンちゃんの旅」を
発信するのだそうだ。主人公はこのワンちゃんだって!
クックックッ。
人生いろんな楽しみ方がある・・・故に愉快なんだ。
どこで見れるんだろう。
とても動きの激しいワンちゃんで、撮影、難しかった~。 -
またまた神牛発見。池の傍にちょこんと寝そべった、
少し小振りの牛さん。
よくよくナデナデしてもらってるね。 -
楼門の前に、茅の輪があった。「茅の輪」は正月から半年間の
罪穢れを祓う「夏越しの大祓」(なごしのおおはらえ)に使われ、
それをくぐることで疫病や罪穢れから免れることができるんだそう。
楼門から本殿が見える。日本の中世に来たみたいだ。 -
くぐり方は左回り、右回り、左周りと8の字を書くように3回
くぐると良いわよ・・・っとcherikoさんに教わる。
心身ともに清められるという。これでコロナともおさらばじゃ~。
楼門の方角から、現在、過去、未来の橋の方向を見る。
天満宮に来て、随分とお清めされた。有難い。 -
楼門や本殿の辺りには珍しい狛犬がいた。
眼は魚眼の様に、何かが嵌め込まれていた。釉薬がたっぷりついた
焼き物のようにも見えるけど。なにか謂れがあるのだろうか。 -
太宰府天満宮の本殿。美しい建物だった。「飛梅」の伝説の
梅の木は右側にほんのチョビット枝の先しか写っていないが。 -
お受けした瓢箪の中に願い事を書いた紙を入れ、自宅の神棚や
清浄な所にお祀りし、災難が降りかからないように祈願します。
厄が晴れたら、本殿裏手にあるひょうたん掛け所に感謝を込めて
御納めするのだそうです。よく6つ瓢箪が描かれた図を見かけ
ますが「無病息災」に繋がるそう。幸せをもたらすひょうたん。 -
本殿裏手の菅原道真公のご家族を祀った社。天満宮内には多くの摂社、
末社があります。この右手の辺りにも、祖先などの社も沢山。
道真には23人もの子がいたそうです@@ -
通りかかった巫女さんは、梅紋のトートバッグを抱えていた~。
プロフェッショナルに徹してる!? -
この辺り、深山幽谷っぽい。天満宮の歴史の長さを感じる。
-
小さな池にも風情がある。
-
岩場を散策してたら、ちっちゃな石の牛さんがいたのでナデナデ。
喉が渇いたので、境内少し奥にあった「照星館」に飛び込む。
なんと修学旅行生の一団がお昼ごはんを食べていた。500席
くらいはある大きなお休み処だった。akikoさんとcherikoさんの
雰囲気とはまるでそぐわない場所だったので、私は可笑しくて、
多分一人ニヤニヤしてたと思う。「とにかく冷たいお抹茶を」と
二人は所望したが、「甘酒しかない」との返事。
仕方(´;ω;`)ウッなく冷コーを頼んでいたのにも「エっ、スタバ
じゃなくて?」と思ったが。私は、ウーロン茶。
瓶入りウーロン茶はスッキリ冷えてて美味しかった。 -
この辺り、塚が多い。学問の神様、書も良くしたという道真に
ちなんで筆を供養する塚。岩の上に石の筆が乗っかってる。
針供養なら知ってるけど~。 -
包丁塚なるものもあった。
-
道真公の家族の社の裏には大きな夫婦楠。
その根元に紫陽花がまだまだ綺麗に咲いていた。 -
小さな摂社、末社を横に見ながら、宝物殿を過ぎるとすぐに
九州国立博物館へのアクセス入り口が見えて来た。
本殿から近いので驚いた。このエレベーターで
緑深い山を一気に登れるんだ~。こりゃ、楽ちん。
東京の地下鉄みたいだあ。 -
エスカレーターで登り切ったら、虹のトンネル。動く歩道に
乗ってると様々に照明が変化してアッと言う間に出口となった。
まるで宇宙空間。古いお社からの急展開。驚くわあ。 -
トンネルを抜けると、そこには巨大なガラスの建物!!
空より雲がモクモク。 -
モダンな建物だ。「大伴旅人の歌碑どこですか。」とakikoさん。
警備員の方が示す方向は太宰府駅方面からの入り口。塀の
終わり辺りの芝生の中にあった。 -
「ここにありて 筑紫や何処 白雲の たなびく山の方にし
あるらし」。旅人にとって老境の身になっての大宰府赴任は、
妻の死もあったり辛いものだったそう。常に自分の側に居て
くれた友人を思う気持ちを詠んだ歌とか。 -
イチオシ
大伴旅人の歌碑前からの眺め。緑の山と青い空と湧き立つ雲と
一体になった九州国立博物館の未来的な建物。あまりの威容に
圧倒された。東京、京都、奈良に次いで4番目の国立博物館が
九州にできたと知って行って見たいなっと思ってはいたが、
太宰府の、しかもこんな山の中にあるとは知らなんだ。 -
今日は時間がないので、1F「あじっぱ」というアジア関係の
体験型展示室と4F文化交流展示室前のゾーンだけを見学。
4Fへは長いエレベーターで。 -
これはインドネシアのガムランかな。楽器を叩いてみてもOK。
子供には魅力的だね。 -
ここはアジアの国に関する展示品を見るだけでなく、触ったり
はたまた変身~することなど楽しめるそう。しかも無料。
ウズベキスタンなど他のアジアの国々の展示品も沢山。
仮面や玩具などあって面白いよ。 -
これはデルフト焼の大きな花瓶。ヨーロッパの国だけど長~い
通商、交流の歴史があるオランダを展示。 -
やはりオランダのデルフト焼と長崎出島での交流を描いた
金屏風。レプリカだが大きくて立派な南蛮屏風でした。 -
日本のコーナーには、お面だの玩具が多かったけど、これは
ひっくり返せばフルーツポンチパーティーができる位
大きな有田磁器の風鈴でした!どんな音がするんだろう。 -
4F交流室前ロビーでは大宰府政庁のビデオを流していた。
太宰府天満宮しか知らなかったので、時間があれば、
政庁跡地に行ってみたいなと思いました。九州における大陸
との交易、守備、政治の中心だったんですね。
これはビデオをパチリしたもの。広い。 -
ジオラマも展示してあり、当時の様子が想像できました。
-
帰りがけに4Fから窓外を見ると、緑に包まれてました。
-
博物館の建物の外観は、波でうねる玄界灘を表現したものだそうです。
内部は、間伐材を多用したインテリアになっていました。天井が
高い。博多のアクロスみたいに開放的な空間。九州の特徴?
大らか。 -
4Fから長いエレベーターで降ります。
九州国立博物館は、旧石器時代から開国までの日本の歩みを
アジアとの交流という視点から資料展示しているのだそうです。
時間があれば、九州の歴史がわかる交流展示、見たかったなあ、
いつかきっと。 -
お昼ご飯の時間になったので、大急ぎで、「かさの家」にて
梅が枝餅の引き取り(2個)。ちょっと並んでたけど、丸めた
お餅を焼くのを見学してました。夫は甘い物を好まないので、
お土産は買わず。家に帰って頂いた梅が枝餅は、皮のモチモチ感
とあんこの塩梅がとてもバランスよく、素朴ながら美味でした~。
一人で2個パクリ。
太宰府天満宮で一番驚いたのは、表参道、境内に30もの
梅が枝餅店があるって言うこと。そして、それぞれのお店で
皮やアンコの味が違うこと。焼き立てを食べ比べした~い。 -
お食事処「山菜 日和 お茶茶」なんとも可愛いネーミング。
駅からすぐだけど、一歩引っ込んだ、静かな場所にありました。 -
古民家を利用したカフェで、至る所にちょこっと小さな陶器に
お花が挿してあります。それが、とっても感じよくって、
それだけでもう幸せな気分になりました。 -
冬には実際火が燃やされるんでしょうか。福岡だって、よく
積雪の報を聞きますもんね。写真には撮ってませんが、窓外に
桜の大木がありました。川沿いに植わっているようです。
なので、桜の咲く頃もいいですね。 -
私達が案内されたのは、お庭に面した窓際。遅い昼食だったので
貸し切り状態。窓際のベランダで(=^・^=)ちゃんが昼寝して
ました。のどか。 -
お二人は天むす定食(1500円)。私は萩弁当(2000円)。
あまり違いはなく、野菜の天婦羅が多かった位かな。
ビーガンの人にも良いくらいの菜食料理でしたが、どれも
優しいお味でした。薄味が程よかった。老人にピッタリ。
「ご飯とお漬物のお代わり如何ですか?」と声を
掛けられたので「ではご飯は少しだけ」って言ったのに、
前と同じ位盛ってありました。胡瓜、人参、大根の糠漬けが
絶品でした。お料理上手なおばあちゃんの家庭料理って感じでした。 -
デザートの豆乳ゼリーがプルンプルンで、甘さ控えめで
良かったです。お茶もお水も何回も頂けて、ゆっくり
できました。良い所をakikoさんは見つけてくれたものです。
太宰府に行かれた時は是非。 -
ふつうのおうちをカフェにしてるので、ノンビリした風情です。
-
すっかりユックリしてしまったので、一列車遅らせようかと
話してたら、老人でも3分で駅に行けますよってことで、
大急ぎで駅に向かいました。2:26大宰府発。
間に合いました。 -
30分位で西鉄天神着。18:55の飛行機に乗るので遅れては
いけません。タクシーで大濠公園の日本庭園前まで来ました。
そこからの景色がこれ。遠くに中国風の太鼓橋がみえます。
萌え~な風景。(池だろうか。湖だろうか。水と海水が混じる
汽水池だそうですが現在は海水は入って来ないそうです)。 -
湖岸を少し歩きました。柳が揺れて、中国江南の西湖のようだと
勝手にイメージしました。素敵~。
2020年春休み、仲良しオバちゃん4人で、杭州、上海に
行こうと計画してましたが、お流れになりました。丁度、
コロナが問題になった頃なので、申し込んでなくて良かったな。
でもいつか。 -
cherikoさんが、「お二人は京都でいい日本庭園を見てるし、
暑いし、比較的新しい日本庭園なのでパスしましょっ」という
ことで、庭園わきにある和風カフェ「& Locals」にて休憩。
写真は撮ってませんが、ガラスと木を使ったシンプルで気持ち
の良いカフェで、2Fの広い窓からの眺めが非常に良かったです。
八女茶が売りらしく、お二人はグリーンティ、私は、玉露と
梅の炭酸水って言うのを注文。梅の実が一個入ってました。
こんなん初めて。
ちょうど物産展をやってたので、お土産に柚子胡椒を買いました。
柚子胡椒好きなんです。 この作品は福岡市が新しく購入した
インカ・ショニヴァレ(ナイジェリア)のWind Sculpture Ⅱ
タクシーから見えた時、ニキ・ド・サンファルの作品かと
思いました。新しい風の吹きまくっている博多の街には
とっても良く似合うと思いますよ、cheriko さん。 -
福岡市立美術館館、2Fテラスからの眺め。ここには、野外作品の像が
いくつも展示されてました。 -
草間弥生さんのカボチャの第一号作品だそうです。
いろんな所で見たけど、煉瓦ともよく合って、インパクトありますね。
彼女の作品の中で一番好きかも。 -
ソロソロ時間になりました。
心を大濠公園に残しながら、ホテルへと向わねばなりません。
終わりの時は、淋しいものです。楽しかった「九州の休日」。
近くとは言え、大濠公園は広いので、ホテルまでタクシー。
預かって頂いていた荷物を受け取り、3人地下鉄に乗り、天神で
Bye~。cherikoさんは空港まで送ってくれようとしたけど、
天神にてお別れ。いい方達に恵まれて、お天気にも恵まれて、
いい旅になりました。丁寧に物事に取り組むお二人の姿に、色々
刺激され、何とかオリンピックの閉会式までに、キリキリ旅行記が
仕上がりそうです(笑い)。「女は競ってこそ花????」
伊丹には定刻通りに到着。ここでakikoさんとお別れ。何から何迄
本当にお世話になりました。貴女のお陰で楽しい体験がいっぱい
できました。チャレンジャーの面、学びたいと思います。 -
おまけ。
今年もゴーヤで緑のカーテンを作りました。下から伸びてるのは
つるむらさき。この葉っぱが美味しんです。 -
南面にもズラ~っとゴーヤのカーテン。でも今年の暑さ。
あまり効果がないようです。 -
今朝の収穫です。セッセとゴーヤを食べたり、ジュースにしたり。
苦みも気にならなくなりました。
皆さま、長ったらしい旅行記に最後までお付き合い下さいまして
有難うございました。cherikoさんやakikoさんのようにソツなく
書けるようになるまでには、気合と努力が必要のようです。
これからも、コツコツ調べながらも、旅の余韻を楽しめるように
なれたら良いなと思います。暑い夏を、お元気に乗り切って
下さいね。
あまいみかん
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この旅行記へのコメント (8)
-
- chieko2014さん 2021/09/11 17:35:04
- う~ん、みかんさん!
- おこんばんは~!
申し上げます!才能隠しすぎだ~!!!!
海外編、必ずやお待ちしております。 C-2
- あまいみかんさん からの返信 2021/09/11 21:16:53
- Re: う~ん、みかんさん!
- chiekoさん、お元気ですか?
お久しぶりです。こないだから、chiekoさん、どうしてらっしゃるかしら~
っと思ったりしてたので、以心伝心ですね。
コロナも衰えを知らず、なので・・・chiekoさんの連続長期海外旅行は
素晴らしい思い付きだったなあ~っと、つくづく思いますよ。
ギリシャやセルビアの旅話をテレビで見るたんびにchiekoさんご夫妻の
旅の様子を思い出します。おまけに歩く歴史書もあったしね。
もう一緒に行かないと決めた!!~なあんて言わないで、また行ける時
には一緒に楽しんで下さいね。
その土地土地のお酒も楽しめたでしょ。
私はあんこ派ですが、主人の旅の楽しみはワインでした~。
お二人の日本海側の旅行記も楽しみでしたヨ。
美味しそうなものが沢山出てきたのも良かったわ。
我が家は、もう長距離での車旅は難しいので、やはり行ける時に行くっ
て大事だなあっと。
短い日程でしたが、福岡行きはとても楽しくて、気持ちが若返ったような
気がしました。あまり、いろんな所に行ったことがないので、これを
機会にちょっとづつ、出掛けてみたい・・・けど。
なかなか 緊急事態状態から抜け出せませんね。
今、海外に旅したことを思い出すと、懐かしさでいっぱいで、ほとんど
忘れてしまって、どうだったかなあ~状態ですが、少しでも
取り掛かれたらいいな~っとは思ってます。
いつになるかわかりませんが、忘れる一方なのでね。
私の拙い旅行記にお越し下さり、本当に有難うございました。
ハーレーダビッドソンを見た興奮で、書いてみようと思いつきました。
ご訪問、嬉しかったです。
まだまだ暑いので、お気をつけてお過ごし下さい。
あまいみかん
-
- ネコパンチさん 2021/08/11 13:00:06
- 心に残る旅
- あまいみかんさん、こんにちは!
三部作完成おめでとうございますヽ(^o^)ノ
初めての「あんこクラブ」定例会、初めての連作、
何から何まで初めて尽くしでしたね♪
豊富な語彙で綴られた流れるようなコメント、
やはりみかんさんは文才がおありです!
始まりの朝のお散歩や「旅人」の外装の話から
ぐんぐん引き込まれました。
「ロマン炸裂だ!」
「像一体にも秘めたる物語がある」などなど、
心に残るフレーズがいっぱい(*^^*)
風鈴のアップ、可愛らしく撮れていますね。
コラージュも大正解だと思います。
akikoさんとcherikoさんにそぐわないお休み処、
何となくわかるようで私も思わずニヤニヤ(笑)
甘酒に瓶入りウーロン茶、何ともレトロな。
ランチのお店には私の仲間がいたんですニャ♪
(=^・^=)写真はみかんさんだけ、
ありがとうございます!
楽しい時間ほどあっという間。
終盤の名残り惜しいお気持ちは
拝見している私も淋しく感じてしまうほどでした。
旅の達人のお三方は、
そのまま旅行記の達人でもあると改めて実感。
3倍楽しませていただいたことに
心から感謝いたします(o^^o)
ネコパンチ
- あまいみかんさん からの返信 2021/08/11 23:07:30
- RE: 心に残る旅→夢のような〜旅だった〜♪
- ネコパンチさん、こんばんわ!
書き込み有難うございます。閉会式が始まる1分前に、やっと完成(笑)。
夏休みの宿題を、滑り込みで9月1日に提出って感じでした。
三人とも、同じ所に行ったので、写真も同じようだし、困ったな〜っと
思いましたが、他人様には退屈でも、自分の記録となればいいんだわ〜って
考えて、時系列通り、思い出すまま書いたので、まるで実況中継のような
旅行記になってしまいました。
お二人に挑戦しようとしても(笑)、全ての面において劣勢なのは自明。
とくに大宰府天満宮に関しては、いざ書こうとして、あまりに何も知らない
ので困りました。どんな謂れがあるのかなっと調べたりするのも、楽しい
作業だと初めて知りました。
akikoさんの今回の旅行記に、自分が行った場所の事を一つずつ積み重ねて
行くのは楽しみな事だと書いてあるのを読んで、充分な下調べをして、
現地でもよく見聞きし、また帰った後でも記録に残して、自分自身の記憶を
確かなものにして行くのは、素晴らしい事だな・・・っと思いました。
積み上げていくことの大切さを学んだ気がしております。
cherikoさんも、センスのある物事の見方をなさる方で、細やかな気働き、
軽やかな身のこなしには多いに教えられることが多かったです。
これまでの旅行記からも感じてはおりましたが・・。
太宰府は、思ったよりもずっと見どころの多い場所だと思いました。
梅の季節の北野天満宮で散策したことはありますが、「鷽」や「飛梅」に
ついての伝承話は全く知らず、お二人は、そんな話や、カフェ、美味しい物
の話とか、ホントによくご存知でした。
だ・か・らレトロ茶屋で、椅子を積み上げた感じのお店の軒先に、喉を潤す
ためだけに飛び込んだのは、大人の修学旅行のお笑い話となりました。
ほんま、レトロなラベルを貼った瓶入りのウーロン茶の小瓶を写真に撮りたい
っと思った位でした。しかも、それが意外にスッキリとしていて美味しくて。
そうそう、ランチのお店のテラスに、ネコちゃんがいたのよ!
今は(=^・^=)飼えないけど、子供の頃からずっと猫と一緒でした。
下宿したお家の人も、ネコを飼ってましたし・・・。
多分、田舎の家では、ネズミ対策として飼ってたと思うけど、すぐ上の
兄なんかひどいのよ。手作りの弓矢で私の愛猫を追いかけ廻してたのよ。
高校で弓道部に入ったから、それ以降はネコは安泰。
あ〜、どうでもエエ話ばっかね。
福岡市美術館とか、九州国立博物館とか、時間が無くてスルーしたけど
入って見たかったです。いつかまた。
今回、九州の列車には素敵なデザインのものが多いのを知り、また時間も
正確だから、安心して旅できますね。そんなことを知ったのも収穫でした。
「ななつ星」は除く。バッグ持って、乗務員として紛れ込みたいけど。
詩のような旅行記を書かれるネコパンチさんに文才が・・・なんて
言われると面映ゆいですが、いざアップすると、誤字等多く、これは
老人には頭の体操になりそうですわ。
そんな、こんな、刺激を受けつつ、日々を送れるのは幸せなことです。
これからもどうぞ宜しく。
まだまだ暑い日が続くし、東京でも横浜でも、感染者多く、気持ちが下がると
思いますが、くれぐれも無理をなさらないようお過ごしください。
コロナ、早く、何とかなって欲しいですね。
あまいみかん
-
- あまいみかんさん 2021/08/09 18:36:34
- いやあ~~~~~、楽しかった~~~~~!
- cherikoさん、akikoさん、こんにちは!
大人の修学旅行、楽しかったです。年の頃は、もうバレバレだから~。
こんな年齢になってひょんなことから知り合って、そして、なんと一緒に
旅が出来たっていうことに感激しています。だいたい、若い頃から、あまり
沢山で出掛けたり、旅行したりしたことがないんです。だから、実は
どうなるかな・・・って心配でもあったんです。
だけどお二人とも、優しく包み込んで下さるタイプの方だったので、とても
心地よく、お話が弾みました。検索名人達に助けられて、自分ではできない
旅ができました。計画的でない私は、どこかに行くと言ってもあまり細かく
決めず、行ける所に行けばいいわ~な人だから。
「旅人」いい電車でしたね~。
電車に描かれた絵、ユックリ見る時間がなく、太宰府駅に着いた時に、
取りあえず眼についたのを、大急ぎで撮りました。
お二人の旅行記を読んでから、号車で絵柄が異なっているのに気づいた。
そして、パンフレットの説明で、外装絵柄の謎がすっかり解けました。
また、教えてくれたサイトで「旅人」の内部壁紙まで掴めました~。
外絵に感激してたし、三人並びの席取りでホッとして、中までは・・・。
西鉄、至れり尽くせりの列車ですね。細やか~。
電車にいる時から、既に、吉祥柄に包まれて、福を頂いている参拝客。
いっぱい、いっぱい、「大吉」を受けた気分で、大満足。
梅が枝餅のように、美味しい九州旅でした。
一日も早いコロナの終息を祈りつつ、密かに、今度は「ラーメン大会」
「スウィーツ大会」などもいいな~っと目論んでおりますよ。
暑い毎日、熱中症にならないよう、充分にお気をつけてお過ごし下さい。
お世話になりました!!
あまいみかん
アッ、そうそうゴーヤジュースですが、うちでは、ゴーヤ、バナナ、牛乳か
豆乳で作ります。バナナを入れると美味しいですが、入れすぎると甘ったるく
なり過ぎるので、そこはお好みで。
-
- akikoさん 2021/08/08 22:26:40
- とっても楽しい九州旅でした^ ^
- あまいみかんさん、こんばんは~
九州旅の3冊目の旅行記の完成おつかれさまでした!
太宰府への旅は、観光列車「旅人」に乗車し往路から気分が盛り上がりましたね。それにしても、「旅人」の車体に四季の花々が描かれていたのは覚えていますが、こんなに道真公にまつわる天満宮の絵も多くあったとは..。みかんさん、見逃さずバッチリ撮影されていたのですね!そういえば、片足を前に出しカメラをしっかり固定した撮影ポーズがとても決まっていました♪
天満宮は見どころが多かったですね。太鼓橋ー平橋ー太鼓橋と3つ続く橋は関西では見かけませんよね。過去・現在・未来を表しているというのもユニークでした。そして手水舎の立派だったこと!巨大な一枚岩の水盤に神亀が彫られていて、それを飾る風鈴や竹飾りが目を引きましたね。
夏の風物詩といえば風鈴ですが、最初、那珂川市の「現人神社」の風鈴回廊に行きたいと相談していて、アクセスが悪いので断念しましたが、天満宮に風鈴飾りがあって良かったですね♪ 風鈴のアップのコラージュ写真もバッチリ!!! 花火・金魚・花の模様がとっても可愛いです^ ^
天満宮の境内にたくさんのご神牛がありましたが、みかんさんの撮影される牛さんたち、みんな迫力満点!ほかの狛犬などもね(^_-)-☆ 撮影アングルが良いのでしょうね~ みかんさん、名カメラマンです!
九州国立博物館は天満宮に直結していて、行くまでのトンネルも7色の照明で楽しめました。そして表紙にもなっていた博物館の波打つような曲線が印象的な建物は、本当に素晴らしかったですね!!! じっくり内部の展示は観れませんでしたが、美しい建物だけでも感動しました♪
最後に旅行記をそつなく書けるように努力が必要と書かれていますが、いえいえ、詳しい解説も含まれていて、、、みかんさんの思いが詰まった素敵な旅行記だと思いました。この九州旅でたくさんの楽しい思い出ができました。本当にありがとうございました♪♪
akiko
- cheriko330さん からの返信 2021/08/09 00:42:08
- Re: とっても楽しい九州旅でした^ ^
- あまいみかんさん、akikoさん、こんばんは☆彡
こちらへお邪魔させていただきますね。まず、みかんさん
九州旅の旅行記の完成、おめでとうございます。
みかんさんらしい、素晴らしい旅行記ですね。色々と調べられて
さすがで、きちんと纏められている。それに写真も私が撮っていない
ものもたくさんあり、鳥居3兄弟の写真も良く撮れていますね。
風鈴も一つ一つの柄が分かり、可愛いです。
閉会式の開始とほぼ同時刻に完成。オリンピックの期間中も頑張って
お疲れさまでした。
もうじき、お会いして一か月が経ちますね。早っ!!
表紙の写真、とてもナイスですね。みかんさん、朝散歩で鴻臚館の
方へも行かれていたのね。大濠公園の近くに住んでいたら毎日良い
ところをお散歩できて気持ち良さそうです。
大宰府へ行くのに「旅人」はテンションあがりましたね。
私も旅人は初めて知りました。今まで知らなかったなんて。
車内ではおしゃべりばかりで、車内の写真も撮っていなかったわね。
Black7さんに内装はどんなか聞かれて・・??でした。
もし、あまりよく覚えていなかったら見てね。
↓
https://tenjinsite.jp/manga/itopics/179
そうそう、はやり中国語のパンフだったのね。日本語の分だったら
3号車で内装と同じ文様の開運カードをもらえるのが分かったけど。
中国語で中を開いても漢字ばかりで……??でした。
大宰府でのコーヒータイムはスタバが良かったけど、梅雨明けの
暑さで、あの時はあのお店しかねッ。
みかんさんの旅行記の一番下の大宰府の旅行記に、akikoさんと
私の大宰府も載っています(笑) 同じ日、同じ場所だからね(^_-)-☆
みかんファームは大豊作ですね。全部青々として美味しそう。
ゴーヤジュース苦くないの?何か入れていますか?
みかんさん、akikoさん、2日間でしたが、本当に楽しくってお世話に
なり、ありがとうございました。
またのお越しを、そして第2回目の『あんこクラブ』開催をよろしく
お願いします。
cheriko330
- あまいみかんさん からの返信 2021/08/09 22:05:18
- RE: Re: とっても楽しい九州旅でした^ ^
- cherikoさん、akikoさん、こんばんは。
返信の所から送ったつもりだったけど、自分の旅行記に書き込みってことに
なってます。失礼しました。
> みかんさんの旅行記の一番下の大宰府の旅行記に、akikoさんと
> 私の大宰府も載っています(笑) 同じ日、同じ場所だからね(^_-)-☆
☆こんな日が来ようとは、想像だにしたことありません。
皆さん、これからもよろしくね。
あまいみかん
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