1997/01/12 - 2000/08/10
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あんこう鍋さん
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夏の東京ステイホームの暇つぶし投稿第二弾です。
私が若い頃に訪れたインドの町編です。
初めてインドを訪れて以来、色んな町が気になり、
その後、何度となく旅先に選ぶようになりました。
今回写真を選びながら、この町はこんな出来事があったなあとか、
夕日が綺麗だったことなど、思い出が蘇ってきました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 観光バス タクシー 徒歩
-
ラジャスターン州の西部にある
ジャイサルメールという砂漠の街。
日が傾いてきて、街に小さな灯り。
中東のどこかの町のような雰囲気ですね。 -
ジャイサルメールではジープサファリツアーに参加しました。
砂漠のど真ん中でキャンプ、というか野宿かな。
マットを敷いて、寝袋で夜空を見ながら就寝。
不思議感満載。 -
キャンプ地となった場所は特段美しい砂漠ではありませんでしたが、
サム砂丘というところは、ホント美しかったです。 -
ラジャスターン州で思い入れのあるのがプシュカルという小さな町。
小さな丘があるというので、昇ってみる。 -
丘の上までは階段があるので、楽々。
砂漠特有の日差しの強さはあったけれど、
眺めは良かったなあ。
眼下に見えるのがプシュカルの町。
湖を囲むように低い建物が並ぶ。 -
この町も夕暮れ時が綺麗でした。
そうそう、この町はヒンドゥーの聖地ということもあって、
全てのレストラン、カフェは菜食です。 -
その菜食のターリー定食。
ほうれん草のカレーは絶品。
ここではないけれど、オクラのカレーもたまにチョイスしていました。
私はベジタリアンではないけれど、
お肉なくても、満足できちゃうからインド料理は好きです。 -
町の外れを歩いてみる。
車の音もしないので、静かでした。 -
砂漠のアトラクションといえば、キャメルサファリ。
私もプシュカルの旅行会社で1泊2日のツアーに申し込んでみました。
滞在していたゲストハウスにラクダと共にドライバーが迎えにやってきたのには
驚いちゃいました。 -
ラクダさんの間延びした横顔。
乗ってみると、その高さにびっくり。
視線が高くなり少し偉くなったような気分でした。 -
ゆったりの行程で昼過ぎには宿泊先の民家に着いちゃいました。
夕食も美味しく頂きましたよ。 -
ある日のプシュカル。
ヘナにも挑戦してみました。
というか無理やりやらされたのだけれど。。笑
ヘナクリームでデザインを描いてもらった後、
乾かして、クリームを落とします。
すると手に赤の模様が浮き出てきます。 -
楽器にも興味深々。
こちらはサランギーというインド固有の弦楽器です。 -
続いてもラジャスターン州。
ジャイプールかな。
人がわずららしくて、この街はあまり良い印象なかったなあ。
街自体はピンクシティーとも呼ばれていて、綺麗なんだけれど。 -
でも宿のスタッフは温かで親切でした。
体調崩した時も、薬を用意してくれたり。 -
どこかの街のバスターミナル。
さてバスに乗り次の町へ! -
場所はアムリトサル。
パキスタンとの国境に近い所の街。
シークのゴールデンテンプル。
私は境内の無料宿泊所に滞在。
チェックアウト時にお布施はもちろんしてきました。
食事も無料で頂けます。
辛くはなかった気がする。
食後は自分でお皿を洗って返却します。 -
インドで一番有名なのはといえば、そう、タージマハル。
首都デリーから鉄道で4時間ほどのアーグラーにあります。 -
左右対称の大理石の建築物。
やっぱり圧巻。
でもすごいのはインドには他にも素敵な町がたくさんあるというところでしょうか。 -
タージマハルと並んで、有名なのは沐浴で知られるガンジス河。
ここはその河畔のバラナシのゴードリア交差点。
人とオートリキシャーと車でごった返している。 -
私も大好きなバラナシ。
川沿いにはガートが続いていて、
そこで人々が沐浴をしています。 -
遠藤周作の「深い河」は旅行から帰ってきてからも
何度も読んじゃいました。
時間があると、いつもガートに座って、チャイを飲んでいました。 -
ガンジス河ではボート漕ぎが客引きをしています。
私も何度かボートに乗りました。 -
小さな手漕ぎボート。
もちろん対岸にも渡ることが出来ます。 -
水牛たちも沐浴?
男たちが念入りに洗っているんですね。 -
人々はどんなことを祈りながらガンジスに入るのでしょうか。
私は川に指で触った程度だけれど、
この街は、いるだけで有り難い気持ちになります。 -
ダラムサラという山間部の町。
ここには様々な教室があるときいて、3週間ほど滞在することにしていたんです。
私はヨガを選択。先生は南インド出身ということもあって、
アシュタンガヨガというちょっとキツめのヨガでした。 -
そのダラムサラでは山を20分ほど歩き登ったところでホームステイしました。
ここから街のヨガ教室まで毎日歩いて通ったんです。
良い運動になりました。
ヨガの前に体もほぐれたし。 -
マナリではロッジ風のミニホテルに滞在しました。
花が咲き乱れる、このお宿。
朝方はその庭園でヨガ教室が開かれていて、
私も参加していました。
庭の芝生の匂いが懐かしい。 -
マナリの町から数キロのところにあるバシストという村に移動。
2~3日はここで温泉三昧の日々を送ろうと、
小奇麗なホテルに泊まりました。
寺院の中にある屋外の大浴場。
お風呂は気持ちが良い。
ここではお気に入りの食堂も見つけちゃいました。
川魚の料理がすごく美味しくて! -
本格的にヨガのレッスンを受けるならば、やっぱりリシケシ。
そうです、ヨガの本場中の本場。 -
私がレッスンを受けたのは、こちらの建物ではないのですが、
写真が見つからなかったので、雰囲気だけ。
私はガイドブックなどでもお馴染みのヨガニケタンというアシュラムに
長期滞在することにしました。 -
ヨガの道場の他、瞑想ルーム、図書室、食堂と宿泊棟があります。
そしてお庭も花が咲き乱れていて、環境が素晴らしかった。
朝と夕方それぞれ瞑想1時間とハタヨガ1時間があります。
食事は3食ついていて、やはり菜食でした。
規則正しい生活の中、ヨガの練習をしてリトリートには最適でした。 -
インドで是非とも見てみたいと思っていたのが、
自然保護地区のランタンボール国立公園。
ラジャスターン州の田舎町のサワイマドプルですが、
立派なリゾートホテルもありました。
私は駅に近いホテルに投宿して、朝と夕方のサファリツアーに参加しました。 -
砂漠にあるオアシスのような国立公園で、
割と水も豊富のようでした。 -
ジープは大自然を走ります。
朝方は冷えます。ダウンジャケット持ってきておいて良かった。。。^^/ -
色んな動物がいるようですが、
私の目的はもちろんベンガルトラを見ることでした。 -
この当時、ここのレンジャーから公園内にトラが28頭生息していると
説明を受けました。
果たして無事に見ることができるかな? -
レンジャーが慌ただしく無線で何やらやり取り。
近くでトラが見つかったって!
ローリーは速度を上げて、現場へ向かいます。
うわー、本物のトラだあ。 -
ベンガルトラの雄姿。
1週間滞在して、なんと2回も見ることが出来ました。
西インドのギル国立公園ではライオンも見れるって聞いているけど、
今度行く機会があればギルに行ってみたいなあ。 -
沼にはクロコダイルも姿を見せていました。
水面が赤いのは何だろう? -
出発地点にはお猿さんたちが、餌に群がっていました。
-
この国立公園の町。
サファリツアーの時間以外は暇なので、街ぶらします。
ラクダともすれ違ったのですが。。 -
とある広場ではたくさんの牛さんたちが!
きっと売買するための市なんでしょうね。
その牛の多さにはびっくりしてしまいました。 -
この街、ホント静かだわあ。
ずっと滞在したいなあ。 -
所変わって、南インドのタミルナドゥー州。
マドゥライという街にやってきました。
観光案内所に行ってみると、明日から旅行者向けの無料バスツアーが
3日間開催されると聞き、私も参加してみることに。
なんとランチ付きで参加費も無料。嬉しいではありませんか。
初日は牛追い祭りの会場で観覧。
すごい迫力だこと。 -
道路では牛のロードレースです。
私、良いタイミングでマドゥライに来たみたい。ラッキー!
私は時間もあったので、3日間とも参加させてもらいました。
くどいけれど、ホント、ラッキーでした。 -
そのマドゥライという町。
繁華街はこんな感じでした。 -
町のシンボルはミナークシ寺院。
ここは南インドの聖地の一つで巡礼者たちで常に賑わっているようでした。 -
町の脇には大きな山車が鎮座していました。
細かな彫刻は南インドならではでしょうか。
それにしてもタイヤの大きいこと! -
南インドのヒンドゥー寺院は華やかな装飾で有名です。
そして存在感があるのよね。 -
もちろん境内は参拝客で大賑わい。
黒の正装でいらしている方が多かったかな。 -
モノクロの一コマ。
-
木陰で人々が休んでいます。
インドは酷暑だからね。
でも今や東京のほうが暑いのかもですが。 -
南インドの西側にあるケララ州。
そしてここはコーチ。
漁港にはチャイニーズフィッシングネットがありました。 -
今はもちろんカメラはデジカメを使用していますが、
この頃はフィルムカメラ全盛の時代。
私は旅行先でも時々モノクロームフィルムを使ったりしていました。
現像は現地のお店でやってもらっています。 -
コーチはどこを切り取っても絵になっちゃいます。
こちらはスパイスの倉庫みたい。 -
インドには新しいものと古いものが混在していますよね。
もともとポルトガル領だった面影は今も強く残っています。
そしてキリスト教徒も多いのも特徴でしょうか。 -
コーチは港町なので魚介類が安くて美味しい。
私は毎晩、オープンエアーのレストランで海鮮三昧。
こちらの魚屋で買うと、調理してもらえます。 -
古い町にトラックが止まっている。
味があるわあ。 -
こちらは舞台用の化粧をしている様子。
そう、ケララ州の有名なカタカリダンスです。
眼の動きも良く見えるようにと、白目にもスパイスを入れて充血させます。
って、すごいですね。 -
化粧道具も様々あるようですね。
コーチには旅行者向けの小劇場がいくつかあって
私も何度か見る機会がありました。 -
物語がもうすぐ始まります。
ワクワク~ -
幕は落ちた!
舞台は古典叙事詩のラーマヤーナやマハバーラタなどがモチーフになっているとのこと。
顔の表情なども間近に見えて、楽しかったことを思い出します。
踊り手とお話しできる機会もあり、
私も厚かましくも芸術の専門学校の練習も見させていただくことになりました。 -
この街も好きだなあと思うのは、タミルナドゥー州のマハバリプラム。
ホームステイが盛んだって聞いていたから、私も住宅街の一軒家で民泊。 -
マハバリプラムはやはり港町で、海鮮料理が安くて美味しい。
それから有名なのがこちらのレリーフ。
インドと言えば象だものね。 -
彫刻が盛んで、街中にこうして石屋さんがありました。
お土産にはね、重すぎるけれど。 -
再びケララ州。
こちらはコヴァラムビーチ。
朝方は漁師がお仕事されていました。
コヴァラムビーチではほとんどをビーチで過ごしました。 -
こちらの市場はどこだったかな?
市場独特の匂いがしました。 -
象の写真。
タミルナドゥー州のどこかだったと思うのですが。 -
ケララ州のお祭り、見に行っちゃいました。
あ、お祭りなどのイベント情報は観光案内所頼みです。
象の行進はその数に圧倒されました。
何頭いたのだろう? -
近くで撮らせてもらいました。
装飾を施した象は、やっぱり大きい。 -
また別の写真です。
こちらはたぶんタミルナドゥーで撮ったと思われます。 -
ケララ州のとある町の寺院。
お祭りの多いインド。
旅行者でも見れるチャンスは多いみたい。
こちらは音楽隊。
楽しかったなあ。
私もインドの古典音楽が好きで、特にカルナタカ音楽が好き!
インド映画音楽も嫌いではありません。 -
最後に再び、ガンジス川。
対岸から朝日が昇りだしました。
すでにガートには朝の沐浴の為に人々が集まりだしていました。
これから活気づくバラナシの町。
何度も訪れることとなったかの国。
またどこかでインドのような風景に出会いたい。
最後までご覧くださりありがとうございました。
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この旅行記へのコメント (7)
-
- ラムロールちゃんさん 2021/08/17 23:37:29
- 遅くなってしまいました
- あんこう鍋さん、こんばんは(^^♪
しばらく4トラから離れていたりしたため、気づくのが遅れてしまいました。
インドなのに!!
インド一周のような旅行記…
いっぱい楽しませていただきました(*‘∀‘)
インドのベジタリアン料理って、本当に、豊かなんですよね。
いろんな工夫がされていて、ノンベジより美味しい気がします。
本当に、一か所一か所いろいろコメントしたくなってしまいました。
懐かしい場所がいっぱいなのに、私が観ていない光景もいっぱいで…
時代につれて変わったところ、変わらないところ、いずれにしても、面白い国ですね。
早くまた行けるようになってほしいです!
ラムロール
- あんこう鍋さん からの返信 2021/08/18 12:30:42
- RE: 遅くなってしまいました
ラムロールさん、こんにちは♪♪
私も緊急事態宣言やらなんだでフォートラ活動していなかったんです。
まだこんな状況は続くと思うと、張り合いがなくなってきてしまいますよね。
インド旅行記、読んだくださりありがとうございます。
お肉なくてもインドのベジタリアン料理は美味しいですよね〜
やっぱり野菜が新鮮だからでしょうか。
ハンピやマイソールあたりにも行ってはいるのですが、
どうやら現像しないで、フィルム捨てちゃったみたいで。
その点、デジタルのデータは管理が楽ですよね。
今度、インドに行くとしたら、一カ所滞在でのんびりしたいです。
コヴァラムビーチかマハバリプラムが良いなあなんて妄想してますよ。
お互い無理せず、気を付けて生活していきましょう。
早く海外に行けることを期待して!
あんこう鍋
-
- ハナコさん 2021/07/31 11:52:03
- 感動しました
あんこう鍋さん、こんにちは
インド回想記、感動しました
まず最初の「ジャイサルメール城塞」
続いてマドゥライの「ミナークシ寺院」
遠藤周作の深い河も読んでみたい
まだまだ私にはハードルの高いインド
奥深くてつかみどころがないイメージ
お写真が断片的があるがゆえに1枚1枚が深くて引き込まれました
名作旅行記をありがとうございます
世界は広くて、まだまだできることもやることもいっぱいあるなぁって
うまく言えないけどそんな気持ちになりました。
ハナコ
- あんこう鍋さん からの返信 2021/08/01 10:43:05
- RE: 感動しました
- ハナコさん、こんにちは。
回想記読んでくださり、ありがとうございます!
東京は感染者数も半端なく、ステイホームということで、
過去の旅行を投稿してみました。
ジャイサルメールもそうなんですが、
私もミナークシ寺院でみた風景もとても印象に残っています。
遠藤周作の深い河はDVDで後になってみましたが、
冒頭からぐいぐいとその世界観に引き込まれました。
インドって世間で良くも悪くもイメージが先行してしまっていますが、
行ってみると、あれ、イメージとはまた違う風景が広がっていましたよ。
最初の3日間くらいは馴染むのにかかりましたが、
その後は意外とスムーズに旅行ができたような気がします。
もちろんインド時間というのがあって、
鉄道が8時間遅れたとかは日常茶飯事でしたけれど。。。笑
旅行記作成していて、あの頃はインドしかいってなかったのですが、
もっと他の国に行っていれば考えたり。
でも私がインドにハマってしまったことが、旅行記に表現できていたなら、
嬉しいなあと思います。
あんこう鍋
- あんこう鍋さん からの返信 2021/08/01 10:43:22
- RE: 感動しました
- ハナコさん、こんにちは。
回想記読んでくださり、ありがとうございます!
東京は感染者数も半端なく、ステイホームということで、
過去の旅行を投稿してみました。
ジャイサルメールもそうなんですが、
私もミナークシ寺院でみた風景もとても印象に残っています。
遠藤周作の深い河はDVDで後になってみましたが、
冒頭からぐいぐいとその世界観に引き込まれました。
インドって世間で良くも悪くもイメージが先行してしまっていますが、
行ってみると、あれ、イメージとはまた違う風景が広がっていましたよ。
最初の3日間くらいは馴染むのにかかりましたが、
その後は意外とスムーズに旅行ができたような気がします。
もちろんインド時間というのがあって、
鉄道が8時間遅れたとかは日常茶飯事でしたけれど。。。笑
旅行記作成していて、あの頃はインドしかいってなかったのですが、
もっと他の国に行っていれば考えたり。
でも私がインドにハマってしまったことが、旅行記に表現できていたなら、
嬉しいなあと思います。
あんこう鍋
-
- fuzzさん 2021/07/27 15:50:05
- インド
- あんこう鍋さん、こんにちは。
インド、1997年の事ですか。
味わいのある画像で、とても時代を感じます。
その頃はまだデジカメではないですよね。
色塩梅が最高ですね(=゚ω゚)ノ
ベンガルトラ、遭遇したのですか!
私がインド旅行中にはテレビで「どこそこでインドが出現したので注意」みたいな内容でした。テレビでは何言ってるか分からないですが、雰囲気で(笑)
インド位、異国を感じる国もそうそうないですよね。
私のインド旅行は、おそらく人口にカウントされていない人々を見る事が多かったです。ブルーシートをかぶせた簡易な家。キャンプと言えば聞こえは良いのですが。
次にインドへ行く機会があったら、富裕層と言うものを見てみたいです。
早く海外旅行に行ける時代が来ないかなあ・・・
ワクチン接種1回目完了しました。うでが痛みます・・・
fuzz
- あんこう鍋さん からの返信 2021/07/28 12:53:32
- RE: インド
- fuzzさん、こんにちは。
タイムトリップしたインドの旅行記、投稿してみることにしました。
初めてのインドの時から数回の再訪まで200年の夏までの写真から
思い出綴りで残してみたいと思ったんです。
フィルムの写真のものは、色の出方がやっぱり綺麗ですね。
最近はデジカメかスマホですが、
色がどぎつく感じられたりしますし。
写真撮った後、プリントしたりと手間もかかっていたなあなんて思い出してしまいました。
そうなんです、トラを見ることもできて運が良かったのだと思います。
でもインドの地元で町に出てきたら、それは大騒ぎですよね!
私もインドは異国だっていう感じ分かります。
その後、タイ、カンボジアなどを訪れても
インドで感じたような異国、とまでは思わなかったんですよね。
ホント違う国なんだなあと思います。
fuzzさんもワクチン接種1回目無事に終わったのですね!
私も腕の痛みが出て、肩上がりませんでした。
あとは私の時は寒気がひどくて、ひと晩寝られず。
2回目が怖いなあと今からドキドキしています。
海外旅行はまだまだ先になりそうで、つまらないですね。
せめて国内だけでもお互い楽しみましょう!
あんこう鍋
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