1999/09/11 - 1999/09/13
462位(同エリア736件中)
しきんさん
ガンガー沿いのホテルからバラナシ近郊のサールナートに移り、ここで3泊しました。
サールナートは静かですが、宿もお客が少なく、とても静かでした。
サールナートでは、毎日、遺跡公園を訪れていました。
インド滞在12日目、帰国へ向けて、デリーへ向かいます。
バラナシからデリーへは、インディアン・エアラインズを利用しました。
- 同行者
- 一人旅
- 航空会社
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朝食・ビンのりんごジュース
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朝食・チャイ、フレンチトースト、ゆで卵
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ゆで卵の黄身が白っぽい
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食堂のテーブル。花と造花が一緒に飾ってありました。
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ホテル UPTDC Tourist Bungalow(ウッタル・プラデーシュ州観光局ツーリストバンガロー)の建物。
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全景。
2009年現在、ここは学校(Mahabodhi Inter College, Sarnath)になってしまったようです。 -
中庭
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中庭からみた自室。
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ホテルのマネージャー
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食堂の支配人「Mr.20minutes」。顔を合わす度に、20分で食事を用意する、と声をかけてきました。
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ムルガンダ・クティー寺院。
宿のそば(敷地としては斜向かい)にあります。そしてその隣が、サールナートの遺跡公園です。 -
連日、遺跡公園で過ごしました。ダメーク・ストーパとアショーカ王の石柱
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木陰で休みます
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夕食
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部屋に出てきたヤモリ
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ジャル・ジーラ(香辛料の飲み物)。酸味と香りと何だろう、を楽しみます。
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朝食。チャイ、ミルク
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サールナートの電話屋
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電話屋の主人
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電話屋の電話。奥の機械で料金が計算されます。
時間がはっきりしないのですが、日本へかけて210ルピー払っています。思ったより安い印象でした。
観光地では、電話屋がいくつも並んでありましたが、インドで今もこの商売は盛んなのでしょうか? -
電話屋の主人と話しているところへ来たその友人。バラモン階級だそうです。
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お菓子を出してくれました。状況を判断していただきましょう。
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キュウリ売りの女性
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キュウリ 皮をむいてマサラ(香辛料)をかけて4ルピー。
実はもっとメロンに近いものを期待していたのですが、まったくのキュウリでした。 -
日曜日(9/12)で、地元の人が多く訪れました。サールナートの公園に遊びに来た親子
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家族で来ていた母子
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若者。いい服を着ています
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子供たち。真ん中の子はビニール袋を着ています
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公園の草刈をしている少女
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ペプシ売りの少女。
服の色がペプシに合っています。 -
ネックレスやブレスレットだけでなく、足にも輪飾りや指輪をしています。
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サールナートはバラナシの人々のレジャースポットです
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プーリ(揚げパン)売りの屋台
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こちらは、ジャガイモとトウモロコシをあえたもの 6ルピー
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葉っぱのお皿。よくできています。労働力はただ同然の世界です。
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夕食
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カレー。インディカ米は全くべたつきません。
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朝食・チーズカツレツ
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朝食。チャイ、ミルク
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出立します。さよならを言いに来てくれました。それから、写真を送ってくれって
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ボーイさんも。そして、他のホテルの人たちも写真をって・・・
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フロント。チェックアウトしました。
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サールナート郵便局
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床屋さんが店を開いていました
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バラナシの戻り、新市街にあるHotel Taj Gangasで昼食をとりました
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食器と内装がコーディネートされていました。
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パンかご
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コンソメスープ。
西洋料理は、塩の料理だと感じました。 -
空港へのバスが出るまで、サールナートへの地図を書いてくれた客引きのいるバラナシ・シルク屋で、時間をつぶしました。
シルク屋の主人、22歳。
客引きさんは、照れてか、商売への影響を嫌ったのか、写さないでって。
それから、チャイを出前でとってくれたのですが、飲み終わった陶器のカップを投げ捨てたのには驚きました。 -
シルク屋の客引きさんに空港バスの乗り場まで案内してもらいました。
バラナシ空港、インディアン・エアラインズのチェックインカウンター。 -
フライトの案内板 デリーまで乗るIC805便は17:00発。その5分前にアグラへの便があります。少し未練がわきました。
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バラナシ空港の滑走路
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搭乗機の窓から
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機内で出た軽食
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ラクナウ空港を経由します。ラクナウからは観光客は少なく、地元のビジネス客が多く乗ってきました。彼らは、日本人だからといって声をかけてくることはありませんでした。
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再び機内食。都合2時間のフライトで2回機内食が出ました。
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デリー、インディラガンジー国際空港に到着
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国内線ターミナルの到着ロビーを出て、日本人など観光客の多くは、ツアーや旅行会社が用意した車に乗っていってしまいます。地元の人たちの後について、空港バスに収まりました。
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